JPS6312521Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6312521Y2 JPS6312521Y2 JP15317080U JP15317080U JPS6312521Y2 JP S6312521 Y2 JPS6312521 Y2 JP S6312521Y2 JP 15317080 U JP15317080 U JP 15317080U JP 15317080 U JP15317080 U JP 15317080U JP S6312521 Y2 JPS6312521 Y2 JP S6312521Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead
- vacuum valve
- movable
- fixed
- vacuum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 5
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 7
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 7
- 230000016507 interphase Effects 0.000 description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H33/00—High-tension or heavy-current switches with arc-extinguishing or arc-preventing means
- H01H33/02—Details
- H01H33/022—Details particular to three-phase circuit breakers
- H01H2033/024—Details particular to three-phase circuit breakers with a triangular setup of circuit breakers
Landscapes
- High-Tension Arc-Extinguishing Switches Without Spraying Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は真空開閉器、特に操作装置部分の構成
がコンパクトな真空開閉器を提供することを目的
とする。
がコンパクトな真空開閉器を提供することを目的
とする。
以下本考案の実施例を図面とともに説明する。
第1図において、1は真空バルブで、真空バルブ
1の詳細を第2図に示す。第2図において、2は
中心に孔2aを有するとともに外周に段部2bを
設けられた絶縁板、3は一端に段付小径部を有す
る円筒状のシールドで、シールド3の小径部側端
部は孔2aの周辺部に嵌合ロー付けされる。4は
一端をシールド3の段付小径部に嵌合ロー付けさ
れたベローズ、5はベローズ4および孔2aに挿
通されるとともにベローズ4の他端に嵌合ロー付
けされた可動電極棒で、可動電極棒5の外端部に
はねじ部5aが形成される。6は可動電極棒5の
内端にロー付けされた可動電極、7は有底円筒状
に形成された金属タンクで、タンク7の開口端は
段部2bに嵌合ロー付けされる。8はタンク7の
底部に挿通ロー付けされた固定電極棒で、その外
端にはねじ部8aが形成される。9は固定電極棒
8の内端にロー付けされた固定電極である。絶縁
板2、金属タンク7およびベローズ4により真空
容器が形成される。10は絶縁材から成る真空バ
ルブケース基板で、ケース基板10は正三角形の
頂点を切取つた形状とし、ケース基板10には各
相の真空バルブ1を固定側を上にしてかつ絶縁板
2をケース基板10に一体にモールドして三角状
配置で取付ける。10aは各相の真空バルブ1の
相間を仕切る相間バリヤで、相間バリヤ10aは
ケース基板10上に同材質で一体に形成する。
第1図において、1は真空バルブで、真空バルブ
1の詳細を第2図に示す。第2図において、2は
中心に孔2aを有するとともに外周に段部2bを
設けられた絶縁板、3は一端に段付小径部を有す
る円筒状のシールドで、シールド3の小径部側端
部は孔2aの周辺部に嵌合ロー付けされる。4は
一端をシールド3の段付小径部に嵌合ロー付けさ
れたベローズ、5はベローズ4および孔2aに挿
通されるとともにベローズ4の他端に嵌合ロー付
けされた可動電極棒で、可動電極棒5の外端部に
はねじ部5aが形成される。6は可動電極棒5の
内端にロー付けされた可動電極、7は有底円筒状
に形成された金属タンクで、タンク7の開口端は
段部2bに嵌合ロー付けされる。8はタンク7の
底部に挿通ロー付けされた固定電極棒で、その外
端にはねじ部8aが形成される。9は固定電極棒
8の内端にロー付けされた固定電極である。絶縁
板2、金属タンク7およびベローズ4により真空
容器が形成される。10は絶縁材から成る真空バ
ルブケース基板で、ケース基板10は正三角形の
頂点を切取つた形状とし、ケース基板10には各
相の真空バルブ1を固定側を上にしてかつ絶縁板
2をケース基板10に一体にモールドして三角状
配置で取付ける。10aは各相の真空バルブ1の
相間を仕切る相間バリヤで、相間バリヤ10aは
ケース基板10上に同材質で一体に形成する。
11は各真空バルブ1の周囲をおおうプラスチ
ツクから成るケース上蓋で、ケース上蓋11は隔
壁10aの中心上部に設けたねじ孔10bに螺合
したボルト12などによりケース基板10に一体
的に取付ける。固定電極棒8はケース上蓋11を
貫通しそのねじ部8aには固定リード13を上下
方向に螺着する。又、ケース上蓋11の上部には
各相の固定電極棒8および固定側リード13の周
囲をおおう絶縁性の相間バリヤ11aを一体に形
成する。
ツクから成るケース上蓋で、ケース上蓋11は隔
壁10aの中心上部に設けたねじ孔10bに螺合
したボルト12などによりケース基板10に一体
的に取付ける。固定電極棒8はケース上蓋11を
貫通しそのねじ部8aには固定リード13を上下
方向に螺着する。又、ケース上蓋11の上部には
各相の固定電極棒8および固定側リード13の周
囲をおおう絶縁性の相間バリヤ11aを一体に形
成する。
又、14は絶縁材から成り、正三角形の頂点を
切取られた形状の基板で、基板14は外壁などの
固定部に固定されるとともに基板14の上部には
第3図に示すように円筒状の案内部14aが形成
される。15は絶縁材から成り、断面コ字状で二
重円筒状に形成された絶縁枠で、その内筒部15
aは案内部14aの内側に嵌合し、外筒部15b
の下端は基板14上に形成された環状溝14bに
嵌合載置される。16は上端に径の大きな頭部1
6aを有する固定鉄心で、固定鉄心16は内筒部
15aの内側に挿入され、頭部16aは絶縁枠1
5の内筒部15aと外筒部15bの接続部15c
上に位置し、固定鉄心16の下端は基板14に設
けた案内部14aの内径と同径の孔14cに挿入
した径の大きな頭部17aを有するナツト17を
螺着され、締付けられる。案内部14aと外筒部
15bとの間には励磁コイル18が巻装される。
頭部16aの上部には磁性材から成るリード取付
部16bがボルト19により締着され、固定鉄心
16の中心およびナツト17の中心に夫々設けら
れた孔16c,17bに上下方向に挿通された可
動側リード20の上端ねじ部20aをリード取付
部16bの中心に設けたねじ孔16dに螺着す
る。又、ねじ部20aには頭部16aとリード取
付部16bの内部に形成された室21内において
導電板22が螺着される。一方、真空バルブ1の
可動電極棒5のねじ部5aには導電板23と取付
金具24が取付けられ、取付金具24の外周には
磁性材から成る吸着板25がリード取付部16b
と対向するよう螺合される。導電板22,23間
は固定鉄心16に設けた孔16e挿通したリード
線26により電気的に接続される。又、リード取
付部16bと吸着板25との間には投入ばねを兼
ねた圧接ばね27が設けられる。ケース基板10
の下部には絶縁枠15より上部にある各部材の周
囲をおおう相間バリヤ10c(第1図には図示省
略してある。)が一体に形成され、相間バリヤ1
0cは絶縁枠15の上端に嵌合載置される。尚、
ケース基板10およびケース上蓋11と基板14
とは通しボルト28を介して一体的に締付けられ
る。又、基板14の下部には各可動側リード20
の周囲をおおう相間バリヤ14dが一体に形成さ
れる。尚、ケース基板10、ケース上蓋11、基
板14、絶縁枠15は夫々のバリヤ部も含めてエ
ポキシ樹脂、ガラス繊維入りポリマー、プレミツ
クス等のプラスチツクなどにより形成する。
切取られた形状の基板で、基板14は外壁などの
固定部に固定されるとともに基板14の上部には
第3図に示すように円筒状の案内部14aが形成
される。15は絶縁材から成り、断面コ字状で二
重円筒状に形成された絶縁枠で、その内筒部15
aは案内部14aの内側に嵌合し、外筒部15b
の下端は基板14上に形成された環状溝14bに
嵌合載置される。16は上端に径の大きな頭部1
6aを有する固定鉄心で、固定鉄心16は内筒部
15aの内側に挿入され、頭部16aは絶縁枠1
5の内筒部15aと外筒部15bの接続部15c
上に位置し、固定鉄心16の下端は基板14に設
けた案内部14aの内径と同径の孔14cに挿入
した径の大きな頭部17aを有するナツト17を
螺着され、締付けられる。案内部14aと外筒部
15bとの間には励磁コイル18が巻装される。
頭部16aの上部には磁性材から成るリード取付
部16bがボルト19により締着され、固定鉄心
16の中心およびナツト17の中心に夫々設けら
れた孔16c,17bに上下方向に挿通された可
動側リード20の上端ねじ部20aをリード取付
部16bの中心に設けたねじ孔16dに螺着す
る。又、ねじ部20aには頭部16aとリード取
付部16bの内部に形成された室21内において
導電板22が螺着される。一方、真空バルブ1の
可動電極棒5のねじ部5aには導電板23と取付
金具24が取付けられ、取付金具24の外周には
磁性材から成る吸着板25がリード取付部16b
と対向するよう螺合される。導電板22,23間
は固定鉄心16に設けた孔16e挿通したリード
線26により電気的に接続される。又、リード取
付部16bと吸着板25との間には投入ばねを兼
ねた圧接ばね27が設けられる。ケース基板10
の下部には絶縁枠15より上部にある各部材の周
囲をおおう相間バリヤ10c(第1図には図示省
略してある。)が一体に形成され、相間バリヤ1
0cは絶縁枠15の上端に嵌合載置される。尚、
ケース基板10およびケース上蓋11と基板14
とは通しボルト28を介して一体的に締付けられ
る。又、基板14の下部には各可動側リード20
の周囲をおおう相間バリヤ14dが一体に形成さ
れる。尚、ケース基板10、ケース上蓋11、基
板14、絶縁枠15は夫々のバリヤ部も含めてエ
ポキシ樹脂、ガラス繊維入りポリマー、プレミツ
クス等のプラスチツクなどにより形成する。
上記構成の真空開閉器において、真空バルブ1
は内部の真空中では金属間間隔10mmで100KV以
上の耐電圧を示すとともに絶縁板2の内面沿面で
も50KV以上の耐電圧を示すが、絶縁板2の外面
沿面では大気中であるので耐電圧が数分の1とな
り、絶縁板2の外部沿面耐圧が不足する。そこで
上記実施例では絶縁板2をケース基板10に一体
にモールドしてその外部沿面耐圧を向上させ、真
空バルブ1の耐電圧を向上させて小形化を図つて
いる。又、各相の真空バルブ1を三角状に配置す
ることによつても真空開閉器の小形化を図つてい
る。又、真空バルブ1は全体にモールドすること
なく絶縁板2のみをモールドすることにより軽量
化を図つている。又、相間バリヤ10a,10
c,11a,14dおよび絶縁枠15により真空
バルブ1、固定側リード13、可動側リード20
および操作装置部分などを各相ごとにおおつたこ
とにより相間距離を短縮することができ、これに
よつても全体として小形化を図つている。又、各
リード13,20を上下方向(真空バルブ1の軸
方向)に配置したことによつてもスペースの縮小
が可能である。
は内部の真空中では金属間間隔10mmで100KV以
上の耐電圧を示すとともに絶縁板2の内面沿面で
も50KV以上の耐電圧を示すが、絶縁板2の外面
沿面では大気中であるので耐電圧が数分の1とな
り、絶縁板2の外部沿面耐圧が不足する。そこで
上記実施例では絶縁板2をケース基板10に一体
にモールドしてその外部沿面耐圧を向上させ、真
空バルブ1の耐電圧を向上させて小形化を図つて
いる。又、各相の真空バルブ1を三角状に配置す
ることによつても真空開閉器の小形化を図つてい
る。又、真空バルブ1は全体にモールドすること
なく絶縁板2のみをモールドすることにより軽量
化を図つている。又、相間バリヤ10a,10
c,11a,14dおよび絶縁枠15により真空
バルブ1、固定側リード13、可動側リード20
および操作装置部分などを各相ごとにおおつたこ
とにより相間距離を短縮することができ、これに
よつても全体として小形化を図つている。又、各
リード13,20を上下方向(真空バルブ1の軸
方向)に配置したことによつてもスペースの縮小
が可能である。
又、操作装置では、励磁コイル18の励磁によ
り圧接ばね27に抗して吸着板25をリード取付
部16bに吸着して真空バルブ1のしや断操作を
行い、励磁コイル18の解磁により圧接ばね27
が取付金具24を押圧して各電極6,9は圧接さ
れ、真空バルブ1は投入される。この操作装置部
分では可動側リード20がリード取付部16bに
取付けられるとともに固定鉄心16の内部に上下
方向に挿通されており、該部分の構成をコンパク
トにすることができる。又、吸着板25は取付金
具24に螺合されており、吸着板25を回すこと
によりリード取付部16bとの間隔即ち真空バル
ブ1の開極距離を容易に調整することができる。
さらに、しや断時においては圧接ばね27は衝撃
を緩和するため操作装置部分の衝撃が緩和され
る。
り圧接ばね27に抗して吸着板25をリード取付
部16bに吸着して真空バルブ1のしや断操作を
行い、励磁コイル18の解磁により圧接ばね27
が取付金具24を押圧して各電極6,9は圧接さ
れ、真空バルブ1は投入される。この操作装置部
分では可動側リード20がリード取付部16bに
取付けられるとともに固定鉄心16の内部に上下
方向に挿通されており、該部分の構成をコンパク
トにすることができる。又、吸着板25は取付金
具24に螺合されており、吸着板25を回すこと
によりリード取付部16bとの間隔即ち真空バル
ブ1の開極距離を容易に調整することができる。
さらに、しや断時においては圧接ばね27は衝撃
を緩和するため操作装置部分の衝撃が緩和され
る。
以上のように本考案の真空開閉器においては、
周囲に励磁コイルを設けられた固定鉄心に可動側
リードを取付けるとともに固定鉄心内に可動側リ
ードを真空バルブの軸方向に挿通しており、可動
側リードも含めて操作装置部分をコンパクトに構
成することができる。又、真空バルブの可動電極
棒側に吸着板を固定鉄心と対向するよう螺合して
おり、吸着板を回動することにより真空バルブの
開極距離を簡単な構成で容易に調整することがで
きる。さらに、吸着板と固定鉄心の間には投入ば
ねを兼ねた圧接ばねを設けており、しや断時に操
作装置に加わる衝撃をこの圧接ばねにより緩和す
ることができ、操作装置の強度を小さくすること
ができ、小形化が可能となる。
周囲に励磁コイルを設けられた固定鉄心に可動側
リードを取付けるとともに固定鉄心内に可動側リ
ードを真空バルブの軸方向に挿通しており、可動
側リードも含めて操作装置部分をコンパクトに構
成することができる。又、真空バルブの可動電極
棒側に吸着板を固定鉄心と対向するよう螺合して
おり、吸着板を回動することにより真空バルブの
開極距離を簡単な構成で容易に調整することがで
きる。さらに、吸着板と固定鉄心の間には投入ば
ねを兼ねた圧接ばねを設けており、しや断時に操
作装置に加わる衝撃をこの圧接ばねにより緩和す
ることができ、操作装置の強度を小さくすること
ができ、小形化が可能となる。
第1図は本考案に係る真空開閉器の一部省略斜
視図、第2図は真空バルブの一部縦断正面図、第
3図は本考案に係る真空開閉器の操作装置部分の
縦断面図。 1……真空バルブ、5……可動電極棒、16…
…固定鉄心、18……励磁コイル、20……可動
側リード、25……吸着板、26……リード線、
27……圧接ばね。
視図、第2図は真空バルブの一部縦断正面図、第
3図は本考案に係る真空開閉器の操作装置部分の
縦断面図。 1……真空バルブ、5……可動電極棒、16…
…固定鉄心、18……励磁コイル、20……可動
側リード、25……吸着板、26……リード線、
27……圧接ばね。
Claims (1)
- 周囲に励磁コイルを設けられた固定鉄心と、真
空バルブの可動電極棒側に固定鉄心と対向するよ
う螺合された吸着板と、固定鉄心に取付けられる
とともに固定鉄心内に真空バルブの軸方向に挿通
された可動側リードと、可動電極棒と可動側リー
ドとを接続するリード線と、可動電極棒側と固定
電極との間に設けられた投入ばねを兼ねた圧接ば
ねとを備えたことを特徴とする真空開閉器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15317080U JPS6312521Y2 (ja) | 1980-10-27 | 1980-10-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15317080U JPS6312521Y2 (ja) | 1980-10-27 | 1980-10-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5775443U JPS5775443U (ja) | 1982-05-10 |
| JPS6312521Y2 true JPS6312521Y2 (ja) | 1988-04-11 |
Family
ID=29512433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15317080U Expired JPS6312521Y2 (ja) | 1980-10-27 | 1980-10-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6312521Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-10-27 JP JP15317080U patent/JPS6312521Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5775443U (ja) | 1982-05-10 |
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