JPS6289420A - 瞬時電圧低下検知装置 - Google Patents
瞬時電圧低下検知装置Info
- Publication number
- JPS6289420A JPS6289420A JP60054949A JP5494985A JPS6289420A JP S6289420 A JPS6289420 A JP S6289420A JP 60054949 A JP60054949 A JP 60054949A JP 5494985 A JP5494985 A JP 5494985A JP S6289420 A JPS6289420 A JP S6289420A
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- circuit
- voltage
- power supply
- pulse
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は入力交流電源電圧がゼロボルトにクロスする時
点で発生するゼロボルトパルス(以下zvPと称す)を
クロックパルスとして利用するマイコン等からなる制御
回路に適用するもので、電源電圧の瞬時低下時、あるい
は、瞬時停電時に負荷をOFFする等の制御l〜、電源
電圧を確保1゜で、マイコン等の動作を正常に保つ瞬時
電圧低下検知装置に関するものである。
点で発生するゼロボルトパルス(以下zvPと称す)を
クロックパルスとして利用するマイコン等からなる制御
回路に適用するもので、電源電圧の瞬時低下時、あるい
は、瞬時停電時に負荷をOFFする等の制御l〜、電源
電圧を確保1゜で、マイコン等の動作を正常に保つ瞬時
電圧低下検知装置に関するものである。
従来の技術
従来のゼロボルトパルス検知回路について第6図をもと
に説明する。第6図CのA Qi子には支流電圧を両波
整流した電圧を印加し、抵抗R1,R2で分圧し、トラ
ンジスタQのベースに印加する0トランジスタQのベー
ス電圧が、トランジスタのペース、エミッタ間順方向電
圧vb。以−]二となった時、トランジスタQは導通し
、コレクタ電圧はゼ口となる。1また、ベース電圧がV
ゎ。以下の時は、トランジスタQはオフし、コレクタ電
圧は電源室1FのvDDとなる。
に説明する。第6図CのA Qi子には支流電圧を両波
整流した電圧を印加し、抵抗R1,R2で分圧し、トラ
ンジスタQのベースに印加する0トランジスタQのベー
ス電圧が、トランジスタのペース、エミッタ間順方向電
圧vb。以−]二となった時、トランジスタQは導通し
、コレクタ電圧はゼ口となる。1また、ベース電圧がV
ゎ。以下の時は、トランジスタQはオフし、コレクタ電
圧は電源室1FのvDDとなる。
瞬時停電がおき/こ時、トランジスタQのベースには電
圧は加わらず、トランジスタQはオフし、コレクタ電圧
は電源電圧のvDDとなる。この電圧波形を第6図a、
1〕に示す。aは第6図CのA点の′IR圧波形、bは
四B点の電圧波形である。
圧は加わらず、トランジスタQはオフし、コレクタ電圧
は電源電圧のvDDとなる。この電圧波形を第6図a、
1〕に示す。aは第6図CのA点の′IR圧波形、bは
四B点の電圧波形である。
発明が解決しようどする問題点
このような従来の回路では、電源電圧が100係低下し
た時は検知は可能であるか、例えば75嘱とか60%電
fEが低下した時には検知はできない。1〜かも、他の
機器を同一の電源から取った時には、他の機器がオンし
た時に、オン時の過渡大電流が流れるため、この瞬時電
圧低下はよく起る。
た時は検知は可能であるか、例えば75嘱とか60%電
fEが低下した時には検知はできない。1〜かも、他の
機器を同一の電源から取った時には、他の機器がオンし
た時に、オン時の過渡大電流が流れるため、この瞬時電
圧低下はよく起る。
本発明は−1−紀の」=うな瞬時電圧低下も検知して、
電源電圧を確保する瞬時電圧低下検知装置を提供するこ
とを目的としている。
電源電圧を確保する瞬時電圧低下検知装置を提供するこ
とを目的としている。
問題点を解決するための手段
従来のゼロボルトパルス発生回路では、電源電圧を両波
整流した電圧を抵抗で分圧し、分圧電圧をトランジスタ
のベースに加えトランジスタをスイッチングさせてzv
Pを1!Iているが、電源電圧カ高い時には、トランジ
スタのONする時間が屋く、かつOFFする時間〃敏(
)かくなり、従ってZVPのパルス幅は短かくなる。電
源電圧が低い場合し11、その逆でzvPのパルス幅C
j:長くなる。
整流した電圧を抵抗で分圧し、分圧電圧をトランジスタ
のベースに加えトランジスタをスイッチングさせてzv
Pを1!Iているが、電源電圧カ高い時には、トランジ
スタのONする時間が屋く、かつOFFする時間〃敏(
)かくなり、従ってZVPのパルス幅は短かくなる。電
源電圧が低い場合し11、その逆でzvPのパルス幅C
j:長くなる。
従、て、第1の発明では、このZVPのパルス幅を測定
することによりパルス幅が規定時間より長くなった時、
瞬時停電あるいC1,1し↑特電1臼氏下がおきたと判
定(〜、従来の問題点を解決するものである。
することによりパルス幅が規定時間より長くなった時、
瞬時停電あるいC1,1し↑特電1臼氏下がおきたと判
定(〜、従来の問題点を解決するものである。
丑だ第2の発明では電源の両波整流電圧を規準の電圧と
比較(−7、比較後にイ(tら]1/ζ信号を、ZVP
より規定の時間後に検知1〜で瞬時停電あるいt、1、
瞬時電圧低Fが起き/(かどうか判定しようとするもの
である。
比較(−7、比較後にイ(tら]1/ζ信号を、ZVP
より規定の時間後に検知1〜で瞬時停電あるいt、1、
瞬時電圧低Fが起き/(かどうか判定しようとするもの
である。
作 用
本発明は上記し2だ構成により、電源室Y1:、の瞬時
電圧低下時(76%あるいは60%ドrコツプ等の5
〆・− 残留電圧がある場合)あるいは瞬時停電時(100%ド
ロップ)を検知し2て、負荷をOFFする等の制御し、
制御1回路の電源負荷を軽く1〜で電源電圧の低下を抑
え、回路の正常動作を維持することができる。
電圧低下時(76%あるいは60%ドrコツプ等の5
〆・− 残留電圧がある場合)あるいは瞬時停電時(100%ド
ロップ)を検知し2て、負荷をOFFする等の制御し、
制御1回路の電源負荷を軽く1〜で電源電圧の低下を抑
え、回路の正常動作を維持することができる。
実施例
第1図は本発明の瞬時電圧低下検知回路の一実施例を示
すブロック図である。第1図において、1は入力交流電
源電圧がゼロボルトにクロスする時点でパルスを発生す
るゼロボルトパルス発生回路で、トランジスタQ、抵抗
R1〜R3よりなる。
すブロック図である。第1図において、1は入力交流電
源電圧がゼロボルトにクロスする時点でパルスを発生す
るゼロボルトパルス発生回路で、トランジスタQ、抵抗
R1〜R3よりなる。
2はZvPが発生すると同時に動作を開始し、ZvPが
ゼロになると同時に動作を停止し、ZVPのパルス幅を
i++定するタイマー回路、3はZvPのパルス幅が規
定時間を越えたかどうかを判定し、ZvPのパルス幅が
規定時間以上の時、信号を出力する判定回路、4は判定
回路3からの信号を受け、負荷をOFFする等の制御す
る負荷制御回路である。
ゼロになると同時に動作を停止し、ZVPのパルス幅を
i++定するタイマー回路、3はZvPのパルス幅が規
定時間を越えたかどうかを判定し、ZvPのパルス幅が
規定時間以上の時、信号を出力する判定回路、4は判定
回路3からの信号を受け、負荷をOFFする等の制御す
る負荷制御回路である。
第2図に上記発明の回路例と電圧波形を示す。第6 ・
、 2図、CのA点に電源電圧を両波整流した電圧を印加す
る。両波整流電圧は抵抗1(1,R2で分圧され、トラ
ンジスタQのベースに印加される。A点の両波整流型L
[:波形を第2図のaに、aの波形に対応シテトランジ
スタQのコレクタ電圧波形を第2図すに示す。
、 2図、CのA点に電源電圧を両波整流した電圧を印加す
る。両波整流電圧は抵抗1(1,R2で分圧され、トラ
ンジスタQのベースに印加される。A点の両波整流型L
[:波形を第2図のaに、aの波形に対応シテトランジ
スタQのコレクタ電圧波形を第2図すに示す。
第2図aの電圧がトランジスタQのオン、オフレベル7
以上のときトランジスタQはON、v以下のときトラン
ジスタQi、j:OFFする。両波整流波形aの4波目
で電圧は低下しており、このときZvPのパルス幅が長
くなる。
以上のときトランジスタQはON、v以下のときトラン
ジスタQi、j:OFFする。両波整流波形aの4波目
で電圧は低下しており、このときZvPのパルス幅が長
くなる。
第2図すでtがzvPのパルス幅、tlは電源電圧が正
常電圧のとき、t2は電源電圧が低下したときで、Zv
Pのパルス幅tを測定することにより電源電圧が低下し
たことを知ることができる。
常電圧のとき、t2は電源電圧が低下したときで、Zv
Pのパルス幅tを測定することにより電源電圧が低下し
たことを知ることができる。
第2図Cで、ゼロボルトパルス発生回路1で作ったZv
Pのパルス幅をタイマー回路2で測定し、ZvPのパル
ス幅が規準時間以」二かどうかを判定回路3で判定、そ
の出力電圧を負荷制御回路4に印加し、電圧が低下した
時に、負荷をOFFする等の制御を行い、電源電圧を確
保するものである。
Pのパルス幅をタイマー回路2で測定し、ZvPのパル
ス幅が規準時間以」二かどうかを判定回路3で判定、そ
の出力電圧を負荷制御回路4に印加し、電圧が低下した
時に、負荷をOFFする等の制御を行い、電源電圧を確
保するものである。
第2の発明の実施例を第3図に示す。
第3図に13・いて、1は第1図に示1〜だと同様のゼ
ロボルトパルス発生回路、2はZvPの発生と同時に動
作17て、zvpの発生より規定時間を後信シシを出力
するタイマー回路、6は両波整流電圧と規準市川とを比
較1〜、両波整流電E+=、が規準電圧以下の時に信号
を出力するレベル検知回路で、比較器ICと抵抗R4〜
R7よりなる。3は、タイマー回路2の出力時に、レベ
ル検知回路5の出力電圧がハイレベルかローレベルかを
検知し、電源箱fFの低下が起きたかとうかを判定する
判定回路で、この判定回路で電源電圧の瞬低と判定した
時には信号を出力]2、負荷制御回路4を駆動して負荷
を」フする等の負荷制御を行う。
ロボルトパルス発生回路、2はZvPの発生と同時に動
作17て、zvpの発生より規定時間を後信シシを出力
するタイマー回路、6は両波整流電圧と規準市川とを比
較1〜、両波整流電E+=、が規準電圧以下の時に信号
を出力するレベル検知回路で、比較器ICと抵抗R4〜
R7よりなる。3は、タイマー回路2の出力時に、レベ
ル検知回路5の出力電圧がハイレベルかローレベルかを
検知し、電源箱fFの低下が起きたかとうかを判定する
判定回路で、この判定回路で電源電圧の瞬低と判定した
時には信号を出力]2、負荷制御回路4を駆動して負荷
を」フする等の負荷制御を行う。
第4図に実施回路例と電圧波形を示す。第4図dは、回
路図dのA点の電源両波整流電圧波形で、’1tlFレ
ベルv1 は、ゼロボルトパルス発生回路1のスイッチ
ングレベルで、v1以−1−のときトランジスタQはオ
ンし、■1以下のときトランジスタQはオフする。従−
)てトランジスタQのコレクタ電圧波形は、第4図Cの
ようになる。
路図dのA点の電源両波整流電圧波形で、’1tlFレ
ベルv1 は、ゼロボルトパルス発生回路1のスイッチ
ングレベルで、v1以−1−のときトランジスタQはオ
ンし、■1以下のときトランジスタQはオフする。従−
)てトランジスタQのコレクタ電圧波形は、第4図Cの
ようになる。
第4図aでv2レベルは、第4図dのレベル検知回路5
のスイッチングレベルであるO第4図すのようにA点の
電、圧がレベル72以上のとき、ICの出力はロー、■
2以下のときICの出力は−・イレベルである。
のスイッチングレベルであるO第4図すのようにA点の
電、圧がレベル72以上のとき、ICの出力はロー、■
2以下のときICの出力は−・イレベルである。
第4図dでタイマー回路2f)、ZVPが発生すると同
時に動作を開始し、一定時間を後に出力し、タイマー回
路2の出力時にレベル検知回路5の出力をみる。
時に動作を開始し、一定時間を後に出力し、タイマー回
路2の出力時にレベル検知回路5の出力をみる。
このとき、レベル検知回路6の出力がローレベルのとき
は正常動作、・・イレベルのとき幻1、電圧が低下して
いると判定することができる。
は正常動作、・・イレベルのとき幻1、電圧が低下して
いると判定することができる。
電圧が低下し/ことf′II定しだ時K kJ:、判定
1[])路3より信号を出力L7、負荷制餌1回路4を
1駆動し7、負荷をオフする等の負荷ffi制御を行う
。
1[])路3より信号を出力L7、負荷制餌1回路4を
1駆動し7、負荷をオフする等の負荷ffi制御を行う
。
なお、第2図の発明においてCJ:、zvPの時間幅t
の1沢界値を設定することI/C、J:す、第4図の発
明においては、第4図のdでレベル検知回路Sの9 ′
ゝ−・ 規準レベルV、。fを設定することにより、任意に検知
電源重用の低下レベルを設定でき瞬時電圧低下の検知と
対策を行うことができる。
の1沢界値を設定することI/C、J:す、第4図の発
明においては、第4図のdでレベル検知回路Sの9 ′
ゝ−・ 規準レベルV、。fを設定することにより、任意に検知
電源重用の低下レベルを設定でき瞬時電圧低下の検知と
対策を行うことができる。
発明の効果
以−[〕述べてきたように、本発明によれば、簡易な回
路構成で、従来電源重用が100条ドO−)プ(また瞬
時停電しか保護できなかったのに対し、電源電圧が完全
に低下する100%の状態だけでなく、電源電圧が低下
する瞬時電圧低下に対しても保護でき、きわめて有用で
ある。
路構成で、従来電源重用が100条ドO−)プ(また瞬
時停電しか保護できなかったのに対し、電源電圧が完全
に低下する100%の状態だけでなく、電源電圧が低下
する瞬時電圧低下に対しても保護でき、きわめて有用で
ある。
第1図は第1の本発明の実施例における瞬時電圧低下検
知装置の回路を示すブロック図、第2図は同回路と電圧
波形図、第3図は第2の本発明の実施例の瞬時電圧低下
検知装置の回路を示すブロック図、第4図は同回路と電
圧波形図、第6図は従来の瞬時電圧停止検知回路と電圧
波形図である。 1・・・・ゼロボルトパルス発生回路、2・旧・・タイ
マー1すJ路、3・・・・・・判定回路、4・・・・・
・負荷制御回路6・・・・・ベルト検知回路。 第1図 第2図 第4図 第3図 第5図 手続補正書 1lfJ 和G 1年J pl l Q日2発明の名称 瞬時電圧低下検知装置 3補正をする者 事(′1との関係 !11゛ 許 出
願 人住 所 大阪府門真市大字閂真1. (
’) 06番地名 称 (582)松下電器産業株式会
社代表者 谷 井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電(
社)産業株式会社内 6、補正の内容 (1)明細書第2頁第7行の「クロックパルス」を「基
準パルス」に補正し捷す。 (2)同第2頁第15行の「支流」を「交流」に補正し
ます。 (3)同第9頁第20行の「ベルト検知回路」を「レベ
ル検知回路」に補正します。
知装置の回路を示すブロック図、第2図は同回路と電圧
波形図、第3図は第2の本発明の実施例の瞬時電圧低下
検知装置の回路を示すブロック図、第4図は同回路と電
圧波形図、第6図は従来の瞬時電圧停止検知回路と電圧
波形図である。 1・・・・ゼロボルトパルス発生回路、2・旧・・タイ
マー1すJ路、3・・・・・・判定回路、4・・・・・
・負荷制御回路6・・・・・ベルト検知回路。 第1図 第2図 第4図 第3図 第5図 手続補正書 1lfJ 和G 1年J pl l Q日2発明の名称 瞬時電圧低下検知装置 3補正をする者 事(′1との関係 !11゛ 許 出
願 人住 所 大阪府門真市大字閂真1. (
’) 06番地名 称 (582)松下電器産業株式会
社代表者 谷 井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電(
社)産業株式会社内 6、補正の内容 (1)明細書第2頁第7行の「クロックパルス」を「基
準パルス」に補正し捷す。 (2)同第2頁第15行の「支流」を「交流」に補正し
ます。 (3)同第9頁第20行の「ベルト検知回路」を「レベ
ル検知回路」に補正します。
Claims (2)
- (1)入力交流電源電圧がゼロボルトにクロスする時点
でパルスを発生するゼロボルトパルス発生回路と、パル
ス発生と同時に動作を開始しゼロボルトパルスの時間幅
を測定するタイマー回路と、ゼロボルトパルスの時間幅
が規定時間より長いかどうかを判定する判定回路と、判
定回路の出力信号で負荷を制御する負荷制御回路とを有
する瞬時電圧低下検知装置。 - (2)入力交流電源電圧がゼロボルトにクロスする時点
でパルスを発生するゼロボルトパルス発生回路と、パル
ス発生と同時に動作を開始し、規定時間後信号を出力す
るタイマー回路と、入力交流電源電圧が一定の電圧以下
になった時、信号を出力するレベル検知回路と、タイマ
ー回路の出力時にレベル検知回路の出力信号がハイかロ
ーかを判定する判定回路と、判定回路の出力信号で負荷
を制御する負荷制御回路とを有する瞬時電圧低下検知装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60054949A JPS6289420A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | 瞬時電圧低下検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60054949A JPS6289420A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | 瞬時電圧低下検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6289420A true JPS6289420A (ja) | 1987-04-23 |
Family
ID=12984908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60054949A Pending JPS6289420A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | 瞬時電圧低下検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6289420A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018183478A (ja) * | 2017-04-27 | 2018-11-22 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 洗濯機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55144718A (en) * | 1979-04-27 | 1980-11-11 | Fujitsu Ltd | Abnormal voltage detector circuit |
| JPS594041B2 (ja) * | 1974-10-31 | 1984-01-27 | ヘルビガ− フルイトテヒニク コマンデイ−トゲゼルシヤフト | リユウタイヨウアツリヨクチヨウセイキ |
-
1985
- 1985-03-19 JP JP60054949A patent/JPS6289420A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS594041B2 (ja) * | 1974-10-31 | 1984-01-27 | ヘルビガ− フルイトテヒニク コマンデイ−トゲゼルシヤフト | リユウタイヨウアツリヨクチヨウセイキ |
| JPS55144718A (en) * | 1979-04-27 | 1980-11-11 | Fujitsu Ltd | Abnormal voltage detector circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018183478A (ja) * | 2017-04-27 | 2018-11-22 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 洗濯機 |
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