JPS6310221A - 操作パネル - Google Patents
操作パネルInfo
- Publication number
- JPS6310221A JPS6310221A JP61154735A JP15473586A JPS6310221A JP S6310221 A JPS6310221 A JP S6310221A JP 61154735 A JP61154735 A JP 61154735A JP 15473586 A JP15473586 A JP 15473586A JP S6310221 A JPS6310221 A JP S6310221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- page
- array
- numbers
- items
- addresses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
本発明は回線のダイヤル番号やサービス項目を表示器に
表示し、これを表示器上に取付けられたキー部によシ選
択する操作パネルにおいて、これらの番号や項目に対し
て選択された回数をカウンタ回路で計数しておき、該計
数値に基づき配列変更部によ)該番号や項目の挿入削除
を行ない配列を変更するように制御することによ)、発
生頻度の高い番号や項目を操作し易い個所に移し操作性
を高めることができる。
表示し、これを表示器上に取付けられたキー部によシ選
択する操作パネルにおいて、これらの番号や項目に対し
て選択された回数をカウンタ回路で計数しておき、該計
数値に基づき配列変更部によ)該番号や項目の挿入削除
を行ない配列を変更するように制御することによ)、発
生頻度の高い番号や項目を操作し易い個所に移し操作性
を高めることができる。
本発明は回線のダイヤル番号やサービス項目を表示する
操作パネルの改善に関するものでるる。
操作パネルの改善に関するものでるる。
゛ 〔従来の技術〕
従来、ファクシミリ装置の操作パネル等のマンマシンイ
ンタフェースにおいては、回線と接続するためのダイヤ
ル番号(宛先名)また鉱機能名たとえば送信、受信9回
報、中継同報、ポーリング。
ンタフェースにおいては、回線と接続するためのダイヤ
ル番号(宛先名)また鉱機能名たとえば送信、受信9回
報、中継同報、ポーリング。
:zビイ等のサービス項目(メニュ)をワンタンチキー
により切替え、同時に表示器に表示している。
により切替え、同時に表示器に表示している。
第5図(α)は固定パネルの例であり、たとえばパネル
1の中央に液晶表示器2、右側に電話番号のワンタッチ
ボタン6、左側にサービス項目ボタン4が配置される。
1の中央に液晶表示器2、右側に電話番号のワンタッチ
ボタン6、左側にサービス項目ボタン4が配置される。
これらの番号や項目は勿論変更設定できるが、使用時に
はその数が限定されている。通常のファクシミリで現用
しているものはこの種の形式が大部分である。
はその数が限定されている。通常のファクシミリで現用
しているものはこの種の形式が大部分である。
しかし、広範囲の地域と機能に亘る業務では番号または
項目が不足するため、他の分野における操作パネルの利
用が考えられる。すなわち、同図(6)に示すように、
たとえば液晶表示器10上に透明シートキー11が取付
けられる。透明シートキー11は透明板内に透明導体線
でマトリックスを構成しておき、液晶表示器10上のペ
ージ画面の所望の宛先または項目の領域を押圧すること
により選択する。
項目が不足するため、他の分野における操作パネルの利
用が考えられる。すなわち、同図(6)に示すように、
たとえば液晶表示器10上に透明シートキー11が取付
けられる。透明シートキー11は透明板内に透明導体線
でマトリックスを構成しておき、液晶表示器10上のペ
ージ画面の所望の宛先または項目の領域を押圧すること
により選択する。
表示器10と透明7−トキー11は制御部12で制御さ
れ、図示したような複数ページ画面P1. P2゜・・
・、 Pnの内容がコードとしてメモリ14に格納され
てお9、これをページ選択部13で選択するととにより
、順次表示器10の画面に表示し、これを人がメモ帳を
見るのと同様に調べ、所望の番号や項目があったとき透
明シートキー11のその部分を押下する。
れ、図示したような複数ページ画面P1. P2゜・・
・、 Pnの内容がコードとしてメモリ14に格納され
てお9、これをページ選択部13で選択するととにより
、順次表示器10の画面に表示し、これを人がメモ帳を
見るのと同様に調べ、所望の番号や項目があったとき透
明シートキー11のその部分を押下する。
これにより操作パネル面を大きくすることなく、多くの
電話番号や、機能項目を収容することができるという利
点がおる。
電話番号や、機能項目を収容することができるという利
点がおる。
なお、この形式をファクシミリに適用することは容易で
ある。
ある。
第5図(6)に示した形式の操作パネルでは各ページの
配列は、地域、系列、親疎等によ)使用者が任意に設定
し、それらがある期間で変化した時にはまとめて変更設
定されている。一般には第1頁に使用頻度の高い番号や
項目が集められ、操作時間の短縮が図られる。
配列は、地域、系列、親疎等によ)使用者が任意に設定
し、それらがある期間で変化した時にはまとめて変更設
定されている。一般には第1頁に使用頻度の高い番号や
項目が集められ、操作時間の短縮が図られる。
しかし、通常一旦決められると、一定期間そのままで処
理が行なわれているため、現在のような非常に早いテン
ポで業務の重点が移動しているような状態に追従できな
い。
理が行なわれているため、現在のような非常に早いテン
ポで業務の重点が移動しているような状態に追従できな
い。
本発明の目的は、使用頻度の高い番号や項目を容易に選
択できるページに移し、配列を自動的に変更できるよう
にした透明シートキー付操作パネルを提供することにあ
る。
択できるページに移し、配列を自動的に変更できるよう
にした透明シートキー付操作パネルを提供することにあ
る。
前記目的を達成するため、本発明では、第5図(6)に
示したキー部(たとえば透明シートキー)付操作パネル
において、ダイヤル番号やサービス項目に対し選択され
た回数を計数して訃くカウンタ回路と、該カウンタ回路
の計数値に基づき前記番号や項目の挿入、削除を行ない
自動的に配列を変更する配列変更部とを設けたものであ
る。
示したキー部(たとえば透明シートキー)付操作パネル
において、ダイヤル番号やサービス項目に対し選択され
た回数を計数して訃くカウンタ回路と、該カウンタ回路
の計数値に基づき前記番号や項目の挿入、削除を行ない
自動的に配列を変更する配列変更部とを設けたものであ
る。
第1図(α)〜(C)の本発明の原理説明図において、
同図(α)は第5図(6)で用いられた表示器10とキ
ー部(透明シートキー)11と同じものである。
同図(α)は第5図(6)で用いられた表示器10とキ
ー部(透明シートキー)11と同じものである。
同図(6)は本発明を適用し、ページ選択部1st−操
作して各宛先名を表示させた場合、表示画面ページP1
. P2.・・・、 Psのうち、たとえばページP3
の配列中の宛先名W(拳印)の使用頻度が高く、選択回
数を計数するカウンタ回路の値が規定値以上になった時
には、このページよ)削除し、所定のページ位置、たと
えば同図(G)に示すように、第1ページの先頭位置に
挿入し、以下配列変更部によシ配列を変更し、従ってメ
モリ配列、および透明シートキーの定義も変更される。
作して各宛先名を表示させた場合、表示画面ページP1
. P2.・・・、 Psのうち、たとえばページP3
の配列中の宛先名W(拳印)の使用頻度が高く、選択回
数を計数するカウンタ回路の値が規定値以上になった時
には、このページよ)削除し、所定のページ位置、たと
えば同図(G)に示すように、第1ページの先頭位置に
挿入し、以下配列変更部によシ配列を変更し、従ってメ
モリ配列、および透明シートキーの定義も変更される。
これによシ使用頻度の高いものが第1ページの操作し易
い位置に配列されることになる。
い位置に配列されることになる。
゛ 第2図は本発明の実施例の構成説明図である。
同図において、第5図(b)と異なる点は、たとえば自
動ダイヤルによる発呼の場合、発呼回数を計数しておく
カウンタ回路21と、この値が規定値以上になったとき
、この情報を送る配列変更部22を設けたことである。
動ダイヤルによる発呼の場合、発呼回数を計数しておく
カウンタ回路21と、この値が規定値以上になったとき
、この情報を送る配列変更部22を設けたことである。
配列変更部22は発呼回数が規定値以上となった宛先名
を頻度の高いものとして現所在ページから削除し、たと
えば第1ページの先頭に移す。そしてこれに関連する配
列変更に必要な情報を制御部12に送シ、予め用意され
た処理プログラムに従って、詳細は第4図(cc)、
<6)で後述するように、A連するページの配列の変更
と、透明シートキーの定義の変更を行なう。かくして頻
度の高い宛先名を第1ページに集めることができる。
を頻度の高いものとして現所在ページから削除し、たと
えば第1ページの先頭に移す。そしてこれに関連する配
列変更に必要な情報を制御部12に送シ、予め用意され
た処理プログラムに従って、詳細は第4図(cc)、
<6)で後述するように、A連するページの配列の変更
と、透明シートキーの定義の変更を行なう。かくして頻
度の高い宛先名を第1ページに集めることができる。
第6図は本発明の実施例の要部の動作を示す流れ図であ
る。
る。
同図において、自動ダイヤル発呼毎に、カウンタ回路2
2の該当のカウンタt−歩進させ、このカウンタ値が規
定値以上になった時この情報を配列変更部22に送り、
該当宛先ページから宛先を削除し、そのページの表示配
列を変更した後、該当宛先の移動先ページに挿入し、こ
れに伴う表示配列の変更を行なう。
2の該当のカウンタt−歩進させ、このカウンタ値が規
定値以上になった時この情報を配列変更部22に送り、
該当宛先ページから宛先を削除し、そのページの表示配
列を変更した後、該当宛先の移動先ページに挿入し、こ
れに伴う表示配列の変更を行なう。
第4図(G)、(6)は第1図(G) 、 (6)に対
応する要部の詳細説明図である。
応する要部の詳細説明図である。
第4図(cL)において、透明シートキー11に対応し
各ページP1. P2.・・・、 Psのそれぞれのキ
ースイッチSO〜S%%(3X?Lマトリツクス)によ
り定義された宛先名を押下することによシ、メモリ14
から宛先番号に−ド)が画引される。表示器10に表示
されるスイッチは宛先名で長さが異な9、たとえばAは
3単位長(AAA)、Bは5単位長(BBBBB)等で
示される。そして3単位長AAAに対応するキースイッ
チall〜SSSの何れを押下しても同じくメモリ14
から宛先番号人が呼出され自動ダイヤルに送られ発呼が
行なわれる。すなわち、ページ選択部13で選ばれたペ
ージを表示し、そこに表示された宛先名のうちたとえば
(人AA)に対応するキースイッチ811w512.8
13の何れかを押下すればAの宛先番号が発呼されるも
のである。
各ページP1. P2.・・・、 Psのそれぞれのキ
ースイッチSO〜S%%(3X?Lマトリツクス)によ
り定義された宛先名を押下することによシ、メモリ14
から宛先番号に−ド)が画引される。表示器10に表示
されるスイッチは宛先名で長さが異な9、たとえばAは
3単位長(AAA)、Bは5単位長(BBBBB)等で
示される。そして3単位長AAAに対応するキースイッ
チall〜SSSの何れを押下しても同じくメモリ14
から宛先番号人が呼出され自動ダイヤルに送られ発呼が
行なわれる。すなわち、ページ選択部13で選ばれたペ
ージを表示し、そこに表示された宛先名のうちたとえば
(人AA)に対応するキースイッチ811w512.8
13の何れかを押下すればAの宛先番号が発呼されるも
のである。
第4図(6)におい【は、第1図(6)に対応し、たと
えばページP?&における宛先名(WWW)の発呼の頻
度がカウンタ回路21によシ規定数以上と判定された場
合、この宛先名(WWW)はページPnから削除され、
ページP1の先頭に挿入され、同図の表示器10の宛先
名の配列が変更される。すなわち、透明シートキーSu
% s、は宛先名(WWW)に割当てられ、814sS
L5+S16が宛先名(AAA)に割当てられる。しか
しそれぞれに対応するメモリ14内の宛先番号は元の位
置である。
えばページP?&における宛先名(WWW)の発呼の頻
度がカウンタ回路21によシ規定数以上と判定された場
合、この宛先名(WWW)はページPnから削除され、
ページP1の先頭に挿入され、同図の表示器10の宛先
名の配列が変更される。すなわち、透明シートキーSu
% s、は宛先名(WWW)に割当てられ、814sS
L5+S16が宛先名(AAA)に割当てられる。しか
しそれぞれに対応するメモリ14内の宛先番号は元の位
置である。
このように、表示器10の宛先名の配列の変更と、透明
シートキーで定義される宛先名の変更が行なわれる。
シートキーで定義される宛先名の変更が行なわれる。
本発明の実施例は、透明シートキーを用いて説明したも
のであるが、このようなキー手段は、たとえば光線(ま
たは超音波線)をマ) IJソックス状配列したものが
考えられる。すなわち、隣辺に発光(発信)側を配置し
、各々対向辺に受光(受信)側を持つようにマトリック
スをm成するもので、各交点のX−Yの座標点をキーと
して指等で遮光することで指定できる。
のであるが、このようなキー手段は、たとえば光線(ま
たは超音波線)をマ) IJソックス状配列したものが
考えられる。すなわち、隣辺に発光(発信)側を配置し
、各々対向辺に受光(受信)側を持つようにマトリック
スをm成するもので、各交点のX−Yの座標点をキーと
して指等で遮光することで指定できる。
以上説明したように、本発明によれば、当初複数ページ
に亘シ推定によりtN4度の高いものから配列したもの
が、実績によV S+次配列を変更してゆくことができ
、第1ページで宛名を見出し操作する確率が高くなシ総
金的に操作時間の短縮に役立つところが大きいものであ
る。
に亘シ推定によりtN4度の高いものから配列したもの
が、実績によV S+次配列を変更してゆくことができ
、第1ページで宛名を見出し操作する確率が高くなシ総
金的に操作時間の短縮に役立つところが大きいものであ
る。
第1図は本発明の原塊説明図、第2図は本発明の実施例
の構成説明図、第6図は実施例の要部の動作を示す流れ
図、第4図(G)、 (6)は実施例要部の詳細説明図
、第5図(α)、(b)は従来例の説明図であシ、図中
、10は表示器、11は透明シートキー、12は制御部
、16はページ選択部、14はメモリ、21はカウンタ
回路、22は配列変更部、Pl、 P2゜・・・Pnは
各ページ画面を示す。 特許出績人富士通株式会社 復代理人 弁理士 1)坂 醤 重 本発明の原理説明図 第 1 図 本発明の実施例の構成説明図 第 21!in 実施例の要部の動作を示す流れ囚 第 3 図 al 実施例装部の詳細説り1図 第 4 図 第 4 図
の構成説明図、第6図は実施例の要部の動作を示す流れ
図、第4図(G)、 (6)は実施例要部の詳細説明図
、第5図(α)、(b)は従来例の説明図であシ、図中
、10は表示器、11は透明シートキー、12は制御部
、16はページ選択部、14はメモリ、21はカウンタ
回路、22は配列変更部、Pl、 P2゜・・・Pnは
各ページ画面を示す。 特許出績人富士通株式会社 復代理人 弁理士 1)坂 醤 重 本発明の原理説明図 第 1 図 本発明の実施例の構成説明図 第 21!in 実施例の要部の動作を示す流れ囚 第 3 図 al 実施例装部の詳細説り1図 第 4 図 第 4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回線に接続される操作装置のメモリに格納された複数ペ
ージのダイヤル番号やサービス項目をページ毎に表示す
る表示器(10)と、該番号や項目を選択するため前記
表示器上にセットされたキー部(11)とより成る操作
パネルにおいて、 前記各番号や項目に対し選択された回数を計数しておく
カウンタ回路(21)と、 該カウンタ回路の計数値に基づき前記番号や項目の挿入
、削除を行ない配列を変更する配列変更部(22)とを
設け、 前記番号や項目の発生頻度に応じ順序を自動的に変更で
きることを特徴とする操作パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61154735A JPH0792720B2 (ja) | 1986-07-01 | 1986-07-01 | 操作パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61154735A JPH0792720B2 (ja) | 1986-07-01 | 1986-07-01 | 操作パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6310221A true JPS6310221A (ja) | 1988-01-16 |
| JPH0792720B2 JPH0792720B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=15590784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61154735A Expired - Fee Related JPH0792720B2 (ja) | 1986-07-01 | 1986-07-01 | 操作パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0792720B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01122655U (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-21 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256870A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-18 | Hitachi Ltd | 文書編集装置 |
| JPS6190557A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-08 | Hitachi Ltd | 透明電極方式表示装置付多機能電話 |
-
1986
- 1986-07-01 JP JP61154735A patent/JPH0792720B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256870A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-18 | Hitachi Ltd | 文書編集装置 |
| JPS6190557A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-08 | Hitachi Ltd | 透明電極方式表示装置付多機能電話 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01122655U (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0792720B2 (ja) | 1995-10-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2780822B2 (ja) | 加入者端末 | |
| JPS5890893A (ja) | ボタン電話装置における運用デ−タ設定方式 | |
| EP0398711B1 (en) | Telephone with abbreviated dialling function | |
| JPS6310221A (ja) | 操作パネル | |
| JPS6339178B2 (ja) | ||
| JPH0758986B2 (ja) | 電話装置 | |
| JP2000151870A (ja) | コピーファクシミリ複合機 | |
| JP2907406B2 (ja) | 通信装置 | |
| US6646712B1 (en) | Command system for performing centralized management of data in a command desk | |
| JP2000032520A (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPH02223259A (ja) | 多機能電話機の表示装置 | |
| JPS59216356A (ja) | フアクシミリ装置における短縮番号登録方式 | |
| JPH02202154A (ja) | 通信端末 | |
| KR100474712B1 (ko) | 가변 정의식 기능키 장치 | |
| JP2769005B2 (ja) | X線制御装置 | |
| JPH02266637A (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPS61287378A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPH0313158A (ja) | 保留回線応答方式 | |
| JPH05167667A (ja) | 電話機 | |
| JPH01114935A (ja) | 画面切換方式 | |
| JPS63100851A (ja) | 多機能電話機 | |
| JPH04311145A (ja) | 機能表示選択装置 | |
| JPS62252252A (ja) | 自動発信先選択方式 | |
| JPH1013541A (ja) | コールパーク制御装置 | |
| JPH0683559A (ja) | メニュー選択方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |