JPS6299281A - スクータの前フェンダ - Google Patents
スクータの前フェンダInfo
- Publication number
- JPS6299281A JPS6299281A JP23958785A JP23958785A JPS6299281A JP S6299281 A JPS6299281 A JP S6299281A JP 23958785 A JP23958785 A JP 23958785A JP 23958785 A JP23958785 A JP 23958785A JP S6299281 A JPS6299281 A JP S6299281A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- front fender
- wheel
- fender
- edge
- lower edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
未発明は、1個の操向前輪の上方を覆う車体側に固定さ
れた前フェンダに関するものである。
れた前フェンダに関するものである。
(発明の背景)
1個の操向前輪の上方を覆う前フェンダを車体側に固定
した2、3輪のスクータがある。このように車体側に固
定した前フェンダ(以丁固定前フェンダという)では、
走行中には前フエンダ内部に走行風と前輪に運ばれる風
とによって乱流が生成される。この乱流は走行抵抗を増
大することになるので、出来るだけ整流化するのが望ま
しい。特に前輪の上縁は車速の2倍の速度になるためこ
こに走行風が当たると空気抵抗が増大し、前フエンダ内
の乱流も強くなる。
した2、3輪のスクータがある。このように車体側に固
定した前フェンダ(以丁固定前フェンダという)では、
走行中には前フエンダ内部に走行風と前輪に運ばれる風
とによって乱流が生成される。この乱流は走行抵抗を増
大することになるので、出来るだけ整流化するのが望ま
しい。特に前輪の上縁は車速の2倍の速度になるためこ
こに走行風が当たると空気抵抗が増大し、前フエンダ内
の乱流も強くなる。
またこのような固定前フェンダの場合には、前フェンダ
の下縁に走行風が当たり、騒音、特に笛吹き音が発生す
ることがある。この騒音の原因は、前フェンダの下流に
当たる空気の渦により空気が一定振動数で振動するため
であると考えられる。
の下縁に走行風が当たり、騒音、特に笛吹き音が発生す
ることがある。この騒音の原因は、前フェンダの下流に
当たる空気の渦により空気が一定振動数で振動するため
であると考えられる。
この騒音は運転者の直前で発生するため、エンジン騒音
などが減少するほど耳ざわりとなり、この騒音を低減す
ることが望まれる。
などが減少するほど耳ざわりとなり、この騒音を低減す
ることが望まれる。
(発明の目的)
本発明はこのような事情に鑑みなされたものであり、固
定前フエンダ内部に生成される乱流を弱めて走行抵抗を
減らすと共に、前フェンダから発生する!g:音を防止
することができる自動2.3輪軍の前フェンダを提供す
ることを目的とする。
定前フエンダ内部に生成される乱流を弱めて走行抵抗を
減らすと共に、前フェンダから発生する!g:音を防止
することができる自動2.3輪軍の前フェンダを提供す
ることを目的とする。
(発明の構成)
本発明によればこの目的は、1個の操向前輪の1方を覆
うよう車体側に固定された自動2.3輪車の前フェンダ
において、略水平な下縁が前記前輪のJ:、縁より下方
に位置する一方、左右の下縁内面には下縁から離れて内
側へ突出する起立面が形成され、前記起立面は前記下縁
の前端に向って下方へ傾斜していることを特徴とする自
動2.3輪車の前フェンダにより達成される。
うよう車体側に固定された自動2.3輪車の前フェンダ
において、略水平な下縁が前記前輪のJ:、縁より下方
に位置する一方、左右の下縁内面には下縁から離れて内
側へ突出する起立面が形成され、前記起立面は前記下縁
の前端に向って下方へ傾斜していることを特徴とする自
動2.3輪車の前フェンダにより達成される。
すなわち前フェンダの略水平な下縁を前輪の上縁より下
方に位置させることにより前フェンダと前輪上部との間
に流れ込む走行風を減少する。また前フェンダの左右の
下縁内側に抜上がりの起立面を形成することにより、前
フェンダ前下縁からその内側に巻き込む空気の渦をこの
起立面によって側後方へ導く。
方に位置させることにより前フェンダと前輪上部との間
に流れ込む走行風を減少する。また前フェンダの左右の
下縁内側に抜上がりの起立面を形成することにより、前
フェンダ前下縁からその内側に巻き込む空気の渦をこの
起立面によって側後方へ導く。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例である2輪スクータの前フェ
ンダの一部を断面した正面図、第2図は右側面図、第3
図は拡大側面図、第4図はその断面図であって、(A)
、(B)、(C)はそれぞれA−A線、B−B線、C−
C線断面を示す。また第5図は前フェンダの斜視図であ
る。
ンダの一部を断面した正面図、第2図は右側面図、第3
図は拡大側面図、第4図はその断面図であって、(A)
、(B)、(C)はそれぞれA−A線、B−B線、C−
C線断面を示す。また第5図は前フェンダの斜視図であ
る。
第2.3図で符号10はフレームである。このフレーム
10は操向軸筒12と、1本の前部フレーム14と、こ
の前部フレーム14の下端から斜めL後方へ延びる左右
一対の後部フレーム16(一方のみ図示)とを備える。
10は操向軸筒12と、1本の前部フレーム14と、こ
の前部フレーム14の下端から斜めL後方へ延びる左右
一対の後部フレーム16(一方のみ図示)とを備える。
18は動カニニットであり、強制空冷式2サイクルエン
ジン20と、伝動ケース22とが一体に組付けられてい
る。伝動ケース22の前部は、リンク(図示せず)を介
して前記後部フレーム16へ上下揺動可能に連結されて
いる。伝動ケース22の後部は、緩衝ユニット24によ
って弾力的に支持されている。26は、この伝動ケース
22の後部に取付けられた後輪である。
ジン20と、伝動ケース22とが一体に組付けられてい
る。伝動ケース22の前部は、リンク(図示せず)を介
して前記後部フレーム16へ上下揺動可能に連結されて
いる。伝動ケース22の後部は、緩衝ユニット24によ
って弾力的に支持されている。26は、この伝動ケース
22の後部に取付けられた後輪である。
前記操向軸筒12には操向軸(図示せず)が回動自在に
保持され、その上端には操向バーハンドル28が固定さ
れている。この操向バーハンドル28にはハンドルカバ
ー30が取1丁けられてし)る。
保持され、その上端には操向バーハンドル28が固定さ
れている。この操向バーハンドル28にはハンドルカバ
ー30が取1丁けられてし)る。
操向軸のr端に固定された左右一対の前フオーク32(
一方のみ図示)にはボトムリンク式懸架装置を介して操
向前輪34が回転自在に取付けられている。この前フオ
ーク32には、前輪34の側面を覆う略半球面状のホイ
ールカバー36が取付けられ、空気抵抗の低減が図られ
ている。
一方のみ図示)にはボトムリンク式懸架装置を介して操
向前輪34が回転自在に取付けられている。この前フオ
ーク32には、前輪34の側面を覆う略半球面状のホイ
ールカバー36が取付けられ、空気抵抗の低減が図られ
ている。
38は運転シートである。この運転シート38は運転者
の体重を下方から支える着座部40と、運転者の腰椎付
近を支える背あて部42とを備える。背あて部42は、
その下部で幅が狭く、上部で幅が広がるよう略扇状に形
成されている。この幅広の上部の前面は上方から見て前
方に向って開く弧状に湾曲している(第2図参照)。
の体重を下方から支える着座部40と、運転者の腰椎付
近を支える背あて部42とを備える。背あて部42は、
その下部で幅が狭く、上部で幅が広がるよう略扇状に形
成されている。この幅広の上部の前面は上方から見て前
方に向って開く弧状に湾曲している(第2図参照)。
44はハンドルカバー30内の操向バーハンドル28と
運転シート38との間の下方に位置する略平板状の足置
台であり、この足置台44の−上方が左右方向へ横断す
る足置空間46となっている。48は動カニニット18
および後輪26の上側方を覆うリヤカバー、50はこの
りャカバー48の後部に組込まれた尾灯である。52は
操向軸筒12および前部フレーム14の前部を前後から
覆うレッグシールドである。
運転シート38との間の下方に位置する略平板状の足置
台であり、この足置台44の−上方が左右方向へ横断す
る足置空間46となっている。48は動カニニット18
および後輪26の上側方を覆うリヤカバー、50はこの
りャカバー48の後部に組込まれた尾灯である。52は
操向軸筒12および前部フレーム14の前部を前後から
覆うレッグシールドである。
このレッグシールド52は、下部が前記足首台44に一
体的に連続する後板52aと、平断面略半円状の前板5
2bとで形成され、この前板52bの下部は前輪34の
上方を覆う固定前フェンダ54となっている。
体的に連続する後板52aと、平断面略半円状の前板5
2bとで形成され、この前板52bの下部は前輪34の
上方を覆う固定前フェンダ54となっている。
この固定前フェンダ54は、その略水平な下縁54aが
前輪34の上縁より下方に位置する。すなわちこの前フ
ェンダ54は側方から見て前輪34と重なる。また下縁
54a付近の内側面には、ごのF縁54aより上方から
内側へ突出する起立面54bが形成され、この起立面5
4bは下縁54aの前端54cに向って下方へ傾斜して
いる。なおこの前フェンダ54の外面の左右側部には、
1−下方向に長い整風板56がこの外面と間隙をもって
対向する。この整風板56の下端は、前記前フェンダ5
4の外面のうち起立面54bの外側に形成された外段部
58(第4図(C)参照)に固定されている。整風板5
6の後縁の後方には側後方を指向した上下に長い開口6
0が形成される。
前輪34の上縁より下方に位置する。すなわちこの前フ
ェンダ54は側方から見て前輪34と重なる。また下縁
54a付近の内側面には、ごのF縁54aより上方から
内側へ突出する起立面54bが形成され、この起立面5
4bは下縁54aの前端54cに向って下方へ傾斜して
いる。なおこの前フェンダ54の外面の左右側部には、
1−下方向に長い整風板56がこの外面と間隙をもって
対向する。この整風板56の下端は、前記前フェンダ5
4の外面のうち起立面54bの外側に形成された外段部
58(第4図(C)参照)に固定されている。整風板5
6の後縁の後方には側後方を指向した上下に長い開口6
0が形成される。
前記足置台44の左右両側の前部は前方へ延出し、前輪
34の斜め上後側方に臨んでいる。このため足置台44
前部は側方から見て前輪34に重なる。またこの足置台
44の左右側下縁は、第1図に示すように前輪34のフ
ルバンブ時(仮想線位置)の接地点Aを通る直線Bに沿
うように斜めに形成されている。このためフルバンブ状
態での旋回時における十分なバンク^0を確保しつつ足
置台44を低くすることができる。
34の斜め上後側方に臨んでいる。このため足置台44
前部は側方から見て前輪34に重なる。またこの足置台
44の左右側下縁は、第1図に示すように前輪34のフ
ルバンブ時(仮想線位置)の接地点Aを通る直線Bに沿
うように斜めに形成されている。このためフルバンブ状
態での旋回時における十分なバンク^0を確保しつつ足
置台44を低くすることができる。
この実施例において、前フェンダ54の前縁は前輪34
の上縁よりも下方に位置するので、前輪34の上縁に直
接当たる走行風は減少する。また起立面54bは後上が
りとなっているので、前フェンダ54の前部下縁54a
に当たった走行風は第5図に示すように下縁54aの内
側と起立面54bとで囲まれる空間に渦を生成し、この
渦は左右側方にこの起立面54bにより導かれる。この
ため前輪34の上縁に運ばれる空気は前フエンダ54内
を前方へ運ばれて、前フエンダ54下方から入る走行風
と占たり、ここに乱流が生成される。しかしこの乱流は
起立面54bにより左右に分かれて後方へ運ばれる。こ
のため前フエンダ54内に生成される乱流か弱くなり、
走行抵抗が減少する。
の上縁よりも下方に位置するので、前輪34の上縁に直
接当たる走行風は減少する。また起立面54bは後上が
りとなっているので、前フェンダ54の前部下縁54a
に当たった走行風は第5図に示すように下縁54aの内
側と起立面54bとで囲まれる空間に渦を生成し、この
渦は左右側方にこの起立面54bにより導かれる。この
ため前輪34の上縁に運ばれる空気は前フエンダ54内
を前方へ運ばれて、前フエンダ54下方から入る走行風
と占たり、ここに乱流が生成される。しかしこの乱流は
起立面54bにより左右に分かれて後方へ運ばれる。こ
のため前フエンダ54内に生成される乱流か弱くなり、
走行抵抗が減少する。
なお本実施例では、前輪34に略半球状のホイールカバ
ー36を設けたので、ホイール力へ−36の曲面に走行
風が導かれる。前記起立面54bにより後側方に導かれ
た空気流はこのホイールカバー36の曲面に導かれて整
流化されるので、前フエンダ54内の乱流は一層減少す
る。
ー36を設けたので、ホイール力へ−36の曲面に走行
風が導かれる。前記起立面54bにより後側方に導かれ
た空気流はこのホイールカバー36の曲面に導かれて整
流化されるので、前フエンダ54内の乱流は一層減少す
る。
この場合ホイールカバー36は下半分を省いても前記効
果は得られる。
果は得られる。
−・男前フェンダ54の下縁54aに当たって、その内
縁に生成された渦は、速やかに起立面54bによって後
側方へ運ばれるので、一定振動数の空気振動が生成され
にくい。従って騒音特に笛吹き音が発生しにくくなる。
縁に生成された渦は、速やかに起立面54bによって後
側方へ運ばれるので、一定振動数の空気振動が生成され
にくい。従って騒音特に笛吹き音が発生しにくくなる。
またこの実施例において、フルバンブ状態で前輪34を
左最大舵角にすれば、第1図仮想線に示すように前輪3
4のL縁付近は前フェンダ54のF縁54aに接近する
。しかしこの下縁54a付近の内側面には起立面54b
が形成されているので、前輪34は前フェンダ54に接
触することがない。またこの起立面54bの外側には前
フェンダ54の下縁54aが下方に垂下しているので前
輪34のはね上げる泥や水はこの重丁した下縁54aに
より良く捕捉され、周囲にはね上る泥や水は減少し前フ
ェンダとしての機能が向トする。
左最大舵角にすれば、第1図仮想線に示すように前輪3
4のL縁付近は前フェンダ54のF縁54aに接近する
。しかしこの下縁54a付近の内側面には起立面54b
が形成されているので、前輪34は前フェンダ54に接
触することがない。またこの起立面54bの外側には前
フェンダ54の下縁54aが下方に垂下しているので前
輪34のはね上げる泥や水はこの重丁した下縁54aに
より良く捕捉され、周囲にはね上る泥や水は減少し前フ
ェンダとしての機能が向トする。
また本発明は、前フェンダの後部が前輪の斜め−L後方
に傾斜している場合には、その前トの略水平な部分に適
用され、このようなものも包含する。
に傾斜している場合には、その前トの略水平な部分に適
用され、このようなものも包含する。
(発明の効果)
本発明は以りのように、固定前フェンダの略水平な下縁
を前輪のL縁より下方に位置させたから、走行風が前輪
」−縁に当たりにくくなる。また前フェンダF縁の両側
には後上がりの起立面を設けたので、下縁に当たりその
内面に生成される空気の渦はこの起立面により側後方へ
導かれる。このため前輪丘縁に直接当たる走行風が減り
、しかもこの走行風と前輪上縁により前方へ運ばれる空
気との衝突により生成される乱流は起立面により側後方
へ導かれる。この結果前フエンダ内に生成される乱流が
弱まり、走行抵抗が減少する。
を前輪のL縁より下方に位置させたから、走行風が前輪
」−縁に当たりにくくなる。また前フェンダF縁の両側
には後上がりの起立面を設けたので、下縁に当たりその
内面に生成される空気の渦はこの起立面により側後方へ
導かれる。このため前輪丘縁に直接当たる走行風が減り
、しかもこの走行風と前輪上縁により前方へ運ばれる空
気との衝突により生成される乱流は起立面により側後方
へ導かれる。この結果前フエンダ内に生成される乱流が
弱まり、走行抵抗が減少する。
また下縁内側に生成された空気の渦は速やかに起立面に
より運ばれるので一定振動数の空気振動が発生しにくい
。このため騒音が発生しにくくなる。
より運ばれるので一定振動数の空気振動が発生しにくい
。このため騒音が発生しにくくなる。
第1図は本発明の一実施例である2輪スクータの前フェ
ンダの一部を断面した正面図、第2図は右側面図、第3
図は拡大側面図、第4図はその断面図であって、(A)
、(B)、(C)はそれぞれA−A線、B−B線、C−
C線断面を示す。また第5図は前フェンダの斜視図であ
る。 34・・・走行前輪、 54・・・前フェンダ、 54a・・・下縁、54b・・・起立面。
ンダの一部を断面した正面図、第2図は右側面図、第3
図は拡大側面図、第4図はその断面図であって、(A)
、(B)、(C)はそれぞれA−A線、B−B線、C−
C線断面を示す。また第5図は前フェンダの斜視図であ
る。 34・・・走行前輪、 54・・・前フェンダ、 54a・・・下縁、54b・・・起立面。
Claims (1)
- 1個の操向前輪の上方を覆うよう車体側に固定された自
動2、3輪車の前フェンダにおいて、略水平な下縁が前
記前輪の上縁より下方に位置する一方、左右の下縁内面
には下縁から離れて内側へ突出する起立面が形成され、
前記起立面は前記下縁の前端に向って下方へ傾斜してい
ることを特徴とする自動2、3輪車の前フェンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60239587A JPH07102829B2 (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 | スクータの前フェンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60239587A JPH07102829B2 (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 | スクータの前フェンダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6299281A true JPS6299281A (ja) | 1987-05-08 |
| JPH07102829B2 JPH07102829B2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=17046997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60239587A Expired - Fee Related JPH07102829B2 (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 | スクータの前フェンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07102829B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4844921U (ja) * | 1971-09-30 | 1973-06-12 |
-
1985
- 1985-10-28 JP JP60239587A patent/JPH07102829B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4844921U (ja) * | 1971-09-30 | 1973-06-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07102829B2 (ja) | 1995-11-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |