JPS63139664A - ドレツシング工具 - Google Patents
ドレツシング工具Info
- Publication number
- JPS63139664A JPS63139664A JP62285706A JP28570687A JPS63139664A JP S63139664 A JPS63139664 A JP S63139664A JP 62285706 A JP62285706 A JP 62285706A JP 28570687 A JP28570687 A JP 28570687A JP S63139664 A JPS63139664 A JP S63139664A
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- JP
- Japan
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- teeth
- coated
- dressing tool
- tooth
- dressing
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Links
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 10
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 4
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23F—MAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
- B23F23/00—Accessories or equipment combined with or arranged in, or specially designed to form part of, gear-cutting machines
- B23F23/12—Other devices, e.g. tool holders; Checking devices for controlling workpieces in machines for manufacturing gear teeth
- B23F23/1225—Arrangements of abrasive wheel dressing devices on gear-cutting machines
- B23F23/1231—Arrangements of abrasive wheel dressing devices on gear-cutting machines using a gear-shaped dressing tool
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B53/00—Devices or means for dressing or conditioning abrasive surfaces
- B24B53/06—Devices or means for dressing or conditioning abrasive surfaces of profiled abrasive wheels
- B24B53/08—Devices or means for dressing or conditioning abrasive surfaces of profiled abrasive wheels controlled by information means, e.g. patterns, templets, punched tapes or the like
- B24B53/085—Devices or means for dressing or conditioning abrasive surfaces of profiled abrasive wheels controlled by information means, e.g. patterns, templets, punched tapes or the like for workpieces having a grooved profile, e.g. gears, splined shafts, threads, worms
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B53/00—Devices or means for dressing or conditioning abrasive surfaces
- B24B53/12—Dressing tools; Holders therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、摩擦式の歯車形精密加工工具をドレッシング
するためのドレッシング工具であって、歯車形に構成さ
れた、金属製の基体を有しておシ、該基体が歯面にきわ
めて硬いと粒、特にダイヤモンドまたは立体窒化硼素か
ら成ると粒を被覆された歯を有している形式のものに関
する。
するためのドレッシング工具であって、歯車形に構成さ
れた、金属製の基体を有しておシ、該基体が歯面にきわ
めて硬いと粒、特にダイヤモンドまたは立体窒化硼素か
ら成ると粒を被覆された歯を有している形式のものに関
する。
従来技術
上記形式の工具は一般に知られている。例えば西ドイツ
国特許出願公開第2506780号明細書にはダイヤモ
ンド粒子で被覆された歯面を持った歯付き基体が示さn
ている、立体窒化硼素(cBN)のと粒での被覆は西ド
イツ国特許出願公開第7;202695号明細書に記載
さnている。
国特許出願公開第2506780号明細書にはダイヤモ
ンド粒子で被覆された歯面を持った歯付き基体が示さn
ている、立体窒化硼素(cBN)のと粒での被覆は西ド
イツ国特許出願公開第7;202695号明細書に記載
さnている。
しかし工具歯面の、峙に多数の歯での被覆はきわめて面
倒であり、したがって高価である。
倒であり、したがって高価である。
特にダイヤモンド被覆の研摩は大きな時間の使用を請求
する。少量にすぎないワーク歯車の精密加工に必要とさ
九る工具をドレッシングする場合には、ドレッシング工
具のための費用が高いために様々な意味で総コストが高
すぎる。
する。少量にすぎないワーク歯車の精密加工に必要とさ
九る工具をドレッシングする場合には、ドレッシング工
具のための費用が高いために様々な意味で総コストが高
すぎる。
きわめて硬いと粒、例えばダイヤモンドまたはCBNか
ら成る被覆を有する歯車形のドレッシング工具において
全部の歯を増ることが知らnておシ(西ドイツ国特許出
願公開第3346189号明細書)、そのために定格歯
数よシも少数を被覆し、かつ研摩すnばよい。しかしこ
の工具の欠点は、工具をドレッシングすべき精密加工工
具内へ正しい位置で導入しなけnばならないことでちる
。このことは一部にはまさに高価な補助手段、例えば位
置割出し装置、ポイント切断装置(Punktabsc
haltung )、ガイドホイール等を必贋とする。
ら成る被覆を有する歯車形のドレッシング工具において
全部の歯を増ることが知らnておシ(西ドイツ国特許出
願公開第3346189号明細書)、そのために定格歯
数よシも少数を被覆し、かつ研摩すnばよい。しかしこ
の工具の欠点は、工具をドレッシングすべき精密加工工
具内へ正しい位置で導入しなけnばならないことでちる
。このことは一部にはまさに高価な補助手段、例えば位
置割出し装置、ポイント切断装置(Punktabsc
haltung )、ガイドホイール等を必贋とする。
発明が解決しようとする問題点
本発明の課題は、迅速かつ安価に製作可能であって、し
かも上記の欠点を持た々い、冒頭に記載の形式のドレッ
シング工具を見出すことである。
かも上記の欠点を持た々い、冒頭に記載の形式のドレッ
シング工具を見出すことである。
問題点を解決するための手段
上記の課題を解決するための本発明の手段は、冒頭に記
載の形式のドレッシング装置において、被覆さ九た歯が
歯車全体の1セクタに配置されているにすぎず、残りの
歯は被覆されていず、かつ被覆されていない歯の歯厚が
被覆された歯の被覆を含む歯厚に少なくともほぼ等しい
ことである。
載の形式のドレッシング装置において、被覆さ九た歯が
歯車全体の1セクタに配置されているにすぎず、残りの
歯は被覆されていず、かつ被覆されていない歯の歯厚が
被覆された歯の被覆を含む歯厚に少なくともほぼ等しい
ことである。
理
この場合被覆された歯を有するセクタはp、論的には歯
1個から最大z−1個までにわたっていてもよい(ここ
で2はドレッシング工具の総画数である)。
1個から最大z−1個までにわたっていてもよい(ここ
で2はドレッシング工具の総画数である)。
実施態様
特許請求の範囲第2項による範囲が有利であると証明さ
れた。すなわち被覆がすべての歯のほぼ−から−に及ん
で′j?!l、Lかも被覆さnない歯の歯厚は被覆され
た歯の、被覆を含む歯厚にほぼ等しくなければならない
、それというのもドレッシング工具を作業に使用するの
は通常転勤方法で行なわn1歯厚の不均一な歯は支障の
ある噛合い状態をもたらすからである。
れた。すなわち被覆がすべての歯のほぼ−から−に及ん
で′j?!l、Lかも被覆さnない歯の歯厚は被覆され
た歯の、被覆を含む歯厚にほぼ等しくなければならない
、それというのもドレッシング工具を作業に使用するの
は通常転勤方法で行なわn1歯厚の不均一な歯は支障の
ある噛合い状態をもたらすからである。
特許請求の範囲第6項による実施態様は被覆前の、歯厚
の異なる歯の製作を簡便にする。
の異なる歯の製作を簡便にする。
発明の効果
本発明によるドレッシング工具の生々利点は、公知の工
具に比べて迅速に、したがって価格上有利に製作できる
ことにあシ、またこのことから得らnる、自在に使用可
能であることにある。
具に比べて迅速に、したがって価格上有利に製作できる
ことにあシ、またこのことから得らnる、自在に使用可
能であることにある。
新規ドレッシング工具の耐用年限は周囲に被覆f、有す
るドレッシング工具の耐用年限に比べて/JMさいが、
本発明によるドレッシング工具の使用頻度も同時に相応
して小さいので、この欠点は相殺さnる。
るドレッシング工具の耐用年限に比べて/JMさいが、
本発明によるドレッシング工具の使用頻度も同時に相応
して小さいので、この欠点は相殺さnる。
本発明によるドレッシング工具の用途はいわゆるハード
シェービング機械の歯車形工具のドレッシングであり、
この機械では工具を受容したスぎンドルとこの工具によ
って加工さnるべきワーク歯車を受容するスtンドルと
が案内車を介して互いに結合さnている(西ドイツ国特
許出願公開第3304980号明細書)。被覆さnてい
碌い歯はハードシェービング時の運動学的な状態に基い
てドレッシング過程の間摩擦的にドレッシングすべき工
具の歯に工って加工さ九ることはない、それというのも
後者の歯は歯厚の等しい被覆された歯によって、ドレッ
シング工具とドレッシングすべき工具の歯相互間におい
て間隔が維持さnる工うに成形さnるからである。
シェービング機械の歯車形工具のドレッシングであり、
この機械では工具を受容したスぎンドルとこの工具によ
って加工さnるべきワーク歯車を受容するスtンドルと
が案内車を介して互いに結合さnている(西ドイツ国特
許出願公開第3304980号明細書)。被覆さnてい
碌い歯はハードシェービング時の運動学的な状態に基い
てドレッシング過程の間摩擦的にドレッシングすべき工
具の歯に工って加工さ九ることはない、それというのも
後者の歯は歯厚の等しい被覆された歯によって、ドレッ
シング工具とドレッシングすべき工具の歯相互間におい
て間隔が維持さnる工うに成形さnるからである。
実施例
第1図に示されたドレッシング工具1は受容孔10を有
する金属の基体2を備えて訃シ、基体の周面にはすぐ歯
またはけず歯が設けらnて硬いと粒から成る被覆4を刊
している。歯面の被覆および被5を有する歯5と被覆し
ない歯7の研摩は公知であシ、したがってここでは立ち
入らない。被覆を有する歯5は約90°〜約120°に
わたるセクタ6内において周方向−でみて直通前後に位
置している。換言すnば存在する歯5.7の総数の約−
から約−までが被覆さnており、残りの歯は被覆さnて
いない。最終的なドレッシング工具1において被覆され
た歯5の;#を覆4を含む歯厚8は被覆を持たない歯7
の歯厚9に少なくともほぼ等しい。つまシ被覆すべき歯
5は予め相応して狭く製作しなけnばならない。
する金属の基体2を備えて訃シ、基体の周面にはすぐ歯
またはけず歯が設けらnて硬いと粒から成る被覆4を刊
している。歯面の被覆および被5を有する歯5と被覆し
ない歯7の研摩は公知であシ、したがってここでは立ち
入らない。被覆を有する歯5は約90°〜約120°に
わたるセクタ6内において周方向−でみて直通前後に位
置している。換言すnば存在する歯5.7の総数の約−
から約−までが被覆さnており、残りの歯は被覆さnて
いない。最終的なドレッシング工具1において被覆され
た歯5の;#を覆4を含む歯厚8は被覆を持たない歯7
の歯厚9に少なくともほぼ等しい。つまシ被覆すべき歯
5は予め相応して狭く製作しなけnばならない。
しかし工具の歯の歯厚を不均一に製作するには煩雑な装
置を必要とし、かかる装置が常に得らnるとは限らない
。第2図、第3図には通常の歯切機で製作することがで
きるドレッシング工具11が示さnている。この実施例
では基体2は2つの部分12.13から構成さnている
。
置を必要とし、かかる装置が常に得らnるとは限らない
。第2図、第3図には通常の歯切機で製作することがで
きるドレッシング工具11が示さnている。この実施例
では基体2は2つの部分12.13から構成さnている
。
第1の部分12は被覆さnていない歯7を備えており、
かつ切欠き14を有している。この切欠き内に被覆さn
fc歯5を有する第2の部分13が挿入される。第2の
部分13を、これが遊びなく切欠き14に適合するのみ
々らず、被覆された歯5から被覆を持たない歯7への移
行部にピッチ誤差が生じないように厳密に製作すること
はきわめて困難であるので、2つの部分12.13は互
いに相対的に周方向で調節可能であシ、かつ固定可能で
ある。この目的のために第2の部分13は側方の付加部
15を有してj?、6、該付加部は第1の部分12の長
孔16内に突入している。付加部15内にほぼ接線方向
のねじ17がねじ込まれており、ねじはそれぞn長孔1
6の1端に当付いている。このねじ17の和動調節に工
って部材12.13を互いに相対的に調節することがで
きる。引続きこnらの部材12.13は軸平行なねじ1
8によって一諸に締付けらnて一体にさnる。この場合
にパスねじを使用するかまたはねじ18に付加的にパス
ピン等(図示せず)が設けられていると有利である。
かつ切欠き14を有している。この切欠き内に被覆さn
fc歯5を有する第2の部分13が挿入される。第2の
部分13を、これが遊びなく切欠き14に適合するのみ
々らず、被覆された歯5から被覆を持たない歯7への移
行部にピッチ誤差が生じないように厳密に製作すること
はきわめて困難であるので、2つの部分12.13は互
いに相対的に周方向で調節可能であシ、かつ固定可能で
ある。この目的のために第2の部分13は側方の付加部
15を有してj?、6、該付加部は第1の部分12の長
孔16内に突入している。付加部15内にほぼ接線方向
のねじ17がねじ込まれており、ねじはそれぞn長孔1
6の1端に当付いている。このねじ17の和動調節に工
って部材12.13を互いに相対的に調節することがで
きる。引続きこnらの部材12.13は軸平行なねじ1
8によって一諸に締付けらnて一体にさnる。この場合
にパスねじを使用するかまたはねじ18に付加的にパス
ピン等(図示せず)が設けられていると有利である。
ドレッシング工具1,11は第1図から第3図では簡単
にしか示されていない。本発明の理解に不要な群細は省
略された。図示のすぐ歯の代わシに実地では通常はす歯
が設けらn、かつ図示の受容孔10の代わ9に他の受容
装置を使用することもできる。
にしか示されていない。本発明の理解に不要な群細は省
略された。図示のすぐ歯の代わシに実地では通常はす歯
が設けらn、かつ図示の受容孔10の代わ9に他の受容
装置を使用することもできる。
第1図は本発明によるドレッシング工具の2体襦成の実
施例の側面図、第2図は2部分から成る実施例の側面図
、第3図は第2図によるドレッシング工具のx−厘mに
よる断面図である。 1.11・・・ドレッシング工具、2・・・基体、4・
・・被覆、5,7・・・歯、6・・・セクタ、8,9・
・・歯厚、10・・・受容孔、12.13・・・部分、
14・・・切欠き、15・・・付加部、16・・・長孔
、7,18・・・ねじ。
施例の側面図、第2図は2部分から成る実施例の側面図
、第3図は第2図によるドレッシング工具のx−厘mに
よる断面図である。 1.11・・・ドレッシング工具、2・・・基体、4・
・・被覆、5,7・・・歯、6・・・セクタ、8,9・
・・歯厚、10・・・受容孔、12.13・・・部分、
14・・・切欠き、15・・・付加部、16・・・長孔
、7,18・・・ねじ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、摩擦式の歯車形精密加工工具をドレッシングするた
めのドレッシング工具であって、歯車形に構成された、
金属製の基体を有しており、該基体が歯面にきわめて硬
いと粒を被覆された歯を有している形式のものにおいて
、被覆された歯(5)が歯車全体の1セクタ (6)に配置されているにすぎず、残りの歯(7)は被
覆されていず、かつ被覆されていない歯(7)の歯厚(
9)が被覆された歯 (5)の被覆(4)を含む歯厚(8)に少なくともほぼ
等しいことを特徴とする、ドレッシング工具。 2、被覆された歯(5)を備えたセクタ(6)が約90
〜120°の角度を有している、特許請求の範囲第1項
記載のドレッシング工具。 3、被覆された歯(5)を備えたセクタ(6)がドレッ
シング工具の残りの部分に取外し可能に固定されている
、特許請求の範囲第1項または第2項記載のドレッシン
グ工具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3638966A DE3638966C1 (de) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | Zahnradartiges Abrichtwerkzeug |
| DE3638966.8 | 1986-11-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139664A true JPS63139664A (ja) | 1988-06-11 |
| JPH0438536B2 JPH0438536B2 (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=6313961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62285706A Granted JPS63139664A (ja) | 1986-11-14 | 1987-11-13 | ドレツシング工具 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4799473A (ja) |
| JP (1) | JPS63139664A (ja) |
| DE (1) | DE3638966C1 (ja) |
| FR (1) | FR2606696B1 (ja) |
| GB (1) | GB2202171B (ja) |
| IT (1) | IT1211894B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1782919A2 (en) | 1998-07-31 | 2007-05-09 | Saint-Gobain Abrasives, Inc. | Rotary dressing tool containing abrasive inserts |
| RU2208510C2 (ru) * | 2000-12-09 | 2003-07-20 | Плотников Николай Дмитриевич | Правящий инструмент |
| WO2006129328A1 (en) * | 2005-05-31 | 2006-12-07 | Samp S.P.A. | Tool for reconditioning gear grinding wheels |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60135177A (ja) * | 1983-12-21 | 1985-07-18 | フルト・フエルヴアルツングス−ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 摩擦的な歯車状の精密加工工具をドレッシングするための歯車状工具 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2533301C2 (de) * | 1974-08-14 | 1983-12-01 | Dieter Dr.-Ing. 7505 Ettlingen Wiener | Abrichtvorrichtung an einer Zahnradschleifmaschine zum Formschleifen von schrägverzahnten Rädern |
| JPS6119509A (ja) * | 1984-07-06 | 1986-01-28 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 歯車仕上加工方法および歯車仕上加工工具 |
-
1986
- 1986-11-14 DE DE3638966A patent/DE3638966C1/de not_active Expired
-
1987
- 1987-09-02 FR FR878712205A patent/FR2606696B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1987-11-04 GB GB8725854A patent/GB2202171B/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-11-04 IT IT8748571A patent/IT1211894B/it active
- 1987-11-06 US US07/118,194 patent/US4799473A/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-11-13 JP JP62285706A patent/JPS63139664A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60135177A (ja) * | 1983-12-21 | 1985-07-18 | フルト・フエルヴアルツングス−ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 摩擦的な歯車状の精密加工工具をドレッシングするための歯車状工具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2202171A (en) | 1988-09-21 |
| GB2202171B (en) | 1990-07-04 |
| US4799473A (en) | 1989-01-24 |
| IT8748571A0 (it) | 1987-11-04 |
| FR2606696A1 (fr) | 1988-05-20 |
| JPH0438536B2 (ja) | 1992-06-24 |
| IT1211894B (it) | 1989-11-08 |
| GB8725854D0 (en) | 1987-12-09 |
| DE3638966C1 (de) | 1987-08-20 |
| FR2606696B1 (fr) | 1992-01-24 |
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