JPS6288919A - パルスエンコ−ダ - Google Patents

パルスエンコ−ダ

Info

Publication number
JPS6288919A
JPS6288919A JP22874085A JP22874085A JPS6288919A JP S6288919 A JPS6288919 A JP S6288919A JP 22874085 A JP22874085 A JP 22874085A JP 22874085 A JP22874085 A JP 22874085A JP S6288919 A JPS6288919 A JP S6288919A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
photoelectric conversion
conversion element
signal
element array
fixed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22874085A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Uchida
裕之 内田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fanuc Corp
Original Assignee
Fanuc Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fanuc Corp filed Critical Fanuc Corp
Priority to JP22874085A priority Critical patent/JPS6288919A/ja
Publication of JPS6288919A publication Critical patent/JPS6288919A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Optical Transform (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はパルスエンコーダに関し、特にサーボモータの
回転角2回転速度などを検出してロボットの腕の位置、
動き、又はNGなどの工作機械のテーブルの送りなどを
読み出すようにしたパルスエンコーダにおけるノイズ対
策に関する。
〔従来の技術〕
従来からこの種のパルスエンコーダは、発光ダイオード
などの発光部、該発光部からの光を受光するPN型フォ
トダイオード等の光電変換素子を有する光電変換素子ア
レイ、該発光部から該光電変換素子アレイへ送出される
光を透過あるいは遮断する信号パターンを有する回転符
号板および固定符号板、該固定符号板および該光電変換
素子アレイが固定される固定スリット台、該固定スリッ
ト台が固定される筐体、および該光電変換素子アレイか
らの出力信号が接続線を通して入力される信号処理回路
(コンパレータ、ライントライバなど)が形成されるプ
リント板等により構成されている。
第5図はかかる従来形のパルスエンコーダにおける光電
変換素子アレイの平面図を拡大して示すもので、第5図
(alは上面図(表面図)、第5図(b)は下面図(裏
面図)である。
該第5図に示されるように、絶縁基板71の表面側には
所定数(例えば3個)の光電変換素子(例えばPN型フ
ォトダイオード)70が設けられており、これらの光電
変換素子70から出力される信号は、該表面に形成され
た信号用の配線パターン72(第5図(al参照)を通
って直接、又は該絶縁基板71に形成されたスルーホー
ル74および該絶縁基板71の裏面に形成された信号用
の配線パターン72(第5図(bl参照)を通って信号
用の端子73に導かれ、更に該端子73から所定の接続
線を通して上記プリント板に形成される信号処理回路に
入力される。なお75は該光電変換素子アレイを固定ス
リット台に固着するためのねじ穴である。
ところでこの種のパルスエンコーダにおいては、該光電
変換素子からの出力信号は高々数100mVのオーダー
であるため、該光電変換素子から該プリント板上のアン
プ(例えばコンパレータ)に入るまでの信号は特にノイ
ズに弱く、そのためパルスエンコーダの外部出力信号が
正しいものとならず、それによって誤動作を起こすこと
がたびたびあり問題となっていた。
ところでかかるノイズが光電変換素子から出力される出
力信号に乗り易い主な要因は、該光電変換素子アレイを
固定している固定スリット台が金属(通常は該固定スリ
ット台が固定される筐体と同一の金属)でできており、
したがってモータへの電力供給回路、特に該供給回路中
に接続されたアンプからの高周波ノイズが、該モータの
ケース、該モータケースの一端部に当接され該モータの
回転軸を支承する軸受が内部に装着される筐体を介して
該筐体に固定された固定スリ・ノド台に伝わり、結局該
固定スリット台がノイズ源となっていることにある。
しかしてこの種の光学式パルスエンコーダ全体の耐ノイ
ズ性は主として該光電変換素子とプリントi上のコンパ
レータ(第6図参照)との間の耐ノイズ性で決まること
になる。これはコンパレータ以降の信号が論理レベルで
あるのに対し、コンパレータ以前の信号が上述したよう
な微弱なアナログ電圧であるためである。
したがってこの経路の耐ノイズ性を向上させることがエ
ンコーダ全体の耐ノイズ性を向上させることになるが、
従来よりかかるノイズを低減させる対策としては、例え
ば第6図に示されるように光電変換素子アレイ3から接
続線を介してプリント板5上の信号処理回路(コンパレ
ータ52、ライントライバ53などからなる)に入力さ
れる部分(主としてコンパレータ52の入力回路)ニコ
ンデンサを接続し、該コンデンサによって該光電変換素
子アレイ3からの出力信号に含まれるノイズを吸収する
手段が採用されている。
しかしながらかかるコンデンサによると、該ノイズと併
せて正規の出力信号をも吸収してしまい、例えばモータ
が高速で回転している場合とか回転符号板に形成された
信号パターン用のスリットが細かくなっている場合(つ
まりパルス数が多い場合)など、該出力信号の周波数が
高くなるときには特に該コンデンサの影響によって該出
力信号のなまりが顕著となり、コンパレータ出力側の矩
形波信号として正しい信号が得られなくなる惧れがある
という問題点があった。
また固定スリット台自体を金属で構成する代りにこれを
絶縁物で構成したとしても、これを金属で構成した場合
とほぼ同様に、該絶縁物を通して咳高周波ノイズにもと
づく電界が該光電変換素子アレイ側に形成されてしまい
、この種のノイズ低減対策として十分な効果が得られな
いという問題点があった。
〔発明が解決しようとする問題点〕 本発明ばかがる問題点にかんがみなされたもので、特に
該光電変換素子アレイとして、その表面(光電変換素子
配置部分および信号用配線導出部分を除く)および裏面
に所定のシールドパターンを形成し、該シールドパター
ンに挟まれた中間層に信号用の配線パターンを形成する
という着想にもとづいて、該光電変換素子アレイからの
出力信号に含まれるルイズを効果的に低減させるように
したものである。
〔問題点を解決するための手段〕
上記問題点を解決するために本発明においては、発光部
、該発光部からの光を受光する光電変換素子アレイ、該
発光部から該光電変換素子アレイへ送出される光を透過
あるいは遮断する信号パターンを有する回転符号板およ
び固定符号板、該固定符号板および該光電変換素子アレ
イが固定される固定スリット台、該固定スリット台が固
定される筐体、および該光電変換素子アレイからの出力
信号が接続線を通して入力される信号処理回路が形成さ
れるプリント板をそなえたパルスエンコーダにおいて、
該光電変換素子アレイは、その表面に光電変換素子が設
けられるとともに該光電変換素子配置部分および信号用
配線導出部分を除いた該表面ならびに裏面に所定のシー
ルトルパターンが形成され、該シールトルパターンに挟
まれた中間、層に信号用の配線パターンが形成されてい
ることを特徴とするパルスエンコーダが提供される。
〔作 用〕
上記構成によれば、上記光電変換素子アレイにおいて、
光電変換素子から信号導出用の端子に至る信号用の配線
パターンが、該光電変換素子アレイの表裏両面に形成さ
れたシールドパターンによってほぼ完全にシールドされ
、これによって該光電変換素子からの出力信号が上記高
周波ノイズ等の影響をうけることがなくなり、該光電変
換素子からの出力信号に含まれるノイズが効果的に低減
される。
〔実施例〕
以下図面にしたがって本発明にかかるパルスエンコーダ
の一実施例について説明する。
第1図は本発明の一実施例としてのパルスエンコーダの
全体構成を示す概略図である。
先ず第1図(a)において、1はモータケースの一端部
に当接する筐体(フランジ)であって、該筐体内にはモ
ータの回転軸11を支承する軸受が装着されており、該
回転軸11の一端は第1図(alに示されるように筐体
上面から突出し、その上端部12には回転符号板(回転
板の円周に沿って所定形状のスリット(信号パターン)
が配列される)4が接着固定される。
また該筺体1上には固定スリット台2がその切欠部23
(第1図(C1参照)に挿通される止めねしく第3図に
符号25で示される)によって固定される。なお通常、
該固定スリット台は該筐体と同一金属で形成されるが、
絶縁物によって構成することもできる。
22は該固定スリット台2に設けられた突出部24(第
1図(C)参照)上に接着固定された固定符号板であり
、3は該固定スリット台2内に設けられた光電変換素子
アレイであって例えば絶縁スペーサ21を介して止めね
じ(第2図および第3図に符号35で示される)によっ
て固定スリット台2上に固定される。
5はプリント板であって間隔ポル)61.62(第1図
(al中には2本ずつ示される)によって筺体1に取付
けられており、該プリント板5上には発光ダイオード5
1が取付けられており、該発光ダイオード51から放射
された光が回転符号板4、固定符号板22を通って光電
変換素子アレイ3で受光され、それによる光電変換素子
からの出力信号が接続線52を通って該プリント板5上
に形成される信号処理回路(コンパレータ、ライントラ
イバなど)に供給されるようになっている。なお64は
パルスエンコーダ部全体を覆うカバーであって取付はボ
ルト63によって間隔ボルト62に固定される。また6
5は該プリント板5上の信号処理回路に外部から接続さ
れるケーブルである。
以下本発明の特長とする光電変換素子アレイ3の構成を
説明する。第1図(blは、該光電変換素子アレイ3の
縦断面図を例示するもので、咳図に示されるものにおい
ては、該光電変換素子アレイ3は、ガラス、エポキシ樹
脂等の絶縁板311の表面(後述するように光電変換素
子配置部分および信号用配線導出部分を除く)上にシー
ルドパターン(金属層)312が形成される第1層、絶
縁板321の表面に信号用の配線パターン322が形成
される第2層、絶縁板331の裏面に信号用の配線パタ
ーン332が形成される第3N、絶縁板341の裏面に
シールドパターン342が形成される第4層とが重合さ
れて構成される。これにより該光電変換素子アレイ3の
中間層に形成される信号用の配線パターン322 、3
32は表面(上面)と裏面(下面)とに形成されるシー
ルドパターン312と342との間にはさみ込まれるこ
とになる。
第4図は上記光電変換素子アレイ3を構成する各層の平
面図の一例を詳細に示すもので、第4図(a)は第1層
の上面図、第4図(blは第2層の上面図、第4図fc
)は第3層の下面図、第4図(dlは第4層の下面図を
示す。
先ず第4図(a)に示されるように第1層を構成する絶
1!板311の表面には所定数(例えば3個)の光電変
換素子310が設けられており、これらの光電変換素子
310から出力される信号は、該絶縁板311に形成さ
れたスルーホール315を通り第2眉を構成する絶縁板
321の表面に形成される信号用配線322を経て該絶
縁板321に設けられた信号用端子323(第1層の絶
縁板311に設けられる信号用端子313と例えば半田
付により一体に構成される)に達し、あるいは上記絶縁
板311 、321にそれぞれ形成されるスルーホール
315 、325 、および第3層を構成する絶縁板3
31に形成されるスルーホール335を通り第3層を構
成する絶縁板331の裏面に形成される信号用配線33
2を経て該絶縁板331に設けられた信号用端子333
(上記信号用端子313および323と例えば半田付に
より一体に構成される)に達することになり、該信号用
端子(各層の絶縁板311 .321 .331および
341を貫通して例えば半田付により一体に構成された
)から所定の接続線52を通して上記プリント板5に形
成される信号処理回路に入力される。
更に第4図(alに示されるように該第1層を構成する
絶縁板311の表面には、該光電変換素子310の配置
部分、該光電変換素子310からの出力信号を導くスル
ーホール315および信号用端子313の各形成部分を
除く部分に所定のシールドパターン312が形成され、
該絶縁板311には該シールドパターン312と接続さ
れるアース端子314が設けられる。そしてこのアース
端子(後述するように各層の絶縁板を貫通して例えば半
田付により一体に構成される)は所定の接続線52を通
って上記プリント板5上に形成された電源Ov端子と接
続される。
更に第4図(d)に示されるように該第4層を構成する
絶縁板341の裏面には、上記各層のスルーホール31
5 、325および335と例えば半田付により一体に
接続されるスルーホール345および上記各層の信号用
端子313 、323および333と例えば半田付によ
り一体に接続される信号用端子343の各形成部分を除
く部分に所定のシールドパターン342が形成され、該
絶縁板341には該シールドパターン342と接続され
るアース端子344が設けられる。なお該アース端子3
44は各絶縁板311゜321および331をそれぞれ
貫通するように設けられた各アース端子314 、32
4および334と例えば半田付により一体に接続される
。なお316 .326  。
336および346はそれぞれ各層の絶縁板に設けられ
たねし穴であってこれらのねし穴に挿通される止めねじ
35(第2図および第3図参照)によって、該多層化さ
れた光電変換素子アレイ3が固定スリット台2に固着さ
れる。
このようにして該光電変換素子アレイ3の中間層に形成
される信号用の配線パターン322 、332はその表
裏両面に形成されるシールドパターン(アースパターン
)  312,342によってほぼ完全にシールドされ
、該光電変換素子からの出力信号中における外部からの
ノイズの影響をほぼ完全に阻止することができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、光電変換素子からの出力信号に含まれ
るノイズを効果的に低減させることができ、パルスエン
コーダの耐ノイズ性を顕著に向上させることができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は、本発明の一実施例としてのパルスエンコーダ
の概略構成を示す図であって、第1図(a)はその全体
構成を示す図、第1図(b)は光電変換素子アレイの縦
断面図、第1図(C)は固定スリット台の平面図、 第2図は、第1図のパルスエンコーダにおいて上部プリ
ント板および該プリント板への接続線を取除いた状態を
示す側面図、 第3図は、第1図のパルスエンコーダにおいて回転符号
板から下面をみた平面図、 第4図(a) 、 (b) 、 (e)および(dlは
第1図のパルスエンコーダにおける光電変換素子アレイ
の各層の表面又は裏面を詳細に示す平面図、 第5図(al 、 (b)はそれぞれ従来形のパルスエ
ンコーダにおける光電変換素子アレイの表面および裏面
を詳細に示す平面図、 第6図は、この種の光学式パルスエンコーダにおける信
号伝達経路を示すブロック図である。 (符号の説明) 1−・−筺体(フランジ)、 2 −一〜−−固定スリット台、 22・−・固定符号板、 3−・光電変換素子アレイ、 311.321.331 .341・・・絶縁板、31
2 、342・−シールドパターン(アースパターン)
、322 、332−・−信号用の配線パターン、4−
・・一回転符号板、 5−−一−−プリント板、 52−−−−一接続線、 64・・−カバー、 71・−絶縁板、 72・−゛−信号用の配線パターン。 (Q) (c) 第1図 第3図 第4図 (b) 聾5図 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、発光部、該発光部からの光を受光する光電変換素子
    アレイ、該発光部から該光電変換素子アレイへ送出され
    る光を透過あるいは遮断する信号パターンを有する回転
    符号板および固定符号板、該固定符号板および該光電変
    換素子アレイが固定される固定スリット台、該固定スリ
    ット台が固定される筐体、および該光電変換素子アレイ
    からの出力信号が接続線を通して入力される信号処理回
    路が形成されるプリント板をそなえたパルスエンコーダ
    において、 該光電変換素子アレイは、その表面に光電変換素子が設
    けられるとともに該光電変換素子配置部分および信号用
    配線導出部分を除いた該表面ならびに裏面に所定のシー
    ルドパターンが形成され、該シールドパターンに挟まれ
    た中間層に信号用の配線パターンが形成されていること
    を特徴とするパルスエンコーダ。
JP22874085A 1985-10-16 1985-10-16 パルスエンコ−ダ Pending JPS6288919A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22874085A JPS6288919A (ja) 1985-10-16 1985-10-16 パルスエンコ−ダ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22874085A JPS6288919A (ja) 1985-10-16 1985-10-16 パルスエンコ−ダ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6288919A true JPS6288919A (ja) 1987-04-23

Family

ID=16881077

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22874085A Pending JPS6288919A (ja) 1985-10-16 1985-10-16 パルスエンコ−ダ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6288919A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04120630U (ja) * 1991-04-12 1992-10-28 アルパイン株式会社 歯ブラシ容器
JP2006064518A (ja) * 2004-08-26 2006-03-09 Tamagawa Seiki Co Ltd エンコーダ装置
JP2021092430A (ja) * 2019-12-10 2021-06-17 セイコーエプソン株式会社 エンコーダー、エンコーダーケーブルの固定方法およびロボット

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5651376B2 (ja) * 1975-05-30 1981-12-04

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5651376B2 (ja) * 1975-05-30 1981-12-04

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04120630U (ja) * 1991-04-12 1992-10-28 アルパイン株式会社 歯ブラシ容器
JP2006064518A (ja) * 2004-08-26 2006-03-09 Tamagawa Seiki Co Ltd エンコーダ装置
JP2021092430A (ja) * 2019-12-10 2021-06-17 セイコーエプソン株式会社 エンコーダー、エンコーダーケーブルの固定方法およびロボット

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR900007991B1 (ko) 펄스 인코더를 구비한 모터
EP0328661B1 (en) Optical encoder
US5955704A (en) Optimal PWA high density routing to minimize EMI substrate coupling in a computer system
JPS6288919A (ja) パルスエンコ−ダ
JPH04196234A (ja) 半導体装置
KR102262073B1 (ko) 배선 기판
JP2882994B2 (ja) コンデンサを実装したプリント板
CN212254134U (zh) 多频率脉冲光电传感器
JPH0864983A (ja) シールドケース
JPH04116728U (ja) パルスエンコーダ
JPH03280567A (ja) 赤外線センサ
JPS62277521A (ja) ロ−タリエンコ−ダ
JPH08122175A (ja) トルクセンサ
JPS646833A (en) Detector
JPH02121393A (ja) 多層プリント基板装置
JPH098417A (ja) 固体撮像素子用基板
JPS61128122A (ja) パルスエンコ−ダ
JP2785502B2 (ja) プリント基板
JP3164251B2 (ja) イメージセンサ
JPH0875501A (ja) エンコーダ
JPS6332998A (ja) 多層印刷配線基板
JPH0625018Y2 (ja) 密着型イメージセンサ
JPH11287648A (ja) 回転検出機能付きモーター
JP3427222B2 (ja) モータ
JP2025033902A (ja) 基板ユニット、基板ユニットの固定構造及び基板ユニット用前駆基板