JPS63125977A - 液晶装置 - Google Patents
液晶装置Info
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- JPS63125977A JPS63125977A JP27090086A JP27090086A JPS63125977A JP S63125977 A JPS63125977 A JP S63125977A JP 27090086 A JP27090086 A JP 27090086A JP 27090086 A JP27090086 A JP 27090086A JP S63125977 A JPS63125977 A JP S63125977A
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- insulating
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 42
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 2
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- Liquid Crystal (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、液晶を利用した液晶装置に関し、特に2手書
文字1図形等を表示するだめの液晶表示装置に関する。
文字1図形等を表示するだめの液晶表示装置に関する。
従来、この種の液晶表示装置は9表示機能しか持ってい
ない。従って、この液晶表示装置に2手書文字1図形等
の表示を行なわせる場合、この液晶表示装置とは別の入
力装置で手書文字や図形等の情報を入力位置検出回路に
入力し、・該入力位置検出回路で入力位置情報全検出し
、この入力位置情報を液晶駆動回路に伝達し、該液晶駆
動回路が上記液晶表示装置に、前記入力位置情報に対応
した位置を表示させる方法がとられている。
ない。従って、この液晶表示装置に2手書文字1図形等
の表示を行なわせる場合、この液晶表示装置とは別の入
力装置で手書文字や図形等の情報を入力位置検出回路に
入力し、・該入力位置検出回路で入力位置情報全検出し
、この入力位置情報を液晶駆動回路に伝達し、該液晶駆
動回路が上記液晶表示装置に、前記入力位置情報に対応
した位置を表示させる方法がとられている。
゛〔発明が解決しようとする問題点〕
このように、従来の液晶表示装置は9表示素子としてし
か機能しないため9手書文字や図形等の情報を入力位置
検出回路に与えるための入力装置が、上記液晶表示装置
とは別に必要である。
か機能しないため9手書文字や図形等の情報を入力位置
検出回路に与えるための入力装置が、上記液晶表示装置
とは別に必要である。
本発明の目的は9表示素子として機能するのみならず、
上述の入力装置としても機能する液晶装置を提供するこ
とにある。
上述の入力装置としても機能する液晶装置を提供するこ
とにある。
本発明によれば、第1及び第2の1絶縁基板と。
該第1の絶縁基板の一表面に形成された複数の第1の電
極と、前記第2の絶縁基板の一表面に形成された複数の
第2の電極と、前記第1及び第2の電極がそれらの間に
距離を置いて対向し、かつ。
極と、前記第2の絶縁基板の一表面に形成された複数の
第2の電極と、前記第1及び第2の電極がそれらの間に
距離を置いて対向し、かつ。
前記第1及び第2の絶縁基板間に閉空間が形成されるよ
うに、前記第1及び第2の絶縁基板の端部間に設けられ
た絶縁側板と、前記閉空間に封入された液晶とを有し、
前記第1及び第2の絶縁基板のうち一方は弾性体からな
り、他方は剛体からなり、該一方の絶縁基板に外力を加
えると、該一方の絶縁基板の弾性変形により、該外力が
加わった位置の前記第1及び第2の電極が接触し、前記
外力を取り去ると、前記一方絶縁基板の復元力により、
前記第1及び第2の電極の接触状態が解除されることを
特徴とする液晶装置が得られる。
うに、前記第1及び第2の絶縁基板の端部間に設けられ
た絶縁側板と、前記閉空間に封入された液晶とを有し、
前記第1及び第2の絶縁基板のうち一方は弾性体からな
り、他方は剛体からなり、該一方の絶縁基板に外力を加
えると、該一方の絶縁基板の弾性変形により、該外力が
加わった位置の前記第1及び第2の電極が接触し、前記
外力を取り去ると、前記一方絶縁基板の復元力により、
前記第1及び第2の電極の接触状態が解除されることを
特徴とする液晶装置が得られる。
本発明による液晶装置を1手書文字2図形等の情報の入
力装置として使用する場合は1弾性体からなる絶縁基板
上よシ、それに鉛筆等で所望位置に外力を加える。これ
により、その位置の前記第1及び第2の電極が接触する
。この接触位置を。
力装置として使用する場合は1弾性体からなる絶縁基板
上よシ、それに鉛筆等で所望位置に外力を加える。これ
により、その位置の前記第1及び第2の電極が接触する
。この接触位置を。
上述の入力位置検出回路で短絡位置としてとらえること
により、該入力位置検出回路は、入力位置情報を検出す
る。
により、該入力位置検出回路は、入力位置情報を検出す
る。
上述の外力を取り去ると、上前弾性体からなる絶縁基板
の復元力により前記第1及び第2の接触状態が解除され
る。そして、検出された入力位置情報は、前記液晶駆動
回路に伝達され、該液晶、駆動回路は、その入力位置情
報を受けると2本発明による液晶装置に、該入力位置情
報に対応した位置を表示させる。このように2本発明に
よる液晶装置は9表示素子としても機能する。
の復元力により前記第1及び第2の接触状態が解除され
る。そして、検出された入力位置情報は、前記液晶駆動
回路に伝達され、該液晶、駆動回路は、その入力位置情
報を受けると2本発明による液晶装置に、該入力位置情
報に対応した位置を表示させる。このように2本発明に
よる液晶装置は9表示素子としても機能する。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図を参照すると2本発明の一実施例疋よる液晶装置
20は、第1及び第2の絶縁基板11及び12を有して
いる。第1の絶縁基板11は、透光性及び可撓性を有す
るポリエチレンフィルムである。このように、第1の絶
縁基板11は2弾性体からなる。第2の絶縁基板12は
ガラス板であシ、剛体からなる。
20は、第1及び第2の絶縁基板11及び12を有して
いる。第1の絶縁基板11は、透光性及び可撓性を有す
るポリエチレンフィルムである。このように、第1の絶
縁基板11は2弾性体からなる。第2の絶縁基板12は
ガラス板であシ、剛体からなる。
第1の絶縁基板11の一表面には、複数の透明な第1の
電極13が互いに平行に形成されている。
電極13が互いに平行に形成されている。
第2の絶縁基板11の一表面には、複数の透明な第2の
電極14が互いに平行に形成されている。
電極14が互いに平行に形成されている。
第1及び第2の電極13及び14は2例えば。
1、T、O,からなる。
第1及び第2の、絶縁基板11及び12の端部間には、
第1及び第2の電極13及び14がそれらの間に距離を
置いて対向するように、絶縁側壁15が設けられている
。第1及び第2の絶縁基板11及び12と絶縁側壁15
とは、内部に閉空間を形成している。この閉空間には液
晶16が封入されている。
第1及び第2の電極13及び14がそれらの間に距離を
置いて対向するように、絶縁側壁15が設けられている
。第1及び第2の絶縁基板11及び12と絶縁側壁15
とは、内部に閉空間を形成している。この閉空間には液
晶16が封入されている。
第2図を参照すると、第1及び第2の電極11及び12
は、互に直交しておシ、いわゆるX−Y直交電極を形成
している。
は、互に直交しておシ、いわゆるX−Y直交電極を形成
している。
再び第1図を参照して、加圧入力としての外力が加わら
ない場合、上記液晶装置20は第1図(a)の状態にあ
る。液晶16は絶縁物である。第1図(、)の状態では
、第1及び第2の電極13及び14は1.液晶16と絶
縁側板15とによシミ気的に絶縁されている。
ない場合、上記液晶装置20は第1図(a)の状態にあ
る。液晶16は絶縁物である。第1図(、)の状態では
、第1及び第2の電極13及び14は1.液晶16と絶
縁側板15とによシミ気的に絶縁されている。
この第1図(a)の状態において、第1の、絶縁基板1
1上よシ、それに鉛筆等で所望位置に外力Fi加えると
、これてより、第1図(b)のように、その位置の第1
及び第2の電極13及び14が接触する。即ち、外力F
が加わると、第1の絶縁基板11の弾力性によってそれ
がたわむと同時に、液晶16がその流動性によって押し
のけられ、第1及び第2の電極11及び12が接触する
。
1上よシ、それに鉛筆等で所望位置に外力Fi加えると
、これてより、第1図(b)のように、その位置の第1
及び第2の電極13及び14が接触する。即ち、外力F
が加わると、第1の絶縁基板11の弾力性によってそれ
がたわむと同時に、液晶16がその流動性によって押し
のけられ、第1及び第2の電極11及び12が接触する
。
外力Fi取り去ると、第1の絶縁基板11の復元力によ
り、第1の、絶縁基板11が第1図(a)の状態にもど
り、第1及び第2の電極13及び14の接触状態が解除
される。即ち、加圧入力Fを取り去ると、第1の絶縁基
板11の弾力性、液晶16の流動性によって第1及び第
2の電極13及び14が離れると同時に、それら電極間
に液晶16が流れ込み1両電極13及び14間は絶縁さ
れる。
り、第1の、絶縁基板11が第1図(a)の状態にもど
り、第1及び第2の電極13及び14の接触状態が解除
される。即ち、加圧入力Fを取り去ると、第1の絶縁基
板11の弾力性、液晶16の流動性によって第1及び第
2の電極13及び14が離れると同時に、それら電極間
に液晶16が流れ込み1両電極13及び14間は絶縁さ
れる。
引き続き第1図を参照して1本実施例による液晶装置2
0の製造方法を説明する。
0の製造方法を説明する。
ポリエチレンフィルム(100ミクロン厚)第1の絶縁
基板11の上記−表面上に、 0.2 ミクロン間隔で
互に平行な複数の第1の電極(例えば1.T、O,)1
3f!:形成する。ガラス板(11厚)である第2の絶
縁基板12の上記−表面上に、0.2ミクロン間隔で互
に平行な複数の第2の電極(例えば、 1.T、O,)
14を形成する。この2枚の絶縁基板11及び12を5
〜10ミクロンの間隔で第1及び第2の電極13及び1
4が互いに直交する方向に積み重ね、これら第1及び第
2の絶縁基板11及び12間に液晶16を封入する。こ
の液晶封入時に第1及び第2の電極13及び14間の間
隔が一定となるようにギャップ材(例えば、がラスビー
ゴやプラスチックビーズなど)全混入した。
基板11の上記−表面上に、 0.2 ミクロン間隔で
互に平行な複数の第1の電極(例えば1.T、O,)1
3f!:形成する。ガラス板(11厚)である第2の絶
縁基板12の上記−表面上に、0.2ミクロン間隔で互
に平行な複数の第2の電極(例えば、 1.T、O,)
14を形成する。この2枚の絶縁基板11及び12を5
〜10ミクロンの間隔で第1及び第2の電極13及び1
4が互いに直交する方向に積み重ね、これら第1及び第
2の絶縁基板11及び12間に液晶16を封入する。こ
の液晶封入時に第1及び第2の電極13及び14間の間
隔が一定となるようにギャップ材(例えば、がラスビー
ゴやプラスチックビーズなど)全混入した。
次に、第3図及び第1図を参照して本実施例による液晶
装置20の使用法全説明する。第1及び第2の電極13
及び14には、それらの接触位置を短絡位置としてとら
えることによ少入力位置を検出する入力位置検出回路2
1が接続されている。
装置20の使用法全説明する。第1及び第2の電極13
及び14には、それらの接触位置を短絡位置としてとら
えることによ少入力位置を検出する入力位置検出回路2
1が接続されている。
更に第1及び第2の電極13及び14には、液晶駆動回
路22が電流制限回路23を介して接続されている。入
力位置検出回路21によって検出された入力位置情報は
液晶、駆動回路22に伝達され。
路22が電流制限回路23を介して接続されている。入
力位置検出回路21によって検出された入力位置情報は
液晶、駆動回路22に伝達され。
液晶装置20に、入力位置を表示させる。
電流制限回路23は、第1及び第2の電極13及び14
の接触時に、液晶駆動回路22から液晶装置20に大電
流が流れることを防止するためのものであシ、これによ
り、液晶装置20や液晶駆動回路22の破壊を防止でき
る。
の接触時に、液晶駆動回路22から液晶装置20に大電
流が流れることを防止するためのものであシ、これによ
り、液晶装置20や液晶駆動回路22の破壊を防止でき
る。
液晶装置20に鉛筆等で加圧入力すると、イ1及び第2
の電極13及び14が接触する。ある1点を加圧入力し
た際に接触する第1及び第2の電極13及び14は、各
1本ずつであるから、入力位置検出回路によって加圧入
力位置(X、Y)’x読みとることができる。加圧入力
のための外力を取り去ると、絶縁基板11が元の位置に
もどシ、第1及び第2の電極13及び14間は絶縁され
る。
の電極13及び14が接触する。ある1点を加圧入力し
た際に接触する第1及び第2の電極13及び14は、各
1本ずつであるから、入力位置検出回路によって加圧入
力位置(X、Y)’x読みとることができる。加圧入力
のための外力を取り去ると、絶縁基板11が元の位置に
もどシ、第1及び第2の電極13及び14間は絶縁され
る。
そして、入力位置検出回路21により検出された人力位
置情報が液晶駆動回路22に伝達され、液晶駆動回路2
2は、液晶装置20に、受けた入力位置情報に対応した
位置を表示させる。
置情報が液晶駆動回路22に伝達され、液晶駆動回路2
2は、液晶装置20に、受けた入力位置情報に対応した
位置を表示させる。
このように2本実施例によれば、第1の絶縁基板11の
材料に弾性体を選択し、第2の絶縁基板12の材料に剛
体を選択するだけで、従来2表示素子としてしか用いる
ことができなかった液晶装置が9手書文字2図形等の入
力装置としても使用可能となる。
材料に弾性体を選択し、第2の絶縁基板12の材料に剛
体を選択するだけで、従来2表示素子としてしか用いる
ことができなかった液晶装置が9手書文字2図形等の入
力装置としても使用可能となる。
なお、第3図の装置30は2手書文字9図形等の入力及
び表示(即ち、出力)を行なうので、第3図の装置30
を液晶入出力装置と称す。
び表示(即ち、出力)を行なうので、第3図の装置30
を液晶入出力装置と称す。
このような液晶入出力装置30を2台用い、第4図めよ
うに、一方の液晶入出力装置30で入力され、その装置
30内の入力位置検出回路21で検出された入力位置情
報を9両方の液晶入出力装置30内の液晶1駆動回路2
2にそれぞれ伝達するようにすれば1両方の液晶入出力
装置30間での画像による意志伝達が可能となる。
うに、一方の液晶入出力装置30で入力され、その装置
30内の入力位置検出回路21で検出された入力位置情
報を9両方の液晶入出力装置30内の液晶1駆動回路2
2にそれぞれ伝達するようにすれば1両方の液晶入出力
装置30間での画像による意志伝達が可能となる。
以上説明したように1本発明によれば、従来。
表示素子としてしか用いられなかった液晶装置に。
一方の絶縁基板として弾性体を、他方の絶縁基板として
剛体を選ぶだけのわずかな変更を加えるだけで1手書文
字2図形の入力機能及び出力機能(表示機能)を併せ持
つ液晶装置が得ることができる。
剛体を選ぶだけのわずかな変更を加えるだけで1手書文
字2図形の入力機能及び出力機能(表示機能)を併せ持
つ液晶装置が得ることができる。
第1図(、)及び(b)はそれぞれ本発明の一実施例に
よる液晶装置の加圧入力を加えない状態及び加圧入力を
加えた状態の断面図である。第2図は第1図の液晶装置
の概略斜視図である。第3図は第1図の液晶装置の使用
法全説明するだめのブロック図である。第4図は第1図
の液晶装置の別の使用法を説明するだめのブロック図で
ある。 11は第1の電極、12は第2の電極、13は第1の電
極、14は第2の電極、15は絶縁側壁。 16は液晶、20は液晶装置。 第1図 第2図
よる液晶装置の加圧入力を加えない状態及び加圧入力を
加えた状態の断面図である。第2図は第1図の液晶装置
の概略斜視図である。第3図は第1図の液晶装置の使用
法全説明するだめのブロック図である。第4図は第1図
の液晶装置の別の使用法を説明するだめのブロック図で
ある。 11は第1の電極、12は第2の電極、13は第1の電
極、14は第2の電極、15は絶縁側壁。 16は液晶、20は液晶装置。 第1図 第2図
Claims (1)
- 1、第1及び第2の絶縁基板と、該第1の絶縁基板の一
表面に形成された複数の第1の電極と、前記第2の絶縁
基板の一表面に形成された複数の第2の電極と、前記第
1及び第2の電極がそれらの間に距離を置いて対向し、
かつ、前記第1及び第2の絶縁基板間に閉空間が形成さ
れるように、前記第1及び第2の絶縁基板の端部間に設
けられた絶縁側板と、前記閉空間に封入された液晶とを
有し、前記第1及び第2の絶縁基板のうち一方は弾性体
からなり、他方は剛体からなり、該一方の絶縁基板に外
力を加えると、該一方の絶縁基板の弾性変形により、該
外力が加わった位置の前記第1及び第2の電極が接触し
、前記外力を取り去ると、前記一方絶縁基板の復元力に
より、前記第1及び第2の電極の接触状態が解除される
ことを特徴とする液晶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27090086A JPS63125977A (ja) | 1986-11-15 | 1986-11-15 | 液晶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27090086A JPS63125977A (ja) | 1986-11-15 | 1986-11-15 | 液晶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63125977A true JPS63125977A (ja) | 1988-05-30 |
Family
ID=17492544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27090086A Pending JPS63125977A (ja) | 1986-11-15 | 1986-11-15 | 液晶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63125977A (ja) |
-
1986
- 1986-11-15 JP JP27090086A patent/JPS63125977A/ja active Pending
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