JPS6314314Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6314314Y2 JPS6314314Y2 JP15299485U JP15299485U JPS6314314Y2 JP S6314314 Y2 JPS6314314 Y2 JP S6314314Y2 JP 15299485 U JP15299485 U JP 15299485U JP 15299485 U JP15299485 U JP 15299485U JP S6314314 Y2 JPS6314314 Y2 JP S6314314Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stud bolt
- lining
- clips
- lining material
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 8
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 7
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 3
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
- Refrigerator Housings (AREA)
- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、加熱炉や冷凍庫等のケーシングに
内張りするライニング材の固定装置に関するもの
である。
内張りするライニング材の固定装置に関するもの
である。
ロツクウール、スラグウール、シリカフアイ
バ、アルミナフアイバなどのブランケツト、フエ
ルト状断熱材は、優れた耐火性、断熱性および保
温性を有するため、加熱炉のライニング材とし
て、あるいは冷凍庫のライニング材として多く用
いられている。
バ、アルミナフアイバなどのブランケツト、フエ
ルト状断熱材は、優れた耐火性、断熱性および保
温性を有するため、加熱炉のライニング材とし
て、あるいは冷凍庫のライニング材として多く用
いられている。
このようなライニング材の固定装置の従来技術
として、第5図乃至第7図に示したものが存在す
る。
として、第5図乃至第7図に示したものが存在す
る。
第5図はケーシング21の内面に設けたスタツ
ドボルト22に断熱材23を突き刺し、上記スタ
ツドボルト22に座金24を嵌め合わせてナツト
25で締付けるようにしている。
ドボルト22に断熱材23を突き刺し、上記スタ
ツドボルト22に座金24を嵌め合わせてナツト
25で締付けるようにしている。
また、第6図は、加熱炉の炉壁を示し、ケーシ
ング21の内面に設けたスタツドボルト22にバ
ツクアツプ材26を突き刺してスタツドボルト2
2の外側に嵌合したスピードクリツプ27で押
え、そのスタツドボルト22に中温用ブランケツ
ト28および高温用ブランケツト29を突き刺し
てバツクアツプ材26に積層し、上記スタツドボ
ルト22の先端部にフランジ30を備えたセラミ
ツクスカツプ31を嵌合し、そのカツプ31の内
側からスタツドボルト22にナツト32を噛み合
わせて締付け、セラミツクスカツプ31の内側に
セラミツクスフアイババルク33を充填してい
る。
ング21の内面に設けたスタツドボルト22にバ
ツクアツプ材26を突き刺してスタツドボルト2
2の外側に嵌合したスピードクリツプ27で押
え、そのスタツドボルト22に中温用ブランケツ
ト28および高温用ブランケツト29を突き刺し
てバツクアツプ材26に積層し、上記スタツドボ
ルト22の先端部にフランジ30を備えたセラミ
ツクスカツプ31を嵌合し、そのカツプ31の内
側からスタツドボルト22にナツト32を噛み合
わせて締付け、セラミツクスカツプ31の内側に
セラミツクスフアイババルク33を充填してい
る。
さらに、第7図は、スタツドボルト22の端部
にセラミツクス等の耐火材から成るナツト体34
をねじ係合し、そのナツト体34に抜け止め支持
された耐火性ワツシヤ35でバツクアツプ材2
6、中温用ブランケツト28、高温用ブランケツ
ト29のそれぞれを押えるようにしている。
にセラミツクス等の耐火材から成るナツト体34
をねじ係合し、そのナツト体34に抜け止め支持
された耐火性ワツシヤ35でバツクアツプ材2
6、中温用ブランケツト28、高温用ブランケツ
ト29のそれぞれを押えるようにしている。
ところで、上記従来のいずれの固定装置も、弾
力性を備えた断熱材23、バツクアツプ材26お
よびブランケツト28,29のライニング材をね
じの締付けによりケーシング21の内面に押し付
けて固定する構成であるため、上記ライニング材
の膨張をナツト等の締付具によつて抑制すること
ができるが、収縮は抑制することができない。こ
のため、室内の圧力変動や振動によつてライニン
グ材に反覆した圧縮力が作用すると、ライニング
材が収縮と、その収縮後の形状復元による膨張と
を繰り返し、ナツト等の締付具に弛みが生じ易
い。また、ライニング材の膨張時には、ライニン
グ材の内部に室内の空気が侵入し収縮時には、そ
の侵入空気を押し出すため、空気の流通性が高く
なり、断熱効果や保温効果が低下するという不都
合がある。
力性を備えた断熱材23、バツクアツプ材26お
よびブランケツト28,29のライニング材をね
じの締付けによりケーシング21の内面に押し付
けて固定する構成であるため、上記ライニング材
の膨張をナツト等の締付具によつて抑制すること
ができるが、収縮は抑制することができない。こ
のため、室内の圧力変動や振動によつてライニン
グ材に反覆した圧縮力が作用すると、ライニング
材が収縮と、その収縮後の形状復元による膨張と
を繰り返し、ナツト等の締付具に弛みが生じ易
い。また、ライニング材の膨張時には、ライニン
グ材の内部に室内の空気が侵入し収縮時には、そ
の侵入空気を押し出すため、空気の流通性が高く
なり、断熱効果や保温効果が低下するという不都
合がある。
そこで、この考案は上記の不都合を解消し、断
熱効果、保温効果を向上させることを技術的課題
としている。
熱効果、保温効果を向上させることを技術的課題
としている。
上記の課題を解決するために、この考案は、複
数のライニング材の積層部間におけるスタツドボ
ルトの外側に複数の傾斜した弾性係合片によつて
ボルト挿入孔を形成する二枚のクリツプを反対向
きに重ね合わせて嵌合した構成としたのである。
数のライニング材の積層部間におけるスタツドボ
ルトの外側に複数の傾斜した弾性係合片によつて
ボルト挿入孔を形成する二枚のクリツプを反対向
きに重ね合わせて嵌合した構成としたのである。
上記のように、スタツドボルトの外側に嵌合し
た二枚のスピードクリツプをライニング材の積層
部間に配置したことにより、そのクリツプの表面
側に位置するライニング材の収縮を上記スピード
クリツプで抑制することができる。このため、室
内の圧力変動や振動によつてライニング材に圧縮
力が作用しても、ライニング材は殆んど収縮せ
ず、また、収縮後の形状復元による膨張も殆んど
ないので、ナツト等の締付具の弛み止めに効果を
挙げると共に、ライニング材の内部に対する空気
の流通を防止することができる。
た二枚のスピードクリツプをライニング材の積層
部間に配置したことにより、そのクリツプの表面
側に位置するライニング材の収縮を上記スピード
クリツプで抑制することができる。このため、室
内の圧力変動や振動によつてライニング材に圧縮
力が作用しても、ライニング材は殆んど収縮せ
ず、また、収縮後の形状復元による膨張も殆んど
ないので、ナツト等の締付具の弛み止めに効果を
挙げると共に、ライニング材の内部に対する空気
の流通を防止することができる。
以下、この考案の実施例を第1図乃至第4図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
第1図および第2図に示すように、ケーシング
1の内面にはスタツドボルト2が設けられ、その
スタツドボルト2にフエルト状断熱材等の二枚の
保温材3,3′を突き刺して積層し、その保温材
3,3′の積層部間および保温材3′の表面側にお
いて上記スタツドボルト2の外側に二枚を一組と
したスピードクリツプ4を嵌合してある。
1の内面にはスタツドボルト2が設けられ、その
スタツドボルト2にフエルト状断熱材等の二枚の
保温材3,3′を突き刺して積層し、その保温材
3,3′の積層部間および保温材3′の表面側にお
いて上記スタツドボルト2の外側に二枚を一組と
したスピードクリツプ4を嵌合してある。
ここで、スピードクリツプ4は、第1図に示す
ように、複数の傾斜した弾性係合片5を中央部に
備え、その弾性係合片5の内縁間にスタツドボル
ト2の外径より小径のボルト挿入孔6を設けてあ
る。このスピードクリツプ4は、係合片5を外向
きとして反対向きに重ね合わせた状態でスタツド
ボルト2の外側に嵌合され、その嵌合によつて、
各スピードクリツプ4の係合片5は上記ボルト2
のねじ部2′に係合し、しかも二枚のスピードク
リツプ4における係合片5の係合方向は逆になる
ため、スタツドボルト2に対して二枚スピードク
リツプ4を軸方向に非可動に取付けることがで
き、そのスピードクリツプ4によつて二枚の保温
材3,3′を安定よく取付けることができる。
ように、複数の傾斜した弾性係合片5を中央部に
備え、その弾性係合片5の内縁間にスタツドボル
ト2の外径より小径のボルト挿入孔6を設けてあ
る。このスピードクリツプ4は、係合片5を外向
きとして反対向きに重ね合わせた状態でスタツド
ボルト2の外側に嵌合され、その嵌合によつて、
各スピードクリツプ4の係合片5は上記ボルト2
のねじ部2′に係合し、しかも二枚のスピードク
リツプ4における係合片5の係合方向は逆になる
ため、スタツドボルト2に対して二枚スピードク
リツプ4を軸方向に非可動に取付けることがで
き、そのスピードクリツプ4によつて二枚の保温
材3,3′を安定よく取付けることができる。
また、保温材3,3′積層部間に二枚のスピー
ドクリツプ4を配置することにより、表面側の保
温材3′の背面を上記クリツプ4で支持すること
ができるため、表面側の保温材3′が収縮するの
を防止することができる。
ドクリツプ4を配置することにより、表面側の保
温材3′の背面を上記クリツプ4で支持すること
ができるため、表面側の保温材3′が収縮するの
を防止することができる。
第3図および第4図は加熱炉の炉壁構造を示
し、第3図は、ケーシング1の内面に設けたスタ
ツドボルト2にバツクアツプ材7、中温用ブラン
ケツト8および高温用ブランケツト9を突き刺
し、その高温用ブランケツト9の表面からスタツ
ドボルト2の先端部にねじ孔を有する鍔つきのセ
ラミツクスカツプ10をねじ係合して上記カツプ
10の鍔11で高温用ブランケツト9の表面を押
え、そのカツプ10の内側に耐火材12の詰め物
をしている。また、バツクアツプ材7と中温用ブ
ランケツト8との間においてスタツドボルト2の
外側に二枚のスピードクリツプ4を嵌合し、その
スピードクリツプ4によつてその表面側の中温用
ブランケツト8の背面を支持し、上記ブランケツ
ト8の収縮を防止している。
し、第3図は、ケーシング1の内面に設けたスタ
ツドボルト2にバツクアツプ材7、中温用ブラン
ケツト8および高温用ブランケツト9を突き刺
し、その高温用ブランケツト9の表面からスタツ
ドボルト2の先端部にねじ孔を有する鍔つきのセ
ラミツクスカツプ10をねじ係合して上記カツプ
10の鍔11で高温用ブランケツト9の表面を押
え、そのカツプ10の内側に耐火材12の詰め物
をしている。また、バツクアツプ材7と中温用ブ
ランケツト8との間においてスタツドボルト2の
外側に二枚のスピードクリツプ4を嵌合し、その
スピードクリツプ4によつてその表面側の中温用
ブランケツト8の背面を支持し、上記ブランケツ
ト8の収縮を防止している。
第4図は、第3図に示すセラミツクスカツプ1
0に代えてフランジ13を備えた耐火性ナツト体
14をスタツドボルト2にねじ係合し、そのナツ
ト体14のフランジ13で高温用ブランケツト9
の表面を押えるようにしている。
0に代えてフランジ13を備えた耐火性ナツト体
14をスタツドボルト2にねじ係合し、そのナツ
ト体14のフランジ13で高温用ブランケツト9
の表面を押えるようにしている。
実施例の場合は、二枚のスピードクリツプ4、
セラミツクスカツプ10およびナツト体14を締
付具とし、その締付具をスタツドボルト2の端部
に取付けて積層した保温材やブランケツト等のラ
イニング材の表面を押えるようにしたが、締付具
は上記のものに限定されず、他の任意のものを用
いることができる。
セラミツクスカツプ10およびナツト体14を締
付具とし、その締付具をスタツドボルト2の端部
に取付けて積層した保温材やブランケツト等のラ
イニング材の表面を押えるようにしたが、締付具
は上記のものに限定されず、他の任意のものを用
いることができる。
また、ライニング材の積層枚数も任意である。
以上のように、この考案によれば、反対向きに
重ね合わせた二枚のクリツプをスタツドボルトの
外側に嵌め合わせ、そのクリツプを積層されたラ
イニング材の積層部間に配置してクリツプ表面側
のライニング材の背面を上記クリツプで支持する
ようにしたので、表面側ライニング材の収縮を上
記二枚のクリツプで支持することができる。
重ね合わせた二枚のクリツプをスタツドボルトの
外側に嵌め合わせ、そのクリツプを積層されたラ
イニング材の積層部間に配置してクリツプ表面側
のライニング材の背面を上記クリツプで支持する
ようにしたので、表面側ライニング材の収縮を上
記二枚のクリツプで支持することができる。
したがつて、室内の圧力変動や振動等によつて
ライニング材に圧縮力が作用しても、ライニング
材は収縮せず、ナツト等の締付具の弛み止め防止
に効果を挙げることができると共に、ライニング
材の内部に対する空気の流通も殆どないため、断
熱効果および保温効果の向上を図ることができ
る。
ライニング材に圧縮力が作用しても、ライニング
材は収縮せず、ナツト等の締付具の弛み止め防止
に効果を挙げることができると共に、ライニング
材の内部に対する空気の流通も殆どないため、断
熱効果および保温効果の向上を図ることができ
る。
また、二枚のクリツプは、スタツドボルトの外
側に嵌めて軸方向に移動させることによつて各ク
リツプの係合片がスタツドボルトのねじに係合す
るため、取付けがきわめて容易であり、したがつ
て、ライニング材をきわめて能率よく取付けるこ
とができる。
側に嵌めて軸方向に移動させることによつて各ク
リツプの係合片がスタツドボルトのねじに係合す
るため、取付けがきわめて容易であり、したがつ
て、ライニング材をきわめて能率よく取付けるこ
とができる。
また、二枚のクリツプにおける係合片の係合方
向は逆向きであるため、ライニング材をきわめて
安定よく取付けることができる。
向は逆向きであるため、ライニング材をきわめて
安定よく取付けることができる。
第1図は、この考案に係る装置のスタツドボル
トとスピードクリツプとを示す分解斜視図、第2
図乃至第4図は同上装置の実施例を示す断面図、
第5図乃至第7図は従来の固定装置を示す断面図
である。 1……ケーシング、2……スタツドボルト、
3,3′……保温材、4……クリツプ、5……係
合片、7……バツクアツプ材、8……中温用ブラ
ンケツト、9……高温用ブランケツト。
トとスピードクリツプとを示す分解斜視図、第2
図乃至第4図は同上装置の実施例を示す断面図、
第5図乃至第7図は従来の固定装置を示す断面図
である。 1……ケーシング、2……スタツドボルト、
3,3′……保温材、4……クリツプ、5……係
合片、7……バツクアツプ材、8……中温用ブラ
ンケツト、9……高温用ブランケツト。
Claims (1)
- ケーシングの内面に設けたスタツドボルトに複
数のライニング材を突き刺して積層し、上記スタ
ツドボルトの端部に取付ける締付具によつてライ
ニング材のそれぞれをケーシング内面に押し付け
たライニング材の固定装置において、上記ライニ
ング材の積層部間におけるスタツドボルトの外側
に複数の傾斜した弾性係合片によつてボルト挿入
孔を形成する二枚のクリツプを反対向きに重ね合
わせて嵌合したことを特徴とするライニング材の
固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15299485U JPS6314314Y2 (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15299485U JPS6314314Y2 (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6260896U JPS6260896U (ja) | 1987-04-15 |
| JPS6314314Y2 true JPS6314314Y2 (ja) | 1988-04-21 |
Family
ID=31071479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15299485U Expired JPS6314314Y2 (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6314314Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-10-03 JP JP15299485U patent/JPS6314314Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6260896U (ja) | 1987-04-15 |
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