JPS63116647A - 焼き菓子製造方法 - Google Patents
焼き菓子製造方法Info
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- JPS63116647A JPS63116647A JP61264440A JP26444086A JPS63116647A JP S63116647 A JPS63116647 A JP S63116647A JP 61264440 A JP61264440 A JP 61264440A JP 26444086 A JP26444086 A JP 26444086A JP S63116647 A JPS63116647 A JP S63116647A
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- mold
- mochi
- cake ingredient
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Landscapes
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、もちを原料とする焼き菓子の製造方法に関
するものである。
するものである。
従来、小片のもち材料(第3図)を焼きのばして平坦な
焼き菓子(第4図)を製造するのは、手作りであった。
焼き菓子(第4図)を製造するのは、手作りであった。
しかしながら、手作りでは大量生産ができず、人件費が
高くなる欠点があった。
高くなる欠点があった。
そこで、この発明は、このような平坦な焼き菓子を機械
によって自動的に製造する方法を提供しようとするもの
である。
によって自動的に製造する方法を提供しようとするもの
である。
この発明は、適宜形状に切断形成したもち材料(26)
を、上型(1)と下型(2)の間で、加熱しながら、加
圧と開放を繰り返して広げのばし、さらに焼成を加え、
平坦形状の焼き菓子を製造している。
を、上型(1)と下型(2)の間で、加熱しながら、加
圧と開放を繰り返して広げのばし、さらに焼成を加え、
平坦形状の焼き菓子を製造している。
この発明は、もち材料(26)を上型(1)と下型(2
)の間で加熱しながら、加圧と開放を繰り返している。
)の間で加熱しながら、加圧と開放を繰り返している。
従って、もち材料(26)は、水分が少なく比較的硬い
が、しだいに軟化し広げのばされる。
が、しだいに軟化し広げのばされる。
さらに形成を行うことにより、内部を十分に膨化させる
ことができ、必要に応して、表面に焼色を付けることが
できる。
ことができ、必要に応して、表面に焼色を付けることが
できる。
この発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1図は、この発明の実施例に使用する焼き菓子製造装
置である。
置である。
焼き菓子製造装置は、上型(1)、下型(2)、もち材
料供給機構(3)、下型」二下動機構(4)、下型押上
げ機構(5)から構成されている。
料供給機構(3)、下型」二下動機構(4)、下型押上
げ機構(5)から構成されている。
上型(1)と下型(2)は、第2図Aに示すように、そ
れぞれ焼板(6)、ヒーター(7)、断熱材(8)から
構成されζいる。
れぞれ焼板(6)、ヒーター(7)、断熱材(8)から
構成されζいる。
もち材料供給機構(3)は、もち材料を下型(2)に載
置する機構(もち材料載置機構)と、この機構を水平に
往復させる機構からなる。
置する機構(もち材料載置機構)と、この機構を水平に
往復させる機構からなる。
前者は、上板(9)、下板(10) 、シャック(11
)からなり、それぞれ同数同形状同配置に小孔(]2)
(13) (14)を形成されている。そして」
二Fj、(9)と下板(10)はそれぞれの小孔(12
) (13)が一致するように固定されている。シャ
ッタ(11)は、通常小孔(12) (13)の連通
を遮断する状態に配置されている。
)からなり、それぞれ同数同形状同配置に小孔(]2)
(13) (14)を形成されている。そして」
二Fj、(9)と下板(10)はそれぞれの小孔(12
) (13)が一致するように固定されている。シャ
ッタ(11)は、通常小孔(12) (13)の連通
を遮断する状態に配置されている。
l&者は、モーター(15)の回転を減速してランク(
16)とピニオン(17)によってもち材料載置機構を
往復動させるものである。
16)とピニオン(17)によってもち材料載置機構を
往復動させるものである。
下型上下動機構(4)には、スチーミングカム装置(1
8)を使用する。この装置は、モーター(19)の回転
をスチーミングバー(20)の上下動に変換し1、−れ
によって下型押−1−げ機構(5)全体を−J二不動さ
せる。そして、これに連動して、下型(2)を−L下動
させるものである。−1−下動の振幅、振動数は自由に
設定することができる。
8)を使用する。この装置は、モーター(19)の回転
をスチーミングバー(20)の上下動に変換し1、−れ
によって下型押−1−げ機構(5)全体を−J二不動さ
せる。そして、これに連動して、下型(2)を−L下動
させるものである。−1−下動の振幅、振動数は自由に
設定することができる。
下型押上げ機構(5)は、モーター(図示せず)からの
動力伝達によって回転するウオームギア(21) 、ウ
オームホイール(22) 、ウオームホイールと同軸に
固定された円板(23) 、円板(23)の周辺部に接
続された連結棒(24) 、連結棒(24)に接続され
た基盤(25)から構成されζいる。
動力伝達によって回転するウオームギア(21) 、ウ
オームホイール(22) 、ウオームホイールと同軸に
固定された円板(23) 、円板(23)の周辺部に接
続された連結棒(24) 、連結棒(24)に接続され
た基盤(25)から構成されζいる。
基ffi (25)は、その上面に下型(2)を取りイ
ζJげられている。
ζJげられている。
そして、つA−ムギャ(21)の回転によりウオームホ
イール(22)がゆっくりした回転すると、円板(23
)が回転する。これに対応して連結棒(24)が上昇し
、基盤(25) 、さらに下型(2)が徐々に押し上げ
られる。
イール(22)がゆっくりした回転すると、円板(23
)が回転する。これに対応して連結棒(24)が上昇し
、基盤(25) 、さらに下型(2)が徐々に押し上げ
られる。
下型上下動機構(4)と下型押上げ機構(5)は、同時
に作動することによって、下型(2)を上下動させなが
ら徐々に押し上げるごとができ、もち材料(26)を広
げのばす工程(第2図E、 F)に不可欠の機構である
。
に作動することによって、下型(2)を上下動させなが
ら徐々に押し上げるごとができ、もち材料(26)を広
げのばす工程(第2図E、 F)に不可欠の機構である
。
次に、この焼き菓子製造装置を使用して焼き菓子を製造
する方法について説明する。
する方法について説明する。
使用するもら材料(26)は、もちを適宜形状に切断し
たものであって、この実施例では、略立方形としζいる
。
たものであって、この実施例では、略立方形としζいる
。
(第3図)。
その製造工程は、第2図に示すように、人、もち材料供
給機構挿入工程 B、もち材料載置工程 C0もち材料供給機構離脱工程 り、予熱工程 E、荒のばし工程 F1本のばし工程 焼成工程 G、製品取出工程 の各工程から構成されている。
給機構挿入工程 B、もち材料載置工程 C0もち材料供給機構離脱工程 り、予熱工程 E、荒のばし工程 F1本のばし工程 焼成工程 G、製品取出工程 の各工程から構成されている。
A、もち祠′*4供給機構挿入工程
もち材料供給機構(3)を上型(1)と下型(2)の間
に挿入する工程である。
に挿入する工程である。
もち材料(26)は、もち材料供給機構(3)の小孔(
12)に挿入され、シャッター(11) J−に載置さ
れる。そして、もち材料供給機構(3)を上型(1)と
下型(2)の間に移動する。
12)に挿入され、シャッター(11) J−に載置さ
れる。そして、もち材料供給機構(3)を上型(1)と
下型(2)の間に移動する。
B、もち材料載置工程
もち材料(26)を下型(2)上に載置する工程である
。
。
もち材料供給機構(3)は、移動終端において、シャッ
ター(11)がス)・ソバ(27)に当接し、機構(3
)が移動し終ると上板(9)と下板(10)が当接する
。この時、シャッター(11)の小孔(14)が上下の
小孔(12) (13)と合致し、もち材料(26)
が下型く2)上に落下する。
ター(11)がス)・ソバ(27)に当接し、機構(3
)が移動し終ると上板(9)と下板(10)が当接する
。この時、シャッター(11)の小孔(14)が上下の
小孔(12) (13)と合致し、もち材料(26)
が下型く2)上に落下する。
C9もち材料供給機構離脱工程
もち材トl供給機構(3)を元の位置に戻す工程である
。
。
下型(2)をBの位置のままにしておくと、もち材料(
26)は、もち材料供給機構(3)が左方へ移動すると
、持ち去られてしまう。そのため、下型(2)を−旦下
降させた後、もち材料供給機構(3)を移動させる。
26)は、もち材料供給機構(3)が左方へ移動すると
、持ち去られてしまう。そのため、下型(2)を−旦下
降させた後、もち材料供給機構(3)を移動させる。
D、予熱工程
Cの位置から下型(2)を上昇させ、もち材料(26)
を上型(1)と下型(2)よって挟む。
を上型(1)と下型(2)よって挟む。
−に型(1)と下型(2)の焼板(6)は、ヒーター(
7)によって加熱されており、上下からもち材料(26
)を加熱する。
7)によって加熱されており、上下からもち材料(26
)を加熱する。
予熱を行うのは、もち材料(26)は水分が少なく比較
的硬いので、あらかじめ予熱して荒のばしと本のばしを
円滑に行うためである。十分温度が上昇しないうちに無
理にのばそうとすると、もぢ材料(26)が割れるおそ
れがある。予熱は、20秒程度である。尚、上型(1)
と下型(2)は、製造中は當時加熱されている。
的硬いので、あらかじめ予熱して荒のばしと本のばしを
円滑に行うためである。十分温度が上昇しないうちに無
理にのばそうとすると、もぢ材料(26)が割れるおそ
れがある。予熱は、20秒程度である。尚、上型(1)
と下型(2)は、製造中は當時加熱されている。
E、荒のばし工程
下型(2)を上下動させながら徐々に押し」二げて、も
ち材料(26)を広げのばす工程である。
ち材料(26)を広げのばす工程である。
その点、本のばし工程と共通ずるが、この工程は、本の
ばし工程に比べて上下動の振幅を小さく、振動数を大き
くしている。これは、もち材料(26)が未だ硬いため
、1度に大きな圧力をかけられないからである。この工
程は5程度度である。
ばし工程に比べて上下動の振幅を小さく、振動数を大き
くしている。これは、もち材料(26)が未だ硬いため
、1度に大きな圧力をかけられないからである。この工
程は5程度度である。
F9本のばし工程、焼成工程
本のばし1稈は、もし材料(26)を所定形状にまで広
げのばす工程である。
げのばす工程である。
もち材料(26)は荒のばしをされて、十分に軟かくな
ゲでいるため、上下動の振幅は大きく、振動数は小さく
設定されいる。この工程は5程度度である。
ゲでいるため、上下動の振幅は大きく、振動数は小さく
設定されいる。この工程は5程度度である。
本のばし工程の後は、もち材料(26)を上型(1)と
下型(2)によって挟んで焼成を行う。焼成により、も
ち材!I:!I(26)は膨化し、また、必要に応じて
外面に焼色を付いる。この工程は20秒程度である。
下型(2)によって挟んで焼成を行う。焼成により、も
ち材!I:!I(26)は膨化し、また、必要に応じて
外面に焼色を付いる。この工程は20秒程度である。
G、製品取出工程
焼成が終わると、下型(2)を下降させ、製品を取り出
す。製品である焼き菓子(28)は第4図のような形態
になる。
す。製品である焼き菓子(28)は第4図のような形態
になる。
A−C1,の工程は、110〜120秒で終了する。
尚、もち材料載置機構は、上板(9)を省略し、シャッ
ター(11)の小孔(14)にもち材料(26)を挿入
するものであってもよい。またシャ・ツタ−(11)に
よって、上板(9)の小孔(12)と下板(10)の小
孔(13)の連通を遮断する手段は、バネその他の手段
である。
ター(11)の小孔(14)にもち材料(26)を挿入
するものであってもよい。またシャ・ツタ−(11)に
よって、上板(9)の小孔(12)と下板(10)の小
孔(13)の連通を遮断する手段は、バネその他の手段
である。
また、上下動を行う型は、上型(1)であってもよい。
この発明は、以上の構成としているので、もち材料(2
6)を自動的に広げのばして焼成し、平坦な焼き菓子を
製造することができる。従って、焼き菓子の大量生産、
省力化を図ることができる。
6)を自動的に広げのばして焼成し、平坦な焼き菓子を
製造することができる。従って、焼き菓子の大量生産、
省力化を図ることができる。
第1図乃至第4図は、この発明の一実施例を示す図面で
ある。第1図は焼き菓子製造装置の正面図。第2図は焼
き菓子の製造工程を示す説明図。 第3図ばもぢ材料の斜視図。第4図は焼き菓子の斜視図
。 (1)・・・」二型 (2)・・・下型(3)
・・・もち材料供給機構
ある。第1図は焼き菓子製造装置の正面図。第2図は焼
き菓子の製造工程を示す説明図。 第3図ばもぢ材料の斜視図。第4図は焼き菓子の斜視図
。 (1)・・・」二型 (2)・・・下型(3)
・・・もち材料供給機構
Claims (1)
- 1、適宜形状に切断形成したもち材料(26)を、上型
(1)と下型(2)の間で加熱しながら、加圧と開放を
繰り返して広げのばし、さらに焼成を加え、平坦形状の
焼き菓子を製造することを特徴とする焼き菓子製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61264440A JPS63116647A (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 | 焼き菓子製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61264440A JPS63116647A (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 | 焼き菓子製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63116647A true JPS63116647A (ja) | 1988-05-20 |
| JPH0130468B2 JPH0130468B2 (ja) | 1989-06-20 |
Family
ID=17403223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61264440A Granted JPS63116647A (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 | 焼き菓子製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63116647A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5755152A (en) * | 1996-12-19 | 1998-05-26 | Hunt-Wesson, Inc. | Popcorn cake machine |
| US6569481B1 (en) | 1999-03-29 | 2003-05-27 | The Quaker Oats Company | Method for making a puffed food starch product |
| US6805888B2 (en) | 2001-06-22 | 2004-10-19 | The Quaker Oats Company | Method for preparing a puffed grain food product and a puffed grain food product |
-
1986
- 1986-11-05 JP JP61264440A patent/JPS63116647A/ja active Granted
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5755152A (en) * | 1996-12-19 | 1998-05-26 | Hunt-Wesson, Inc. | Popcorn cake machine |
| US6569481B1 (en) | 1999-03-29 | 2003-05-27 | The Quaker Oats Company | Method for making a puffed food starch product |
| US6602536B1 (en) | 1999-03-29 | 2003-08-05 | The Quaker Oats Company | Method for making a puffed food starch product |
| US6607767B1 (en) | 1999-03-29 | 2003-08-19 | The Quaker Oats Company | Method for making a puffed food starch product |
| US6632465B1 (en) | 1999-03-29 | 2003-10-14 | The Quaker Oats Company | Method for making a puffed food starch product |
| US6676983B2 (en) | 1999-03-29 | 2004-01-13 | The Quaker Oats Company | Puffed food starch product |
| US6899909B2 (en) | 1999-03-29 | 2005-05-31 | The Quaker Oats Company | Method for making a puffed food starch product |
| US6929813B2 (en) | 1999-03-29 | 2005-08-16 | The Quaker Oats Company | Method for making a puffed food starch product |
| US7135201B2 (en) | 1999-03-29 | 2006-11-14 | The Quaker Company | Puffed food starch product and method for making the same |
| US7141257B2 (en) | 1999-03-29 | 2006-11-28 | The Quaker Oats Company | Puffed starch snack product |
| US6805888B2 (en) | 2001-06-22 | 2004-10-19 | The Quaker Oats Company | Method for preparing a puffed grain food product and a puffed grain food product |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0130468B2 (ja) | 1989-06-20 |
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