JPS63127375A - 図形表示装置 - Google Patents
図形表示装置Info
- Publication number
- JPS63127375A JPS63127375A JP27337986A JP27337986A JPS63127375A JP S63127375 A JPS63127375 A JP S63127375A JP 27337986 A JP27337986 A JP 27337986A JP 27337986 A JP27337986 A JP 27337986A JP S63127375 A JPS63127375 A JP S63127375A
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- Japan
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
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- Processing Or Creating Images (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、ホストコンピュータにて管理されている例え
ば地図情報を端末側のグラフィックCRT表示装置に表
示する図形表示装置に関する乙のである。
ば地図情報を端末側のグラフィックCRT表示装置に表
示する図形表示装置に関する乙のである。
B0発明の概要
本発明は、図形情報を管理するホストコンピュータの端
末側にグラフィックCRT表示装置を接続してなるもの
において、 ホストコンピュータ側では図形情報を補助記憶部内の仮
想大画面における絶対座標により管理し、表示@部内の
図形データについては表示要求時に例えば当該範囲の左
下の基準点に対する相対座標により表わすことによって
、 グラフィックCR7表示装置の容量にかかわらずホスト
コンピュータ側では大容量を活用して広い範囲の図形情
報を格納することができ、これにより広い範囲の図形情
報の中から表示指定ができるようにしたしのである。
末側にグラフィックCRT表示装置を接続してなるもの
において、 ホストコンピュータ側では図形情報を補助記憶部内の仮
想大画面における絶対座標により管理し、表示@部内の
図形データについては表示要求時に例えば当該範囲の左
下の基準点に対する相対座標により表わすことによって
、 グラフィックCR7表示装置の容量にかかわらずホスト
コンピュータ側では大容量を活用して広い範囲の図形情
報を格納することができ、これにより広い範囲の図形情
報の中から表示指定ができるようにしたしのである。
C従来の技術
最近においてオンラインシステムの端末装置として、処
理された情報を視覚を通じて認識し判断できることから
、グラフィックCR7表示装置が注目されている。
理された情報を視覚を通じて認識し判断できることから
、グラフィックCR7表示装置が注目されている。
例えば防災等の集中監視制御システムにおいては、第4
図に示すように親局に相当するポストコンピュータ1が
子局側から各種情報をリアルタイムで収集し、データ処
理した図形情報を磁気ディスク等の補助記憶装置11に
保存しておき、要求に応じてグラフィックCR7表示装
置2に伝送している。一方グラフイックCRT表示装置
2においては、伝送された図形情報をマイクロプロセッ
サ3により所定のセグメント構造に構築して記憶部に相
当するセグメントバッファ・lに登録し、クラフィック
プロセッザ5によりセグメントバッファ4内の図形情報
をフレームバッファ6上の対応する位置にビット展開し
て、デジタルイメーノを書き込んでいる。
図に示すように親局に相当するポストコンピュータ1が
子局側から各種情報をリアルタイムで収集し、データ処
理した図形情報を磁気ディスク等の補助記憶装置11に
保存しておき、要求に応じてグラフィックCR7表示装
置2に伝送している。一方グラフイックCRT表示装置
2においては、伝送された図形情報をマイクロプロセッ
サ3により所定のセグメント構造に構築して記憶部に相
当するセグメントバッファ・lに登録し、クラフィック
プロセッザ5によりセグメントバッファ4内の図形情報
をフレームバッファ6上の対応する位置にビット展開し
て、デジタルイメーノを書き込んでいる。
フレームバッファ6は物理的にはCRTモニタ7の管面
の各画素に1対lで対応するピッt・を持つメモリであ
り、カラー表示では複数枚のビットプレーンを有し、図
示しないルックアップテーブルを使って表示色が決定さ
れる。例えばフレームバッファ6が3つのビットプレー
ン#l〜#3よりなる場合では、図形情報に対応するビ
ットのオン・オフがヒツトプレーン#l〜#3の組み合
わせとして展開される。そして、CRTモニタ7の管面
への表示は、フレームバッファ6上をラスタースキャン
し、各ビットプレーン#I〜#3のビットオンの組合せ
値をアドレスとしてルックアップテーブルで定めている
表示色のテーブルに従ったR(赤)、G(緑)、B(青
)の各ビーム出力をCRTモニタ7に与える。
の各画素に1対lで対応するピッt・を持つメモリであ
り、カラー表示では複数枚のビットプレーンを有し、図
示しないルックアップテーブルを使って表示色が決定さ
れる。例えばフレームバッファ6が3つのビットプレー
ン#l〜#3よりなる場合では、図形情報に対応するビ
ットのオン・オフがヒツトプレーン#l〜#3の組み合
わせとして展開される。そして、CRTモニタ7の管面
への表示は、フレームバッファ6上をラスタースキャン
し、各ビットプレーン#I〜#3のビットオンの組合せ
値をアドレスとしてルックアップテーブルで定めている
表示色のテーブルに従ったR(赤)、G(緑)、B(青
)の各ビーム出力をCRTモニタ7に与える。
D1発明が解決しようとする問題点
このようなシステムを例えば行政管理業務に適用する場
合、ホストコンピュータの補助記憶部にある地域の住宅
地図を格納しておき、グラフィックCRT表示装置側に
て表示範囲を指定してその範囲の地図を表示するように
している。
合、ホストコンピュータの補助記憶部にある地域の住宅
地図を格納しておき、グラフィックCRT表示装置側に
て表示範囲を指定してその範囲の地図を表示するように
している。
ところでポストコンピュータは容量の大きい例えば32
ビツトのコンピュータであるから座標空間が広く、広範
囲の図形情報を表現することができるが、グラフィック
CR7表示装置はポストコンピュータよりも容量の小さ
い例えばI6ビツトのコンピュータであるから座標空間
が狭く、ポストコンピュータのように広範囲の図形情報
を表現ずろことができない。このためポストコンピュー
タ側で管理される図面はグラフィックCRT表示装置の
容量に応じた広さとなっている。例えば住宅地図を表現
する場合、その広さは、解像度を確保しなければならな
いことから単位座標に割り当てられる距離を67.5c
mとして、十数km四方程度の大きさとなっている。
ビツトのコンピュータであるから座標空間が広く、広範
囲の図形情報を表現することができるが、グラフィック
CR7表示装置はポストコンピュータよりも容量の小さ
い例えばI6ビツトのコンピュータであるから座標空間
が狭く、ポストコンピュータのように広範囲の図形情報
を表現ずろことができない。このためポストコンピュー
タ側で管理される図面はグラフィックCRT表示装置の
容量に応じた広さとなっている。例えば住宅地図を表現
する場合、その広さは、解像度を確保しなければならな
いことから単位座標に割り当てられる距離を67.5c
mとして、十数km四方程度の大きさとなっている。
一方行政管理業務の効率化等により広範囲の地図をホス
トコンピュータ側にて管理することが要請されている。
トコンピュータ側にて管理することが要請されている。
しかしながら上述のようにグラフィックCRT表示装置
の容量の点から広範囲の地図を管理することができない
。
の容量の点から広範囲の地図を管理することができない
。
なお広範囲の地図を各々がグラフィックCRT表示装置
の容量に見合うように複数のメツシュに分割して、各メ
ツシュ単位で地図情報を管理し、lメツシュの地図情報
をセグメントバッフTに登録してその範囲内の指定領域
を表示する方法もあるが、当該メツツユ以外のメツシュ
内の地図を表示する場合には、そのメツシュの地図情報
を長時間かけてセグメントバッファに新たに登録しなけ
ればならないという問題がある。
の容量に見合うように複数のメツシュに分割して、各メ
ツシュ単位で地図情報を管理し、lメツシュの地図情報
をセグメントバッフTに登録してその範囲内の指定領域
を表示する方法もあるが、当該メツツユ以外のメツシュ
内の地図を表示する場合には、そのメツシュの地図情報
を長時間かけてセグメントバッファに新たに登録しなけ
ればならないという問題がある。
本発明の目的は、グラフィックCR’r表示装置の容量
にかかわらずホストコンピュータ側では大容量を活用し
て広範囲の図形情報例えば地図情報を格納することがで
き、これにより広範囲の地図情報の中から表示指定がで
きるようにすることにある。
にかかわらずホストコンピュータ側では大容量を活用し
て広範囲の図形情報例えば地図情報を格納することがで
き、これにより広範囲の地図情報の中から表示指定がで
きるようにすることにある。
E1問題点を解決するための手段
本発明は、ホストコンピュータ側ではポストコンピュー
タの座標空間における絶対座標により図形情報を管理し
、ホストコンピュータ側には、絶対座標で表現された図
形データをグラフィックCRT表示装置の座標空間にお
ける座標で表現ずろための演算部を設けている。
タの座標空間における絶対座標により図形情報を管理し
、ホストコンピュータ側には、絶対座標で表現された図
形データをグラフィックCRT表示装置の座標空間にお
ける座標で表現ずろための演算部を設けている。
F1作用
オペレータがホストコンピュータにて管理されている図
形情報に対して例えば表示中心位置を指定して表示要求
をすると、演算部は図形情報の中から表示要求に応じた
表示範囲を検索して、その範囲における基準点を求める
と共に、表示範囲内の図形データの各座標について基準
点に対する相対座標に変換する。グラフィックCRT表
示装置は演算部で求められた図形データを受けとり、こ
れにもとづいて図形情報を表示する。
形情報に対して例えば表示中心位置を指定して表示要求
をすると、演算部は図形情報の中から表示要求に応じた
表示範囲を検索して、その範囲における基準点を求める
と共に、表示範囲内の図形データの各座標について基準
点に対する相対座標に変換する。グラフィックCRT表
示装置は演算部で求められた図形データを受けとり、こ
れにもとづいて図形情報を表示する。
G 実施例
第1図は本発明の実施例の構成を示す構成図であり、第
4図と同一部分については同一符号を示している。この
実施例ではホストコンピュータlの補助記憶部11に、
ホストコンピュータlの座標空間における絶対座標によ
り図形情報例えば地図情報が格納されている。ホストコ
ンピュータ1として例えば32ピボツトのコンピュータ
を用いた場合には、2G(ギカ)の座標空間により情報
をもつことができ、図形データの各座標(ドツトの座標
(絶対座標))は、第2図に示すように補助記憶部1□
内の仮想大画面の左下の点Oの座標を(0,0)として
表わされる。ホストコンピュータ1には演算部l、が設
けられ、この演算部12は、補助記憶部1.内の地図情
報の中から表示要求に応じた表示範囲を検索して、その
範囲におけろ基準点となる左下の点の座標を求め、表示
範囲内の図形データの各座標について基準点に対する相
対座標に変換する機能を備えている。
4図と同一部分については同一符号を示している。この
実施例ではホストコンピュータlの補助記憶部11に、
ホストコンピュータlの座標空間における絶対座標によ
り図形情報例えば地図情報が格納されている。ホストコ
ンピュータ1として例えば32ピボツトのコンピュータ
を用いた場合には、2G(ギカ)の座標空間により情報
をもつことができ、図形データの各座標(ドツトの座標
(絶対座標))は、第2図に示すように補助記憶部1□
内の仮想大画面の左下の点Oの座標を(0,0)として
表わされる。ホストコンピュータ1には演算部l、が設
けられ、この演算部12は、補助記憶部1.内の地図情
報の中から表示要求に応じた表示範囲を検索して、その
範囲におけろ基準点となる左下の点の座標を求め、表示
範囲内の図形データの各座標について基準点に対する相
対座標に変換する機能を備えている。
次に上述実施例の作用について第2図及び第3図を参照
しながら述べる。先ずオペレータがポストコンピュータ
1にて管理されている地図情報に対して表示中心I〕を
指定することにより表示要求をずろと、演算部l、は例
えばグラフィックCRT表示装置2のフレームバッファ
6の大きさに対応する表示範囲Sを検索して、その範囲
における基メ点(左下の点)Rの絶対座標を求める。例
えばフレームバッファ6の大きさく座標空間)を2i2
×2敷表示中心Pの座標を(Xp 、Xp )とすると
基にΔ点Rの座標(XR、YR)は次のようにして求め
られる。
しながら述べる。先ずオペレータがポストコンピュータ
1にて管理されている地図情報に対して表示中心I〕を
指定することにより表示要求をずろと、演算部l、は例
えばグラフィックCRT表示装置2のフレームバッファ
6の大きさに対応する表示範囲Sを検索して、その範囲
における基メ点(左下の点)Rの絶対座標を求める。例
えばフレームバッファ6の大きさく座標空間)を2i2
×2敷表示中心Pの座標を(Xp 、Xp )とすると
基にΔ点Rの座標(XR、YR)は次のようにして求め
られる。
XR=Xp Q、 YR=Yp −ρ続いて表示
範囲Sの各点についてその絶対座標から基準点Rの絶対
座標を減じろことによって基準点Rに対する相対座標が
求められる。即ち各点の絶対座標を(X、Y)とすると
、その相対座標(X 、 y)は次の□ようにして求め
られる。
範囲Sの各点についてその絶対座標から基準点Rの絶対
座標を減じろことによって基準点Rに対する相対座標が
求められる。即ち各点の絶対座標を(X、Y)とすると
、その相対座標(X 、 y)は次の□ようにして求め
られる。
x = X X Ry = Y Y Rこうして求
められた図形データはホストコンピュータ1からグラフ
ィックCIIT表示装置2に送られる。この図形データ
は基準点Rの座標を(0゜0)とずろ座標空間にて作ら
れたものであり、また表示範囲Sはフレームバッファ6
の大きさに対応した大きさであるから、グラフインクC
RT表示装置2は送られてきた図形データを処理するこ
とができ、その図形データをセグメントバッファ4に一
旦格納してからフレームバッファ6にビット展開して、
CRTモニタ7に所定の地図情報を表示する。
められた図形データはホストコンピュータ1からグラフ
ィックCIIT表示装置2に送られる。この図形データ
は基準点Rの座標を(0゜0)とずろ座標空間にて作ら
れたものであり、また表示範囲Sはフレームバッファ6
の大きさに対応した大きさであるから、グラフインクC
RT表示装置2は送られてきた図形データを処理するこ
とができ、その図形データをセグメントバッファ4に一
旦格納してからフレームバッファ6にビット展開して、
CRTモニタ7に所定の地図情報を表示する。
以上において、単位座標(ドツト間)に割り当てられる
距離を10cmとすると、グラフィックCR′r表示装
置2で管理できる地図情報の大きさはおよそ3km四方
程度であるが、ホストコンピュータlでは20万km四
方の地図情報即ち無限の広さの地図情報を管理すること
ができる。一方従来では単位座標に割り当てられる距離
を例えば67.5cmとしていたことから、前記距離を
]Ocmとした場合には、従来装置に比較して解像度が
格段に高くなる。仮に従来装置にて前記距離を10cm
と、すれば、ホストコンピュータ1で管理される地図情
報の大きさは3km四方程度となり、実用性が低いもの
になっていしまう。
距離を10cmとすると、グラフィックCR′r表示装
置2で管理できる地図情報の大きさはおよそ3km四方
程度であるが、ホストコンピュータlでは20万km四
方の地図情報即ち無限の広さの地図情報を管理すること
ができる。一方従来では単位座標に割り当てられる距離
を例えば67.5cmとしていたことから、前記距離を
]Ocmとした場合には、従来装置に比較して解像度が
格段に高くなる。仮に従来装置にて前記距離を10cm
と、すれば、ホストコンピュータ1で管理される地図情
報の大きさは3km四方程度となり、実用性が低いもの
になっていしまう。
!(、発明の効果
以上のように本発明によれば、ポストコンピュータ側で
は図形情報を補助記憶部内の仮想大画面における絶対座
標により管理し、表示範囲内の図形データについては基
準点に対する相対座標により表わすようしているから、
即ち表示範囲内の座標空間をいわばグラフィックCRT
表示装置の容重に見合う座標空間に変換するようにして
いるから、グラフィックCIt T表示装置の容量にか
かわらず、ホストコンピュータ側では大容量を活用して
広範囲の図形情報を格納することができ、これにより広
範囲の図形情報の中から表示指定ができる。しから単位
座標に割り当てられる距離を小さくすることができるか
ら、解像度を高めることができる。
は図形情報を補助記憶部内の仮想大画面における絶対座
標により管理し、表示範囲内の図形データについては基
準点に対する相対座標により表わすようしているから、
即ち表示範囲内の座標空間をいわばグラフィックCRT
表示装置の容重に見合う座標空間に変換するようにして
いるから、グラフィックCIt T表示装置の容量にか
かわらず、ホストコンピュータ側では大容量を活用して
広範囲の図形情報を格納することができ、これにより広
範囲の図形情報の中から表示指定ができる。しから単位
座標に割り当てられる距離を小さくすることができるか
ら、解像度を高めることができる。
第1図は本発明の実施例を示す溝成図、第2図はポスト
コンピュータ側の仮想画面と表示範囲との関係を示す説
明図、第3図は実施例の動作を示すフローチャート図、
第・1図は従来例を示す構成図である。 l・・・ホストコンピュータ、11・・・補助記憶部、
12・・・演算部、2・・グラフィックCRT表示装置
、3・・・マイクロプロセッサ、4・・・セグメントバ
ッファ、5・・グラフィックプロセッサ、6・・・フレ
ームバッファ、7・・・CRTモニタ。 第2図
コンピュータ側の仮想画面と表示範囲との関係を示す説
明図、第3図は実施例の動作を示すフローチャート図、
第・1図は従来例を示す構成図である。 l・・・ホストコンピュータ、11・・・補助記憶部、
12・・・演算部、2・・グラフィックCRT表示装置
、3・・・マイクロプロセッサ、4・・・セグメントバ
ッファ、5・・グラフィックプロセッサ、6・・・フレ
ームバッファ、7・・・CRTモニタ。 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 図形情報を管理するホストコンピュータの端末側にグラ
フィックCRT表示装置を接続してなる図形表示装置に
おいて、 ホストコンピュータの補助記憶部に図形情報を、ホスト
コンピュータの座標空間における絶対座標により格納し
、 表示要求を受けて前記補助記憶部内の図形情報の中から
表示要求に応じた表示範囲を検索して、その範囲におけ
る基準点を求めると共に、表示範囲内の図形データの各
座標について基準点に対する相対座標に変換する演算部
をホストコンピュータに設け、 この演算部にて求められた図形データをグラフィックC
RT表示装置に送ることを特徴とする図形表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27337986A JPS63127375A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 図形表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27337986A JPS63127375A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 図形表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63127375A true JPS63127375A (ja) | 1988-05-31 |
Family
ID=17527077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27337986A Pending JPS63127375A (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 | 図形表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63127375A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59164583A (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-17 | 株式会社デンソー | 地図表示装置 |
| JPS60163086A (ja) * | 1984-02-03 | 1985-08-24 | 株式会社明電舎 | 図形表示装置 |
-
1986
- 1986-11-17 JP JP27337986A patent/JPS63127375A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59164583A (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-17 | 株式会社デンソー | 地図表示装置 |
| JPS60163086A (ja) * | 1984-02-03 | 1985-08-24 | 株式会社明電舎 | 図形表示装置 |
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