JPS6294544A - 和紙等の含水性シ−トを用いた造形物の製造方法 - Google Patents
和紙等の含水性シ−トを用いた造形物の製造方法Info
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- JPS6294544A JPS6294544A JP22636985A JP22636985A JPS6294544A JP S6294544 A JPS6294544 A JP S6294544A JP 22636985 A JP22636985 A JP 22636985A JP 22636985 A JP22636985 A JP 22636985A JP S6294544 A JPS6294544 A JP S6294544A
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Landscapes
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
- Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、和紙等の含水性シートを用いた造形物の製造
方法に係り、より詳細には、和紙等の含水性シートの使
用分野を広げ、かつ、電気スタンド月差、各種日用品等
の形状として採用できる自然石等と同じ形状の造形物を
簡単に製造できるようにした造形物の製造方法に関する
。
方法に係り、より詳細には、和紙等の含水性シートの使
用分野を広げ、かつ、電気スタンド月差、各種日用品等
の形状として採用できる自然石等と同じ形状の造形物を
簡単に製造できるようにした造形物の製造方法に関する
。
従来、紙製品よりなる造形物は、金属あるいはプラスチ
ック製品の製造に用いられる各種の方法で製造されてい
る。例えば、紙料を金型内に圧入、冷却等の処理して製
造したり、また、シートを雄雌型枠で加圧成形すること
により製造するという方法が採られている。
ック製品の製造に用いられる各種の方法で製造されてい
る。例えば、紙料を金型内に圧入、冷却等の処理して製
造したり、また、シートを雄雌型枠で加圧成形すること
により製造するという方法が採られている。
また、その他の製造方法としては、シートを折り畳み(
曲げ)、その舌部等を糊付け、あるいは金具等で係止し
て成形する等の方法が一般的に採用されている。
曲げ)、その舌部等を糊付け、あるいは金具等で係止し
て成形する等の方法が一般的に採用されている。
しかし、上述した方法は、紙料のうち、特に和紙等の含
水性シートを用いた造形物の製造方法として採用した場
合、次のような問題点を有していることが判った。
水性シートを用いた造形物の製造方法として採用した場
合、次のような問題点を有していることが判った。
(1)和紙等の含水性シートは、該シート自体が薄く、
それ自体で各種の造形物を成形することが難しい。
それ自体で各種の造形物を成形することが難しい。
(2)造形物を成形できる程度の厚みのある和紙等のノ
ートを得て、該厚みのあるシート状の場合、和紙として
の風合等を取り出すことが困難であり、造形物を形成し
た場合、均一乾燥が難しく、その形状が崩れやすい。
ートを得て、該厚みのあるシート状の場合、和紙として
の風合等を取り出すことが困難であり、造形物を形成し
た場合、均一乾燥が難しく、その形状が崩れやすい。
(3)金型を用いて成形した場合、紙料と金型との間に
焼きつき等が生して、成形した造形物の取り出しが困難
であるとともに、その成形が大掛かりに成りやすい。
焼きつき等が生して、成形した造形物の取り出しが困難
であるとともに、その成形が大掛かりに成りやすい。
そこで、本発明は、以上のような点に対処し、成形が筒
車で、しかも型部れの生じにくい各種の造形物を和紙等
の含水性シートを用いて製造できるようにした和紙等の
含水性ノートを用いた造形物の製造方法を提供すること
を目的とするものである。
車で、しかも型部れの生じにくい各種の造形物を和紙等
の含水性シートを用いて製造できるようにした和紙等の
含水性ノートを用いた造形物の製造方法を提供すること
を目的とするものである。
そして、以上の目的を達成するための本発明の和紙等の
含水性シートを用いた造形物の製造方法は、物体を吸水
性材料で型取りして型枠を形成し、該型枠の内面に含水
湿潤シートを配置し、該含水湿潤シートの内面に接着材
含浸シートを一枚〜複数枚重合貼付して重合シートを形
成し、その後重合シートを乾燥して一体化した後、上記
型枠から外して造形物を得るようにした構成よりなるも
のでる。
含水性シートを用いた造形物の製造方法は、物体を吸水
性材料で型取りして型枠を形成し、該型枠の内面に含水
湿潤シートを配置し、該含水湿潤シートの内面に接着材
含浸シートを一枚〜複数枚重合貼付して重合シートを形
成し、その後重合シートを乾燥して一体化した後、上記
型枠から外して造形物を得るようにした構成よりなるも
のでる。
ここで、以上の構成において、物体としては、石や貝殻
等の自然物、該自然物の加工品、あるいは人造物体等を
用い、また、含水湿潤シートとしては、和紙または馬糞
紙を用い、また、接着材含浸シートとしては、和紙また
は馬糞紙に「ふのり」等の接着材を含浸、噴霧あるいは
塗布することにより付与したものを用い、さらに、乾燥
手段としては、通常、自然乾燥等を用いる。
等の自然物、該自然物の加工品、あるいは人造物体等を
用い、また、含水湿潤シートとしては、和紙または馬糞
紙を用い、また、接着材含浸シートとしては、和紙また
は馬糞紙に「ふのり」等の接着材を含浸、噴霧あるいは
塗布することにより付与したものを用い、さらに、乾燥
手段としては、通常、自然乾燥等を用いる。
続いて、以上の構成に基づき、本発明の和紙等の含水性
シートを用いた造形物の製造方法の作用について説明す
る。
シートを用いた造形物の製造方法の作用について説明す
る。
本発明の造形物の製造方法は、電気スタンド等の照明用
笠、あるいは置物等の造形物の製造において実施する。
笠、あるいは置物等の造形物の製造において実施する。
そして、本発明の製造方法によれば、自然石等の形状を
型をりする吸水性材料により、含水湿潤シート内の水分
を自然吸水させ、乾燥により該型枠と該シートとが自然
に分離し、その表面に上記自然等の物体の模様等が写像
形成され、一定の造形物が製造できるように作用する。
型をりする吸水性材料により、含水湿潤シート内の水分
を自然吸水させ、乾燥により該型枠と該シートとが自然
に分離し、その表面に上記自然等の物体の模様等が写像
形成され、一定の造形物が製造できるように作用する。
以下、図面を参照しながら、本発明の和紙等の含水性シ
ートを用いた造形物の製造方法を具体化した実施例につ
いて説明する。
ートを用いた造形物の製造方法を具体化した実施例につ
いて説明する。
ここに、第1〜6図は本発明の実施例を示し、第1図は
物体の斜視図、第2図は石膏を物体に塗付けた状態を示
す斜視図、第3図は第1図の物体より得た型枠の斜視図
、第4図は第2図の型枠に含水湿潤シート並びに接着材
含浸シートを複数枚重合した状態の断面図、第5図は製
造された造形物の斜視図、第6図は製造された造形物を
利用して作られた電気スタンド等の照明用笠の斜視図で
ある。
物体の斜視図、第2図は石膏を物体に塗付けた状態を示
す斜視図、第3図は第1図の物体より得た型枠の斜視図
、第4図は第2図の型枠に含水湿潤シート並びに接着材
含浸シートを複数枚重合した状態の断面図、第5図は製
造された造形物の斜視図、第6図は製造された造形物を
利用して作られた電気スタンド等の照明用笠の斜視図で
ある。
本実施例の造形物の製造方法は、造形物として電気スタ
ンド等の照明用笠を採用したものであって、次の五工程
よりなる。
ンド等の照明用笠を採用したものであって、次の五工程
よりなる。
(1)物体llを吸水性材料で型取りして、型枠12を
形成する第一工程、 (2)該型枠12の内面に含水湿潤シート13を配置す
る第二工程、 (3)該含水湿潤シート13の内面に接着材含浸シート
14を一枚〜複数枚を順次重合して貼付する第三工程、 (4)上記含水湿潤シート13、接着材含浸シート14
.14、・・の重合体15を乾燥し一体化する第四工程
、 (5)上記型枠12より重合体15を取り出し、電気ス
タンド等の照明用笠の造形物を得る第五工程ここで、物
体11としては、電気スタンド等の照明用笠の大きさに
見合う形状の自然石を用いている。
形成する第一工程、 (2)該型枠12の内面に含水湿潤シート13を配置す
る第二工程、 (3)該含水湿潤シート13の内面に接着材含浸シート
14を一枚〜複数枚を順次重合して貼付する第三工程、 (4)上記含水湿潤シート13、接着材含浸シート14
.14、・・の重合体15を乾燥し一体化する第四工程
、 (5)上記型枠12より重合体15を取り出し、電気ス
タンド等の照明用笠の造形物を得る第五工程ここで、物
体11としては、電気スタンド等の照明用笠の大きさに
見合う形状の自然石を用いている。
型枠12は石膏で形成している。すなわち、型枠12は
上記自然石の周囲において電気スタンド等の照明用笠と
して意匠的価値のある部分(あるいは全体)に、略等し
い厚みに石膏を塗付は型取りした後、乾燥させて形成し
ている。ここで、自然石11の周囲にゴムバンド等の縁
材21を巻回し、該縁材21の位置まで石膏を塗付ける
ことにより型枠12の端縁を美しく仕上げるようする。
上記自然石の周囲において電気スタンド等の照明用笠と
して意匠的価値のある部分(あるいは全体)に、略等し
い厚みに石膏を塗付は型取りした後、乾燥させて形成し
ている。ここで、自然石11の周囲にゴムバンド等の縁
材21を巻回し、該縁材21の位置まで石膏を塗付ける
ことにより型枠12の端縁を美しく仕上げるようする。
含水湿潤シート13としては、和紙(山口徳地産の和紙
を使用)を用い、該和紙には水を十分に吸収させておき
、該和紙を上記型枠12の内面に配置し密着できるよう
にしたものを用いる。
を使用)を用い、該和紙には水を十分に吸収させておき
、該和紙を上記型枠12の内面に配置し密着できるよう
にしたものを用いる。
接着材含浸シート14としては、和紙を「ふのり」の溶
液に浸して形成したものを用い、該「ふのり」の付いた
接着材含浸シー)14を三枚、順次、重合できるように
しておく。
液に浸して形成したものを用い、該「ふのり」の付いた
接着材含浸シー)14を三枚、順次、重合できるように
しておく。
乾燥は日陰による自然乾燥を採用する。
続いて、上述した構成に基づき、本実施例の作用につい
て説明すると、型枠12の内面に配置した含水湿潤シー
ト13、接着材含浸シート14.14.14が自然乾燥
により乾燥すると、両シートは重合シート15、すなわ
ち一体物となり、含水湿潤シート13は接着材が付与さ
れていないので、型枠12の内面より自然に剥離し、該
型枠12は壊すことなく使用できるように作用する。
て説明すると、型枠12の内面に配置した含水湿潤シー
ト13、接着材含浸シート14.14.14が自然乾燥
により乾燥すると、両シートは重合シート15、すなわ
ち一体物となり、含水湿潤シート13は接着材が付与さ
れていないので、型枠12の内面より自然に剥離し、該
型枠12は壊すことなく使用できるように作用する。
そして、数枚の和紙の重合物によって、自然石の外形と
同形状の造形物が製造できるように作用する。また、該
造形物に適宜、端縁部分に装飾等を加える等して上記造
形物を素材とする電気スタンド等の照明用笠を製造する
ようにする。
同形状の造形物が製造できるように作用する。また、該
造形物に適宜、端縁部分に装飾等を加える等して上記造
形物を素材とする電気スタンド等の照明用笠を製造する
ようにする。
なお、上述した本実施例においては、物体として自然石
を採用したが、該自然石を人為的に加工したもの、また
、その他貝殻のような物体、自然界に存在する各種物体
、あるいは人造物等を採用してもよい。
を採用したが、該自然石を人為的に加工したもの、また
、その他貝殻のような物体、自然界に存在する各種物体
、あるいは人造物等を採用してもよい。
また、上記実施例においては、型枠として、石膏を材料
として形成するようにしたもので説明したが、これに限
定されるものでなく、例えば、素焼の原料となる粘土で
もよい。この場合は、該型枠を素焼とする必要がある。
として形成するようにしたもので説明したが、これに限
定されるものでなく、例えば、素焼の原料となる粘土で
もよい。この場合は、該型枠を素焼とする必要がある。
また、前記実施例においては、含水湿潤シートおよび接
着材含浸シートとして、和紙で形成した構成のもので説
明したが、その他に例えば、馬糞紙、その他吸水性の材
料(紙、布等)を採用し、あるいは、これら材質の異な
るシートとの組み合わせにより重合、一体化した造形物
を得るようにしたものであってもよい。
着材含浸シートとして、和紙で形成した構成のもので説
明したが、その他に例えば、馬糞紙、その他吸水性の材
料(紙、布等)を採用し、あるいは、これら材質の異な
るシートとの組み合わせにより重合、一体化した造形物
を得るようにしたものであってもよい。
さらに、前記実施例においては、製造する造形物として
、電気スタンド等の照明用笠で説明したが、これに限ら
れるものでなく、例えば、置物等の調度品その他の造形
物であってもよいことは明らかである。
、電気スタンド等の照明用笠で説明したが、これに限ら
れるものでなく、例えば、置物等の調度品その他の造形
物であってもよいことは明らかである。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものでなく、本
発明の要旨を変更しない範囲で種々変形できることは明
らかである。
発明の要旨を変更しない範囲で種々変形できることは明
らかである。
以上の記載より明らかなように、本発明の和紙等の含水
性シー、トを用いた造形物の製造方法に、しれば、和紙
等の含水性シートを複数枚重合し造形物を製造するので
、自然石等の物体の形状、模様が、該シート表面に具体
化できるという効果を有する。
性シー、トを用いた造形物の製造方法に、しれば、和紙
等の含水性シートを複数枚重合し造形物を製造するので
、自然石等の物体の形状、模様が、該シート表面に具体
化できるという効果を有する。
また、本発明の和紙等の含水性シートを用いた造形9物
の製造方法によれば、型枠の内面に含水湿潤シートを配
置して形成す−るので、造形物がシートの乾燥により容
易に該型枠より取り出すことができ、また 該取り出し
の際に造形物の表面を傷つけることがないという効果を
有する。
の製造方法によれば、型枠の内面に含水湿潤シートを配
置して形成す−るので、造形物がシートの乾燥により容
易に該型枠より取り出すことができ、また 該取り出し
の際に造形物の表面を傷つけることがないという効果を
有する。
従って、本発明によれば、和紙等の含水性シートを用い
て自然石等の物体の形状を手軽に取り入れることができ
、成形が簡単で、しかも型部れの生しにくい電気スタン
ド月差等に適用できる種々の造形物の製造方法を提供で
きるという効果を有する。
て自然石等の物体の形状を手軽に取り入れることができ
、成形が簡単で、しかも型部れの生しにくい電気スタン
ド月差等に適用できる種々の造形物の製造方法を提供で
きるという効果を有する。
第1〜6図は本発明の実施例を示し、第1図は物体の斜
視図、第2図は石膏を物体に塗付けた状態を示す斜視図
、第3図は第1図の物体より得た型枠の斜視図、第4図
は第2図の型枠に含水湿潤シート並びに接着材含浸シー
トを複数枚重合した状態の断面図、第5図は製造された
造形物の斜視図、第6図は製造された造形物を利用して
作られた電気スタンド等の照明用笠の斜視図である。 I】・・・物体、12・・・型枠、13・・・含水湿潤
シート、14・・・接着材含浸シート、第1図 第3図
視図、第2図は石膏を物体に塗付けた状態を示す斜視図
、第3図は第1図の物体より得た型枠の斜視図、第4図
は第2図の型枠に含水湿潤シート並びに接着材含浸シー
トを複数枚重合した状態の断面図、第5図は製造された
造形物の斜視図、第6図は製造された造形物を利用して
作られた電気スタンド等の照明用笠の斜視図である。 I】・・・物体、12・・・型枠、13・・・含水湿潤
シート、14・・・接着材含浸シート、第1図 第3図
Claims (5)
- (1)物体を吸水性材料で型取りして型枠を形成し、該
型枠の内面に含水湿潤シートを配置し、該含水湿潤シー
トの内面に接着材含浸シートを一枚〜複数枚重合貼付し
て重合シートを形成し、その後重合シートを乾燥して一
体化した後、上記型枠から外して造形物を得るようにし
たことを特徴とする和紙等の含水性シートを用いた造形
物の製造方法。 - (2)物体が、石や貝殻等の自然物、該自然物の加工品
、あるいは人造物体である特許請求の範囲第1項に記載
の和紙等の含水性シートを用いた造形物の製造方法。 - (3)含水湿潤シートが、和紙または馬糞紙である特許
請求の範囲第1項に記載の和紙等の含水性シートを用い
た造形物の製造方法。 - (4)接着材含浸シートが、和紙または馬糞紙であって
、該和紙または馬糞紙にふのりを含浸、噴霧あるいは塗
布したものである特許請求の範囲第1項に記載の和紙等
の含水性シートを用いた造形物の製造方法。 - (5)乾燥が自然乾燥である特許請求の範囲第1項に記
載の和紙等の含水性シートを用いた造形物の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22636985A JPS6294544A (ja) | 1985-10-10 | 1985-10-10 | 和紙等の含水性シ−トを用いた造形物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22636985A JPS6294544A (ja) | 1985-10-10 | 1985-10-10 | 和紙等の含水性シ−トを用いた造形物の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6294544A true JPS6294544A (ja) | 1987-05-01 |
Family
ID=16844059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22636985A Pending JPS6294544A (ja) | 1985-10-10 | 1985-10-10 | 和紙等の含水性シ−トを用いた造形物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6294544A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01236502A (ja) * | 1987-05-29 | 1989-09-21 | Takaaki Hayashi | ランプシェ−ドの製造方法 |
-
1985
- 1985-10-10 JP JP22636985A patent/JPS6294544A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01236502A (ja) * | 1987-05-29 | 1989-09-21 | Takaaki Hayashi | ランプシェ−ドの製造方法 |
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