JPS63106264A - 細幅帯状体の供給装置 - Google Patents
細幅帯状体の供給装置Info
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- JPS63106264A JPS63106264A JP61252687A JP25268786A JPS63106264A JP S63106264 A JPS63106264 A JP S63106264A JP 61252687 A JP61252687 A JP 61252687A JP 25268786 A JP25268786 A JP 25268786A JP S63106264 A JPS63106264 A JP S63106264A
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- Japan
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- forming drum
- drum
- belt
- small
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- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 8
- 241000842962 Apoda limacodes Species 0.000 abstract description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
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- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D30/00—Producing pneumatic or solid tyres or parts thereof
- B29D30/06—Pneumatic tyres or parts thereof (e.g. produced by casting, moulding, compression moulding, injection moulding, centrifugal casting)
- B29D30/08—Building tyres
- B29D30/20—Building tyres by the flat-tyre method, i.e. building on cylindrical drums
- B29D30/30—Applying the layers; Guiding or stretching the layers during application
- B29D30/3028—Applying the layers; Guiding or stretching the layers during application by feeding a continuous band and winding it helically, i.e. the band is fed while being advanced along the drum axis, to form an annular element
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Tyre Moulding (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
−f
この発明は、成形ドラムに細幅帯状体を供給する装置に
関する。
関する。
え叉立且遺
本出願人は、以前に特願昭81−48746号明細書に
おいて、帯状部材をベルト層の外側に円周方向に螺旋状
に巻付けるとともに、該帯状部材の巻付は密度をタイヤ
幅方向に任意に変化させた空気入りタイヤを提案した。
おいて、帯状部材をベルト層の外側に円周方向に螺旋状
に巻付けるとともに、該帯状部材の巻付は密度をタイヤ
幅方向に任意に変化させた空気入りタイヤを提案した。
(しよ− 。 へ
しかしながら、従来においては、このような空気入りタ
イヤを成形する、即ち帯状材料を成形ドラムに供給する
装置が提案されていなかった。
イヤを成形する、即ち帯状材料を成形ドラムに供給する
装置が提案されていなかった。
、 占 るための
この発明は前記作業を行なう好適な装置を提供するもの
で、成形ドラムの直前に配置され細幅帯状体を案内しな
がら成形ドラムに供給する供給体と、この供給体を成形
ドラムの軸線方向に移動させる移動手段と、成形ドラム
の回転を検出する検出手段と、該検出手段の検出結果に
基すいて前記移動手段を制御することにより供給体の移
動方向および移動速度を制御する制御手段と、を備えた
細幅帯状体の供給装置である。
で、成形ドラムの直前に配置され細幅帯状体を案内しな
がら成形ドラムに供給する供給体と、この供給体を成形
ドラムの軸線方向に移動させる移動手段と、成形ドラム
の回転を検出する検出手段と、該検出手段の検出結果に
基すいて前記移動手段を制御することにより供給体の移
動方向および移動速度を制御する制御手段と、を備えた
細幅帯状体の供給装置である。
1」
今、成形ドラムが回転し、これにより細幅帯状体が供給
体に案内されながら引き取られて成形ドラムに巻き付け
られているとする。このとき、供給体は移動手段によっ
て成形ドラムの軸線方向に移動しているので、細幅帯状
体は成形ドラムの周囲に螺旋状に巻き付けられる。一方
、前記成形ドラムの回転は検出手段によって検出され、
その検出結果が制御手段に送られているが、該制御手段
は前記検出結果に基ずいて移動手段に制御信号を送り該
移動手段を制御する。これにより、供給体の移動方向お
よび移動速度は所望の方向および値に制御され、この結
果、成形ドラムの周囲に細幅帯状体を任意の巻付は密度
で巻き付けることができる。
体に案内されながら引き取られて成形ドラムに巻き付け
られているとする。このとき、供給体は移動手段によっ
て成形ドラムの軸線方向に移動しているので、細幅帯状
体は成形ドラムの周囲に螺旋状に巻き付けられる。一方
、前記成形ドラムの回転は検出手段によって検出され、
その検出結果が制御手段に送られているが、該制御手段
は前記検出結果に基ずいて移動手段に制御信号を送り該
移動手段を制御する。これにより、供給体の移動方向お
よび移動速度は所望の方向および値に制御され、この結
果、成形ドラムの周囲に細幅帯状体を任意の巻付は密度
で巻き付けることができる。
実jE例
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
Millにおいて、 lはベルト・トレッドバンドを成
形するバンド成形機であり、このバンド成形機1は拡縮
径可能で回転可能な成形ドラム2を有する。3は駆動モ
ータであり、この駆動モータ3の回転軸4に設けられた
プーリ 5と、成形ドラム2の回転軸8に設けられたプ
ーリ 7との間にはベルト 8が掛は渡され、これによ
り成形ドラム 2に回転力が伝達される。9は検出手段
としてのパルスジェネレータであり、このパルスジェネ
レータ 9の回転軸10に取り付けられたプーリ11と
前記回転軸4に取り付けられたプーリ12との間にはベ
ルト13が掛は渡されている。そして、このパルスジェ
ネレータ 8は駆動モータ3の回転を検出することによ
り成形ドラム2の回転を検出し、成形ドラム2の回転数
に対応した数のパルスを出力する。16は成形ドラム
2の直前に設首された細幅帯状体Tの供給装置であり、
この供給装置16は第2.3.4図に示すように、成形
ドラム2に向かって接近離隔することができるフレーム
17を有する。ここで、前記細幅帯状体Tは複数本、例
えば5〜10本のコードの周囲にゴムコーティングを施
すことにより構成している。前記フレーム17には案内
レール18が固定されるとともに、互いに逆ねじである
一対のねじ軸18.20が回転可能に支持され、これら
案内レール18およびねじ軸19.20は成形ドラム2
の回転軸線と平行である。 2B、27は案内レール1
8に摺動可能に支持された一対の供給体であり、これら
供給体26.27はそれぞれ前記細幅帯状体Tを案内し
ながら成形ドラム2に供給する。これら供給体26.2
7には前記ねじ軸18.20がねじ込まれており、この
結果、ねじ軸19.20が回転すると供給体26.27
は案内レール18に沿って移動する。28.29はフレ
ーム17に取り付けられた一対のパルスモータであり、
これらパルスモータ28.29の回転軸30.31には
プーリ32.33が取り付けられている。そして、前記
パルスモータ28.29は独立しであるいは一斉に、同
一あるいは逆方向に、同一または異なった回転速度で回
転することができる。前記プーリ32.33と前記ねじ
軸19.20に取り付けられたプーリ34.35との間
にはベルト3B、37が掛は渡され、これによりパルス
モータ28.29の回転力はねじ軸18.20に伝達さ
れる。また、パルスモータ28.29の回転軸30.3
1にはカップリング38.39を介してパルスモータ2
8.29の回転を検出、制御するエンコーダ40.41
が連結されている。前述したねじ軸19.20、パルス
モータ28.29、ベルト36.37は全体として供給
体26.27をそれぞれ成形ドラム2の軸線方向に個別
に移動させる移動手段42.43を構成する。各供給体
28.27は移動台46を有し、この移動台4Gには前
後方向に延びる一対のガイド47が半分だけ埋設されて
いる。
形するバンド成形機であり、このバンド成形機1は拡縮
径可能で回転可能な成形ドラム2を有する。3は駆動モ
ータであり、この駆動モータ3の回転軸4に設けられた
プーリ 5と、成形ドラム2の回転軸8に設けられたプ
ーリ 7との間にはベルト 8が掛は渡され、これによ
り成形ドラム 2に回転力が伝達される。9は検出手段
としてのパルスジェネレータであり、このパルスジェネ
レータ 9の回転軸10に取り付けられたプーリ11と
前記回転軸4に取り付けられたプーリ12との間にはベ
ルト13が掛は渡されている。そして、このパルスジェ
ネレータ 8は駆動モータ3の回転を検出することによ
り成形ドラム2の回転を検出し、成形ドラム2の回転数
に対応した数のパルスを出力する。16は成形ドラム
2の直前に設首された細幅帯状体Tの供給装置であり、
この供給装置16は第2.3.4図に示すように、成形
ドラム2に向かって接近離隔することができるフレーム
17を有する。ここで、前記細幅帯状体Tは複数本、例
えば5〜10本のコードの周囲にゴムコーティングを施
すことにより構成している。前記フレーム17には案内
レール18が固定されるとともに、互いに逆ねじである
一対のねじ軸18.20が回転可能に支持され、これら
案内レール18およびねじ軸19.20は成形ドラム2
の回転軸線と平行である。 2B、27は案内レール1
8に摺動可能に支持された一対の供給体であり、これら
供給体26.27はそれぞれ前記細幅帯状体Tを案内し
ながら成形ドラム2に供給する。これら供給体26.2
7には前記ねじ軸18.20がねじ込まれており、この
結果、ねじ軸19.20が回転すると供給体26.27
は案内レール18に沿って移動する。28.29はフレ
ーム17に取り付けられた一対のパルスモータであり、
これらパルスモータ28.29の回転軸30.31には
プーリ32.33が取り付けられている。そして、前記
パルスモータ28.29は独立しであるいは一斉に、同
一あるいは逆方向に、同一または異なった回転速度で回
転することができる。前記プーリ32.33と前記ねじ
軸19.20に取り付けられたプーリ34.35との間
にはベルト3B、37が掛は渡され、これによりパルス
モータ28.29の回転力はねじ軸18.20に伝達さ
れる。また、パルスモータ28.29の回転軸30.3
1にはカップリング38.39を介してパルスモータ2
8.29の回転を検出、制御するエンコーダ40.41
が連結されている。前述したねじ軸19.20、パルス
モータ28.29、ベルト36.37は全体として供給
体26.27をそれぞれ成形ドラム2の軸線方向に個別
に移動させる移動手段42.43を構成する。各供給体
28.27は移動台46を有し、この移動台4Gには前
後方向に延びる一対のガイド47が半分だけ埋設されて
いる。
48はスライダであり、このスライダ4日には前記ガイ
ド47の残り半分が挿入され、これにより、スライダ4
8は移動台46に移動可能に支持される。48はシリン
ダであり、このシリンダ49のピストンロッド50の先
端は前記スライダ48に連結され、この結果、スライダ
48はシリンダ48の作動により成形ドラム2に対して
接近離隔する。前記スライダ48内には細幅帯状体Tが
通過する通路51が形成され、また、スライダ4日の先
端上部および下部には、第3.5図に示すように支持板
部52および受は板部53が形成されている。支持板部
52に固定されたシリンダ54のピストンロッド55の
先端には支持板部52と受は板部53との間に位置する
把持板56が取り付けられ、この結果、ピストンロッド
55が突出することにより把持板56は受は板部53と
ともに細幅帯状体Tを把持する。61はスライダ48直
下の移動台4Bに形成されたスリット62内に収納され
たガイドアームであり、このガイドアーム61の先端に
は前記細幅帯状体Tが通過することにより該細幅帯状体
Tの幅方向位置を規制する縦スリット60が形成されて
いる。この縦スリツト60内にはガイドアーム61に固
定されたピンθ3に回転可能に支持されたベアリング6
4が位置し、このベアリング64の頂上を細幅帯状体T
が接触しながら走行する。こ゛のガイドアーム61はピ
ン85を介して移動台46に揺動可能に支持されるが、
このピン65はガイドアーム61の後部を貫通している
ので、縦スリット60が形成された先端側は自重によっ
て常に降下しようとしている。ガイドアーム61の後端
にはスライダ48の下面に転がり接触するローラ86が
回転可能に支持され、また、スライダ48の後端部下面
には後方に向かって上方に傾斜した傾斜面87が形成さ
れている。前述したガイドアーム61.ベアリング64
、ローラ66、傾斜面67は全体として細幅帯状体Tを
センタリングするセンタリング手段68を構成する。第
2.3,5図において、各移動台4Bの先端にはブラケ
ッ)71を介して案内レール18と平行なシリンダ72
が取り付けられ、このシリンダ72のピストンロッド7
3の先端はピン74を介して上刃75の中央部に連結さ
れている。この上刃75の基端はピン78を介してブラ
ケット71に回動可能に連結され、一方、該上刃75と
協働して細幅帯状体Tを設定長に切断する下刃77は移
動台46の直前においてブラケット71に固定されてい
る。前述したシリンダ72、上刃75、下刃77は全体
として細幅帯状体Tを設定長に切断する切断手段7日を
構成する。第2.3.4図において、フレーム17に固
定された一対のブラケット81には案内レール1Bと平
行でこれの直上に位置するシャフト82が回動可能に支
持され、このシャフト82の両端には成形ドラム 2に
向かって延びるへの字形のアーム83の基端がそれぞれ
固定されている。これらアーム83の先端には成形ドラ
ム2の回転軸線と平行な圧着ローラ84が回転可能に支
持されている。85は各ブラケッ)81に固定された垂
直なシリンダであり、これらシリンダ85のピストンロ
ッド86の先端はアーム83に連結され、この結果、ピ
ストンロッド86が引っ込むと、アーム83は下方に揺
動して圧着ローラ84が成形ドラム2の外周に接触する
。なお、87はフレーム17に取り付けられ細幅帯状体
Tを下方から支持するローラである。再び、第1図にお
いて、91は細幅帯状体Tをロール状に巻取って構成し
た一対の巻取り体であり、これら巻取り体81から巻き
出された細幅帯状体Tは供給体2B、27にそれぞれ供
給される。82.93はフェスツーンローラであり、こ
れらフェスツーンローラ92.83間において細幅帯状
体Tはフェスツーンを形成する。94はマイクロコンピ
ュータ等の制御手段であり、この制御手段94には前記
パルスジェネレータ9から出力されたパルスが送り込ま
れる。この制御手段94は成形を行なっているタイヤに
関する情報、前記、<ルスジェネレータ 9からのパル
ス数等に基ずいて制御パルスをパルスモータ28.29
に個別に送り、これらパルスモータ28.28を制御す
ることにより、供給体26.27の移動方向および移動
速度を制御する。
ド47の残り半分が挿入され、これにより、スライダ4
8は移動台46に移動可能に支持される。48はシリン
ダであり、このシリンダ49のピストンロッド50の先
端は前記スライダ48に連結され、この結果、スライダ
48はシリンダ48の作動により成形ドラム2に対して
接近離隔する。前記スライダ48内には細幅帯状体Tが
通過する通路51が形成され、また、スライダ4日の先
端上部および下部には、第3.5図に示すように支持板
部52および受は板部53が形成されている。支持板部
52に固定されたシリンダ54のピストンロッド55の
先端には支持板部52と受は板部53との間に位置する
把持板56が取り付けられ、この結果、ピストンロッド
55が突出することにより把持板56は受は板部53と
ともに細幅帯状体Tを把持する。61はスライダ48直
下の移動台4Bに形成されたスリット62内に収納され
たガイドアームであり、このガイドアーム61の先端に
は前記細幅帯状体Tが通過することにより該細幅帯状体
Tの幅方向位置を規制する縦スリット60が形成されて
いる。この縦スリツト60内にはガイドアーム61に固
定されたピンθ3に回転可能に支持されたベアリング6
4が位置し、このベアリング64の頂上を細幅帯状体T
が接触しながら走行する。こ゛のガイドアーム61はピ
ン85を介して移動台46に揺動可能に支持されるが、
このピン65はガイドアーム61の後部を貫通している
ので、縦スリット60が形成された先端側は自重によっ
て常に降下しようとしている。ガイドアーム61の後端
にはスライダ48の下面に転がり接触するローラ86が
回転可能に支持され、また、スライダ48の後端部下面
には後方に向かって上方に傾斜した傾斜面87が形成さ
れている。前述したガイドアーム61.ベアリング64
、ローラ66、傾斜面67は全体として細幅帯状体Tを
センタリングするセンタリング手段68を構成する。第
2.3,5図において、各移動台4Bの先端にはブラケ
ッ)71を介して案内レール18と平行なシリンダ72
が取り付けられ、このシリンダ72のピストンロッド7
3の先端はピン74を介して上刃75の中央部に連結さ
れている。この上刃75の基端はピン78を介してブラ
ケット71に回動可能に連結され、一方、該上刃75と
協働して細幅帯状体Tを設定長に切断する下刃77は移
動台46の直前においてブラケット71に固定されてい
る。前述したシリンダ72、上刃75、下刃77は全体
として細幅帯状体Tを設定長に切断する切断手段7日を
構成する。第2.3.4図において、フレーム17に固
定された一対のブラケット81には案内レール1Bと平
行でこれの直上に位置するシャフト82が回動可能に支
持され、このシャフト82の両端には成形ドラム 2に
向かって延びるへの字形のアーム83の基端がそれぞれ
固定されている。これらアーム83の先端には成形ドラ
ム2の回転軸線と平行な圧着ローラ84が回転可能に支
持されている。85は各ブラケッ)81に固定された垂
直なシリンダであり、これらシリンダ85のピストンロ
ッド86の先端はアーム83に連結され、この結果、ピ
ストンロッド86が引っ込むと、アーム83は下方に揺
動して圧着ローラ84が成形ドラム2の外周に接触する
。なお、87はフレーム17に取り付けられ細幅帯状体
Tを下方から支持するローラである。再び、第1図にお
いて、91は細幅帯状体Tをロール状に巻取って構成し
た一対の巻取り体であり、これら巻取り体81から巻き
出された細幅帯状体Tは供給体2B、27にそれぞれ供
給される。82.93はフェスツーンローラであり、こ
れらフェスツーンローラ92.83間において細幅帯状
体Tはフェスツーンを形成する。94はマイクロコンピ
ュータ等の制御手段であり、この制御手段94には前記
パルスジェネレータ9から出力されたパルスが送り込ま
れる。この制御手段94は成形を行なっているタイヤに
関する情報、前記、<ルスジェネレータ 9からのパル
ス数等に基ずいて制御パルスをパルスモータ28.29
に個別に送り、これらパルスモータ28.28を制御す
ることにより、供給体26.27の移動方向および移動
速度を制御する。
次に、この発明の一実施例の作用について説明する。
今、巻取り体91から巻き出された細幅帯状体Tは第6
図(a)に示すように、各供給体26.27の通路51
を通過し、その先端が移動台46の先端まで到達してい
るとする。このとき、各供給体26.27のシリンダ5
4のピストンロッド55は突出しているため1把持板5
Bと受は板部53とは協働して各細幅帯状体Tをその先
端から僅か後方において挟持、\クランプしており、こ
の結果、各細幅帯状体Tのン ′先端部にオーバーハング部θBが生じている。一方、
シリンダ48のピストンロッド50は引っ込んでいるの
で、スライダ48は成形ドラム 2から離隔し、この結
果、ガイドアーム61の先端側は移動台46の上面から
突出して前記細幅帯状体Tのオーバーハング部9.6を
センタリングしている。また。
図(a)に示すように、各供給体26.27の通路51
を通過し、その先端が移動台46の先端まで到達してい
るとする。このとき、各供給体26.27のシリンダ5
4のピストンロッド55は突出しているため1把持板5
Bと受は板部53とは協働して各細幅帯状体Tをその先
端から僅か後方において挟持、\クランプしており、こ
の結果、各細幅帯状体Tのン ′先端部にオーバーハング部θBが生じている。一方、
シリンダ48のピストンロッド50は引っ込んでいるの
で、スライダ48は成形ドラム 2から離隔し、この結
果、ガイドアーム61の先端側は移動台46の上面から
突出して前記細幅帯状体Tのオーバーハング部9.6を
センタリングしている。また。
シリンダ85のピストンロッド86は突出しているので
、圧着ローラ84は成形ドラム2から離隔している、さ
らに、シリンダ72のピストンロッド73は引っ込んで
いるので、上刃75は第5図に示すようにほぼ直立して
いる0次に、シリンダ49のピストンロッド50が突出
し、スライダ48はガイド47に案内されながら成形ド
ラム 2に接近する。このとき、ローラ8Bが傾斜面6
7に係合するようになるため、ガイドアーム61は自重
によってビン85を中心として反時計回りに揺動し、そ
の先端部がスリット82内に没し、これによりスライダ
48との干渉が回避される。この結果、前記細幅帯状体
Tのオーバーハング部96が成形ドラム2上に供給され
、成形ドラム2上に既に巻き付けられている、例えばベ
ル)5B上にその先端部が接触する0次に、シリンダ8
5のピストンロッド86を引っ込ませてアーム83をシ
ャフト82を中心として下方に揺動させると、圧着ロー
ラ84は前記細幅帯状体Tの先端を第6図(b)に示す
ようにベルト層Bに押し付けて圧着する0次に、シリン
ダ54のピストンロッド55を引っ込めて把持板56を
上昇させると、細幅帯状体Tはクランプから解放される
0次に、ピストンロッド50を引っ込めてスライダ48
を成形ドラム 2から離隔させる。このとき、細幅帯状
体Tはその先端が圧着ローラ84によってベルト層Bに
押し付けられているので移動しない、また、このとき、
ローラ88が傾斜面87によって押し下げられるため、
ガイドアーム81は時計回りに揺動してその先端部が移
動台4θの上面から突出し、細幅帯状体Tに対するセン
タリングが再開される0次に、成形ドラム2が回転する
と、細幅帯状体Tは第6図(C)に示すようにセンタリ
ング手段6日によってセンタリングされた後、圧着ロー
ラ84によってベルト層Bに押し付けられ、成形ドラム
2上に貼り付けられる。このとき、成形ドラム2の回転
はパルスジェネレータ 8が検出し、パルスジェネレー
タ9から成形ドラム2の回転数に対応した数のパルスが
制御手段84に送られる。一方、制御手段84には成形
すべきタイヤに関する情報が予め記憶されているが、こ
の制御手段94に記憶された情報と前記パルスジェネレ
ータ 9からのパルスに基すいて、制御手段34は各パ
ルスモータ28.28に制御パルスヲ送り、パルスモー
タ28.29の回転軸30.31を所定速度でかつ所定
方向にそれぞれ回転させる。これら回転軸30.31の
回転はベルト36.37を介してねじ軸1B、20に伝
達されるため、ねじ軸19.20はそれぞれ回転し供給
体2B、27を成形ドラム2の軸線方向に移動させる。
、圧着ローラ84は成形ドラム2から離隔している、さ
らに、シリンダ72のピストンロッド73は引っ込んで
いるので、上刃75は第5図に示すようにほぼ直立して
いる0次に、シリンダ49のピストンロッド50が突出
し、スライダ48はガイド47に案内されながら成形ド
ラム 2に接近する。このとき、ローラ8Bが傾斜面6
7に係合するようになるため、ガイドアーム61は自重
によってビン85を中心として反時計回りに揺動し、そ
の先端部がスリット82内に没し、これによりスライダ
48との干渉が回避される。この結果、前記細幅帯状体
Tのオーバーハング部96が成形ドラム2上に供給され
、成形ドラム2上に既に巻き付けられている、例えばベ
ル)5B上にその先端部が接触する0次に、シリンダ8
5のピストンロッド86を引っ込ませてアーム83をシ
ャフト82を中心として下方に揺動させると、圧着ロー
ラ84は前記細幅帯状体Tの先端を第6図(b)に示す
ようにベルト層Bに押し付けて圧着する0次に、シリン
ダ54のピストンロッド55を引っ込めて把持板56を
上昇させると、細幅帯状体Tはクランプから解放される
0次に、ピストンロッド50を引っ込めてスライダ48
を成形ドラム 2から離隔させる。このとき、細幅帯状
体Tはその先端が圧着ローラ84によってベルト層Bに
押し付けられているので移動しない、また、このとき、
ローラ88が傾斜面87によって押し下げられるため、
ガイドアーム81は時計回りに揺動してその先端部が移
動台4θの上面から突出し、細幅帯状体Tに対するセン
タリングが再開される0次に、成形ドラム2が回転する
と、細幅帯状体Tは第6図(C)に示すようにセンタリ
ング手段6日によってセンタリングされた後、圧着ロー
ラ84によってベルト層Bに押し付けられ、成形ドラム
2上に貼り付けられる。このとき、成形ドラム2の回転
はパルスジェネレータ 8が検出し、パルスジェネレー
タ9から成形ドラム2の回転数に対応した数のパルスが
制御手段84に送られる。一方、制御手段84には成形
すべきタイヤに関する情報が予め記憶されているが、こ
の制御手段94に記憶された情報と前記パルスジェネレ
ータ 9からのパルスに基すいて、制御手段34は各パ
ルスモータ28.28に制御パルスヲ送り、パルスモー
タ28.29の回転軸30.31を所定速度でかつ所定
方向にそれぞれ回転させる。これら回転軸30.31の
回転はベルト36.37を介してねじ軸1B、20に伝
達されるため、ねじ軸19.20はそれぞれ回転し供給
体2B、27を成形ドラム2の軸線方向に移動させる。
この結果、細幅帯状体Tは成形ドラム 2の軸線方向に
綾振りされ。
綾振りされ。
成形ドラム2上に螺旋状に巻き付けられる。ここで、供
給体28.27の移動方向および移動速度は製造するタ
イヤの種類によって異なっているが、この方向および速
度制御は前述のように制御手段84がパルスモータ28
.29に送る制御パルスによって個別に行なう、この結
果、タイヤの種類に合わせ1て成形ドラム 2にm@帯
状体Tを、成形ドラム2の軸線方向の密度を任意に変化
させて貼り付けることができる。また、このとき、2木
の細幅帯状体Tを2台の供給体28.27によって同時
に巻き付けるようにしているので、作業能率が向上する
。
給体28.27の移動方向および移動速度は製造するタ
イヤの種類によって異なっているが、この方向および速
度制御は前述のように制御手段84がパルスモータ28
.29に送る制御パルスによって個別に行なう、この結
果、タイヤの種類に合わせ1て成形ドラム 2にm@帯
状体Tを、成形ドラム2の軸線方向の密度を任意に変化
させて貼り付けることができる。また、このとき、2木
の細幅帯状体Tを2台の供給体28.27によって同時
に巻き付けるようにしているので、作業能率が向上する
。
次に、細幅帯状体Tの巻付は作業終了直前になると、成
形ドラム2の回転を一旦停止するとともに、ピストンロ
ッド55を突出して細幅帯状体Tをクランプする0次に
、シリンダ72のピストンロッド73を突出させて上刃
75を回動し、第6図(d)に示すように細幅帯状体T
を移動台4Bの直前で切断する0次に、ピストンロッド
73を引っ込ませた後成形ドラム2を回転させ、細幅帯
状体Tの後端部を成形ドラム 2に貼り付ける1次に、
ピストンロッド86を突出して第6図(e)に示すよう
に圧着ローラ84を上昇させ成形ドラム 2から離隔さ
せる。このようにしてベルト層Bのベル、ト端上にレイ
ヤー、キャップと呼ばれる補強層を貼り付け、ベルト端
の変形移動を抑制する0次に、このベルト層B上にトレ
ッドを貼り付けてベル、ト・トレッドバンドを成形した
後、該バンドを成形ドラム 2から取り出し次工程へと
搬出する。
形ドラム2の回転を一旦停止するとともに、ピストンロ
ッド55を突出して細幅帯状体Tをクランプする0次に
、シリンダ72のピストンロッド73を突出させて上刃
75を回動し、第6図(d)に示すように細幅帯状体T
を移動台4Bの直前で切断する0次に、ピストンロッド
73を引っ込ませた後成形ドラム2を回転させ、細幅帯
状体Tの後端部を成形ドラム 2に貼り付ける1次に、
ピストンロッド86を突出して第6図(e)に示すよう
に圧着ローラ84を上昇させ成形ドラム 2から離隔さ
せる。このようにしてベルト層Bのベル、ト端上にレイ
ヤー、キャップと呼ばれる補強層を貼り付け、ベルト端
の変形移動を抑制する0次に、このベルト層B上にトレ
ッドを貼り付けてベル、ト・トレッドバンドを成形した
後、該バンドを成形ドラム 2から取り出し次工程へと
搬出する。
i且立力」
以上説明したように、この発明によれば、成形ドラムの
周囲に細幅帯状体を任意の巻付は密度で巻き付けること
ができる。
周囲に細幅帯状体を任意の巻付は密度で巻き付けること
ができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す概略平面図、第2図
は供給装置の平面図、第3図は第2図のI−I矢視断面
図、第4図は第2図のII −II矢視断面図、第5図
は第2図の■−■矢視図、第6図(a)〜(e)は作用
を説明する説明図である。 2・・・成形ドラム 9・・・検出手段16・・・
供給装置26.27・・・供給体42.43・・・移動
手段 84・・・制御手段特許出願人 株式会社ブ
リデストン 代理人 弁理士 多 1)敏 雄 第1図 2・・・成形ドラム 9・・・検出手段 16・・・供給装置 舛・・・制御手段 第6図 部 第6図
は供給装置の平面図、第3図は第2図のI−I矢視断面
図、第4図は第2図のII −II矢視断面図、第5図
は第2図の■−■矢視図、第6図(a)〜(e)は作用
を説明する説明図である。 2・・・成形ドラム 9・・・検出手段16・・・
供給装置26.27・・・供給体42.43・・・移動
手段 84・・・制御手段特許出願人 株式会社ブ
リデストン 代理人 弁理士 多 1)敏 雄 第1図 2・・・成形ドラム 9・・・検出手段 16・・・供給装置 舛・・・制御手段 第6図 部 第6図
Claims (1)
- 成形ドラムの直前に配置され細幅帯状体を案内しながら
成形ドラムに供給する供給体と、この供給体を成形ドラ
ムの軸線方向に移動させる移動手段と、成形ドラムの回
転を検出する検出手段と、該検出手段の検出結果に基ず
いて前記移動手段を制御することにより供給体の移動方
向および移動速度を制御する制御手段と、を備えたこと
を特徴とする細幅帯状体の供給装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61252687A JP2544117B2 (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | 細幅帯状体の供給装置 |
| EP87114647A EP0264720B1 (en) | 1986-10-23 | 1987-10-07 | Strip supplying device |
| DE8787114647T DE3767643D1 (de) | 1986-10-23 | 1987-10-07 | Zufuehrvorrichtung fuer streifen. |
| CA000549810A CA1308343C (en) | 1986-10-23 | 1987-10-21 | Strip supplying device |
| US07/111,734 US4877477A (en) | 1986-10-23 | 1987-10-23 | Strip supplying device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61252687A JP2544117B2 (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | 細幅帯状体の供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106264A true JPS63106264A (ja) | 1988-05-11 |
| JP2544117B2 JP2544117B2 (ja) | 1996-10-16 |
Family
ID=17240842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61252687A Expired - Lifetime JP2544117B2 (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | 細幅帯状体の供給装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4877477A (ja) |
| EP (1) | EP0264720B1 (ja) |
| JP (1) | JP2544117B2 (ja) |
| CA (1) | CA1308343C (ja) |
| DE (1) | DE3767643D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008001060A (ja) * | 2006-06-26 | 2008-01-10 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | シート状部材の成形方法及びその装置 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2714959B2 (ja) * | 1988-09-29 | 1998-02-16 | 横浜ゴム株式会社 | 粘着性リボン状材料の自動巻付け方法及び装置 |
| US5335415A (en) * | 1991-10-30 | 1994-08-09 | Bridgestone Corporation | Apparatus for winding and pressure-fitting a small width strip to a rotating body |
| DE4142723A1 (de) * | 1991-12-21 | 1993-07-01 | Continental Ag | Verfahren und vorrichtung zum ablaengen einer materialbahn aus reifenaufbaumaterial |
| DE4314114A1 (de) * | 1993-04-29 | 1994-11-03 | Krupp Maschinentechnik | Verfahren zum Auflegen eines gummierten Textilgewebestreifens auf eine Reifenaufbautrommel und Vorrichtung für die Durchführung des Verfahrens |
| KR100494361B1 (ko) * | 2002-11-27 | 2005-06-13 | 한국타이어 주식회사 | 타이어 성형기의 반제품 스프라이싱장치 |
| EP1945443B1 (en) | 2005-11-11 | 2012-05-16 | PIRELLI TYRE S.p.A. | A plant for manufacturing tyres and manufacturing method related thereto |
| PE20071209A1 (es) | 2006-03-09 | 2008-02-17 | Rib Loc Australia | Metodo y aparato para estabilizar una banda durante su bobinado |
| WO2011051798A1 (en) * | 2009-11-02 | 2011-05-05 | Pirelli Tyre S.P.A. | Process and apparatus for manufacturing tyres for vehicle wheels |
| WO2014046231A1 (ja) * | 2012-09-20 | 2014-03-27 | Nishikawa Yoshihide | ラベリング装置 |
Citations (2)
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Family Cites Families (8)
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|---|---|---|---|---|
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| JPS5845042A (ja) * | 1981-09-09 | 1983-03-16 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 成形ドラムへのゴムシ−ト貼付方法および装置 |
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| US4526647A (en) * | 1983-08-04 | 1985-07-02 | The Goodyear Tire & Rubber Company | Apparatus for feeding strip material for application to a drum |
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-
1986
- 1986-10-23 JP JP61252687A patent/JP2544117B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-10-07 DE DE8787114647T patent/DE3767643D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-10-07 EP EP87114647A patent/EP0264720B1/en not_active Expired
- 1987-10-21 CA CA000549810A patent/CA1308343C/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-10-23 US US07/111,734 patent/US4877477A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0264720B1 (en) | 1991-01-23 |
| CA1308343C (en) | 1992-10-06 |
| US4877477A (en) | 1989-10-31 |
| EP0264720A1 (en) | 1988-04-27 |
| DE3767643D1 (de) | 1991-02-28 |
| JP2544117B2 (ja) | 1996-10-16 |
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Legal Events
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