JPS6313409A - 自動利得制御回路 - Google Patents
自動利得制御回路Info
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- JPS6313409A JPS6313409A JP15666286A JP15666286A JPS6313409A JP S6313409 A JPS6313409 A JP S6313409A JP 15666286 A JP15666286 A JP 15666286A JP 15666286 A JP15666286 A JP 15666286A JP S6313409 A JPS6313409 A JP S6313409A
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- JP
- Japan
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- circuit
- amplifier
- rfa
- control circuit
- automatic gain
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- 102100031699 Choline transporter-like protein 1 Human genes 0.000 abstract 1
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Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、受信機に用いられる自動利得制御回路に関す
る。
る。
ラジオ受信機では電界強度の変動による音声出力の変動
を防ぐため、自動利得制御(A G C)回路が広く用
いられている。AMチューナの場合のAGC回路を第2
図、に示す。トランジスタQ1、抵抗R7、キャパシタ
C2は高周波増幅段を示し、アンテナ入力はこ\で増幅
されたのち、周波数変換、中間周波増幅、検波などの処
理回路SPに入り、検波出力は図示しない低周波増幅段
を介してスピーカへ入力するが、検波出力はまた抵抗R
1〜R:+、−t−ヤパシタC1からなるローパスフィ
ルタLPFを通してトランジスタQ2に入力する。
を防ぐため、自動利得制御(A G C)回路が広く用
いられている。AMチューナの場合のAGC回路を第2
図、に示す。トランジスタQ1、抵抗R7、キャパシタ
C2は高周波増幅段を示し、アンテナ入力はこ\で増幅
されたのち、周波数変換、中間周波増幅、検波などの処
理回路SPに入り、検波出力は図示しない低周波増幅段
を介してスピーカへ入力するが、検波出力はまた抵抗R
1〜R:+、−t−ヤパシタC1からなるローパスフィ
ルタLPFを通してトランジスタQ2に入力する。
トランジ、スタQ2は抵抗R4,R5と共に比較及び駆
動回路を構成し、LPF部の出力がトランジスタQ2の
ベース・エミッタ電圧VBEを越えると導通を始め、抵
抗R4に対する分路を構成して、抵抗R4,R5による
電源Vccの分圧出力を低下させる。この分圧出力は抵
抗R6を介してトランジスタQ1のベースに入り、該ト
ランジスタのベースバイアスを変え、ひいては該トラン
ジスタの利得を変える。多くの場合リバースAGCとし
、バイアス電流を下げることにより高周波増幅段の利得
を下げている。
動回路を構成し、LPF部の出力がトランジスタQ2の
ベース・エミッタ電圧VBEを越えると導通を始め、抵
抗R4に対する分路を構成して、抵抗R4,R5による
電源Vccの分圧出力を低下させる。この分圧出力は抵
抗R6を介してトランジスタQ1のベースに入り、該ト
ランジスタのベースバイアスを変え、ひいては該トラン
ジスタの利得を変える。多くの場合リバースAGCとし
、バイアス電流を下げることにより高周波増幅段の利得
を下げている。
この場合、利得は下がり、次段での歪は少なくなるが、
高周波増幅段Q1での歪は改善しない。
高周波増幅段Q1での歪は改善しない。
従って入力にダンピング回路を追加する等により改善し
ている場合もある。いずれの場合も、S/N低下を招く
。
ている場合もある。いずれの場合も、S/N低下を招く
。
それ数本発明は、歪率のよい増幅器及びAGC回路を提
供しようとするものである。
供しようとするものである。
負帰還増幅器で負帰還量を増加させると歪率が改善し、
S/Hの低下もない。この場合無歪の可変抵抗素子を必
要とするが、これは抵抗とスイッチで構成でき、抵抗ス
イッチング式の可変抵抗はIC化可能で、回路の小型化
も容易である。本発明はか\る点に着目してなされた。
S/Hの低下もない。この場合無歪の可変抵抗素子を必
要とするが、これは抵抗とスイッチで構成でき、抵抗ス
イッチング式の可変抵抗はIC化可能で、回路の小型化
も容易である。本発明はか\る点に着目してなされた。
第1図に本発明の構成を示す。RFAは第2図ではQ+
として略示した高周波増幅器で、本回路では演算(差動
)増幅器からなる。アンテナANTの受信出力は放送波
周波数帯だけを通すバンドパスフィルタBPFを通して
高周波増幅器RFAに入り、増幅された後処理回路SP
で周波数変換、中間周波数増幅、検波等され、図示しな
い低周波増幅器を通ってスピーカへ導かれる。検波出力
はまたAGCに使用されるが、本発明ではこのAGc回
tiをレベル検出回路P 2 a sローパスフィルタ
P2b、比較器P2c、コントローラCTL+、RFA
の帰還量制御回路FC+で構成する。帰還量制御回路P
CIは複数個の抵抗とそれらを相互に接続/開放、グラ
ンドへ接続/開放するスイッチからなり、コントローラ
CTL+は該スイッチ制御用の複数ビット出力を生じる
。
として略示した高周波増幅器で、本回路では演算(差動
)増幅器からなる。アンテナANTの受信出力は放送波
周波数帯だけを通すバンドパスフィルタBPFを通して
高周波増幅器RFAに入り、増幅された後処理回路SP
で周波数変換、中間周波数増幅、検波等され、図示しな
い低周波増幅器を通ってスピーカへ導かれる。検波出力
はまたAGCに使用されるが、本発明ではこのAGc回
tiをレベル検出回路P 2 a sローパスフィルタ
P2b、比較器P2c、コントローラCTL+、RFA
の帰還量制御回路FC+で構成する。帰還量制御回路P
CIは複数個の抵抗とそれらを相互に接続/開放、グラ
ンドへ接続/開放するスイッチからなり、コントローラ
CTL+は該スイッチ制御用の複数ビット出力を生じる
。
このAGC回路では負帰還増幅器の負帰還量を信号レベ
ルに応じて変化させることで自動利得制御するので、歪
率が改善し、S/Hの低下もない。
ルに応じて変化させることで自動利得制御するので、歪
率が改善し、S/Hの低下もない。
制御は、検波出力をレベル検出し、LPFを通したちの
Vilが基準値Vr1以上か以下かにより行なわれ、以
上のときコントローラCTL+は帰還量を増加させる複
数ビット信号を帰還量制御回路FC1へ与え、以下のと
きはこの逆にすることで行なわれる。ローパスフィルタ
P2bは検波出力レベルを平滑化し、数10m5の時間
の平均信号レベルを持つ出力Vi1を生じる。これらの
回路の具体例及びその動作の詳細を次に説明する。
Vilが基準値Vr1以上か以下かにより行なわれ、以
上のときコントローラCTL+は帰還量を増加させる複
数ビット信号を帰還量制御回路FC1へ与え、以下のと
きはこの逆にすることで行なわれる。ローパスフィルタ
P2bは検波出力レベルを平滑化し、数10m5の時間
の平均信号レベルを持つ出力Vi1を生じる。これらの
回路の具体例及びその動作の詳細を次に説明する。
第3図に第1図の具体例を示す。これは第5図に示すよ
うにアンテナANTの出力をBPFに通し、RFAで増
幅したものをアナログ/ディジタル変換器ADCでディ
ジタル信号に変換し、ディジタル シグナル プロセッ
サDSPで選局、検波、雑音除去、高低音調整し、ディ
ジタル/アナログ変換器DACでアナログ信号に戻し、
パワーアンプPAで増幅し、スピーカSPを鳴らす型式
のラジオ受信機に適用したもので、別途提案したその要
部具体例を第4図に示す。
うにアンテナANTの出力をBPFに通し、RFAで増
幅したものをアナログ/ディジタル変換器ADCでディ
ジタル信号に変換し、ディジタル シグナル プロセッ
サDSPで選局、検波、雑音除去、高低音調整し、ディ
ジタル/アナログ変換器DACでアナログ信号に戻し、
パワーアンプPAで増幅し、スピーカSPを鳴らす型式
のラジオ受信機に適用したもので、別途提案したその要
部具体例を第4図に示す。
先ず第4図を説明すると、BPFは図示のように放送周
波数帯、AM放送なら530K Hz 〜1620KH
zの範囲を通し、それ以外を遮断する。アナログアンプ
である高周波増幅器RFAは、その帰還路に帰還量制御
回路PCI、FC2が設けられる。帰還量制御回路(F
BC)PCl、Fe2は第6図に示すように抵抗R1,
R2,・・・・・・をスイッチSl、S2.・・・・・
・で挿脱しまたグランドへ接続/開放する型のものであ
り、スイッチSl、S2゜・・・・・・はコントローラ
CTLの出力により開閉される。本例ではコントローラ
CTLは12ビツトを出力し、スイッチ31.S2.
・・・・・・は12111ある。
波数帯、AM放送なら530K Hz 〜1620KH
zの範囲を通し、それ以外を遮断する。アナログアンプ
である高周波増幅器RFAは、その帰還路に帰還量制御
回路PCI、FC2が設けられる。帰還量制御回路(F
BC)PCl、Fe2は第6図に示すように抵抗R1,
R2,・・・・・・をスイッチSl、S2.・・・・・
・で挿脱しまたグランドへ接続/開放する型のものであ
り、スイッチSl、S2゜・・・・・・はコントローラ
CTLの出力により開閉される。本例ではコントローラ
CTLは12ビツトを出力し、スイッチ31.S2.
・・・・・・は12111ある。
コントローラ出力S1〜S12は12ビツトのバイナリ
コード(B CD)を構成し、そのooooooo。
コード(B CD)を構成し、そのooooooo。
oooo〜111111111111に応じて伝送量は
第6図(b)に示すように直線的に変化するように抵抗
値R+。
第6図(b)に示すように直線的に変化するように抵抗
値R+。
R21・・・・・・を選択しておく。帰還量制御回路F
C1、Fe2の伝送量(負帰還量)をβとすると、高周
波増幅器RFAの利得CVはl/βになり、抵抗値で定
まり、歪の少ないものになる。
C1、Fe2の伝送量(負帰還量)をβとすると、高周
波増幅器RFAの利得CVはl/βになり、抵抗値で定
まり、歪の少ないものになる。
帰還量制御回路PCIはAGC用で(第1図のPCIと
同じ)、入力レベルの長時間(数10m5)平均に応じ
て伝送量を決定する。また帰還量制御回路FC2はデー
タ用(DSP用)で、各瞬時々々の入力レベルに応じて
制御され、比較器CO肝の出力のH,Lの切換ねり目と
なるFe2のコード値をA/D変換値として出力する。
同じ)、入力レベルの長時間(数10m5)平均に応じ
て伝送量を決定する。また帰還量制御回路FC2はデー
タ用(DSP用)で、各瞬時々々の入力レベルに応じて
制御され、比較器CO肝の出力のH,Lの切換ねり目と
なるFe2のコード値をA/D変換値として出力する。
即ち比較器GOMPは高周波場@器RFAの出力Viを
基準電圧Vrと比較し、そのH(ハイ)、L(ロー)に
応じてH,L出力Voを生じ、コントローラCTL2に
入力する。コントローラCTL2は出力VoがVi>V
rを示すHレベルであるとその12ビツト出力を帰還量
を増す方向で逐次変化させ、またVoがVi<Vrを示
すLレベルであるとその12ビツト出力を帰還量を減少
する方向で逐次変化させ、結局Vi=Vrにする。Vi
=Vrのときの帰還量は増幅器RFAの入力電圧に対応
しており、またこのときのCTj2の12ビツト出力は
該入力電圧のA/D変換値に外ならない。コントローラ
CTL2の12ビツト出力はDSPへ送られる。
基準電圧Vrと比較し、そのH(ハイ)、L(ロー)に
応じてH,L出力Voを生じ、コントローラCTL2に
入力する。コントローラCTL2は出力VoがVi>V
rを示すHレベルであるとその12ビツト出力を帰還量
を増す方向で逐次変化させ、またVoがVi<Vrを示
すLレベルであるとその12ビツト出力を帰還量を減少
する方向で逐次変化させ、結局Vi=Vrにする。Vi
=Vrのときの帰還量は増幅器RFAの入力電圧に対応
しており、またこのときのCTj2の12ビツト出力は
該入力電圧のA/D変換値に外ならない。コントローラ
CTL2の12ビツト出力はDSPへ送られる。
ディジタル信号処理器DSPではコントローラ12bか
ら入力された12ピッl−A/D変換値により選局処理
、AM検波などを行ない、検波出力はディジタル/アナ
ログ変換器DACによりアナログ信号に変換され、パワ
ーアンプPAにより増幅されたのちスピーカSPに加え
られる。またAGC処理部で入力信号レベルのH,Lを
示すビットを発生し、その1ビツトをAGCコントロー
ラCTL+に加える。この1ビツトは上記のように入力
信号の数10m5の平均レベルのH,Lを示すもので、
コントローラCTL+は該ビットがHなら帰還量を増し
、Lなら帰還量を減らす方向で帰還量制御回路を制御す
る12ビツト出力を生じる。この制御により、長い時間
幅では増幅器RFAの出力Viははシ一定になる。
ら入力された12ピッl−A/D変換値により選局処理
、AM検波などを行ない、検波出力はディジタル/アナ
ログ変換器DACによりアナログ信号に変換され、パワ
ーアンプPAにより増幅されたのちスピーカSPに加え
られる。またAGC処理部で入力信号レベルのH,Lを
示すビットを発生し、その1ビツトをAGCコントロー
ラCTL+に加える。この1ビツトは上記のように入力
信号の数10m5の平均レベルのH,Lを示すもので、
コントローラCTL+は該ビットがHなら帰還量を増し
、Lなら帰還量を減らす方向で帰還量制御回路を制御す
る12ビツト出力を生じる。この制御により、長い時間
幅では増幅器RFAの出力Viははシ一定になる。
DSP内のAGC処理部P2は第3図に示すように選局
処理部P1に接続されて入力信号レベルを検出する部分
P2a、レベル検出部に接続されたローパスフィルタP
2 b % 該フィルタの出力Vilを基準値Vr1
と比較してそのHlLを示す前記1ビツトを出力する
比較器P2Cを備える。
処理部P1に接続されて入力信号レベルを検出する部分
P2a、レベル検出部に接続されたローパスフィルタP
2 b % 該フィルタの出力Vilを基準値Vr1
と比較してそのHlLを示す前記1ビツトを出力する
比較器P2Cを備える。
またAGC用帰還量制御回路CTL+はアップ/ダウン
カウンタUDCを備え、該カウンタは比較器P2cから
の1ビツト出力がVil >Vrlを示すHレベルのと
きクロックCLKをダウンカウントし、該1ビツト出力
がVil<Vrlを示すLレベルのときクロックCLK
をアップカウントし、該カウンタの計数値がPCIへの
12ビツト出力になる。クロックCLKはアップ/ダウ
ンの速度を決定し、ひいてはAGCの応答速度を決定す
る。
カウンタUDCを備え、該カウンタは比較器P2cから
の1ビツト出力がVil >Vrlを示すHレベルのと
きクロックCLKをダウンカウントし、該1ビツト出力
がVil<Vrlを示すLレベルのときクロックCLK
をアップカウントし、該カウンタの計数値がPCIへの
12ビツト出力になる。クロックCLKはアップ/ダウ
ンの速度を決定し、ひいてはAGCの応答速度を決定す
る。
このアナログ/ディジタル変換回路ADCでは、AGC
系で長時間(数10m5)幅では一定化されたViをA
/D変換するので、また該Viを各瞬時々々で一定化す
るに必要なRFAの帰還量を得るためのFe2のスイッ
チオン/オフ信号の形でA/D変換値を得るので、レベ
ル変動が大きい入力信号を歪なくA/D変換することが
できるものである。
系で長時間(数10m5)幅では一定化されたViをA
/D変換するので、また該Viを各瞬時々々で一定化す
るに必要なRFAの帰還量を得るためのFe2のスイッ
チオン/オフ信号の形でA/D変換値を得るので、レベ
ル変動が大きい入力信号を歪なくA/D変換することが
できるものである。
以上説明したように本発明は、負帰還量を変える形で自
動利得制御を行なうので、またスイッチによる抵抗挿脱
型の回路で帰還量制御を行なうので、歪率が改善された
かつS/Hの低下のないAGC回路が得られる。
動利得制御を行なうので、またスイッチによる抵抗挿脱
型の回路で帰還量制御を行なうので、歪率が改善された
かつS/Hの低下のないAGC回路が得られる。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は従来
のAGC回路図、第3図は本発明の実施例を示すブロッ
ク図、第4図はDSP使用ラジオ受信機の要部構成を示
すブロック図、第5図は該ラジオ受信機の全体構成を示
すブロック図、第6図は帰還量制御回路の説明図である
。 図面でRFAは差動増幅器、PCIは帰還量制御回路、
P2cは比較器、CTL+はコントローラ、spは処理
回路である。 出 願 人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔 s1図 第4図 NT 第5図 第6図
のAGC回路図、第3図は本発明の実施例を示すブロッ
ク図、第4図はDSP使用ラジオ受信機の要部構成を示
すブロック図、第5図は該ラジオ受信機の全体構成を示
すブロック図、第6図は帰還量制御回路の説明図である
。 図面でRFAは差動増幅器、PCIは帰還量制御回路、
P2cは比較器、CTL+はコントローラ、spは処理
回路である。 出 願 人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔 s1図 第4図 NT 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 信号の平均レベルを所定値に制御する自動利得制御回路
において、 該信号を増幅する増幅器(RFA)と、 該増幅器の負帰還回路に挿入され、複数の抵抗と該抵抗
を相互に接続/開放およびグランドへ接続/開放するス
イッチからなる帰還量制御回路(FC1)と、 該信号の平均レベルが基準値より高いか低いかに応じて
H、Lレベルの出力を生じる比較器(P2c)と、 該比較器の出力により、前記帰還量制御回路のスイッチ
オン、オフを指示する複数ビット信号を出力するコント
ローラ (CTL_1)とを備えることを特徴とする自
動利得制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15666286A JPS6313409A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | 自動利得制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15666286A JPS6313409A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | 自動利得制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6313409A true JPS6313409A (ja) | 1988-01-20 |
Family
ID=15632558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15666286A Pending JPS6313409A (ja) | 1986-07-03 | 1986-07-03 | 自動利得制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6313409A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0496149U (ja) * | 1990-10-11 | 1992-08-20 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58198912A (ja) * | 1982-05-14 | 1983-11-19 | Mitsubishi Electric Corp | 自動利得制御回路 |
| JPS6090408A (ja) * | 1983-10-24 | 1985-05-21 | Toshiba Corp | 自動レベル制御回路 |
-
1986
- 1986-07-03 JP JP15666286A patent/JPS6313409A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58198912A (ja) * | 1982-05-14 | 1983-11-19 | Mitsubishi Electric Corp | 自動利得制御回路 |
| JPS6090408A (ja) * | 1983-10-24 | 1985-05-21 | Toshiba Corp | 自動レベル制御回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0496149U (ja) * | 1990-10-11 | 1992-08-20 |
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