JPS63132106A - 部品の検出装置 - Google Patents
部品の検出装置Info
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- JPS63132106A JPS63132106A JP27905586A JP27905586A JPS63132106A JP S63132106 A JPS63132106 A JP S63132106A JP 27905586 A JP27905586 A JP 27905586A JP 27905586 A JP27905586 A JP 27905586A JP S63132106 A JPS63132106 A JP S63132106A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 31
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 6
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 101000695835 Mus musculus Receptor-type tyrosine-protein phosphatase U Proteins 0.000 description 1
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、微小部品等の検出対象の有無1位置を検出す
る検11tl装置に関する。
る検11tl装置に関する。
B1発明の概要
本発明は、部品を検出する装置1tVCおいて、部品の
輝度画像を読取ってその複数箇所のエツジ位置検出によ
って中心位置及び傾きの正常、異常を判定することによ
り、 微小部品の確実、容易な検出ができ、しでλも検出時間
を大幅に短縮できるようにしたものでF私C0従来の技
術 XC素子等の電子部品を実装したプリント基板げ、その
製品検査として部品がV当する位置に実装ざtているか
否か、また実装されていると@では実装状態(位#)が
誤りなく行ねnでいるか否か等の判定が行われる。この
検査の従来方法に汀、部品の投影図の読取りからその位
置、有無の自動判定を行うものがあるし、他の方法VC
ニ光ビームを走査して皺ビームの反射光を検出する受信
部の信号処理によって検糞部品があるか否かf該ビーム
の受信パターンで判定するものがある。
輝度画像を読取ってその複数箇所のエツジ位置検出によ
って中心位置及び傾きの正常、異常を判定することによ
り、 微小部品の確実、容易な検出ができ、しでλも検出時間
を大幅に短縮できるようにしたものでF私C0従来の技
術 XC素子等の電子部品を実装したプリント基板げ、その
製品検査として部品がV当する位置に実装ざtているか
否か、また実装されていると@では実装状態(位#)が
誤りなく行ねnでいるか否か等の判定が行われる。この
検査の従来方法に汀、部品の投影図の読取りからその位
置、有無の自動判定を行うものがあるし、他の方法VC
ニ光ビームを走査して皺ビームの反射光を検出する受信
部の信号処理によって検糞部品があるか否かf該ビーム
の受信パターンで判定するものがある。
D0発明が解決しようとする問題点
従来の投影法によるものは、部品が密集する部分では部
品同志の影が重なって個別の検出が困難ざらにチップト
ランジスタなど背の低いものの検出が困難になるし、部
品位置の正誤の判定を困難にする問題があつ念。同様に
、光ビームによる方法は部品密集部分での検出2判定を
困難にする問題があつ念。ざらに、後者rx装置の大型
化、高価なもの全必要とするものであった。
品同志の影が重なって個別の検出が困難ざらにチップト
ランジスタなど背の低いものの検出が困難になるし、部
品位置の正誤の判定を困難にする問題があつ念。同様に
、光ビームによる方法は部品密集部分での検出2判定を
困難にする問題があつ念。ざらに、後者rx装置の大型
化、高価なもの全必要とするものであった。
上述の問題に加えて、従来方法では検査中には当該プリ
ント板金位置固定しておくことを必要とし、貰た検査に
必要な画像読取りに比較的長い時間を必要とし、検査時
間が長くなるものであった。
ント板金位置固定しておくことを必要とし、貰た検査に
必要な画像読取りに比較的長い時間を必要とし、検査時
間が長くなるものであった。
E9問題点を解決するための手段と作用本発明a上!e
問題点VC鑑みてなさ扛たもので、検出対象の輝度画像
を読取る読取手段と、この読取った画像から検出対象の
エツジ位f!r’?i−複数箇所で検出しこの検出デー
タから検出対象の中心位置及び傾きを演算して該検出対
象の位さ、傾きの正常、異常全判定する処理手段とを備
え、検出対象をS車信号から検出し、この検出信号の輝
度変化から複数箇所のエツジ位!?求め、このエツジ付
蓋データから中心位階、傾きを求めるようrCLtもの
である。
問題点VC鑑みてなさ扛たもので、検出対象の輝度画像
を読取る読取手段と、この読取った画像から検出対象の
エツジ位f!r’?i−複数箇所で検出しこの検出デー
タから検出対象の中心位置及び傾きを演算して該検出対
象の位さ、傾きの正常、異常全判定する処理手段とを備
え、検出対象をS車信号から検出し、この検出信号の輝
度変化から複数箇所のエツジ位!?求め、このエツジ付
蓋データから中心位階、傾きを求めるようrCLtもの
である。
F、実施例
第1図に本発明の一実施例を示すブロック図である。検
査対象としての電子部品全実装したプリント基板1は所
定間隔で配列さnてXYテーブル2によってXY方向に
位置制御され、検査対象位置のプリント基板1が電源3
による光源4の位置に送らn、#位置のIC素子等の電
子部品群の画像が部品の個別範囲でレンズ系5?通して
固体撮像素子6 VC読取らfる。素子6の出力になる
映像信号(輝度信号)汀画像処理装置7に取込ま詐て画
像処理−J fl、、ビデオモニター8等に表示さnる
。
査対象としての電子部品全実装したプリント基板1は所
定間隔で配列さnてXYテーブル2によってXY方向に
位置制御され、検査対象位置のプリント基板1が電源3
による光源4の位置に送らn、#位置のIC素子等の電
子部品群の画像が部品の個別範囲でレンズ系5?通して
固体撮像素子6 VC読取らfる。素子6の出力になる
映像信号(輝度信号)汀画像処理装置7に取込ま詐て画
像処理−J fl、、ビデオモニター8等に表示さnる
。
画像処理装置7にはディスプレイ装#9とそのキーボー
ドlOが結合Inでオペレータによる指令が与えらn、
またプログラマブルコントローラ11トそのコンソール
12によって検査プログラムが入力さn、プリンタ13
への検査データ出力及びXYテーブル2の位置制御出力
を得るように構成gnる。
ドlOが結合Inでオペレータによる指令が与えらn、
またプログラマブルコントローラ11トそのコンソール
12によって検査プログラムが入力さn、プリンタ13
への検査データ出力及びXYテーブル2の位置制御出力
を得るように構成gnる。
この*IYの九めに、画像処理装置7は、インターフェ
ース14 、15 、16とはシステムバス17ヲ介し
てCPU18及びメモリ19が結合ζn、読取画像の処
理用としてA/D変挨器20による輝度信号のディジタ
ル値への変換と、このディジタル値について画像コント
ローラ214Cよる画像処理と、処理結果についてD/
Af換器22VCよるアナログ値へのf換と1cPU1
8を中枢部として行うようにしている、ここで、画像コ
ントローラ21 、!l: CPU18によル画像処理
は、XYテーブル20位賞制御1IVcよってプリント
基板1上の部品のYJ1度信号刀為ら該部品の有無検出
及び部品有りのときに当該部品の位置(中心座標)と傾
きを検出し、こ几ら検出値と実装基準データとの比較に
よって正常、異常の判定出力を得る。このような判定は
実装部品の全部について個々に行わnる。
ース14 、15 、16とはシステムバス17ヲ介し
てCPU18及びメモリ19が結合ζn、読取画像の処
理用としてA/D変挨器20による輝度信号のディジタ
ル値への変換と、このディジタル値について画像コント
ローラ214Cよる画像処理と、処理結果についてD/
Af換器22VCよるアナログ値へのf換と1cPU1
8を中枢部として行うようにしている、ここで、画像コ
ントローラ21 、!l: CPU18によル画像処理
は、XYテーブル20位賞制御1IVcよってプリント
基板1上の部品のYJ1度信号刀為ら該部品の有無検出
及び部品有りのときに当該部品の位置(中心座標)と傾
きを検出し、こ几ら検出値と実装基準データとの比較に
よって正常、異常の判定出力を得る。このような判定は
実装部品の全部について個々に行わnる。
上述の画像処理において、実装部品の位置検出方法は、
部品の画f# K対して部品毎に3つの走査経路による
3箇所の部品エツジ位置全検出し、この位置データから
部品位[(中心位tk)と傾きを算出する0この算出方
法を以下に詳細に説明する。
部品の画f# K対して部品毎に3つの走査経路による
3箇所の部品エツジ位置全検出し、この位置データから
部品位[(中心位tk)と傾きを算出する0この算出方
法を以下に詳細に説明する。
第2図は部品の画像を四角枠りで示し、この画像に対し
てY方向で任意X方向位置の2つの走査経路S1.S2
と、X方向で任意Y方向位置の1つの走査経路S3に活
って3つの部品エツジ位置PI 、P2 、P3を検出
する。この走査経路上のエツジ位ftP1 、P2 、
P3の座標(X+ + yl) 。
てY方向で任意X方向位置の2つの走査経路S1.S2
と、X方向で任意Y方向位置の1つの走査経路S3に活
って3つの部品エツジ位置PI 、P2 、P3を検出
する。この走査経路上のエツジ位ftP1 、P2 、
P3の座標(X+ + yl) 。
(Xt* y2) # (Xsh Ys)からCPU1
8H枠りの頂点P 4 (X4. y4)と傾きΔθを
次式の演3vから求める。
8H枠りの頂点P 4 (X4. y4)と傾きΔθを
次式の演3vから求める。
そして、部品枠りの中心位置P C(xc、 yc)σ
、傾きΔθと頂点位償P 4 (X4m ’!4)と枠
りに既知のの長辺寸法Y1と短辺寸法X1から次式の演
算によって求める。
、傾きΔθと頂点位償P 4 (X4m ’!4)と枠
りに既知のの長辺寸法Y1と短辺寸法X1から次式の演
算によって求める。
(Xc l)’c) = lX4−Lcm(l−1(1
>、 y4−Ldn(θ+Δ19))但し、 L=、
/E幻7τM これら部品の中心位@Pc(Xc h yc )と傾き
Δθの演算結果は、設計基単となる中心位置と傾きのデ
ータに対して許容範囲内にあるか否かによって正常、異
常と判定さするー 上述までの演算と判定はプリント基板1上の部品側々に
行わnるが、読取画像をプリント基板全面について一括
胱取りをし、各部品について演算と判定する間に当該プ
リント基板はXYテーブル1上から搬出gnで良品、不
良品の仕分は工程に送られ、処理装置f7からの演算判
定結果(正常。
>、 y4−Ldn(θ+Δ19))但し、 L=、
/E幻7τM これら部品の中心位@Pc(Xc h yc )と傾き
Δθの演算結果は、設計基単となる中心位置と傾きのデ
ータに対して許容範囲内にあるか否かによって正常、異
常と判定さするー 上述までの演算と判定はプリント基板1上の部品側々に
行わnるが、読取画像をプリント基板全面について一括
胱取りをし、各部品について演算と判定する間に当該プ
リント基板はXYテーブル1上から搬出gnで良品、不
良品の仕分は工程に送られ、処理装置f7からの演算判
定結果(正常。
異常)に応じて仕分けられる。また、プリント基板の搬
出に伴って後続のプリント基板が読取位置まで搬送され
る。
出に伴って後続のプリント基板が読取位置まで搬送され
る。
なお、実施例ではプリント基板の実装部品の検出方式を
示すが、こnは他の製品検査にも適用できるのは勿論で
ある。
示すが、こnは他の製品検査にも適用できるのは勿論で
ある。
また、検出対象が長方形のものについて説明するが、正
号形、多角形1円形ざらにこjらの混成形のものについ
てもその2箇所又は3箇所のエツジ検出によって位置、
傾きを検出できる。
号形、多角形1円形ざらにこjらの混成形のものについ
てもその2箇所又は3箇所のエツジ検出によって位置、
傾きを検出できる。
G0発明の効果
以上のとおり1本発明FX検出対象をその輝度信号から
画像を読カリ、検出対象の有無及び検数箇所のエツジ検
出から中心位置、傾きを求め、この求めた値と基準位置
、傾きとの判定で正常、異常を検出するようにしたため
、部品の密集部分や背の似い部品等もその輝度信号から
識別できる限りにおいて位曾、傾きを容易に検出できる
。そして、位置、傾き検出に検出対象の3点のエツジ検
出データのみで済み、画像読取時間及び演算時間も含め
て検出時間を大幅に短縮できるし、画像読取後には検出
対象を後続のものに切替える制?!!!1を並行ζせて
総和的にも検出時間の大幅な短縮になる0
画像を読カリ、検出対象の有無及び検数箇所のエツジ検
出から中心位置、傾きを求め、この求めた値と基準位置
、傾きとの判定で正常、異常を検出するようにしたため
、部品の密集部分や背の似い部品等もその輝度信号から
識別できる限りにおいて位曾、傾きを容易に検出できる
。そして、位置、傾き検出に検出対象の3点のエツジ検
出データのみで済み、画像読取時間及び演算時間も含め
て検出時間を大幅に短縮できるし、画像読取後には検出
対象を後続のものに切替える制?!!!1を並行ζせて
総和的にも検出時間の大幅な短縮になる0
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図F
x第1図における処理動作を説明する念めの座標図であ
る。 1・・・プリント基板%2・・・XYテーブル、7・・
・画像処理装@、18・・・CPU、 21・・・画像
コントローラ。 第1図 冥虐例0り゛ロゾグ図
x第1図における処理動作を説明する念めの座標図であ
る。 1・・・プリント基板%2・・・XYテーブル、7・・
・画像処理装@、18・・・CPU、 21・・・画像
コントローラ。 第1図 冥虐例0り゛ロゾグ図
Claims (1)
- 検出対象の輝度画像を読取る読取手段と、この読取つた
画像から検出対象のエッジ位置を複数箇所で検出しこの
検出データから検出対象の中心位置及び傾きを演算して
該検出対象の位置、傾きの正常、異常を判定する処理手
段とを備えたことを特徴とする部品の検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61279055A JP2648476B2 (ja) | 1986-11-22 | 1986-11-22 | 部品の検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61279055A JP2648476B2 (ja) | 1986-11-22 | 1986-11-22 | 部品の検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63132106A true JPS63132106A (ja) | 1988-06-04 |
| JP2648476B2 JP2648476B2 (ja) | 1997-08-27 |
Family
ID=17605768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61279055A Expired - Lifetime JP2648476B2 (ja) | 1986-11-22 | 1986-11-22 | 部品の検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2648476B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007218778A (ja) * | 2006-02-17 | 2007-08-30 | Yamatake Corp | 位置検出方法および位置合わせ方法 |
| WO2018035966A1 (zh) * | 2016-08-26 | 2018-03-01 | 江苏亚威机床股份有限公司 | 一种板材用激光切割机的自动寻边装置及其寻边方法 |
| CN113191997A (zh) * | 2021-01-06 | 2021-07-30 | 天津大学 | 一种基于机器视觉的卡簧测量方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102353346B (zh) * | 2011-06-23 | 2013-05-08 | 东华大学 | 自动寻边激光切割机ccd安装垂直度的检测方法和系统 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60231104A (ja) * | 1984-04-28 | 1985-11-16 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 傾斜角検出装置 |
| JPS61223504A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-04 | Fuji Electric Co Ltd | 対象物の中心位置および傾き角の計測方法 |
-
1986
- 1986-11-22 JP JP61279055A patent/JP2648476B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60231104A (ja) * | 1984-04-28 | 1985-11-16 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 傾斜角検出装置 |
| JPS61223504A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-04 | Fuji Electric Co Ltd | 対象物の中心位置および傾き角の計測方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007218778A (ja) * | 2006-02-17 | 2007-08-30 | Yamatake Corp | 位置検出方法および位置合わせ方法 |
| WO2018035966A1 (zh) * | 2016-08-26 | 2018-03-01 | 江苏亚威机床股份有限公司 | 一种板材用激光切割机的自动寻边装置及其寻边方法 |
| CN113191997A (zh) * | 2021-01-06 | 2021-07-30 | 天津大学 | 一种基于机器视觉的卡簧测量方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2648476B2 (ja) | 1997-08-27 |
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