JPS59228651A - トリミングスキヤナ− - Google Patents
トリミングスキヤナ−Info
- Publication number
- JPS59228651A JPS59228651A JP58103538A JP10353883A JPS59228651A JP S59228651 A JPS59228651 A JP S59228651A JP 58103538 A JP58103538 A JP 58103538A JP 10353883 A JP10353883 A JP 10353883A JP S59228651 A JPS59228651 A JP S59228651A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scanning
- trimming
- data
- image
- position data
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F1/00—Originals for photomechanical production of textured or patterned surfaces, e.g., masks, photo-masks, reticles; Mask blanks or pellicles therefor; Containers specially adapted therefor; Preparation thereof
- G03F1/90—Originals for photomechanical production of textured or patterned surfaces, e.g., masks, photo-masks, reticles; Mask blanks or pellicles therefor; Containers specially adapted therefor; Preparation thereof prepared by montage processes
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、原画の読取走査時に直接トリミング済みの画
像データが得られるようにしたトリミングスキャナーに
係〕、特に原画読取走査に際して変倍率データを別途入
力する必要がないようにしたトリミングスキャナーに関
する。
像データが得られるようにしたトリミングスキャナーに
係〕、特に原画読取走査に際して変倍率データを別途入
力する必要がないようにしたトリミングスキャナーに関
する。
カラー原画による印刷を行なう介めには、原画を特定の
色ごとに分解した複数の、例えば3種類或いは4種類の
分解版を作成する必要があシ、その大め、この色の分解
を電気信号の状態で行なうようにし穴、いわゆる色分解
用のスキャナーが従来から用いられている。
色ごとに分解した複数の、例えば3種類或いは4種類の
分解版を作成する必要があシ、その大め、この色の分解
を電気信号の状態で行なうようにし穴、いわゆる色分解
用のスキャナーが従来から用いられている。
しかしながら、従来のスキャナーにおいては、セットさ
れ六原画から、その所定部分だけを任意に選択して画像
信号を読取如露光するのが困難なため、印刷技法におい
て必要なトリミングの大めには、スキャナーで作成され
る分解版とは別にトリミング用のマスク版を作成し、分
解版からトリミングを行なう方法が従来から採用はれて
おり、その六め、従来は、トリミング用マスク版作成の
大めの時間やコストが必要であるという問題があった。
れ六原画から、その所定部分だけを任意に選択して画像
信号を読取如露光するのが困難なため、印刷技法におい
て必要なトリミングの大めには、スキャナーで作成され
る分解版とは別にトリミング用のマスク版を作成し、分
解版からトリミングを行なう方法が従来から採用はれて
おり、その六め、従来は、トリミング用マスク版作成の
大めの時間やコストが必要であるという問題があった。
そこで、このような問題の解決の六め、従来のスキャナ
ーにおいて、その読取露光走査に先立って予め原画を荒
く前走査して画像信号を読取シ、これによシトリミング
用の画像を再生でせ、この再生され六価像面でトリミン
グ範囲を決定して必要なゲート信号を得、読取露光走査
時に読取つ大画像信号をゲートすることにより直接、ト
リミング済みの露光が行なえるようにし穴、いわゆるト
リミングスキャナーが提案されている0しかしながら、
この従来から提案されているトリミングスキャナーにお
いては、上記した前走査による画像信号の読取シの為に
専用の読取装置を必要とし、さらにトリミングの為のデ
ィスプレイ装置や画像メモリを必要とする大め、コスト
アップになり、その上、ディスプレイ面上でのトリミン
グ作業にかなシの時間を要するという欠点がある。
ーにおいて、その読取露光走査に先立って予め原画を荒
く前走査して画像信号を読取シ、これによシトリミング
用の画像を再生でせ、この再生され六価像面でトリミン
グ範囲を決定して必要なゲート信号を得、読取露光走査
時に読取つ大画像信号をゲートすることにより直接、ト
リミング済みの露光が行なえるようにし穴、いわゆるト
リミングスキャナーが提案されている0しかしながら、
この従来から提案されているトリミングスキャナーにお
いては、上記した前走査による画像信号の読取シの為に
専用の読取装置を必要とし、さらにトリミングの為のデ
ィスプレイ装置や画像メモリを必要とする大め、コスト
アップになり、その上、ディスプレイ面上でのトリミン
グ作業にかなシの時間を要するという欠点がある。
!i穴、これとは別に、スキャナで原稿を読取る際、予
め原稿のトリミング丁べき部分の寸法全スキャナの変倍
率を考慮に入れて測定し、この寸法データとスキャナ上
でのトリミング丁べき位置をキーボードなどによp指定
してから画像データの読取り’に行なうようにする方法
も知られてい穴。
め原稿のトリミング丁べき部分の寸法全スキャナの変倍
率を考慮に入れて測定し、この寸法データとスキャナ上
でのトリミング丁べき位置をキーボードなどによp指定
してから画像データの読取り’に行なうようにする方法
も知られてい穴。
しかし、この方法では、寸法の測定や位置の指定に多大
の熟練と時間を要するという欠点があっ六〇 そこで、このような従来の方法の欠点を除く大め、スキ
ャナ力ど、原稿から画像データを読取る大めの画像デー
タ入力手段に、原稿面上の任意の点を選んでその位置デ
ータの発生が可能な手段を設け、割付台紙面上の画像の
割付位置データ、及びその画像の変倍率データ、及びそ
の画像内の特定の点の位置データと、画像データ入力手
段に装着された原稿の対応する特定の点の位置データと
から原稿面の読取るべき範囲を算出し、画像データの読
取シ時にトリミングされ大画像データを直接得られるよ
うにし、この画像?前記割付位置データの指定に従って
レイアウトをするようにし六システムが特願昭57−1
68591号の発明として、本出願人によって提案され
ている。
の熟練と時間を要するという欠点があっ六〇 そこで、このような従来の方法の欠点を除く大め、スキ
ャナ力ど、原稿から画像データを読取る大めの画像デー
タ入力手段に、原稿面上の任意の点を選んでその位置デ
ータの発生が可能な手段を設け、割付台紙面上の画像の
割付位置データ、及びその画像の変倍率データ、及びそ
の画像内の特定の点の位置データと、画像データ入力手
段に装着された原稿の対応する特定の点の位置データと
から原稿面の読取るべき範囲を算出し、画像データの読
取シ時にトリミングされ大画像データを直接得られるよ
うにし、この画像?前記割付位置データの指定に従って
レイアウトをするようにし六システムが特願昭57−1
68591号の発明として、本出願人によって提案され
ている。
ところで、このようなシステムによるトリミングに際し
ては、原稿絵柄と仕上シ絵柄との大きさの比、丁なわち
変倍率を測定し、この変倍率データをシステムの制御情
報として予じめ入力してやる必要があり、そのため、上
記した従来のシステムでは、トリミング操作に先立って
予じめ変倍率を測定して必要な変倍率データを求め、そ
れを適当な入力装置、例えば割付台紙から割付位置デー
タを読出てためのデータタブレットに設けであるメニュ
ー領域やキーボードなどによりシステムに入力してやる
必要があシ、操作が複雑になってしまうという欠点があ
っに0 本発明の目的は、上記し六従来技術の欠点を除き、読取
走査状態にセットされ六原画面の所定の点と割付台紙面
の所定の点とをそれぞれ複数個所にわたって指定するだ
けで、変倍率データを含むトリミングに必要な全てのデ
ータの人かが可能になり、そのオ捷で直ちにトリミング
済みの原像データが得られるようにしにトリミングスキ
ャナーを提供するにある。
ては、原稿絵柄と仕上シ絵柄との大きさの比、丁なわち
変倍率を測定し、この変倍率データをシステムの制御情
報として予じめ入力してやる必要があり、そのため、上
記した従来のシステムでは、トリミング操作に先立って
予じめ変倍率を測定して必要な変倍率データを求め、そ
れを適当な入力装置、例えば割付台紙から割付位置デー
タを読出てためのデータタブレットに設けであるメニュ
ー領域やキーボードなどによりシステムに入力してやる
必要があシ、操作が複雑になってしまうという欠点があ
っに0 本発明の目的は、上記し六従来技術の欠点を除き、読取
走査状態にセットされ六原画面の所定の点と割付台紙面
の所定の点とをそれぞれ複数個所にわたって指定するだ
けで、変倍率データを含むトリミングに必要な全てのデ
ータの人かが可能になり、そのオ捷で直ちにトリミング
済みの原像データが得られるようにしにトリミングスキ
ャナーを提供するにある。
この目的を達成する大め、本発明は、読取走査面にセッ
トされた原画面の特定の2つの点の座標位置データと、
割付台紙面における上記原画の特定の2つの点に対応し
−fc2つの点の座標位置データの演算によシ変倍率デ
ータを求めるようにした点を特徴とする0 以下、不発F3AKよるトリミングスキャナーの実施例
について図面を参照して説明する。
トされた原画面の特定の2つの点の座標位置データと、
割付台紙面における上記原画の特定の2つの点に対応し
−fc2つの点の座標位置データの演算によシ変倍率デ
ータを求めるようにした点を特徴とする0 以下、不発F3AKよるトリミングスキャナーの実施例
について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例で、読取走査と露光走査を同
時に行なうようにしたスキャナーに本発明を適用しtC
例を示し、図において、■は読取走査ドラム、2は露光
走査ドラム、3は読取ヘッド、4は露光ヘッド、5はド
ラム駆動部、6は画像信号処理部、7はフィルム露光部
、8は拡大鏡、9はロータリーエンコータ、101’j
:IJニヤーエンコーダ、11はデータタブレット、1
2は割付台紙、13はカーソル、14はメニュー領域、
15けスイッチ、16は制御装置、17はゲートである
。
時に行なうようにしたスキャナーに本発明を適用しtC
例を示し、図において、■は読取走査ドラム、2は露光
走査ドラム、3は読取ヘッド、4は露光ヘッド、5はド
ラム駆動部、6は画像信号処理部、7はフィルム露光部
、8は拡大鏡、9はロータリーエンコータ、101’j
:IJニヤーエンコーダ、11はデータタブレット、1
2は割付台紙、13はカーソル、14はメニュー領域、
15けスイッチ、16は制御装置、17はゲートである
。
なお、Fはトリミング丁べき原画()、イルム)を示す
。
。
読取走査ドラム1と露光走査ドラム2はドラム駆動部5
によって所定の一定速度で回転駆動はれ、ドラムIK保
持しである原画Fとドラム2に保持しである(図示して
ない)未露光フィルムの線走査(主走査)方向の運動を
行なう。
によって所定の一定速度で回転駆動はれ、ドラムIK保
持しである原画Fとドラム2に保持しである(図示して
ない)未露光フィルムの線走査(主走査)方向の運動を
行なう。
読取ヘッド3と露光ヘッド4は図示してないへに、或い
は所定の速度で連続的に移動してドラム1.2の表面を
走査する。そして、このとき、読取ヘッド3で原画Fか
ら読取った画像信号Sは画像イJ号処理部(カラーコン
ピュータなどとも呼ばれる)6で所定の処理を施こされ
六価像信号Sgとなり、ゲー)17で所定の部分が抽出
されてトリミング画像信号STとなってからフィルム露
光部7に供給され、露光ヘッド4でドラム2に保持しで
ある未露光フィルム(図示してない)に画像の露光を行
ない、色分解され大製版用の露光フィルムを得る。従っ
て、これまでの部分による動作は、ゲー)17が開いて
いる状態では通常のスキャナーの動作と同じである0 拡大鏡8は低倍率の顕微鏡などから々す、図示してない
ガイド装置によりドラム1の回転軸と平行に、かつドラ
ム10表面近傍に沿って自由に移動可能に保持され、ド
ラム10表面に貼付保持されている原画Fを拡大して観
察し得るように設けられるている。
は所定の速度で連続的に移動してドラム1.2の表面を
走査する。そして、このとき、読取ヘッド3で原画Fか
ら読取った画像信号Sは画像イJ号処理部(カラーコン
ピュータなどとも呼ばれる)6で所定の処理を施こされ
六価像信号Sgとなり、ゲー)17で所定の部分が抽出
されてトリミング画像信号STとなってからフィルム露
光部7に供給され、露光ヘッド4でドラム2に保持しで
ある未露光フィルム(図示してない)に画像の露光を行
ない、色分解され大製版用の露光フィルムを得る。従っ
て、これまでの部分による動作は、ゲー)17が開いて
いる状態では通常のスキャナーの動作と同じである0 拡大鏡8は低倍率の顕微鏡などから々す、図示してない
ガイド装置によりドラム1の回転軸と平行に、かつドラ
ム10表面近傍に沿って自由に移動可能に保持され、ド
ラム10表面に貼付保持されている原画Fを拡大して観
察し得るように設けられるている。
ロータリーエンコーダ9はドラムlの回転方向、つ′−
1シ円周方向に沿った位置を検出し、それに対応した位
置データpyを発生する働きをする。
1シ円周方向に沿った位置を検出し、それに対応した位
置データpyを発生する働きをする。
リニヤ−エンコーダ10は拡大鏡8の位置を検出し、そ
のドラム1の軸方向と平行な位置を表わす位置データP
Xを発生する働きケする。
のドラム1の軸方向と平行な位置を表わす位置データP
Xを発生する働きケする。
データタブレット11はタブレットデジタイザなどとも
呼ばれるもので、その表面上の点をカーソル13で指定
し、その点の位置を直角座標で表わし大位置データpx
、Py tニー発生する働きをし、さらに、その表面に
用意されたメニュー領域14からスキャナーの動作に必
要な種々のデータを入力する働きをする〇 スイッチ15は位置データPx 、Py ’i制御装制
御装vi16はコンピュータなどからなシ、システム全
体の制御や各種データの処理などを行なう0 ゲート17は画像信号88のゲートが可能なアナログゲ
ートからなシ、制御装置16から供給されるゲート信号
GTK応じて動作し、画像信号SSの一部を所定のタイ
ミングで抜取ったトリミング画像信号STを得る働きを
する。
呼ばれるもので、その表面上の点をカーソル13で指定
し、その点の位置を直角座標で表わし大位置データpx
、Py tニー発生する働きをし、さらに、その表面に
用意されたメニュー領域14からスキャナーの動作に必
要な種々のデータを入力する働きをする〇 スイッチ15は位置データPx 、Py ’i制御装制
御装vi16はコンピュータなどからなシ、システム全
体の制御や各種データの処理などを行なう0 ゲート17は画像信号88のゲートが可能なアナログゲ
ートからなシ、制御装置16から供給されるゲート信号
GTK応じて動作し、画像信号SSの一部を所定のタイ
ミングで抜取ったトリミング画像信号STを得る働きを
する。
次に、この冥施例の動作について説明する。
まず、第2図に示すようにデータタブレット11の所定
の位iK割付台紙12をセットする。この割付台紙12
には、レイアウト丁べき原稿のトリミング範囲全指定す
る罫iKと、その中に含まれている絵柄の輪郭線を示j
簡単な図形Gが抽かれている。
の位iK割付台紙12をセットする。この割付台紙12
には、レイアウト丁べき原稿のトリミング範囲全指定す
る罫iKと、その中に含まれている絵柄の輪郭線を示j
簡単な図形Gが抽かれている。
そこで、次tこ、カーソル13を動かし、罫線にの位置
データを制御装置16に入力する。即ち、いま、トリミ
ング範囲が図の罫線にで表わされているような方形のと
きには、この方形の左上の角にある点PI と右下の角
にある点P2 とに順次、カーソル13のマークを当
て、これらの点P1 とPzの位置データ(PI
: Xi l y□)、(Pz:x2 + ”12
) t”制御装置16に入力し、さらに、図形Gの特定
点Paの位置データ(x B + 3’ B )を入力
する。なお、この特定点Paとしては、原画Fの絵柄中
にある同じ部分が容易に識別できるような点を選ぶ必要
があ〕、その大め、例えば絵柄が人物の顔であったら、
図形Gの中の目頭の部分を選べばよい。
データを制御装置16に入力する。即ち、いま、トリミ
ング範囲が図の罫線にで表わされているような方形のと
きには、この方形の左上の角にある点PI と右下の角
にある点P2 とに順次、カーソル13のマークを当
て、これらの点P1 とPzの位置データ(PI
: Xi l y□)、(Pz:x2 + ”12
) t”制御装置16に入力し、さらに、図形Gの特定
点Paの位置データ(x B + 3’ B )を入力
する。なお、この特定点Paとしては、原画Fの絵柄中
にある同じ部分が容易に識別できるような点を選ぶ必要
があ〕、その大め、例えば絵柄が人物の顔であったら、
図形Gの中の目頭の部分を選べばよい。
続いて、同じように図形Gの中からもう一つの特定点P
bt選び出し、その位置データ(xb。
bt選び出し、その位置データ(xb。
7b)i入力する。従って、図形Gについては、2つの
特定点PaとPbの位置データが入力されることになる
。
特定点PaとPbの位置データが入力されることになる
。
こうして割付台紙9から3つの点PI + Pz +P
a+Pl)の位置データXI + X2 + xa
+ xb’)’ 1 + 72 + 78 + yb
の取シ込みを終つ六ら、続いて今度は第3図に示すよう
に、拡大鏡8を覗きながらドラム1と拡大鏡8を動かし
、割付台紙120図形Gの特定点Paに相当する点P
a’ 、つまシこの場合には人物の目頭の部分を原画F
の絵柄の中から見付は出し、それが拡大鏡8の視野の中
心に位置するようにする。このとき、拡大鏡8としてそ
の視野の中心に例えば十字形のマーカが現われるような
ものを用い、第4図に示すように人物の目頭などの特定
点p、、fこのマーカMと一致させるようにドラム1や
拡大鏡8を動かして停止させるように丁ればよい。
a+Pl)の位置データXI + X2 + xa
+ xb’)’ 1 + 72 + 78 + yb
の取シ込みを終つ六ら、続いて今度は第3図に示すよう
に、拡大鏡8を覗きながらドラム1と拡大鏡8を動かし
、割付台紙120図形Gの特定点Paに相当する点P
a’ 、つまシこの場合には人物の目頭の部分を原画F
の絵柄の中から見付は出し、それが拡大鏡8の視野の中
心に位置するようにする。このとき、拡大鏡8としてそ
の視野の中心に例えば十字形のマーカが現われるような
ものを用い、第4図に示すように人物の目頭などの特定
点p、、fこのマーカMと一致させるようにドラム1や
拡大鏡8を動かして停止させるように丁ればよい。
こうして、原画Fの特定点pa′v拡大鏡8の視野の中
心に一致させ穴ら、そこでスイッチ15を操作してスト
ア信号STk制御装置16に供給すると、ロータリエン
コーダ9からのデータpyとリニヤ−エンコーダ10か
らのデータPXが制御装置16に取り込まれ、これによ
シ制御装置16は特定点Plの位置を表わすデータ(P
a’:XalYa)’t*!u込むことができる。
心に一致させ穴ら、そこでスイッチ15を操作してスト
ア信号STk制御装置16に供給すると、ロータリエン
コーダ9からのデータpyとリニヤ−エンコーダ10か
らのデータPXが制御装置16に取り込まれ、これによ
シ制御装置16は特定点Plの位置を表わすデータ(P
a’:XalYa)’t*!u込むことができる。
同様に、図形Gのもう一つの特定点PbK相当する点P
b′を選び、その位置データ(Pb’:Xb。
b′を選び、その位置データ(Pb’:Xb。
Yb)の取シ込みを行なう。
次に、制御装置16は、これらの位置データX1+ X
2 + Xa+ Xb+XB 、xb、)’t +y2
+ya、yb、Ya、Ybに基づいて演算を行ない、第
3図に示すように、原画Fのトリミング範囲に′を定め
るのに必要な点P□/ 、 P 2′の算出を行なう。
2 + Xa+ Xb+XB 、xb、)’t +y2
+ya、yb、Ya、Ybに基づいて演算を行ない、第
3図に示すように、原画Fのトリミング範囲に′を定め
るのに必要な点P□/ 、 P 2′の算出を行なう。
ここで、トリミング範囲に′は第2図で示した割付台紙
12の罫線KKよって指定されるべきものであるのはい
うまでもない。
12の罫線KKよって指定されるべきものであるのはい
うまでもない。
いま、点P工′の位置データを(xl、y工)、点P2
′の位置データを(X’2 + Yz )とし、さらに
ドラムlから画像データを読み取る際の変倍率をαとす
れば、これらのデータの関係は以下のようになる。
′の位置データを(X’2 + Yz )とし、さらに
ドラムlから画像データを読み取る際の変倍率をαとす
れば、これらのデータの関係は以下のようになる。
x2 ’−XI −α (X2−xl) ・−・−
(1)y2−y□=α (Y2−Y□) ・・・・・
・(2)xB−x1=α (X、−X、) ・・・
・・・(3)X2−XB−α(X 2 X a )
・旧” −(4)ya−y、工α (Ya−Y、)
−・−・−(5)y2−ya−α (Y2 Ya
) −−(6)xb−Xa−α (Xb X
a) ・・・・・・(7)yb−ya−α (Yb
Ya) ・・・・・・(8)従って、これら
(1)〜(8)式の関係から変倍率α及 。
(1)y2−y□=α (Y2−Y□) ・・・・・
・(2)xB−x1=α (X、−X、) ・・・
・・・(3)X2−XB−α(X 2 X a )
・旧” −(4)ya−y、工α (Ya−Y、)
−・−・−(5)y2−ya−α (Y2 Ya
) −−(6)xb−Xa−α (Xb X
a) ・・・・・・(7)yb−ya−α (Yb
Ya) ・・・・・・(8)従って、これら
(1)〜(8)式の関係から変倍率α及 。
びトリミング範囲に′全指定するのに必要な点P0′と
P2′を表わす位置データx1.y□+ X 21 Y
2は簡単に求めることができる。
P2′を表わす位置データx1.y□+ X 21 Y
2は簡単に求めることができる。
こうして、点”” P2”t−表わ丁位置データの算出
を完了したら、スキャナによる画像データの読取シを開
始し、このとき、制御装置16は上記し穴位置データX
□、Y□、x2.y2によって第3図Vζ示し六原画F
のトリミング範囲K”c走査している期間だけフィルム
露光が行なわれるようにする。
を完了したら、スキャナによる画像データの読取シを開
始し、このとき、制御装置16は上記し穴位置データX
□、Y□、x2.y2によって第3図Vζ示し六原画F
のトリミング範囲K”c走査している期間だけフィルム
露光が行なわれるようにする。
即ち、制御装置16は主走査を開始すると、この基準点
P4′の検出によりゲート信号GT’に発生し、ゲート
17を所定のタイミングで動作させ、画像信号Ssの一
部を抜取ってトリミング画像信号STを抽出し、それ全
露光ヘッド4によシ未露光フィルムに露光させ、トリミ
ング分解版が直ちに露光されるようにするのであるが、
このときの動作を第5図及び第6図のタイミングチャー
トによって説明する。
P4′の検出によりゲート信号GT’に発生し、ゲート
17を所定のタイミングで動作させ、画像信号Ssの一
部を抜取ってトリミング画像信号STを抽出し、それ全
露光ヘッド4によシ未露光フィルムに露光させ、トリミ
ング分解版が直ちに露光されるようにするのであるが、
このときの動作を第5図及び第6図のタイミングチャー
トによって説明する。
第5図において、原画Fのトリミングマークによって指
定され六範囲、即ちトリミング部’rFTとし、トリミ
ングサイズをdxl dyとする。
定され六範囲、即ちトリミング部’rFTとし、トリミ
ングサイズをdxl dyとする。
そうすると、原画Fを走査して得られる画像信号SSは
例えば第6図のような波形になる。なおこの第6図で、
Lは走査ドラム1が1回転するに要する期間、つまシ1
走査ライン期間である。
例えば第6図のような波形になる。なおこの第6図で、
Lは走査ドラム1が1回転するに要する期間、つまシ1
走査ライン期間である。
この状態で制御装置16は基準点P、”k上述のように
して検出したら、その時刻t。から走査府が距離dlr
だけ移動するのに必要な時間Tdyに等しい幅をもつパ
ルスを1走査ライン期間りごとに発生してゲート信号G
Tとし、このパルスの発生を走査点が基準点PTからX
方向に距離dXだけ移動する時間Tdxに等しい時間の
間だけ操り返す。
して検出したら、その時刻t。から走査府が距離dlr
だけ移動するのに必要な時間Tdyに等しい幅をもつパ
ルスを1走査ライン期間りごとに発生してゲート信号G
Tとし、このパルスの発生を走査点が基準点PTからX
方向に距離dXだけ移動する時間Tdxに等しい時間の
間だけ操り返す。
この結果、ゲー)17はゲート信号GTのパルスが現わ
れるごとにオンして画像信号Ssを通過させ、その一部
が所定のタイミングで抽出され六トリミング画像信号S
r’<出力することになり、走査ドラム2の未露光フィ
ルムにはトリミングさhat画像が直接露光されること
になる。
れるごとにオンして画像信号Ssを通過させ、その一部
が所定のタイミングで抽出され六トリミング画像信号S
r’<出力することになり、走査ドラム2の未露光フィ
ルムにはトリミングさhat画像が直接露光されること
になる。
なお、ゲート17がオフしているときの走査ドラム2の
未露光フィルムに対する露光状態をどのようにするかは
、トリミング版作成条件に応じて任意に定めればよく、
例えば未露光のままにしても、或いは完全露光するよう
にしてもいずれでもよい。
未露光フィルムに対する露光状態をどのようにするかは
、トリミング版作成条件に応じて任意に定めればよく、
例えば未露光のままにしても、或いは完全露光するよう
にしてもいずれでもよい。
従って、この実施例によれば、ドラムIK装着した原画
Fと割付台紙12の所定の部分を複数個所にわたって指
定するだけで、面倒な原画の倍率出しとトリミングが自
動的に行なわれるから、スキャナーによる色分解動作に
おけるトリミング作業を任意に、しかも容易に行なうこ
とができ、直ちに所定の倍率のもとてトリミングきれ大
画像を得ることができる。
Fと割付台紙12の所定の部分を複数個所にわたって指
定するだけで、面倒な原画の倍率出しとトリミングが自
動的に行なわれるから、スキャナーによる色分解動作に
おけるトリミング作業を任意に、しかも容易に行なうこ
とができ、直ちに所定の倍率のもとてトリミングきれ大
画像を得ることができる。
なお、以上の実施例では、原画の読取り走査と、未露光
フィルムに対する露光走査を同時に折力うようにしてい
るが、ゲート17で抽出し穴トリミング画像信号STk
ディスクパックなどのメモリに記憶し、必要に応じてこ
のメモリから読出して使用するようにしてもよいのはい
うまでもない。
フィルムに対する露光走査を同時に折力うようにしてい
るが、ゲート17で抽出し穴トリミング画像信号STk
ディスクパックなどのメモリに記憶し、必要に応じてこ
のメモリから読出して使用するようにしてもよいのはい
うまでもない。
次に本発明による効果を列挙すれば以下のとおりである
。
。
■ 従来、スキャナーによる色分解動作に先立って必要
とした原稿の倍率出し作業が不要で、穴だちにトリミン
グ作業に入ることができ、作業の効率化が図れる。
とした原稿の倍率出し作業が不要で、穴だちにトリミン
グ作業に入ることができ、作業の効率化が図れる。
■ 従来工程のように、カラー原稿の分解版をトリミン
グする際にマスク版を作成する必要がなくカるので、製
版作業におけるマスク用フィルムの使用量が減シ、又作
業の迅速化にも役立つ。
グする際にマスク版を作成する必要がなくカるので、製
版作業におけるマスク用フィルムの使用量が減シ、又作
業の迅速化にも役立つ。
■ 大型磁気ディスク装置を備えたコンピュータレイア
ウトスキャナーシステムにおいて、本発明によるトリミ
ングスキャナーを入力用として用いれば、入力画像とし
て、トリミングはれ大画像のみのデータを保持しておけ
ばよく、保持データ量が減るので、磁気ディスクバック
を有効に利用する事ができる。
ウトスキャナーシステムにおいて、本発明によるトリミ
ングスキャナーを入力用として用いれば、入力画像とし
て、トリミングはれ大画像のみのデータを保持しておけ
ばよく、保持データ量が減るので、磁気ディスクバック
を有効に利用する事ができる。
■ レイアウトスキャナーシステムを用いてトリミング
処理を行なう場合と比較すると、本発明の方がよシ容易
にかつ簡便にトリミングを行なうことができ、システム
構成も犬がかシカものを必要としないので安価で済むと
いう利点がある。
処理を行なう場合と比較すると、本発明の方がよシ容易
にかつ簡便にトリミングを行なうことができ、システム
構成も犬がかシカものを必要としないので安価で済むと
いう利点がある。
ところで、以上の効果とは別に、本発明を利用すれば以
下のようが場合における応用も可能である0 コンピュータレイアウトシステムを用いてスキャナーか
ら入力した絵柄に、回転処理を施してレイアウトする場
合があるが、この様な場合、入力した絵柄に対してどれ
だけの角度回転きせるかというデータが必要となるが、
その為、従来はオペレータが割付台紙上で絵柄の傾き角
度を測定しなければなら力かつ穴。しかし本発明による
台紙上での2点と原稿上での2点を対応づけるという方
法を利用すれば、レイアウトし大ときの絵柄の傾き角度
を絵柄の入力時点で設定することができ、作業を非常に
効率良く行なうことができる。
下のようが場合における応用も可能である0 コンピュータレイアウトシステムを用いてスキャナーか
ら入力した絵柄に、回転処理を施してレイアウトする場
合があるが、この様な場合、入力した絵柄に対してどれ
だけの角度回転きせるかというデータが必要となるが、
その為、従来はオペレータが割付台紙上で絵柄の傾き角
度を測定しなければなら力かつ穴。しかし本発明による
台紙上での2点と原稿上での2点を対応づけるという方
法を利用すれば、レイアウトし大ときの絵柄の傾き角度
を絵柄の入力時点で設定することができ、作業を非常に
効率良く行なうことができる。
以上説明し穴ように、本発明によれば、予め原稿に対す
る変倍率を測定しておく必要が摩く、直ちにトリミング
作業に入ってトリミング済みの画像データを得ることが
できるから、従来技術の欠点を除キ、トリミングに必要
な時間とコストの低減を充分に図ることができるトリミ
ングスキャナーを容易に提供することができる。
る変倍率を測定しておく必要が摩く、直ちにトリミング
作業に入ってトリミング済みの画像データを得ることが
できるから、従来技術の欠点を除キ、トリミングに必要
な時間とコストの低減を充分に図ることができるトリミ
ングスキャナーを容易に提供することができる。
第1図は本発明によるトリミングスキャナーの一実施例
を示すブロック図、第2図はデータタブレットによる位
置データの入力操作の一例を示す説明図、第3図はドラ
ム上における原稿の位置データの入力操作の一例を示す
説明図、第4図は特定点の指定操作の一例を示す説明図
、第5図はドラム上における原稿のトリミング範囲の検
出方法覧を示す説明図、第6図は動作説明用のタイミン
グチャートである。 l・・・・・・読取走査ドラム、2・・・・・・露光走
査ドラム、3・・・・・・読取ヘッド、4・・・・・・
露光ヘッド、5・・・・・・ドラム駆動部、6・・・・
・・画像信号処理部、7・・・・・・フィルム露光部、
8・・・・・・拡大鏡、9・・・・・・ロータリーエン
コーダ、10・・・・・・リニヤエンコーダ、11・・
・・・・データタブレット、12・・・・・・割付台紙
、13・・・・・・カーソル、14・・・・・・メニュ
ー領域、15・・・・・・スイッチ、16・・・・・・
制御装置、17・・・・・・ゲート、F・・・・・・原
画。 第1図 0 第2図
を示すブロック図、第2図はデータタブレットによる位
置データの入力操作の一例を示す説明図、第3図はドラ
ム上における原稿の位置データの入力操作の一例を示す
説明図、第4図は特定点の指定操作の一例を示す説明図
、第5図はドラム上における原稿のトリミング範囲の検
出方法覧を示す説明図、第6図は動作説明用のタイミン
グチャートである。 l・・・・・・読取走査ドラム、2・・・・・・露光走
査ドラム、3・・・・・・読取ヘッド、4・・・・・・
露光ヘッド、5・・・・・・ドラム駆動部、6・・・・
・・画像信号処理部、7・・・・・・フィルム露光部、
8・・・・・・拡大鏡、9・・・・・・ロータリーエン
コーダ、10・・・・・・リニヤエンコーダ、11・・
・・・・データタブレット、12・・・・・・割付台紙
、13・・・・・・カーソル、14・・・・・・メニュ
ー領域、15・・・・・・スイッチ、16・・・・・・
制御装置、17・・・・・・ゲート、F・・・・・・原
画。 第1図 0 第2図
Claims (1)
- 原稿画像の読取走査に同期したゲート信号で動作する画
像信号ゲート手段を備え、原稿画像読取時にトリミング
済みの画像信号を直接得るようにしたトリミングスキャ
ナーにおいて、原稿画像読取走査面の任意の点を指定し
てその座標位置データを発生する原稿画像位置データ発
生手段と、割付台紙面の任意の点を指定してその座標位
置データを発生する割付位置データ発生手段と、原稿画
像面の特定の複数の点の座標位置データと割付台紙面に
おける上記特定の複数の点に対応し大複数の点の座標位
置データとに基づいて変倍率データを計算する演算手段
とを設け、該変倍率データに基づいて上記ゲート信号を
得るように構成したことを特徴とするトリミングスキャ
ナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58103538A JPS59228651A (ja) | 1983-06-11 | 1983-06-11 | トリミングスキヤナ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58103538A JPS59228651A (ja) | 1983-06-11 | 1983-06-11 | トリミングスキヤナ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59228651A true JPS59228651A (ja) | 1984-12-22 |
| JPH0377984B2 JPH0377984B2 (ja) | 1991-12-12 |
Family
ID=14356619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58103538A Granted JPS59228651A (ja) | 1983-06-11 | 1983-06-11 | トリミングスキヤナ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59228651A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01238372A (ja) * | 1988-03-18 | 1989-09-22 | Toppan Printing Co Ltd | レイアウトスキャナ用画像入力装置 |
| JPH02123356A (ja) * | 1988-11-01 | 1990-05-10 | Toppan Printing Co Ltd | 倍率角度出し装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219121A (en) * | 1975-08-07 | 1977-02-14 | Sumitomo Metal Ind | Control device for drying * heating * and keeping warm of ladle |
| JPS5855930A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-02 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | スキヤナにおける原稿装填方法 |
| JPS5890639A (ja) * | 1981-11-06 | 1983-05-30 | Toppan Printing Co Ltd | 画像処理方法及び装置 |
| JPH0377984A (ja) * | 1989-08-21 | 1991-04-03 | Ricoh Co Ltd | 転写装置 |
-
1983
- 1983-06-11 JP JP58103538A patent/JPS59228651A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219121A (en) * | 1975-08-07 | 1977-02-14 | Sumitomo Metal Ind | Control device for drying * heating * and keeping warm of ladle |
| JPS5855930A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-02 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | スキヤナにおける原稿装填方法 |
| JPS5890639A (ja) * | 1981-11-06 | 1983-05-30 | Toppan Printing Co Ltd | 画像処理方法及び装置 |
| JPH0377984A (ja) * | 1989-08-21 | 1991-04-03 | Ricoh Co Ltd | 転写装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01238372A (ja) * | 1988-03-18 | 1989-09-22 | Toppan Printing Co Ltd | レイアウトスキャナ用画像入力装置 |
| JPH02123356A (ja) * | 1988-11-01 | 1990-05-10 | Toppan Printing Co Ltd | 倍率角度出し装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0377984B2 (ja) | 1991-12-12 |
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