JPS6288230A - ガス遮断器 - Google Patents

ガス遮断器

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JPS6288230A
JPS6288230A JP22773285A JP22773285A JPS6288230A JP S6288230 A JPS6288230 A JP S6288230A JP 22773285 A JP22773285 A JP 22773285A JP 22773285 A JP22773285 A JP 22773285A JP S6288230 A JPS6288230 A JP S6288230A
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insulating
movable electrode
driving
circuit breaker
rod
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克巳 鈴木
均 溝口
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明はガス遮断器に係り、特に接離自在な第1、第2
可動電極に対向して配置したバッファ形遮断器の改良に
関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
近年、電力需要の増大に伴い発電所は容量増加の一途を
辿っている。しかも、電力の大量消費地である都市部に
おける発電所の建設難のため、送電線路は長距離化し、
この送電効率の向上のために高電圧化の傾向にある。こ
のような送電系統の大容量高電圧化に伴い、変電所や開
閉所に用いられる遮断器に要求される遮断容量も増大の
一途を辿っている。このような遮断容量の向上を達成す
るために、従来168kV以上の送電電圧系統に用いら
れてきたものはバッファ式ガス遮断器であり。
これは遮断器の構造が簡単な上に、封入されたSF、ガ
スにより優れた絶縁、消弧性能を有するものである。ま
た変電所の機器全体をSF、ガスで絶縁する密封型ガス
絶縁開閉所においては、用いる絶縁ガスが遮断器と他の
機器とで同一のものを用いていることから、他の機器と
の絶縁協調が可能であり、機器の配置の点からも効率が
良いので、特に良く使用される。
このような従来から用いられているバッファ式ガス遮断
器は次のような構造である。すなわち、タンク内に固定
電極と可動電極とが対向して設けられ、これら面電極の
外側を覆うように絶縁筒が設けられている。そして可動
電極が駆動されるとともにバッファ部の絶縁ガスが圧縮
され固定電極と可動電極間に生じたアークに絶縁ガスを
吹付は消弧するように構成されている。さらに消弧性能
を向上させるために開極速度を上げるように相対的な開
極速度を早くする方式のものがある。すなわち、第4図
に示すように、第1祈動電極部3の第1可動電極29に
対向配置した第2可動電極部5の第2可動電極5aを第
1可動電極29の移動方向と反対方向に移動する方式の
もので、同図は投入状態を示している。
この図において、パッファシリンダ27の外周には、パ
ッファシリンダ27と一定の間隔を保持し、複数本の対
向電極駆動用絶縁ロッド10が配設されている。対向電
極駆動用絶縁ロッド10は図示しない駆動装置側の端部
において操作ロッド8との間に設けられたリンク装置9
を介して操作ロッド8と連結されている。リンク装置9
はリンクと連結棒とを備え、所定のリンク比に設定され
て操作ロッド8と対向電極駆動用絶縁ロッドlOに回動
自在に連結され、リンク装置9の一部は図示しない容器
に絶縁固定した絶縁a7に固定されている。
一方対向電極駆動用絶縁ロツド10の駆動装置と反対側
の端部には、これと同軸に円筒状の通電部材13が取付
けられており、この通電部材13が駆動装置と反対側に
支持固定した通電導体15と摺動自在に接触する。この
通電部材13の操作機構部側線上すなわち中心軸21上
には第2可動電極5aが設けられ、第1可動電極29と
開閉動作を行う第2可動電極部5を構成している。
このような従来のガス遮断器において、第4図の投入状
態において、図示しない駆動装置を操作すると、操作ロ
ッド8が所定の速度で図示右方向;すなわち駆動装置方
向に駆動され、その先端に固定された第1可動電極29
が右方向に移動し、第2可動電極5aとの間で遮断動作
が起る。一方、この操作ロッド8の動作に伴って、操作
ロッド8に連結されたリンク装置9の作用によってこれ
に連結した対向電極駆動用絶縁ロッド10も左方向へ移
動する。従って、この対向電極駆動用絶縁ロッド10に
固定した第2可動電極5aが左方向へ移動して、第1可
動電極29から開離して開極状態となる。
ところで、上述したような高電圧のガス遮断器において
、開閉する場合、第2可動電極部5aを摺動し支持する
通電部材13及び通電導体15の中心軸21は2通電導
体15が駆動装置側と反対側より支持されると、わずか
な寸法誤差により、第1可動電極29の中心軸21から
ずれることになる。特に高電圧のガス遮断器のように電
圧が高くなり、極間のギャップ長が長くなる場合には顕
著となる。
上述したように第1可動電極部と第2可動電極部とを異
なる部位から支持すると各々の電極の中心軸のずれを起
す原因となるという解決すべき問題点があった。
〔発明の目的〕
本発明は上記の点を考慮してなされたもので。
その目的とするところは、第1可動電極部と第2可動電
極部との相対開離速度を上げ5両者の中心軸がずれるこ
となく一致するように支持し、かつ径方向の大きさを抑
制し、小形化を計ったガス遮断器を提供することにある
〔発明の概要〕
かかる目的を達成するために本発明によれば。
第2可動電極部の第2可動電極を固定した保持部材の縁
周の円周上に複数本の対向電極駆動用絶縁ロッドの一端
を等配に固着し、この保持部材の円周上に等配かつ上記
した一端を固着した位置と交互に支持絶縁ロッドの径よ
り大きい切欠き部あるいは通し孔を形成し、これに挿通
させた支持絶縁ロッドの一端に第2可動電極と摺動接触
する通電導体を固着支持し、対向電極駆動用絶縁ロッド
はリンク装置を介して第1可動電極部の操作ロッドと連
結され、支持絶縁ロッドの他端は容器側に絶縁固着する
ことにより、第1可動電極部と第2可動電極部との相対
開離速度を上げ、両者の中心軸がずれることなく、一致
するように支持し、かつ径方向の大きさを抑制し、小形
化を計ることを特徴とする。
〔発明の実施例〕
以下本発明のガス遮断器の一実施例を第1図ないし第3
図を参照して説明する。第4図と同一部分は同符号を付
しである。また第1図及び第3図は中心軸21より上側
を対向電極駆動用絶縁ロッド側を、さらに下側を支持絶
獄ロッド側について示している。すなわち、ガス遮断器
本体1は図示しない容器内部に収納され、この容器内部
にSF、ガスのような絶縁ガス1aが封入されている。
このガス遮断器本体1は可動自在な対向した第1及び第
2可動電極部3,5を有し、第1可動電極部3にはバッ
ファ部6が隣接して設けられて遮断器4を形成する。ま
た後述するようにバッファ部6は絶縁筒7によって図示
しない容器側に支持固着されるとともに、第1可動電極
部3及びバッファ部6の可動部を駆動する操作ロッド8
は図示しない駆動部に操作絶縁棒8aを介して連結され
る。また操作ロッド8はリンク装置9を介して対向電極
駆動用絶縁ロッド10と連結され、この対向電極駆動用
絶縁ロッド10と連結される第2可動電極部5の可動部
を開極時に開極方向に駆動するとともに操作ロッド8を
介して第1可動電極部3及びバッファ部6の可動部を開
極時に開極方向に駆動するように構成される。また第2
可動電極部5の固定部分は支持絶縁ロッド11によって
絶縁筒7に支持固定される。
第2可動電極部5は、第2可動電極5aを保持部材12
のほぼ中央に固着し、これと反対側に円筒状の通電部材
13を取付け、この通電部材13には通電導体15が摺
動可能に設けられている。また保持部材12には複数体
の対向電極駆動用絶縁ロッド10の一端を夫々取付部材
16を介して接続し、さらに他端を夫々取付部材17を
介してリンク装置9に連結される。また保持部材12に
は切欠き部18を設け、この切欠き部】8を挿過するよ
うにして取付部材19を介して通電導体15を固定する
ように複数本の支持絶縁ロッド11の夫々の一端を固着
し、夫々の他端を取付部材20を介して絶縁筒7に固着
して、通電導体15を支持固定している。
保持部材12にはほぼ中央に第2可動電極5aを例えば
スポオーク状に形成した取付腕部材12aによって中心
軸21に沿って取付ける。
そして保持部材12の縁周の円周上にほぼ等配に対向電
極駆動用絶縁ロッド10の一端を取付部材16を介して
固着する。またこの保持部材12の上記円周上の一端を
取付部材を介して固着する。またこの保持部材12の上
記円周上の一端を固着した位置と交互に、またほぼ等配
に切欠き部18を形成する。
この切欠き部18はこれに挿通される支持絶縁ロッド1
1又はその取付部材19の夫々の径より大きく形成する
。また切欠き部18は通し孔に形成してもよく、この通
し孔の直径はやはり支持絶縁ロッド11又はその取付部
材19を挿通させるために、これより大きく形成する。
また、この切欠き部18に挿通される支持絶縁ロッド1
1の一端を取付部材19を介して通電導体15に固着し
、支持絶縁ロッド11の他端は絶縁筒7を介して図示し
ない容器側に固着支持される。また図示では切欠き部1
8を4ケ所はぼ等配し、この間に位置するようにほぼ等
配に対向電極駆動用絶縁ロッド10を取付部材16を介
して夫々取付けている。
続いて、リンク装置9は絶縁筒7に固着される支点支持
部材22に支点22aを介して回動自在に支持されるリ
ンク23の一端を連結棒25の一端に連結し、連結棒2
5の他端を操作ロッド8に回動自在に取付ける。またリ
ンク23の他端を連結棒26の一端に連結し、この連結
棒26の他端を回動自在に対向電極駆動用絶縁ロッド1
0の取付部材17に連結する。
例えば4本の対向電極駆動用絶縁ロッド10は夫々上述
のようにリンク装置9に連結される。
第1可動電極部3はこれに隣接するバッファ部6のパッ
ファシリンダ27に取付けられる。バッファ部6はこの
パッファシリンダ27とこの内側にパッファピストン2
8を挿入し、このパッファピストン28はピストン支持
部材28aを介して絶縁筒7に固着される。また第1可
動電極部3はパッファシリンダ27の底の外側に第2可
動電極部5に対向するように取付けられる。操作ロッド
8の一端はパッファシリンダ27の底部内側に固着され
、また操作ロッド8の中空部8bと連通ずる中空を有す
る第1可動電極29が固着され、パッファシリンダ27
とパッファピストン28とによって形成されたバッファ
室30と連通孔27aと連通するガス流路31aを形成
するように絶縁ノズル31がパッファシリンダ27の底
の外側に固着され、閉極時には第2可動電極5aが絶縁
ノズル31のノズルスロート31bに挿入され。
かつ第1可動電極29に接触して挿入される。
このように第2可動電極部5に取付けた円筒形の通電部
材13と摺動自在であり、かっこの通電部材13を支持
する通電導体15を駆動装置側に配設した絶縁筒7に固
着した支持絶縁ロッド11で支持することにより、遮断
部4を形成する第1可動電極部3と第2可動電極部5と
の夫々の中心軸21をほとんど一致させることが可能と
なる。そのために。
遮断部4の開閉時に起る芯すれかなくなる。さらに第2
可動電極部5の第2可!PlI電極5aを駆動する対向
電極駆動用絶縁ロッド10の取付は位置を保持部材12
の縁周上の円周上にほぼ等配に固着し、この同じ円周上
に上記の取付位置と交互に切欠き部18を設けてこの切
欠き部18に支持絶縁ロッド11を挿通するように形成
されているので、遮断部4は径方向に大きくならないよ
うに構成することが可能である。
なお本発明は上記実施例に限定されるものではなく1例
えば第2可動電極部5の保持部材12に形成した切欠き
部18は前述のように支持絶縁ロッド11及び取付部材
19の径より大きな通し孔を設けても本発明の実施例と
同等の作用効果を発揮することが可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、第2可動電極部を
駆動する対向電極駆動用絶縁ロッドの取付は位置と同一
の円周上の第2可動電極部の保持部材に支持絶縁ロッド
の径より大きな切欠き部あるいは通し孔を設け、これに
支持絶縁ロッドを挿通することによって第1及び第2可
動電極部を同じ箇所から支持することができるので、相
互の芯ずれを防ぎ、信頼性を向上し、また遮断部の径を
大きくすることなく、タンク内に収納できるため、小形
化されたガス遮断器を提供することがてきる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は本発明のガス遮断器を示し、第1
図は閉極状態の縦断面図、第2図は第1図の■−■線矢
視断面図、第3図は第1図の開極状態の縦断面図、第4
図は従来のガス遮断器の縦断面図である。 1・・・ガス遮断器本体、 1a・・・絶縁ガス、3・
・・第1可動電極部、 4・・・遮断部、5・・・第2
可動電極部、 5a・・・第2可動電極、6・・・バッ
ファ部、    7・・・絶縁筒、8・・・操作ロッド
    9・・・リンク装置、10・・・対向電極駆動
用絶縁ロッド、11・・・支持絶縁ロッド、  12・
・・保持部材、13・・・通電部材、    15・・
・通電導体、16.17,19.20・・・取付部材、
18・・・切欠き部、    21・・・中心軸、22
・・・支点支持部材   22a・・・支点。 23・・・リンク、     25,26・・・連結棒
、27・・・パッファシリンダ、27a・・・連通孔、
28・・・パッファピストン 29・・・第1可!PII電極、  30・・・バッフ
ァ室31・・・絶縁ノズル、   31a・・・ガス流
路、31b・・・ノズルスロート。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)消弧性の絶縁ガスを密封した容器内に、夫々接離
    自在な第1及び第2可動電極を対向して配置し、この第
    1可動電極とパッファシリンダとを駆動装置に連結した
    操作ロッドの一端に固定し、前記パッファシリンダと、
    このパッファシリンダ内を摺動するパッファピストンと
    により、前記パッファシリンダ内の絶縁ガスを圧縮し、
    この圧縮ガスを前記パッファシリンダに固着した絶縁ノ
    ズルより高速ガス流として噴出して、前記対向する第1
    及び第2可動電極間に発生するアークに吹き付けて消弧
    するガス遮断器において、操作ロッドの駆動装置側には
    、この駆動力の方向を逆転させ、かつ支持点を有するリ
    ンク装置を連結し、このリンク装置と第2可動電極とを
    複数本の対向電極駆動用絶縁ロッドにて連結し、この対
    向電極駆動用絶縁ロッドと交互に前記第2可動電極と摺
    動自在な通電導体を支持する支持絶縁ロッドを配設した
    ことを特徴とするガス遮断器。
  2. (2)第2可動電極を固着した支持部材の外周に対向電
    極駆動用絶縁ロッドを等配に配置した円−円周上に交互
    に、支持絶縁ロッドの外径より大きい切欠き部あるいは
    通し孔を設け、これに前記第2可動電極と摺動接触する
    通電導体を支持した前記支持絶縁ロッドを挿通して配設
    した特許請求の範囲第1項記載のガス遮断器。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008147194A (ja) * 2006-12-11 2008-06-26 Abb Technology Ag 死点を有するギアを備えたサーキット・ブレーカ

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JPS56131649U (ja) * 1980-03-10 1981-10-06

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