JPS6292046A - 端末制御方式 - Google Patents
端末制御方式Info
- Publication number
- JPS6292046A JPS6292046A JP60231137A JP23113785A JPS6292046A JP S6292046 A JPS6292046 A JP S6292046A JP 60231137 A JP60231137 A JP 60231137A JP 23113785 A JP23113785 A JP 23113785A JP S6292046 A JPS6292046 A JP S6292046A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- host
- program
- failure
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
この発明は端末制御方式に関し、特にホストと端末が回
線で接続さnたオンラインシステムのアプリケージ、ン
間通信の改良に関するものである。
線で接続さnたオンラインシステムのアプリケージ、ン
間通信の改良に関するものである。
従来技術として、ホストと端末間の処理プログラムを使
ったアプリケーション…j進侶において回線障害や端末
障害か発生した場合、次のオンライン接続時にホストか
らの未出力メツセージを論理処理することなくプリンタ
にその1ま出力する機能は有していたが、未出力メツセ
ージを本来それを処理すべき処理プログラムを使って正
しく論理処理を行う点については配慮さnていなかった
。
ったアプリケーション…j進侶において回線障害や端末
障害か発生した場合、次のオンライン接続時にホストか
らの未出力メツセージを論理処理することなくプリンタ
にその1ま出力する機能は有していたが、未出力メツセ
ージを本来それを処理すべき処理プログラムを使って正
しく論理処理を行う点については配慮さnていなかった
。
なお、端末の障害に関する技術としては、特開昭59−
139439号公報Vζ記載のものがある〇〔発明の目
的〕 本発明の目的とするところは上記の如き従来の問題点を
除去するものであり、ホストと端末間のアプリケージ9
ン間通イSにおいて、回称障害や端末障害が発生しホス
ト側に未出力メツセージが伐った場曾、次のオンライン
接続時にホストからの未出カメ、セージ全本来それ?処
理すべき処理プログラムで処理することにより障害の復
旧全迅速かつ正確に行う機「注を有する端末制御方式全
提供することにある。
139439号公報Vζ記載のものがある〇〔発明の目
的〕 本発明の目的とするところは上記の如き従来の問題点を
除去するものであり、ホストと端末間のアプリケージ9
ン間通イSにおいて、回称障害や端末障害が発生しホス
ト側に未出力メツセージが伐った場曾、次のオンライン
接続時にホストからの未出カメ、セージ全本来それ?処
理すべき処理プログラムで処理することにより障害の復
旧全迅速かつ正確に行う機「注を有する端末制御方式全
提供することにある。
不発明の特徴とするところは、ホストが送信グラムかロ
ード済かを判定しロードされていなけれはロードし、そ
のプログラムでホストの未出力メツセージを処理するこ
とにより、障害復旧を迅速かつ正確に行うことが出来る
ものである0 〔発明の実施例〕 以下、本発明の一実施例につき図面を用いて詳細に説明
する。
ード済かを判定しロードされていなけれはロードし、そ
のプログラムでホストの未出力メツセージを処理するこ
とにより、障害復旧を迅速かつ正確に行うことが出来る
ものである0 〔発明の実施例〕 以下、本発明の一実施例につき図面を用いて詳細に説明
する。
第1図は不発明の一実施例である端末制御方式を使用し
た端末システムである。端末1はホスト2と通信回線3
によりオンライン従続されている。
た端末システムである。端末1はホスト2と通信回線3
によりオンライン従続されている。
ホスト2からのデータは回線アダプタ3を経由してオン
ライン1lilJ 飾部5へ取込まnる。オンライン制
御部5はホストから指定さ扛た端末プログラム番号を記
憶するレジスタA7と現在端末に格納されている端末プ
ログラム番号を記憶するレジスタB8及びホストからプ
ログラム指定が米た場合、プログラムが既にロードさ扛
ているかを判定する比較#9、比較した結果プログラム
ロードが必要な場せはプログラムローダ10により指定
さnたプログラム番号のプログラムを処理プログラム1
1にロードする0一方、ホストから受信したデータはデ
ータバッファ12に格納され、処理グログラム11に渡
る0処理プログラム11ではホストから受信したデータ
をプログラムシーケンスに従って処理を行いその結果を
画面13、プリンタ14あるいはフロッピ・ディスク5
へ出力する。
ライン1lilJ 飾部5へ取込まnる。オンライン制
御部5はホストから指定さ扛た端末プログラム番号を記
憶するレジスタA7と現在端末に格納されている端末プ
ログラム番号を記憶するレジスタB8及びホストからプ
ログラム指定が米た場合、プログラムが既にロードさ扛
ているかを判定する比較#9、比較した結果プログラム
ロードが必要な場せはプログラムローダ10により指定
さnたプログラム番号のプログラムを処理プログラム1
1にロードする0一方、ホストから受信したデータはデ
ータバッファ12に格納され、処理グログラム11に渡
る0処理プログラム11ではホストから受信したデータ
をプログラムシーケンスに従って処理を行いその結果を
画面13、プリンタ14あるいはフロッピ・ディスク5
へ出力する。
第2図は本発明の一実施例のホスト・端不問シーケンス
を示す。
を示す。
第3囚は本発明の一実施例のホスト及び端末側の処理の
フローチャートを示す。ホスト側の処理全説明すると、
ホストはオンライン状態20になった後、端末レディを
チェックする21、端末と回m接続すると出力キューに
障害のため未出力となったデータが有るかチェックする
22゜未出力データが有れは、処理すべき端末の処理プ
ログラム番号を指定し送信する23oこれにより、未出
力データの処理を終了する0次に端末側の処理は、障害
回復後端末を立上は直し受信時25にする。ホストから
のデータ受信をチェックし26、データを受信後、デー
タ中の処理プログラム指定の有無をチェックする270
指定がめれば既にロードされているかをチェックし28
、ロードされてなければ指定された処理プログラムをロ
ードする29oその後、その処理プログラムでホストか
らの未出力データを処理し、その結果を画面やプリンタ
に出力する30゜その後、処理プログラム停止指定31
があると処理グログラムを停止し終了する。
フローチャートを示す。ホスト側の処理全説明すると、
ホストはオンライン状態20になった後、端末レディを
チェックする21、端末と回m接続すると出力キューに
障害のため未出力となったデータが有るかチェックする
22゜未出力データが有れは、処理すべき端末の処理プ
ログラム番号を指定し送信する23oこれにより、未出
力データの処理を終了する0次に端末側の処理は、障害
回復後端末を立上は直し受信時25にする。ホストから
のデータ受信をチェックし26、データを受信後、デー
タ中の処理プログラム指定の有無をチェックする270
指定がめれば既にロードされているかをチェックし28
、ロードされてなければ指定された処理プログラムをロ
ードする29oその後、その処理プログラムでホストか
らの未出力データを処理し、その結果を画面やプリンタ
に出力する30゜その後、処理プログラム停止指定31
があると処理グログラムを停止し終了する。
不発明によれは、ホストと端末が通信回線で接続さ扛た
オンラインシステムの処理プログラム間で通信を行うア
プリケーション間通信において、回線障害、端末障害に
よりホストに未出力メツセージが残り几場合、次の回綴
接続時にホストからの未出力メツセージ中に端末側の処
理プログラム番号を指足し、端末側でそのプログラムを
ロードし、ホストからの未出力メツセージを処理するこ
とができるので、障害の復旧全迅速かつ正確に行うこと
ができる効果かめる。
オンラインシステムの処理プログラム間で通信を行うア
プリケーション間通信において、回線障害、端末障害に
よりホストに未出力メツセージが残り几場合、次の回綴
接続時にホストからの未出力メツセージ中に端末側の処
理プログラム番号を指足し、端末側でそのプログラムを
ロードし、ホストからの未出力メツセージを処理するこ
とができるので、障害の復旧全迅速かつ正確に行うこと
ができる効果かめる。
第1図は本発明の一実施例である端末制御方式を使用し
念端末システムの系統図、第2品はホスト・端末間のシ
ーケンス図、第3図はホスト及び端末の処理フローチャ
ートである01・・・端末システム、2・・・ホスト、
3・・・回線、5・・・オンライン制御部、6・・・回
線アダプタ、9・・・比較器、10・・・プログラムロ
ーダ、11・・・処理プログラム、12・・・データバ
ッファ、13・・・画面、14・・・プリンタ、15・
・・70ツピーデイスク。
念端末システムの系統図、第2品はホスト・端末間のシ
ーケンス図、第3図はホスト及び端末の処理フローチャ
ートである01・・・端末システム、2・・・ホスト、
3・・・回線、5・・・オンライン制御部、6・・・回
線アダプタ、9・・・比較器、10・・・プログラムロ
ーダ、11・・・処理プログラム、12・・・データバ
ッファ、13・・・画面、14・・・プリンタ、15・
・・70ツピーデイスク。
Claims (1)
- 1、ホストと端末を通信回線で接続したオンラインシス
テムにおいて、ホストが送信するデータ中に処理する端
末のプログラム番号を設定する手段及び端末では指定さ
れたプログラム番号を記憶するレジスタ、現在格納され
ているプログラム番号を記憶するレジスタ及び、これを
比較し端末側に所定のプログラムがロードされてなかっ
た場合にそれをロードする手段を有し、回線障害や端末
障害のためホストのメッセージ出力が出来なかった場合
、次のオンライン接続時にホストから未出力データを再
送する際、ホストから指定されたそのデータを処理すべ
き端末処理プログラムで処理することにより障害の復旧
を迅速かつ正確に行うことを特徴とする端末制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60231137A JPS6292046A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 端末制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60231137A JPS6292046A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 端末制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6292046A true JPS6292046A (ja) | 1987-04-27 |
Family
ID=16918859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60231137A Pending JPS6292046A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 端末制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6292046A (ja) |
-
1985
- 1985-10-18 JP JP60231137A patent/JPS6292046A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7260749B2 (en) | Hot plug interfaces and failure handling | |
| US4136384A (en) | Loop type data highway system | |
| KR0182632B1 (ko) | 클라이언트 서버 시스템 및 그 제어 방법 | |
| JP2516906B2 (ja) | デ−タ伝送装置 | |
| JPS6292046A (ja) | 端末制御方式 | |
| US7500154B2 (en) | Method and system for generating a console log | |
| JPH0438618Y2 (ja) | ||
| JPS592136A (ja) | 端末制御方式 | |
| JPS58225738A (ja) | 分散形伝送システム | |
| JPS63228855A (ja) | 通信制御装置 | |
| JP3245552B2 (ja) | 転送制御システム | |
| JP3241278B2 (ja) | ネットワークプリントシステム | |
| JPS61276018A (ja) | 画像表示制御方式 | |
| JPS60247760A (ja) | デ−タ通信システム | |
| JP2784978B2 (ja) | 制御用端末における高安全処理方式 | |
| JP2825464B2 (ja) | 通信装置 | |
| JPH0997237A (ja) | オンライントランザクション処理システムの入力電文保証方式 | |
| JPS6335988B2 (ja) | ||
| JP2793295B2 (ja) | 障害メッセージ印出制御方式 | |
| JPH0347791B2 (ja) | ||
| JPH0721050A (ja) | 完全クロック同期形2重系回路 | |
| JPH03270334A (ja) | 調歩同期式通信における受信制御装置 | |
| JPH09128168A (ja) | データ転送方式 | |
| JPS60120443A (ja) | 未定義命令検出回路 | |
| JPH05303549A (ja) | タ−ミナルデ−タ引き継ぎ方式 |