JPS63126010A - テイ−チング・プレイバツク式ロボツトの作業限界予知方法 - Google Patents
テイ−チング・プレイバツク式ロボツトの作業限界予知方法Info
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- JPS63126010A JPS63126010A JP27089086A JP27089086A JPS63126010A JP S63126010 A JPS63126010 A JP S63126010A JP 27089086 A JP27089086 A JP 27089086A JP 27089086 A JP27089086 A JP 27089086A JP S63126010 A JPS63126010 A JP S63126010A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 21
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims description 7
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 claims description 7
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 11
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 4
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 2
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Numerical Control (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、所要の作業パターンを教示し、その後この教
示結果に基づき再生動作を行なうテイーチング・プレイ
バック式ロボットに関し、特にかかるテイーチング・プ
レイバック式ロボットの作業限界を予知するための方法
に関する。
示結果に基づき再生動作を行なうテイーチング・プレイ
バック式ロボットに関し、特にかかるテイーチング・プ
レイバック式ロボットの作業限界を予知するための方法
に関する。
[従来の技術]
さて、かかるテイーチング・プレイバック式ロボットの
アーム等の駆動には、電動モータ(サーボモータ)を使
用する場合が多いが、この電動モータは負荷が大きかっ
たり、加減速頻度が多い等、大きな作業デユティを課さ
れたりしたときには、当然のことながら発熱量が多くな
る。そして発熱量が多いとオーバヒート状態となって、
電動モータの絶縁上の問題が生じる。
アーム等の駆動には、電動モータ(サーボモータ)を使
用する場合が多いが、この電動モータは負荷が大きかっ
たり、加減速頻度が多い等、大きな作業デユティを課さ
れたりしたときには、当然のことながら発熱量が多くな
る。そして発熱量が多いとオーバヒート状態となって、
電動モータの絶縁上の問題が生じる。
ところで、テイーチング・プレイバック式ロボットのよ
うに起動停止を頻繁に行なうものでは、定常電流での測
定が困難であるので、従来はロボットの作業上予想され
る動作の最悪条件を想定し、電動モータの容量を余裕を
もって決めている。
うに起動停止を頻繁に行なうものでは、定常電流での測
定が困難であるので、従来はロボットの作業上予想され
る動作の最悪条件を想定し、電動モータの容量を余裕を
もって決めている。
[発明が解決しようとする間迎点コ
しかしながら、このような従来の手段では、予想される
動作の最悪条件を想定して、電動モータの容量が決めら
れているので、これがロボット製作コストの高騰化を招
く要因となっている。
動作の最悪条件を想定して、電動モータの容量が決めら
れているので、これがロボット製作コストの高騰化を招
く要因となっている。
本発明はこのような問題点を解決するためになされたも
ので、ロボット再生動作時に電動モータの発熱状態に基
づいてロボットの作業限界の予知を行なえるようにして
、適正な容量の電動モータを使用して適正な負荷状態で
の作業を可能にした、テイーチング・プレイバック式ロ
ボットの作業限界予知方法を提供することを目的とする
。
ので、ロボット再生動作時に電動モータの発熱状態に基
づいてロボットの作業限界の予知を行なえるようにして
、適正な容量の電動モータを使用して適正な負荷状態で
の作業を可能にした、テイーチング・プレイバック式ロ
ボットの作業限界予知方法を提供することを目的とする
。
[問題点を解決するための手段]
このため、本発明のテイーチング・プレイバック式ロボ
ットの作業限界予知方法は、テイーチング・プレイバッ
ク式ロボットにおいて、次のステップから成る。
ットの作業限界予知方法は、テイーチング・プレイバッ
ク式ロボットにおいて、次のステップから成る。
(1)予めロボット駆動用電動モータの温度上昇パター
ンを設定するステップ。
ンを設定するステップ。
(2)再生動作時に上記電動モータの温度を検出するス
テップ。
テップ。
(3)検出された電動モータ温度と上記温度上昇パター
ンとを比較するステップ。
ンとを比較するステップ。
(4)この比較結果に基づいて作業限界を予知するステ
ップ。
ップ。
[作 用コ
上述の本発明のテイーチング・プレイバック式ロボット
の作業限界予知方法では、予めロボット駆動用電動モー
タの温度上昇パターンを設定しておき、ついで再生動作
時に上記電動モータの温度を検出し、検出された電動モ
ータ温度と上記温度上昇パターンとを比較し、この比較
結果に基づいて作業限界を予知することが行なわれる。
の作業限界予知方法では、予めロボット駆動用電動モー
タの温度上昇パターンを設定しておき、ついで再生動作
時に上記電動モータの温度を検出し、検出された電動モ
ータ温度と上記温度上昇パターンとを比較し、この比較
結果に基づいて作業限界を予知することが行なわれる。
これにより適正な容量の電動モータの使用が可能となり
、適正な負荷状態での作業が可能となる。
、適正な負荷状態での作業が可能となる。
[発明の実施例コ
以下5図示する実施例につき本発明を具体的に説明する
。第1〜6図は本発明の一実施例としてのテイーチング
・プレイバック式ロボットの作業限界予知方法を示すも
ので、第1図は本方法による作業限界予知要領を説明す
るための流れ図、第2図は本方法を実施されるテイーチ
ング・プレイバック式ロボットを示す概略構成図、第3
図は本方法を実施されるテイーチング・プレイバック式
ロボットの制御系統を示すブロック図、第4図はその電
動モータの内部構造と温度センサ取付位置とを説明する
ための断面図、第5図はその設定温度上昇パターンの一
例を示すグラフ、第6図はその検出温度上昇パターンお
よび推定温度上昇パターンの一例を示すグラフである。
。第1〜6図は本発明の一実施例としてのテイーチング
・プレイバック式ロボットの作業限界予知方法を示すも
ので、第1図は本方法による作業限界予知要領を説明す
るための流れ図、第2図は本方法を実施されるテイーチ
ング・プレイバック式ロボットを示す概略構成図、第3
図は本方法を実施されるテイーチング・プレイバック式
ロボットの制御系統を示すブロック図、第4図はその電
動モータの内部構造と温度センサ取付位置とを説明する
ための断面図、第5図はその設定温度上昇パターンの一
例を示すグラフ、第6図はその検出温度上昇パターンお
よび推定温度上昇パターンの一例を示すグラフである。
さて、本方法を実施されるテイーチング・プレイバック
方式のロボットは、例えば第2図に示すごとく、下アー
ム1.上アーム22手首部3および手首部3の先端に装
着されたスプレーガン4から成る塗装ロボットである。
方式のロボットは、例えば第2図に示すごとく、下アー
ム1.上アーム22手首部3および手首部3の先端に装
着されたスプレーガン4から成る塗装ロボットである。
そして、このロボットは、下アーム1を81方向に回転
させてアームを旋回させるとともに82方向に揺動させ
てアームを前後動させ、上アーム2を83方向に揺動さ
せてアームを上下動させ、手首部3をS4〜S6方向に
揺動回転させて手首部3に曲げやひねり運動を行なわせ
ることにより、スプレーガン4を所望の動作パターンP
で移動させることができるようになっている。
させてアームを旋回させるとともに82方向に揺動させ
てアームを前後動させ、上アーム2を83方向に揺動さ
せてアームを上下動させ、手首部3をS4〜S6方向に
揺動回転させて手首部3に曲げやひねり運動を行なわせ
ることにより、スプレーガン4を所望の動作パターンP
で移動させることができるようになっている。
そして、このようなアーム1,2や手首部3のだめの駆
動制御は、第2,3図に示すような装置によって行なわ
れる。すなわち、この第2,3図において、5は主制御
部(計算機制御部)としてのコントローラ、6Aは教示
操作盤、6Bは表示部、7は記憶装置、8はアーム旋回
駆動部、9はアーム前後駆動部、10はアーム上下駆動
部、11゜12は手首部曲げ駆動部、13は手首部ひね
り駆動部であり、アーム旋回駆動部8.アーム前後駆動
部9.アーム上下駆動部102手首部曲げ駆動部11,
12.手首部ひねり駆動部13は、それぞれサーボモー
タとしての電動モータをそなえている。
動制御は、第2,3図に示すような装置によって行なわ
れる。すなわち、この第2,3図において、5は主制御
部(計算機制御部)としてのコントローラ、6Aは教示
操作盤、6Bは表示部、7は記憶装置、8はアーム旋回
駆動部、9はアーム前後駆動部、10はアーム上下駆動
部、11゜12は手首部曲げ駆動部、13は手首部ひね
り駆動部であり、アーム旋回駆動部8.アーム前後駆動
部9.アーム上下駆動部102手首部曲げ駆動部11,
12.手首部ひねり駆動部13は、それぞれサーボモー
タとしての電動モータをそなえている。
また、14はディジタル入出力制御部、15はワーク1
5Aを搬送するワーク搬送部である。
5Aを搬送するワーク搬送部である。
従って、このロボットでは、教示操作盤6を操作して所
要の動作パターン(例えば第2図に符号Pで示すパター
ン)を教示し、この教示内容を記憶装置7に記憶してか
ら、この教示結果に基づき各駆動部8〜13の電動モー
タへ動作指令信号を出力すると、図示しない位置検出器
からの検出信号との偏差がOとなるように各電動モータ
が制御されることにより、上記所要の動作パターンPを
再生して、ワーク15A上に塗料を吹き付けてゆくよう
になっている。
要の動作パターン(例えば第2図に符号Pで示すパター
ン)を教示し、この教示内容を記憶装置7に記憶してか
ら、この教示結果に基づき各駆動部8〜13の電動モー
タへ動作指令信号を出力すると、図示しない位置検出器
からの検出信号との偏差がOとなるように各電動モータ
が制御されることにより、上記所要の動作パターンPを
再生して、ワーク15A上に塗料を吹き付けてゆくよう
になっている。
次に、このようなテイーチング・プレイバック式ロボッ
トについて、オンラインで、ロボット作業限界を予知す
るための方法につき、第1図を用いて詳細に説明する。
トについて、オンラインで、ロボット作業限界を予知す
るための方法につき、第1図を用いて詳細に説明する。
まず各電動モータの許容温度上昇パターンを設定する(
ステップSl)。
ステップSl)。
ここで、各電動モータの許容温度上昇パターンは定格電
流を流したときの飽和温度で示される。
流を流したときの飽和温度で示される。
この許容温度上昇パターンの一例を示すと、第5図に符
号Aで示すようになる。
号Aで示すようになる。
その後は、ロボットの再生動作時に電動モータの温度を
検出する(ステップS2)、すなわち、第4図に示すご
とく、電動モータ16の温度上昇限度を代表する部分、
例えば固定子17側コイル17aに温度センサ18を埋
め込んで、この温度センサ18によって温度を検出する
のである。なお、第4図中、19は回転子である。
検出する(ステップS2)、すなわち、第4図に示すご
とく、電動モータ16の温度上昇限度を代表する部分、
例えば固定子17側コイル17aに温度センサ18を埋
め込んで、この温度センサ18によって温度を検出する
のである。なお、第4図中、19は回転子である。
そして、このようにして検出された電動モータ温度の例
としてモータ間欠運転時の温度上昇パターンを示すと、
第6図に実線Bで示すようになる。
としてモータ間欠運転時の温度上昇パターンを示すと、
第6図に実線Bで示すようになる。
ここで、テイーチング・プレイバック式ロボットでは、
1分程度のプログラムが多いので、休止時間を入れると
、1時間で20〜30山の温度ピークが得られるが、第
6図の特性Bはその様子を表わしている。
1分程度のプログラムが多いので、休止時間を入れると
、1時間で20〜30山の温度ピークが得られるが、第
6図の特性Bはその様子を表わしている。
さらに、ステップS3で、検出温度上昇パターンBの包
絡線をとって、推定温度上昇パターン(予知曲線)Cを
求めることが行なわれる。なお、この推定温度上昇パタ
ーンCの例を示すと、第6図の点線で示す特性のように
なる。
絡線をとって、推定温度上昇パターン(予知曲線)Cを
求めることが行なわれる。なお、この推定温度上昇パタ
ーンCの例を示すと、第6図の点線で示す特性のように
なる。
その後、任意の時点で、推定温度上昇パターンCと設定
温度上昇パターンAとが比較される(ステップS4)、
そして、このとき両パターン間の差異が大きければ、ス
テップS5で、プラスの差異、即ち検出温度の方が設定
温度よりも大きいかどうかが判定される。YESなら、
作業限界であるとの予知を行なって、作業時間の短縮処
理を行なう(ステップS6)、その後は、ステップS2
へ戻る。
温度上昇パターンAとが比較される(ステップS4)、
そして、このとき両パターン間の差異が大きければ、ス
テップS5で、プラスの差異、即ち検出温度の方が設定
温度よりも大きいかどうかが判定される。YESなら、
作業限界であるとの予知を行なって、作業時間の短縮処
理を行なう(ステップS6)、その後は、ステップS2
へ戻る。
ステップS5で、マイナスの差異、即ち検出温度の方が
設定温度よりも小さい場合は、ステップS7で、作業限
界に余裕ありとして、教示プログラムを修正する。その
後は、ステップS2へ戻る。
設定温度よりも小さい場合は、ステップS7で、作業限
界に余裕ありとして、教示プログラムを修正する。その
後は、ステップS2へ戻る。
このようにして、差異が所定値よりも小さくなるか、あ
るいは始めから差異が所定値よりも小さい場合は、ステ
ップS8で、作業計画修正なしとする。
るいは始めから差異が所定値よりも小さい場合は、ステ
ップS8で、作業計画修正なしとする。
したがって、本方法によれば、再生動作時に、ロボット
の作業限界を予知できるので1次のような効果ないし利
点が得られる。
の作業限界を予知できるので1次のような効果ないし利
点が得られる。
(1)適正な容量の電動モータを用いて、ロボットを適
正負荷で使用できる。
正負荷で使用できる。
(2)電動モータの許容温度限界まで1作業条件を向上
させ、生産性を上げることができる。
させ、生産性を上げることができる。
なお、本方法は、塗装ロボット以外のテイーチング・プ
レイバック式ロボットの作業限界予知にも適用できるこ
とはいうまでもない。
レイバック式ロボットの作業限界予知にも適用できるこ
とはいうまでもない。
[発明の効果]
以上詳述したように1本発明のテイーチング・プレイバ
ック式ロボットの作業限界予知方法によれば、ロボット
再生動作時に電動モータの発熱状態に基づいてロボット
の作業限界の予知を行なえるので、適正な容量の電動モ
ータを使用して適正な負荷状態での作業が可能となる利
点がある。
ック式ロボットの作業限界予知方法によれば、ロボット
再生動作時に電動モータの発熱状態に基づいてロボット
の作業限界の予知を行なえるので、適正な容量の電動モ
ータを使用して適正な負荷状態での作業が可能となる利
点がある。
図は本発明の一実施例としてのテイーチング・プレイバ
ック式ロボットの作業限界予知方法を示すもので、第1
図は本方法による作業限界予知要領を説明するための流
れ図、第2図は本方法を実施されるテイーチング・プレ
イバック式ロボットを示す概略構成図、第3図は本方法
を実施されるテイーチング・プレイバック式ロボットの
制御系統を示すブロック図、第4図はその電動モータの
内部構造と温度センサ取付位置とを説明するための断面
図、第5図はその設定温度上昇パターンの一例を示すグ
ラフ、第6図はその検出温度上昇パターンおよび推定温
度上昇パターンの一例を示すグラフである。 図において、1,2−アーム、3−手首部、4−スプレ
ーガン、5−コントローラ、6A−教示操作盤、6B−
表示部、7−記憶装置、8−アーム旋回駆動部、9−ア
ーム前後駆動部、10−アーム上下駆動部、11.12
−手首部曲げ駆動部、13−手首部ひねり駆動部、14
−ディジタル入出力制御部、15−ワーク搬送部、15
A・−ワーク、16−電動モータ、17−固定子、17
a−コイル、18一温度センサ、19−回転子。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
ック式ロボットの作業限界予知方法を示すもので、第1
図は本方法による作業限界予知要領を説明するための流
れ図、第2図は本方法を実施されるテイーチング・プレ
イバック式ロボットを示す概略構成図、第3図は本方法
を実施されるテイーチング・プレイバック式ロボットの
制御系統を示すブロック図、第4図はその電動モータの
内部構造と温度センサ取付位置とを説明するための断面
図、第5図はその設定温度上昇パターンの一例を示すグ
ラフ、第6図はその検出温度上昇パターンおよび推定温
度上昇パターンの一例を示すグラフである。 図において、1,2−アーム、3−手首部、4−スプレ
ーガン、5−コントローラ、6A−教示操作盤、6B−
表示部、7−記憶装置、8−アーム旋回駆動部、9−ア
ーム前後駆動部、10−アーム上下駆動部、11.12
−手首部曲げ駆動部、13−手首部ひねり駆動部、14
−ディジタル入出力制御部、15−ワーク搬送部、15
A・−ワーク、16−電動モータ、17−固定子、17
a−コイル、18一温度センサ、19−回転子。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 所要の作業パターンを教示し、その後この教示結果に基
づき再生動作を行なうテイーチング・プレイバック式ロ
ボットにおいて、予めロボット駆動用電動モータの温度
上昇パターンを設定しておき、ついで再生動作時に上記
電動モータの温度を検出し、検出された電動モータ温度
と上記温度上昇パターンとを比較し、この比較結果に基
づいて作業限界を予知することを特徴とする、テイーチ
ング・プレイバック式ロボットの作業限界予知方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27089086A JPS63126010A (ja) | 1986-11-15 | 1986-11-15 | テイ−チング・プレイバツク式ロボツトの作業限界予知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27089086A JPS63126010A (ja) | 1986-11-15 | 1986-11-15 | テイ−チング・プレイバツク式ロボツトの作業限界予知方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63126010A true JPS63126010A (ja) | 1988-05-30 |
Family
ID=17492394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27089086A Pending JPS63126010A (ja) | 1986-11-15 | 1986-11-15 | テイ−チング・プレイバツク式ロボツトの作業限界予知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63126010A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014124738A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | Seiko Epson Corp | ロボット |
| JP2015103169A (ja) * | 2013-11-27 | 2015-06-04 | 三菱電機株式会社 | 数値制御装置 |
-
1986
- 1986-11-15 JP JP27089086A patent/JPS63126010A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014124738A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | Seiko Epson Corp | ロボット |
| JP2015103169A (ja) * | 2013-11-27 | 2015-06-04 | 三菱電機株式会社 | 数値制御装置 |
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