JPS63120045A - ケ書、穴明、溶断複合加工装置 - Google Patents
ケ書、穴明、溶断複合加工装置Info
- Publication number
- JPS63120045A JPS63120045A JP9458386A JP9458386A JPS63120045A JP S63120045 A JPS63120045 A JP S63120045A JP 9458386 A JP9458386 A JP 9458386A JP 9458386 A JP9458386 A JP 9458386A JP S63120045 A JPS63120045 A JP S63120045A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drilling
- axis
- cutting
- coordinate
- scribing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/01—Frames, beds, pillars or like members; Arrangement of ways
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は鋼構造物の鋼板部品の加工に関するものであ
る。
る。
〈従来の技術〉
従来、構造物の鋼板部材の加工は、ケ書、溶断、穴明の
工程を経て居り、それらの工程及び加工設備はそれぞれ
独立して発達し、個々の単能機械はNC@J御によるな
どの発達を遂げて来たが、一つの場所で一つの工程で仕
上げる例えば工作機械分野におけるマシニングセンター
のような装置は存在しなかった。
工程を経て居り、それらの工程及び加工設備はそれぞれ
独立して発達し、個々の単能機械はNC@J御によるな
どの発達を遂げて来たが、一つの場所で一つの工程で仕
上げる例えば工作機械分野におけるマシニングセンター
のような装置は存在しなかった。
〈発明が解決しようとする問題点〉
以上のべた従来の方法においては、如何に個々の単能機
械の自動化が進んだとしても、1)工程間の部品の搬送
とローディング、アンローディングを必要とする。
械の自動化が進んだとしても、1)工程間の部品の搬送
とローディング、アンローディングを必要とする。
2)ゲ書、溶断、穴明は位置は個々の部品毎に共通な座
標原点を持つx、y、z、立体直交座標系によって居り
、部品と各機械の座標原点を一致させることが困難であ
り、且つ手間がかかる。
標原点を持つx、y、z、立体直交座標系によって居り
、部品と各機械の座標原点を一致させることが困難であ
り、且つ手間がかかる。
結果として省力効果、品質精度の工場が期待てきなかっ
た。
た。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明においては、従来3工程の分離独立していた3種
類の作業を行う加工具を1台のx、7゜2座標を共通に
する位置決め装置にまとめ、−工程でケ書、穴明、切断
を行わせようとするものである。
類の作業を行う加工具を1台のx、7゜2座標を共通に
する位置決め装置にまとめ、−工程でケ書、穴明、切断
を行わせようとするものである。
〈作用〉
本発明の方法によれば、ケ書、穴明、切断が共通の座標
原点を持つ共通な座標系で加工されるため、相互の位置
関係を正確に保つことができ、且つ又、素材の搬入、加
工された部品の一括搬出を可能とする。従来のように工
程が分かれて居れば切断工程では一括搬出も可能である
が、ケ書、穴明工程では部品毎に多数回の搬入、搬出、
積上げ、積卸しを要し、製品にとって全く無駄な作業を
行わねばならないので、余分な工数、人手を要すること
になるが、本発明によれば素材単位の搬入、加工材の一
括搬出は加工の自動化と共に自動化が可能となり、これ
ら3工程の無人運転も可能であるから省力、省人効果も
期待できる。
原点を持つ共通な座標系で加工されるため、相互の位置
関係を正確に保つことができ、且つ又、素材の搬入、加
工された部品の一括搬出を可能とする。従来のように工
程が分かれて居れば切断工程では一括搬出も可能である
が、ケ書、穴明工程では部品毎に多数回の搬入、搬出、
積上げ、積卸しを要し、製品にとって全く無駄な作業を
行わねばならないので、余分な工数、人手を要すること
になるが、本発明によれば素材単位の搬入、加工材の一
括搬出は加工の自動化と共に自動化が可能となり、これ
ら3工程の無人運転も可能であるから省力、省人効果も
期待できる。
〈実施例〉
第1図は本発明の装置の一例を示す概念図である。図に
おいて、1は鋼板、2は鋼板を載荷し、移動せしめるチ
ェンスラットコンベアなどよりなる切断定盤を兼ねるコ
ンベアで、鋼板の下面に穴明け、切断のための空間を有
するもの、3は鋼板より取材される構造用部品を示し、
3aは取付基準ケ書線、3bはドリル加工孔、3cは切
断線を示す。
おいて、1は鋼板、2は鋼板を載荷し、移動せしめるチ
ェンスラットコンベアなどよりなる切断定盤を兼ねるコ
ンベアで、鋼板の下面に穴明け、切断のための空間を有
するもの、3は鋼板より取材される構造用部品を示し、
3aは取付基準ケ書線、3bはドリル加工孔、3cは切
断線を示す。
4〜13は本発明にかかわるケ書、穴明、溶断を複合し
た数値制御による加工装置の構成要素を示し、鋼板と装
置の駆動の座標原点Pとx+ 3’l z直交立体
座標を共有する。4.5は走行レールと走行台車でX軸
座標位置を形成し、6はX軸に直交するクロスレールム
で7に示すクロスレールおよび横行サドル8によりy軸
位置を制御されるようにしたものである。9.10.1
1はy軸駆動サドルに固定されたドリル径交換を行いう
る穴明機、マーキングトーチ、ガス切断又はプラズマ切
断を行う溶接トーチでそれぞれy軸方向に上下しうるち
のを示す。尚、ドリルユニットヶ書トーチおよび方法、
切断トーチについては公知のものであるから説明は省略
する。12.13は各加工機器9.10.11に対する
電力、ガスなどの供給ラインおよび案内装置を示し、こ
れらはまとめて機外に導かれる。
た数値制御による加工装置の構成要素を示し、鋼板と装
置の駆動の座標原点Pとx+ 3’l z直交立体
座標を共有する。4.5は走行レールと走行台車でX軸
座標位置を形成し、6はX軸に直交するクロスレールム
で7に示すクロスレールおよび横行サドル8によりy軸
位置を制御されるようにしたものである。9.10.1
1はy軸駆動サドルに固定されたドリル径交換を行いう
る穴明機、マーキングトーチ、ガス切断又はプラズマ切
断を行う溶接トーチでそれぞれy軸方向に上下しうるち
のを示す。尚、ドリルユニットヶ書トーチおよび方法、
切断トーチについては公知のものであるから説明は省略
する。12.13は各加工機器9.10.11に対する
電力、ガスなどの供給ラインおよび案内装置を示し、こ
れらはまとめて機外に導かれる。
尚、本実施例では横行サドルは3種類の加工具を共通の
ベースで保持しているが、これは加工具毎に分離して独
立の横行サドルに搭載しても差支えはないが駆動ユニッ
トを独立して持たねばならぬ点は不利である。
ベースで保持しているが、これは加工具毎に分離して独
立の横行サドルに搭載しても差支えはないが駆動ユニッ
トを独立して持たねばならぬ点は不利である。
制御については、部品の形状、加工点および線は数値デ
ータにより行われるのは常識である。原寸図を作りこれ
をテンプレートとして加工情報を伝え加工線や点のケ書
を行って加工する古典的な方法は逐次数値制御に変りつ
つあり、特にコンピータを利用したCAD化が急速に普
及を始め□た現状では、CADから得られた数値データ
に基づいて直接数値制御による方法が最適である。この
点は既に公知公認のものとして特に数値制御の機作機能
についての説明は省略する。
ータにより行われるのは常識である。原寸図を作りこれ
をテンプレートとして加工情報を伝え加工線や点のケ書
を行って加工する古典的な方法は逐次数値制御に変りつ
つあり、特にコンピータを利用したCAD化が急速に普
及を始め□た現状では、CADから得られた数値データ
に基づいて直接数値制御による方法が最適である。この
点は既に公知公認のものとして特に数値制御の機作機能
についての説明は省略する。
く効果〉
本発明の方法、装置によれは、ケ書、穴明、切断を行う
ことができ且つ共通の座標原点と座標軸により制御する
ことにより加工精度を高めることおよび数値制御による
長時間無人連続運転が可能であることから省人、省力効
果が大きく、生産コストを大幅に低減せしめることが可
能になる。
ことができ且つ共通の座標原点と座標軸により制御する
ことにより加工精度を高めることおよび数値制御による
長時間無人連続運転が可能であることから省人、省力効
果が大きく、生産コストを大幅に低減せしめることが可
能になる。
第1図は本発明に係る複合加工装置の概念斜視図である
。 1、鋼板 2、 チェンスラットコンベヤー 3、走行レール 5、走行台車 8、横行サドル 特許出願人 小池酸素工業株式会社 手続補正書(自発) 昭和62年3月23日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 昭和61年特許願第094583号 2、発明の名称 ヶ書、穴明、溶断複合加工装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都江戸川区西小岩3−35−16自発
補正 5、補正の対象 明細書の発明の特許請求の範囲の欄、明細書の発明の詳
細な説明の6、補正の内容 (1)明細書第1頁第13桁目の「制御ケ書、穴明、溶
断複合装置」を「制御のケ書、穴明、溶断複合加工装置
」に訂正する。 (2)明細書第2頁第18〜19桁目の「品質精度の工
場が期待できなかった。」を「品質精度の向上ができな
かった。」に訂正する。 手続補正書(方式) 昭和62年10月6日 特許庁長官 黒 1)明 誰 殿 1、事件の表示 昭和61年特許願第094583号 2、発明の名称 ケ書、穴明、溶断複合加工装置 3、 M正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都江戸川区西小岩3−35−16昭和
62年4月28日(発送日 昭和62年6月9日)5、
補正の対象 (1)出願審査請求書 6、補正の内容 (1)別紙の出願審査請求書の通り。 発明の名称の欄の「ケ書、孔明、溶断複合加工装置」を
「ケ書、穴明、溶断複合加工装置」と補正する。 1、特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 明sI書第1頁14行目の「数値制御ケ書、穴明、溶断
複合装置。」とあるのを「数値制御におけるケ書、穴明
、溶断複合加工装置。」と補正する。 2、明細書の発明の詳細な説明の欄。 明細書第2頁第18〜19行目の「品質精度の工場が期
待できなかった。」を「品質精度の向上が期待できなか
った。」に訂正する。 〔特許請求の範囲〕 仮に鋼板の長手方向をX座標、幅方向をy座標、板厚方
向を2座標としたxyz立体直交座標系で加工線、加工
点を座標定義し、X軸方向に対しては、レールと走行サ
ドルy軸方向に対してはクロスビーム上のクロスレール
と横行サドルにより制御するようにした門型架構構造の
機体により、y方向の制御を行うと共に、横行サドルに
設けた穴明ドリル装置、ケ書装置、溶断トーチを2軸方
向に駆動せしめて加工を行うことを特徴としたMi制御
におけるケ書、穴■、溶 人■工装置。
。 1、鋼板 2、 チェンスラットコンベヤー 3、走行レール 5、走行台車 8、横行サドル 特許出願人 小池酸素工業株式会社 手続補正書(自発) 昭和62年3月23日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 昭和61年特許願第094583号 2、発明の名称 ヶ書、穴明、溶断複合加工装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都江戸川区西小岩3−35−16自発
補正 5、補正の対象 明細書の発明の特許請求の範囲の欄、明細書の発明の詳
細な説明の6、補正の内容 (1)明細書第1頁第13桁目の「制御ケ書、穴明、溶
断複合装置」を「制御のケ書、穴明、溶断複合加工装置
」に訂正する。 (2)明細書第2頁第18〜19桁目の「品質精度の工
場が期待できなかった。」を「品質精度の向上ができな
かった。」に訂正する。 手続補正書(方式) 昭和62年10月6日 特許庁長官 黒 1)明 誰 殿 1、事件の表示 昭和61年特許願第094583号 2、発明の名称 ケ書、穴明、溶断複合加工装置 3、 M正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都江戸川区西小岩3−35−16昭和
62年4月28日(発送日 昭和62年6月9日)5、
補正の対象 (1)出願審査請求書 6、補正の内容 (1)別紙の出願審査請求書の通り。 発明の名称の欄の「ケ書、孔明、溶断複合加工装置」を
「ケ書、穴明、溶断複合加工装置」と補正する。 1、特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 明sI書第1頁14行目の「数値制御ケ書、穴明、溶断
複合装置。」とあるのを「数値制御におけるケ書、穴明
、溶断複合加工装置。」と補正する。 2、明細書の発明の詳細な説明の欄。 明細書第2頁第18〜19行目の「品質精度の工場が期
待できなかった。」を「品質精度の向上が期待できなか
った。」に訂正する。 〔特許請求の範囲〕 仮に鋼板の長手方向をX座標、幅方向をy座標、板厚方
向を2座標としたxyz立体直交座標系で加工線、加工
点を座標定義し、X軸方向に対しては、レールと走行サ
ドルy軸方向に対してはクロスビーム上のクロスレール
と横行サドルにより制御するようにした門型架構構造の
機体により、y方向の制御を行うと共に、横行サドルに
設けた穴明ドリル装置、ケ書装置、溶断トーチを2軸方
向に駆動せしめて加工を行うことを特徴としたMi制御
におけるケ書、穴■、溶 人■工装置。
Claims (1)
- 仮に鋼板の長手方向をx座標、幅方向をy座標、板厚
方向をz座標としたxyz立体直交座標系で加工線、加
工点を座標定義し、x軸方向に対しては、レールと走行
サドルy軸方向に対してはクロスビーム上のクロスレー
ルと横行サドルにより制御するようにした門型架構構造
の機体により、y方向の制御を行うと共に、横行サドル
に設けた穴明ドリル装置、ヶ書装置、溶断トーチをz軸
方向に駆動せしめて加工を行うことを特徴とした数値制
御ヶ書、穴明、溶断複合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9458386A JPS63120045A (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | ケ書、穴明、溶断複合加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9458386A JPS63120045A (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | ケ書、穴明、溶断複合加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63120045A true JPS63120045A (ja) | 1988-05-24 |
Family
ID=14114297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9458386A Pending JPS63120045A (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | ケ書、穴明、溶断複合加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63120045A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03116266U (ja) * | 1990-03-14 | 1991-12-02 | ||
| JPH03116267U (ja) * | 1990-03-14 | 1991-12-02 | ||
| EP0634247A1 (de) * | 1993-07-03 | 1995-01-18 | Urs Hagen | Anlage zur Bearbeitung grossdimensionaler Werkstücke aus Metall |
| US8334023B2 (en) | 2004-04-30 | 2012-12-18 | Nordson Corporation | Methods for regulating the placement of fluid dispensed from an applicator onto a workpiece |
| WO2013145929A1 (ja) * | 2012-03-28 | 2013-10-03 | コマツ産機株式会社 | 複合加工方法及び複合加工装置 |
| US8769786B1 (en) * | 2009-03-24 | 2014-07-08 | Honda Motor Co., Ltd. | Trim and flame robot end effector with optional automatic blade change feature |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59196115A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-07 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 大型金属板の切断・穿孔・罫書装置 |
-
1986
- 1986-04-25 JP JP9458386A patent/JPS63120045A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59196115A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-07 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 大型金属板の切断・穿孔・罫書装置 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03116266U (ja) * | 1990-03-14 | 1991-12-02 | ||
| JPH03116267U (ja) * | 1990-03-14 | 1991-12-02 | ||
| EP0634247A1 (de) * | 1993-07-03 | 1995-01-18 | Urs Hagen | Anlage zur Bearbeitung grossdimensionaler Werkstücke aus Metall |
| US8334023B2 (en) | 2004-04-30 | 2012-12-18 | Nordson Corporation | Methods for regulating the placement of fluid dispensed from an applicator onto a workpiece |
| US8769786B1 (en) * | 2009-03-24 | 2014-07-08 | Honda Motor Co., Ltd. | Trim and flame robot end effector with optional automatic blade change feature |
| WO2013145929A1 (ja) * | 2012-03-28 | 2013-10-03 | コマツ産機株式会社 | 複合加工方法及び複合加工装置 |
| JP2013202723A (ja) * | 2012-03-28 | 2013-10-07 | Komatsu Sanki Kk | 複合加工方法及び複合加工装置 |
| CN104093523A (zh) * | 2012-03-28 | 2014-10-08 | 小松产机株式会社 | 复合加工方法及复合加工装置 |
| US9481049B2 (en) | 2012-03-28 | 2016-11-01 | Komatsu Industries Corporation | Combined machining method and combined machining device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7079443B2 (ja) | 木材加工システム | |
| JP5848387B2 (ja) | ワーク加工方法 | |
| CN103561905A (zh) | 工件处理系统 | |
| CN113182935A (zh) | 一种构架加工柔性生产线 | |
| JP2018043276A (ja) | 鉄骨材溶接システムおよび鉄骨材溶接方法 | |
| JP3011978B2 (ja) | 自動加工装置 | |
| CN208758627U (zh) | 一种机械手及自动化生产线 | |
| JP7543329B2 (ja) | 工作機械装置 | |
| JP3002250B2 (ja) | 自動加工装置 | |
| JPS62279036A (ja) | 孔明け切断装置 | |
| JPH06246560A (ja) | 三次元板材複合加工装置 | |
| JPS62289369A (ja) | 溶断ドリルピアシングを伴う加工装置 | |
| JP2594435B2 (ja) | レーザ加工装置 | |
| JP3055921B2 (ja) | 自動加工装置の搬送装置 | |
| JPS61188044A (ja) | 加工機械用工作物交換装置 | |
| JPS637491Y2 (ja) | ||
| JP2843180B2 (ja) | 群管理制御方法 | |
| JPH09104004A (ja) | プレカット木材の加工方法及び加工装置 | |
| JPS6368267A (ja) | 鋼板の溶断仕分装置 | |
| JPH01133111A (ja) | 数値制御工作機械の運転制御方法 | |
| JPH0649263B2 (ja) | ワ−ク座標系設定制御方法 | |
| JPH0313025B2 (ja) | ||
| JP5217810B2 (ja) | 生産ラインのワーク搬送方法及びその装置 | |
| JPH10118862A (ja) | 複合板金加工機における座標系設定方法および装置 | |
| JPH0341304B2 (ja) |