JPS6299313A - 液状植物活性組成物 - Google Patents
液状植物活性組成物Info
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- JPS6299313A JPS6299313A JP61250600A JP25060086A JPS6299313A JP S6299313 A JPS6299313 A JP S6299313A JP 61250600 A JP61250600 A JP 61250600A JP 25060086 A JP25060086 A JP 25060086A JP S6299313 A JPS6299313 A JP S6299313A
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N57/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic phosphorus compounds
- A01N57/18—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic phosphorus compounds having phosphorus-to-carbon bonds
- A01N57/20—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic phosphorus compounds having phosphorus-to-carbon bonds containing acyclic or cycloaliphatic radicals
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- Polymerisation Methods In General (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Steroid Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は式(1)
なる部分を含む植物活性化合物と非イオン性界面活性剤
とよりなる新規、液状植物活性組成物に関するものであ
る。
とよりなる新規、液状植物活性組成物に関するものであ
る。
式(I)の部分を含んでいる植物活性化合物は、ここで
N−ホスホノメチル−N−カルボキシメチj札 ル化合物、或は、“PMCM”化合物として示←ている
。これらの化合物、及び式(1)の部分は以下に更に明
かにされ説明されるであろう。便宜的に、式(1)の部
分を含んでいる植物活性化合物は以下にPMCM化合物
と示される。
N−ホスホノメチル−N−カルボキシメチj札 ル化合物、或は、“PMCM”化合物として示←ている
。これらの化合物、及び式(1)の部分は以下に更に明
かにされ説明されるであろう。便宜的に、式(1)の部
分を含んでいる植物活性化合物は以下にPMCM化合物
と示される。
植物活性PMCM化合物の多くがこの分野で知られてい
る。この発明で使用されている“植物活性”なる語は、
植物生育抑制剤、除草剤、落葉剤、その他類似物を意味
している。そのようなPMCP化合物とそれらの使用は
米国特許第3455675号、同第3556762号、
同第4405531号、同第3868407号、同第4
140513号、同第4315765号、同第4481
026号、同第4397676号明細書及び国際出願W
O84/ 03607号公報に説明されている。
る。この発明で使用されている“植物活性”なる語は、
植物生育抑制剤、除草剤、落葉剤、その他類似物を意味
している。そのようなPMCP化合物とそれらの使用は
米国特許第3455675号、同第3556762号、
同第4405531号、同第3868407号、同第4
140513号、同第4315765号、同第4481
026号、同第4397676号明細書及び国際出願W
O84/ 03607号公報に説明されている。
化合物を調合するため使用された製法の記載を含んでい
る。次に特許は付加的な製法記述を与えている:米国特
許第3288846号、同第4507250号、同第4
147719号、同4487724号明細書。これらの
特許もこ\に参考としてとり込まれている。
る。次に特許は付加的な製法記述を与えている:米国特
許第3288846号、同第4507250号、同第4
147719号、同4487724号明細書。これらの
特許もこ\に参考としてとり込まれている。
あるPMCM化合物、N−ホスホノメチルグリシンの塩
が発芽後の植物に対する除草剤として特に有効であると
発見されている。除草剤として特に有効なそのようなN
−ホスホノメチルグリシンの塩は、米国特許第4315
765号明細書に開示されたN−ホスホノメチルグリシ
ンのトリメチルスルホニウム塩、米国特許第44378
74号明細書に開示されているN−ホスホノメチルグリ
シンの混合アルキルスルホニウム塩、米国特許第438
4880号、同第4345765号明細書に開示されて
いるN−ホスホノメチルグリシンのトリアルキル塩を含
んでいる。
が発芽後の植物に対する除草剤として特に有効であると
発見されている。除草剤として特に有効なそのようなN
−ホスホノメチルグリシンの塩は、米国特許第4315
765号明細書に開示されたN−ホスホノメチルグリシ
ンのトリメチルスルホニウム塩、米国特許第44378
74号明細書に開示されているN−ホスホノメチルグリ
シンの混合アルキルスルホニウム塩、米国特許第438
4880号、同第4345765号明細書に開示されて
いるN−ホスホノメチルグリシンのトリアルキル塩を含
んでいる。
通常、除草剤組成物は、粉剤、粒状組成物、液状乳剤、
液状濃縮物として製剤される。除草剤において、活性成
分として使用されているN−ホスホノメチルグリシンの
塩は、好ましくは液状濃縮物として製剤される。塩が水
溶性、吸湿性で結晶化すること、水溶液から単離するこ
とが、難かしいからである。良好な液状濃縮物は、種々
の成分の良好な相客性、良好な熱安定性、長期保存安定
性及び良好な液状溶媒と活性成分の混和性を示す。
液状濃縮物として製剤される。除草剤において、活性成
分として使用されているN−ホスホノメチルグリシンの
塩は、好ましくは液状濃縮物として製剤される。塩が水
溶性、吸湿性で結晶化すること、水溶液から単離するこ
とが、難かしいからである。良好な液状濃縮物は、種々
の成分の良好な相客性、良好な熱安定性、長期保存安定
性及び良好な液状溶媒と活性成分の混和性を示す。
加えて、:a濾液は眼刺激が最少で吸入刺激が低くある
べきである。活性成分としてN−ホスホノメチルグリシ
ンの塩を含んでいるすべての液状濃縮物が、これらの性
質を示すものでない。
べきである。活性成分としてN−ホスホノメチルグリシ
ンの塩を含んでいるすべての液状濃縮物が、これらの性
質を示すものでない。
それ故、本発明の目的は、活性成分として、PMCM化
合物、好ましくはN−ホスホノメチルグリシンの農業的
に受容できる塩と、非イオン性界面活性剤を利用してい
る液状濃縮物の型の植物活性組成物を提供することであ
る。
合物、好ましくはN−ホスホノメチルグリシンの農業的
に受容できる塩と、非イオン性界面活性剤を利用してい
る液状濃縮物の型の植物活性組成物を提供することであ
る。
本発明は、活性成分として、適切な媒体に溶かされ、又
は分散されたN−ホスホノメチル−N−カルボキシメチ
ル化合物と液状非イオン性界面活性剤を含んでいる液状
植物活性組成物にむけられている。組成物は畑に使用前
水又は水含有液体により薄める。
は分散されたN−ホスホノメチル−N−カルボキシメチ
ル化合物と液状非イオン性界面活性剤を含んでいる液状
植物活性組成物にむけられている。組成物は畑に使用前
水又は水含有液体により薄める。
この発明の組成物よりなる製剤は、活性成分の高濃度を
含みえる、広い温度範囲に熱的に安定である、軟水、硬
水と調和し、希釈しえる、窒素肥料溶液とも調和でき、
希釈できる、眼えの刺激が最低である、という利点をも
っている。又、この発明の製剤は、広い温度範囲にわた
る数ケ月の貯蔵に経時変化がない。加えて、非イオン性
界面活性剤は天然生成物から誘導され容易に微生物によ
り分解される。
含みえる、広い温度範囲に熱的に安定である、軟水、硬
水と調和し、希釈しえる、窒素肥料溶液とも調和でき、
希釈できる、眼えの刺激が最低である、という利点をも
っている。又、この発明の製剤は、広い温度範囲にわた
る数ケ月の貯蔵に経時変化がない。加えて、非イオン性
界面活性剤は天然生成物から誘導され容易に微生物によ
り分解される。
それ故、この発明の具体化は(all液状分散性植物活
性−ホスホノメチル−N−カルボキシメチル化合物、(
h)一種以上の液状非イオン性界面活性剤、(c1該植
物活性N−ホスホノメチル−N−カルボキシメチル化合
物に対する分散媒体、(d)不活性補助剤よりなる新規
植物活性組成物である。
性−ホスホノメチル−N−カルボキシメチル化合物、(
h)一種以上の液状非イオン性界面活性剤、(c1該植
物活性N−ホスホノメチル−N−カルボキシメチル化合
物に対する分散媒体、(d)不活性補助剤よりなる新規
植物活性組成物である。
発明の方法は、制御が望まれる場所に上記植物活性組成
物を使用することよりなる。通常、これは除去される雑
草有害物の葉に使用される。
物を使用することよりなる。通常、これは除去される雑
草有害物の葉に使用される。
如何なる分散性植物活性PMCM化合物も、この組成物
に使用さ義噌、そして、発明に従7て調製される。“液
状分散性”なる語は、単に分散しえる化合物と同様、液
体に溶ける化合物を含む広い意味に使用されている。好
ましい具体化において、PMCM化合物は液体可溶性で
あり、最も好ましい具体化においては、水可溶性である
。
に使用さ義噌、そして、発明に従7て調製される。“液
状分散性”なる語は、単に分散しえる化合物と同様、液
体に溶ける化合物を含む広い意味に使用されている。好
ましい具体化において、PMCM化合物は液体可溶性で
あり、最も好ましい具体化においては、水可溶性である
。
PMCM化合物は式
によって示されるであろう。こ\で、Rはハロゲン;−
NHOH;−N (R’)t ニーoR” ;−3R”
及び−0Mよなる群からえらばれ、R1は独立に水素、
アルキル或はハイドロキシアルキル好ましくは炭素数約
5以下を含む、アルケニル好ましくは約炭素数5以下、
又はフェニル基を含む、からえらばれている;R2は独
立に水素、アイ ルキシ、ハイドロキシアルキル、或はクロルアルキル、
好ましくは約炭素数5以下を含む、アルコキシ好ましく
は炭素数5以下を含む、アルキレンアミン好ましくは炭
素数12以下、フェニル基、ベンジル基を含む、からえ
らばれている;Mは水素、農業上受容されている塩生成
基、例えばアルカリ金属、アルカリ土類金属、錫、アン
モニウム、有機アンモニウム、アルキルスルホニウム、
アルキルスルホキソニウム、アルキルスルホニウム基、
或はこれらの組合である;Zは水素、有機或は無機基で
ある。
NHOH;−N (R’)t ニーoR” ;−3R”
及び−0Mよなる群からえらばれ、R1は独立に水素、
アルキル或はハイドロキシアルキル好ましくは炭素数約
5以下を含む、アルケニル好ましくは約炭素数5以下、
又はフェニル基を含む、からえらばれている;R2は独
立に水素、アイ ルキシ、ハイドロキシアルキル、或はクロルアルキル、
好ましくは約炭素数5以下を含む、アルコキシ好ましく
は炭素数5以下を含む、アルキレンアミン好ましくは炭
素数12以下、フェニル基、ベンジル基を含む、からえ
らばれている;Mは水素、農業上受容されている塩生成
基、例えばアルカリ金属、アルカリ土類金属、錫、アン
モニウム、有機アンモニウム、アルキルスルホニウム、
アルキルスルホキソニウム、アルキルスルホニウム基、
或はこれらの組合である;Zは水素、有機或は無機基で
ある。
そのような化合物の少くとも1部を開示している代表的
特許は、米国特許第3799758号、同第43976
76号、同第4140513号、同第4315765号
、同第3868407号、同第4405531号、同第
4481026号、同第4414158号、同第412
0689号、同第4472189号、同第434154
9号、同第3948975号明細書を含んでいる。
特許は、米国特許第3799758号、同第43976
76号、同第4140513号、同第4315765号
、同第3868407号、同第4405531号、同第
4481026号、同第4414158号、同第412
0689号、同第4472189号、同第434154
9号、同第3948975号明細書を含んでいる。
以
Zが水素意外であるPMCM化合物を開示している代表
的特許は、米国特許第3888915号、同第3933
946号、同第4062699号、同第4119430
号、同第4322239号、同第4084954号明細
書を含んでいる。
的特許は、米国特許第3888915号、同第3933
946号、同第4062699号、同第4119430
号、同第4322239号、同第4084954号明細
書を含んでいる。
好ましいPMCM化合物において、Zは水素、或は、有
機置換基である。代表的な有機置換基はメチレンカルボ
キシリック;メチレンホスホニック;メチレンシアノ;
ホルミル、アセチル、ベンゾイル、バアフルオルアシル
、チオカルボニルのようなカルボニル;シアノ、カマバ
モイル、或はカルボキシ置換エチルのようなエチレン;
ベンゼンスルホニル置換基を含んでいる。窒素が3つの
有機置換基を含んでいる化合物を開示している代表的特
許は、米国特許第3455675号、同第355676
2号、同第3853530号、同第3970695号、
同第3988142号、同第3991095号、同第3
996040号、同第4047927号、同第4180
394号、同第4203756号、同第4261727
号、及び同第4312662号明細書を含んでいる。好
ましい第3窒素置換PMCM化合物は、N、N−ビス(
ホスホノメチル)グリシンである。Zが水素であるそれ
らPMCM化合物は、望まれる植物活性が除草活性であ
るとき、最も好ましい。上記の特許はこ\に参考として
組み込まれている。
機置換基である。代表的な有機置換基はメチレンカルボ
キシリック;メチレンホスホニック;メチレンシアノ;
ホルミル、アセチル、ベンゾイル、バアフルオルアシル
、チオカルボニルのようなカルボニル;シアノ、カマバ
モイル、或はカルボキシ置換エチルのようなエチレン;
ベンゼンスルホニル置換基を含んでいる。窒素が3つの
有機置換基を含んでいる化合物を開示している代表的特
許は、米国特許第3455675号、同第355676
2号、同第3853530号、同第3970695号、
同第3988142号、同第3991095号、同第3
996040号、同第4047927号、同第4180
394号、同第4203756号、同第4261727
号、及び同第4312662号明細書を含んでいる。好
ましい第3窒素置換PMCM化合物は、N、N−ビス(
ホスホノメチル)グリシンである。Zが水素であるそれ
らPMCM化合物は、望まれる植物活性が除草活性であ
るとき、最も好ましい。上記の特許はこ\に参考として
組み込まれている。
OMにおけるように、Mにより示されている農業上受容
される塩生成基の説明は、原子!22から133のアル
カリ金属例えばナトリウム、カリ、ルビジウムなど;原
子!24’から88のアルカリ土類金属例えばマグネシ
ウム、或は、カルシウム;アンモニウム及び第1、第2
、第3、第4脂肪族アンモニウム、好ましくは全炭素数
が約12以上でない脂肪族アンモニウム;フェニルアン
モニウム;トリアルキルスルホニウム、好ましくは3つ
のアルキル置換基における全炭素数が約6以上をこえな
いもの、例えばトリメチルスルホニウム、エチルジメチ
ルスルホニウム、プロピルジメチルスルホニウム、その
他;トリアルキルスルホキソニウム、好ましくは3つの
アルキル置換基における全炭素数が約6以上をこえない
もの、例えばトリメチルスルホキソニウム、エチルジメ
チルスルホキソニウム、プロピルジメチルスルホキソニ
ウム、その他;テトラアルキルホスホニウム、例えばテ
トラメチルホスホニウム、エチルトリメチルホスホニウ
ム、プロピルトリメチルホスホニウム、その他である。
される塩生成基の説明は、原子!22から133のアル
カリ金属例えばナトリウム、カリ、ルビジウムなど;原
子!24’から88のアルカリ土類金属例えばマグネシ
ウム、或は、カルシウム;アンモニウム及び第1、第2
、第3、第4脂肪族アンモニウム、好ましくは全炭素数
が約12以上でない脂肪族アンモニウム;フェニルアン
モニウム;トリアルキルスルホニウム、好ましくは3つ
のアルキル置換基における全炭素数が約6以上をこえな
いもの、例えばトリメチルスルホニウム、エチルジメチ
ルスルホニウム、プロピルジメチルスルホニウム、その
他;トリアルキルスルホキソニウム、好ましくは3つの
アルキル置換基における全炭素数が約6以上をこえない
もの、例えばトリメチルスルホキソニウム、エチルジメ
チルスルホキソニウム、プロピルジメチルスルホキソニ
ウム、その他;テトラアルキルホスホニウム、例えばテ
トラメチルホスホニウム、エチルトリメチルホスホニウ
ム、プロピルトリメチルホスホニウム、その他である。
農業上受容されているが、アルカリ土類金属塩は最低の
除草活性を与えることは注意されるべきである。
除草活性を与えることは注意されるべきである。
この発明による好ましい組成物において、Mは独立に上
に記した農業上受容されている塩生成基、又は水素から
えらばれている。更に好ましい組成物で、Mはアルカリ
金属、アンモニウム、モノアルキルアンモニウム、或は
、トリアルキルスルホニウム基である。最も好ましい組
成物において、1つのMのみがアルカリ金属、アンモニ
ウム、モノアルキルアンモニウム、或は、トリアルキル
スルホニウム基で、2つのMは水素である。最も好まし
い組成物の代表はイソプロピルアミン−N−ホスホノメ
チルグリシン、トリメチルスルホニウム、N−ホスホノ
メチルグリシン、ナトリウムセスキ−N−ホスホノメチ
ルグリシンを含んでいる。
に記した農業上受容されている塩生成基、又は水素から
えらばれている。更に好ましい組成物で、Mはアルカリ
金属、アンモニウム、モノアルキルアンモニウム、或は
、トリアルキルスルホニウム基である。最も好ましい組
成物において、1つのMのみがアルカリ金属、アンモニ
ウム、モノアルキルアンモニウム、或は、トリアルキル
スルホニウム基で、2つのMは水素である。最も好まし
い組成物の代表はイソプロピルアミン−N−ホスホノメ
チルグリシン、トリメチルスルホニウム、N−ホスホノ
メチルグリシン、ナトリウムセスキ−N−ホスホノメチ
ルグリシンを含んでいる。
2つ以上のPMCM化合物の組合せは組成物において使
用されえ、発明に従って調製される。
用されえ、発明に従って調製される。
液状の非イオン性界面活性剤が発明の除草剤組成物の必
須成分の1つとして使用される、例えば次の特定化合物
のいずれか一つである:アイ・シ・アイ (ICI)に
より販売されているAL−1685及びAL−2042
iウイッコ化学会社(Witco Chemical
Company)により販売されているエムコール(E
mcol ) D −7533、及びウィトアミド(1
4itcamide ) 272 (変性アルカノ
ールミド);スターレイ会社(Staley Corp
oration)により販売されているアルキルポリグ
リコシドである;スターレイ (Staley) A
P G 91 3、スターレイAPG91−1、スター
レイAPG23−3、クロダ会社(croda Inc
、)により販売されているモノココエイト、クロデスタ
(crodeg ta )SL−40゜代表的なAPG
界面活性剤はの繰返し構造式をもっている。
須成分の1つとして使用される、例えば次の特定化合物
のいずれか一つである:アイ・シ・アイ (ICI)に
より販売されているAL−1685及びAL−2042
iウイッコ化学会社(Witco Chemical
Company)により販売されているエムコール(E
mcol ) D −7533、及びウィトアミド(1
4itcamide ) 272 (変性アルカノ
ールミド);スターレイ会社(Staley Corp
oration)により販売されているアルキルポリグ
リコシドである;スターレイ (Staley) A
P G 91 3、スターレイAPG91−1、スター
レイAPG23−3、クロダ会社(croda Inc
、)により販売されているモノココエイト、クロデスタ
(crodeg ta )SL−40゜代表的なAPG
界面活性剤はの繰返し構造式をもっている。
上記した非イオン性界面活性剤のいかなる2つ(或はそ
れ以上)が種々の割合に混ぜられ、単独のものより、よ
り大きな物理的界面活性剤特性をえるため、除草剤組成
物に使用される。例は60:40、或は、70 : 3
0比におけるA L −1685とAPG91−3の組
合せである。
れ以上)が種々の割合に混ぜられ、単独のものより、よ
り大きな物理的界面活性剤特性をえるため、除草剤組成
物に使用される。例は60:40、或は、70 : 3
0比におけるA L −1685とAPG91−3の組
合せである。
前記したことに加え、又不活性補助剤が更に満足する製
剤を与えるためこの発明の組成物に組み込まれえる。そ
のような不活性補助剤ばあね止め剤、好ましくはジメチ
ルポリシロキサン、増粘剤として煙霧状シリカ、及び任
意に水を含んでいる。
剤を与えるためこの発明の組成物に組み込まれえる。そ
のような不活性補助剤ばあね止め剤、好ましくはジメチ
ルポリシロキサン、増粘剤として煙霧状シリカ、及び任
意に水を含んでいる。
この発明の液状濃縮物におけるPMCM活性成分の重量
%は約10%から約70%の範囲、好ましくは約30%
から約40%、最も好ましくは約38%から約42%の
範囲にある。
%は約10%から約70%の範囲、好ましくは約30%
から約40%、最も好ましくは約38%から約42%の
範囲にある。
この発明の組成物に使用される非イオン性界面活性剤は
重量%で約5%から約40%、好ましくは約15%から
約30%、最も好ましくは約15%から約25%の範囲
である。
重量%で約5%から約40%、好ましくは約15%から
約30%、最も好ましくは約15%から約25%の範囲
である。
この発明の組成物に使用される不活性補助剤の量は重量
%で約0.5%から約10%、好ましくは約1%から約
5%、最も好ましくは約1%から約3%の範囲である。
%で約0.5%から約10%、好ましくは約1%から約
5%、最も好ましくは約1%から約3%の範囲である。
水、或は、他の液状媒体は液状濃縮物の残部をなし、重
量で約10%から約70%、好ましくは約20%から約
50%の範囲である。
量で約10%から約70%、好ましくは約20%から約
50%の範囲である。
発明の植物活性組成物はPMCM活性成分の溶液の調製
と、それに非イオン性界面活性剤をいくらかでも、そし
てさらに多くの付加的分散剤が要求されるなら添加物を
加えることにより調合されうる。好ましい分散剤は水で
ある。
と、それに非イオン性界面活性剤をいくらかでも、そし
てさらに多くの付加的分散剤が要求されるなら添加物を
加えることにより調合されうる。好ましい分散剤は水で
ある。
この発明の製法、組成物に非イオン性界面活性剤使用の
利点は、非イオン界面活性剤が安価で、容易に入手でき
、哺乳動物に低刺激性で、毒性が低く、泡たちが少いか
泡たたないことである。それは天然の生成物から作られ
ているので微生物により容易に分解される。
利点は、非イオン界面活性剤が安価で、容易に入手でき
、哺乳動物に低刺激性で、毒性が低く、泡たちが少いか
泡たたないことである。それは天然の生成物から作られ
ているので微生物により容易に分解される。
以前に示したように、種々の非イオン性界面活性剤の混
合物も望まれるなら使用される。
合物も望まれるなら使用される。
この発明の好ましい植物毒組成物は除草活性成分をもっ
ている。
ている。
以下はこの発明の除草組成物の種々の製剤の例である。
工υυ、υル
*X−100−水溶液中N−ホスホノメチルグリシント
リメチルスルホニウム塩 ** a、i、 =活性成分換算 PMCM化合物及び界面活性剤に加え、又組成物は又熱
安定化剤、紫外吸収剤、分散剤、他の農業上受容されて
いる物質のような一般的補助剤を含むことができる。代
表的な熱安定化剤はフェニレンジアミン、フェナジン、
ヒドロキシブチルトルエンを含んでいる。代表的紫外吸
収剤はティニラビン(Ttnuvin ) 770、テ
イニュビンP1ジニトロアニリンを含んでいる。
リメチルスルホニウム塩 ** a、i、 =活性成分換算 PMCM化合物及び界面活性剤に加え、又組成物は又熱
安定化剤、紫外吸収剤、分散剤、他の農業上受容されて
いる物質のような一般的補助剤を含むことができる。代
表的な熱安定化剤はフェニレンジアミン、フェナジン、
ヒドロキシブチルトルエンを含んでいる。代表的紫外吸
収剤はティニラビン(Ttnuvin ) 770、テ
イニュビンP1ジニトロアニリンを含んでいる。
へ
PMCM化合物の界面活性剤えの比は広い範囲にわたり
変ええる。特殊な界面活性剤の選択はこの発明により使
用されたPMCM化合物の植物活性に影響しえることが
知られているので、液状組成物の望まれた活性は特殊な
界面活性剤をえらぶ時考えられるべきである。使用に先
立って、希釈剤に製品が完全に溶け、或は、容易に分散
する限り、望まれる様に多(の界面活性剤が使用される
であろう。価格を考慮して、発明の目的が達せられる最
低の界面活性剤が使用されるべきである。
変ええる。特殊な界面活性剤の選択はこの発明により使
用されたPMCM化合物の植物活性に影響しえることが
知られているので、液状組成物の望まれた活性は特殊な
界面活性剤をえらぶ時考えられるべきである。使用に先
立って、希釈剤に製品が完全に溶け、或は、容易に分散
する限り、望まれる様に多(の界面活性剤が使用される
であろう。価格を考慮して、発明の目的が達せられる最
低の界面活性剤が使用されるべきである。
重量比で、PMCM化合物の界面活性剤への比は代表的
に約10:1から約1:10で、好ましい比は約4:1
から約l:2である。最も好ましい比は約2:1から約
に1である。
に約10:1から約1:10で、好ましい比は約4:1
から約l:2である。最も好ましい比は約2:1から約
に1である。
この発明の組成物は、いかなる適当な方法においても調
製されえる。然しなから、好ましい調製法は、まずPM
CM化合物と分散剤を含んでいる混合物を調製すること
よりなる。好ましい具体化において、PMCM化合物が
薬剤に溶かされる。
製されえる。然しなから、好ましい調製法は、まずPM
CM化合物と分散剤を含んでいる混合物を調製すること
よりなる。好ましい具体化において、PMCM化合物が
薬剤に溶かされる。
他の具体化において、PMCM化合物は薬剤に分散され
る。
る。
ある具体化において、混合物は、その場でPMCM化合
物を作ることにより調合される。例えば、ある具体化で
、N−ホスホノメチルグリシンが、PMCM化合物を含
んでいる水溶液を作るため、水の存在で、望まれた塩基
と反応させられる。好ましい具体化において、イソプロ
ピルアミンN−ホスホノメチルグリシンの溶液がこの方
法で調製されえる。
物を作ることにより調合される。例えば、ある具体化で
、N−ホスホノメチルグリシンが、PMCM化合物を含
んでいる水溶液を作るため、水の存在で、望まれた塩基
と反応させられる。好ましい具体化において、イソプロ
ピルアミンN−ホスホノメチルグリシンの溶液がこの方
法で調製されえる。
発明の調製方法により使用する分散剤はある要ね
求に合接ねばならない。PMCM化合物の植物活性に悪
効果を及ぼすことなく最初の混合物を作るため、使用さ
れた温度で、分散剤は望まれるPMCM化合物を溶す、
或は、分散さすことが出来ねばならない。溶解度が大き
ければ大きいほど、或は、分散剤におけるPMCM化合
物の分散性が大きければ大きいほど、少量の分散剤が要
求されるであろうそして引続いての分散剤の除去が容易
にされるであろう。
効果を及ぼすことなく最初の混合物を作るため、使用さ
れた温度で、分散剤は望まれるPMCM化合物を溶す、
或は、分散さすことが出来ねばならない。溶解度が大き
ければ大きいほど、或は、分散剤におけるPMCM化合
物の分散性が大きければ大きいほど、少量の分散剤が要
求されるであろうそして引続いての分散剤の除去が容易
にされるであろう。
好ましい分散剤は水、メタノール、エタノール、イソプ
ロピルアルコール、アセトンのような極性有機溶媒を含
んでいる。水が最も好ましい。
ロピルアルコール、アセトンのような極性有機溶媒を含
んでいる。水が最も好ましい。
この発明により与えられた除草剤組成物は、水用の場所
は束縛された畑と同様、土壌、種子、苗、現実の植物で
ありえる。葉への使用が好ましい。
は束縛された畑と同様、土壌、種子、苗、現実の植物で
ありえる。葉への使用が好ましい。
組成物はボーム(boon+) 、手動噴霧器の使用に
より適応されえるそして又、飛行機噴霧で使用されえる
。大変低投与で効果的であるからである。
より適応されえるそして又、飛行機噴霧で使用されえる
。大変低投与で効果的であるからである。
徐華五■通整拭里
以前に記したように、こ\に記されたPMCM化合物は
植物毒化合物で、種々の植物種を制限することに有用で
価値がある。この発明のえらばれた化合物は以下の方法
で除草剤として試験された。
植物毒化合物で、種々の植物種を制限することに有用で
価値がある。この発明のえらばれた化合物は以下の方法
で除草剤として試験された。
主生後盈危剋成狭
10日前処置において、種々の雑草種族の種子が手箱の
中をよこぎる列につき1種族を使用して、個々の列にお
いてローム砂土壌に植えられている。
中をよこぎる列につき1種族を使用して、個々の列にお
いてローム砂土壌に植えられている。
使用した種子はジョンソングラス(Johnsongr
ass(Echinochloa crusgalli
) ) 、−年生モーニングクロリー(morning
glory (Ipomoea 1acunosa)
)、ベルベットリーフ(velvetleaf (ab
utilontheophrasti)) 、パブミュ
ダアグラス(Bern+udagrass (cyno
don dactylon)) 、イエロナッツセフジ
(yellow nutsedge (cyperus
esculentus))及びパープルナッツセソジ
(purple nutsedge(cyperus
rotundus))であった。植物の大きさにより、
発芽後列につき約20から40の苗を与えるよう多くの
種子が植えられた。
ass(Echinochloa crusgalli
) ) 、−年生モーニングクロリー(morning
glory (Ipomoea 1acunosa)
)、ベルベットリーフ(velvetleaf (ab
utilontheophrasti)) 、パブミュ
ダアグラス(Bern+udagrass (cyno
don dactylon)) 、イエロナッツセフジ
(yellow nutsedge (cyperus
esculentus))及びパープルナッツセソジ
(purple nutsedge(cyperus
rotundus))であった。植物の大きさにより、
発芽後列につき約20から40の苗を与えるよう多くの
種子が植えられた。
製剤の系は、種々の界面活性剤及び水とN−ホスホノメ
チルグリシンのトリメチルスルホニウム塩(TMP)を
結合することにより調合された。
チルグリシンのトリメチルスルホニウム塩(TMP)を
結合することにより調合された。
次の表の製剤隘lで、“TMP4−LC(B) ”な
る記号はN−ホスホノメチルグリシントリメチルスルホ
ニウム塩の水溶液73.7重it%(55,9%活性成
分)、界面活性剤20.6重量%、水5.7重量%より
なる製剤を示している。以下に述べられている他の製剤
の夫々において、数に関する相関が表における製剤の間
になされている。記された製剤において、活性成分(T
MP)が示され、近くに溶液における活性成分の%が記
されている。
る記号はN−ホスホノメチルグリシントリメチルスルホ
ニウム塩の水溶液73.7重it%(55,9%活性成
分)、界面活性剤20.6重量%、水5.7重量%より
なる製剤を示している。以下に述べられている他の製剤
の夫々において、数に関する相関が表における製剤の間
になされている。記された製剤において、活性成分(T
MP)が示され、近くに溶液における活性成分の%が記
されている。
又、界面活性剤は一定の%純度をもっているとして示さ
れ、界面活性剤の化学名の近くに記されている。
れ、界面活性剤の化学名の近くに記されている。
試験方法において、個々の製剤は水に溶かされ、種々の
水量が、望まれる使用割合になるよう製剤の濃度をうす
めるため使用された。
水量が、望まれる使用割合になるよう製剤の濃度をうす
めるため使用された。
望まれた希釈液かえられたあと、80ガロン/ニーカー
(748リツタ/ha)を散布するよう調製されたリニ
アスプレーテーブル(linear 5praytab
ie )で種をまいた手箱に溶液が噴霧された。
(748リツタ/ha)を散布するよう調製されたリニ
アスプレーテーブル(linear 5praytab
ie )で種をまいた手箱に溶液が噴霧された。
処置のあと、手箱は70”から80’Fの温度で温室に
置かれ散水装置で潅水された。処置後2週間で、障害の
程度、即ち制御が同年令の未処理検体植物と比較するこ
とにより決定された。0から100%に割付けられた障
害が%制御として各種族に記録されている。0%は障害
なし、100%は完全制御を示している。
置かれ散水装置で潅水された。処置後2週間で、障害の
程度、即ち制御が同年令の未処理検体植物と比較するこ
とにより決定された。0から100%に割付けられた障
害が%制御として各種族に記録されている。0%は障害
なし、100%は完全制御を示している。
試験結果は以下の表に示されている。
lUO,Uχ
−−’/U 8b
未処理 OOOa、
i、・・・活性成分に換算 oo
1表−主 未処置 OO未処置
00現在の組成物の除草剤として
効果的な量は、制御される種子、或は、植物の性質に依
存している。
i、・・・活性成分に換算 oo
1表−主 未処置 OO未処置
00現在の組成物の除草剤として
効果的な量は、制御される種子、或は、植物の性質に依
存している。
(全価格と望まれる結果に依存して)使用の割合はエー
カにつき約0.01から約50ボンドと変化する、好ま
しくは約0.1ボンドから約25ポンドと変化する。(
活性成分に換算して)同じ程度制御するのに局限された
除草活性を示す組成物はもっと活性な化合物より高投与
を要求するであろうことは技術者に明らかでる。
カにつき約0.01から約50ボンドと変化する、好ま
しくは約0.1ボンドから約25ポンドと変化する。(
活性成分に換算して)同じ程度制御するのに局限された
除草活性を示す組成物はもっと活性な化合物より高投与
を要求するであろうことは技術者に明らかでる。
こ\に使用されるように、“除草剤”なる語は植物成長
を制御する、或は、変える、即ち、枯死さす、抑制する
、落葉さす、乾燥させる、調節する、成長阻止する、若
芽を出す、小さくする、化合物に該当する。“植物”は
種子、苗、若木、根、球根、茎、花柄、葉、果実を含む
全ての部分に該当する。“植物生育”は種子発生から寿
命の停止までの発展の全相を含むように意味されている
。
を制御する、或は、変える、即ち、枯死さす、抑制する
、落葉さす、乾燥させる、調節する、成長阻止する、若
芽を出す、小さくする、化合物に該当する。“植物”は
種子、苗、若木、根、球根、茎、花柄、葉、果実を含む
全ての部分に該当する。“植物生育”は種子発生から寿
命の停止までの発展の全相を含むように意味されている
。
Claims (10)
- (1)(a)N−ホスホノメチル−N−カルボキシメチ
ル化合物、(b)1種以上の非イオン性液状界面活性剤
、(c)該N−ホスホノメチル−N−カルボキシメチル
化合物に対する分散剤、(d)不活性補助剤よりなる液
状植物活性組成物。 - (2)N−ホスホノメチル−N−カルボキシメチル化合
物がN−ホスホノメチルグリシンのトリメチルスルホニ
ウム塩である特許請求の範囲第1項記載の組成物。 - (3)非イオン性界面活性剤がアルキルポリグリコシド
である特許請求の範囲第1項記載の組成物。 - (4)N−ホスホノメチル−N−カルボキシメチル化合
物が10から70重量%、非イオン性液状界面活性剤が
5から40%、該N−ホスホノメチル−N−カルボキシ
メチル化合物に対する分散剤が10から40%、不活性
補助剤が0.5〜10%の範囲にある特許請求の範囲第
1項記載の組成物。 - (5)不活性補助剤があわ止め剤、熱安定化剤及び紫外
吸収剤を含んでいる特許請求の範囲第1項記載の組成物
。 - (6)(a)除草剤として有用なN−ホスホノメチル−
N−カルボキシメチル化合物、(b)1種以上の液状非
イオン性界面活性剤、(c)該N−ホスホノメチル−N
−カルボキシメチル化合物に対する溶媒、(d)不活性
補助剤よりなる液状除草濃縮物。 - (7)除草剤として有用なN−ホスホノメチル−N−カ
ルボキシメチル化合物がN−ホスホノメチルグリシンの
トリメチルスルホニウム塩である特許請求の範囲第6項
記載の組成物。 - (8)非イオン性界面活性剤がアルキルポリグリコシド
である特許請求の範囲第6項記載の組成物。 - (9)除草剤として有用なN−ホスホノメチル−N−カ
ルボキシメチル化合物が10から50重量%、液状非イ
オン性界面活性剤が15から30%、該N−ホスホノメ
チル−N−カルボキシメチル化合物に対する溶媒が20
から50%、不活性補助剤が1から5%の範囲にある特
許請求の範囲第6項記載の組成物。 - (10)不活性補助剤があわ止め剤、熱安定化剤、紫外
吸収剤を含んでいる特許請求の範囲第6項記載の組成物
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US78985485A | 1985-10-21 | 1985-10-21 | |
| US789854 | 1985-10-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6299313A true JPS6299313A (ja) | 1987-05-08 |
| JPH0784367B2 JPH0784367B2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=25148858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61250600A Expired - Lifetime JPH0784367B2 (ja) | 1985-10-21 | 1986-10-21 | 液状植物活性組成物 |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0220902B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0784367B2 (ja) |
| AT (1) | ATE164726T1 (ja) |
| AU (1) | AU591938B2 (ja) |
| BR (1) | BR8605102A (ja) |
| DE (1) | DE3650670T2 (ja) |
| DK (1) | DK173955B1 (ja) |
| ES (1) | ES2113844T3 (ja) |
| FI (1) | FI88666C (ja) |
| GR (1) | GR3026574T3 (ja) |
| HU (1) | HU208239B (ja) |
| IL (1) | IL80372A (ja) |
| NO (1) | NO170452C (ja) |
| NZ (1) | NZ217999A (ja) |
| ZA (1) | ZA867926B (ja) |
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| US9533246B2 (en) | 2012-07-02 | 2017-01-03 | Nabtesco Automotive Corporation | Oil separator |
| US9656198B2 (en) | 2012-02-27 | 2017-05-23 | Nabtesco Automotive Corporation | Oil separator |
| US10082057B2 (en) | 2012-02-27 | 2018-09-25 | Nabtesco Automotive Corporation | Oil separator |
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| DK0498145T3 (da) * | 1991-02-08 | 1996-01-02 | Monsanto Europe Sa | Faste glyphosatsammensætninger og deres anvendelse |
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1986
- 1986-10-17 BR BR8605102A patent/BR8605102A/pt unknown
- 1986-10-20 ES ES86308108T patent/ES2113844T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1986-10-20 IL IL80372A patent/IL80372A/xx not_active IP Right Cessation
- 1986-10-20 NZ NZ217999A patent/NZ217999A/xx unknown
- 1986-10-20 NO NO864182A patent/NO170452C/no unknown
- 1986-10-20 AT AT86308108T patent/ATE164726T1/de not_active IP Right Cessation
- 1986-10-20 EP EP86308108A patent/EP0220902B1/en not_active Expired - Lifetime
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- 1986-10-20 AU AU64191/86A patent/AU591938B2/en not_active Withdrawn - After Issue
- 1986-10-20 FI FI864231A patent/FI88666C/fi not_active IP Right Cessation
- 1986-10-20 DE DE3650670T patent/DE3650670T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-10-20 ZA ZA867926A patent/ZA867926B/xx unknown
- 1986-10-21 JP JP61250600A patent/JPH0784367B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1986-10-21 DK DK198605048A patent/DK173955B1/da not_active IP Right Cessation
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