JPS63117697A - ステツプモ−タ駆動回路 - Google Patents
ステツプモ−タ駆動回路Info
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- JPS63117697A JPS63117697A JP26424586A JP26424586A JPS63117697A JP S63117697 A JPS63117697 A JP S63117697A JP 26424586 A JP26424586 A JP 26424586A JP 26424586 A JP26424586 A JP 26424586A JP S63117697 A JPS63117697 A JP S63117697A
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- Japan
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- step motor
- circuit
- signal
- pulse signal
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 6
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ステップモータの回転速度、回転方向を制御
する、ステップモータ駆動回路に関する。
する、ステップモータ駆動回路に関する。
本発明は、ステップモータ駆動回路における速度制御ノ
クルス信号発生回路において、ステップモータの回転速
度を回路への入力アナログ信号の大きさに比例させ、ま
次回転方向は、入力アナログ信号の正負により決まるよ
うにしたものである。
クルス信号発生回路において、ステップモータの回転速
度を回路への入力アナログ信号の大きさに比例させ、ま
次回転方向は、入力アナログ信号の正負により決まるよ
うにしたものである。
その次めに、まず入力信号の絶対値をとり、次に電圧一
周波数変換回路(μ下V−f変換器)を用いて入力アナ
ログ信号の絶対値に比例した周波数のパルス信号をつく
る。またコンパン−夕を用いて入力信号の正負を判断す
る。このコン・(レータ出力と前記パルス信号から、ス
テップモータの回転方向および速度を制御する速度制御
パルス信号を得ようとするものである。
周波数変換回路(μ下V−f変換器)を用いて入力アナ
ログ信号の絶対値に比例した周波数のパルス信号をつく
る。またコンパン−夕を用いて入力信号の正負を判断す
る。このコン・(レータ出力と前記パルス信号から、ス
テップモータの回転方向および速度を制御する速度制御
パルス信号を得ようとするものである。
[従来の技術〕
ステップモータを駆動させるには、82図のような構成
が必要である。ステップモータの速度は、第2図9のパ
ルス信号発生器の出力で決まるが、この部分はマイクロ
コンピュータ、専用コントローラIC,発振器、ロジッ
ク回路吟により構成され、構成方法も様々である。従来
、第2図8の制御信号はデジタル信号であり、アナログ
信号でステップモータの速度制御を行なう際は、アナロ
グ−デジタル変換器(以下、A/D変換器)等を装置に
取り込む必要があった。
が必要である。ステップモータの速度は、第2図9のパ
ルス信号発生器の出力で決まるが、この部分はマイクロ
コンピュータ、専用コントローラIC,発振器、ロジッ
ク回路吟により構成され、構成方法も様々である。従来
、第2図8の制御信号はデジタル信号であり、アナログ
信号でステップモータの速度制御を行なう際は、アナロ
グ−デジタル変換器(以下、A/D変換器)等を装置に
取り込む必要があった。
[発明が解決しようとする問題点]
ステップモータの速度制御を、従来の速度制御パルス信
号発生器を用いて行なうと、外部からの速度制御信号が
デジタル信号であるので、回転速度可変範囲が狭くなり
、得ることのできる回転速度が限られてくる。また、回
路の構成上、容易に回転速度を変えることができない場
合もある。
号発生器を用いて行なうと、外部からの速度制御信号が
デジタル信号であるので、回転速度可変範囲が狭くなり
、得ることのできる回転速度が限られてくる。また、回
路の構成上、容易に回転速度を変えることができない場
合もある。
ステップモータを応用する際、外部からの速度制御信号
として、アナログ信号を用いた方が便利なことがある。
として、アナログ信号を用いた方が便利なことがある。
たとえば、簡単な位置決めサーボにステップモータを応
用する場合、目標位置と現在の位置との差を示す誤差信
号は、アナログ信号として検出され、これを速度制御信
号とする。しかし、従来の速度制御パルス信号定生器で
は、A/D変換器等が必要となり、複雑な構成かつ高価
なものになってしまう。
用する場合、目標位置と現在の位置との差を示す誤差信
号は、アナログ信号として検出され、これを速度制御信
号とする。しかし、従来の速度制御パルス信号定生器で
は、A/D変換器等が必要となり、複雑な構成かつ高価
なものになってしまう。
本発明は、ステップモータの回転速度を、広い範囲にわ
たって、連続的に変えることが可能となるように、入力
信号をアナログ信号とし、そのアナログ信号の大きさと
、正負により、回転速度および回転方向を制御する機能
を有する回路を構成することが目的である。
たって、連続的に変えることが可能となるように、入力
信号をアナログ信号とし、そのアナログ信号の大きさと
、正負により、回転速度および回転方向を制御する機能
を有する回路を構成することが目的である。
[問題点を解決するための手段]
本発明のステップモータ駆動回路に、
(a)回転速度を制(財)するパルス信号宅生回路とス
テップモータを駆動する回路をもつステツブモータ鳴動
回路において (b)速度制御パルス信号艶生回路においては、アナロ
グ信号人力部をもち、このアナログ入力信号の大きさを
出力する絶対値増幅回路 (c) 入力信号の正負を判断する回路(d) ア
ナログ信号の絶対値に比例した周波数のパルス信号を出
力する電、圧一周波数変換回路(θ)前記パルス信号と
、入力信号の正負判断回路からの出力により、ステップ
モータの回転速度および回転方向を制御する速度制御パ
ルス信号が得られる回路を備えたこと?特徴とする。
テップモータを駆動する回路をもつステツブモータ鳴動
回路において (b)速度制御パルス信号艶生回路においては、アナロ
グ信号人力部をもち、このアナログ入力信号の大きさを
出力する絶対値増幅回路 (c) 入力信号の正負を判断する回路(d) ア
ナログ信号の絶対値に比例した周波数のパルス信号を出
力する電、圧一周波数変換回路(θ)前記パルス信号と
、入力信号の正負判断回路からの出力により、ステップ
モータの回転速度および回転方向を制御する速度制御パ
ルス信号が得られる回路を備えたこと?特徴とする。
〔実施例]
以下、本発明について、実施例に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図は、本発明のステップモータ駆動回路のブロック
図である。1に入力アナログ信号である。
図である。1に入力アナログ信号である。
2は絶対値増幅器である。この回路例を第5図に示す。
この回路では2つのオフセラ)%整相ボリューム31.
32がついており、これを最適に調整することにエリ、
正確な入力信号の絶対値化が行なえる。また、入力信号
の大小や、所要の出力信号の大小に応じて入力側と出力
111!+の非反転増幅器の利得を決めることができる
。3はV−f変換器である。この回路は、絶対値増幅器
からの出力を入力することで、アナログ入力信号の絶対
値に比例し次局波数のパルス信号をつくるものである。
32がついており、これを最適に調整することにエリ、
正確な入力信号の絶対値化が行なえる。また、入力信号
の大小や、所要の出力信号の大小に応じて入力側と出力
111!+の非反転増幅器の利得を決めることができる
。3はV−f変換器である。この回路は、絶対値増幅器
からの出力を入力することで、アナログ入力信号の絶対
値に比例し次局波数のパルス信号をつくるものである。
電圧−周波数の変換方法は幾つか考案されており簡単に
実現できるものもある。ここで例として第4図を示す。
実現できるものもある。ここで例として第4図を示す。
この回路では、12の入力コンパレータへの入力Vin
、 VB の大小関係により動作が異なる。Vin
) VB ならば、コンパレータがオンとなり、同
時にワンショットから単発パルスが出力される。この単
発パルスがオンの間U、V−f変換器の出力VOut
はオフとなり、同時にυ1流源が動作する。すると、電
流源からの電流がコンデンサCBに充電され、vBは上
昇し、単箔パルスがオンの闇に、vln < VBとな
る。ワンショットからの出力がオフになると同時に、出
力Voutがオンに変わり、また電流#Vi動作しなく
なる。するとcBに蓄えられた電荷¥iRBを介して放
電を始め、Vi ” VBとなるまで放冷:し続ける。
、 VB の大小関係により動作が異なる。Vin
) VB ならば、コンパレータがオンとなり、同
時にワンショットから単発パルスが出力される。この単
発パルスがオンの間U、V−f変換器の出力VOut
はオフとなり、同時にυ1流源が動作する。すると、電
流源からの電流がコンデンサCBに充電され、vBは上
昇し、単箔パルスがオンの闇に、vln < VBとな
る。ワンショットからの出力がオフになると同時に、出
力Voutがオンに変わり、また電流#Vi動作しなく
なる。するとcBに蓄えられた電荷¥iRBを介して放
電を始め、Vi ” VBとなるまで放冷:し続ける。
そして再び前記と同様な動作を繰り返す。
この工うに出力パルス信号の周波数は、入力信号Vin
の大きさに応じて決定される。
の大きさに応じて決定される。
尚、必要に応じて第4図115のRB−CBの並列回路
に、オペアンプを用いた積分器を使うと直線性、周波数
偏差、応答時間により優れたV−f変換器となる。
に、オペアンプを用いた積分器を使うと直線性、周波数
偏差、応答時間により優れたV−f変換器となる。
4は入力信号の正負を判断するためのコン・(レータで
ある。コンバレートレペルケovにすることで、正負が
判断できる。
ある。コンバレートレペルケovにすることで、正負が
判断できる。
前記コンパレータの出力と、v−f変換器の出力を、5
の速度制御パルス信号発生器に入力する、この回路例を
第5図に示す。この回路では”2相励磁方式”によりス
テップモータを駆動させる。
の速度制御パルス信号発生器に入力する、この回路例を
第5図に示す。この回路では”2相励磁方式”によりス
テップモータを駆動させる。
2相励磁方式では、周期が等しくかつデユーティ−が1
:1の2つのパルスに従って励磁を行ないモータ内の磁
界を時間変イヒさせることで速度制御する。
:1の2つのパルスに従って励磁を行ないモータ内の磁
界を時間変イヒさせることで速度制御する。
1つのパルスは他のパルス(μ下基準パルスとする)に
対して位相が90°異なり、その際基準パルスに対して
、位相を90’進めるか、または遅らせるかにより回転
方向が決まってくる。第5図の回路では、V−f変換器
からの出力パルスの周波数を14の分周器を用いて分周
する。分周器の分周比を適尚に設定することで、回転速
度の可変範囲を設定できる。第5図では、(7)が基準
パルス出力で、(イ)が基準パルスに対して位相が90
°ずれたパルス出力である。咬)はコンパレータからの
出力で、この出力がオンなら信号Q、が出力され、オフ
なら信号司、が出力される。このタイムチャートラ第6
図に示す。
対して位相が90°異なり、その際基準パルスに対して
、位相を90’進めるか、または遅らせるかにより回転
方向が決まってくる。第5図の回路では、V−f変換器
からの出力パルスの周波数を14の分周器を用いて分周
する。分周器の分周比を適尚に設定することで、回転速
度の可変範囲を設定できる。第5図では、(7)が基準
パルス出力で、(イ)が基準パルスに対して位相が90
°ずれたパルス出力である。咬)はコンパレータからの
出力で、この出力がオンなら信号Q、が出力され、オフ
なら信号司、が出力される。このタイムチャートラ第6
図に示す。
前記速度制御パルス信号に従って、ステップモータを駆
動させる。駆動方法としては、速度制御パルス信号でト
ランジスタをオン・オフさせる方法や、またステップモ
ータ駆動専用のICもあり、速度制御・(ルス信号を入
力すれば、簡単に速度制御することができる。
動させる。駆動方法としては、速度制御パルス信号でト
ランジスタをオン・オフさせる方法や、またステップモ
ータ駆動専用のICもあり、速度制御・(ルス信号を入
力すれば、簡単に速度制御することができる。
このように、第1四のブロック図は極めて簡単に実現で
き、前記ステップモータ駆動回路を用いれば、アナログ
入力信号によりステップモータの回転速度を、連続的に
広い範囲にわたって可変にできる。また、アナログ信号
入力部に、第7図のような、グラス−マイナスの基準電
圧士VCと、17の可変抵抗で構成された簡単な電圧分
圧器を設けると、可変抵抗で分圧比を変えることにより
、即座に任意のステップモータの回転速度が得られる。
き、前記ステップモータ駆動回路を用いれば、アナログ
入力信号によりステップモータの回転速度を、連続的に
広い範囲にわたって可変にできる。また、アナログ信号
入力部に、第7図のような、グラス−マイナスの基準電
圧士VCと、17の可変抵抗で構成された簡単な電圧分
圧器を設けると、可変抵抗で分圧比を変えることにより
、即座に任意のステップモータの回転速度が得られる。
また、第8図のように、ステップモータと25の送りネ
ジで、20のテーブルを移動させることによりテーブル
上に固定された位置Aを、第8図の座標上の位置X (
t) (時間変化する〕に追従させたいとき、位置Aと
座標x (i)との差(距離)を検出する回路(24)
があれば、その回路からの誤差信号を前記速度制御パル
ス会掘器に入力することで、位置A i X (t)に
追従させることができる。
ジで、20のテーブルを移動させることによりテーブル
上に固定された位置Aを、第8図の座標上の位置X (
t) (時間変化する〕に追従させたいとき、位置Aと
座標x (i)との差(距離)を検出する回路(24)
があれば、その回路からの誤差信号を前記速度制御パル
ス会掘器に入力することで、位置A i X (t)に
追従させることができる。
このサーボ方式だと、誤差信号の大小にエリ、回転速度
が決まるので、良い応答性が期待できる。
が決まるので、良い応答性が期待できる。
たとえば、このサーボ方式全光ディスクドライブにおけ
るヘッドのトラッキング機構に応用すればローコヌトな
アクチュエータであるステップモータ金柑いて高棺度な
制御が行なえる。
るヘッドのトラッキング機構に応用すればローコヌトな
アクチュエータであるステップモータ金柑いて高棺度な
制御が行なえる。
[発明の効果1
以上述べた工うに、本宅間は、ステップモータの回転速
度、回転方向を、A / D K換器を用いずに、アナ
ログ信号により制御することを可能にし、また、回転速
度f極めて簡単に、広い速度範囲にわたって連続的に変
えることができるようにした。
度、回転方向を、A / D K換器を用いずに、アナ
ログ信号により制御することを可能にし、また、回転速
度f極めて簡単に、広い速度範囲にわたって連続的に変
えることができるようにした。
さらに、本宅間の速度制御方式のステップモータ駆動回
路は、絶対値増幅器、V−f変換器、コンパレータ等を
用いることにより、極めて簡単に、かつ安価に実現でき
、さらに装置も小型である。
路は、絶対値増幅器、V−f変換器、コンパレータ等を
用いることにより、極めて簡単に、かつ安価に実現でき
、さらに装置も小型である。
また、この速度制御方式によると、サーボ系にも簡単に
応用でき、ステップモータを用いた閉ループ制御が容易
に実現できるので、磁気メモリ、元メモリ等の小型精密
機器への応用が可能である。
応用でき、ステップモータを用いた閉ループ制御が容易
に実現できるので、磁気メモリ、元メモリ等の小型精密
機器への応用が可能である。
第1図は、本発明のステップモータ駆動回路ブロック図
。第2図は、従来のステップモータr!!A動回路ブロ
ック図。第5図は絶対値増幅器の一例を示す回路図。第
4図はV−f変換器の一例の原理を示すブロック図。第
5図は速度制御パルス信号宅生器の一例を示す回路図。 第6図は、第5図のパルス信号発生器の動作を示すタイ
ムチャート。 第7図は、入力信号として電圧分圧器の出力を用いた回
路図。第8図は、本発明のステップモータ唱動回路ケ、
間単な位置決めサーボに応用したブロック図。 1.8・・・入力(制御信号) 2・・・・・・・・・絶対値増幅器 5・・・・・・・・・電圧一周波数変換回路4・・・・
・・・・・正負判断用コンパレータ5・・・・・・・・
・速度制御用パルス発生器6.10,19.22・・・
ステップモータ駆(回路 7.11.21・・・ステップモータ 9.18・・・パルス信号発生器 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 他1名 諮1図 ゼ、5″回 −V。 蔽7y 茗g口
。第2図は、従来のステップモータr!!A動回路ブロ
ック図。第5図は絶対値増幅器の一例を示す回路図。第
4図はV−f変換器の一例の原理を示すブロック図。第
5図は速度制御パルス信号宅生器の一例を示す回路図。 第6図は、第5図のパルス信号発生器の動作を示すタイ
ムチャート。 第7図は、入力信号として電圧分圧器の出力を用いた回
路図。第8図は、本発明のステップモータ唱動回路ケ、
間単な位置決めサーボに応用したブロック図。 1.8・・・入力(制御信号) 2・・・・・・・・・絶対値増幅器 5・・・・・・・・・電圧一周波数変換回路4・・・・
・・・・・正負判断用コンパレータ5・・・・・・・・
・速度制御用パルス発生器6.10,19.22・・・
ステップモータ駆(回路 7.11.21・・・ステップモータ 9.18・・・パルス信号発生器 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 他1名 諮1図 ゼ、5″回 −V。 蔽7y 茗g口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)回転速度を制御するパルス信号発生回路とステツ
プモータを駆動する回路をもつステツプモータ駆動回路
において (b)速度制御パルス信号発生回路においては、アナロ
グ信号入力部をもち、このアナログ入力信号の大きさ(
絶対値)を出力する絶対値増幅回路(c)入力信号の正
負を判断する回路 (d)アナログ信号の絶対値に比例した周波数のパルス
信号を出力する電圧一周波数変換回路(e)前記パルス
信号と、入力信号の正負判断回路からの出力により、ス
テツプモータの回転速度および回転方向を制御する速度
制御パルス信号が得られる回路、を備えたことを特徴と
するステツプモータ駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26424586A JPS63117697A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | ステツプモ−タ駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26424586A JPS63117697A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | ステツプモ−タ駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63117697A true JPS63117697A (ja) | 1988-05-21 |
Family
ID=17400499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26424586A Pending JPS63117697A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | ステツプモ−タ駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63117697A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023162626A1 (ja) * | 2022-02-22 | 2023-08-31 | キヤノン株式会社 | 連続体ロボット移動装置および連続体ロボット移動装置の制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172999A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-29 | Nichiden Mach Ltd | モ−タ駆動パルス発生装置 |
-
1986
- 1986-11-06 JP JP26424586A patent/JPS63117697A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172999A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-29 | Nichiden Mach Ltd | モ−タ駆動パルス発生装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023162626A1 (ja) * | 2022-02-22 | 2023-08-31 | キヤノン株式会社 | 連続体ロボット移動装置および連続体ロボット移動装置の制御方法 |
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