JPS6294161A - バイブレ−タ - Google Patents
バイブレ−タInfo
- Publication number
- JPS6294161A JPS6294161A JP23275585A JP23275585A JPS6294161A JP S6294161 A JPS6294161 A JP S6294161A JP 23275585 A JP23275585 A JP 23275585A JP 23275585 A JP23275585 A JP 23275585A JP S6294161 A JPS6294161 A JP S6294161A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- circuit
- pulse width
- pulse signal
- period
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000027311 M phase Effects 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000004705 lumbosacral region Anatomy 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車輌用シート等に装着されるバイブレータに
関する。
関する。
(従来の技術)
車輌用シート等では、例えば乗員の腰椎部を支持するラ
ンパープレートに振動を与えてバイブレータを構成させ
ることが行われている。
ンパープレートに振動を与えてバイブレータを構成させ
ることが行われている。
従来、このようなバイブレータの加振装置としては、例
えばN磁石が用いられている。
えばN磁石が用いられている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、電磁石による加振構造では、大きな励!&電流
を与えても、それ程大きな加振力は得にくく、小型化、
経理化も困難で、コストも高くなる等の欠点がある。
を与えても、それ程大きな加振力は得にくく、小型化、
経理化も困難で、コストも高くなる等の欠点がある。
本発明は上記の問題に鑑みてなされたもので、その目的
は、比較的少ない消vt電力で大きな加振力が得られ、
小型、軽量でコストの低いバイブレータを実現すること
にある。
は、比較的少ない消vt電力で大きな加振力が得られ、
小型、軽量でコストの低いバイブレータを実現すること
にある。
(問題点を解決するための手段)
、 前記した問題点を解決する本発明は、出力軸にアン
バランスウェイトが取り付けられたモータの−駆動を、
パルス周期が可変でパルス幅がほぼ一定値に制限された
パルス信号を用いて行うことを特徴とするものである。
バランスウェイトが取り付けられたモータの−駆動を、
パルス周期が可変でパルス幅がほぼ一定値に制限された
パルス信号を用いて行うことを特徴とするものである。
(実施例)
以下、図面を参照し本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示1部分断面図、第2図及
び第3図は要部構成図である。これらの図において、1
はシートクッション、2はシートバックである。該シー
トバック2の内部にはランパープレート3が前後方向に
移動自在に配設されている。4は該ランバーブレート3
を前後方向に移動させるための操作レバー、5はシート
バックフレームであり、該シートバックフレーム5に一
端が操作レバー4に固着された軸6が回動可能に貫通配
回されている。7はシートバックフレーム5に固着され
たブラケットである。該ブラケット7は略コの字形に折
り曲げられていて、折曲部間には、アームスプリング8
を水平回動可能に支持するためのヒンジビン9が立設さ
れている。アームスプリング8の一端は軸6と一体的に
回動するカム10の渦巻状カム穴に嵌合され、他端は支
持部3aを介してランバーブレート3に回動可能に係止
されている。更に、ランバーブレート3には、出力軸1
1にアンバランスウェイト12が固着された直流モータ
13(第3図参照)が、金具14を用いて固着されてい
る。15は該モータ13を回転制御するための制御部、
16はバッテリーである。
び第3図は要部構成図である。これらの図において、1
はシートクッション、2はシートバックである。該シー
トバック2の内部にはランパープレート3が前後方向に
移動自在に配設されている。4は該ランバーブレート3
を前後方向に移動させるための操作レバー、5はシート
バックフレームであり、該シートバックフレーム5に一
端が操作レバー4に固着された軸6が回動可能に貫通配
回されている。7はシートバックフレーム5に固着され
たブラケットである。該ブラケット7は略コの字形に折
り曲げられていて、折曲部間には、アームスプリング8
を水平回動可能に支持するためのヒンジビン9が立設さ
れている。アームスプリング8の一端は軸6と一体的に
回動するカム10の渦巻状カム穴に嵌合され、他端は支
持部3aを介してランバーブレート3に回動可能に係止
されている。更に、ランバーブレート3には、出力軸1
1にアンバランスウェイト12が固着された直流モータ
13(第3図参照)が、金具14を用いて固着されてい
る。15は該モータ13を回転制御するための制御部、
16はバッテリーである。
このような構成において、操作レバー4を回動させるこ
とによってアームスプリング8を水平回動させることが
でき、ランバーブレート3を前後方向に無段階に調整す
ることができる。一方、ランパーブレー[・3が任意の
位置に調整された状態においてモータ13を回転駆動さ
せると、該モータ13の出力軸11にアンバランスウェ
イト12が固着されていることから、モータ13には撮
動が発生することになり、該モータ13の振動はランバ
ーブレート3に伝達されてランバーブレート3を加振す
ることになる。即ら、モータ13を回転駆動させること
によってランバーブレート3はバイブレータとして作動
することになる。
とによってアームスプリング8を水平回動させることが
でき、ランバーブレート3を前後方向に無段階に調整す
ることができる。一方、ランパーブレー[・3が任意の
位置に調整された状態においてモータ13を回転駆動さ
せると、該モータ13の出力軸11にアンバランスウェ
イト12が固着されていることから、モータ13には撮
動が発生することになり、該モータ13の振動はランバ
ーブレート3に伝達されてランバーブレート3を加振す
ることになる。即ら、モータ13を回転駆動させること
によってランバーブレート3はバイブレータとして作動
することになる。
第4図は第2図の制御部15の具体例を示すブロック図
である。第4図において、−17はCR発発向回路あり
、可変抵抗器R+のvA整に応じて例えば1秒〜1/6
0秒の任意の周期Tに設定された第5図に示すようなパ
ルス信号を発生する。18はパルス幅制限回路であり、
CRR振回路17から出力されたパルス信号を受け、オ
ンレベル(モータ13へ通電するときのレベル)のパル
ス幅Wの最大値を可変抵抗3R2の調整に応じて第6図
に示すように制限したパルス信号を出力する。
である。第4図において、−17はCR発発向回路あり
、可変抵抗器R+のvA整に応じて例えば1秒〜1/6
0秒の任意の周期Tに設定された第5図に示すようなパ
ルス信号を発生する。18はパルス幅制限回路であり、
CRR振回路17から出力されたパルス信号を受け、オ
ンレベル(モータ13へ通電するときのレベル)のパル
ス幅Wの最大値を可変抵抗3R2の調整に応じて第6図
に示すように制限したパルス信号を出力する。
尚、第6図においては、周期TがTo (この時パル
ス幅Wo)を超えた部分の特性を点A、B間のように平
坦にしたものと、点A、C間のように傾斜させたものと
を示しているが、この程度の特性のものであれば、どの
ような特性のものを用いてもよい。パルス幅制限回路1
8を通過侵のパルス信号のパルス幅Wの制限開始値WO
としては、モータ13が少なくとも1乃至2回転する時
間を有7゛ることが望ましい、、19はバイブレータの
電源のオン後に一定時間が経過するとパルス幅制限回路
18の出力パルス信号をオフにしてモータ13の回転駆
動を停止させるオフタイマー回路であり、可変抵抗器R
3の調整に応じて、パルス信号の送出をオフにするまで
の時間(例えば最大で15分間)が設定される。20は
パルス幅制限回路18から加えられるパルス信号を電力
増幅しモータ13を駆動するパワー回路(M力増幅回路
)である。
ス幅Wo)を超えた部分の特性を点A、B間のように平
坦にしたものと、点A、C間のように傾斜させたものと
を示しているが、この程度の特性のものであれば、どの
ような特性のものを用いてもよい。パルス幅制限回路1
8を通過侵のパルス信号のパルス幅Wの制限開始値WO
としては、モータ13が少なくとも1乃至2回転する時
間を有7゛ることが望ましい、、19はバイブレータの
電源のオン後に一定時間が経過するとパルス幅制限回路
18の出力パルス信号をオフにしてモータ13の回転駆
動を停止させるオフタイマー回路であり、可変抵抗器R
3の調整に応じて、パルス信号の送出をオフにするまで
の時間(例えば最大で15分間)が設定される。20は
パルス幅制限回路18から加えられるパルス信号を電力
増幅しモータ13を駆動するパワー回路(M力増幅回路
)である。
この制御部15によれば、パルス信号の周期Tは可変抵
抗器R1により任意に調整され、パルス幅Wは可変抵抗
器R2の設定に応じて、周期TがToを超えると一定値
Wo若しくはWo ”Wo +ΔWの範囲に制限される
ことになる。そして、このパルス信号の周期Tの変更に
より、モータ13の回転速度換言すればランバーブレー
ト3の振動周期を任意に設定することができる。
抗器R1により任意に調整され、パルス幅Wは可変抵抗
器R2の設定に応じて、周期TがToを超えると一定値
Wo若しくはWo ”Wo +ΔWの範囲に制限される
ことになる。そして、このパルス信号の周期Tの変更に
より、モータ13の回転速度換言すればランバーブレー
ト3の振動周期を任意に設定することができる。
以上の如く構成することにより、モータ13には常に駆
動トルクに最適なレベルの電流(一定レベル)を流すこ
とができるため、従来の電磁石を用いた構造に比べて、
小型、軽量でありながら比較的大きな加振力が得られる
。更に、構造は簡単であり、低コスト化が図れる。
動トルクに最適なレベルの電流(一定レベル)を流すこ
とができるため、従来の電磁石を用いた構造に比べて、
小型、軽量でありながら比較的大きな加振力が得られる
。更に、構造は簡単であり、低コスト化が図れる。
尚、CRR振回路17.パルス幅制限回路18゜オフタ
イマ回路19及びパワー回路20の個々の回路としては
、従来から種々の方式のものが知られている。上記実論
例はこれらのどの方式のものを用いて接続してもよい。
イマ回路19及びパワー回路20の個々の回路としては
、従来から種々の方式のものが知られている。上記実論
例はこれらのどの方式のものを用いて接続してもよい。
例えば、パルス幅制限回路18の84rfcとしては、
定電圧源に抵抗R2を介して積分コンデンサを接続し、
この積分コンデンサの両端をスイッチングトランジスタ
でショートしておき、入力パルス信号が立上がると出力
パルス信号を立上がらせると共に、これに同期して積分
コンデンサの両端のショートを解除して充電を開始し、
その充電電圧が一定しベル若しくは周期に応じた所定レ
ベルになったら、出力パルスをローレベルにすると共に
、積分コンデンサの両端を再びショートする構成のもの
がある。
定電圧源に抵抗R2を介して積分コンデンサを接続し、
この積分コンデンサの両端をスイッチングトランジスタ
でショートしておき、入力パルス信号が立上がると出力
パルス信号を立上がらせると共に、これに同期して積分
コンデンサの両端のショートを解除して充電を開始し、
その充電電圧が一定しベル若しくは周期に応じた所定レ
ベルになったら、出力パルスをローレベルにすると共に
、積分コンデンサの両端を再びショートする構成のもの
がある。
又、制御部15の上記各回路は、例えばIC(半導体集
積回路)を用いて構成してもよいし、ディスクリートの
回路部品を組み合せて構成してもよい。
積回路)を用いて構成してもよいし、ディスクリートの
回路部品を組み合せて構成してもよい。
更に、本発明はm相部に振動を与えるバイブレータに限
らず、種々のバイブレータに適用できる。
らず、種々のバイブレータに適用できる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、出力軸にアンバ
ランスウェイトが固着されたモータの駆動を、周期が可
変でパルス幅がほぼ一定値に制限されたパルス信号を用
いて行っているので、少ない消費電力であっても大きな
加撮力が得られ、小型、軽量で低コスト・のパイブレ二
りが実現できる。
ランスウェイトが固着されたモータの駆動を、周期が可
変でパルス幅がほぼ一定値に制限されたパルス信号を用
いて行っているので、少ない消費電力であっても大きな
加撮力が得られ、小型、軽量で低コスト・のパイブレ二
りが実現できる。
第1図は本発明の一実施例を示す部分断面図、第2図は
要部構成図、第3図はモータの具体例図、第4図は第2
図における制御部の具体例を示すブロック図、第5図は
パルス信号の波形例図、第6図はパルス幅の制限動作説
明図である。 3・・・ランパープレート 13・・・モータ(アンバランスウェイト付き)14・
・・金具 15・・・制御部16・・・バッ
テリー 17・・・CR発発註回路18・・パルス
幅制限回路 19・・・オフタイマー回路 20・・・パワー回路 特許出願人 白木金属工業株式会社 代 理 人 弁理士 井 島 藤 治外
1名 角印3 図 第4図 第5図 第6図
要部構成図、第3図はモータの具体例図、第4図は第2
図における制御部の具体例を示すブロック図、第5図は
パルス信号の波形例図、第6図はパルス幅の制限動作説
明図である。 3・・・ランパープレート 13・・・モータ(アンバランスウェイト付き)14・
・・金具 15・・・制御部16・・・バッ
テリー 17・・・CR発発註回路18・・パルス
幅制限回路 19・・・オフタイマー回路 20・・・パワー回路 特許出願人 白木金属工業株式会社 代 理 人 弁理士 井 島 藤 治外
1名 角印3 図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 出力軸にアンバランスウェイトが取り付けられたモータ
の駆動を、パルス周期が可変でパルス幅がほぼ一定値に
制限されたパルス信号を用いて行うことを特徴とするバ
イブレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23275585A JPS6294161A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | バイブレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23275585A JPS6294161A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | バイブレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6294161A true JPS6294161A (ja) | 1987-04-30 |
| JPH0534018B2 JPH0534018B2 (ja) | 1993-05-21 |
Family
ID=16944247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23275585A Granted JPS6294161A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | バイブレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6294161A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0327753U (ja) * | 1989-07-26 | 1991-03-20 | ||
| JPH03188806A (ja) * | 1989-12-20 | 1991-08-16 | Tachi S Co Ltd | ランバーサポート制御方法およびランバーサポート制御装置 |
| JPH057239U (ja) * | 1991-05-03 | 1993-02-02 | カツトラー スタンレイ | マツサージ装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6918884B2 (en) * | 2001-09-14 | 2005-07-19 | L&P Property Management Company | Vibrating lumbar suppport |
-
1985
- 1985-10-18 JP JP23275585A patent/JPS6294161A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0327753U (ja) * | 1989-07-26 | 1991-03-20 | ||
| JPH03188806A (ja) * | 1989-12-20 | 1991-08-16 | Tachi S Co Ltd | ランバーサポート制御方法およびランバーサポート制御装置 |
| JPH057239U (ja) * | 1991-05-03 | 1993-02-02 | カツトラー スタンレイ | マツサージ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0534018B2 (ja) | 1993-05-21 |
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