JPS6313677A - 交流tig溶接方法 - Google Patents

交流tig溶接方法

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JPS6313677A
JPS6313677A JP15813686A JP15813686A JPS6313677A JP S6313677 A JPS6313677 A JP S6313677A JP 15813686 A JP15813686 A JP 15813686A JP 15813686 A JP15813686 A JP 15813686A JP S6313677 A JPS6313677 A JP S6313677A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野] 本発明は、交流電源を用いるアルミニウムまたはアルミ
ニウム合金の非消耗電極不活性ガスアーク溶接(以後T
iC溶またという)方法の改良に関するものである。
[従来の技術] アルミニウムおよびアルミニウム合金のTIG溶接にお
いては、良好な溶着部を得るために表面の酸化被膜を破
壊する(クリーニング)手段として電極側を正電位とす
る逆極性の成分を含む交流アーク溶接電源が用いられる
。この場合必要なりリーニング幅を得るために逆極性時
に溶接部に供給する電力を所定値に調整するとともに必
要な溶着部を得るためには正極性(電極が負電位)時の
供給電力もまた調整することが必要である。 これらの
調整は通常の漏洩変圧器を用いて垂下特性を与えただけ
の交流アーク溶接機では不可能であるので正逆両極性の
期間を調整できるように工夫シタ電源袋v1.(例えば
特開昭54−121255号)を用いる方法が提案され
ている。第5図に従来技術で用いる電源の例を示す。同
図において21.21は商用交流電源から電力を受ける
入力端子、22は入力電圧を所定の出力電圧に変換する
ための変圧器、23aおよび23bはそれぞれ相互に逆
の極性に接続された単方向サイリスクであり、24a、
24bは各単方向サイリスタ23a。
23bにそれぞれ直列に接続されたりアクドルであり、
各リアクトルには図示のように共通の鉄心にその巻線が
巻かれており、かつその極性はそれぞれに直列接続され
ているサイリスタの導通によって共有する鉄心に同方向
の磁束が発生するように定められている。25はタング
ステンからなる非消耗電極であり、26はアルミニウム
やその合金からなる被溶接物である。電極25.被溶接
物26および溶接アークは溶接負荷Rを形成している。
27は溶接電流を定めるための基準信号源であり、基準
信号e を出力する。28は溶接電流を検出して溶接電
流に対応する信号e、を出力する電流検出器、29は基
準信号源27と電流検出器28との各出力を人力とし差
信号(Δe=e。
er)を出力する比較器である。30a、30bはサイ
リスタ23a、23bを点弧させるための点弧位相制御
回路であり、31は比較器29の出力Δeを点弧位相制
御回路30aと30bとに分割するためのアンバランス
比調整器である。このアンバランス比調整器31は図示
のように点弧位相制御回路30aおにび30 bに供給
する比較器9の出力Δeをそれぞれ相反する方向に増減
分割するものであり、Δe 十Δeb−Δeである。
第6図は第5図の装置の動作を説明するための線図であ
り、変圧器22の二次無負荷出力電圧Eと溶接電流1o
と溶接負荷Rとからなる溶接電圧Io@Rおよびリアク
I・ル24a、24bを流れる電流I 、の各変化の様
rを時間tを横軸にして示しである。いま第6図に示す
時刻TIにおいて点弧位相制御回路30aが点弧(1(
号を出力し、サイリスタ23aが導通ずる。サイリスタ
23aが導通すると溶接型1f(i l +]は2次巻
線の端子22a1サイリスタ23a1リアクトル24a
1溶接負荷Rおよび2次巻線の端子22bの経路を流れ
る。
このとき時刻t < 72の期間においてはEo>1.
;Rとなる。リアクトル24Hのインダクタンスしを大
きな値に選定しておくと、溶接電流の増加は抑制されて
リアクトル24aには差分Eo−1o’R=e−L(旧
/ dt)の起電力が発生して、第6図の斜線で示され
た部分に相当するエネルギーが蓄積される。
つぎに時刻t > 72になると、Eo<Io・Rにな
るが溶接電流はわずかずつしか減少できないので、リア
クトル24aにはtくT2のときとは逆に−L(旧/ 
dt)の起電力を発生し、先に蓄積されたエネルギーを
放出して溶接負荷Rに時刻tくT のときと同一方向に
電流Ioを流し続ける。
この電流IOはりアクドル24aのインダクタンスLが
大きいので変化は少ない。さらに時刻t〉T3になると
、EOの極性は逆になるがリアクトル24aのインダク
タンスしに蓄えられたエネルギーを放出して、時刻tく
T3のときと同一方向にほぼ一定の電流1oを溶接負荷
に供給しつづける。
つぎに時刻t−T4において点弧位相制御回路30bか
らサイリスタ23bに点弧信号を供給してサイリスク2
3bを導通させると変圧器22の2次巻線の端子22b
1溶接負荷R、リアクトル24b1サイリスク23bお
よび2次巻線の端子22aに電流が流れる。このときり
アクドル24aに蓄えられていたエネルギーはりアクド
ル24aと24bとが前述のように共Hする鉄心に同一
方向の磁束を発生ずる極性に巻線の方向が定められてい
るので直ちにリアクトル24aに移行し、時刻t>T4
のときにリアクトル24bに流れる電流I 、ずなわち
溶接負荷Rを流れる電流1゜の絶対値は時刻t < i
’ 4のときと等しい値となる。
このとき溶接負荷Rおよびリアクトル24bの両端電圧
はサイリスタ23b側がマイナスとなりリアクトル24
Hのサイリスタ23a側がプラスとなり、またサイリス
ク23aのアノード側の2次巻線の端子22aがすでに
マイナスになっているので、サイリスタ23aは遮断と
なる。時刻t〉T4以後は」二記と同様の動作がくりか
えされる。
第5図の装置は上記のように動作するので、アンバラン
ス比調整器31を調整してサイリスタ23aと23bの
各点弧時刻T1およびT4を変化させるとサイリスタ2
3aか点弧している逆極性期間TRPとサイリスタ23
bが点弧している正極性期間TSPを変化させることが
できる。また溶接電流のピーク値は基準信号設定器27
の設定値erを変化させることによって行うことができ
る。
[発明が解決しようとする問題点] 本発明者等の実験によるとアルミニウム等の交流TIG
溶接においては溶は込み深さは正極性電流1   di
極性期間TSPおよび正極性期間T8PとSF3 逆極性期間TRPとの1周期Tとに関して(ただしI 
は瞬時値) で定まり、またクリp −ニング幅は逆極性電流をIRPとすると(ただしIR
Pは瞬時値、またr1ζ2)で定まることがわかってい
る。
しかるに」1記従来装置を用いる溶接方法においては、
溶は込み深さを大きくしようとして、正極外電IMI 
spを大きくするように基準信号e、を大きくすると、
これに1゛トっで逆極性電流も大きくなってしまう。こ
のために−に記(2)式のように逆極性電流の略2乗に
よって定まるクリーニング幅が大きく変化してしまうこ
とになる。逆にクリーニング幅を小さくするために逆極
性期間TRPを小さくすると、これに伴ってl3l1”
T”RPであるから正極性期間、11;極性期間の電流
の占める割合が増加し溶は込み深さが増加してしまうこ
とになる。このようにとυ込み深さとクリーニング幅と
は相互に影響し合うので両者を独立して調整することは
できず、常に最適のとけ込み深さとクリーニング幅とが
得られるとは限らなかった。
[問題点を解決するための手段] 本発明においては、上記従来技術の問題点を解決するた
めに、溶は込み深さが前述の(1)式で、またクリーニ
ング幅が前述の(2)式で定まることに着1」L、逆極
性電流■。、と正極性期間TSPとを一定とし、正極性
電流ISPと逆極性期間TRPとを可変とすることによ
って、溶は込み深さを正極性電流ISPで、またクリー
ニング幅を逆極性期間TRPでそれぞれ単独に調整する
ことができる交流TIG溶接方法を提案したものである
[作用] 前述の(2)式にあるように、クリーニング幅は逆極性
電流IRPの略2乗によって定まるから、クリーニング
幅を調整する手段として逆極性電流11?、を調整する
と逆極性電流のわずかの変化に対してもクリーニング幅
が大きく変化することになり不利である。そこで本発明
においては逆極性電流は固定とし逆極性期間TRPを可
変としてクリーニング幅の調整を行うことにする。そし
てクリーニング幅の調整効果を明白にしかつ電極の消耗
量を増加させないために”l1l)を零近くの最小値が
ら最小値の数倍程度の変化幅でまかなうために逆極性電
流値IRPを正極性γ]i流lll′tISPよりも十
分に大きく設定しておく。特に逆極性期間TRPが零近
くでもクリーニング作用が消滅しないようにするには逆
極性電流lR11を溶接用ili源の出力電流の最大値
に設定しておくとよい。一方、溶は込み深さは前述の(
1)式で定まるからこれを調整するためには正極性電流
1 s p h’ iEJ””性明間TsPのいずれか
を調整すればよい。しかし正極性期間T81)を調整す
るとこの値によって1周期の期間T(T=”r1?P十
T sp)も変化することになり、1周期T中に占める
正極性期間T81)の割合によって調整の効果に大きな
差が生じることになる。しかも−1−述のように逆極性
期間TRPはクリーニング幅の調整のために変化させる
のでさらに調整の効果が複雑になる。
そこで溶は込み深さの調整のためには正極性期間TsP
は一定とし、正極性電流’SPを調整することにする。
上記のようにすることによってクリーニング幅と溶は込
み深さとはそれぞれ単独に調整することが可能となる。
[実施例] 上記の本発明を実施するには、正逆側出力電流の期間お
よび電流を調整することが出来る交流アーク溶接用電源
が必要になる。第1図に本発明の溶接方法を実施するた
めの装置の例を示す。
同図において、1は基準信号e に対応して出力電流が
定まる定電流特性の直流電源であり、公知の定電流特性
の直流アーク溶接電源が使用できる。2a、2b、3a
、3bはそれぞれスイッチング用のトランジスタであり
、図示のようにブリッジ接続されている。4はタングス
テンからなる電極、5はアルミニウムなどの被溶接物で
ありトランジスタ2a、2b、3a、3bからなるブリ
ッジ回路の交流端子に接続されている。6はトランジス
タ2a、2b、3a、3bにそれぞれ開閉制御信号を供
給するためのトランジスタ駆動回路であり、人力信号の
極性または高低、有無に応じてトランジスタ2aと2b
またはトランジスタ3aと3bとをそれぞれ同時に導通
、遮断制御するためのベース駆動信号を出力する。7は
正極性時の期間と逆極性時の期間とをきりかえるための
信号Sを発生するための極性切換信号発生器であり、本
発明においては逆極性期間のみを調整するので逆極性期
間調整器8のみを外部に操作可能に設は正極性期間調整
器はその内部に設けて固定または半固定とする。この極
性切換信号発生器7としてはモノマルチバイブレータを
組合せてくりかえしタイマ回路を構成することによって
簡litに作成することができる。9お」;び10は、
逆極性電流値I および正極性電流値■8Pを定めるた
めの基準P 信号E およびE を供給するための基準信号膜「  
          8 定器であり、アナログスイッチ11にて極性切換信号発
生器7の出力信号Sに応じてどちらか一方が選択されて
基準信号e として直流電源1に供給される。このうち
逆極性電流を定めるための基準信号ERは本発明におい
ては所定の値に固定するので基準信号設定器9は固定(
または半固定)の設定器とする。
また第2図は極性切替信号S、逆極性電流設定用基準信
号E 、正極性電流設定用基準信号E 、Rs 出力信号設定用基準信号e および溶接電流Ia「 の変化の例を時間の経過とともに示した線図である。
第1図の装置の動作を第2図の線図とともに説明する。
第1図の装置において図示しない起動スイッチにより溶
接を開始すると極性切換信号発生器7は第2図(a)に
示すように正極性期間信号として図の+側、逆極性期間
信号として図の一側の極性の信号Sをトランジスタ駆動
回路6およびアナログスイッチ11に供給する。トラン
ジスタ駆動回路6は極性切換信号Sの極性に応じて一側
信号が入力されたときにはトランジスタ2aと2bとを
同時に導通させ、+側信号が入力されたときには!・ラ
ンジスタ3aと3bとを導通させるように各トランジス
タを交互に開閉制御して、電極4と被溶接物5とに正、
逆側極性期間の異なる交流電力を伝達する。極性切換信
号発生器7の信号8はまたアナログスイッチ11にも供
給されるので直流電源1にはその出力電流を決定する基
準信号e として正極性期間用基準信号E と逆極性「
                         
          S期間用基準信号E1、とがトラ
ンジスタ3a、3bまたはトランジスタ2a、2bに対
する各導通信号に同期して供給される。この結果電極4
と被溶接物5とに供給される電流は各極性期間の長さと
ともにその値がそれぞれ設定値に調整された交流電流と
なる。
第3図および第4図に本発明のTIGアーク溶接方法に
よって溶接を行ったときのクリーニング幅と溶は込み深
さとの関係をそれぞれ(イ)および(ロ)にて示す。第
3図は正極性電流I8Pを一定(250A)とし逆極性
期間Tl1Pを0.5 msから3.0 msまで変化
さU′たときのクリーニング幅Cv(イ)と溶は込み深
さDp  (ロ)の変化の様子を示し、第4図は逆極性
期間TR1)を一定(2ms)とし正極性電流I8Pを
変化させたときのクリーニング幅Cvと溶は込み深さD
pとの関係を示す。なお両図とも電極は直径3.2mo
+のトリウム入リタンゲステン電極を使用し、シールド
ガスとしてアルゴンガスを流しアーク長2.4+w、逆
極性電流IRP−250Aを使用し、板厚10mmのア
ルミニウム合金A 508344の平板上に下向で溶接
実験した結果である。
第3図の(ロ)に示すように溶は込み深さは逆極性期間
TRPには無関係にほぼ一定であり、またクリーニング
幅は第4図の(イ)に示すように正極性電流値■sPに
は無関係であることがわかる。
したがって本発明のように逆極性電流IRPと正極性期
間TSPとをそれぞれ一定とすれば、クリーニング幅C
wは逆極性期間TRPでかつ溶は込み深さDpは正極性
電流IsPの値でそれぞれ独立して調整できることがわ
かる。
なお本発明者等は、アルミニウムおよびその合金におい
て他の材質の被溶接物でも、また他の溶接条件に設定し
ても同様の結果が得られることを確認している。
また本発明においては逆極性電流を一定とし、逆極性期
間を可変としてクリーニング幅を調整するので、その調
整効果を明確にするために逆極性電流は使用する直Mt
電諒の数人出力値とするのがよく、また正極性113 
tAi値によって溶は込み深さを調整するのでその値は
逆極性電流以下としかつ逆極性期間を正極性肋間以下で
十分に小さな値とするのがよい。
さらに本発明は逆極性期間によりクリーニング幅を調整
し、正極性電流によって溶は込み深さを調整するので、
上述の例の他に正極性期間と逆極性期間との和である1
周期Tを一定とし、その中で逆極性期間の占める割合を
調整するようにしてTRP<<TSPとしておけば略同
様の結果が得られることは前述の(1)、(2)式から
明らかである。
このためには逆極外車流値’R11を電源の最大値とし
ておくと都合がよい。
なお電流値は一定のまま逆極性期間TRPを変化させた
ときの電極先端の消耗mを第1表に示す。
この表から判るように逆極性期間TRPが長くなるほど
電極消耗mが増加する。この理由は、逆極性期間TRP
を長くするとこれに対応して正極性期間第1表 TSPの1周期に占める割合が減少する。一方アーク溶
接においては逆極性期間においては電極に流入する電子
によって電極が加熱され、正極性期間においては電極か
ら大量の電子が放出されるために電極が冷却される現象
がある。第1表の現象は正極性期間の比率の減少によっ
て冷却効果が減少し、結果として全体の電流値は変化し
ていないにもかかわらず電極の温度上昇が増加したため
と考えられる。それ故、電極の消耗を少なくするには逆
極性期間TRPを可能な限り短くすることが必要となる
。しかしTRPを短くするとクリーニング効=  16
 − 果が減少するので逆ll111性電流値を最大値近くと
してクリーニング幅の調整代を確保すればよい。
[発明の効果] 本発明は上記の通りであるのでクリーニング幅と溶は込
み深さとが独立して調整できるようになり、それぞれの
被溶接物および要求される溶接品質に最適の条件で溶接
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の溶接方法を実施するだめの装置の例を
示す接続図、第2図は第1図の装置の動作を説明するだ
めの線図、第3図および第4図は本発明の溶接方法によ
って7ft1mしたときの結果を示す線図、第5図は従
来の溶接方法を実施するための装置の例を示す接続図、
第6図は第5図の装置の動作を説明するだめの線図であ
る。 1・・・・・・直流電源+   2 a +  2 b
 +  3 a +  3 b・・・・・・トランジス
タ、  4・・・・・・電極、  5・・・・・・被溶
接物、  6・・・・・・トランジスタ駆動回路。 7・・・・・・極性切換信号発生器、  8・・・・・
・逆極性期間調整器、9.10・・・・・基準信号設定
器。 11・・・・・・アナログスイッチ’   TRP・・
・・・・逆極性期間、  T ・・・・・・正極性期間
、  T・・・・・・1周期。 P ■ ・・・・・・正極性電流” RP・・・・・・逆極
性電流。 P Cν・・・・・・クリーニング幅、  Dp・・・・・
・溶は込み深さ 代理人 弁理士   中 井  宏 第1図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、アルミニウムまたはアルミニウム合金からなる被溶
    接物に対して、出力調整が可能な交流アーク溶接用電源
    を用い、逆極性電流の値I_R_Pおよび正極性電流の
    期間T_S_Pを一定とし、逆極性電流の期間T_R_
    Pおよび正極性電流の値I_S_Pを可変としてTIG
    溶接する交流TIG溶接方法。 2、前記逆極性電流の値I_R_Pを使用する交流アー
    ク溶接電源の最大出力電流値に設定する特許請求の範囲
    第1項に記載の交流TIG溶接方法。 3、アルミニウムまたはアルミニウム合金からなる被溶
    接物に対して、出力調整が可能な交流アーク溶接用電源
    を用い、正逆両極性の切替周期Tおよび逆極性電流の値
    I_R_Pを一定とし、正極性電流の値I_S_Pおよ
    び逆極性電流の期間T_R_Pを可変としてTIG溶接
    する交流TIG溶接方法。
JP15813686A 1986-07-05 1986-07-05 交流tig溶接方法 Expired - Lifetime JPH0790366B2 (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0297966U (ja) * 1989-01-20 1990-08-03
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WO2005044501A1 (de) * 2003-11-07 2005-05-19 Otc Daihen Europe Gmbh Verfahren zur steuerung der schweissparameter beim aluminiumschweissen mit einem einer richtungsänderung aufweisenden schweissbahn sowie gemäss diesem verfahren hergestellte schweissbahn

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