JPS63131176A - 画像表示装置 - Google Patents

画像表示装置

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JPS63131176A
JPS63131176A JP61276918A JP27691886A JPS63131176A JP S63131176 A JPS63131176 A JP S63131176A JP 61276918 A JP61276918 A JP 61276918A JP 27691886 A JP27691886 A JP 27691886A JP S63131176 A JPS63131176 A JP S63131176A
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JP
Japan
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memory
image
data
clock
image memory
Prior art date
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Pending
Application number
JP61276918A
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English (en)
Inventor
川上 聖肇
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は画像表示装置に関し、特に画像メモリに画像
データを書き込みかつそこから画像データを読み出して
表示手段に表示する、いわゆるビデオRAM方式の画像
表示装置に関する。
(従来技術) たとえば「トランジスタ技術」の1984年2月号第3
43〜356頁および第374〜379頁や、「トラン
ジスタ技術」の1985年3月号第358〜第361頁
および第373〜第377頁などに、いわゆるビデオR
AM方式の画像表示装置の一例が詳細に説明されている
従来のこの種の画像表示装置では、マイクロプロセサと
CRTコントローラとが画像メモリ (ビデオRAM)
を共用し、画像メモリのアドレスバスやデータバスある
いはコントロールバスが、マルチプレクサによって、そ
のマイクロプロセサ側にあるいはCRTコントローラ側
に切り換えられている。
(発明が解決しようとする問題点) 従来の画像表示装置では、マイクロプロセサと表示回路
が同時に画像メモリをアクセスすることが多く、そのよ
うな同時アクセスが行われた場合には、CRTでの表示
画像がちらつかないようにするために、表示回路側のア
クセスを優先させている。したがって、この従来技術で
は、同時アクセスがあった場合、マイクロプロセサにウ
ェイト(wait)をかけることになり、一方、マイク
ロプロセサはCRTの帰線期間においてのみ画像メモリ
にアクセスできるだけであり、したがって、従来技術で
はマイクロプロセサの処理能力が低下するという欠点が
あった。
それゆえに、この発明の主たる目的は、表示手段におけ
る表示画像のちらつきもなく、しかも、マイクロプロセ
サの処理能力の低下も招来しない、画像表示装置を提供
することである。
(問題点を解決するための手段) この発明は、簡単にいえば、画像メモリ、画像メモリに
対して画像データを書き込むためのデータ書き込み手段
、画像メモリから画像データを読み出すためのアドレス
を生成するためのアドレス生成手段、アドレス生成手段
によって生成されたアドレスに応じた画像メモリからの
画像データを受けて表示するための表示回路手段、画像
メモリの出力と表示回路手段との間に接続され、書き込
みと読み出しとが独立して行えかつ書き込んだ順序でデ
ータが読み出されるメモリ、およびデータ書き込み手段
と同期して動作し、画像メモリからの画像データをメモ
リに与えるための制御手段を備え、それによって表示回
路手段がメモリから画像データを受け取る、画像表示装
置である。
(作用) データ書き込み手段は所定のクロックに応答して画像メ
モリに画像データを書き込み、一方そのデータ書き込み
手段に同期する制御手段によってアドレス生成手段を制
御し、メモリに空領域があるとき画像メモリからそのメ
モリに画像データが転送される。表示制御手段はこのメ
モリを通して画像メモリから読み出した画像データを得
る。
(発明の効果) この発明によれば、たとえばマイクロプロセサのような
データ書き込み手段は制御手段とともに時分割的に画像
メモリを使用するため、データ書き込み手段にウェイト
をかけられることがなく、データ書き込み手段は自由に
画像メモリをアクセスすることができる。したがって、
従来のようにその処理能力が低下するということはない
。また、制御手段はデータ書き込み手段の画像メモリへ
のアクセスの影響を受けることな(、非同期で動作する
ことができ、したがって、従来必要とされていた複雑な
バス管理回路が不要になるという利点がある。
この発明の上述の目的、その他の目的、特徴および利点
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
(実施例) 第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
マイクロプロセサ12および表示回路14が画像メモリ
18を共用する。マイクロプロセサ12は所定のCPU
クロックによって動作し、このCPUクロックは、制御
回路20に与えられるとともに、画像メモリ18へのア
ドレスバス。
コントロールバスおよびデータバスを切り換えるための
マルチプレクサ22.24および26に与えられる。
マルチプレクサ22には、その2つの入力として、マイ
クロプロセサ12のアドレスバスとCRTコントローラ
16からのアドレスバスとが与えられ、その出力は画像
メモリ18のアドレスポートに接続される。また、マル
チプレクサ24は、マイクロプロセサ12からのコント
ロールバスと制御回路20からのコントロールバスとを
その入力に受け、その出力は画像メモリ18のコントロ
ールポートに接続される。そして、マルチプレクサ26
には、マイクロプロセサ12のデータバスと表示回路1
4、すなわちFIFOメモリ28のデータバスとが接続
され、このマルチプレクサ26は、画像メモリ18のデ
ータポートに接続される。
マルチプレクサ22は、与えられるCPUクロックがハ
イレベルの期間中マイクロプロセサ12のアドレスバス
を画像メモリ18のアドレスポートに接続し、CPUク
ロックがローレベルのときにはCRTコントローラ16
からのアドレスバスを画像メモリ18のアドレスポート
に接続する。
同様に、マルチプレクサ24はCPUクロックがハイレ
ベルの期間中マイクロプロセサ12のコントロールバス
を画像メモリ18のコントロールポートに接続し、CP
Uクロックがローレベルのとき制御回路20からのコン
トロールバスを画像メモリ18に接続する。また、マル
チプレクサ26は、CPUクロックがハイレベルのとき
、マイクロプロセサ12のデータバスを画像メモリ18
のデータポートに接続し、CPUクロックがローレベル
のとき画像メモリI8のデータポートをFIFOメモリ
28に接続する。このようにして、マイクロプロセサ1
2は、CPUクロックがハイレベルの期間中、画像メモ
リ18をアクセスすることができる。
表示回路14は独自のクロック発生回路を有しし、この
クロック発生回路からは2つのクロック、すなわちキャ
ラクタクロックおよびドツトクロックが出力される。キ
ャラクタクロックはこの表示回路14に含まれるCRT
の表示タイミングと同期しかつCPUクロックより低い
周波数を有し、FIFOメモリ28のリード信号として
与えられる。またドツトクロックは、CRTのドツト(
画素)に対応した繰り返し周波数を有し、FIFOメモ
リ28のビット並列のデータ出力を受ける並列−直列変
換器の出力クロックとして与えられる。すなわち、FI
FOメモリ28から入力されたビット並列の画像データ
が、並列−直列変換器によって、ドツトクロックに応答
して、ビット(ドツト)順次にCRTへのビデオ信号と
して与えられる。
CRTコントローラ16は、後に詳細に説明する制御回
路20からのCRTCクロックを受け、表示回路14の
ための画像メモリ18のアドレスを生成するとともに、
FIFOメモリ28に対して同期信号を与える。
制御回路20は、前述のCPUクロックの他に、FIF
Oメモリ28からのFIFOライト許可信号(これはF
IFOメモリ28が「満杯」でないとき、すなわち空領
域があるときに出力される)を受け、CRTコントロー
ラ16に上述のCRTCクロックを与えるとともに、F
IFOメモリ28に対してFIFOライト信号を与える
より詳細に説明すると、この制御回路20は、第2図に
示すように、Dフリップフロップ30を含み、そのDフ
リップフロップ30のデータ人力りとして上述のFIF
Oライト許可信号が与えられる。そして、Dフリップフ
ロップ30のクロック入力には、インバータ32によっ
て反転されたCPUクロックが与えられる。Dフリップ
フロップ30の出力Qが3人力ナンドゲート34の1つ
の入力として与えられ、インバータ32の出力すなわら
反転されたCPUクロックが他の1つの入力として与え
られる。さらに、インバータ32の出力が、所定の遅延
時間を有する遅延素子36とインバータ38とを介して
2人力ナンドゲート40の一方入力として与えられ、こ
の2人力ナンドゲート40の他方入力にはインバータ3
2の出力がそのまま与えられる。そして、ナントゲート
40の出力が、上述の3人力ナンドゲート34の残余の
入力として与えられる。
ナントゲート34の出力は、インバータ42を通して、
前述のCRTCクロックとして出力され、これがCRT
コントローラ16に与えられる。
また、ナントゲート34の出力がそのまま、FIFOラ
イト信号としてFIF○メモリ28に与えられるととも
に、画像メモリリード信号として、マルチプレクサ24
へのコントロールバスに出力される。
なお、この第2図に示す制御回路20において、遅延素
子36.インバータ38および2人力ナンドゲート40
は、Dフリップフロップ30による遅延によって、3人
力ナンドゲート34の出力に「ひげ」が発生するのを防
ぐためのものである第2図に示す制御回路20のタイミ
ング図が第3図に示されている。詳しく説明すると、第
3図(A)に示すようなCPUクロックがインバータ3
2によって反転されてDフリップフロップ30のクロッ
ク入力に与えられ、他方第3図(B)に示すようなFI
FOライト許可信号がFIFOメモリ28から与えられ
る。そうすると、このDフリップフロップ30の出力は
、第3図(C)に示すようになる。
一方、遅延素子36は、インバータ32によって反転さ
れたCPUクロックを所定時間遅延させるため、その出
力は第3図(D)に示すようになる。この遅延素子36
の出力のインバータ38による反転と、インバータ32
によって反転されたCPUクロックとをその2人力とし
て受けるナンドゲー)40からは、第3図(E)に示す
出力が得られる。したがって、第3図(F)に示すよう
なFIFOライト信号と画像メモリリード信号とが得ら
れ、第3図(G)に示すように、インバータ42からC
RTCクロックが得られる。
動作において、マイクロプロセサ12は、第4図(A)
に示すCPUクロックに応答し、第4図(B)に示すよ
うに、そのCPUクロックの立ち下がりエツジからアド
レスおよびコントロール信号(リード/ライト信号)を
出力する。また、このマイクロプロセサ12は、画像メ
モリ18からデータを読み出す場合には、第4図(C)
に示すようにCPUクロックの次の立ち下がり工・7ジ
でデータバス上の画像データをその内部に取り込むまた
、CRTコントローラ16は、第4図(E)に示すよう
に、制御回路20から与えられる第4図(D)のような
CRTCクロックの立ち下がりエツジから画像メモリ1
8のアドレスおよびFIFOメモリ28に対する同期信
号を出力する。
また、マルチプレクサ22〜26は、第4図(F)およ
び(H)に示すように、第4図(A)に示すCPUクロ
ックに応答して、CRTCサイクルとCPUサイクルと
を切り換える。
さらに、FIFOメモリ28には、第4図(G)に示す
ようなFIFOライト信号の立ち上がりエツジに応答し
てデータが書き込まれる。そして、表示回路14からの
第4図(I)に示すキャラクタクロックすなわちflF
oリード信号がローレベルになったとき、第4図(J)
に示すように、そのFIFOメモリ28の先頭のレジス
タからデータが読み出されるものとする。
表示回路14に含まれる並列−直列変換器は、たとえば
シフトレジスタからなり、第4図N)のキャラクタクロ
ックの立ち上がりエツジでデータを取り込み、第4図(
K)に示すドツトクロックに応答して順次ビット直列の
表示データを出力する。
なお、第4図に示す例においては、CRTCりロック、
画像メモリアドレス、FIFOライト信号などは、FI
FOメモリ28が「満杯」でない場合の状態を示し、こ
のFIFOメモリ28が「満杯」のときには、この第4
図に示すようにはならないということを指摘しておく。
第5図を参照して、画像メモリ18がどのようにして読
み出されるかについて説明する。nワードのFIFOメ
モリ28を使用した場合、タイミング■では、このFI
FOメモリ28には、データi−n、i−n+l、  
・・・、i−2の、n−1個のデータが蓄えられている
。したがって、FIFOメモリ28は「満杯」ではない
ため、第5図(B)に示すようにFIFOライト許可信
号がハイレベルとなって出力されている。
FIFOライト信号の立ち下がり工・ノジで、すなわち
タイミング■で、FIFOメモリ28にデータi−1が
書き込まれることによって、FIFOメモリ28は「満
杯」になり、FIFOライト許可信号は、第5図(B)
のタイミング■に示すように、一旦ローレベルになる。
しかしながら、第5図(11)に示すF I F Oリ
ード信号の立ち上がりエツジすなわち第5図のタイミン
グ■において、第5図(F)に示すように、FIFOメ
モリ28の先頭データi−nの読み出しが完了すること
により、FIFOメモリは再び「満杯」ではなくなり、
第5図(B)のタイミング■で示すように、FIFOラ
イト許可信号は再びハイレベルに転じる。
第5図(A)に示すCPUクロックの立ち下がりエツジ
、すなわちタイミング■においては、前述のように、F
IFOライト許可信号がハイレベルであるから、第5図
(C)および第5図(G)に示すように、CRTクロッ
クおよびFIFOライト信号が出力され、また画像メモ
リアドレスが第5図(D)に示すように変更され、それ
に後続する期間■において、第5図(F)に示すように
FIFOメモリ28に、第5図(G)に示すFIFOラ
イト信号に応答して、次のデータiが書き込まれる。
CP[Jクロックの別の立ち下がりエツジすなわちタイ
ミング■においてはFIFOライト許可信号がローレベ
ルであるため、それに後続するCPUクロックがローレ
ベルの期間■において、第5図(B)で示すようにFI
FOライト信号は発生されない。
そして、マルチプレクサ22〜26が、第5図(E)に
示すように、CPUサイクルとCRTCサイクルとに切
り換えられ、一方画像メモリ18から第5図(F)に示
すようにデータが読み出されて、FIFOメモリ28に
ストアされるので、このFIF○メモリ28からは第5
図(+)に示すように、順次データが読み出される。
なお、第5図(A)における期間[相]において、CP
Uクロックのハイレベルの期間が長いのは、マイクロプ
ロセサ12が他の低速デバイスをアクセスしたことによ
ってウェイトがかけられたことを想定したものであって
、画像メモリ18の読み出し動作とは無関係であること
を付言しておく。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。 第2図は制御回路の詳細を示す回路図である。 第3図は第2図に示す制御回路の動作を説明するタイミ
ング図である。 第4図は第1図実施例においてマイクロプロセサが画像
メモリをアクセスする場合の動作を説明するためのタイ
ミング図である。 第5図は画像メモリが読み出される状態を説明するタイ
ミング図である。 図において、12はマイクロプロセサ、14は表示回路
、I6はCRTコントローラ、18は画像メモリ、20
は制御回路、2BはF I FOメモリを示す。 特許出願人  三洋電機株式会社 代理人 弁理士 山 1)義 人 (ほか1名) し−一一一〜−−−−−−−−−−−−−−−−−一一
一一」第 2 図 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 画像メモリ、 前記画像メモリに対して画像データを書き込むためのデ
    ータ書き込み手段、 前記画像メモリから画像データを読み出すためのアドレ
    スを生成するためのアドレス生成手段、前記アドレス生
    成手段によって生成されたアドレスに応じた前記画像メ
    モリからの画像データを受けて表示するための表示回路
    手段、 前記画像メモリの出力と前記表示回路手段との間に接続
    され、書き込みと読み出しとが独立して行えかつ書き込
    んだ順序でデータが読み出されるメモリ、および 前記データ書き込み手段と同期して動作し、前記画像メ
    モリからの画像データを前記メモリに与えるための制御
    手段を備え、それによって前記表示回路手段が前記メモ
    リから画像データを受け取る、画像表示装置。 2 前記データ書き込み手段は所定の周波数のクロック
    を発生する第1のクロック発生手段を含む、特許請求の
    範囲第1項記載の画像表示装置。 3 前記メモリはデータ記憶領域に空きがあるときデー
    タの書き込みが可能なことを示すライト許可信号を出力
    し、 前記制御手段は前記クロックと前記ライト許可信号とを
    受け、前記アドレス生成手段に対してアドレス生成のた
    めのクロックを与えるための手段を含む、特許請求の範
    囲第2項記載の画像表示装置。 4 前記制御手段は前記メモリに対してデータを書き込
    むためのライト信号を与えるための手段を含む、特許請
    求の範囲第3項記載の画像表示装置。 5 前記表示回路手段は別のクロックを発生する第2の
    クロック発生手段を含み、 前記メモリは前記別のクロックに応答して読み出される
    、特許請求の範囲第4項記載の画像表示装置。 6 前記表示回路手段はラスタ走査形の表示手段を含み
    、前記第2のクロック発生手段は前記ラスタ走査形の表
    示手段に同期して前記別のクロックを発生する、特許請
    求の範囲第5項記載の画像表示装置。
JP61276918A 1986-11-20 1986-11-20 画像表示装置 Pending JPS63131176A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04225422A (ja) * 1990-12-27 1992-08-14 Fujitsu Ltd 画像メモリ制御装置
JPH05158447A (ja) * 1991-12-06 1993-06-25 Tamura Electric Works Ltd Lcd制御方式
US6272013B2 (en) 1998-03-31 2001-08-07 Nec Corporation Unit housing structure in electronic device
JP2012038936A (ja) * 2010-08-06 2012-02-23 Vertex Standard Co Ltd 電子機器の取り付け装置

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