JPS6288434A - A/d変換回路 - Google Patents

A/d変換回路

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JPS6288434A
JPS6288434A JP22835085A JP22835085A JPS6288434A JP S6288434 A JPS6288434 A JP S6288434A JP 22835085 A JP22835085 A JP 22835085A JP 22835085 A JP22835085 A JP 22835085A JP S6288434 A JPS6288434 A JP S6288434A
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JP
Japan
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circuit
voltage
comparison
output
digital signal
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JP22835085A
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English (en)
Inventor
Yasuto Tokunaga
徳永 康人
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分¥f) 本発明は、ビット数に応じた数のコンパレータでアナロ
グ入力電圧と一致する比較電圧を一度に判定してそのア
ナログ入力電圧をディジタル信号に変換する並列比較方
式のA/D変換回路に関するものである。
(従来の技術) 従来、このような分野の技術としては、米山寿−[図解
A/ロコンバータ入門」 (昭58−9−25 )オー
ム社P、117−120に記載されるものがあった。
以下、その構成を図を用いて説明する。
第2図は従来のMビット用並列比較方式A/D変換回路
の一構成例を示す回路図である。
このA/D変換回路は比較電圧生成回路l、コンパレー
タ部2及びエンコーダ3を備えている。
比較電圧生成回路lは、基準電圧VRを複数分圧してそ
の各分圧電圧を比較電圧v1〜V2M−1として出力す
る回路であり、基準電圧VRとグランドとの間に直列接
続された2M個の等しい分圧用抵抗Rで構成されている
コンパレータ部2は、複数の比較電圧Vt〜V2M−1
とアナログ入力電圧VTとを比較してそれに応じた出力
信号を出力するもので、(2M−1)個のコンパレータ
Al−A2M−1で構成されている。各コンパレータA
l−A2M−1は、コンデンサ及び差動アンプ等で構成
されている。
エンコーダ3は、コンパレータ部2の出力信号をコード
化して20〜2M個のディジタル信号vOを出力する回
路であり、tJl他的論的論理和ゲート回路下、EXO
Rゲートという)、論理和グーI・回路(以下、ORゲ
ートという)gで構成されている。
以−1−の構成において、基準電圧VRは2M個の等し
い分圧用抵抗Rで分圧され、それらの電圧が比較電圧V
l 〜V2M−1トLテ各コンバレー タAl−A2M
−1に入力される。各コンパレータ^I−A2M−1は
、比較電圧Vl−V2M−1とアナログ入力電圧VIと
を比較し、それに応じた出力信号を出力してエンコータ
3にグーえる。これらの出力信−)は、VT> Vl〜
V2M−1ノドき論理” 1 ” 、 Vl<Vl 〜
V2N−1[7) トき論理“0“どなる。エンコーダ
3は、各コンパレータA1〜A2M−1の出力信号に基
づき20〜2M個のディジタル信号vOを出力する。こ
のようにしてアナログ入力電圧vIはMビットのディジ
タル信号vOに変換される。
この種のA/D変換回路では(2M−1)個のコンパレ
ータAl−A2”−1を用いてアナログ入力電圧VIと
一致する比較電圧v1〜V2”−1を一度に判定するた
め、高速処理が行えるという利点を有している。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、I−記構酸の回路では次のような問題点
があった。
分解能(Least 51gn1ficant Bit
)LSBをMビットからN(>M)ビットに上げた場合
、分圧用抵抗Rおよびコンパレ−タA1〜A2M−1の
数は(2N−2M)個増加する。例えば、分解能LSB
を3ビツトから4ビツトに−(−げろと、分圧用抵抗R
及びコンパレータA1〜^2M−1の数は2倍の増加と
なる。そのため、チップ面積が増加すると共に、分圧用
抵抗Hの全体の値が人きくなってコンパレータA1〜A
2M−1を構成するコンデンサへの充、放電に時間がか
かり、高速動作の障害になるという問題点があった。特
に、分圧用抵抗R及びコンパレータA1〜A2M−1の
素子数が多くなると、各素子間の相対精度(ばらつき)
をより高精度に制限しなければ、動作速度が低下するた
め、ある一定の高速動作を得るためにはそれだけ製造ば
らつきのない高精度な素子の製造が必要となる。
本発明は、前記従来技術が持っていた問題点として、分
解能のビット数を1−げると回路構成素子数が著しく増
加し、これによってチップ面積が増加すると共に、動作
速度が低下するという点について解決したA/I)変換
回路を提供するものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、前記問題点を解決するために、複数の比較電
圧を出力する比較電圧生成回路と、前記複数の比較電圧
とアナログ入力電圧を比較する複数個のコンパレータと
、このコンパレータの出力信号をコード化してディジタ
ル信号を出力するエンコーダとを備えたA/D変換回路
において、抵抗及びスイッチを有し前記各比較電圧に所
定のオフセット電圧を持たせる切換回路と、前記ディジ
タル信号を一時保持するラッチ回路と、このラッチ回路
の出力と前記ディジタル信号を加算するアダー回路とを
設けたものである。
(作 用) 本発明によれば、以−LのようにA/D変換回路を構成
したので、切換回路は2種類の比較電圧を出力させるよ
うに働き、これら2種類の比較電圧がコンパレータ及び
エンコーダによってコート化すれ2種類のディジタル信
号が出力される。ラッチ回路は一方のディジタル信号を
保持し、この一方のディジタル信号と他方のディジタル
信号とが7グ一回路によって加算される。これによって
分解能のビット数が増加する。したがって、前記問題点
を除去できるのである。
(実施例) 第1図は本発明の第1の実施例を示すA/D変換回路の
構成図である。
このA/D変換回路は、Nビットの並列比例方式A/D
変換回路であり、II;較′市圧生成回路10.切換回
路11,12、 コンパレータfjR]3.  エンコ
ーダ14゜ラッチ回路15、及びアダー回路16を備え
ている。
比較電圧生成回路lOは、基準電圧VRを複数分圧して
その各分圧電属を比較Ill圧として出力する回路であ
り、直列接続された2N個の等17い分圧用抵抗R1−
R2Hで構成されている。名分圧用抵抗R1〜R2Nの
分圧点には、比較電圧v1〜V2Nがそれぞれ現われる
切換回路11.12は、比較′電圧v1〜V2Nに所定
のオフセット電圧(例えば、分解能1.SB/2 )を
持たせる回路である。−・方の91換回路11は、分圧
用抵抗R1の172の抵抗(fiを有する11!;抗r
と、切換スイッチSWI とを共え、該Jlt、抗rが
分圧用抵抗R1,R2間の分圧点に接続され、さらにそ
の抵抗r、R1とグランドとの間にS、11換スイツチ
SWIが接続されている。切換スイッチSWIは、一方
の端子5WIa側に切換わると分圧用抵抗R1を接地し
、他方の端子5Wlb側に切換わると抵抗rを接地する
また、他方の切換回路12は、前記抵抗rと同一の抵抗
値を有する抵抗rと、切換スイッチSW2を具え、抵抗
rが分圧用抵抗R2”に接続され、さらにその抵抗r 
、 R2Hと基準電圧VRとの間に切換スイッチSW2
が接続されている。切換スイッチSW2は、一方の端子
5W2a側に切換わると分圧用抵抗R2Nに)、(準電
圧VRを印加し、他方の端子5W2b側に切換わると抵
抗rに基準電圧VRを印加する。
コンパレータ部13は、複数の比較電圧Vl〜V2N 
とアナログ電圧VTとを比較してそれに応じた出力信号
を出力するもので、コンデンサ及び差動アンプ等からな
る2N個のコンパレータA1〜A2N で構成されてい
る。
エンコーダ14は、コンパレータ部13の出力側に接続
され、そのコンパレータ部13の出力信号をコード化し
て211個のディジタル信号320〜32N−1ヲIH
力スル回路テアリ、(2N−2)個(7) EXORゲ
ートE1〜E2N−1と、N個のORゲー)Gl〜GN
とで構成されている。また、エンコーダ14は、最下位
ビットのコンパレータA2”からり−えられるオーバレ
ンジ(OVR)出力Sをそのまま出力する。このオーバ
レンジ出力Sは、アナログ入力電圧VIが(VR−LS
B/2) ヨり大きイトきニ、コンパL/ −)) A
2Nが論理11111となって発生する信号である。
エンコーダ14の出力側にはラッチ回路15及びアダー
回路16が接続されている。ラッチ回路15は、ORゲ
ート01〜GNの出力であるディジタル信号S20〜S
2ト1 を一時保持してその信号をアダー回路16に与
える回路であり、D型フリップフロップ等で構成される
。アダー回路1Bは、ラッチ回路15の出力とORゲー
)Gl”GNの出力とを加算して(20〜2N)個のデ
ィジタル信号VOを出力する回路であり、EXORゲー
ト、論理積ゲート回路(ANDゲート)等で構成される
以」二のように構成されるへ/口変換回路の動作を、第
3図および第4図のA/口変換特性図を参照しつつ説明
する。
ここで、説明を筒単にするために、A/口変換回路は4
ビツト用で構成され、アナログ入力電圧v1の範囲(フ
ルスケールレンジFSR)が8v、分解能LSBがtV
と仮定する。4ビツト用のA/D変換回路では。
分圧用抵抗RI NH4N =R1−R8基準電圧Vl
−V2N =V1−VB コンパレータAl−A2N =A1〜A8EXOREI
 〜F2N−1=E1〜E7ORゲートGI NGN=
 G1−G3ディジタル信号S20〜52N−1=52
0〜S22出力信号vO数−20〜23個 となる。
先ず、一方の切換スイッチSW1を端子5Wla側へ、
他方の切換スイッチSW2を端子5W2a側へそれぞれ
切換えておき、アナログ入力電圧Vll〜VI5  (
但1.、O≦VII <Vl2 <Vl3 <Vl4 
<Vl5<8)を入力する。すると、比較電圧生成回路
10の各分圧点に比較電圧v1〜v8が現われ、これが
アナログ入力電圧VII−VI5と共に各コンパレータ
A1〜A8に与えられる。各コへパレータA1−八8は
2人力を比較り、 Vll 〜VI5 >Vl 〜V8
(7)トきに論理゛1”の信号を、VTI 〜VI5 
<Vl〜v8のときに論理゛O°”の信号をそれぞれ出
力してエンコーダ14のEXORゲートE1〜E7にl
j−える。
各EXORゲートEI〜F7は2人力が異なるときに論
理“1″の信号を、2人力が同一のときに論理“0″の
信号をそれぞれ出力してORゲートGl〜G3に与える
。ORゲー)Gl〜G3は複数の入力のうち一つ以−1
−が論理゛l′であれば出力が論理″l”になるため、
このORゲートGI〜G3から3ビツトの出力コードを
有するディジタル信号520−922が出力される。す
ると、ラッチ回路15はディジタル信号S20〜S22
 をラッチする。このような3ビツト量子化A/D変換
特性が第3図の実線曲線Aで示されている。
次に、各切換スイッチSWI、SW2を端子5W1b、
5W2b側にそれぞれ切換える。すると、比較電圧生成
回路10の各分圧点には、前記比較電圧値よりLSB/
2 (=0.5V)だけオフセントした比較電圧が現わ
れ、これがアナログ入力電圧VTI〜VI5と共に各コ
ンパレータAl−A3にIJ−えられる。コンパ1ル −タA I−A8にケえられた比較電圧は、前記と同様
にしてアナログ入力電圧Vll−VI5と比較された後
、エンコーダ14によって3ビットの出力コードに変換
され、そのディジタル信号s20〜S22がアダー回路
16にゲえられる。このようなA/D変換特性が第3図
の破線曲線Bで示されている。
アダー回路1Gは、ラッチ回路15の出方とオフセット
後のディジタル信号S20〜S22 とを加算し、次の
3ビ’7 ト/ 4ビット変換真理値表で示すような4
ビツト20〜23のディジタル信号voを出力する。
3ビツト/4ビツト変換真理値表 mL、エンコーダ出力 コ − ド(1);第3図の実線曲線 Aの出力コード エンコーダ出力 コ − ド(2);第3図の破線曲線 Bの出力コード S;オーバレンジOVR出力 vOコード;アダー回路I6の出力コード このような4ビンr &を予後のA/D変換特性が第4
図に示されている。
本実施例では、次のような利点がある。
(1)例えば、分解能LSB 8ビツトを本実施例の方
式を用いてビット数N=7で実現する場合、従来回路で
はコンパレータが28−1= 255個、分圧用抵抗が
2B = 258個必要であるのに対し、本実施例の回
路ではコンパレータが128個、分圧用抵抗が131個
となる。
コンパレータ1個の平面占有面積を29120 p、t
a?(80gX384 IL) 、分圧用抵抗1個の平
面占有面積を12800 p、m2(80μXl80 
pL)とすると、従来回路で8ビツトを構成すると、全
コンパレータ及び分圧用抵抗の平面占有面積が約10.
7mm2 となる。これに対し、本実施例の回路におけ
る全コンパレータ及び分圧用抵抗の平面占有面積は約5
.4mm2となる。また、新たに増えるラッチ回路15
及びアダー回路16の平面占有面積は、144000I
L腸2(120川X1200pL)であるため、面積比
が約1/2となり、集積回路(IC)化した場合、大幅
にチップ面積を減少させることができる。
また、基板(ボード)−Lで分解能8ビツトのA/+1
変換回路を組立てる場合においても、本実施例の回路を
使用すれば、前記と同様に従来回路に比べて部品数を半
分に減少させることができる。
(2)従来回路では、分解能LSBが」−ってくると、
分圧用抵抗が直列接続されているため、全体の他抵抗値
が大きくなり、コンパレータを構成するコンデンサへの
充、放電に時間がかかるようになる。これに対して本実
施例では、分圧用の抵抗値が従来の172でよいため、
コンデンサへの充、放電の時間が従来の1/2となり、
高速動作させる場合に右利となる。
第5図は本発明の第2の実施例を示すA/D変換回路の
構成図である。
このA/El変換回路がfJSlの実施例と異なる点は
、切換回路21.22の回路構成が異なることである。
すなわち、−力のv1換回路21では、直列接続された
分圧用抵抗R1及びスイッチSW21と、直列接続され
た抵抗R及びスイッチ5W22とが、分圧用抵抗R2と
グランドとの間に並列に接続されている。
他方の切換回路22では、切換スイッチ聞2の端子5W
2bと分圧用抵抗R2N との間に、並列接続された2
個の抵抗R,Rが接続されている。さらに、分圧用抵抗
R2Nが切換スイッチ聞2の端子5W2aに接続され、
その切換スイッチSW2を介して抵抗R1Rまたは分圧
用抵抗1’12Nに基準電圧VRが印加される構成にな
っている。ここで、す1換スイツチ21.22内の谷抵
抗Rは、分圧用抵抗R1−R2Nと同一・の抵抗値であ
る。
以にの構成において、先ずスイッチSW21をオンする
と共に、切換スイッチSW2を端子5W2a側に切換え
、アナログ入力電圧Vlをディジタル信号に変換する。
これは第1の実施例と同様の動作となる。次に、基準電
圧をLSB/2だけオフセットするために、スイッチ5
11122もオン状態にすると共に、切換スイッチSW
2を端子Sす2b側に切換える。すると、一方の切換回
路21ではその抵抗値がR/2となって第1の実施例の
抵抗rと等しくなり、さらに他方の切換回路22の抵抗
値もR/2となって第1の実施例の抵抗rと等しくなる
。そのため、第1の実施例と同様のディジタル変換動作
が行なわれる。
このA/D変換変格回路点は、比較電圧生成回路lO及
び切換回路21.22中の各抵抗R1〜R2N 、 R
を全て同一抵抗値としたことである。そのため、これら
を集積回路化する場合、ポリシリコン抵抗等で全て同一
形状にパターニングでき、これによって各抵抗間の相対
精度、すなわちばらつきを小さくして動作速度の向−1
−が計れる。
lに のA/D変換回路において、アナログ入力電圧v■が盲
点信号のような交流信t)であり、これをディジタル信
−)に変換する場合は、第5図に示すように、所定の時
間だけアナログ入力端子Vlを抽出、保持するサンプル
・ホールド回路30をコンパレータA1〜A2Nの入力
端に接続するようにしてもよい。
アナログ入力電圧Vlが前記のような交流信号の場合、
A/D変換の最中にその交流信号が変化すると、正確な
47口変換が不可能となる。そこで、サンプル−ホール
ド回路30を設ければ、このサンプル・ホールド回路3
0はA/D変換変格回路けるアナログ回路(比較電圧生
成回路IO及びコンパレータ部13)の動作が終rする
まで、アナログ入力電圧Vlを一定の値に保持するため
、iE確なA/D変換が行える。
なお、−に記実施例において、比較電圧生成回路10、
切換回路11,12,21,22、 エンコーダ14等
は、図示以外の回路構成に変形することが可能である。
(発明の効果) 以」二詳細に説明したように、本発明によれば、切換回
路、ラッチ回路及びアダー回路を設けたので、従来のも
のに比べて回路構成素子数の大幅な低減と、それにとも
なうチップ面積の減少、および動作速度の向上が計れる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例を示すA/D変換変格回
路成図、第2図は従来のA/D変換変格回路成図、第3
図および第4図は第1図の3ビツトおよび4ビツトの量
イ化A/D変換特性図、第5図は本発明の第2の実施例
を示すへ/口変換回路の構成図である。 10・・・・・・比較電圧生成回路、11,12,21
.22・・・・・・切換IT[8,13・・・・・・コ
ンパレータ部、 14・・・・・・エンコーダ、15・
・・・・・ラッチ回路、1B・・・・・・アダー回路、
R1〜R2N・・・・・・分圧用抵抗、r、R・・・・
・・抵抗、S讐1.SW2,5W21,5W22・・・
・・・スイッチ。 −トー王トRロー■ 一’)3択1]−f

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 基準電圧を複数分圧してその各分圧電圧を比較電圧とし
    て出力する比較電圧生成回路と、前記複数の比較電圧と
    アナログ入力電圧を比較してそれに応じた出力信号を出
    力する複数個のコンパレータと、前記出力信号をコード
    化してディジタル信号を出力するエンコーダとを備えた
    A/D変換回路において、 抵抗及びスイッチを有し前記各比較電圧に所定のオフセ
    ット電圧を持たせる切換回路と、 前記ディジタル信号を一時保持するラッチ回路と、 このラッチ回路の出力と前記ディジタル信号を加算する
    アダー回路とを設けたことを特徴とするA/D変換回路
JP22835085A 1985-10-14 1985-10-14 A/d変換回路 Pending JPS6288434A (ja)

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JP22835085A JPS6288434A (ja) 1985-10-14 1985-10-14 A/d変換回路

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