JPS629134Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS629134Y2 JPS629134Y2 JP16514281U JP16514281U JPS629134Y2 JP S629134 Y2 JPS629134 Y2 JP S629134Y2 JP 16514281 U JP16514281 U JP 16514281U JP 16514281 U JP16514281 U JP 16514281U JP S629134 Y2 JPS629134 Y2 JP S629134Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sun visor
- cylindrical portion
- support
- main body
- support body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 15
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 15
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
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Landscapes
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の目的)
本考案は、自動車用サンバイザーに於けるサン
バイザー主体支承装置に関するもので、その目的
は、サンバイザー主体を支承する構造を簡単にす
ると共に、サンバイザー主体を所望角度に自在に
傾斜でき、しかも強い振動等が加わつてもサンバ
イザー主体が垂れ下がらないようにすることであ
る。
バイザー主体支承装置に関するもので、その目的
は、サンバイザー主体を支承する構造を簡単にす
ると共に、サンバイザー主体を所望角度に自在に
傾斜でき、しかも強い振動等が加わつてもサンバ
イザー主体が垂れ下がらないようにすることであ
る。
(従来技術)
乗車中に日光を遮光する自動車用サンバイザー
は、サンバイザー主体が一定角度範囲内で自在に
回動する機能と、垂れ下がらないように所望角度
の位置で停止する機能とを兼備する必要がある。
は、サンバイザー主体が一定角度範囲内で自在に
回動する機能と、垂れ下がらないように所望角度
の位置で停止する機能とを兼備する必要がある。
従来、上記の各機能を備えたサンバイザー主体
支承装置の一つとして第6図に示すものがあり、
これは軸心方向にスリツト状の溝21を備えると
共に、この溝21を挾んで一対の締付板22を備
えたパイプ状の支承体23を、サンバイザー主体
24内に埋め込み、自動車の天井に固設した取り
付け具25に一端を固定した支持軸26の他端を
前記支承体23に挿通し、一対の締付板22をビ
ス27で締め付けることにより、支持軸26をパ
イプ状の支承体23で支持することにより、サン
バイザー主体24を支承していた。
支承装置の一つとして第6図に示すものがあり、
これは軸心方向にスリツト状の溝21を備えると
共に、この溝21を挾んで一対の締付板22を備
えたパイプ状の支承体23を、サンバイザー主体
24内に埋め込み、自動車の天井に固設した取り
付け具25に一端を固定した支持軸26の他端を
前記支承体23に挿通し、一対の締付板22をビ
ス27で締め付けることにより、支持軸26をパ
イプ状の支承体23で支持することにより、サン
バイザー主体24を支承していた。
しかし、上記の構造のサンバイザー主体支承装
置は、ビス27の締め付け力が強くて、サンバイ
ザー24がスムーズに回動しなかつたり、或るい
は逆に締め付け力が弱く、振動等が原因でサンバ
イザー主体24が垂れ下がる不具合があつた。
置は、ビス27の締め付け力が強くて、サンバイ
ザー24がスムーズに回動しなかつたり、或るい
は逆に締め付け力が弱く、振動等が原因でサンバ
イザー主体24が垂れ下がる不具合があつた。
(考案の構成)
本考案は、上記不具合に鑑みてなされたもの
で、その要旨は、サンバイザー主体内に埋め込ま
れる支承体の円筒部に断面形状正多角形の挿通孔
を設け、この円筒部にスリツト状の溝を軸心方向
に設けると共に外周に環状溝を設け、サンバイザ
ー主体を支える断面形状正多角形の支持軸を、前
記支承体の円筒部に設けた挿通孔に僅かの隙間を
設けて挿通し、円筒部に設けた環状溝に、U字形
スプリングを弾装し、しかも前記支承体および支
持軸は、いずれも合成樹脂で成形することで、以
下実施例を添附図面を参照にして説明する。
で、その要旨は、サンバイザー主体内に埋め込ま
れる支承体の円筒部に断面形状正多角形の挿通孔
を設け、この円筒部にスリツト状の溝を軸心方向
に設けると共に外周に環状溝を設け、サンバイザ
ー主体を支える断面形状正多角形の支持軸を、前
記支承体の円筒部に設けた挿通孔に僅かの隙間を
設けて挿通し、円筒部に設けた環状溝に、U字形
スプリングを弾装し、しかも前記支承体および支
持軸は、いずれも合成樹脂で成形することで、以
下実施例を添附図面を参照にして説明する。
第1図乃至第5図に於いて、内部に芯材(図示
せず)を埋め込んだサンバイザー主体1の上端中
央部に切り欠き部2が設けられ、サンバイザー主
体1における前記切り欠き部2の両側部に、該サ
ンバイザー主体1を支承するための支承体3が埋
め込まれている。この支承体3は、塩化ビニール
樹脂、ポリプロピレン等の合成樹脂で成形され、
一端部に設けた円筒部4が互いに対向するように
サンバイザー主体1内に埋め込まれている。支承
体3の円筒部4には、断面形状正12角形の挿通孔
5が設けられていると共に、両端面に開口したス
リツト状の溝6が軸心方向に設けられている。
又、支承体3の円筒部4の先端部外周には、後述
のU字形スプリング9を弾装させるための環状溝
7が設けられ、この環状溝7の相対向する部分は
互いに平行となるように平面状に削設されて、U
字形スプリング9を弾装し易いようにしてある。
せず)を埋め込んだサンバイザー主体1の上端中
央部に切り欠き部2が設けられ、サンバイザー主
体1における前記切り欠き部2の両側部に、該サ
ンバイザー主体1を支承するための支承体3が埋
め込まれている。この支承体3は、塩化ビニール
樹脂、ポリプロピレン等の合成樹脂で成形され、
一端部に設けた円筒部4が互いに対向するように
サンバイザー主体1内に埋め込まれている。支承
体3の円筒部4には、断面形状正12角形の挿通孔
5が設けられていると共に、両端面に開口したス
リツト状の溝6が軸心方向に設けられている。
又、支承体3の円筒部4の先端部外周には、後述
のU字形スプリング9を弾装させるための環状溝
7が設けられ、この環状溝7の相対向する部分は
互いに平行となるように平面状に削設されて、U
字形スプリング9を弾装し易いようにしてある。
又、支持軸8は上記支承体3と同様に合成樹脂
で成形され、その断面形状は正12角形で、支承体
3の円筒部4に設けた挿通孔5に僅かの隙間を持
つて挿通し得るような寸法にしてある。
で成形され、その断面形状は正12角形で、支承体
3の円筒部4に設けた挿通孔5に僅かの隙間を持
つて挿通し得るような寸法にしてある。
この支持軸8の中央部は、自動車の天井に固定
する取り付け具10に固設され、その両端部は、
前記支承体3の円筒部4に設けた挿通孔5に僅か
の隙間を持つて挿通されている。
する取り付け具10に固設され、その両端部は、
前記支承体3の円筒部4に設けた挿通孔5に僅か
の隙間を持つて挿通されている。
又、第2図および第3図に示すように、支承体
3の円筒部4に設けた環状溝7には、U字形スプ
リング9が弾装されている。図中11は、サンバ
イザー主体1の形状を保持するために内部に埋め
込んだ枠体を示している。
3の円筒部4に設けた環状溝7には、U字形スプ
リング9が弾装されている。図中11は、サンバ
イザー主体1の形状を保持するために内部に埋め
込んだ枠体を示している。
尚、支承体3の円筒部4に設ける挿通孔5およ
び支持軸8の断面形状は正12角形に限定されず、
要するに正多角形であればよく、正8角形乃至正
16角形であることが望ましい。又、U字形スプリ
ング9は複数個用いることも可能であり、又その
個数或るいはその弾力の大きさは、後述する作用
が円滑となるように適宜定める。更に、本実施例
のように、支持軸8の両端部を、支承体3の円筒
部4に設けた挿通孔5に挿通する構造のサンバイ
ザーに限定されず、支持軸8の一端部のみを支承
体3の円筒部4に設けた挿通孔5に挿通する片持
ち梁方式のサンバイザーにも実施することができ
る。
び支持軸8の断面形状は正12角形に限定されず、
要するに正多角形であればよく、正8角形乃至正
16角形であることが望ましい。又、U字形スプリ
ング9は複数個用いることも可能であり、又その
個数或るいはその弾力の大きさは、後述する作用
が円滑となるように適宜定める。更に、本実施例
のように、支持軸8の両端部を、支承体3の円筒
部4に設けた挿通孔5に挿通する構造のサンバイ
ザーに限定されず、支持軸8の一端部のみを支承
体3の円筒部4に設けた挿通孔5に挿通する片持
ち梁方式のサンバイザーにも実施することができ
る。
(考案の作用)
次に、本考案の作用について説明する。
第1図乃至第5図に於いて、支持軸8と、支承
体3の円筒部4に設けた挿通孔5の断面形状はい
ずれも正多角形で、支持軸8の両端部が支承体3
の挿通孔5に僅かの隙間を持つて挿通されている
と共に支承体3の円筒部4の外周にU字形スプリ
ング9が弾装されているので、支持軸8と支承体
3とは回動不能に係合し、サンバイザー主体1は
所定位置に傾斜して或るいはほぼ水平又は垂直と
なつて停止している。
体3の円筒部4に設けた挿通孔5の断面形状はい
ずれも正多角形で、支持軸8の両端部が支承体3
の挿通孔5に僅かの隙間を持つて挿通されている
と共に支承体3の円筒部4の外周にU字形スプリ
ング9が弾装されているので、支持軸8と支承体
3とは回動不能に係合し、サンバイザー主体1は
所定位置に傾斜して或るいはほぼ水平又は垂直と
なつて停止している。
次に、サンバイザー主体1を前方に押し出す
か、又は後方へ引くと、支持軸8に所定の回転モ
ーメントが加わり、この回転モーメントにより、
合成樹脂製の支承体3の円筒部4が、U字形スプ
リング9の弾力に抗して僅かに弾性変形(スリツ
ト状の溝6の巾が僅かに広くなるように変形)さ
れて、支持軸8と支承体3との係合が解かれ、サ
ンバイザー主体1は、支持軸8および支承体3の
挿通孔5の断面形状である正多角形により定めら
れる一定角度宛段階的に回動し、サンバイザー主
体1に加えている力を解くと、支承体3の円筒部
4は、U字形スプリング9の弾力および自己の弾
性により原形状に弾性復帰して、支持軸8と支承
体3とは再び回動不能に係合して、サンバイザー
主体1は垂れ下がり不能に所望位置に停止する。
か、又は後方へ引くと、支持軸8に所定の回転モ
ーメントが加わり、この回転モーメントにより、
合成樹脂製の支承体3の円筒部4が、U字形スプ
リング9の弾力に抗して僅かに弾性変形(スリツ
ト状の溝6の巾が僅かに広くなるように変形)さ
れて、支持軸8と支承体3との係合が解かれ、サ
ンバイザー主体1は、支持軸8および支承体3の
挿通孔5の断面形状である正多角形により定めら
れる一定角度宛段階的に回動し、サンバイザー主
体1に加えている力を解くと、支承体3の円筒部
4は、U字形スプリング9の弾力および自己の弾
性により原形状に弾性復帰して、支持軸8と支承
体3とは再び回動不能に係合して、サンバイザー
主体1は垂れ下がり不能に所望位置に停止する。
(考案の効果)
本考案は、サンバイザー主体1内に埋め込まれ
る支承体3の円筒部4に断面形状正多角形の挿通
孔5を設け、この円筒部4にスリツト状の溝6を
軸心方向に設けると共に外周に環状溝7を設け、
サンバイザー主体1を支える断面形状正多角形の
支持軸8を、前記支承体3の円筒部4に設けた挿
通孔5に僅かの隙間を設けて挿通し、円筒部4に
設けた環状溝7にU字形スプリング9を弾装し、
しかも前記支承体3および支持軸8はいずれも合
成樹脂で成形してあるので、サンバイザー主体1
は、一定角度宛段階的にスムーズに回動して傾斜
角度を自在に調整することができ、又通常の使用
中は勿論のこと、自動車に強い振動或るいは衝撃
力が加わつても、サンバイザー主体1は所望位置
から垂れ下がることはない優れた効果を有する。
る支承体3の円筒部4に断面形状正多角形の挿通
孔5を設け、この円筒部4にスリツト状の溝6を
軸心方向に設けると共に外周に環状溝7を設け、
サンバイザー主体1を支える断面形状正多角形の
支持軸8を、前記支承体3の円筒部4に設けた挿
通孔5に僅かの隙間を設けて挿通し、円筒部4に
設けた環状溝7にU字形スプリング9を弾装し、
しかも前記支承体3および支持軸8はいずれも合
成樹脂で成形してあるので、サンバイザー主体1
は、一定角度宛段階的にスムーズに回動して傾斜
角度を自在に調整することができ、又通常の使用
中は勿論のこと、自動車に強い振動或るいは衝撃
力が加わつても、サンバイザー主体1は所望位置
から垂れ下がることはない優れた効果を有する。
第1図は、本考案を実施したサンバイザーの平
面図、第2図は、第1図の要部拡大図、第3図
は、第2図の線X−Xの拡大断面図、第4図は、
第2図の線Y−Yの拡大断面図、第5図は、本考
案を実施したサンバイザーを自動車に取り付けた
概略側面図、第6図は、従来のサンバイザー主体
支承装置の斜視図である。 主要部分の符号の説明、1……サンバイザー主
体、3……支承体、4……支承体の円筒部、5…
…挿通孔、6……溝、7……環状溝、8……支持
軸、9……U字形スプリング。
面図、第2図は、第1図の要部拡大図、第3図
は、第2図の線X−Xの拡大断面図、第4図は、
第2図の線Y−Yの拡大断面図、第5図は、本考
案を実施したサンバイザーを自動車に取り付けた
概略側面図、第6図は、従来のサンバイザー主体
支承装置の斜視図である。 主要部分の符号の説明、1……サンバイザー主
体、3……支承体、4……支承体の円筒部、5…
…挿通孔、6……溝、7……環状溝、8……支持
軸、9……U字形スプリング。
Claims (1)
- サンバイザー主体1内に埋め込まれる支承体3
の円筒部4に断面形状正多角形の挿通孔5を設
け、この円筒部4にスリツト状の溝6を軸心方向
に設けると共に外周に環状溝7を設け、サンバイ
ザー主体1を支える断面形状正多角形の支持軸8
を、前記支承体3の円筒部4に設けた挿通孔5に
僅かの隙間を設けて挿通し、前記円筒部4に設け
た環状溝7にU字形スプリング9を弾装し、しか
も前記支承体3および支持軸8はいずれも合成樹
脂で成形したことを特徴とする自動車用サンバイ
ザーに於けるサンバイザー主体支承装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16514281U JPS5869522U (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 自動車用サンバイザ−に於けるサンバイザ−主体支承装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16514281U JPS5869522U (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 自動車用サンバイザ−に於けるサンバイザ−主体支承装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5869522U JPS5869522U (ja) | 1983-05-11 |
| JPS629134Y2 true JPS629134Y2 (ja) | 1987-03-03 |
Family
ID=29957349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16514281U Granted JPS5869522U (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 自動車用サンバイザ−に於けるサンバイザ−主体支承装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5869522U (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60139618U (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-14 | 三菱自動車工業株式会社 | サンバイザの取付構造 |
| JP5150750B2 (ja) * | 2011-06-10 | 2013-02-27 | 日本発條株式会社 | ボールジョイントおよびその製造方法 |
| JP2015205527A (ja) * | 2014-04-17 | 2015-11-19 | 株式会社クボタ | 作業車の空調構造 |
| JP6923974B1 (ja) * | 2020-09-23 | 2021-08-25 | ワコー株式会社 | 清掃用具 |
-
1981
- 1981-11-05 JP JP16514281U patent/JPS5869522U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5869522U (ja) | 1983-05-11 |
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