JPS63115621A - シヤフトの曲り修正方法 - Google Patents
シヤフトの曲り修正方法Info
- Publication number
- JPS63115621A JPS63115621A JP25998386A JP25998386A JPS63115621A JP S63115621 A JPS63115621 A JP S63115621A JP 25998386 A JP25998386 A JP 25998386A JP 25998386 A JP25998386 A JP 25998386A JP S63115621 A JPS63115621 A JP S63115621A
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- Japan
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- bending
- point
- curvature
- local
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- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はシャフトの曲りを自動釣に修正する曲り修正方
法に関する。
法に関する。
従来の技術
この種のシャフトの曲り修正方法として例えば第3図お
よび第4図に示す方法がある(類似技術が特開昭60−
145224号公報に示さnでいる)。
よび第4図に示す方法がある(類似技術が特開昭60−
145224号公報に示さnでいる)。
こn &X 、ヘッドストック1とテールストック2と
で両端支持されたシャフトWの上方に加圧機構3を配置
する一方、シャ7)Wの下方にはdシャフトwの曲りを
計測する複数の計測機構4〜11と、前記シャツ)Wを
支持する複数の受口12〜19とをシャフトWの長手方
向にaつて並設したものである。シャフトWtエサーボ
モータ20により回転させることがでさ、その回転角位
Itはパルスジェネレータ21によって検出さnる。ま
た、加圧機構3は昇降可能なラム22ン備えており、制
−装置23からの指勿を受げてその押込量が制御さnる
。
で両端支持されたシャフトWの上方に加圧機構3を配置
する一方、シャ7)Wの下方にはdシャフトwの曲りを
計測する複数の計測機構4〜11と、前記シャツ)Wを
支持する複数の受口12〜19とをシャフトWの長手方
向にaつて並設したものである。シャフトWtエサーボ
モータ20により回転させることがでさ、その回転角位
Itはパルスジェネレータ21によって検出さnる。ま
た、加圧機構3は昇降可能なラム22ン備えており、制
−装置23からの指勿を受げてその押込量が制御さnる
。
一方、複数の受賞12〜19はテーブル24に*fii
さnでおり、テーブル24’l水平移動させることで加
圧機構3をいずnの受雪12〜19に対しても対向させ
ることができる。
さnでおり、テーブル24’l水平移動させることで加
圧機構3をいずnの受雪12〜19に対しても対向させ
ることができる。
そして、シャツ)Vl’1回転させて計測醗構4〜11
を作動させることによりシャフトwの各点における&n
、TLrを計測することができることから、加圧機構3
と受台12〜19とによりシャフトWの各点A〜Hに曲
率JR位l与えて曲りを修正する。
を作動させることによりシャフトwの各点における&n
、TLrを計測することができることから、加圧機構3
と受台12〜19とによりシャフトWの各点A〜Hに曲
率JR位l与えて曲りを修正する。
すなわち、第4図tAlはシャツ)Wの畿γしの計測値
の概念図であって、矢印はGnの方向とスきさを示して
いる。シャフトWの曲り許容tは該シャフトWの両端の
円周を基準として規定さnるため、計測時においても両
端の計測機構4.11の計測値を基鵡として、残る計測
機構5〜100計測噛ン制偶装置23内部の演算処理に
より補正し℃いる。第4図[Blは演算補正された慢れ
の大きさすなわち各点A −Hの曲り量の大きさ?示し
ている。
の概念図であって、矢印はGnの方向とスきさを示して
いる。シャフトWの曲り許容tは該シャフトWの両端の
円周を基準として規定さnるため、計測時においても両
端の計測機構4.11の計測値を基鵡として、残る計測
機構5〜100計測噛ン制偶装置23内部の演算処理に
より補正し℃いる。第4図[Blは演算補正された慢れ
の大きさすなわち各点A −Hの曲り量の大きさ?示し
ている。
曲り修正作業について例えば点りを例にとり℃説明する
と、Xdは点Cと点EとtMI準としたときの点りの局
部的な曲事であり、この曲率X4は計測機構6,7.8
の計測II[から算出される0曲率x、iを零にするた
めに必要な曲事変位量日dt曲ぶX、1工り演算して求
め、点りの曲率変位量がBd+α(αはスプリングバッ
ク量)となるまでラム22に対して押込指令!与える。
と、Xdは点Cと点EとtMI準としたときの点りの局
部的な曲事であり、この曲率X4は計測機構6,7.8
の計測II[から算出される0曲率x、iを零にするた
めに必要な曲事変位量日dt曲ぶX、1工り演算して求
め、点りの曲率変位量がBd+α(αはスプリングバッ
ク量)となるまでラム22に対して押込指令!与える。
そして、上記の方式を点り以外の各点にあてはめて修正
を行なうことにエリ、シャ7)W全体の曲りが許容値以
下となるように修正することができる。
を行なうことにエリ、シャ7)W全体の曲りが許容値以
下となるように修正することができる。
ところで、上記のような修正方法においては、各点の部
分的な曲率Y:F9r定の許容限界内に入nることY:
mmとしていることから、仮りの各点の曲事が全て許容
幅内に入っていたとしても、シャフト全体としての曲り
量が許容限界内に入るとは限らない6例えば第5図に示
すように、籐正後のシャツ)Wの各点A −1(の局部
的な曲ぶが許容限界内に入っている1甘でも、各点A
−Hの計測誤差等が累積される結果、特にD点について
はシャフトWの両端を基準としたときの曲り這が許容限
界を越えることがある。
分的な曲率Y:F9r定の許容限界内に入nることY:
mmとしていることから、仮りの各点の曲事が全て許容
幅内に入っていたとしても、シャフト全体としての曲り
量が許容限界内に入るとは限らない6例えば第5図に示
すように、籐正後のシャツ)Wの各点A −1(の局部
的な曲ぶが許容限界内に入っている1甘でも、各点A
−Hの計測誤差等が累積される結果、特にD点について
はシャフトWの両端を基準としたときの曲り這が許容限
界を越えることがある。
そこで従来は、上記の工5な一次悟正後に第5図のよう
に各点A〜Hの曲りをt再度計測し、七nらのうち曲り
量の最も大きい点すなわち中央のD点について、シャフ
トWの両端”rimとして曲り1が零となるように4度
修正することが試られている。つまり、第5図の破線J
が実線にとなるまで加圧修正することにより、各点A〜
Hの局部的な曲率が許容限界内に入り、かつシャツ)W
全体としての曲り敬も所定の許容限界内に入ることにな
る。
に各点A〜Hの曲りをt再度計測し、七nらのうち曲り
量の最も大きい点すなわち中央のD点について、シャフ
トWの両端”rimとして曲り1が零となるように4度
修正することが試られている。つまり、第5図の破線J
が実線にとなるまで加圧修正することにより、各点A〜
Hの局部的な曲率が許容限界内に入り、かつシャツ)W
全体としての曲り敬も所定の許容限界内に入ることにな
る。
発明が解決しようとする問題点
第3図に示すf2I&において上記のような最終修正χ
行なおうとすると、−久II正の1甘と比較してシャツ
)W&C与えるべき修正変位量が大きいためにシャフト
両端のはね上がり量か大きく、こQ〕はね上がりに対し
てシャ7)W両端の計測機構4゜11が追従できず、そ
の結果として刀l圧機構3の押込改についてのフィード
バック制−が不能になることがある。こrtは計測機構
4.11が高輌度を要求される1%、測定幅に制約がか
かることによる。
行なおうとすると、−久II正の1甘と比較してシャツ
)W&C与えるべき修正変位量が大きいためにシャフト
両端のはね上がり量か大きく、こQ〕はね上がりに対し
てシャ7)W両端の計測機構4゜11が追従できず、そ
の結果として刀l圧機構3の押込改についてのフィード
バック制−が不能になることがある。こrtは計測機構
4.11が高輌度を要求される1%、測定幅に制約がか
かることによる。
間4点1を解決するための手段
本発明は、上記のような問題点を解消した修正方法vi
供するもので、実施例にも示すように両端が支持さ′r
Lだシャフトの上方に刀口圧檄構を配置する一方、シャ
フトの下方に&Xffシャフトの曲りを計測する複数の
計測機構と、前記シャツ)Y支持する複数の受雪とンシ
ャフトの長手方向に沿って並設し、シャフトの両端Y:
基準としたシャフト全体の曲りを修正するために、岐人
曲り位置の曲り?’k[当する計測機構によって計測し
、この計測値に、前記最大白り位置の両隣りの計測ポイ
ントの局部的な曲率と相関をもつ所定の係数を乗じて前
記嶋大曲り位置で補正すべき局部的な曲率を求め、さら
にこの求めた局部的な曲事に基づいて所定の演算を行な
った演算結果によりnu記加圧磯構の局部的なlfB率
としての押込tt制倒することtt#徴とするものであ
る。
供するもので、実施例にも示すように両端が支持さ′r
Lだシャフトの上方に刀口圧檄構を配置する一方、シャ
フトの下方に&Xffシャフトの曲りを計測する複数の
計測機構と、前記シャツ)Y支持する複数の受雪とンシ
ャフトの長手方向に沿って並設し、シャフトの両端Y:
基準としたシャフト全体の曲りを修正するために、岐人
曲り位置の曲り?’k[当する計測機構によって計測し
、この計測値に、前記最大白り位置の両隣りの計測ポイ
ントの局部的な曲率と相関をもつ所定の係数を乗じて前
記嶋大曲り位置で補正すべき局部的な曲率を求め、さら
にこの求めた局部的な曲事に基づいて所定の演算を行な
った演算結果によりnu記加圧磯構の局部的なlfB率
としての押込tt制倒することtt#徴とするものであ
る。
実施例
第1因および第2図は本発明の一実施例を示す図であり
、第1図は第3図に示したシャツ)Wについて最終修正
前と最終修正後の曲りの状態について示している。ただ
し、第1図では点C、D。
、第1図は第3図に示したシャツ)Wについて最終修正
前と最終修正後の曲りの状態について示している。ただ
し、第1図では点C、D。
Eの3点に局部的な曲率が残っている場合について例示
している。
している。
先ず第2図のステップ■では、−矢傷正後のシャフトw
y−回転させて各点C,D、Eの曲がりxc” xdt
xeY各計測装[6、7、8で計測する。
y−回転させて各点C,D、Eの曲がりxc” xdt
xeY各計測装[6、7、8で計測する。
ここにいう各点の曲りX。、Xd、Xeとは、シャフト
Wの両端X基準とした各点C,D、Eの感n’rtrC
第4図参照)の凡の値である。そして、ステップ■では
・曲りの最も大きい点すなわち第1図の点りがラム22
の真下に位dするようにテーブル24全体が水平#動し
、さらにステップ■では点りのなかで峡も曲率の大きい
凸部が上を向くように回転方向の割り出しを行なう。
Wの両端X基準とした各点C,D、Eの感n’rtrC
第4図参照)の凡の値である。そして、ステップ■では
・曲りの最も大きい点すなわち第1図の点りがラム22
の真下に位dするようにテーブル24全体が水平#動し
、さらにステップ■では点りのなかで峡も曲率の大きい
凸部が上を向くように回転方向の割り出しを行なう。
ここで、r耳1図のC1* dle elはそれぞn両
隣りの計測ポイントを基準としたときの各点の局部的な
曲ぶである0例えば点りの41は、両隣りの点Cと点E
とχ基準としたときの点りでの局部的な曲率である。ま
た、C,、d、、θを工点りの曲りXdが零となるよう
に修正したと仮定したi会に、そnぞn両+aつの計測
ポイント′J¥:基準としたときの各点C,D、Eの局
部的な曲率である。そして、そnぞnの局部的な曲率は
次式によって3かnる。
隣りの計測ポイントを基準としたときの各点の局部的な
曲ぶである0例えば点りの41は、両隣りの点Cと点E
とχ基準としたときの点りでの局部的な曲率である。ま
た、C,、d、、θを工点りの曲りXdが零となるよう
に修正したと仮定したi会に、そnぞn両+aつの計測
ポイント′J¥:基準としたときの各点C,D、Eの局
部的な曲率である。そして、そnぞnの局部的な曲率は
次式によって3かnる。
修正の前後で0点、E点の曲率は変化しないと考えらn
るので 0重、C1・・・・・・1Vl el〒81 ・・・・・・(vll したがって、Xdg零とするために(工曲巡d、+d8
の分だけ点りに疹正被として曲率変位χ与えnば工い。
るので 0重、C1・・・・・・1Vl el〒81 ・・・・・・(vll したがって、Xdg零とするために(工曲巡d、+d8
の分だけ点りに疹正被として曲率変位χ与えnば工い。
そこでd1+d!の1直を求める。
まず、(1v)式tic lvl 、 M1式χ代入し
て騨式VcIlllII1式?代入して ・・・・・・ − 以上より(II)式と一式から ただし、上記の係数はシャツ)Wの計測位置により決ま
るが、実際には多少の誤差があるためにパラメータとし
て設定している。
て騨式VcIlllII1式?代入して ・・・・・・ − 以上より(II)式と一式から ただし、上記の係数はシャツ)Wの計測位置により決ま
るが、実際には多少の誤差があるためにパラメータとし
て設定している。
第2図のステップ■では最大面り位置である点りの曲り
をxa’v記憶し、このXdの値に上記の係数を乗じて
修正量ΔCd7F!:求める。
をxa’v記憶し、このXdの値に上記の係数を乗じて
修正量ΔCd7F!:求める。
さらに、ステップ■では修正量ΔCdVrシャフトWの
スプリングバックMY上東せするべく修正前ΔCdVC
基づいて5t=ft・Δ(4なる演算を行ない、点DK
対してラム22が与えろべき押込量Bf’を求める。そ
して、ステップ■でjM圧磯構3のラム22が点りに対
して押込動作を行なう、この場合、押込動作に応じてΔ
Cdの値ならびにst のII[は刻々と変化する。
スプリングバックMY上東せするべく修正前ΔCdVC
基づいて5t=ft・Δ(4なる演算を行ない、点DK
対してラム22が与えろべき押込量Bf’を求める。そ
して、ステップ■でjM圧磯構3のラム22が点りに対
して押込動作を行なう、この場合、押込動作に応じてΔ
Cdの値ならびにst のII[は刻々と変化する。
ステップ■ではΔCdの1直が許容+1! j以下にな
ったかどうか判別2行ない、ΔCd≦5となるまで■か
ら■までのステップχ繰り返すことになる。
ったかどうか判別2行ない、ΔCd≦5となるまで■か
ら■までのステップχ繰り返すことになる。
この結果、シャツ)Wの曲がり状fl)!$1図の点A
−m −n −0−Hを結んだ状態となり、シャ7)
Wf7)l向y1ヲ基準としたシャフトw全体の白がり
が許容項内に入るように惨正さnる。
−m −n −0−Hを結んだ状態となり、シャ7)
Wf7)l向y1ヲ基準としたシャフトw全体の白がり
が許容項内に入るように惨正さnる。
発明の効果
本発明によnば、シャフトの両端Zf;、sとしたシャ
フト全体の佃つt修正するために、最大面り位置の曲り
ををσ当する計測機構によって計測し、この計測値に、
前記波人曲り位置の両隣りの計測ポイントの局部的な曲
率と相関をもつ係数を乗じて前記最大面り位置で補正す
べき局部門な曲ぶt求めるようにしたため、従来のよう
にシャフト両端の計測@傷が追従できないといった不具
曾がなく、また曲がり許容頭内に入る確率が者しく高く
なり1i正効率が同上する。
フト全体の佃つt修正するために、最大面り位置の曲り
ををσ当する計測機構によって計測し、この計測値に、
前記波人曲り位置の両隣りの計測ポイントの局部的な曲
率と相関をもつ係数を乗じて前記最大面り位置で補正す
べき局部門な曲ぶt求めるようにしたため、従来のよう
にシャフト両端の計測@傷が追従できないといった不具
曾がなく、また曲がり許容頭内に入る確率が者しく高く
なり1i正効率が同上する。
第1図は本発明方法の一実施例ン示す説明図、42図は
同じくそのフローチャート%第3図は従来の曲り1し正
装−の構成説明図、第4図IAI 、 fBH工従米従
来ャフトの曲り状、帽馨示す説明図、第5図はシャフト
の修正前と修正後の説明図である。 1・・・ヘッドストンク、2・・・テールストック、3
・・・加圧機構、4,5,6,7,8,9,10.11
・・・計測機構、12,13,14,15,16,17
,18.19・・・受8.22・・・ラム、W・・・シ
ャフト。 外2名 目フ 第2図
同じくそのフローチャート%第3図は従来の曲り1し正
装−の構成説明図、第4図IAI 、 fBH工従米従
来ャフトの曲り状、帽馨示す説明図、第5図はシャフト
の修正前と修正後の説明図である。 1・・・ヘッドストンク、2・・・テールストック、3
・・・加圧機構、4,5,6,7,8,9,10.11
・・・計測機構、12,13,14,15,16,17
,18.19・・・受8.22・・・ラム、W・・・シ
ャフト。 外2名 目フ 第2図
Claims (1)
- (1)両端が支持されたシャフトの上方に加圧機構を配
置する一方、シャフトの下方には該シャフトの曲りを計
測する複数の計測機構と、前記シャフトを支持する複数
の受台とをシャフトの長手方向に沿つて並設し、シャフ
トの両端を基準としたシャフト全体の曲りを修正するた
めに、最大曲り位置の曲り量を該当する計測機構によつ
て計測し、この計測値に、前記最大曲り位置の両隣りの
計測ポイントの局部的な曲率と相関をもつ所定の係数を
乗じて前記最大曲り位置で補正すべき局部的な曲率を求
め、さらにこの求めた局部的な曲率に基づいて所定の演
算を行なつた演算結果により前記加圧機構の局部的な曲
率としての押込量を制御することを特徴とするシャフト
の曲り修正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61259983A JPH0829353B2 (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | シヤフトの曲り修正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61259983A JPH0829353B2 (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | シヤフトの曲り修正方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63115621A true JPS63115621A (ja) | 1988-05-20 |
| JPH0829353B2 JPH0829353B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=17341649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61259983A Expired - Fee Related JPH0829353B2 (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | シヤフトの曲り修正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0829353B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02148796U (ja) * | 1989-05-22 | 1990-12-18 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025187509A1 (ja) * | 2024-03-04 | 2025-09-12 | 国際計測器株式会社 | 軸歪矯正装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5345308A (en) * | 1976-10-04 | 1978-04-24 | Lion Corp | Granulated detergent and its production |
| JPS5391056A (en) * | 1977-01-21 | 1978-08-10 | Galdabini Renzo | Automatic straightening machine |
| JPS597526A (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-14 | Inoue Japax Res Inc | ワイヤカツト放電加工用電極材 |
| JPS60162526A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-24 | Anritsu Corp | 形鋼材の曲り修正方法 |
-
1986
- 1986-10-31 JP JP61259983A patent/JPH0829353B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5345308A (en) * | 1976-10-04 | 1978-04-24 | Lion Corp | Granulated detergent and its production |
| JPS5391056A (en) * | 1977-01-21 | 1978-08-10 | Galdabini Renzo | Automatic straightening machine |
| JPS597526A (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-14 | Inoue Japax Res Inc | ワイヤカツト放電加工用電極材 |
| JPS60162526A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-24 | Anritsu Corp | 形鋼材の曲り修正方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02148796U (ja) * | 1989-05-22 | 1990-12-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0829353B2 (ja) | 1996-03-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |