JPS63100537A - プログラム言語の呼び出し方法 - Google Patents
プログラム言語の呼び出し方法Info
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- JPS63100537A JPS63100537A JP24668286A JP24668286A JPS63100537A JP S63100537 A JPS63100537 A JP S63100537A JP 24668286 A JP24668286 A JP 24668286A JP 24668286 A JP24668286 A JP 24668286A JP S63100537 A JPS63100537 A JP S63100537A
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- processing
- programming language
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Links
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- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 7
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 6
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 3
- 241000282412 Homo Species 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 241001449342 Chlorocrambe hastata Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコンピュータ内の処理機構間の呼出し手続きの
改良に関するものである。
改良に関するものである。
従来のコンピュータ内の処理機構間の呼出し手続きはそ
のコンピュータに適した方法あるいはそのプログラム言
語に適した方法がとれらている。
のコンピュータに適した方法あるいはそのプログラム言
語に適した方法がとれらている。
例えば“コンピュータのレジスタが使われたり、記憶シ
?置内を呼出しごとに自動的にElりふったりしている
。
?置内を呼出しごとに自動的にElりふったりしている
。
〔発明が解決しようとしている問題点〕しかし、前述の
従来技術では、効率は良いがどのプログラム言語にも共
通に使える訳ではなく、何らかの変更をしなくてはなら
ないという問題点があった。呼出し手続きの変更は難し
く手間のかかる仕事であった。本発明は、各プログラム
言語間の叶出し手続きはそのままにしておいて異なる手
続きの処理機構を容易に呼出すことが可能な方1太を提
供することを目的とする。
従来技術では、効率は良いがどのプログラム言語にも共
通に使える訳ではなく、何らかの変更をしなくてはなら
ないという問題点があった。呼出し手続きの変更は難し
く手間のかかる仕事であった。本発明は、各プログラム
言語間の叶出し手続きはそのままにしておいて異なる手
続きの処理機構を容易に呼出すことが可能な方1太を提
供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段〕
本発明は、lf出し手続きの異なる複数のプログラム言
語を使用することが想定されるひとつのコンピューター
システムにおいて、位置を固定したJ(連記tα領域を
設け、そこへ値を書き込むa横とそこから値を改り出ず
機構を各言語自身で作ることにより各言語の呼出し手続
きを考處する必要なくいずれの言語からでも共通の処理
機構を使用できるようにしたことを特徴とする。
語を使用することが想定されるひとつのコンピューター
システムにおいて、位置を固定したJ(連記tα領域を
設け、そこへ値を書き込むa横とそこから値を改り出ず
機構を各言語自身で作ることにより各言語の呼出し手続
きを考處する必要なくいずれの言語からでも共通の処理
機構を使用できるようにしたことを特徴とする。
本発明においては、使用言語の異なる処理群間のデータ
の受は渡しに際して、共通領域を介して行なう。
の受は渡しに際して、共通領域を介して行なう。
液晶による文字表示装置と、キーによる文字入力装置を
持つ小型データ入力集計装δにおいて本発明の実施例を
述べる。
持つ小型データ入力集計装δにおいて本発明の実施例を
述べる。
本装置内の処理群はA型プログラム言語で記述し作成し
た処理群10とB型プログラム言語で記述し作成した処
理群20とから成っている。A型プロゲラ11言語は低
級言語で液晶表示装置、キー人力装置などの制御に店す
るものであるが、人間にとって使いにくい言語である。
た処理群10とB型プログラム言語で記述し作成した処
理群20とから成っている。A型プロゲラ11言語は低
級言語で液晶表示装置、キー人力装置などの制御に店す
るものであるが、人間にとって使いにくい言語である。
処理群lo中の処理部どうしのデータの受は渡しはレジ
スタ11にて行なわれる。B型プログラム言語は高級言
語で演算など複雑な論理処理を必要とするものに適し、
人間にとって使易い言語である。処理群20内のデータ
の受は渡しはスタック21にて行なわれる。各処理部は
互いに他の処理部を起動できる。処理群10内には表示
処理部12とキー人力処理部13があり、処理群20内
には計算処理部22がある。22から直接12や18に
データを渡すことができない。全ての処理群をA型プロ
ゲラ11言語でつくれば良いが不経済である。
スタ11にて行なわれる。B型プログラム言語は高級言
語で演算など複雑な論理処理を必要とするものに適し、
人間にとって使易い言語である。処理群20内のデータ
の受は渡しはスタック21にて行なわれる。各処理部は
互いに他の処理部を起動できる。処理群10内には表示
処理部12とキー人力処理部13があり、処理群20内
には計算処理部22がある。22から直接12や18に
データを渡すことができない。全ての処理群をA型プロ
ゲラ11言語でつくれば良いが不経済である。
処理群20は木製δを何に使うかで様々な処理部が考え
られ自由に他の処理部に入れ変えられねばならない。
られ自由に他の処理部に入れ変えられねばならない。
矛こでaL!憤領域50を設け、処理群10内に、。ヘ
プログラム言語で記述し作成した、該領域50からデー
タをレジスタ11に移す読み込み部14とレジスタ11
から該領域50にデータを移す書き込み部15をつ(る
。処理群20内には、Bプログラム言語で記述し作成し
た、該領域50からデータをスタック21から該領域5
0にデータを移す古き込み部24をつくる。計算処理部
22が文字を液晶表示装置60に書く場合を考える。計
算処理部22は処理あて先番号N(Nは表示処理部12
を示す)と文字データをスタック21に入れ1寸き込み
部24を起動する。古き込み部24はスタック21から
記憶領域50にNとデータを移し、読み込み部14を起
動する。読み込み部14は記憶領域50からNとデータ
をレジスタ11に移し、あて先番号Nから判断し表示処
理部12を起動させる。表示処理部12はレジスタ11
のデータから液晶表示Hf!260を制御し文字を表示
する。
プログラム言語で記述し作成した、該領域50からデー
タをレジスタ11に移す読み込み部14とレジスタ11
から該領域50にデータを移す書き込み部15をつ(る
。処理群20内には、Bプログラム言語で記述し作成し
た、該領域50からデータをスタック21から該領域5
0にデータを移す古き込み部24をつくる。計算処理部
22が文字を液晶表示装置60に書く場合を考える。計
算処理部22は処理あて先番号N(Nは表示処理部12
を示す)と文字データをスタック21に入れ1寸き込み
部24を起動する。古き込み部24はスタック21から
記憶領域50にNとデータを移し、読み込み部14を起
動する。読み込み部14は記憶領域50からNとデータ
をレジスタ11に移し、あて先番号Nから判断し表示処
理部12を起動させる。表示処理部12はレジスタ11
のデータから液晶表示Hf!260を制御し文字を表示
する。
人間がキー人力装置70のキーを押した場合を)える。
計算処理部22はキー人力を調べるため、処理部13を
指すあて先番号Nをスタック21に入れ書き込み部2
/1を起動する。書き込み部24は前述と同様に領域5
0に番号Nとデータ(この場合データはダミーである)
を移し読み込み部14を起動する。読み込み部14はあ
て先番号Nからキー人力処理部13を起動する。キー人
力処理部13はキー人力があればそのキーをキーコード
に変換しレジスタ11に入れ書き込み部15を起動する
。古き込み部15はレジスタ11から領域50にデータ
を移し読ろ込み部23を起動する。読み込み部23は領
域50よりスタック21にデータを移し、計算処理部2
2を起動する。
指すあて先番号Nをスタック21に入れ書き込み部2
/1を起動する。書き込み部24は前述と同様に領域5
0に番号Nとデータ(この場合データはダミーである)
を移し読み込み部14を起動する。読み込み部14はあ
て先番号Nからキー人力処理部13を起動する。キー人
力処理部13はキー人力があればそのキーをキーコード
に変換しレジスタ11に入れ書き込み部15を起動する
。古き込み部15はレジスタ11から領域50にデータ
を移し読ろ込み部23を起動する。読み込み部23は領
域50よりスタック21にデータを移し、計算処理部2
2を起動する。
これで計算処理部22はスタック21にキー人力データ
を受は取ることができた。
を受は取ることができた。
処理群20は本装置を何に使うかで様々に変わる。何に
使うかでそれに適したプログラム言語が選択される。処
理群20をCプログラム言語で記述した場合を考える。
使うかでそれに適したプログラム言語が選択される。処
理群20をCプログラム言語で記述した場合を考える。
Cプログラム言語にて読み込み部、書き込み部を設けれ
ば、Cプログラム言語のデータの受は渡しがどんな手法
でも(例えばレジスタ渡しとスタック渡しを組み合わせ
たもの)その方法が処理群20の外に出ていないので、
処理群10から見れば処理群20の変化は見えず、13
言語からC言語に変えても、処理群1゜を変更する必要
がない。かつ読み込み部、書き込み部をつくるとき、そ
の言語がどんな方法でデータを受は渡すのかさえ考慮し
なくてよいのである。なぜなら、読み込み部、書き込み
部は処理部と同じプログラム言語で書くのでデータの受
は渡しはプログラム言語に任せられるからである。
ば、Cプログラム言語のデータの受は渡しがどんな手法
でも(例えばレジスタ渡しとスタック渡しを組み合わせ
たもの)その方法が処理群20の外に出ていないので、
処理群10から見れば処理群20の変化は見えず、13
言語からC言語に変えても、処理群1゜を変更する必要
がない。かつ読み込み部、書き込み部をつくるとき、そ
の言語がどんな方法でデータを受は渡すのかさえ考慮し
なくてよいのである。なぜなら、読み込み部、書き込み
部は処理部と同じプログラム言語で書くのでデータの受
は渡しはプログラム言語に任せられるからである。
」一連の如く本発明によれば、各プログラム言語の呼び
出し手法を知る必要がないので、呼び出し手法のう”に
なる言語でつくられた機構どうしをひとつのコンビ1.
L−2内で容易に結合させて使用することが可能になる
。つまり、適材適所のプログラミング言語を使用するこ
とが可能になるので効率の良い装置の製作が可能になる
。
出し手法を知る必要がないので、呼び出し手法のう”に
なる言語でつくられた機構どうしをひとつのコンビ1.
L−2内で容易に結合させて使用することが可能になる
。つまり、適材適所のプログラミング言語を使用するこ
とが可能になるので効率の良い装置の製作が可能になる
。
第1図は、本発明のプログラム言語呼び出し方7ノ二の
処理を説明する図。 12・・・Aプログラム言語で作成した表示処理部13
・・・Aプログラム言語で作成したキー人力処理部 14・・・Aプログラム言語で作成した読み込み部!5
.・、Aプログラム言語で作成した古き込み部具 上
処理を説明する図。 12・・・Aプログラム言語で作成した表示処理部13
・・・Aプログラム言語で作成したキー人力処理部 14・・・Aプログラム言語で作成した読み込み部!5
.・、Aプログラム言語で作成した古き込み部具 上
Claims (1)
- 呼出し手続きの異なる複数のプログラム言語を使用する
ことが想定されるひとつのコンピュータシステムにおい
て、位置を固定した共通記憶領域を設け該共通記憶領域
へ値を書き込む手段と該共通記憶領域から値を取り出す
手段を各言語自身で作ることを特徴とするプログラム言
語の呼び出し方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24668286A JPS63100537A (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | プログラム言語の呼び出し方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24668286A JPS63100537A (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | プログラム言語の呼び出し方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63100537A true JPS63100537A (ja) | 1988-05-02 |
Family
ID=17152049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24668286A Pending JPS63100537A (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | プログラム言語の呼び出し方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63100537A (ja) |
-
1986
- 1986-10-17 JP JP24668286A patent/JPS63100537A/ja active Pending
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