JPS629276Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS629276Y2 JPS629276Y2 JP1981194789U JP19478981U JPS629276Y2 JP S629276 Y2 JPS629276 Y2 JP S629276Y2 JP 1981194789 U JP1981194789 U JP 1981194789U JP 19478981 U JP19478981 U JP 19478981U JP S629276 Y2 JPS629276 Y2 JP S629276Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- bottom wall
- pedestal
- hole
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は組立水槽の底部分と台座との取付構造
に関する。
に関する。
〈従来の技術〉
一般に此種の組立水槽は側壁用のパネルを単一
化する為にフランジ部分にボルトの挿通孔を開孔
した単位パネルを用いて側壁を形成し、下端のフ
ランジと底壁周端のフランジとをL形アングル材
を用いて取付固定して底壁に対して側壁を起立状
に固定し、この状態で形鋼等にて形成した架台上
に載置固定している。
化する為にフランジ部分にボルトの挿通孔を開孔
した単位パネルを用いて側壁を形成し、下端のフ
ランジと底壁周端のフランジとをL形アングル材
を用いて取付固定して底壁に対して側壁を起立状
に固定し、この状態で形鋼等にて形成した架台上
に載置固定している。
ところが、L形アングル材は側壁と、底壁とを
取付固定する機能は有するも、底壁を架台に取付
固定して水槽自体を架台上に支持固定する機能は
有しない為別途に切截形成したアングル状等の取
付片を用いて底壁を架台に取付固定しなければな
らず取付作業の面倒さ、更に加えて必要部材の在
庫、保守管理の繁雑を招く不具合を有する。
取付固定する機能は有するも、底壁を架台に取付
固定して水槽自体を架台上に支持固定する機能は
有しない為別途に切截形成したアングル状等の取
付片を用いて底壁を架台に取付固定しなければな
らず取付作業の面倒さ、更に加えて必要部材の在
庫、保守管理の繁雑を招く不具合を有する。
また、実公昭56−39028号公報記載のものがあ
る。
る。
この先行技術は第5図及び第6図で示すよう
に、底壁パネル1′と側壁パネルを、各々のパネ
ルに取付けたステーブラケツト10を介してステ
ー11で補強することにより底壁1′Aを側壁
(図示セズ)とを係合補強する。そしてそのステ
ーブラケツト10と相対する底壁パネル1′と台
座B′の間に、上片部5a、垂直片部5b、下片部
5cからなる側面略[型のアンカーブラケツト
5′を介在すると共に、そのアンカーブラケツト
5′の垂直片部5′bを底壁パネル1′Aの直角状
フランジ3に当接させて、上片部5aをステーブ
ラケツト10に、下片部5cを台座B′上にボルト
6′で固定することにより、底壁1′Aと台座B′と
を固定せしめたものである。
に、底壁パネル1′と側壁パネルを、各々のパネ
ルに取付けたステーブラケツト10を介してステ
ー11で補強することにより底壁1′Aを側壁
(図示セズ)とを係合補強する。そしてそのステ
ーブラケツト10と相対する底壁パネル1′と台
座B′の間に、上片部5a、垂直片部5b、下片部
5cからなる側面略[型のアンカーブラケツト
5′を介在すると共に、そのアンカーブラケツト
5′の垂直片部5′bを底壁パネル1′Aの直角状
フランジ3に当接させて、上片部5aをステーブ
ラケツト10に、下片部5cを台座B′上にボルト
6′で固定することにより、底壁1′Aと台座B′と
を固定せしめたものである。
しかし、この先行技術はステーブラケツト10
を介して底壁1′Aにかかる集中応力をアンカー
ブラケツト5′を介して台座B′に分散せしめる為
のものであり、間接的に底壁1′Aは台座B′に対
して接続されている。しかし、地震等による震動
力に起因する底壁1′Aの台座B′に対する位置ず
れを防止するには接続強度が十分ではない。
を介して底壁1′Aにかかる集中応力をアンカー
ブラケツト5′を介して台座B′に分散せしめる為
のものであり、間接的に底壁1′Aは台座B′に対
して接続されている。しかし、地震等による震動
力に起因する底壁1′Aの台座B′に対する位置ず
れを防止するには接続強度が十分ではない。
その為、完全に台座B′に対しての底壁1′Aの
位置ずれ防止するには、底壁1′Aを構成するパ
ネル1′と同一長さのアンカーブラケツト5′を多
数本用意し底壁1′Aと台座B′の間の必要箇所に
介在して対処しなければならず、結果として多数
のアンカーブラケツト5′の取付作業を余儀無く
され作業性に劣る問題がある。
位置ずれ防止するには、底壁1′Aを構成するパ
ネル1′と同一長さのアンカーブラケツト5′を多
数本用意し底壁1′Aと台座B′の間の必要箇所に
介在して対処しなければならず、結果として多数
のアンカーブラケツト5′の取付作業を余儀無く
され作業性に劣る問題がある。
〈考案が解決しようとする問題点〉
本考案が解決しようとする問題点は、側壁と底
壁と台座とを簡単な構造でもつて取付固定するこ
とにある。
壁と台座とを簡単な構造でもつて取付固定するこ
とにある。
〈問題点を解決するための手段〉
上記、問題点を解決するために本考案が講じる
技術的手段は、 1 周縁に直角状フランジを周設した単位パネル
のそのフランジ相互を接合連結して形成した底
壁を、条鋼を並設して形成した台座上に載置固
定する水槽の底部と台座との取付構造であつ
て、上記底壁周端の直角状フランジと、条鋼上
面との間に、底壁一辺と同一長さを有し上片
部、垂直片部、下片部とからなる側面[形状の
接続片を介在すると共に上記3片部各々にボル
トの挿通孔を開孔してなり、該垂直片部、下片
部の挿通孔と相対する底壁周端の直角状フラン
ジと、条鋼上面に通孔を開孔して挿通孔、通孔
にボルトを挿通しナツトで固定して座に底壁を
取付固定し、上片部の挿通孔は単位パネルを接
合連結して形成し、底壁周端より起立する側壁
下端の直角状フランジに開孔した通孔とに渉つ
てボルトを挿通せしめナツトで締結して側壁を
取付固定したことである。
技術的手段は、 1 周縁に直角状フランジを周設した単位パネル
のそのフランジ相互を接合連結して形成した底
壁を、条鋼を並設して形成した台座上に載置固
定する水槽の底部と台座との取付構造であつ
て、上記底壁周端の直角状フランジと、条鋼上
面との間に、底壁一辺と同一長さを有し上片
部、垂直片部、下片部とからなる側面[形状の
接続片を介在すると共に上記3片部各々にボル
トの挿通孔を開孔してなり、該垂直片部、下片
部の挿通孔と相対する底壁周端の直角状フラン
ジと、条鋼上面に通孔を開孔して挿通孔、通孔
にボルトを挿通しナツトで固定して座に底壁を
取付固定し、上片部の挿通孔は単位パネルを接
合連結して形成し、底壁周端より起立する側壁
下端の直角状フランジに開孔した通孔とに渉つ
てボルトを挿通せしめナツトで締結して側壁を
取付固定したことである。
2 上記接続片は側面[形のチヤンネル材を用い
て底壁一辺と同一長さに切截形成したことであ
る。
て底壁一辺と同一長さに切截形成したことであ
る。
3 上記接続片の上片部、垂直片部が底壁一辺と
同一長さを呈し、下片部は締付けを要する部分
にのみ設けたことである。
同一長さを呈し、下片部は締付けを要する部分
にのみ設けたことである。
〈実施例〉
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
図中Aはパネル時組立水槽を示し、この水槽A
は底壁1A、天壁(図示セズ)、側壁2A4面にて
囲繞状に組立形成される。
は底壁1A、天壁(図示セズ)、側壁2A4面にて
囲繞状に組立形成される。
単位パネル1,2は主として底壁1A、天壁用
と、側壁2A用のパネルを用い、単位パネル1は
中央の膨出部1aと逆方向に周縁より直角状フラ
ンジ3を折曲して形成した方形状を呈し、単位パ
ネル2は膨出部2aと同一方向に直角状フランジ
3を折曲した方形状に形成し、それ等両パネル
1,2の直角状フランジ3にはボルト6の通孔9
を開孔している。
と、側壁2A用のパネルを用い、単位パネル1は
中央の膨出部1aと逆方向に周縁より直角状フラ
ンジ3を折曲して形成した方形状を呈し、単位パ
ネル2は膨出部2aと同一方向に直角状フランジ
3を折曲した方形状に形成し、それ等両パネル
1,2の直角状フランジ3にはボルト6の通孔9
を開孔している。
底壁1A、側壁2Aは上記単位パネル1,2の
直角状フランジ3を相互に接合することにより形
成されるものであり、その状態でボルト、ナツト
6,7を介して締付固定して水平状或いは垂直状
の広い面積に連設形成し、斯る底壁1A、側壁2
Aを台座B上に接続片5介して取付固定する。
直角状フランジ3を相互に接合することにより形
成されるものであり、その状態でボルト、ナツト
6,7を介して締付固定して水平状或いは垂直状
の広い面積に連設形成し、斯る底壁1A、側壁2
Aを台座B上に接続片5介して取付固定する。
接続片5は上片部5a、垂直片部5b、下片部
5cの三片からなる側面[形状のチヤンネル材を
底壁1A一辺と同一長さに切截して形成されたも
のであり、この接続片5の下片部5cを台座B上
面、垂直片部5bを底壁1A周端の直角状フラン
ジ3、上片部5aを側壁2Aの直角状フランジ3
に夫々接合せしめる。そして底壁1Aと側壁2A
の直角状フランジ3,3に設けた通孔9と相対す
る部分にボルト用挿通孔8を開孔すると共に、台
座B上面に相対する下片部5cにも挿通孔8を開
孔する。
5cの三片からなる側面[形状のチヤンネル材を
底壁1A一辺と同一長さに切截して形成されたも
のであり、この接続片5の下片部5cを台座B上
面、垂直片部5bを底壁1A周端の直角状フラン
ジ3、上片部5aを側壁2Aの直角状フランジ3
に夫々接合せしめる。そして底壁1Aと側壁2A
の直角状フランジ3,3に設けた通孔9と相対す
る部分にボルト用挿通孔8を開孔すると共に、台
座B上面に相対する下片部5cにも挿通孔8を開
孔する。
台座Bは、H型、I型、[型状の条鋼4を平行
或いは格子状に枠組形成され、地面或いはコンク
リート等の基礎上に取付固定され、その上面には
接続片5の下片部5cの挿通孔8と相対して通孔
9を開孔する。
或いは格子状に枠組形成され、地面或いはコンク
リート等の基礎上に取付固定され、その上面には
接続片5の下片部5cの挿通孔8と相対して通孔
9を開孔する。
而して底壁1A周端の直角状フランジ3と、側
壁2A下端の直角状フランジ3と、台座B上面と
の間に接続片5を介在する。
壁2A下端の直角状フランジ3と、台座B上面と
の間に接続片5を介在する。
そして、上片部5aの挿通孔8と、側壁2A下
端の直角状フランジ3の通孔9、垂直片部5bの
挿通孔8と、底壁1′A周端の直角状フランジ3
の通孔9、下片部5cの挿通孔8と、台座B上面
の通孔9、夫々に渉つてボルト6を挿通後、ナツ
ト7で締着して底壁1Aと側壁2Aを固定する一
方水槽A自体を台座B上に強固に取付固定する。
端の直角状フランジ3の通孔9、垂直片部5bの
挿通孔8と、底壁1′A周端の直角状フランジ3
の通孔9、下片部5cの挿通孔8と、台座B上面
の通孔9、夫々に渉つてボルト6を挿通後、ナツ
ト7で締着して底壁1Aと側壁2Aを固定する一
方水槽A自体を台座B上に強固に取付固定する。
もちろん、上片部5aと側壁2Aの直角状フラ
ンジ3、垂直片部5bと、底壁1Aの直角状フラ
ンジ3との間にはシール材10が密封状に介在さ
れ、洩水を阻止するように配慮されていることは
言うまでもない。
ンジ3、垂直片部5bと、底壁1Aの直角状フラ
ンジ3との間にはシール材10が密封状に介在さ
れ、洩水を阻止するように配慮されていることは
言うまでもない。
第4図は接続片5の別例を示し、側壁2Aと底
壁1Aとの接続用に用いられない下片部5cをボ
ルト、ナツト6,7の存在する部分にのみ設けた
ものである。
壁1Aとの接続用に用いられない下片部5cをボ
ルト、ナツト6,7の存在する部分にのみ設けた
ものである。
尚、挿通孔8と、台座B上面の通孔9を大孔、
長孔、十字長孔等の馬鹿孔とし、単位パネル1,
2成形時或いは組立時に発生する通孔9と挿通孔
8との微小な喰い違いに対応してボルト6を挿通
し得るように構成しても何らさしつかえない。
長孔、十字長孔等の馬鹿孔とし、単位パネル1,
2成形時或いは組立時に発生する通孔9と挿通孔
8との微小な喰い違いに対応してボルト6を挿通
し得るように構成しても何らさしつかえない。
〈作用・効果〉
本考案は底壁一辺の長さを呈し側面[形状の接
続片の下片部を台座上面、垂直片部を底壁フラン
ジの直角状フランジ、上片部を側壁フランジの直
角状フランジに夫々接合させて、その接続片を両
直角状フランジと台座上面との間に介在し、この
接続片の3片のボルト用挿通孔と、その挿通孔と
相対する両直角状フランジ、台座上面の通孔とに
渉つてボルトを挿通せしめてナツトで締結したこ
とにより以下の作用、効果を有する。
続片の下片部を台座上面、垂直片部を底壁フラン
ジの直角状フランジ、上片部を側壁フランジの直
角状フランジに夫々接合させて、その接続片を両
直角状フランジと台座上面との間に介在し、この
接続片の3片のボルト用挿通孔と、その挿通孔と
相対する両直角状フランジ、台座上面の通孔とに
渉つてボルトを挿通せしめてナツトで締結したこ
とにより以下の作用、効果を有する。
底壁と側壁と台座との三者を、接続して取付
固定するに際し、底壁一辺と同一長さを有する
接続片一片とボルト、ナツトのみにて行うこと
ができるから従来のように側壁と底壁をまずア
ングル状片で接続し、その後その底壁と台座と
を他のアングル状片を用いて接続するという面
倒な作業を必要とせず、取付作業の簡略化が図
り得る。
固定するに際し、底壁一辺と同一長さを有する
接続片一片とボルト、ナツトのみにて行うこと
ができるから従来のように側壁と底壁をまずア
ングル状片で接続し、その後その底壁と台座と
を他のアングル状片を用いて接続するという面
倒な作業を必要とせず、取付作業の簡略化が図
り得る。
底壁周端の直角状フランジと側壁下端の直角
状フランジと台座上面との間に、底壁一辺の長
さを有する側面[形状の接続片を介在して底壁
外周部分を台座に取付固定したのでこの接続片
を用いて底壁を側壁に固定すると同時にその底
壁と側壁を固定するので従来のように底壁と台
座との間に完全にもぐり込んで多数のアンカー
ブラケツトの取付作業をしなくとも、側壁側の
外方から接続片の取付作業を行うことができる
ため、作業が極めて簡単になる。
状フランジと台座上面との間に、底壁一辺の長
さを有する側面[形状の接続片を介在して底壁
外周部分を台座に取付固定したのでこの接続片
を用いて底壁を側壁に固定すると同時にその底
壁と側壁を固定するので従来のように底壁と台
座との間に完全にもぐり込んで多数のアンカー
ブラケツトの取付作業をしなくとも、側壁側の
外方から接続片の取付作業を行うことができる
ため、作業が極めて簡単になる。
接続片は側面[形状の規格品の形鋼を利用で
き、経済的である。
き、経済的である。
第1図は本考案パネル式水槽を一部切欠して示
す正面中央縦断面図、第2図は要部拡大断面図、
第3図は接続片の斜視図、第4図は接続別例の斜
視図、第5図は従来例を示す断面図、第6図は第
5図の要部拡大斜視図である。 図中、A……水槽、1A……底壁、2A……側
壁、B……台座、1,2……単位パネル、3……
直角状フランジ、4……条鋼、5a……上片部、
5b……垂直片部、5c……下片部、5……接続
片、6,7……ボルト,ナツト、8……挿通孔、
9……通孔。
す正面中央縦断面図、第2図は要部拡大断面図、
第3図は接続片の斜視図、第4図は接続別例の斜
視図、第5図は従来例を示す断面図、第6図は第
5図の要部拡大斜視図である。 図中、A……水槽、1A……底壁、2A……側
壁、B……台座、1,2……単位パネル、3……
直角状フランジ、4……条鋼、5a……上片部、
5b……垂直片部、5c……下片部、5……接続
片、6,7……ボルト,ナツト、8……挿通孔、
9……通孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 周縁に直角状フランジを周設した単位パネル
のそのフランジ相互を接合連結して形成した底
壁を、条鋼を並設して形成した台座上に載置固
定する水槽の底部と台座との取付構造であつ
て、上記底壁周端の直角状フランジと、条鋼上
面との間に、底壁一辺と同一長さを有し上片
部、垂直片部、下片部とからなる側面[形状の
接続片を介在すると共に上記3片部各々にボル
トの挿通孔を開孔してなり、該垂直片部、下片
部の挿通孔と相対する底壁周端の直角状フラン
ジと、条鋼上面に通孔を開孔して挿通孔、通孔
にボルトを挿通しナツトで固定して台座に底壁
を取付固定し、上片部の挿通孔は単位パネルを
接合連結して形成し、底壁周端より起立する側
壁下端の直角状フランジに開孔した通孔とに渉
つてボルトを挿通せしめナツトで締結して側壁
を取付固定してなる水槽における底部と台座と
の取付構造。 2 上記接続片は側面[形のチヤンネル材を用い
て底壁一辺と同一長さに切截形成した実用新案
登録請求の範囲第1項記載の水槽における底部
と台座との取付構造。 3 上記接続片の上片部、垂直片部が底壁一辺と
同一長さを呈し、下片部は締付けを要する部分
にのみ設けたことを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項記載の水槽における底部と台座
との取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19478981U JPS58103796U (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 水槽における底部と台座との取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19478981U JPS58103796U (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 水槽における底部と台座との取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103796U JPS58103796U (ja) | 1983-07-14 |
| JPS629276Y2 true JPS629276Y2 (ja) | 1987-03-04 |
Family
ID=30108094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19478981U Granted JPS58103796U (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 水槽における底部と台座との取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103796U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5917303Y2 (ja) * | 1979-09-04 | 1984-05-21 | 丸高医療機株式会社 | もみ機構を備えるマツサ−ジ装置 |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP19478981U patent/JPS58103796U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58103796U (ja) | 1983-07-14 |
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