JPS63108746A - プログラマブルロジツクアレイ - Google Patents
プログラマブルロジツクアレイInfo
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- JPS63108746A JPS63108746A JP61254984A JP25498486A JPS63108746A JP S63108746 A JPS63108746 A JP S63108746A JP 61254984 A JP61254984 A JP 61254984A JP 25498486 A JP25498486 A JP 25498486A JP S63108746 A JPS63108746 A JP S63108746A
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- Japan
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- signal lines
- programmable logic
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/173—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components
- H03K19/177—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components arranged in matrix form
- H03K19/1778—Structural details for adapting physical parameters
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
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- H03K19/177—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components arranged in matrix form
- H03K19/1778—Structural details for adapting physical parameters
- H03K19/17796—Structural details for adapting physical parameters for physical disposition of blocks
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/90—Masterslice integrated circuits
- H10D84/903—Masterslice integrated circuits comprising field effect technology
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明はアンド−オアの2段の積和形式の論理関数をそ
のまま実現できるプログラマブルロジックアレイ(PL
A)に係わり、特にマスクPLAに関する。
のまま実現できるプログラマブルロジックアレイ(PL
A)に係わり、特にマスクPLAに関する。
[従来の技術]
多品種小量の論理回路の開発に対する有力な設計手段と
して、また大規模集積回路(以下、LSIという)を規
則的な構造を持つ素子により実現する手段としてPLA
がある。基本的なPLAの構造例を第5図に示す。この
例は2人力(A、 B)、4積項(TI、T2.T3.
T4)、2出力(Ql、Q2)の構成であり、そのパタ
ーンを簡略表現で第6図に示している。第5図〜第6図
に示されているPLAはアンドアレイ49とオアアレイ
50とて構成されており、アンドアレイ49への入力信
号を入力変数としオアアレイ50からの出力信号を出力
変数とする2段アンド−オア構成の任意の論理関数が表
現できるようになっている。
して、また大規模集積回路(以下、LSIという)を規
則的な構造を持つ素子により実現する手段としてPLA
がある。基本的なPLAの構造例を第5図に示す。この
例は2人力(A、 B)、4積項(TI、T2.T3.
T4)、2出力(Ql、Q2)の構成であり、そのパタ
ーンを簡略表現で第6図に示している。第5図〜第6図
に示されているPLAはアンドアレイ49とオアアレイ
50とて構成されており、アンドアレイ49への入力信
号を入力変数としオアアレイ50からの出力信号を出力
変数とする2段アンド−オア構成の任意の論理関数が表
現できるようになっている。
この例ではツアーノア方式であり、目的とする論理関数
はMOS)ランジスタの有無により得られ、各プレイの
交点のパターンのプログラムをLSI製造の配線工程で
行うマスクPLAである。51はアンドアレイの負荷ト
ランジスタ、52はオアアレイの負荷トランジスタ、5
3.54は人力バッファインバータである。結果として
、得られる論理関数はそれぞれ、 Q1= (TI+T2)(バー) = (A (バー)
・B(バー)+A−B)(バー) Q2= (T2+T3+T4)(バー)=(A−B+B
+A(バー))(バー) である。
はMOS)ランジスタの有無により得られ、各プレイの
交点のパターンのプログラムをLSI製造の配線工程で
行うマスクPLAである。51はアンドアレイの負荷ト
ランジスタ、52はオアアレイの負荷トランジスタ、5
3.54は人力バッファインバータである。結果として
、得られる論理関数はそれぞれ、 Q1= (TI+T2)(バー) = (A (バー)
・B(バー)+A−B)(バー) Q2= (T2+T3+T4)(バー)=(A−B+B
+A(バー))(バー) である。
第7図に第5図のアンドアレイ部のマスクパターンを示
す。第5図において、破線で囲まれた領域は拡散領域、
太い実線で囲まれた領域はポリシリコン、細い実線で囲
まれた領域は第1層アルミ配線、細い実線で囲まれた領
域で周囲に沿って斜線を施した領域は第2層アルミ配線
、細線による正方形領域は拡散領域と第1アルミニウム
層との間のコンタクトホール、細線による正方形領域に
対角線を施した領域はポリシリコン層と第1アルミニウ
ム層との間のコンタクトホール、細線による正方形領域
に斜線を施した領域は第1アルミニウム層と第2アルミ
ニウム層との間のコンタクトホールであり、アルミ2N
配線プロセスによるMOS)ランジスタアンドアレイで
ある。
す。第5図において、破線で囲まれた領域は拡散領域、
太い実線で囲まれた領域はポリシリコン、細い実線で囲
まれた領域は第1層アルミ配線、細い実線で囲まれた領
域で周囲に沿って斜線を施した領域は第2層アルミ配線
、細線による正方形領域は拡散領域と第1アルミニウム
層との間のコンタクトホール、細線による正方形領域に
対角線を施した領域はポリシリコン層と第1アルミニウ
ム層との間のコンタクトホール、細線による正方形領域
に斜線を施した領域は第1アルミニウム層と第2アルミ
ニウム層との間のコンタクトホールであり、アルミ2N
配線プロセスによるMOS)ランジスタアンドアレイで
ある。
AとA(バー)とは入力バッファを介した真否の各2信
号の信号線を意味しており、第1層アルミ配線で構成さ
れている。、Tl〜T4は積項線であり、第2Nアルミ
配線で構成されている。A、A(バー)と積項線T1と
の交差部にはMOSトランジスタがそれぞれ配置されて
いる。これらのトランジスタが形成されるか否かで信号
AまたはA(バー)が選択される。したがって、A、B
の2人力(A、A(バー)、B、B(バー))の4信号
と4本の積項線T1〜T4との交差部に16個のMOS
)ランジスタが配置されることになる。
号の信号線を意味しており、第1層アルミ配線で構成さ
れている。、Tl〜T4は積項線であり、第2Nアルミ
配線で構成されている。A、A(バー)と積項線T1と
の交差部にはMOSトランジスタがそれぞれ配置されて
いる。これらのトランジスタが形成されるか否かで信号
AまたはA(バー)が選択される。したがって、A、B
の2人力(A、A(バー)、B、B(バー))の4信号
と4本の積項線T1〜T4との交差部に16個のMOS
)ランジスタが配置されることになる。
次に、人力信号Aの領域(A、 A (バニ)とT1〜
T4との交差部)に関して説明する。71〜78はゲー
トポリシリコンであり、各々A、A(バー)と接続する
ための第1層アルミニウム層とコンタクトホールを設は
得るポリシリコンの座とが用意されている。79〜86
はドレイン、87〜90はソースであり接地されている
。Aに着目するとT1とT4との交差部のMOS)ラン
ジスタのゲート、ドレイン71.79および74.82
がそれぞれコンタクトホールを介してASTl。
T4との交差部)に関して説明する。71〜78はゲー
トポリシリコンであり、各々A、A(バー)と接続する
ための第1層アルミニウム層とコンタクトホールを設は
得るポリシリコンの座とが用意されている。79〜86
はドレイン、87〜90はソースであり接地されている
。Aに着目するとT1とT4との交差部のMOS)ラン
ジスタのゲート、ドレイン71.79および74.82
がそれぞれコンタクトホールを介してASTl。
T4に接続されトランジスタを動作させている。
A(バー)とT1との交差部は禁止であり、コンタクト
ホールはなく動作しない。したがって、このコンタクト
ホールを形成するコンタクト工程マスクでMOS)ラン
ジスタを形成するか否かが決められており、これにより
論理変更することかできる。第8図は第7図に示したレ
イアウトの回路図である。第8図に示されている回路図
中実線の丸印で囲まれている接点は接続を示しており、
破線による丸印に囲まれた接点は非接続を示している。
ホールはなく動作しない。したがって、このコンタクト
ホールを形成するコンタクト工程マスクでMOS)ラン
ジスタを形成するか否かが決められており、これにより
論理変更することかできる。第8図は第7図に示したレ
イアウトの回路図である。第8図に示されている回路図
中実線の丸印で囲まれている接点は接続を示しており、
破線による丸印に囲まれた接点は非接続を示している。
第8図からもぐ(人力数×2)×積項数)個のトランジ
スタがマトリックス状に配置されていることが理解でき
る。
スタがマトリックス状に配置されていることが理解でき
る。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記従来のプログラマブルロジックアレ
イは入力信号に基づき形成される真、否2信号の各々と
各積項線との交差部にMOS)ランジスタをそれぞれ配
設していた。すなわち、1つの入力と1本の積項線とに
付きMOS)ランジスタを2個形成しておき、その内の
1個のみ使用していたので、不必要なトランジスタが多
く、チップの面積が増加するという問題点があった。
イは入力信号に基づき形成される真、否2信号の各々と
各積項線との交差部にMOS)ランジスタをそれぞれ配
設していた。すなわち、1つの入力と1本の積項線とに
付きMOS)ランジスタを2個形成しておき、その内の
1個のみ使用していたので、不必要なトランジスタが多
く、チップの面積が増加するという問題点があった。
したがって、本発明の目的はチップ面積の減少を図れる
プログラマブルロジックアレイを提供することである。
プログラマブルロジックアレイを提供することである。
[問題点を解決するための手段、作用及び効果コ本発明
に係わるプログラマブルロジックアレイは配線工程のマ
スク変更で書換え可能なプログラマブルロジックアレイ
において、入力信号が入力バッファを介して真、否の2
信号を形成し、該2信号がそれぞれ伝達される2本の信
号線に対してほぼ直角方向に配設されたアンドアレイ部
の複数の積項線の1本と上記2本の信号線のいずれか1
本とに選択的に接続可能なトランジスタを2本の信号線
と1本の積項線との交差部に1個設けたことを特徴とし
ている。したがって、配線工程で2本の信号線と1本の
積項線との交差部に設けられた1個のトランジスタを2
本の信号線の1本に選択的に接続すればよく、従来例の
半分のトランジスタでプログラマブルロジックアレイを
構成することができる。その結果、チップ面積の減少を
計ることができるという効果を得られる。
に係わるプログラマブルロジックアレイは配線工程のマ
スク変更で書換え可能なプログラマブルロジックアレイ
において、入力信号が入力バッファを介して真、否の2
信号を形成し、該2信号がそれぞれ伝達される2本の信
号線に対してほぼ直角方向に配設されたアンドアレイ部
の複数の積項線の1本と上記2本の信号線のいずれか1
本とに選択的に接続可能なトランジスタを2本の信号線
と1本の積項線との交差部に1個設けたことを特徴とし
ている。したがって、配線工程で2本の信号線と1本の
積項線との交差部に設けられた1個のトランジスタを2
本の信号線の1本に選択的に接続すればよく、従来例の
半分のトランジスタでプログラマブルロジックアレイを
構成することができる。その結果、チップ面積の減少を
計ることができるという効果を得られる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図に本発明の第1実施例のマスクプログラマブルロ
ジックアレイのパターンを示す。図において、各領域、
配線等は第7図と同様に示されている。1〜8はゲート
ポリシリコン、9〜16は各トランジスタのドレイン、
A、 A (、バー)、B。
ジックアレイのパターンを示す。図において、各領域、
配線等は第7図と同様に示されている。1〜8はゲート
ポリシリコン、9〜16は各トランジスタのドレイン、
A、 A (、バー)、B。
B(バー)は入力バッファを介して供給される人力の真
、否の信号線であり、該信号線は第1Nアルミ線で構成
されている。T1〜T4は積項線てあり、第2層アルミ
線で構成されている。所望の論理を得るためにゲートポ
リシリコン1〜8にポリシリコン層と第1Nアルミ線と
を接続可能なコンタクトホールの座がA、A(バー)(
B、B(バー))の各線上に用意されている。例えば、
積項線T1はA、 Bの交差部に、ゲート、ドレイン
の1.9と5.13の位置にポリシリコンと第1層アル
ミ線とのコンタクトホール、拡散層と第1層アルミ線と
のコンタクトホールを設けている。
、否の信号線であり、該信号線は第1Nアルミ線で構成
されている。T1〜T4は積項線てあり、第2層アルミ
線で構成されている。所望の論理を得るためにゲートポ
リシリコン1〜8にポリシリコン層と第1Nアルミ線と
を接続可能なコンタクトホールの座がA、A(バー)(
B、B(バー))の各線上に用意されている。例えば、
積項線T1はA、 Bの交差部に、ゲート、ドレイン
の1.9と5.13の位置にポリシリコンと第1層アル
ミ線とのコンタクトホール、拡散層と第1層アルミ線と
のコンタクトホールを設けている。
これら2種のコンタクトホールは同じマスク工程で形成
され、このコンタクト工程で書き換えられる。17〜2
0は各トランジスタのソースであり、接地されている。
され、このコンタクト工程で書き換えられる。17〜2
0は各トランジスタのソースであり、接地されている。
したがって、
TI=A(バー)・B(バー)
の論理が得られ、T2〜T4も同様に
T2=A−B
T3=B
T4=A(バー)
がそれぞれ得られる。
第2図は第1図のレイアウトの回路図であり、実線の丸
印はコンタクトホールの存在を、破線の丸印はコンタク
トホールの不存在をそれぞれ示している。第2図からも
明らかなようζこトランジスタ数は従来例の半分になっ
ている。
印はコンタクトホールの存在を、破線の丸印はコンタク
トホールの不存在をそれぞれ示している。第2図からも
明らかなようζこトランジスタ数は従来例の半分になっ
ている。
第3図は本発明の第2実施例を示しており、21〜28
はゲートポリシリコン、29〜36はドレイン、37〜
40は接地されたソースである。
はゲートポリシリコン、29〜36はドレイン、37〜
40は接地されたソースである。
各積項線に得られる関数は第1実施例と同じである。第
2F!アルミ線書換えだと人力線A(B)、A(バー)
(B(バー))にはゲート21〜28を接続するための
第1層アルミ線、第2層アルミ線、そのスルーホールが
用意され、積項線T1〜T4にもドレイン29〜3日に
接続するために同様な処置がなされ−ている。
2F!アルミ線書換えだと人力線A(B)、A(バー)
(B(バー))にはゲート21〜28を接続するための
第1層アルミ線、第2層アルミ線、そのスルーホールが
用意され、積項線T1〜T4にもドレイン29〜3日に
接続するために同様な処置がなされ−ている。
第2実施例は第1実施例よりレイアウト面積は広くなる
が、配線工程最後の第2層アルミ線で書き換えられる長
所がある。第4図は第3図に示した第2実施例の回路を
示している。第4図では実線で第2層アルミ線の接続を
、破線でその非接続をそれぞれ表している。
が、配線工程最後の第2層アルミ線で書き換えられる長
所がある。第4図は第3図に示した第2実施例の回路を
示している。第4図では実線で第2層アルミ線の接続を
、破線でその非接続をそれぞれ表している。
以上説明してきたように、上記各実施例ではマスクプロ
グラマブルロジックアレイを構成しているアンドアレイ
部に入力の真、否の2信号線と任意の1種項線との交差
部にトランジスタを1個設けて論理構成をしたので、従
来形の半分のトランジスタで済み、アンドアレイ部の面
積を減少させることができた。
グラマブルロジックアレイを構成しているアンドアレイ
部に入力の真、否の2信号線と任意の1種項線との交差
部にトランジスタを1個設けて論理構成をしたので、従
来形の半分のトランジスタで済み、アンドアレイ部の面
積を減少させることができた。
第1図は本発明の第1実施例を示す平面図、第2図は第
1実施例の回路図、 第3図は本発明の第2実施例を示す平面図、第4図は第
2実施例の回路図、 第5図は従来例の構成を示す回路図、 第6図は従来例の配線接続図、 第7図は従来例の平面図、 第8図は第7図に示した従来例の回路図である。 1〜8・・・・・・・ゲートポリシリコン、A、A(バ
ー)・・・入力の真、否の信号線。 B、B(バー)・・・人力の真、否の信号線、T1〜T
4・◆・・◆積項線、 9〜16や・・・◆・ドレイン、 17〜20◆φφ・・ソース。 特許出願人 日本電気株式会社代理人 弁理士
桑 井 清 − 第1図 T1T2 T3 T4 第2図 第3図 TIT2 T3 T4 第5図 第7図 T1T2 T3 T4 第8図
1実施例の回路図、 第3図は本発明の第2実施例を示す平面図、第4図は第
2実施例の回路図、 第5図は従来例の構成を示す回路図、 第6図は従来例の配線接続図、 第7図は従来例の平面図、 第8図は第7図に示した従来例の回路図である。 1〜8・・・・・・・ゲートポリシリコン、A、A(バ
ー)・・・入力の真、否の信号線。 B、B(バー)・・・人力の真、否の信号線、T1〜T
4・◆・・◆積項線、 9〜16や・・・◆・ドレイン、 17〜20◆φφ・・ソース。 特許出願人 日本電気株式会社代理人 弁理士
桑 井 清 − 第1図 T1T2 T3 T4 第2図 第3図 TIT2 T3 T4 第5図 第7図 T1T2 T3 T4 第8図
Claims (1)
- 配線工程のマスク変更で書換え可能なプログラマブルロ
ジックアレイにおいて、入力信号が入力バッファを介し
て真、否の2信号を形成し、該2信号がそれぞれ伝達さ
れる2本の信号線に対してほぼ直角方向に配設されたア
ンドアレイ部の複数の積項線の1本と上記2本の信号線
のいずれか1本とに選択的に接続可能なトランジスタを
2本の信号線と1本の積項線との交差部に1個設けたこ
とを特徴とするプログラマブルロジックアレイ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61254984A JPS63108746A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | プログラマブルロジツクアレイ |
| US07/112,925 US4853562A (en) | 1986-10-27 | 1987-10-27 | Programmable logic array using single transistor to generate true or complement signal |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61254984A JPS63108746A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | プログラマブルロジツクアレイ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63108746A true JPS63108746A (ja) | 1988-05-13 |
Family
ID=17272593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61254984A Pending JPS63108746A (ja) | 1986-10-27 | 1986-10-27 | プログラマブルロジツクアレイ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4853562A (ja) |
| JP (1) | JPS63108746A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02106053A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プログラマブルロジックアレイ |
| JPH03160747A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-10 | Toshiba Corp | 半導体集積回路装置の論理プログラム方法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5313119A (en) * | 1991-03-18 | 1994-05-17 | Crosspoint Solutions, Inc. | Field programmable gate array |
| JPH06505848A (ja) * | 1991-12-26 | 1994-06-30 | アルテラ コーポレーション | Epromを基本とした待機電力ゼロのクロスバースイッチ |
| US5629636A (en) * | 1994-10-19 | 1997-05-13 | Crosspoint Solutions, Inc. | Ram-logic tile for field programmable gate arrays |
| US5465055A (en) * | 1994-10-19 | 1995-11-07 | Crosspoint Solutions, Inc. | RAM-logic tile for field programmable gate arrays |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62263652A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-16 | Hitachi Ltd | プログラム可能なcmosロジツクアレイ |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4350992A (en) * | 1979-10-05 | 1982-09-21 | Texas Instruments Incorporated | N-Channel silicon gate virtual ground ROM |
| JPS56157056A (en) * | 1980-05-09 | 1981-12-04 | Fujitsu Ltd | Manufacture of read-only memory |
| US4467439A (en) * | 1981-06-30 | 1984-08-21 | Ibm Corporation | OR Product term function in the search array of a PLA |
| US4409499A (en) * | 1982-06-14 | 1983-10-11 | Standard Microsystems Corporation | High-speed merged plane logic function array |
| WO1985003161A1 (en) * | 1983-12-29 | 1985-07-18 | Semi Processes, Inc. | A programmable logic array circuit |
-
1986
- 1986-10-27 JP JP61254984A patent/JPS63108746A/ja active Pending
-
1987
- 1987-10-27 US US07/112,925 patent/US4853562A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62263652A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-16 | Hitachi Ltd | プログラム可能なcmosロジツクアレイ |
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| JPH03160747A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-10 | Toshiba Corp | 半導体集積回路装置の論理プログラム方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4853562A (en) | 1989-08-01 |
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