JPS629745A - 中子搬送用移動台車の動作制御装置 - Google Patents

中子搬送用移動台車の動作制御装置

Info

Publication number
JPS629745A
JPS629745A JP15097185A JP15097185A JPS629745A JP S629745 A JPS629745 A JP S629745A JP 15097185 A JP15097185 A JP 15097185A JP 15097185 A JP15097185 A JP 15097185A JP S629745 A JPS629745 A JP S629745A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
spool
core
valve
moving
movable
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP15097185A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0561021B2 (ja
Inventor
Masaru Sakota
迫田 優
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mazda Motor Corp
Original Assignee
Mazda Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mazda Motor Corp filed Critical Mazda Motor Corp
Priority to JP15097185A priority Critical patent/JPS629745A/ja
Publication of JPS629745A publication Critical patent/JPS629745A/ja
Publication of JPH0561021B2 publication Critical patent/JPH0561021B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Conveyors (AREA)
  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)
  • Casting Devices For Molds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、主型に納める中子を搬送する移動台車の動作
制御装置に関する。
(従来技術) 中子を保持して例えば中子組立位置からコアセッターへ
の受渡し位置まで、あるいはこの受渡し位置から主型に
対する中子納め位置まで搬送する場合、その搬送用移動
台車は作業効率を高めるため2つの停止位置間を加速お
よび減速の走行により速かに移動せしめることが好まし
い。
この移動台車をエアアクチュエータ(エアシリンダやエ
アモータ)にて加減速走行せしめるやυ方として、エア
回路の排気系に複数個の電磁開閉弁を設けて段階的に各
開閉弁にオン・オフの入力信号を与え、使用−する開閉
弁の切替により排気量を制御する方式や、移動台車の移
動系路の終端部にショックアプンーパを設けたり、エア
シリンダにエアの逃げ場をなくしたエアポケ・ントを設
け、終端部でエアクッションを得るなどの方式がある。
しかし、これらの方式では例えば第3図に破線Bで電磁
開閉弁切替方式の例を示す如く、電磁開閉弁の切替時に
加速あるいは減速が一旦停止したような領域a −dを
生じたり、また、シヨ・7クアプンーバ等による場合で
もその作用初期にかかる領域を生じ、いずれにしても移
動台車にショックを与えることになる。このようなショ
ックはシェル造型等によるこわれものの中子を搬送する
場合、この中子の破損を招く結果となシかねない。
(発明の目的) 本発明は、かかる点に鑑み、中子搬送用移動台車をショ
ックの少ない円滑な加減速動作でもって2停止位置間で
移動せしめることができる動作制御装置を提供しようと
するものであシ、特に、従来の開閉弁切替方式で要する
切替操作を必要とせずに移動台車の動きに応じた上記の
円滑な加減速制御を行なうことができるようにすること
を目的とする。
(発明の構成) 2停止位置間を往復移動する中子搬送用移動台車の動作
制御装置であって、この移動台車の移動用エアアクテニ
エータのエア回路における給排気を制御するノ4ルブと
、このノ(ルブを操作する一対のストライカとを備えて
いる。
バルブは、テーパ何校シ弁部をもつスプールと、このス
プールの移動により開閉の間で絞υ量が連続的に変化す
るメイン通路と、このメイン通路を迂回したバイパス絞
り通路とを備え、スプールを移動台車の往復方向と直交
させてこの移動台車もしくはその移動系路上のいずれか
一方に固定する。
そして、その他方にストライカを固定するものでアシ、
第1ストライカは移動台車の移動に伴って上記スプール
の操作部に接触し、スプールを移動台車の往動の加速域
で開方向に、復動の減速域で閉方向にそれぞれスライド
させる斜面部をもち、第2ストライカはスプールを上記
往動の減速域で閉方向に、復動の加速域で開方向にそれ
ぞれスライドさせる斜面部をもつ。
本発明の場合、まず1移動台車の往動の加速域において
は、第1ストライカの斜面部をバルブのスプール操作部
が移動台車の移動に伴って接触状態で相対移動し、スプ
ールの開方向へのストロークによりバルブのメイン通路
はテーパ何校シ弁部の作用により漸次間となっていき、
移動台車は連続的に加速される。次に、減速域では第2
ストライカの斜面部をバルブのスプール操作部が接触状
態で相対移動することにより、スプールの閉方向へのス
トロークがあシ、上記メイン通路が漸次閉となって移動
台車は連続的に減速される。そして、メイン通路全閉前
から全閉後にわたってエアがバイパス絞り通路を流れ続
けることにより、移動台車はメイン通路の絞りによる減
速状態からバイパス絞り通路でのエア流れによる弛やか
な減速状態へ滑らかに移行し、そうして、メイ/通路全
閉後、メイン通路の上流側と下流側との差圧、つtb、
エア回路の残圧でもって微速前進する状態となり、この
残圧のコントロールにより移動台車はショックを受ける
ことなく停止する。移動台車の復動の場合は第1ストラ
イカと第2ストライカが往動の場合の逆の作用を呈する
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第7図には主型搬送ライン1の中子納めステーション2
に対する中子搬送系路の関係が示されている。この場合
、主型6はパレット4ごと搬送されて中子納めステーシ
ョン2に位置決めされる。
中子5は主型搬送ライン1の傍らの中子組立ステーショ
ン6から中子取上げステーション7を経て中子納めステ
ーション2の主型6に納められるようになっている。
すなわち、上記中子5の組立ステーション6から取上げ
ステーション7に至る第1搬送レール8゜8が主型搬送
ライン1と平行に設けられ、また、上記取上げステーシ
ョン7と中子納めステーション2との間には支柱9に支
持した走行フレーム10.10がこの両ステーション2
,7に跨がって設けられ、この走行フレーム10.10
に第2搬送レール11.11が設けられている。そして
、第1搬送レール8,8には中子組立装置(図示省略)
を支持した第1移動台車12が支持されA中子5はその
組立ステーション6において第1移動台車12上で組立
てられ、そのまま中子取上げステーション7へ搬送され
る。また、第2搬送V −ル11,11にはコアセッタ
ー16をリフタ14で昇降可能に支持した第2移動台車
15が支持され、中子5はコアセッター13で取シ上げ
られ、第2移動台車12で中子納めステーション2へ搬
送され、コアセッター13の下降により主型3に納めら
れる。
従って、第1および第2の各移動台車12.15は、そ
れぞれ一つのステーション間、つまシ2停止位置間を往
復移動することになるものであり、そして、本例の場合
、この両移動台車12.15の移動にはエアアクチュエ
ータとしてエアシリンダ16.17を用い、加速、定速
、減速の動作を両移動台車12.15に与えるようにし
ている。
この両移動台車12.15の動作の制御装置は実質的に
同一であシ、以下では第1移動台車12の例でこの制御
装置を説明する。
まず、第2図に示す如く、第1移動台車12の一端部に
は第1と第2のストライカ18.19が固定され、一方
、第1搬送レール8を固設した基台59には、上記スト
ライカ18が中子組立ステーション6および中子取上げ
ステーション7で停止する位置に第1と第2のバルブ2
0.21とリミットスイッチ22.23が固定されてい
る。エアシリンダ16は、その中央部が基台59にヒン
ジ部材24を介して上下揺動自在に支持され、このエア
シリンダ16のピストンロッド25が第1移動台車12
の端部に枢着されている。
上記両バルブ20.21はそれぞれエアシリンダ16の
給排気を制御するもので、その具体的構造は第3図およ
び第グ図に第1バルブ20の例で示されている。すなわ
ち、第1バルブ20は、バルブ本体26のスリーブ27
にスプール28をスライド可能に嵌挿したもので、この
スライド方向は第1移動台車12の往復方向と直交して
いて、スプール28の一端は第1移動台車12側に突出
シテいる。スプール28は円柱状の閉塞用弁部28aと
これに連々る円錐状のテーノ(何校シ弁部28bとをも
つ。)(ルプ本体261こit上記閉塞用弁部28aと
絞F)弁部2Bbと(こよシ開位置と閉位置との間で絞
り量が連続的に変化するメイン通路29と、このメイン
通路29を迂回した給排気用の2つのバイパス絞り通路
30.31とが形成されている。この場合、上記メイン
通路29は、閉塞用弁部28aのみがこの通路に位置す
るときが全閉、絞り弁部28bのみが同じく位置すると
きが全開であシ、スプール28はスプリング32にて全
開方向に付勢されている。また、上記バイパス絞り通路
30.31には互いに逆方向のエア流れを規制する逆止
弁33.34が設けられている。そして、上記バルブ本
体26には先端のロー265をスプール28の突出端に
当接した操作アーム36が枢着されている。
一方、第7ストライカ18はζ第1バルブ20の操作ア
ーム36のローラ35と接触してそのスプール28を進
退せしめる下向き斜面部18aを備え、第2ストライカ
19は第2バルブ21の操作アーム37のローラ38と
接触してそのスプールを進退せしめる下向き斜面部19
aを備えるOこの場合、第1ストライカ18の斜面部1
8aは第1移動台車12が中子組立ステーション6から
中子取上げステーション7へ移動する往動時の加速域で
第1バルブ20のスプール28を全開方向へスライドさ
せ、且つ逆方向へ移動する復動時の減速域で同スプール
28を全閉方向へ移動させるように中子組立ステーショ
ン6側へ向けて同スプール28に対する距離が漸次大と
なるように傾斜している。また、第2ストライカ19の
斜面部19aは、第1移動台車12の往動時の減速域で
第2バルブ21のスプール39を全閉方向へ移動させ、
且つ復動時の加速域で同スプール39を全開方向へ移動
させるように、上記第1ストライカ18の斜面部18a
とは逆方向へ対称の形で傾斜している。
また、第1リミツトスイツチ22は第1移動台車12が
中子組立ステーション乙に停止するとき第1ストライカ
18の斜面部18aに当接してオンとなる位置に、第2
リミツトスイツチ26は同じく中子取上げステーション
7に停止するとき第2ストライカ19の斜面部19aに
当接してオンとなる位置にある。そして、この両リミッ
トスイッチ22.23は次に述べるエア回路の給排気切
換弁に給排気停止信号を出力するようになっている。
上記第1移動台車12のエアシリンダ16のエア回路は
第2移動台車15用のものと合わせて第5図に示されて
いる。
まず、第1移動台車12のものについて説明するに、4
0はエアシリンダ16に対する給排気を切換える給排気
切換弁であって、往動位置40a1中立位置(給排気停
止位置)40b、復動位置4[]Cの3位置に切換可能
な電磁弁である。第1と第2のバルブ20.21は第5
図においてそれぞれ開位置20a、2ja、閉位置20
b、21bおよび連続絞り位置200$210を備えた
ものとして示しておシ、エアシリンダ16に対する往動
給気通路41および復動給気通路42&こ介設されてい
る0エアシリンダ16と第1ノ(ルブ20並びに第2バ
ルブ21とのそれぞれの間にエアシリンダ16に対する
給気圧力の緩衝をなす飛出防止バルブ43.44が介設
されている。
第2移動台車15のエアシリンダ17に対するエア回路
も第1移動台車12の場合と同じであシ、対応する構成
要素には同じ数字にAを付した符号を付し説明は省略す
る。
次に第7移動台車12の往復動について説明するに、ま
ず、第7図に示す如く中子組立ステーション6にて組立
てた中子5を支持した状態では、第1バルブ20はスプ
ール28が第1ストライカ18の斜面部18aで押され
て閉位置20bにある。この状態から給排気切換弁40
を往動位置40aにすると、エアは給気用バイパス絞り
通路30を介してエアシリンダ16へ送られ、第1移動
台車12は中子取上げステーション7へ向は微速前進を
始める。この第1移動台車12の移動に伴つ第1ストラ
イカ18の斜面部18aの移1行書こより、第1バルブ
20はスプール28力(スプ1)ング62の付勢を受け
て閉位置20bA−ら連続絞り位置20Cへとなめらか
に移行して(鴬き、エアシリンダ16に対する給気量が
漸増していく。そして、上記斜面部18aによるスプー
ル28の抑圧が解除された時点で第1バルブ20は開位
置20aとなシ、エアシリンダ16に対する給気量は一
定となる(第2図に示す状態)。
従って、エアシリンダ16に対する給気量は第1移動台
車12の移動に伴って極小から漸増状態を経て定量(多
量)状態へと連続的に移行することになり、第1移動台
車12は第6図に実線Aで示す如く加速域において連続
的に速度が高くなっていき、往動初期および加速域から
定速域への移行時においても中子5の受ける衝撃は実質
的には皆無となる。
そうして、第1移動台車12が中子取上げステーション
7の手前に差し掛かると、第2図に示す如く今度は第2
ストライカ19の斜面部19aが第2バルブ21のスプ
ール69を閉方向へ押し始め)エアシリ・ンダ16から
の排気量が漸減していく。そして、第1移動台車12の
停止直前で第2バルブ21のメイン通路は全開となシ、
次いで、第2リミツトスイツチ23がオンとなって給排
気切換弁40は中立位置40bとなυ、給排気は停止さ
れる。従って、エアシリンダ16からの排気量は、第1
移動台車12の移動に伴って定量から漸減状態を経て極
小状態へ連続的に移行するから、第1移動台車12は第
4図に示す減速域において連続的に速度が低くなって微
速前進の状態となる。
そして、上記メイン通路が全閉した後、排気用バイパス
絞り通路を排気が流れることにより、この全閉時に生ず
る残圧が解放されていくことになシ、これにより、第1
移動台車12は終端動作が円滑となり1中子5に衝撃を
与えることカく停止する。
なお、バルブとストライカとの関係については、第70
図に示す如く、移動台車50に第1と第2のバルブ!M
、52を固定し、移動系路側に第1と第2のストライカ
53.54を設けてもよい。
また、第1/図に示す如く、移動系路側に7つのバルブ
55を設け、移動台車56に第1と第2のストライカ5
7.58を設けてもよい。この場合、バルブ55は往動
時に排気を制御するときは復動時に吸気を制御し、また
、往動時に吸気を制御するときは復動時に排気を制御し
て移動台車56の加減速域での動作を円滑にする。第1
O図に示スヨウニバルプとストライカとの位置関係を逆
にした場合にもバルブは7つのみとして、この7つのバ
ルブで吸排気を制御するようにしてもよい。
さらに、上記各実施例では2つのストライカを移動台車
が移動系路のいずれか一方のみに設けているが、一方の
ストライカを移動台車に、これに対応するバルブを移動
系路にそれぞれ設け、他方のストライカを移動系路に、
これに対応するバルブを移動台車にそれぞれ設けてもよ
い。
(発明の効果) 本発明によれば、移動台車自身の動作により給排気量を
連続的に変化させて加減速を行なうことから、つまシ、
移動台車の動きを利用してこの移動台車の加減速を直接
制御することから、移動台車に対し速度が連続的に変化
する円滑な且つ正確な加減速を行なわしめることができ
、また、メイン通路閉塞後にバイパス絞り通路にて残玉
の制御を行なうことができるため、移動台車の停止動作
を円滑にすることができ、中子を2停止位置間で衝撃な
く速かに搬送し停止させることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第1図は中子搬送系路を
主型搬送路との関係で示す斜視図、第2図は移動台車移
動装置の側面図、第3図はバルブの縦断面図、第グ図は
同横断面図、第5図はエア回路図、第4図は移動台車移
動速度の経時変化を示すグラフ図、第7図乃至第2図は
それぞれ移動台車の往動初期(加速域)、中期(定速域
)、終期(減速域)でのバルブとストライカとの関係を
示す概略側面図、第1θ図および第1/図はそれぞれバ
ルブとストライカとの組合わせに関する他の例°を示す
概略側面図である。 12.15,50,56・・・・・・移動台車、16゜
17・・・・・・エアシリンダ、18.18A、53,
57・・・・・・第1ストライカ、19.19A、54
.58・・・・・・第2ストライカ、18a # 19
a・・・・・・斜面部、20.51・・・・・・第1バ
ルブ、21.52・・・・・・第2パル7’、28.3
9・・・・・・スプール、28a・・・・・・閉塞用弁
部、28b・・・・・・絞り弁部1.35.38・・・
・・・ローラ、36.37・・・・・・操作アーム、5
5・・・・・・バルブ も3図 不6巴 待 耶 第5図 第10図 も11図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)鋳造用の中子を保持する移動台車をエアアクチュ
    エータにて2停止位置間で加速そして減速させて往復移
    動させるものにおいて、テーパ付絞り弁部をもつスプー
    ルのスライドにより開閉の間で絞り量が連続的に変化す
    るメイン通路と、このメイン通路を迂回するバイパス絞
    り通路とを備えていて上記エアアクチュエータの給排気
    を制御するバルブがスプールのスライド方向を移動台車
    の往復方向と直交させて移動台車もしくはその移動系路
    のいずれか一方に固定され、他方には移動台車の移動に
    伴って上記スプールの操作部に接触し、スプールを移動
    台車の往動の加速域で開方向に、復動の減速域で閉方向
    にそれぞれスライドさせる斜面部をもつ第1ストライカ
    と、スプールを移動台車の往動の減速域で閉方向に、復
    動の加速域で開方向にスライドさせる斜面部をもつ第2
    ストライカが固定されていることを特徴とする中子搬送
    用移動台車の動作制御装置。
JP15097185A 1985-07-08 1985-07-08 中子搬送用移動台車の動作制御装置 Granted JPS629745A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15097185A JPS629745A (ja) 1985-07-08 1985-07-08 中子搬送用移動台車の動作制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15097185A JPS629745A (ja) 1985-07-08 1985-07-08 中子搬送用移動台車の動作制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS629745A true JPS629745A (ja) 1987-01-17
JPH0561021B2 JPH0561021B2 (ja) 1993-09-03

Family

ID=15508440

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15097185A Granted JPS629745A (ja) 1985-07-08 1985-07-08 中子搬送用移動台車の動作制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS629745A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0183901U (ja) * 1987-11-27 1989-06-05
CN110789956A (zh) * 2019-10-30 2020-02-14 河北华丰能源科技发展有限公司 皮带逆止装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0183901U (ja) * 1987-11-27 1989-06-05
CN110789956A (zh) * 2019-10-30 2020-02-14 河北华丰能源科技发展有限公司 皮带逆止装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0561021B2 (ja) 1993-09-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2004501040A (ja) ソータ
AU2001280508A1 (en) Pod load interface equipment adapted for implementation in a fims system
JPS629745A (ja) 中子搬送用移動台車の動作制御装置
JPH05208731A (ja) コンテナ内の荷役装置
JP2020052911A (ja) 運行制御システム
JPH0586923U (ja) 作業台車の中間停止装置
US5060575A (en) Turn controller for suspended personal transport vehicle
JPH09100024A (ja) 自走搬送車
JP2538285B2 (ja) リニアモ―タ搬送装置の位置決め装置
US3110383A (en) Diverter mechanisms for automatic routing conveyors
JPH07163017A (ja) 自動搬送システム
JP2576860Y2 (ja) 仕分装置
JPH07108160A (ja) トンネル搬送装置
JP4053218B2 (ja) スラットコンベヤ装置
JP2541348Y2 (ja) 仕分けコンベヤの切換装置
US4961386A (en) Escapement mechanism for gravity fed trolleys with trolley accelerating capability
JP3135102B2 (ja) スライドシュー式ソータ
US20240083474A1 (en) Arrangement, switch, method, computer system, computer program product
JP2776706B2 (ja) 自走式搬送手段の制御方法
JP2519548B2 (ja) 製造ラインの部品搬送装置
JPH0776415A (ja) バケット授受ステーション
JP2541351Y2 (ja) 仕分けコンベヤの切換装置
JPS61273422A (ja) 搬送装置
JP3393660B2 (ja) 搬送装置
JP7172371B2 (ja) 無人搬送装置の運行制御システム