JPS6312372A - 中空繊維の表面被覆方法 - Google Patents
中空繊維の表面被覆方法Info
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- JPS6312372A JPS6312372A JP15524886A JP15524886A JPS6312372A JP S6312372 A JPS6312372 A JP S6312372A JP 15524886 A JP15524886 A JP 15524886A JP 15524886 A JP15524886 A JP 15524886A JP S6312372 A JPS6312372 A JP S6312372A
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- JP
- Japan
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- film
- long
- thin film
- liquid
- polymer
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D69/00—Semi-permeable membranes for separation processes or apparatus characterised by their form, structure or properties; Manufacturing processes specially adapted therefor
- B01D69/12—Composite membranes; Ultra-thin membranes
- B01D69/122—Separate manufacturing of ultra-thin membranes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D69/00—Semi-permeable membranes for separation processes or apparatus characterised by their form, structure or properties; Manufacturing processes specially adapted therefor
- B01D69/08—Hollow fibre membranes
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
- Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は長尺状被処理物の表面に薄膜を被覆する方法に
関する。特に中空繊維複合膜の製造において、液面展開
法によって展開された薄膜を中空t1維表面に被覆して
分離活性層を形成させる方法に関する。
関する。特に中空繊維複合膜の製造において、液面展開
法によって展開された薄膜を中空t1維表面に被覆して
分離活性層を形成させる方法に関する。
(従来の技術)
多孔質支持体上に、分Wi層としての薄膜を形成させる
方法として、ポリマー溶液塗布法、プラズマ重合法、界
面重合法、水面展開法等の方法が知られている。本発明
は液面展開法によって、薄膜伏の分!!It層を形成さ
せる方法に関するものである。
方法として、ポリマー溶液塗布法、プラズマ重合法、界
面重合法、水面展開法等の方法が知られている。本発明
は液面展開法によって、薄膜伏の分!!It層を形成さ
せる方法に関するものである。
水面展0i1法により薄膜を形成させる方法としては、
従来より種々の方法、例えば特開昭50−41058、
特開昭51−89564、特開昭55−103920、
特開昭57−100606、特開昭58−3829が提
案されている。
従来より種々の方法、例えば特開昭50−41058、
特開昭51−89564、特開昭55−103920、
特開昭57−100606、特開昭58−3829が提
案されている。
しかしそこに記αされている方法はいずれも平板状の支
持体に水面展開された薄膜を巻きとる技術に関するもの
であって、長尺吠被処理物、例えば繊維吠物表面に上記
水面展開法により薄膜を連続的に被覆する方法は開示さ
れていない。
持体に水面展開された薄膜を巻きとる技術に関するもの
であって、長尺吠被処理物、例えば繊維吠物表面に上記
水面展開法により薄膜を連続的に被覆する方法は開示さ
れていない。
機ta吠物に薄膜を形成させる手段としてはこれまでポ
リマー溶液を塗布する方法(特開昭53−80084)
プラズマ重合法(特開昭59−6904)があるが、前
者の方法は薄膜塗布がむつかしく、かつ均一性に欠ける
欠点があり後者のプラズマ重合法でも1.0μ以下の薄
膜コートがむつかしくかつ装置が高価で生産性が低いと
いう問題があった。
リマー溶液を塗布する方法(特開昭53−80084)
プラズマ重合法(特開昭59−6904)があるが、前
者の方法は薄膜塗布がむつかしく、かつ均一性に欠ける
欠点があり後者のプラズマ重合法でも1.0μ以下の薄
膜コートがむつかしくかつ装置が高価で生産性が低いと
いう問題があった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は従来技術における問題点すなわち1)1.0μ
以下の薄膜液Qがむつかしい2) 均一被覆がむつかし
い 3) 装置が高価で生産性が低い という問題点を解決することである。
以下の薄膜液Qがむつかしい2) 均一被覆がむつかし
い 3) 装置が高価で生産性が低い という問題点を解決することである。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決すべ(鋭a研究の結果本発明。
に到達した。すなわち本発明は、重合体の溶液を液面上
に連続的に展開させて液面展1tn mを形成させ長尺
状被処理物を液面展開膜の膜面を貫通するように連続的
に走行させ該長尺状被処理物表面に液面展開膜を転移さ
せることを特徴とする長尺物の表面被覆方法である。
に連続的に展開させて液面展1tn mを形成させ長尺
状被処理物を液面展開膜の膜面を貫通するように連続的
に走行させ該長尺状被処理物表面に液面展開膜を転移さ
せることを特徴とする長尺物の表面被覆方法である。
第1図に本発明に関する方法で被処理物が中空繊維であ
る場合の1例を示す、第1図において重合体溶液供給口
■より出た重合体溶液は液面@の表面にl1jtIJ8
され液面a開校■を形成する。形成された液面展開膜■
はコンベアー〇を経て重合体貯蔵槽■に貯蔵され再使用
される。液面展開膜は重合体供給口■の近辺では流動性
を存しており、コンベアー■の方向に進むに従って溶媒
が蒸発し固化する0次に長尺状被処理物例えば中空繊維
多孔膜■を重合体溶液供給口■とコンベアー■の中間部
にある液面ff1lXII膜が望ましくはまだ流動性を
「している位置において、液体層の反対側から液体層側
へ、液面展開膜を貫通する吠ので走行させ、中空繊維多
孔模表面に液面展開膜を転移させる。
る場合の1例を示す、第1図において重合体溶液供給口
■より出た重合体溶液は液面@の表面にl1jtIJ8
され液面a開校■を形成する。形成された液面展開膜■
はコンベアー〇を経て重合体貯蔵槽■に貯蔵され再使用
される。液面展開膜は重合体供給口■の近辺では流動性
を存しており、コンベアー■の方向に進むに従って溶媒
が蒸発し固化する0次に長尺状被処理物例えば中空繊維
多孔膜■を重合体溶液供給口■とコンベアー■の中間部
にある液面ff1lXII膜が望ましくはまだ流動性を
「している位置において、液体層の反対側から液体層側
へ、液面展開膜を貫通する吠ので走行させ、中空繊維多
孔模表面に液面展開膜を転移させる。
このようにして被覆された中空繊維は繊維送りローラー
■にて、液面展開!a rj外へ送り出される。
■にて、液面展開!a rj外へ送り出される。
ローラー@はコーティングされた膜のローラーへの伸行
を防止するためテフロン製が望ましい。
を防止するためテフロン製が望ましい。
本発明に用いられる薄膜素材となる高分子重合体はポリ
エステル、ポリアミド、ポリウレタン。
エステル、ポリアミド、ポリウレタン。
ポリスルホン、ポリエーテルスルホ/、ポリイミド、ポ
リアミド・イミド、ポリスルホンアミド等があげられる
がこれらは被覆目的によって定められるものであって、
水素分は膜として被覆する場合はポリスルホン、ポリエ
ーテルスルホン、ポリイミド、ポリスルホンアミドが望
ましい。
リアミド・イミド、ポリスルホンアミド等があげられる
がこれらは被覆目的によって定められるものであって、
水素分は膜として被覆する場合はポリスルホン、ポリエ
ーテルスルホン、ポリイミド、ポリスルホンアミドが望
ましい。
本発明に使用しうる長尺状被処理物は繊維状物およびフ
ィルム状物であり好ましくはt51 維伏物である。繊
維状物としては金属d維、ガラス繊維。
ィルム状物であり好ましくはt51 維伏物である。繊
維状物としては金属d維、ガラス繊維。
綿、羊毛、絹等の天然繊維、ポリエステル、ポリアミド
、ポリアクリロニトリル、ポリオレフィン、ポリ塩化ビ
ニル、ポリ塩化ビニリデン、ポリテトラフルオロエチレ
ン、ポリイミド、ポリスルホ/、ポリスルホンアミド等
の中実および中空状の打機合成t2維である。その形態
は円断面、三角断面などの任意の断面のモノフィラメン
Fの状ゾ、マルチフィラメントの伏態、紡績糸いスレテ
あってもよい。
、ポリアクリロニトリル、ポリオレフィン、ポリ塩化ビ
ニル、ポリ塩化ビニリデン、ポリテトラフルオロエチレ
ン、ポリイミド、ポリスルホ/、ポリスルホンアミド等
の中実および中空状の打機合成t2維である。その形態
は円断面、三角断面などの任意の断面のモノフィラメン
Fの状ゾ、マルチフィラメントの伏態、紡績糸いスレテ
あってもよい。
本発明の技術が生かせる分野は分lI!i膜として用い
られる多孔質中空龜維状物の表面に均一に超薄膜を被覆
して中空U維の通過性を低下させずに分離活性を付与す
る分野である。
られる多孔質中空龜維状物の表面に均一に超薄膜を被覆
して中空U維の通過性を低下させずに分離活性を付与す
る分野である。
特に水素ガス分F!tv、のr!A造に好適であって、
かかる場合d誰状物としてはポリイミド、ポリスルホン
、ポリスルホンアミドの中空ti維が用いられ、薄膜素
材となる高分子重合体はポリエーテルスルホン、ポリス
ルホン、ポリスルホンアミドである。
かかる場合d誰状物としてはポリイミド、ポリスルホン
、ポリスルホンアミドの中空ti維が用いられ、薄膜素
材となる高分子重合体はポリエーテルスルホン、ポリス
ルホン、ポリスルホンアミドである。
長尺状被処理物への薄膜形成のための高分子重合体の適
用は、FJJIO素材である高分子重合体の溶剤溶液が
用いられるが該溶剤は被処理物質に対し貧溶媒であって
、薄膜素材の高分子重合体の良溶媒マあることが望まし
い。一般には芳香族炭化水索系、ケトン系、エステル系
、エーテル系、アルコール系、ハロゲン化炭化水素系等
の一般的な溶剤が使用されるが特にベンゼン、トルエン
等)芳香族炭化水素系溶剤や、メチルエチルケトン、メ
チルインブチルケト7類などが望ましい。
用は、FJJIO素材である高分子重合体の溶剤溶液が
用いられるが該溶剤は被処理物質に対し貧溶媒であって
、薄膜素材の高分子重合体の良溶媒マあることが望まし
い。一般には芳香族炭化水索系、ケトン系、エステル系
、エーテル系、アルコール系、ハロゲン化炭化水素系等
の一般的な溶剤が使用されるが特にベンゼン、トルエン
等)芳香族炭化水素系溶剤や、メチルエチルケトン、メ
チルインブチルケト7類などが望ましい。
上記高分子重合体の溶剤溶液を液面展開する展W1液は
任意の液体を使用しうるが高分子重合体の溶解に用いた
溶剤の比重や、表面張力、溶解性によって決定される。
任意の液体を使用しうるが高分子重合体の溶解に用いた
溶剤の比重や、表面張力、溶解性によって決定される。
好ましい液体は水である。
被処理物表面へ薄膜を形成させるための液面展IJI膜
への貫通方向は膜面の上部または下部のいずれかの方向
からytnさせても被処理物表面に薄膜を形成させつる
が、液面展開膜に被処理物を接触させるとき被処理物表
面が1コれていない方が被処理物と薄膜との接着性の面
から望ましいので貫通方向は液面展開膜面上部から下方
向に通過させるのが好ましい。その貫通角度は5°〜1
75°、好ましくは60°〜120°の範囲である。
への貫通方向は膜面の上部または下部のいずれかの方向
からytnさせても被処理物表面に薄膜を形成させつる
が、液面展開膜に被処理物を接触させるとき被処理物表
面が1コれていない方が被処理物と薄膜との接着性の面
から望ましいので貫通方向は液面展開膜面上部から下方
向に通過させるのが好ましい。その貫通角度は5°〜1
75°、好ましくは60°〜120°の範囲である。
被処理物の液面展開膜における貫通位置は該展開膜のポ
リマー濃度が5〜50重量%、好ましくは20〜40重
量%、粘度が101〜2X105セ/チボイズ好ましく
は2000〜20000センチボイズの流vl性を維持
している位置が望ましい。被処理物がフィルム状の場合
は展開膜の流れ方向に対し平行にpt通させるのが好ま
しい。
リマー濃度が5〜50重量%、好ましくは20〜40重
量%、粘度が101〜2X105セ/チボイズ好ましく
は2000〜20000センチボイズの流vl性を維持
している位置が望ましい。被処理物がフィルム状の場合
は展開膜の流れ方向に対し平行にpt通させるのが好ま
しい。
本発明での長尺状被処理物表面に形成される薄膜の膜厚
は下記の実験式による。
は下記の実験式による。
本発明により被処理物表面に形成される′E!i膜の膜
厚は0.01〜0.5μであり、この目的を達成するた
めの薄膜素材である高分子重合体溶剤溶液濃度(上記式
における“C″に相当)は1〜30重量%、また該高分
子重合体溶剤溶液の供給n(上記式における“q”)は
目標膜厚により変動するが一般に0.1〜3.0g/m
fnである。
厚は0.01〜0.5μであり、この目的を達成するた
めの薄膜素材である高分子重合体溶剤溶液濃度(上記式
における“C″に相当)は1〜30重量%、また該高分
子重合体溶剤溶液の供給n(上記式における“q”)は
目標膜厚により変動するが一般に0.1〜3.0g/m
fnである。
液面展開膜の巻取り速度(上記式における”V” )も
目標膜厚によって定められる値であるが一般に3〜30
m /sinである。
目標膜厚によって定められる値であるが一般に3〜30
m /sinである。
(実施例)
ポリエーテルスルホニ/(IC1社製、商品名Vict
rc++ −000P )の5%1,1.2,2.テト
ラクロロ水面展開膜を連続的に形成させる。別途作製し
たポリ(スルホン−アミド)多孔膜を重合体溶液供給口
■とコンベアー■の中間部で、重合体溶液がまだ流動性
を有している位置において、水の層と反対側より水の層
側へ9 m / sinの速度で走行させ、ポリ(スル
ホン−アミド)多孔膜の表面にポリエーテルスルホンの
水面展開膜を転移させて薄膜を形成させた。次にポリテ
トラフルオロエチレン製繊維送りローラー[相]にて水
面ffi [tn装置外へ送り出され、乾燥塔■で乾燥
し、保護オイリング槽■において、保護オイル(商品8
旧trateX CIflAGEIG’/製)を付着さ
せ、巻取機[相]で巻取った。
rc++ −000P )の5%1,1.2,2.テト
ラクロロ水面展開膜を連続的に形成させる。別途作製し
たポリ(スルホン−アミド)多孔膜を重合体溶液供給口
■とコンベアー■の中間部で、重合体溶液がまだ流動性
を有している位置において、水の層と反対側より水の層
側へ9 m / sinの速度で走行させ、ポリ(スル
ホン−アミド)多孔膜の表面にポリエーテルスルホンの
水面展開膜を転移させて薄膜を形成させた。次にポリテ
トラフルオロエチレン製繊維送りローラー[相]にて水
面ffi [tn装置外へ送り出され、乾燥塔■で乾燥
し、保護オイリング槽■において、保護オイル(商品8
旧trateX CIflAGEIG’/製)を付着さ
せ、巻取機[相]で巻取った。
このようにして得られた中空繊維複合膜のコート膜の厚
さおよびI−1,、COガスの透過速度及び11、/C
o分離係数を表1に示した。表1に示すようにH8の透
過速度の速い性能を有する中空繊維複合膜を得た。
さおよびI−1,、COガスの透過速度及び11、/C
o分離係数を表1に示した。表1に示すようにH8の透
過速度の速い性能を有する中空繊維複合膜を得た。
被畏した膜厚は電顕法またはエリジンメーター法により
測定した。
測定した。
表1 中空繊維複合膜の性能
(発明の効果)
本発明により、0.01〜0.5μという超薄膜を繊維
状物の表面に均一に被覆形成させることが出来、かかる
方法は分m膜として使用される中空繊維状複合膜の製造
に好適である。
状物の表面に均一に被覆形成させることが出来、かかる
方法は分m膜として使用される中空繊維状複合膜の製造
に好適である。
第1図は本発明による高分子重合体溶剤溶液を水面上に
連続的に展[11させて、水面展開膜を形成させ該水面
展開膜を繊維状物に連続的に転位させ繊維状物表面を該
薄膜で被覆するための装置の1例を示す図面であっが夫
々の番号で示された部分は以下のようである。 ■ 重合体溶液貯蔵タンク ■ 重合体溶液 ■ 重合体溶液供給口 ■ コンベアー ■ 液面層[tl v。 ■ 中空繊維多孔膜 ■ 重合体計XX槽 ■ 乾 燥 塔 ■ 保護オイリング槽 @ 巻 取 懺 ■ 液 体 槽 0 液 面 ■ 繊維送りローラー
連続的に展[11させて、水面展開膜を形成させ該水面
展開膜を繊維状物に連続的に転位させ繊維状物表面を該
薄膜で被覆するための装置の1例を示す図面であっが夫
々の番号で示された部分は以下のようである。 ■ 重合体溶液貯蔵タンク ■ 重合体溶液 ■ 重合体溶液供給口 ■ コンベアー ■ 液面層[tl v。 ■ 中空繊維多孔膜 ■ 重合体計XX槽 ■ 乾 燥 塔 ■ 保護オイリング槽 @ 巻 取 懺 ■ 液 体 槽 0 液 面 ■ 繊維送りローラー
Claims (1)
- (1)重合体の溶液を液面上に連続的に展開させて液面
展開膜を形成させ、長尺状被処理物を液面展開膜を貫通
するように連続的に走行させ該被処理物表面に液面展開
膜を転移させることを特徴とする長尺物の表面被覆方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15524886A JPS6312372A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 中空繊維の表面被覆方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15524886A JPS6312372A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 中空繊維の表面被覆方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6312372A true JPS6312372A (ja) | 1988-01-19 |
Family
ID=15601770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15524886A Pending JPS6312372A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 中空繊維の表面被覆方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6312372A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63104618A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-10 | Agency Of Ind Science & Technol | 中空繊維複合膜の製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5692926A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-28 | Teijin Ltd | Continuous preparation of ultrathine film |
| JPS57107204A (en) * | 1980-12-26 | 1982-07-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Method and device for producing ultrathin film |
| JPS6131164A (ja) * | 1984-07-23 | 1986-02-13 | 三菱レイヨン株式会社 | 複合中空糸膜型人工肺 |
-
1986
- 1986-07-02 JP JP15524886A patent/JPS6312372A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5692926A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-28 | Teijin Ltd | Continuous preparation of ultrathine film |
| JPS57107204A (en) * | 1980-12-26 | 1982-07-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Method and device for producing ultrathin film |
| JPS6131164A (ja) * | 1984-07-23 | 1986-02-13 | 三菱レイヨン株式会社 | 複合中空糸膜型人工肺 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63104618A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-10 | Agency Of Ind Science & Technol | 中空繊維複合膜の製造方法 |
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