JPS6295016A - ラツチ回路 - Google Patents
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- JPS6295016A JPS6295016A JP60235715A JP23571585A JPS6295016A JP S6295016 A JPS6295016 A JP S6295016A JP 60235715 A JP60235715 A JP 60235715A JP 23571585 A JP23571585 A JP 23571585A JP S6295016 A JPS6295016 A JP S6295016A
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- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
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- Logic Circuits (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、半導体集積回路装置等に使用されるラッチ
回路に関するものである。
回路に関するものである。
第8図は一般的なマスター・スレーブラッチ回路であり
、図において、Aはマスターラッチ回路Mの入力、Bは
マスターラッチ回路Mの出力でもあるスレーブラッチ回
路Sの入力、Cはスレーブラッチ回路Sの出力、φはコ
ントロール信号、G、及びG8はφによってイネーブル
状態とディスエーブル状態が制御されるゲート、G6及
びG7はφによってイネーブル状態とディスエーブル状
態が制御されろゲート、B3はマスターラッチ回路Mの
バッファ、B4はスレーブラッチ回路Sのバッファ、0
.はゲー+−G 、の出力、06はゲートG6の出力、
0.はゲー+−G 7の出力、0.はゲー)、G。
、図において、Aはマスターラッチ回路Mの入力、Bは
マスターラッチ回路Mの出力でもあるスレーブラッチ回
路Sの入力、Cはスレーブラッチ回路Sの出力、φはコ
ントロール信号、G、及びG8はφによってイネーブル
状態とディスエーブル状態が制御されるゲート、G6及
びG7はφによってイネーブル状態とディスエーブル状
態が制御されろゲート、B3はマスターラッチ回路Mの
バッファ、B4はスレーブラッチ回路Sのバッファ、0
.はゲー+−G 、の出力、06はゲートG6の出力、
0.はゲー+−G 7の出力、0.はゲー)、G。
の出力である。
第9図は、コノトロール信号φの状態によるゲ−+−G
、〜G、とラッチ回路出力BSCの状態を示したもの
である。
、〜G、とラッチ回路出力BSCの状態を示したもの
である。
次(ζ従来装置の動作について説明する。コントロール
信号φによってゲートG、及びG8がイネーブル状態で
ある時、ゲートG6及びG7はディスエーブル状態で、
入力Aの信号はゲート G 、の出力0、まで読み込ま
れ、スレーブラッチ回路Sては、コン1−0−ル信号φ
が反転する以前の出力Cの信号がG、と84によりう・
ソチされている。次にコノトロール信号φが反転すると
、ゲートG、及びGllがディスエーブル状態になり、
ゲー1” G e及びG7はイネーブル状態となる。こ
の状態でマスターラッチ回路Mではφが反転する以前の
出力80′0)信号がG、、B、によりラッチされ、同
時にマスターラッチ回路Mでラッチされている出力Bの
信号は、スレーブラッチ回路Sのゲート67により読み
込まれ、出力Cに伝達される。
信号φによってゲートG、及びG8がイネーブル状態で
ある時、ゲートG6及びG7はディスエーブル状態で、
入力Aの信号はゲート G 、の出力0、まで読み込ま
れ、スレーブラッチ回路Sては、コン1−0−ル信号φ
が反転する以前の出力Cの信号がG、と84によりう・
ソチされている。次にコノトロール信号φが反転すると
、ゲートG、及びGllがディスエーブル状態になり、
ゲー1” G e及びG7はイネーブル状態となる。こ
の状態でマスターラッチ回路Mではφが反転する以前の
出力80′0)信号がG、、B、によりラッチされ、同
時にマスターラッチ回路Mでラッチされている出力Bの
信号は、スレーブラッチ回路Sのゲート67により読み
込まれ、出力Cに伝達される。
従来のマスター・スレーブラッチ回路で、φがII L
″′の電位からH°′の電位にゆっくり変化する等、φ
の電位が” H”の電位とII L IIの電位間で不
安定になった時、マスターラッチ回路に読み込まれる入
力Aの信号が直接スレーブラッチ回路出力Cに伝達され
る問題が発生する。以下に説明する出力已に現れろ信号
はゲートG、とG6の出力インピーダンスの小さい方の
ゲート出力によって決定され、出力Cに現れる信号はゲ
ートG7とG。
″′の電位からH°′の電位にゆっくり変化する等、φ
の電位が” H”の電位とII L IIの電位間で不
安定になった時、マスターラッチ回路に読み込まれる入
力Aの信号が直接スレーブラッチ回路出力Cに伝達され
る問題が発生する。以下に説明する出力已に現れろ信号
はゲートG、とG6の出力インピーダンスの小さい方の
ゲート出力によって決定され、出力Cに現れる信号はゲ
ートG7とG。
の出力インピーダンスの小さい方のゲート出力によって
決定されるが、従来のマスター・スレーブラッチ回路で
は、入力Aから出力B、大入力から出力Cへの信号の伝
搬遅延時間を短くするため、マスターラッチ回路のゲー
トG、とスレーブラッチ回路のゲートG7のトランジス
タサイズを大きくし、半導体集積回路装置等のチップサ
イズを小さくするため、マスターラッチ回路のゲートG
6とスレーブラッチ回路のゲートG8のトランジスタサ
イズを小さく設定している。このため、上記の例では、
第9図に示すように、φの電位がφ。
決定されるが、従来のマスター・スレーブラッチ回路で
は、入力Aから出力B、大入力から出力Cへの信号の伝
搬遅延時間を短くするため、マスターラッチ回路のゲー
トG、とスレーブラッチ回路のゲートG7のトランジス
タサイズを大きくし、半導体集積回路装置等のチップサ
イズを小さくするため、マスターラッチ回路のゲートG
6とスレーブラッチ回路のゲートG8のトランジスタサ
イズを小さく設定している。このため、上記の例では、
第9図に示すように、φの電位がφ。
(0くφ3〈φ。)において65の出力インピーダンス
Z、とG6の出力インピーダンスZ6は等しくなり、φ
の電位がφ4(φoくφa<V。。)において67の出
力インピーダンスZ7とG、の出力インピーダンスZ、
は等しくなるので、φ3くφくφ4の時、G、の出力イ
ンピーダンスZ、がG6の出力インピーダンスZ6に比
べて低く、G7の出力インピーダンスZ7がGllの出
力インピーダンス2.に比へて低くなり、出力BにはG
、の出力05が主として、G6の出力が従として現れ、
出力CにはG7の出力07が主として、G、の出力が従
として現れるので、出力0..0.が共に主として現れ
る状態が発生し、マスターラッチ回路に読み込まれた入
力Aのイ;号が直接スレーブラッチ回路出力Cに伝達さ
れ、本来のマスター・スレーブランチ回路の機能を果さ
ずに誤動作を起こすという問題があった。
Z、とG6の出力インピーダンスZ6は等しくなり、φ
の電位がφ4(φoくφa<V。。)において67の出
力インピーダンスZ7とG、の出力インピーダンスZ、
は等しくなるので、φ3くφくφ4の時、G、の出力イ
ンピーダンスZ、がG6の出力インピーダンスZ6に比
べて低く、G7の出力インピーダンスZ7がGllの出
力インピーダンス2.に比へて低くなり、出力BにはG
、の出力05が主として、G6の出力が従として現れ、
出力CにはG7の出力07が主として、G、の出力が従
として現れるので、出力0..0.が共に主として現れ
る状態が発生し、マスターラッチ回路に読み込まれた入
力Aのイ;号が直接スレーブラッチ回路出力Cに伝達さ
れ、本来のマスター・スレーブランチ回路の機能を果さ
ずに誤動作を起こすという問題があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、コントロール信号の電位が不安定になって
も、本体のマスター・スレーブラッチ機能を維持出来、
誤動作を動作を防止したマスター・スレーブラッチ回路
を得ることを目的とする。
れたもので、コントロール信号の電位が不安定になって
も、本体のマスター・スレーブラッチ機能を維持出来、
誤動作を動作を防止したマスター・スレーブラッチ回路
を得ることを目的とする。
この発明に係わるマスター・スレーブラッチ回路は、マ
スターラッチ回路の読込用ゲートの出力とスレーブラッ
チ回路の読込用ゲートの出力とがゲート用コントロール
信号の電圧の大きさにかかわらず、同時に主として現れ
ることがないようにしたものである。
スターラッチ回路の読込用ゲートの出力とスレーブラッ
チ回路の読込用ゲートの出力とがゲート用コントロール
信号の電圧の大きさにかかわらず、同時に主として現れ
ることがないようにしたものである。
この発明におけろマスターラッチ回路の読込用ゲートの
出力とスレーブラッチ回路の読込用ゲートの出力とがゲ
ート用コントロール信号の電圧の大きさにかかわらず、
同時に主として現れることがないようにした手段は、マ
スターラッチ回路の入力信号が直接スレーブラッチ回路
から出力されることを防止する。
出力とスレーブラッチ回路の読込用ゲートの出力とがゲ
ート用コントロール信号の電圧の大きさにかかわらず、
同時に主として現れることがないようにした手段は、マ
スターラッチ回路の入力信号が直接スレーブラッチ回路
から出力されることを防止する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、Aはマスターラッチ回路Mの入力、Bはマ
スターラッチ回路Mの出力でもあるスレーブラッチ回路
Sの入力、Cはスレーブラ、ソヂ回路Sの出力、φはコ
ントロール信号、Gl及びG4はコントロール信号φに
よってイネーブル状態とディスエーブル状態が制御され
る読込用ゲートとラッチ用ゲート、G2及びG3はコン
トロール信号φによってイネーブル状態とディスエーブ
ル状態が制御されるラッチ用ゲーI−と読込用ゲー+−
1B、はマスターラッチ回路Mのバッファ、B2はスレ
ーブラッチ回路Sのバッファ、0.はゲ−+−G 、の
出力、0□はゲートG2の出力、03はゲh G 3の
出力、04はゲートG4の出力である。
図において、Aはマスターラッチ回路Mの入力、Bはマ
スターラッチ回路Mの出力でもあるスレーブラッチ回路
Sの入力、Cはスレーブラ、ソヂ回路Sの出力、φはコ
ントロール信号、Gl及びG4はコントロール信号φに
よってイネーブル状態とディスエーブル状態が制御され
る読込用ゲートとラッチ用ゲート、G2及びG3はコン
トロール信号φによってイネーブル状態とディスエーブ
ル状態が制御されるラッチ用ゲーI−と読込用ゲー+−
1B、はマスターラッチ回路Mのバッファ、B2はスレ
ーブラッチ回路Sのバッファ、0.はゲ−+−G 、の
出力、0□はゲートG2の出力、03はゲh G 3の
出力、04はゲートG4の出力である。
第2図は、コントロール信号φの電圧の大きさによるゲ
ー!・G1−G4の出力08〜04とラッチ回路出力B
、Cの状態を示した図である。
ー!・G1−G4の出力08〜04とラッチ回路出力B
、Cの状態を示した図である。
第3図は、φ=1−φ。の時のマスターラッチ回路とス
レーブ回路の等価回路であり、Bの電位がどのように変
化して収束するかを示す。第3図において、2.−24
はそれぞれゲートG、〜G4の出力インピーダンス、B
Iと82はそれぞれマスターラッチ回路とスレーブラッ
チ回路のバッファである。
レーブ回路の等価回路であり、Bの電位がどのように変
化して収束するかを示す。第3図において、2.−24
はそれぞれゲートG、〜G4の出力インピーダンス、B
Iと82はそれぞれマスターラッチ回路とスレーブラッ
チ回路のバッファである。
G、及びG4はコントロール信号φによりイネーブル、
ディスエーブル状態が制御され、G2及びG3はコント
ロール信号φによりイネーブル、ディスエーブル状態が
制御される。G1及びG4がイネーブル状態で、G2及
びG3がディスエーブル状態の時、マスターラッチ回路
では、入力Aの信号はG、の出力O1まて読み込まれ、
スレーブラッチ回路では、φが反転する以前の出力Cの
信号がG4とB2によりう・ソチされている。次に、φ
が反転すると、Gl及びG4がディスイネーブル状態に
なり、G2及びG3がイネーブル状態となる。この時、
マスターラッチ回路では、φが反転する以前の出力Bの
信号が62と81によりラッチされ、同時にマスターラ
ッチ回路でラッチされている出力Bの信号は、スし・−
ブラッチ回路の63により読み込まれ、出力Cに伝達さ
れる。
ディスエーブル状態が制御され、G2及びG3はコント
ロール信号φによりイネーブル、ディスエーブル状態が
制御される。G1及びG4がイネーブル状態で、G2及
びG3がディスエーブル状態の時、マスターラッチ回路
では、入力Aの信号はG、の出力O1まて読み込まれ、
スレーブラッチ回路では、φが反転する以前の出力Cの
信号がG4とB2によりう・ソチされている。次に、φ
が反転すると、Gl及びG4がディスイネーブル状態に
なり、G2及びG3がイネーブル状態となる。この時、
マスターラッチ回路では、φが反転する以前の出力Bの
信号が62と81によりラッチされ、同時にマスターラ
ッチ回路でラッチされている出力Bの信号は、スし・−
ブラッチ回路の63により読み込まれ、出力Cに伝達さ
れる。
上記実施例では、第3図に示すように、φ=T=φ。の
時、マスターラッチ回路では、G2の出力インピーダン
スZ2を、G、の出力インピーダンスZ1に比へて低く
なるように設定しているので、出力Bの電位には、62
出力02の電位が主として、G、の出力01の電位が従
として現れ(第3図(a)。
時、マスターラッチ回路では、G2の出力インピーダン
スZ2を、G、の出力インピーダンスZ1に比へて低く
なるように設定しているので、出力Bの電位には、62
出力02の電位が主として、G、の出力01の電位が従
として現れ(第3図(a)。
(b))、スレーブラッチ回路では、G4の出力インピ
ーダンスZ4をG、の出力インピーダンスZ3より低く
なるように設定しているので、出力Cの電位には、G4
の出力O1の電位が主として、G、の出力03の電位が
従として現れる(第3図(C) 、 (d) )。
ーダンスZ4をG、の出力インピーダンスZ3より低く
なるように設定しているので、出力Cの電位には、G4
の出力O1の電位が主として、G、の出力03の電位が
従として現れる(第3図(C) 、 (d) )。
従って、上記実施例では、第2図に示すように、φの電
位がφ、(0くφ、くφ。)の時、G、の出力インピー
ダンスZ3と64の出力インピーダンスZ4が等しくな
り、φの電位がφ2(φoくφ2くV CC)の時、G
1の出力インピーダンスZ1と62の出力インピーダン
スZ2が等しくなり、出力Bには、0≦φくφ2の時、
G2の出力02が主として、G1の出力01が従として
現れ、φ2くφ≦y aaの時、G1の出力OIが主と
して、G2の出力02が従として現れ、出力Cには、0
≦φくφ工の時、G3の出力03が主として、G4の出
力04が従として現れ、φ1くφ≦■。。の時、G4の
出力04が主として、G、の出力0.が従として現れる
ので、出力01と03が共に主として現れる状態はなく
、マスターラッチ回路で読み込まれた入力Aの信号がス
レーブラッチ回路出力Cに直接伝達する状態は発生しな
いので、上記実施例のマスター・スレーブラッチ回路は
誤動作を起こさない。
位がφ、(0くφ、くφ。)の時、G、の出力インピー
ダンスZ3と64の出力インピーダンスZ4が等しくな
り、φの電位がφ2(φoくφ2くV CC)の時、G
1の出力インピーダンスZ1と62の出力インピーダン
スZ2が等しくなり、出力Bには、0≦φくφ2の時、
G2の出力02が主として、G1の出力01が従として
現れ、φ2くφ≦y aaの時、G1の出力OIが主と
して、G2の出力02が従として現れ、出力Cには、0
≦φくφ工の時、G3の出力03が主として、G4の出
力04が従として現れ、φ1くφ≦■。。の時、G4の
出力04が主として、G、の出力0.が従として現れる
ので、出力01と03が共に主として現れる状態はなく
、マスターラッチ回路で読み込まれた入力Aの信号がス
レーブラッチ回路出力Cに直接伝達する状態は発生しな
いので、上記実施例のマスター・スレーブラッチ回路は
誤動作を起こさない。
尚、上記実施例では、バッファB、、B、を用いた例に
ついて説明したが、ゲート01〜04の出力が充分大き
い場合には、バッファB、、B、を省略して第4図に示
す回路構成としても同様の効果がある。
ついて説明したが、ゲート01〜04の出力が充分大き
い場合には、バッファB、、B、を省略して第4図に示
す回路構成としても同様の効果がある。
また、上記実施例では、マスターラッチ回路Mの出力B
をゲートG4の出力O0とゲートG 2の出力02の接
続点に、スレーブラッチ回路Sの出力CをゲートG3の
出力O8とゲー) G 4の出力04の接続点に配置し
たが、第5図に示すように、ゲートG2の入力をマスタ
ーラッチ回路Mの出力B。
をゲートG4の出力O0とゲートG 2の出力02の接
続点に、スレーブラッチ回路Sの出力CをゲートG3の
出力O8とゲー) G 4の出力04の接続点に配置し
たが、第5図に示すように、ゲートG2の入力をマスタ
ーラッチ回路Mの出力B。
ゲートG4の入力をスレーブラッチ回路Sの出力Cとし
てもよい。
てもよい。
また、上記実施例では、−a的なマスター・スレーブラ
ッチ回路についで説明したが、ゲートを第6図に(a)
、(b)に示すようなりロックドゲートで構成して、第
7図あるいは第8図に示す回路構成として、クロ・ソク
ドゲ−1・61〜G4の出力インピーダンス21〜Z4
を上記実施例と同様の関係に設定してもよ(、上記実施
例と同様の効果を奏する。
ッチ回路についで説明したが、ゲートを第6図に(a)
、(b)に示すようなりロックドゲートで構成して、第
7図あるいは第8図に示す回路構成として、クロ・ソク
ドゲ−1・61〜G4の出力インピーダンス21〜Z4
を上記実施例と同様の関係に設定してもよ(、上記実施
例と同様の効果を奏する。
また、ゲートを第9図(a)、(b)に示すようなトラ
ンスミ・ソションゲ−1−で構成して、第10図あるい
は第11図に示す回路構成として、トランスミッンヨン
ゲ−1−G□〜G4の出力インピーダンスZ1〜Z4を
上記実施例と同様の関係に設定してもよく、上記実施例
と同様の効果を奏する。
ンスミ・ソションゲ−1−で構成して、第10図あるい
は第11図に示す回路構成として、トランスミッンヨン
ゲ−1−G□〜G4の出力インピーダンスZ1〜Z4を
上記実施例と同様の関係に設定してもよく、上記実施例
と同様の効果を奏する。
尚、第6図及び第9図に於て、P1〜P6はPチャネル
MOSl−ランジスタ、N1〜N6はNチャネルMOS
トランジスタを示す。
MOSl−ランジスタ、N1〜N6はNチャネルMOS
トランジスタを示す。
以上のように、この発明によれば、コン)・ロール信号
φ及びWの電圧がOvからV ccの間てゆっくり変化
する時、マスターラッチ回路の読込用ゲ−1−の出力と
スレーブラッチ回路読込用ゲートの出力とが共に主とし
て現れることがないように構成したので、入力Aの信号
がマスターラッチ回路出力Bを通して、直接スレーブラ
ッチ回路出力Cに伝達される等の誤動作を起こさないも
のが得られる効果がある。
φ及びWの電圧がOvからV ccの間てゆっくり変化
する時、マスターラッチ回路の読込用ゲ−1−の出力と
スレーブラッチ回路読込用ゲートの出力とが共に主とし
て現れることがないように構成したので、入力Aの信号
がマスターラッチ回路出力Bを通して、直接スレーブラ
ッチ回路出力Cに伝達される等の誤動作を起こさないも
のが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるマスター・スレーブ
ラッチ回路を示す回路図、第2図はφの状態による各ゲ
ートの出力の状態を示す図、第3図はφ=7=φ。の場
合のマスターラッチ回路とスレーブラッチ回路の等価回
路、第4図、第5図。 第7図、第8図、第10図、第11図はこの発明の他の
実施例を示すマスター・スレーブラッチ回路を゛ 示す
回路図、第6図は第7図及び第8図回路に用いるクロッ
クドゲートの一例を示す図、第9図は第10図及び第1
1図回路に用いるFランスミツシランゲートの一例を示
す図、第12図は従来の一般的なマスター・スレーブラ
ッチ回路を示す回路図、第13図は第12図回路におけ
るφの状態による各ゲートの出力の状態を示す図である
。 Aはマスターラッチ回路の入力、Bはマスターラッチ回
路の出力であるスレーブランチ回路の入力、Cはスレー
ブラッチ回路の出力、φはコントロール信号、φはφの
反転したコントロール信号、G1及びG4はφによりイ
ネーブル、ディスエーブル状態を制御されるゲート、G
2及びG3はTによりイネーブル、ディスエーブル状態
を制御されるゲート、BIはマスターラッチ回路のバッ
ファ、B2ばスレーブラッチ回路のバッファ、01〜o
4はそれぞれ01〜G4の出力、21〜Z4はそれぞれ
G、〜G4の出力インピーダンス、φ1は0くφlくφ
0であるφの電位、φ2はφ。くφ2くvo。であるφ
のTs 位、p r〜P6はPチャネルMOSl−ラレ
ジスタ、N1〜N6はNチャネルMOSl−ランジスタ
。 なお、図中同一符号は同一、または相当部分を示す。
ラッチ回路を示す回路図、第2図はφの状態による各ゲ
ートの出力の状態を示す図、第3図はφ=7=φ。の場
合のマスターラッチ回路とスレーブラッチ回路の等価回
路、第4図、第5図。 第7図、第8図、第10図、第11図はこの発明の他の
実施例を示すマスター・スレーブラッチ回路を゛ 示す
回路図、第6図は第7図及び第8図回路に用いるクロッ
クドゲートの一例を示す図、第9図は第10図及び第1
1図回路に用いるFランスミツシランゲートの一例を示
す図、第12図は従来の一般的なマスター・スレーブラ
ッチ回路を示す回路図、第13図は第12図回路におけ
るφの状態による各ゲートの出力の状態を示す図である
。 Aはマスターラッチ回路の入力、Bはマスターラッチ回
路の出力であるスレーブランチ回路の入力、Cはスレー
ブラッチ回路の出力、φはコントロール信号、φはφの
反転したコントロール信号、G1及びG4はφによりイ
ネーブル、ディスエーブル状態を制御されるゲート、G
2及びG3はTによりイネーブル、ディスエーブル状態
を制御されるゲート、BIはマスターラッチ回路のバッ
ファ、B2ばスレーブラッチ回路のバッファ、01〜o
4はそれぞれ01〜G4の出力、21〜Z4はそれぞれ
G、〜G4の出力インピーダンス、φ1は0くφlくφ
0であるφの電位、φ2はφ。くφ2くvo。であるφ
のTs 位、p r〜P6はPチャネルMOSl−ラレ
ジスタ、N1〜N6はNチャネルMOSl−ランジスタ
。 なお、図中同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (4)
- (1)コントロール信号によりイネーブル、ディスエー
ブル状態が制御され入力信号を受ける読込用ゲートG_
1とこのゲートと相反的にコントロール信号によりイネ
ーブル、ディスエーブル状態が制御されるラッチ用ゲー
トG_2の出力とがANDタイに接続され、G_1がイ
ネーブル状態でG_2がディスエーブル状態の時、G_
1による入力Aの信号の読み込み状態となり、G_2が
イネーブル状態でG_1がディスエーブル状態の時、G
_2によるラッチ状態となってラッチ出力を発生するマ
スターラッチ回路と、コントロール信号によりイネーブ
ル、ディスエーブル状態が、制御されるラッチ用ゲート
G_4とこのゲートと相反的にコントロール信号により
イネーブル、ディスエーブル状態が制御され、上記ラッ
チ出力を入力とする入力用ゲートG_3の出力とかAN
Dタイに接続され、G_3がイネーブル状態でG_4が
ディスエーブル状態の時、G_3による上記ラッチ出力
の読み込み状態となり、G_4がイネーブル状態でG_
3がディスエーブル状態の時、G_4によるラッチ状態
となって別のラッチ出力を発生するスレーブラッチ回路
とを備えたマスタースレーブラッチ回路において、コン
トロール信号の電圧の大きさにかかわらず、マスターラ
ッチ回路の読込用ゲートG_1とスレーブラッチ回路の
読込用ゲートG_3の各出力が同時に主として現れるこ
とがないように構成したことを特徴とするラッチ回路。 - (2)ゲートG_1〜G_4の出力インピーダンスZ_
1〜Z_4の関係がコントロール信号の電圧の大きさに
かかわらず、 [1]Z_1>Z_2の時、Z_3≦Z_4[2]Z_
1≦Z_2の時、Z_3>Z_4となるように設定した
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のラッチ回
路。 - (3)ゲートG_1〜G_4をクロックドゲートにより
構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項または
第2項記載のラッチ回路。 - (4)ゲートG_1〜G_4をトランスミッションゲー
トにより構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1
項または第2項記載のラッチ回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60235715A JPS6295016A (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 | ラツチ回路 |
| KR1019860006267A KR900001777B1 (ko) | 1985-10-21 | 1986-07-30 | 래치회로 |
| EP86114529A EP0219846B1 (en) | 1985-10-21 | 1986-10-21 | Latch circuit tolerant of undefined control signals |
| DE3650746T DE3650746T2 (de) | 1985-10-21 | 1986-10-21 | Gegenüber undefinierten Steuersignalen tolerante Verriegelungsschaltung |
| US06/921,180 US4794276A (en) | 1985-10-21 | 1986-10-21 | Latch circuit tolerant of undefined control signals |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60235715A JPS6295016A (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 | ラツチ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6295016A true JPS6295016A (ja) | 1987-05-01 |
| JPH0348689B2 JPH0348689B2 (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=16990152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60235715A Granted JPS6295016A (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 | ラツチ回路 |
Country Status (5)
| Country | Link |
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| EP (1) | EP0219846B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6295016A (ja) |
| KR (1) | KR900001777B1 (ja) |
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-
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-
1986
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- 1986-10-21 US US06/921,180 patent/US4794276A/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-10-21 DE DE3650746T patent/DE3650746T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-10-21 EP EP86114529A patent/EP0219846B1/en not_active Expired - Lifetime
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| KR870004446A (ko) | 1987-05-09 |
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