JPS6310825B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6310825B2 JPS6310825B2 JP56153065A JP15306581A JPS6310825B2 JP S6310825 B2 JPS6310825 B2 JP S6310825B2 JP 56153065 A JP56153065 A JP 56153065A JP 15306581 A JP15306581 A JP 15306581A JP S6310825 B2 JPS6310825 B2 JP S6310825B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- original
- scanner
- document
- layout
- magnification
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F1/00—Originals for photomechanical production of textured or patterned surfaces, e.g., masks, photo-masks, reticles; Mask blanks or pellicles therefor; Containers specially adapted therefor; Preparation thereof
- G03F1/90—Originals for photomechanical production of textured or patterned surfaces, e.g., masks, photo-masks, reticles; Mask blanks or pellicles therefor; Containers specially adapted therefor; Preparation thereof prepared by montage processes
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
通常、レイアウトスキヤナ等では、画像の編集
を行なうために、画像を走査し、色分解して得た
画像信号をメモリに記憶させた後、指定されたレ
イアウト指定データに従つて、画像データの座標
系を組み直している。
を行なうために、画像を走査し、色分解して得た
画像信号をメモリに記憶させた後、指定されたレ
イアウト指定データに従つて、画像データの座標
系を組み直している。
このとき、画像データの情報量は、X、Y方向
とも1インチ当り500本のピツチで走査し、20イ
ンチ×28インチ程度の仕上がりサイズを考える
と、C、M、Y、Bk4色では560×106の総画素に
なり、1画素当り256階調(8ビツト)とすると、
仕上がり画像データが約560メガバイト必要とな
る。
とも1インチ当り500本のピツチで走査し、20イ
ンチ×28インチ程度の仕上がりサイズを考える
と、C、M、Y、Bk4色では560×106の総画素に
なり、1画素当り256階調(8ビツト)とすると、
仕上がり画像データが約560メガバイト必要とな
る。
このデータの記憶には、たとえば磁気デスクや
磁気テープ等大容量のメモリが必要であり、かつ
一たん画像データとして記憶させた画像について
は、その情報量の大きさゆえに、回転や倍率の変
更を行なおうとすると、非常に長時間を要するか
又は高価な専用ハードウエア処理回路の使用を必
要としている。
磁気テープ等大容量のメモリが必要であり、かつ
一たん画像データとして記憶させた画像について
は、その情報量の大きさゆえに、回転や倍率の変
更を行なおうとすると、非常に長時間を要するか
又は高価な専用ハードウエア処理回路の使用を必
要としている。
本発明は、一たん記憶させた画像については、
後で回転や倍率の変更をよぎなくされることのな
いように原稿をスキヤナの原稿ドラムに、透明シ
ートを介して正確に、所定の方向(角度、姿勢)
をもつて貼着できるようにする方法を提供するも
のである。
後で回転や倍率の変更をよぎなくされることのな
いように原稿をスキヤナの原稿ドラムに、透明シ
ートを介して正確に、所定の方向(角度、姿勢)
をもつて貼着できるようにする方法を提供するも
のである。
また本発明は、予め正確に決定された画像の位
置と大きさと倍率を、スキヤナに電子的に指示す
ることにより、容易かつ任意に、画像の編集を行
つて複製することができる方法をも提供するもの
である。
置と大きさと倍率を、スキヤナに電子的に指示す
ることにより、容易かつ任意に、画像の編集を行
つて複製することができる方法をも提供するもの
である。
以下、添付の図面に基いて具体的に説明する。
第1図と第2図は、本発明方法に使用される原
稿貼り込み装置1を示すもので、水平をなす天板
2には、方形のガラス板等の透明板3が載設さ
れ、その天板2の上辺には、左右方向(以下X軸
方向という)に並ぶ1対の位置決めピン4,4
が、上向突設されている。
稿貼り込み装置1を示すもので、水平をなす天板
2には、方形のガラス板等の透明板3が載設さ
れ、その天板2の上辺には、左右方向(以下X軸
方向という)に並ぶ1対の位置決めピン4,4
が、上向突設されている。
透明板3の下方には、たとえばピアノ線あるい
は標座線を設したアクリル板等よりなり、前後方
向(以下Y軸方向という)向き、かつ上下に並ん
で互に平行をなす左右2対のカーソル5x,5x
と6x,6x、および、X軸方向を向き、上下に
並んで平行をなす前後2対のカーソル5y,5y
と6y,6yが、次記するようにして架設されて
いる。
は標座線を設したアクリル板等よりなり、前後方
向(以下Y軸方向という)向き、かつ上下に並ん
で互に平行をなす左右2対のカーソル5x,5x
と6x,6x、および、X軸方向を向き、上下に
並んで平行をなす前後2対のカーソル5y,5y
と6y,6yが、次記するようにして架設されて
いる。
第3図において、7は、方形2段に配設したY
軸方向を向くプーリで、左上方の同軸をなす1対
のプーリ7,7は、モータ8により回転させられ
る。
軸方向を向くプーリで、左上方の同軸をなす1対
のプーリ7,7は、モータ8により回転させられ
る。
前方4個のプーリ7同士と、後方4個のプーリ
7同士には、それぞれ図示するように、ワイヤ
9,9が掛け回され、前後のワイヤ9,9の上辺
同士と下辺同士に、上記カーソル5x,5xが架
設されている。
7同士には、それぞれ図示するように、ワイヤ
9,9が掛け回され、前後のワイヤ9,9の上辺
同士と下辺同士に、上記カーソル5x,5xが架
設されている。
従つて、モータ8の回転より、両カーソル5
x,5xは、上下に並んで平行を保ちながら、X
軸方向に移動する。
x,5xは、上下に並んで平行を保ちながら、X
軸方向に移動する。
同様に、Y軸方向を向くカーソル6x,6x
が、X軸方向に移動させるように、またX軸方向
を向くカーソル5y,5yと6y,6yが、Y軸
方向に移動させるように、架設されている。
が、X軸方向に移動させるように、またX軸方向
を向くカーソル5y,5yと6y,6yが、Y軸
方向に移動させるように、架設されている。
カーソル5x…6yの下方には、水平をなすオ
パールガラス等の散光板10が固設され、その下
方には、螢光灯等の光源11が設けてある。
パールガラス等の散光板10が固設され、その下
方には、螢光灯等の光源11が設けてある。
天板2の右部には、モータ8を駆動して、カー
ソル5x…6yを移動させるジヨイステイツクス
イツチ12,12と、たとえばエンコーダやパル
スモータ等の、各カーソル5x…6yのたとえば
透明板3の上縁と左縁等の基準線に対する座標の
計測装置(図示せず)と、座標の表示装置13
と、各カーソル5x…6yの座標、原稿のトリミ
ング部分(以下原画という)の寸法、仕上りデー
タの寸法、倍率等を数値入力しうるキーボード1
4と、各カーソル5x…6yの座標から倍率を算
出したり、原画の寸法と倍率から仕上り寸法を算
出したり、仕上り寸法と倍率から原画の寸法を算
出しうる演算装置(図示せず)と、演算装置の演
算結果を、レイアウトスキヤナのコンピユータに
入力するための、たとえば紙テープパンチヤ15
が設けてある。
ソル5x…6yを移動させるジヨイステイツクス
イツチ12,12と、たとえばエンコーダやパル
スモータ等の、各カーソル5x…6yのたとえば
透明板3の上縁と左縁等の基準線に対する座標の
計測装置(図示せず)と、座標の表示装置13
と、各カーソル5x…6yの座標、原稿のトリミ
ング部分(以下原画という)の寸法、仕上りデー
タの寸法、倍率等を数値入力しうるキーボード1
4と、各カーソル5x…6yの座標から倍率を算
出したり、原画の寸法と倍率から仕上り寸法を算
出したり、仕上り寸法と倍率から原画の寸法を算
出しうる演算装置(図示せず)と、演算装置の演
算結果を、レイアウトスキヤナのコンピユータに
入力するための、たとえば紙テープパンチヤ15
が設けてある。
16は、各カーソル5x…6yの位置や倍率を
表示するモニター装置である。
表示するモニター装置である。
第4図に示すA,B,Cは原稿、A′,B′,
C′は上記原画で、同図中の点線は、トリミングの
範囲を示すものである。
C′は上記原画で、同図中の点線は、トリミングの
範囲を示すものである。
第5図に示す17は、指定されたレイアウトに
従つて、各原画A′,B′,C′の正確な複製仕上り
寸法と位置を示す枠18a,18b,18cと、
要所にレジスターマーク19を書き込んだ割り付
け台紙で、その上縁要所には、左右に平ぶ位置決
め孔20,20が穿孔されている。
従つて、各原画A′,B′,C′の正確な複製仕上り
寸法と位置を示す枠18a,18b,18cと、
要所にレジスターマーク19を書き込んだ割り付
け台紙で、その上縁要所には、左右に平ぶ位置決
め孔20,20が穿孔されている。
この割り付け台紙17を、第6図に示すよう
に、原稿貼り込み装置1の天板2上に、位置決め
孔20,20を位置決めピン4,4に嵌合させて
適宜仮止めする。
に、原稿貼り込み装置1の天板2上に、位置決め
孔20,20を位置決めピン4,4に嵌合させて
適宜仮止めする。
ついで、各カーソル5x…6yを移動させて、
まず上記枠18aの4辺に一致させ、上記基準線
に対する枠18aの上下左右四方の座標(X1)
(X2)(Y1)(Y2)を、表示装置13にそれぞれ
表示させ、キーボード14により、演算装置に記
憶させる。
まず上記枠18aの4辺に一致させ、上記基準線
に対する枠18aの上下左右四方の座標(X1)
(X2)(Y1)(Y2)を、表示装置13にそれぞれ
表示させ、キーボード14により、演算装置に記
憶させる。
同様に、枠18cについても、その輪郭の座標
を記憶させ、また枠18bについては、その中心
と半径の座標を記憶させる。
を記憶させ、また枠18bについては、その中心
と半径の座標を記憶させる。
この時、割り付け台紙17が全く不透明な場
合、あるいは上記諸データが既知の場合、割り付
け台紙17を作成せずに、直接キーボード14に
より演算装置に数値入力することもできる。
合、あるいは上記諸データが既知の場合、割り付
け台紙17を作成せずに、直接キーボード14に
より演算装置に数値入力することもできる。
しかる後、割り付け台紙17を取外して、第1
図に示すように、透明シート21を、その端縁に
穿孔した位置決め孔22,22を、上記位置決め
ピン4,4に嵌合させて仮止めし、各原稿A,
B,Cを透明シート21の適所に、カーソル5x
と5yとをまず適当に設定する。
図に示すように、透明シート21を、その端縁に
穿孔した位置決め孔22,22を、上記位置決め
ピン4,4に嵌合させて仮止めし、各原稿A,
B,Cを透明シート21の適所に、カーソル5x
と5yとをまず適当に設定する。
それから、カーソル6xと6yを使用して、各
原画A′,B′,C′の輪郭が正丘するように、原画
の図柄の方向とカーソルの方向を見くらべなが
ら、原画の配置、方向を調整し、最終的には、た
とえば粘着テープ23等で貼り込む。
原画A′,B′,C′の輪郭が正丘するように、原画
の図柄の方向とカーソルの方向を見くらべなが
ら、原画の配置、方向を調整し、最終的には、た
とえば粘着テープ23等で貼り込む。
上記の装置においては、カーソル5x…6yが
透明板3の下方に、上下2本ずつ設けてあるの
で、各原稿A,B,Cの貼り込みが容易で、かつ
視差が生ずることもない。
透明板3の下方に、上下2本ずつ設けてあるの
で、各原稿A,B,Cの貼り込みが容易で、かつ
視差が生ずることもない。
ついで、上記の割り付け台紙17におけると同
様に、各カーソル5x…6yを移動させて、上記
基準線に対する、たとえば原稿Aの原画A′の輪
郭の、表示装置13に表示された座標(x1)(x2)
(y1)(y2)を、キーボード14により、演算装置
に入力する。
様に、各カーソル5x…6yを移動させて、上記
基準線に対する、たとえば原稿Aの原画A′の輪
郭の、表示装置13に表示された座標(x1)(x2)
(y1)(y2)を、キーボード14により、演算装置
に入力する。
すると、先に記憶させた、割り付け台紙17の
枠18aの輪郭の座標(X1)(X2)(Y1)(Y2)
とより、 倍率mx=X2−X1/x2−x1 倍率my=Y2−Y1/y2−y1 を計算して、モニター装置16に表示する。
枠18aの輪郭の座標(X1)(X2)(Y1)(Y2)
とより、 倍率mx=X2−X1/x2−x1 倍率my=Y2−Y1/y2−y1 を計算して、モニター装置16に表示する。
両倍率(mx)(my)が一値しない場合には、
いずれか一方に定める。
いずれか一方に定める。
同様に、原稿Bの原画B′と、原稿Cの原画C′に
ついても倍率計算を行う。
ついても倍率計算を行う。
この倍率と、座標(x1)(x2)(y1)(y2)等の
トリミングデータを紙テープパンチヤ15によ
り、紙テープ(図示せず)に穿孔する。
トリミングデータを紙テープパンチヤ15によ
り、紙テープ(図示せず)に穿孔する。
しかる後、透明シート21を原稿貼り込み装置
1より取外し、第7図に示すように、位置決め孔
22,22を、レイアウトスキヤナの原稿ドラム
24に突設した、軸線方向に並ぶ位置決めピン2
5,25に嵌合させて、原稿ドラム24に巻装
し、紙テープに記録したデータをレイアウトスキ
ヤナのコンピユータに入力して、各原画A′,B′,
C′ごとに走査すれば、割り付け台紙17に書き込
まれた、指定されたレイアウト内のトリミングの
たて、よこ方向に対して、主走査、副走査方向が
正確に合致した仕上り画像を複製することができ
る。
1より取外し、第7図に示すように、位置決め孔
22,22を、レイアウトスキヤナの原稿ドラム
24に突設した、軸線方向に並ぶ位置決めピン2
5,25に嵌合させて、原稿ドラム24に巻装
し、紙テープに記録したデータをレイアウトスキ
ヤナのコンピユータに入力して、各原画A′,B′,
C′ごとに走査すれば、割り付け台紙17に書き込
まれた、指定されたレイアウト内のトリミングの
たて、よこ方向に対して、主走査、副走査方向が
正確に合致した仕上り画像を複製することができ
る。
上述は、原稿A,B,Cのトリミングと、複製
画像の仕上り寸法が指定された場合であるが、仕
上り寸法と倍率が指定されている場合において
も、同様に原稿A,B,Cのトリミングを行うこ
ともできる。
画像の仕上り寸法が指定された場合であるが、仕
上り寸法と倍率が指定されている場合において
も、同様に原稿A,B,Cのトリミングを行うこ
ともできる。
この場合には、上記(x2−x1)と(y2−y1)
が、紙上計算により算出しうるので、算出された
値にそれぞれカーソル5x,6y間と5y,6y
間の間隔を保つて、カーソル5x…6yを移動さ
せることにより、簡単に所要の個所をトリミング
することができる。
が、紙上計算により算出しうるので、算出された
値にそれぞれカーソル5x,6y間と5y,6y
間の間隔を保つて、カーソル5x…6yを移動さ
せることにより、簡単に所要の個所をトリミング
することができる。
上述のように、本発明の方法は、原稿をスキヤ
ナの原稿ドラムに貼りつけるに際して、透明シー
トを介してレイアウト指定に応じて適切な方向
(角度、姿勢)付けと、正確な倍率の設定をあら
かじめすましておくため、一たん画像データとし
て磁気デイスク等に記憶させた画像について、レ
イアウトシステムでの編集に際し、単に画像座標
の平行移動や、複数の画像の重なり関係等、比較
的処理速度の早い作業のみに、スキヤナー装置そ
のものは専念できるという大きな効果がある。
ナの原稿ドラムに貼りつけるに際して、透明シー
トを介してレイアウト指定に応じて適切な方向
(角度、姿勢)付けと、正確な倍率の設定をあら
かじめすましておくため、一たん画像データとし
て磁気デイスク等に記憶させた画像について、レ
イアウトシステムでの編集に際し、単に画像座標
の平行移動や、複数の画像の重なり関係等、比較
的処理速度の早い作業のみに、スキヤナー装置そ
のものは専念できるという大きな効果がある。
また、仕上り画像のレイアウト指定までを紙テ
ープに記録して、スキヤナの入力装置に入力すれ
ば、なおさら、スキヤナー装置の制御そのものは
簡略にできる。
ープに記録して、スキヤナの入力装置に入力すれ
ば、なおさら、スキヤナー装置の制御そのものは
簡略にできる。
なお、前記原稿貼り込み装置1は、ワイヤーを
もつて基準位置を割り出しているが、これに限定
されるものではなく、類似のもの、例えば、格子
が入つたものを透明板の上に設置してもよいし、
X、Y方向に移動可能なマスク装置で行つてやつ
てもよいことはいうまでもない。
もつて基準位置を割り出しているが、これに限定
されるものではなく、類似のもの、例えば、格子
が入つたものを透明板の上に設置してもよいし、
X、Y方向に移動可能なマスク装置で行つてやつ
てもよいことはいうまでもない。
第1図は、本発明方法に使用して効果的な原稿
貼り込み装置の平面図、第2図は、第1図−
線拡大断面図、第3図は、原稿貼り込み装置のカ
ーソル走行装置を略示する斜視図、第4図は、原
稿の正面図、第5図は、割り付け台紙の正面図、
第6図は、割り付け台紙を載置した原稿貼り込み
装置の上面図、第7図は、透明シートを介して原
稿を装着したレイアウトスキヤナの原稿ドラムの
斜視図である。 A,B,C……原稿、A′,B′,C′……原画、
1……原稿貼り込み装置、2……天板、3……透
明板、4……位置決めピン、5x,6x,5y,
6y……カーソル、7……プーリ、8……モー
タ、9……ワイヤ、10……散光板、11……光
源、12……ステイツクスイツチ、13……表示
装置、14……キーボード、15……テープパン
チヤー、16……モニター装置、17……割り付
け台紙、18a,18b,18c……枠、19…
…レジスターマーク、20……位置決め孔、21
……透明シート、22……位置決め孔、23……
粘着テープ、24……原稿ドラム、25……位置
決めピン。
貼り込み装置の平面図、第2図は、第1図−
線拡大断面図、第3図は、原稿貼り込み装置のカ
ーソル走行装置を略示する斜視図、第4図は、原
稿の正面図、第5図は、割り付け台紙の正面図、
第6図は、割り付け台紙を載置した原稿貼り込み
装置の上面図、第7図は、透明シートを介して原
稿を装着したレイアウトスキヤナの原稿ドラムの
斜視図である。 A,B,C……原稿、A′,B′,C′……原画、
1……原稿貼り込み装置、2……天板、3……透
明板、4……位置決めピン、5x,6x,5y,
6y……カーソル、7……プーリ、8……モー
タ、9……ワイヤ、10……散光板、11……光
源、12……ステイツクスイツチ、13……表示
装置、14……キーボード、15……テープパン
チヤー、16……モニター装置、17……割り付
け台紙、18a,18b,18c……枠、19…
…レジスターマーク、20……位置決め孔、21
……透明シート、22……位置決め孔、23……
粘着テープ、24……原稿ドラム、25……位置
決めピン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 原稿の複製すべき部分の大きさを表わすデー
タと、複製すべきときの倍率データと、仕上り画
像の大きさを表わすデータのうち、少なくとも二
つのデータをスキヤナのコンピユータに入力して
走査するために、透明シートの適所に、原稿を適
宜の方法で、所定のトリミングと方向に合わせて
貼り込んだ上、スキヤナの原稿ドラムに巻装する
ことを特徴とするスキヤナにおける原稿装填方
法。 2 仕上画像を感材の所定の位置に記録するため
に、該所定の位置データを、スキヤナのコンピユ
ータに入力することを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載のスキヤナにおける原構装填方法。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56153065A JPS5855930A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | スキヤナにおける原稿装填方法 |
| GB08226933A GB2110040B (en) | 1981-09-29 | 1982-09-21 | Locating originals on a transparent sheet for reproduction with selectable magnification |
| DE3235812A DE3235812C2 (de) | 1981-09-29 | 1982-09-28 | Layout-Tisch für elektronisches Layout |
| FR8216325A FR2513773B1 (fr) | 1981-09-29 | 1982-09-28 | Procede et dispositif pour positionner des documents originaux sur une feuille transparente a monter sur un cylindre a documents d'une machine de reproduction de documents |
| IT23476/82A IT1152662B (it) | 1981-09-29 | 1982-09-28 | Procedimento e apparecchiatura per posizionare le immagini originali su di un foglio trasparente che deve essere applicato ad un cilindro atto a ricevere le immagini di una macchina riproduttrice di immagini |
| IT8223039U IT8223039V0 (it) | 1981-09-29 | 1982-09-28 | Procedimento e apparecchiatura per posizionare le immagini originali su di un foglio trasparente che deve essere applicato ad un cilindro atto a ricevere le immagini di una macchina riproduttrice di immagini. |
| US06/427,292 US4535365A (en) | 1981-09-29 | 1982-09-29 | Method and apparatus for positioning original pictures into a transparent sheet to be mounted to a picture cylinder of a picture reproducing machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56153065A JPS5855930A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | スキヤナにおける原稿装填方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5855930A JPS5855930A (ja) | 1983-04-02 |
| JPS6310825B2 true JPS6310825B2 (ja) | 1988-03-09 |
Family
ID=15554209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56153065A Granted JPS5855930A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | スキヤナにおける原稿装填方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855930A (ja) |
| IT (1) | IT8223039V0 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59228651A (ja) * | 1983-06-11 | 1984-12-22 | Dainippon Printing Co Ltd | トリミングスキヤナ− |
| JPS6427366A (en) * | 1988-05-30 | 1989-01-30 | Dainippon Printing Co Ltd | Process layout device |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5456501A (en) * | 1977-10-14 | 1979-05-07 | Toppan Printing Co Ltd | Method of mounting document at color scanner |
| JPS5458502A (en) * | 1977-10-18 | 1979-05-11 | Toppan Printing Co Ltd | Method of mounting document at color scanner |
-
1981
- 1981-09-29 JP JP56153065A patent/JPS5855930A/ja active Granted
-
1982
- 1982-09-28 IT IT8223039U patent/IT8223039V0/it unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5855930A (ja) | 1983-04-02 |
| IT8223039V0 (it) | 1982-09-28 |
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|---|---|---|
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