JPS6311332A - 包装材料 - Google Patents
包装材料Info
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- JPS6311332A JPS6311332A JP11857786A JP11857786A JPS6311332A JP S6311332 A JPS6311332 A JP S6311332A JP 11857786 A JP11857786 A JP 11857786A JP 11857786 A JP11857786 A JP 11857786A JP S6311332 A JPS6311332 A JP S6311332A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は金属光沢が良好であり、かつ熱収縮が可能であ
り、三1ユどしてシトンゾー、リンス、化精品、電池等
の外装に用いられる包装材Fitに関する。
り、三1ユどしてシトンゾー、リンス、化精品、電池等
の外装に用いられる包装材Fitに関する。
熱収縮プラスチックフィルムを右づる包装月利による収
縮包装は、シVンブー、リンス、化粧品等のガラスビン
やプラスチックビンの胴部又は全体部の包装や、ビデオ
テープ、力しツ1〜j−−プ等のオーディオ部材の包装
、電池、ドリンク剤の包装、菓子、榮子箱の包装等、今
日幅広く用いられている。しかしながら、収縮プラスチ
ックフィルムに金属層、例えば、金属蒸着層を右りる従
来の包装材を用いて収縮りると金属層7j層が収縮プラ
スナックフィルムの収縮についてゆ【Jず、金属蒸着層
に亀裂が発生し、金属光沢が失われ、白化してしまうた
め、収縮包装には金属蒸着層を用いることがでさず、金
属光沢を出りために金属光沢を有するインキ層を用い金
属光沢を出1一方法が用いられてきた。しかし、金属〜
(ンキの揚台もともと充分な金属光沢がないため、充分
なに金属光沢を畳ることが−Cき/Cい。
縮包装は、シVンブー、リンス、化粧品等のガラスビン
やプラスチックビンの胴部又は全体部の包装や、ビデオ
テープ、力しツ1〜j−−プ等のオーディオ部材の包装
、電池、ドリンク剤の包装、菓子、榮子箱の包装等、今
日幅広く用いられている。しかしながら、収縮プラスチ
ックフィルムに金属層、例えば、金属蒸着層を右りる従
来の包装材を用いて収縮りると金属層7j層が収縮プラ
スナックフィルムの収縮についてゆ【Jず、金属蒸着層
に亀裂が発生し、金属光沢が失われ、白化してしまうた
め、収縮包装には金属蒸着層を用いることがでさず、金
属光沢を出りために金属光沢を有するインキ層を用い金
属光沢を出1一方法が用いられてきた。しかし、金属〜
(ンキの揚台もともと充分な金属光沢がないため、充分
なに金属光沢を畳ることが−Cき/Cい。
また、収縮包装に金属蒸着層を用いる場合が現在ビデオ
テープ、カセットテープの包装等に少々見う【)られる
が、この場合には金属層る層を収縮のほとんどない面部
に用し、収縮の影響を受けないようにしいている。
テープ、カセットテープの包装等に少々見う【)られる
が、この場合には金属層る層を収縮のほとんどない面部
に用し、収縮の影響を受けないようにしいている。
この場合には、包装体全体に金属蒸着をすることができ
ず、外観・体裁が悪く、また、パスタ−、シーライ1〜
等の煩雑な工程を行うことが必要となってくるため、包
装料製造工程及び収縮工程において困難な点が多い。
ず、外観・体裁が悪く、また、パスタ−、シーライ1〜
等の煩雑な工程を行うことが必要となってくるため、包
装料製造工程及び収縮工程において困難な点が多い。
また最近、シャンプー、リンス等の筒状のプラスデック
ビンの胴部に収縮プラスチックフィルムに金属蒸着層を
もうGJた包装体を収縮させたものも見う【ノられるが
この場合には、例えば前部のネーム部の蒸着層の亀裂に
よる白化を防止り゛るため、後部や側部のみに収縮させ
、前部をできるた()収縮さけないような手段をとって
いる。
ビンの胴部に収縮プラスチックフィルムに金属蒸着層を
もうGJた包装体を収縮させたものも見う【ノられるが
この場合には、例えば前部のネーム部の蒸着層の亀裂に
よる白化を防止り゛るため、後部や側部のみに収縮させ
、前部をできるた()収縮さけないような手段をとって
いる。
この場合、収縮させる部分を限定さUるため、収縮させ
る前に充分整列さける必要があり、また、部分的に収縮
さけるため熱オープン1〜ンネルをうまく通すことがで
きず、熱風のコントロール等に非常に困難がある。
る前に充分整列さける必要があり、また、部分的に収縮
さけるため熱オープン1〜ンネルをうまく通すことがで
きず、熱風のコントロール等に非常に困難がある。
この発明は、」二連の事情に化みなされたもので、その
目的どりるどころは、熱収縮が可能(゛あり、熱収縮後
も金属光沢が良好な包装相別を提供することである。
目的どりるどころは、熱収縮が可能(゛あり、熱収縮後
も金属光沢が良好な包装相別を提供することである。
水弁明賃は、熱収縮による白化を防止するために種々の
試験・研究を行った結果、包装′JAFlの金属層の外
側に白化防止用のプレイマ一層を設ければ、この発明の
目的達成に有効であることを見出し、この発明を完成す
るに到った。
試験・研究を行った結果、包装′JAFlの金属層の外
側に白化防止用のプレイマ一層を設ければ、この発明の
目的達成に有効であることを見出し、この発明を完成す
るに到った。
すなわち、この発明の包装材料は、少’cK くとも熱
収縮性プラスチックフィルムの外層と、該フィルム内側
に設けられた白化防止プライマー層、好ましくは同種ま
たは異種のゴム系シライン−の2層からなる白化防止プ
ライマー層と、該プライマー層内面に設りられた金属層
、好ましくは、金属蒸着層とからなるものであって、必
要に応じて熱収縮性プラスブックフィルムと白化防止プ
ライマー層との間に印刷されたインキ層を設けることが
できる。
収縮性プラスチックフィルムの外層と、該フィルム内側
に設けられた白化防止プライマー層、好ましくは同種ま
たは異種のゴム系シライン−の2層からなる白化防止プ
ライマー層と、該プライマー層内面に設りられた金属層
、好ましくは、金属蒸着層とからなるものであって、必
要に応じて熱収縮性プラスブックフィルムと白化防止プ
ライマー層との間に印刷されたインキ層を設けることが
できる。
この発明の好ましい態様として、金属層の内側に熱接着
性樹脂層を設りることかできる。
性樹脂層を設りることかできる。
この発明の他の態様として、金属層の内側に接着層を介
して熱収縮性プラスチックフィルムを設【プてもよい。
して熱収縮性プラスチックフィルムを設【プてもよい。
この発明のさらに伯の態様として、金属層の内側表面に
絶縁塗膜を設けることができる。
絶縁塗膜を設けることができる。
以下、この発明を具体的に説明する。
この発明において用いることのできる白化防止プライマ
ーとして例えば、ゴム系のプライマーがある。このゴム
系プライマーとしては、天然ゴム系、塩化ゴム系、塩酸
化ゴム系、環化ゴム系、水素ゴム系、酸化ゴム系、チオ
シアノゲンゴム系、グラフト及びブロック共重合体によ
るゴム系等のプライマーなどがある。
ーとして例えば、ゴム系のプライマーがある。このゴム
系プライマーとしては、天然ゴム系、塩化ゴム系、塩酸
化ゴム系、環化ゴム系、水素ゴム系、酸化ゴム系、チオ
シアノゲンゴム系、グラフト及びブロック共重合体によ
るゴム系等のプライマーなどがある。
この発明において、白化防止プライマー層は、好ましく
は、ゴム系プライマーの2層からなり、この2層は、各
々が接触する他層の種類に応じて適宜変更することが望
ましい。例えば、印刷インキ層とアルミニラl)&属蒸
盾圓との11!lに白化防止プライマー層を説【ノる場
合、)jルミニウム金属蒸着層側に塩化ゴム系プライマ
ーを、印刷インキ層側に環化ゴム系ブンイマーを用いる
ことが好適である。
は、ゴム系プライマーの2層からなり、この2層は、各
々が接触する他層の種類に応じて適宜変更することが望
ましい。例えば、印刷インキ層とアルミニラl)&属蒸
盾圓との11!lに白化防止プライマー層を説【ノる場
合、)jルミニウム金属蒸着層側に塩化ゴム系プライマ
ーを、印刷インキ層側に環化ゴム系ブンイマーを用いる
ことが好適である。
白化防止層の層17は、プライマーの種類、塗布法、他
の積層相別の種類等に応じて適宜変更することができる
。例えば、その層厚が各層ども、0.5〜29/尻の割
合とりるどグラビアコートし易い。白化防止プライマー
の形成法どしては、グラビア−1−1−法などがθfま
しい。これは、熱収縮性プラスチックフィルムにD −
1−’Jるので、印刷インキ層およびプライマー層とも
向じグ゛ラビア」−トにすることが望ましいからである
。
の積層相別の種類等に応じて適宜変更することができる
。例えば、その層厚が各層ども、0.5〜29/尻の割
合とりるどグラビアコートし易い。白化防止プライマー
の形成法どしては、グラビア−1−1−法などがθfま
しい。これは、熱収縮性プラスチックフィルムにD −
1−’Jるので、印刷インキ層およびプライマー層とも
向じグ゛ラビア」−トにすることが望ましいからである
。
この発明にA3いて用いることの(゛ぎる熱収縮性プラ
スチックフィルムの種類どして、ポリJl’i化ビニル
(PVC)、ポリエチレン(PE)、ポリプロピレン(
PP)、ポリ■プレンデレフタレ−1〜(PFT) 、
ブイ[1ン(NY)、ポリスブレン(Psi、ポリ塩化
ビニリデン、エヂレンー酢酸ビニル共重合体、直鎖状低
密度ポリエチレンこれらの単体もしくは混合体く共押出
フィルムなど)およびラミネート品などがある。この熱
収縮性を高めるためにプラスチックフィルムに一軸延伸
などの処理を施すことができる。
スチックフィルムの種類どして、ポリJl’i化ビニル
(PVC)、ポリエチレン(PE)、ポリプロピレン(
PP)、ポリ■プレンデレフタレ−1〜(PFT) 、
ブイ[1ン(NY)、ポリスブレン(Psi、ポリ塩化
ビニリデン、エヂレンー酢酸ビニル共重合体、直鎖状低
密度ポリエチレンこれらの単体もしくは混合体く共押出
フィルムなど)およびラミネート品などがある。この熱
収縮性を高めるためにプラスチックフィルムに一軸延伸
などの処理を施すことができる。
熱収縮性プラスチックフィルムの厚みは、包装材料の用
途、他の層の強度に応じて適宜変更して決定することが
望ましい。例えば、強度面からみて30μ711以上必
要であるが、100μ瓦を超えると]ストアツブになる
恐れがある。収縮率は、例えばタテ方向で0=30%、
ヨコ方向で15〜60%である。
途、他の層の強度に応じて適宜変更して決定することが
望ましい。例えば、強度面からみて30μ711以上必
要であるが、100μ瓦を超えると]ストアツブになる
恐れがある。収縮率は、例えばタテ方向で0=30%、
ヨコ方向で15〜60%である。
外層である熱収縮性プラスチックフィルムの内側表面に
必要に応じて設(プられるインキとしては、ビヒクルに
顔料若しくは染料の着色料、可塑剤、安定剤、その他の
添加剤、溶剤若しくは希釈剤を況連してなるものを用い
る。このビヒクルとしては例えば、エチルセルロース、
ニトロセルロース(硝化綿)、エチルヒドロキシセルロ
ース、セルロースアセデートプロピオネート、酢酸セル
ロース等のセルロース誘導体、ポリスチレン、ポリα−
メヂルスヂレン4cどのスヂレン樹脂およびスヂレン共
重合樹脂、ポリメタクリル酸メヂル、ポリメチクリル酸
エチル、ポリアクリル酸ブチル、ポリアクリル酸ブチル
4Tどのアクリル樹脂まIこはメタクル樹脂の単独また
は共重合樹脂、1]ジン、ロジン変性マレイン酸樹脂、
Uジン変性ノエノール樹脂、重合ロジンなどの日ジンエ
ステル樹脂、ポリ酢酸ビニル樹脂、クマロン樹脂、ビニ
ルトルエン樹脂、塩化ビニル樹脂、」ユ晶化ビニル/耐
耐ビニル共重合体、ポリウレタン樹脂、ポリウレタン樹
脂(ポリウレタン士硝化綿4にとを含む)、ブヂラール
樹脂などのうl〕一種ないし二秒以上を選択して使用す
ることがぐきる。
必要に応じて設(プられるインキとしては、ビヒクルに
顔料若しくは染料の着色料、可塑剤、安定剤、その他の
添加剤、溶剤若しくは希釈剤を況連してなるものを用い
る。このビヒクルとしては例えば、エチルセルロース、
ニトロセルロース(硝化綿)、エチルヒドロキシセルロ
ース、セルロースアセデートプロピオネート、酢酸セル
ロース等のセルロース誘導体、ポリスチレン、ポリα−
メヂルスヂレン4cどのスヂレン樹脂およびスヂレン共
重合樹脂、ポリメタクリル酸メヂル、ポリメチクリル酸
エチル、ポリアクリル酸ブチル、ポリアクリル酸ブチル
4Tどのアクリル樹脂まIこはメタクル樹脂の単独また
は共重合樹脂、1]ジン、ロジン変性マレイン酸樹脂、
Uジン変性ノエノール樹脂、重合ロジンなどの日ジンエ
ステル樹脂、ポリ酢酸ビニル樹脂、クマロン樹脂、ビニ
ルトルエン樹脂、塩化ビニル樹脂、」ユ晶化ビニル/耐
耐ビニル共重合体、ポリウレタン樹脂、ポリウレタン樹
脂(ポリウレタン士硝化綿4にとを含む)、ブヂラール
樹脂などのうl〕一種ないし二秒以上を選択して使用す
ることがぐきる。
この発明におい(用いられるイン4−の選択は、被印刷
物への印刷適性、密6竹等から行なわれる。
物への印刷適性、密6竹等から行なわれる。
例えば、熱収縮性フィルムがポリ塩化ビニルで・あると
き、例えば、ゴム系、アクリル系、および塩ビ系のもの
を用いることができる。
き、例えば、ゴム系、アクリル系、および塩ビ系のもの
を用いることができる。
この発明において、インキでプラスチックフィルムの内
表面に所望の文字・模様を施寸方式、づ−なわち、印刷
方式は、グラビア印刷、オフレフ1−印刷、シルクスク
リーン印刷、オフセットグラビア印刷、静電印刷、ジェ
ットプリン1−などの通常の方法でよい。また、白化防
止プライマーの形成方法もインキと同じ上記印刷方式で
・ある。
表面に所望の文字・模様を施寸方式、づ−なわち、印刷
方式は、グラビア印刷、オフレフ1−印刷、シルクスク
リーン印刷、オフセットグラビア印刷、静電印刷、ジェ
ットプリン1−などの通常の方法でよい。また、白化防
止プライマーの形成方法もインキと同じ上記印刷方式で
・ある。
金属層は、白化防止プライマー層の表面に、真空蒸着法
、スパッタ法、イオンブレーティング法等により所望の
金属膜を形成して設(Jることができる。この際に用い
られる金属層、1特に制限されず、種々の金属を用いる
ことができる。例えば、金、銀、銅、プラチナ、鉛、亜
鉛、カドニウム、ニッケル、コバル1〜、スズ、アルミ
ニウム、マグネシウム、チタン、ベリリウム、リチウム
、ガリウム、セレン、テルル、クロム、マンガン、アン
チモン、ビスマスなどがある。
、スパッタ法、イオンブレーティング法等により所望の
金属膜を形成して設(Jることができる。この際に用い
られる金属層、1特に制限されず、種々の金属を用いる
ことができる。例えば、金、銀、銅、プラチナ、鉛、亜
鉛、カドニウム、ニッケル、コバル1〜、スズ、アルミ
ニウム、マグネシウム、チタン、ベリリウム、リチウム
、ガリウム、セレン、テルル、クロム、マンガン、アン
チモン、ビスマスなどがある。
この蒸着に際して、必要性により被蒸着面の所定箇所に
蒸6アンカーとシーライ1−ブシイA7−を塗布し、こ
の処理面に真空蒸乙によって金属1p、jを形成し、次
いで水洗してシーシンドブレイ?−塗布箇所の蒸着膜を
剥頗ざけるシーライト加二[を行って、部分蒸着し−C
もJ:い。
蒸6アンカーとシーライ1−ブシイA7−を塗布し、こ
の処理面に真空蒸乙によって金属1p、jを形成し、次
いで水洗してシーシンドブレイ?−塗布箇所の蒸着膜を
剥頗ざけるシーライト加二[を行って、部分蒸着し−C
もJ:い。
金属層の厚みは、例えば100〜900八、好ましくは
、300〜600八である。」−記下限未満では金属光
輝性が充分でなく、逆に上記上限を超えると高収縮時に
亀裂が生じるおイれがある。
、300〜600八である。」−記下限未満では金属光
輝性が充分でなく、逆に上記上限を超えると高収縮時に
亀裂が生じるおイれがある。
この発明の好ましい態様としC1金属層の内側に熱接着
性樹脂層を設置)ることができる。
性樹脂層を設置)ることができる。
この熱接る性樹脂(ホラ1ヘメル1−接着剤)は、融点
が60〜120’Crあり、熱収縮さUた際、被包装内
容物、例えば乾電池本体の外壁に密に接着するものであ
り、乾電池の包装に用いる場合、電気抵抗値が104〜
〜(ohm)を右するものである。この発明におい′(
用いることのぐきる熱接着性樹脂として、例えば、ガム
1」ジン、ウッド[コシン、トール油ロジン等の1ジン
系、シェラツク、]パール、ポリ塩化ビニル、1!IA
化ビニル−酢酸ビニル共重合体、ポリ酢酸ビニル、ポリ
ビニルブチラール、カルナバロウ、カンデリラロウ、木
ロウ、ミツロウ、無水ラノリン[ジン、パラフィンロウ
、マイクロクリスタリンワックス、モンクンロウ、地ロ
ウ、セルシン、ぺ1へロウタン、ワセリン、ポリエチレ
ンワックス、塩化パラフィン、脂肪酸アミド、セラック
ロウ、エチレン−酢酸ビニル共重合体、エヂレンーアク
リル酸共重合体、エチレン−メタクリル酸共重合体、サ
ーリンなどがある。
が60〜120’Crあり、熱収縮さUた際、被包装内
容物、例えば乾電池本体の外壁に密に接着するものであ
り、乾電池の包装に用いる場合、電気抵抗値が104〜
〜(ohm)を右するものである。この発明におい′(
用いることのぐきる熱接着性樹脂として、例えば、ガム
1」ジン、ウッド[コシン、トール油ロジン等の1ジン
系、シェラツク、]パール、ポリ塩化ビニル、1!IA
化ビニル−酢酸ビニル共重合体、ポリ酢酸ビニル、ポリ
ビニルブチラール、カルナバロウ、カンデリラロウ、木
ロウ、ミツロウ、無水ラノリン[ジン、パラフィンロウ
、マイクロクリスタリンワックス、モンクンロウ、地ロ
ウ、セルシン、ぺ1へロウタン、ワセリン、ポリエチレ
ンワックス、塩化パラフィン、脂肪酸アミド、セラック
ロウ、エチレン−酢酸ビニル共重合体、エヂレンーアク
リル酸共重合体、エチレン−メタクリル酸共重合体、サ
ーリンなどがある。
この発明の好ましい一態様として、金属層の内側に接着
層を介して熱収縮性プラスチックフィルムを設【プるこ
とかできる。
層を介して熱収縮性プラスチックフィルムを設【プるこ
とかできる。
この態様に用いることのできるプラスチックの種類どし
て、前に挙げた外層のプラスチックがある。このフィル
ムの厚みは、例えば30〜70μ7rLとすることがで
きる。
て、前に挙げた外層のプラスチックがある。このフィル
ムの厚みは、例えば30〜70μ7rLとすることがで
きる。
接着層の接着剤は、被接着物に応じて適宜変更できるが
、例えばポリエステル・イソシアネート系2液型および
ポリアクリル酸エステル2液型などがある。なお、接着
剤の塗布は、内層フィルムにコートで行なうことが望ま
しい。金属層に直接コートすると、金属層にダメージを
与えるおそれがあるからである。
、例えばポリエステル・イソシアネート系2液型および
ポリアクリル酸エステル2液型などがある。なお、接着
剤の塗布は、内層フィルムにコートで行なうことが望ま
しい。金属層に直接コートすると、金属層にダメージを
与えるおそれがあるからである。
この発明の好ましい態様として最内層を絶縁塗膜(ヨー
1一層)とり−ることがぐきる。この絶縁塗膜としては
、]−1〜絶縁塗股としては、]−1〜後の電気抵抗値
が10’・−一(ohm)となる材料を塗布したもので
ある。
1一層)とり−ることがぐきる。この絶縁塗膜としては
、]−1〜絶縁塗股としては、]−1〜後の電気抵抗値
が10’・−一(ohm)となる材料を塗布したもので
ある。
絶縁塗膜の形成に用いることのできる絶縁性インキとし
ては、フ1−ノール樹脂、キシレン樹脂、尿素樹脂、メ
ラミン樹脂、ケ1ヘン樹脂、クロマン−インデン樹脂、
石油樹脂、デルペン樹脂、環化ゴム系樹脂、塩化ゴム系
樹脂、アルキド樹脂、ポリアミド樹脂、アクリル樹脂、
ポリ塩化ビニル、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合樹脂、
ポリ酢酸ビニル、ポリビニルアルコール、ポリビニルブ
チラール、塩素化ポリプロピレン、スチレン樹脂、エポ
キシ樹脂、ポリウレタン、セルロール誘導体樹脂などが
ある。これらをピンホールがないJ:うに、また電気抵
抗値が104Ω以上になるJ、うにコーティングし、絶
縁層どりる。
ては、フ1−ノール樹脂、キシレン樹脂、尿素樹脂、メ
ラミン樹脂、ケ1ヘン樹脂、クロマン−インデン樹脂、
石油樹脂、デルペン樹脂、環化ゴム系樹脂、塩化ゴム系
樹脂、アルキド樹脂、ポリアミド樹脂、アクリル樹脂、
ポリ塩化ビニル、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合樹脂、
ポリ酢酸ビニル、ポリビニルアルコール、ポリビニルブ
チラール、塩素化ポリプロピレン、スチレン樹脂、エポ
キシ樹脂、ポリウレタン、セルロール誘導体樹脂などが
ある。これらをピンホールがないJ:うに、また電気抵
抗値が104Ω以上になるJ、うにコーティングし、絶
縁層どりる。
厚さとしては1μ以ト、/IOμ以下が望ましい。
1μ以下だと、電気絶縁性が恕い場合があり、40μ以
上だとコーティングがむつかしい。
上だとコーティングがむつかしい。
よlこ押し出し」−ティング法によっても絶縁層を作る
ことができる。これに用いることのできるものに、熱可
塑性樹脂などがあり、その樹脂として、ポリエチレン、
ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、ポリ塩化ビニリデン
、ポリスチレン、エヂレンーアクリル酸共重合体、エヂ
レンーメタクリル酸、■ヂレンー酢酸ビニル共重合体、
エチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物、エチレン−α
−オレフィン共重合体■ラス1〜マー、酸変性ポリオレ
フィン、スチレン−ブタジェン−アクリロニトリル共重
合体、ポリアミド、ポリカーボネート、ポリスルボン、
ポリアセタール、ポリメヂルメヂクリレート、ポリフェ
ニレンオキシド、ポリウレタン、ポリエチレンテレフタ
レート、ポリブタジェンテレフタレートなどがある。
ことができる。これに用いることのできるものに、熱可
塑性樹脂などがあり、その樹脂として、ポリエチレン、
ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、ポリ塩化ビニリデン
、ポリスチレン、エヂレンーアクリル酸共重合体、エヂ
レンーメタクリル酸、■ヂレンー酢酸ビニル共重合体、
エチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物、エチレン−α
−オレフィン共重合体■ラス1〜マー、酸変性ポリオレ
フィン、スチレン−ブタジェン−アクリロニトリル共重
合体、ポリアミド、ポリカーボネート、ポリスルボン、
ポリアセタール、ポリメヂルメヂクリレート、ポリフェ
ニレンオキシド、ポリウレタン、ポリエチレンテレフタ
レート、ポリブタジェンテレフタレートなどがある。
この発明の包装材料は、被包装物の包装に用いる際、シ
ート状材料から通常、筒状物に調製される。筒状への貼
り合せ法として、高周波シール法、溶剤接着法、接着剤
を用いる方法などがある。
ート状材料から通常、筒状物に調製される。筒状への貼
り合せ法として、高周波シール法、溶剤接着法、接着剤
を用いる方法などがある。
この発明の包装+A利は、筒状に形成された後、所望の
被包装物の本体をなかに入れ、適当な方法で加熱して熱
収縮さu1イの本体に密着さけて使用される。この熱収
縮に際し、包装月別の熱収縮率を12%以上に()るこ
とが望i1 Lい。この発明による包装材t’lを月1
いれば15)%の熱収縮率(・も外観、金属光沢は良好
−〇あるが、12%以下では完全に白化を防11−!J
ることがCさるからである。
被包装物の本体をなかに入れ、適当な方法で加熱して熱
収縮さu1イの本体に密着さけて使用される。この熱収
縮に際し、包装月別の熱収縮率を12%以上に()るこ
とが望i1 Lい。この発明による包装材t’lを月1
いれば15)%の熱収縮率(・も外観、金属光沢は良好
−〇あるが、12%以下では完全に白化を防11−!J
ることがCさるからである。
本発明の包装4I1判を熱収縮さIだ際、白化防止プラ
イマー層が、熱収縮により生じた応力を吸収する緩衝拐
の作用をし、金属層の亀裂の発生を防止させると考えら
れる。白化防止プライマー層を複数層に、FIに、外側
の環化−「ム系プライマー層と内側の塩化ゴム系ブライ
ン一層とからなる2層にしたとぎ、名しい白化防1に効
果が得られる。このメカニズムは、必ずしb明らかでは
ないが、熱収縮により生じる応力を、塩化ゴム系プライ
マー層、環化ゴム系ゾレインーE+’+の順に槓h′り
りることにより徐々に緩和りることがでさる。また、2
種のプライマー層間においては、応力緩和の為ずれが生
ずるものと考えられる。特に、上記の塩化ゴム系プライ
マー層/環化ゴム系プライマー層の積層が、プライマー
層の柔軟性、堅さ、熱変形性、などにより最良の組合せ
であると考えられる。なお、この説明はこの発明のJ:
り良い理解のためであって、この発明の範囲を限定づ”
るものではない。
イマー層が、熱収縮により生じた応力を吸収する緩衝拐
の作用をし、金属層の亀裂の発生を防止させると考えら
れる。白化防止プライマー層を複数層に、FIに、外側
の環化−「ム系プライマー層と内側の塩化ゴム系ブライ
ン一層とからなる2層にしたとぎ、名しい白化防1に効
果が得られる。このメカニズムは、必ずしb明らかでは
ないが、熱収縮により生じる応力を、塩化ゴム系プライ
マー層、環化ゴム系ゾレインーE+’+の順に槓h′り
りることにより徐々に緩和りることがでさる。また、2
種のプライマー層間においては、応力緩和の為ずれが生
ずるものと考えられる。特に、上記の塩化ゴム系プライ
マー層/環化ゴム系プライマー層の積層が、プライマー
層の柔軟性、堅さ、熱変形性、などにより最良の組合せ
であると考えられる。なお、この説明はこの発明のJ:
り良い理解のためであって、この発明の範囲を限定づ”
るものではない。
以上説明したように、この発明は、白化防止プライマー
層が熱収縮時の金属層の亀裂の発生を防止することによ
り、美しい金属光沢を右Jる熱収縮包装ができるという
効果がある。
層が熱収縮時の金属層の亀裂の発生を防止することによ
り、美しい金属光沢を右Jる熱収縮包装ができるという
効果がある。
この他に、電池の外装に応用すると、この発明の包装月
別にJ:って次の効果が得られる。
別にJ:って次の効果が得られる。
(a) 包装の厚みを薄くすることができるので、電
池本体の容量を増大させて電池能力を向上させることが
可能である。
池本体の容量を増大させて電池能力を向上させることが
可能である。
(b) 安価なプラスチックフィルムをMUとり−る
ので、さらに電池の製造原価を低減することができる。
ので、さらに電池の製造原価を低減することができる。
(C) 印刷層が外層のプラスブックフィルムC保護
されているのC゛、絵柄の汚れが少ない。
されているのC゛、絵柄の汚れが少ない。
(d) 包装材の内層に絶縁性の(A利を用いている
ので、電池の漏電を防lLすることができ、また、電池
内の薬剤lp rら金属層6層を保護することができる
。
ので、電池の漏電を防lLすることができ、また、電池
内の薬剤lp rら金属層6層を保護することができる
。
この発明を、以上の具体的41例によって訂しく説明づ
−る。
−る。
製造方法の具体的な説明とし−C1伯も同様の為実施例
3について説明りる。
3について説明りる。
実施例3の製造方法
三菱樹脂製の熱収縮性塩化ビニルフィルム(ヒシレック
ス502 Y ) (40u )に大日精化製VSイ
ンキをグラビア40μ深庶版にて裏印刷を2度行い、次
にJ21i化ゴム系プライマーをグラビア40μ深度版
に(21豆]−1〜!Jる。
ス502 Y ) (40u )に大日精化製VSイ
ンキをグラビア40μ深庶版にて裏印刷を2度行い、次
にJ21i化ゴム系プライマーをグラビア40μ深度版
に(21豆]−1〜!Jる。
ゴム系プライマー層に50人JI7でアルミニウムを蒸
着する。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・A
次にヒシレックスE502Y(’l0Il)に武田薬品
製タケラツクA−540とタケネー1〜へ−50を8対
1に混合、酢酸エチルにて希釈し、5 g/fflの塗
布量にて均一にコー1〜する。・・・・・・8次にAと
Bを貼り合せ実施例3の包材を作成する。次に包材をイ
ンキ面が外面になる様にチューブ状に筒貼りし、収縮率
を変えてデス1〜した。
着する。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・A
次にヒシレックスE502Y(’l0Il)に武田薬品
製タケラツクA−540とタケネー1〜へ−50を8対
1に混合、酢酸エチルにて希釈し、5 g/fflの塗
布量にて均一にコー1〜する。・・・・・・8次にAと
Bを貼り合せ実施例3の包材を作成する。次に包材をイ
ンキ面が外面になる様にチューブ状に筒貼りし、収縮率
を変えてデス1〜した。
下記第1表に示すように、実施例1〜5、比較例1〜2
について、同様に評価した。その結果を第1表に示す。
について、同様に評価した。その結果を第1表に示す。
下記第2人に示りにう41層構成おにび層厚を右する包
装+A I+を実施例3と同様に製造した。
装+A I+を実施例3と同様に製造した。
第2表に示される包装月利を用いて、収縮率が3%、5
%、8%、12%になるように高周波シール法でチュー
ブを形成した。これに単一乾電池を入れ、80℃のオー
ブンで熱収縮さけた。接着性と金属光沢性を測定した。
%、8%、12%になるように高周波シール法でチュー
ブを形成した。これに単一乾電池を入れ、80℃のオー
ブンで熱収縮さけた。接着性と金属光沢性を測定した。
その結果を第3a。
3層表に示す。
なお、接着性は、手でその強さを測定した。また、金属
光沢性は、(1)試別を乾電池より切り取り、スガ試験
機製グロスメータで60°角にて測定し、(2)目視に
J:すvA察した。
光沢性は、(1)試別を乾電池より切り取り、スガ試験
機製グロスメータで60°角にて測定し、(2)目視に
J:すvA察した。
り)3層表 1−1 祝
註)◎:J1常に1(い 0:良い △:酋通×;
jjjHい xx:Jl常に悪い表19表3
8,3bから判るように、本発明による白化防止プライ
マー層を用いたことによ−)で、熱収縮後に白化防止も
しくt、1低減さUることができる。
jjjHい xx:Jl常に悪い表19表3
8,3bから判るように、本発明による白化防止プライ
マー層を用いたことによ−)で、熱収縮後に白化防止も
しくt、1低減さUることができる。
白化防止プライマー層を、複数の層〈実施例1〜4,8
〜12)、11!rに外側の環化ゴム系プライマー層と
内側の塩化ゴム系プライマー層とからなるゴム系プライ
マーの2層(実施例8〜10)、にJ−ると、非常に良
好な白化防止効果を発揮り−ることがわかる。
〜12)、11!rに外側の環化ゴム系プライマー層と
内側の塩化ゴム系プライマー層とからなるゴム系プライ
マーの2層(実施例8〜10)、にJ−ると、非常に良
好な白化防止効果を発揮り−ることがわかる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少なくとも熱収縮性プラスチックフィルムの外層と
、該フィルム内側に設けられた白化防止プライマー層と
、該プライマー層内面に設けられた金属層とからなる包
装材料。 2、熱収縮性プラスチックフィルムと白化防止プライマ
ー層との間にインキ層を有する、特許請求の範囲第1項
記載の包装材料。 3、金属層が金属蒸着層である、特許請求の範囲第1項
または第2項記載の包装材料。 4、白化防止プライマーとしてゴム系のプライマーを用
いた、特許請求の範囲第1項、第2項または第3項記載
の包装材料。 5、白化防止プライマー層が、同種または異種のゴム系
プライマーの2層からなる、特許請求の範囲第1項ない
し第4項のいずれか1項記載の包装材料。 6、金属層の内側に熱接着性樹脂層が設けられた、特許
請求の範囲第1項ないし第5項のいずれか1項記載の包
装材料。 7、金属層の内側に接着層を介して熱収縮性プラスチッ
クフィルムを設けた特許請求の範囲第1項ないし第5項
のいずれか1項記載の包装材料。 8、金属層の内側表面に絶縁塗膜が設けられた、特許請
求の範囲第1項ないし第5項のいずれか1項記載包装材
料。 9、ゴム系プライマーの2層が外側の環化ゴム系プライ
マー層と内側の塩化ゴム系プライマー層とからなる特許
請求の範囲第5項記載の包装材料。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/931,863 US4818588A (en) | 1985-11-20 | 1986-11-18 | Packaging materials |
| GB8627602A GB2184672B (en) | 1985-11-20 | 1986-11-19 | Packaging materials |
| DE3639681A DE3639681C2 (de) | 1985-11-20 | 1986-11-20 | Verpackungsmaterial |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61-65482 | 1986-03-24 | ||
| JP6548286 | 1986-03-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6311332A true JPS6311332A (ja) | 1988-01-18 |
| JPH0737103B2 JPH0737103B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=13288359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61118577A Expired - Lifetime JPH0737103B2 (ja) | 1985-11-20 | 1986-05-23 | 包装材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737103B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6440519U (ja) * | 1987-08-31 | 1989-03-10 | ||
| JP2000167972A (ja) * | 1998-12-07 | 2000-06-20 | Dainippon Printing Co Ltd | 透明バリアフィルム、それを使用した積層材および包装用容器 |
| JP2000167973A (ja) * | 1998-12-08 | 2000-06-20 | Dainippon Printing Co Ltd | 透明バリアフィルム、それを使用した積層材および包装用容器 |
| JP2002284182A (ja) * | 2001-03-29 | 2002-10-03 | Okura Ind Co Ltd | 内層袋の反転が容易なバッグインボックス用内袋、及び、内容物の取り出し方法 |
| JP2003520740A (ja) * | 2000-01-31 | 2003-07-08 | イー・アイ・デュポン・ドウ・ヌムール・アンド・カンパニー | 包装用熱収縮性ヒートシール性ポリマーフィルム |
| JP2009237198A (ja) * | 2008-03-27 | 2009-10-15 | Fuji Seal International Inc | 熱収縮性ラベル |
| JP2009286974A (ja) * | 2008-05-30 | 2009-12-10 | Sakata Corp | シュリンク包装用印刷インキ組成物、シュリンク包装用印刷物の製造方法およびシュリンク包装用印刷物 |
| CN114497785A (zh) * | 2022-01-19 | 2022-05-13 | 岚图汽车科技有限公司 | 一种用于动力电池的复合绝缘膜及动力电池 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51102072A (ja) * | 1975-03-06 | 1976-09-09 | Mitsubishi Plastics Ind | Netsushushukuseinokinzokujochakushitafuirumu mataha shiitonoseizohoho |
| JPS5213566A (en) * | 1975-07-22 | 1977-02-01 | Shigeki Yamada | Shrinkkfilm applied metallic printing |
-
1986
- 1986-05-23 JP JP61118577A patent/JPH0737103B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
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| CN114497785B (zh) * | 2022-01-19 | 2023-10-20 | 岚图汽车科技有限公司 | 一种用于动力电池的复合绝缘膜及动力电池 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0737103B2 (ja) | 1995-04-26 |
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