JPS6311145Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6311145Y2 JPS6311145Y2 JP1983185257U JP18525783U JPS6311145Y2 JP S6311145 Y2 JPS6311145 Y2 JP S6311145Y2 JP 1983185257 U JP1983185257 U JP 1983185257U JP 18525783 U JP18525783 U JP 18525783U JP S6311145 Y2 JPS6311145 Y2 JP S6311145Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- leveling
- lock
- weight
- furnace
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Coke Industry (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、コークス炉の上開き式均し蓋のロ
ツク解除装置に関する。
ツク解除装置に関する。
コークス炉の押出機側炉蓋の上部には、均し蓋
が設けられ、炭化室に石炭を装入した際この均し
蓋を開放し、ここから均しビームを炭化室に導入
して、装入された石炭の表面を平に均し、発生ガ
ス導出のためのガス道を確保している。
が設けられ、炭化室に石炭を装入した際この均し
蓋を開放し、ここから均しビームを炭化室に導入
して、装入された石炭の表面を平に均し、発生ガ
ス導出のためのガス道を確保している。
この均し蓋には、上開き式と横開き式があり、
このうち上開き式の均し蓋は、第1図に示すとお
り、均し口11の上面に突設した一対の軸受12
に支軸13を介して支持レバー14が軸支され、
この支持レバー14の中央に設けた支持ピン15
に均し蓋10を支承してなる。そして、上記支持
レバー14の下端には、ヘ字型のロツクアーム1
6の曲折部が枢着され、ロツクアーム16の均し
口側先端には、リングをはめたロツクピン17が
取付けられ、このロツクピンは均し口11の下面
中央に突設した爪18に係合し、ロツクアーム1
6の他端にはウエイト19が支承されており、こ
のウエイト19を下方へ押圧することによつてロ
ツクアーム16が図において時計方向に回動し、
ロツクピン17が爪18に深く係合し、均し蓋1
0は均し口11に強く押圧されてロツクされる。
又、逆にウエイト19を上方へ押上げるとロツク
ピン17が爪18から離脱してロツクが解除さ
れ、さらにウエイト19を押上げると支持レバー
14が図において反時計方向に回動して均し蓋1
0が解放されるように構成されている。
このうち上開き式の均し蓋は、第1図に示すとお
り、均し口11の上面に突設した一対の軸受12
に支軸13を介して支持レバー14が軸支され、
この支持レバー14の中央に設けた支持ピン15
に均し蓋10を支承してなる。そして、上記支持
レバー14の下端には、ヘ字型のロツクアーム1
6の曲折部が枢着され、ロツクアーム16の均し
口側先端には、リングをはめたロツクピン17が
取付けられ、このロツクピンは均し口11の下面
中央に突設した爪18に係合し、ロツクアーム1
6の他端にはウエイト19が支承されており、こ
のウエイト19を下方へ押圧することによつてロ
ツクアーム16が図において時計方向に回動し、
ロツクピン17が爪18に深く係合し、均し蓋1
0は均し口11に強く押圧されてロツクされる。
又、逆にウエイト19を上方へ押上げるとロツク
ピン17が爪18から離脱してロツクが解除さ
れ、さらにウエイト19を押上げると支持レバー
14が図において反時計方向に回動して均し蓋1
0が解放されるように構成されている。
上記上開き式均し蓋の開閉装置としては、第2
図に示すとおり、押出機上の均しビーム位置の前
部に上向きに固設したシリンダー20のピストン
ロツド先端に枢着した腕杆21により回動する回
動軸22に腕杆24を介して枠杆24を枢着し、
下端に鉤部25を有する吊杆26の上端を上記枠
杆24に枢着した装置がある。
図に示すとおり、押出機上の均しビーム位置の前
部に上向きに固設したシリンダー20のピストン
ロツド先端に枢着した腕杆21により回動する回
動軸22に腕杆24を介して枠杆24を枢着し、
下端に鉤部25を有する吊杆26の上端を上記枠
杆24に枢着した装置がある。
この開閉装置により均し蓋10を開放する際
は、シリンダー20を作動し腕杆21を介して回
動軸22を回動させると、枠杆24に吊支した吊
杆26が前進上昇し、鉤部25がウエイト19の
支軸に引つ掛り、ウエイト19が持上げられると
ロツクアーム16が回動してロツクピン17がロ
ツク位置より外れてロツクが解除され、さらにウ
エイト19を持上げるとロツクピン17が爪18
より完全に離脱し、均し蓋10が均し口から離れ
て上昇し、均し蓋10は解放される。
は、シリンダー20を作動し腕杆21を介して回
動軸22を回動させると、枠杆24に吊支した吊
杆26が前進上昇し、鉤部25がウエイト19の
支軸に引つ掛り、ウエイト19が持上げられると
ロツクアーム16が回動してロツクピン17がロ
ツク位置より外れてロツクが解除され、さらにウ
エイト19を持上げるとロツクピン17が爪18
より完全に離脱し、均し蓋10が均し口から離れ
て上昇し、均し蓋10は解放される。
又、均し蓋10を閉鎖する際は、シリンダー2
0を解放操作とは逆に作動すると、鉤部25が支
軸に係合してウエイト19を上昇させていた吊杆
26が下降し、均し蓋10は均し口11に当接
し、さらに下降を続けるとロツクアーム16がウ
エイト19の重みにより回動し、ロツクピン17
が爪18に浅く係合してロツクアーム16の回動
が停止する。次いで、吊杆26の鉤部25がウエ
イト19の支軸から離脱し定位置に復帰する。し
かるのち、図示しないロツク装置によつてウエイ
ト19を下方へ押圧し、ロツクピン17を爪18
に深く係合せしめてロツクし、作業を完了する。
0を解放操作とは逆に作動すると、鉤部25が支
軸に係合してウエイト19を上昇させていた吊杆
26が下降し、均し蓋10は均し口11に当接
し、さらに下降を続けるとロツクアーム16がウ
エイト19の重みにより回動し、ロツクピン17
が爪18に浅く係合してロツクアーム16の回動
が停止する。次いで、吊杆26の鉤部25がウエ
イト19の支軸から離脱し定位置に復帰する。し
かるのち、図示しないロツク装置によつてウエイ
ト19を下方へ押圧し、ロツクピン17を爪18
に深く係合せしめてロツクし、作業を完了する。
しかし、長期の使用により均し蓋シール面ヘタ
ール、石灰、及びカーボンが付着すれば、均し蓋
が浮き上り、又ロツクピンのリングや係止爪にタ
ールが付着したり、均し蓋が歪むため、ロツク時
のロツクピンの爪への係止位置が変化する。この
ため、吊杆により均し蓋を開放する際、シリンダ
ーの力だけではロツクが解除できなかつたり、又
ロツク解除の際に受けるシヨツクにより吊杆の鉤
部がウエイトの支軸から外れることがある。この
対策として、ロツク装置を調整したり、又ロツク
解除ができない場合は、ハンマーでウエイトをた
たいてロツク解除をしていたが、これらの処置は
狭く、かつガスや炎の出る近くで環境の悪い場所
で作業が行われ、その間装炭作業を一時中断しな
ければならないため、窯出時間遅延の大きな原因
となつていた。
ール、石灰、及びカーボンが付着すれば、均し蓋
が浮き上り、又ロツクピンのリングや係止爪にタ
ールが付着したり、均し蓋が歪むため、ロツク時
のロツクピンの爪への係止位置が変化する。この
ため、吊杆により均し蓋を開放する際、シリンダ
ーの力だけではロツクが解除できなかつたり、又
ロツク解除の際に受けるシヨツクにより吊杆の鉤
部がウエイトの支軸から外れることがある。この
対策として、ロツク装置を調整したり、又ロツク
解除ができない場合は、ハンマーでウエイトをた
たいてロツク解除をしていたが、これらの処置は
狭く、かつガスや炎の出る近くで環境の悪い場所
で作業が行われ、その間装炭作業を一時中断しな
ければならないため、窯出時間遅延の大きな原因
となつていた。
この考案は、コークス炉の上開き式均し蓋のロ
ツク解除における上記欠点を排除するための均し
蓋ロツク解除装置を提案するものであり、コーク
ス炉押出機上の炉蓋脱着機に均し蓋ロツク解除装
置を付設したことを特徴とする。
ツク解除における上記欠点を排除するための均し
蓋ロツク解除装置を提案するものであり、コーク
ス炉押出機上の炉蓋脱着機に均し蓋ロツク解除装
置を付設したことを特徴とする。
すなわち、この考案は、コークス炉押出機上の
炉蓋脱着機の上部に設けた閂スプリング押圧用シ
リンダー上に、均し蓋用ロツクアームに設けたウ
エイトに相対し、炉蓋取外し時ウエイトを押上げ
るロツク解除金具を設置することを要旨とする。
炉蓋脱着機の上部に設けた閂スプリング押圧用シ
リンダー上に、均し蓋用ロツクアームに設けたウ
エイトに相対し、炉蓋取外し時ウエイトを押上げ
るロツク解除金具を設置することを要旨とする。
次に、この考案の実施例を図面について説明す
る。
る。
第3図に示すように、コークス炉押出機上に設
けた炉蓋脱着機5の上部に設置されている炉蓋閂
スプリング押圧用のシリンダー6の上部にロツク
解除金具1を設ける。この金具1は、シリンダー
6上に固設した取付けブロツクに、上面に当接板
2を有する箱枠3を被嵌し、箱枠に穿設した長孔
3′を通してブロツクに植設したボルト4により
高さ位置を調節自在に取付けてなる。なお、7は
炉蓋9に設けられたラグピース8を把持して炉蓋
9を脱着するための把持フツクである。
けた炉蓋脱着機5の上部に設置されている炉蓋閂
スプリング押圧用のシリンダー6の上部にロツク
解除金具1を設ける。この金具1は、シリンダー
6上に固設した取付けブロツクに、上面に当接板
2を有する箱枠3を被嵌し、箱枠に穿設した長孔
3′を通してブロツクに植設したボルト4により
高さ位置を調節自在に取付けてなる。なお、7は
炉蓋9に設けられたラグピース8を把持して炉蓋
9を脱着するための把持フツクである。
上記装置により炉蓋を取外す際は、炉蓋脱着機
5を前進せしめ、図示しないシリンダーにより把
持フツク7及びロツク解除金具1を載設したシリ
ンダー6を上昇せしめる。すると、把持フツク7
がラグピース8に係合し、炉蓋を持上げるまでの
間に、第4図に示す動作により解除される。すな
わち、A図の状態より把持フツク7、シリンダー
6が上昇し始めると、B図に示すように、まずロ
ツク解除金具1の当接板2がウエイト19に当接
し、ウエイトを押し上げながら上行し、C図に示
すように把持フツク7がラグピース8に係合し、
炉蓋を持上げた状態ではロツクアーム16が回動
し、ロツクピン17は爪18から外れロツクが解
除されている。このようにしてロツクが解除され
たのち、炉蓋脱着機5を後退させ炉蓋9を外すの
である。
5を前進せしめ、図示しないシリンダーにより把
持フツク7及びロツク解除金具1を載設したシリ
ンダー6を上昇せしめる。すると、把持フツク7
がラグピース8に係合し、炉蓋を持上げるまでの
間に、第4図に示す動作により解除される。すな
わち、A図の状態より把持フツク7、シリンダー
6が上昇し始めると、B図に示すように、まずロ
ツク解除金具1の当接板2がウエイト19に当接
し、ウエイトを押し上げながら上行し、C図に示
すように把持フツク7がラグピース8に係合し、
炉蓋を持上げた状態ではロツクアーム16が回動
し、ロツクピン17は爪18から外れロツクが解
除されている。このようにしてロツクが解除され
たのち、炉蓋脱着機5を後退させ炉蓋9を外すの
である。
そして、コークス押出しを終了したのち炉蓋9
が装着されるが、この際は均し蓋10のロツクは
解除されたままである。したがつて、装炭後の均
し作業時に、前記均し蓋開閉装置を使つて均し蓋
を開放する際は、吊杆26によるロツク解除工程
が不要となり、単に開放動作だけですむ。
が装着されるが、この際は均し蓋10のロツクは
解除されたままである。したがつて、装炭後の均
し作業時に、前記均し蓋開閉装置を使つて均し蓋
を開放する際は、吊杆26によるロツク解除工程
が不要となり、単に開放動作だけですむ。
なお、ロツク解除金具1の当接板2は炉側端部
が下向きに傾斜した場合を示したが、これは炉蓋
脱着機の後退時のウエイト9からの離脱を瞬時に
行うためであり、これに限ることなく水平な当接
板でもよい。又、箱枠3は円筒体や角筒体など任
意形状のものを使用できる。
が下向きに傾斜した場合を示したが、これは炉蓋
脱着機の後退時のウエイト9からの離脱を瞬時に
行うためであり、これに限ることなく水平な当接
板でもよい。又、箱枠3は円筒体や角筒体など任
意形状のものを使用できる。
この考案は、上記のごとく、押出機上の炉蓋脱
着機に、簡単なロツク解除金具を付設するだけ
で、炉蓋取外し作業時に炉蓋取外し直前に均し蓋
ロツクを解除できるから、均し蓋開閉装置でロツ
ク解除する際に起るロツク解除不能などの欠点を
解消できる。
着機に、簡単なロツク解除金具を付設するだけ
で、炉蓋取外し作業時に炉蓋取外し直前に均し蓋
ロツクを解除できるから、均し蓋開閉装置でロツ
ク解除する際に起るロツク解除不能などの欠点を
解消できる。
第1図はコークス炉の均し口部分の縦断面図、
第2図は均し蓋開閉装置の要部を示す側面図、第
3図はこの考案の実施によるロツク解除金具を付
設した炉蓋脱着機の要部を示す側面図、第4図は
この考案のロツク解除金具の動作説明図で、A図
は上行前の状態、B図はロツク解除金具が均し蓋
ロツク装置のウエイトに当接した状態、C図はロ
ツク解除の状態を示す。 図中、1……ロツク解除金具、2……当接板、
3……箱枠、3′……長孔、4……ボルト、5…
…炉蓋脱着機、6……シリンダー、7……把持フ
ツク、8……ラグピース、9……炉蓋、10……
均し蓋、11……均し口、16……ロツクアー
ム、17……ロツクピン、18……爪。
第2図は均し蓋開閉装置の要部を示す側面図、第
3図はこの考案の実施によるロツク解除金具を付
設した炉蓋脱着機の要部を示す側面図、第4図は
この考案のロツク解除金具の動作説明図で、A図
は上行前の状態、B図はロツク解除金具が均し蓋
ロツク装置のウエイトに当接した状態、C図はロ
ツク解除の状態を示す。 図中、1……ロツク解除金具、2……当接板、
3……箱枠、3′……長孔、4……ボルト、5…
…炉蓋脱着機、6……シリンダー、7……把持フ
ツク、8……ラグピース、9……炉蓋、10……
均し蓋、11……均し口、16……ロツクアー
ム、17……ロツクピン、18……爪。
Claims (1)
- コークス炉押出機上の炉蓋脱着機の上部に設け
た閂スプリング押圧用シリンダー上に、均し蓋用
ロツクアームに設けたウエイトに相対し、炉蓋取
外し時ウエイトを押上げるロツク解除金具を設置
したコークス炉の均し蓋ロツク解除装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18525783U JPS6093740U (ja) | 1983-11-29 | 1983-11-29 | コ−クス炉の均し蓋ロツク解除装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18525783U JPS6093740U (ja) | 1983-11-29 | 1983-11-29 | コ−クス炉の均し蓋ロツク解除装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093740U JPS6093740U (ja) | 1985-06-26 |
| JPS6311145Y2 true JPS6311145Y2 (ja) | 1988-04-01 |
Family
ID=30400462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18525783U Granted JPS6093740U (ja) | 1983-11-29 | 1983-11-29 | コ−クス炉の均し蓋ロツク解除装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6093740U (ja) |
-
1983
- 1983-11-29 JP JP18525783U patent/JPS6093740U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6093740U (ja) | 1985-06-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN108483033B (zh) | 防误操作的抓取装置 | |
| JP3116263B2 (ja) | 吊り荷の自動玉掛け外し装置 | |
| JPS6145139Y2 (ja) | ||
| CN114042902B (zh) | 钢包滑动水口油缸定位固定装置 | |
| JPH02280959A (ja) | 溶鋼鍋ノズル自動交換装置 | |
| JPH077299Y2 (ja) | コークス炉ドライメン用縁切弁開装置 | |
| JPS6032091Y2 (ja) | コ−クス炉炉蓋の「かんぬき」開閉確認装置 | |
| JPS6129707Y2 (ja) | ||
| CN220887404U (zh) | 一种干熄焦用密封焦罐 | |
| JPH0535980Y2 (ja) | ||
| KR100815983B1 (ko) | 스몰도어 잠금장치 | |
| KR200391187Y1 (ko) | 제강 샘플 캐리어용 따개 | |
| JPH0628542Y2 (ja) | 片開き底を有する荷役バケツト | |
| JPS5910105Y2 (ja) | コ−クス炉炉蓋均し口からの落下物処理装置 | |
| JP2605879Y2 (ja) | ベアリング着脱装置 | |
| JPH0725662Y2 (ja) | 自動開閉可能なサンプルボックス | |
| JPS6111212Y2 (ja) | ||
| JPS6245776Y2 (ja) | ||
| JP3241620B2 (ja) | 加熱庫の扉脱着装置 | |
| JPH0311104Y2 (ja) | ||
| JP2557433Y2 (ja) | 上げ蓋の取り付け装置 | |
| JPH0734929Y2 (ja) | 真空装置用のゲート装置 | |
| JPS6093740U (ja) | コ−クス炉の均し蓋ロツク解除装置 | |
| JPS6242866Y2 (ja) | ||
| JPH0760575A (ja) | エンジン用シリンダへのレベルパイプ圧入装置 |