JPS63143185A - エレベ−タ−の救出運転装置 - Google Patents
エレベ−タ−の救出運転装置Info
- Publication number
- JPS63143185A JPS63143185A JP28869086A JP28869086A JPS63143185A JP S63143185 A JPS63143185 A JP S63143185A JP 28869086 A JP28869086 A JP 28869086A JP 28869086 A JP28869086 A JP 28869086A JP S63143185 A JPS63143185 A JP S63143185A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elevator
- rescue
- pulse
- down counter
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Maintenance And Inspection Apparatuses For Elevators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は故障したエレベータ−内の乗客を他のエレベー
タ−にて救出を行うエレベータ−の救出運転に関する。
タ−にて救出を行うエレベータ−の救出運転に関する。
(従来の技術)
建物の高層化に伴い、エレベータ−も高速、高機能化を
要求されているが、サービス向上の一つとして建物の階
床をいくつかのゾーンに分割することによりエレベータ
−が応答すべき階床を減らす方法が良く用いられる。こ
の結果、高M階を担当するエレベータ−は低層階を通過
させて効率良く呼びに応答できるようになる。このよう
な通過ゾーンを急行ゾーンと呼んであり、例えば40階
床の建物では1階から25階まで急行ゾーンに設定され
ている場合もある5ところが、急行ゾーン内にて故障が
発生した場合にカゴ内に閉じ込められた乗客を救出する
には最寄の階床までエレベータ−を動かす必要が生じる
。この場合、エレベータ−の保守員を呼ばなければなら
ず救出まで時間が必要となる。これを短縮するために採
用されているのがエレベータ−の救出運転と呼ばれてお
り、故障したエレベータ−に隣接するエレベータ−を故
障位置に止め、カゴ側面に設けられた救出口より乗客を
助は出すことが行われる。救出運転を行うには故障号機
から正確な位置情報を救出号機が受信し、その位置に向
かって走行を始め、故障号機の位置まで通常の走行と同
一の手法で加速、減速を行い、救出号機の乗員が側面の
救出口を開けて故障号機からの救出を行う。
要求されているが、サービス向上の一つとして建物の階
床をいくつかのゾーンに分割することによりエレベータ
−が応答すべき階床を減らす方法が良く用いられる。こ
の結果、高M階を担当するエレベータ−は低層階を通過
させて効率良く呼びに応答できるようになる。このよう
な通過ゾーンを急行ゾーンと呼んであり、例えば40階
床の建物では1階から25階まで急行ゾーンに設定され
ている場合もある5ところが、急行ゾーン内にて故障が
発生した場合にカゴ内に閉じ込められた乗客を救出する
には最寄の階床までエレベータ−を動かす必要が生じる
。この場合、エレベータ−の保守員を呼ばなければなら
ず救出まで時間が必要となる。これを短縮するために採
用されているのがエレベータ−の救出運転と呼ばれてお
り、故障したエレベータ−に隣接するエレベータ−を故
障位置に止め、カゴ側面に設けられた救出口より乗客を
助は出すことが行われる。救出運転を行うには故障号機
から正確な位置情報を救出号機が受信し、その位置に向
かって走行を始め、故障号機の位置まで通常の走行と同
一の手法で加速、減速を行い、救出号機の乗員が側面の
救出口を開けて故障号機からの救出を行う。
最近のエレベータ−においては、エレベータ−の位置情
報はモーターの回転軸やカゴに取付けられたテープ車等
によるパルス発生装置の出力をカウントすることにより
得ている。この場合、エレベータ−の走行距離と発生パ
ルス数は正比例し、通常5mm/パルス程度に設定され
ていることが多い、このパルスはエレベータ−制御装置
内のアップダウンカウンタに入力され、エレベータ−の
上昇時には加算、下降時には減算することにより。
報はモーターの回転軸やカゴに取付けられたテープ車等
によるパルス発生装置の出力をカウントすることにより
得ている。この場合、エレベータ−の走行距離と発生パ
ルス数は正比例し、通常5mm/パルス程度に設定され
ていることが多い、このパルスはエレベータ−制御装置
内のアップダウンカウンタに入力され、エレベータ−の
上昇時には加算、下降時には減算することにより。
アップダウンカウンタの出力がエレベータの位置を示す
ことになる。アップダウンカウンタの出力は通常16ビ
ツトに設定されており、エレベータ制御部はこの出力デ
ーターを基準位置データーとして取扱い、走行に関する
すべての制御を行っている。データー値は最下階が01
001(とじて各階高を上述のパルスレートにて割った
値となる(Hは16進数を示す)0例えば、階高を30
00+*m、パルスレート5 mm/パルスとすると、
2階は0358H,3階は058011となる。従って
3ftllに停止させる場合エレベータ−制御部はアッ
プダウンカウンタ値が05110Hになるように速度制
御を行う。
ことになる。アップダウンカウンタの出力は通常16ビ
ツトに設定されており、エレベータ制御部はこの出力デ
ーターを基準位置データーとして取扱い、走行に関する
すべての制御を行っている。データー値は最下階が01
001(とじて各階高を上述のパルスレートにて割った
値となる(Hは16進数を示す)0例えば、階高を30
00+*m、パルスレート5 mm/パルスとすると、
2階は0358H,3階は058011となる。従って
3ftllに停止させる場合エレベータ−制御部はアッ
プダウンカウンタ値が05110Hになるように速度制
御を行う。
(発明が解決しようとする問題点)
救出運転はこのパルス値を故障号機から得るように構成
されたものであり、アップダウンカウンタの出力を救出
パルス伝送部によって救出号機に送る。従って、救出号
機は故障号機のエレベータ−制御部と同一のデーターを
受取ることとなり。
されたものであり、アップダウンカウンタの出力を救出
パルス伝送部によって救出号機に送る。従って、救出号
機は故障号機のエレベータ−制御部と同一のデーターを
受取ることとなり。
正確な停止位置を得ることができる。しかしこのように
構成された救出運転装置においては、パルス発生装置の
故障により救出位置が不正確となって、救出者に危険を
招くことがある。この理由として、パルス発生装置はフ
ォトインターラブターとスリットを有する円板にて構成
され、この円板の回転により発生するパルスを使用して
おり、故障時にはパルスが発生されない。
構成された救出運転装置においては、パルス発生装置の
故障により救出位置が不正確となって、救出者に危険を
招くことがある。この理由として、パルス発生装置はフ
ォトインターラブターとスリットを有する円板にて構成
され、この円板の回転により発生するパルスを使用して
おり、故障時にはパルスが発生されない。
パルス発生装置に故障が生じた場合にはパルスが発生さ
れなくなり、その結果エレベータ−が停止してしまうが
、故障発生から停止まで通常3秒以上必要とするため、
定格105m/■in程度のエレベータ−では2〜3m
は走行してから停止する。ところが、救出号機に伝送す
べき位置データーは故障発生と共に停止しているため、
救出号機は故障発生位置に向って走行を開始してしまう
。そして、救出号機かご内の救出口を開けた場合に、本
来故障号機があるべきところが位置のズレによりかごが
存在しないことになる。これに気付いた救出者は手動操
作で位置を合わせることになるが、このことは救出に余
分な時間を要するばかりでなく、救出者にとって非常に
危険なわけである。つまり救出口を開けた場合に誤って
昇降路内に転落する恐れがある。
れなくなり、その結果エレベータ−が停止してしまうが
、故障発生から停止まで通常3秒以上必要とするため、
定格105m/■in程度のエレベータ−では2〜3m
は走行してから停止する。ところが、救出号機に伝送す
べき位置データーは故障発生と共に停止しているため、
救出号機は故障発生位置に向って走行を開始してしまう
。そして、救出号機かご内の救出口を開けた場合に、本
来故障号機があるべきところが位置のズレによりかごが
存在しないことになる。これに気付いた救出者は手動操
作で位置を合わせることになるが、このことは救出に余
分な時間を要するばかりでなく、救出者にとって非常に
危険なわけである。つまり救出口を開けた場合に誤って
昇降路内に転落する恐れがある。
本発明の目的は、位置データ出力の故障したエレベータ
−を救出する救出側エレベータ−の停止位置精度を向上
させたエレベータ−の救出運転装置を提供することにあ
る。
−を救出する救出側エレベータ−の停止位置精度を向上
させたエレベータ−の救出運転装置を提供することにあ
る。
(問題点を解決するための手段)
エレベータ−の移動に応じて位置パルス信号を出力する
パルス発生装置からの出力信号をカウントするアップダ
ウンカウンタのカウント信号により位置パルス信号の異
常位置パルス比較手段で検出する。この位置パルス比較
手段が位置パルス信号の異常を検出すると所定のサンプ
リング時間毎に所定のエレベータ−速度にて停止までの
距離を積算しこの距離に対応した位置変化量を距離演算
手段により演算し、得られた位置変化量をアップダウン
カウンタのカウント信号への補正値とする救出パルス補
正手段と、救出パルス補正手段からの補正値を救出エレ
ベータ−に伝送する伝送手段とを有するエレベータ−の
救出運転装置。
パルス発生装置からの出力信号をカウントするアップダ
ウンカウンタのカウント信号により位置パルス信号の異
常位置パルス比較手段で検出する。この位置パルス比較
手段が位置パルス信号の異常を検出すると所定のサンプ
リング時間毎に所定のエレベータ−速度にて停止までの
距離を積算しこの距離に対応した位置変化量を距離演算
手段により演算し、得られた位置変化量をアップダウン
カウンタのカウント信号への補正値とする救出パルス補
正手段と、救出パルス補正手段からの補正値を救出エレ
ベータ−に伝送する伝送手段とを有するエレベータ−の
救出運転装置。
(作 用)
エレベータ−の移動に応じて位置パルス信号を出力する
パルス発生装置の出力信号をアップダウンカウンタでカ
ウントし、このカウント信号の異常を検出する位置パル
ス比較手段を設ける0位置パルス比較手段による信号の
異常が検出されると。
パルス発生装置の出力信号をアップダウンカウンタでカ
ウントし、このカウント信号の異常を検出する位置パル
ス比較手段を設ける0位置パルス比較手段による信号の
異常が検出されると。
エレベータ−停止までの距離を演算する距離演算手段に
より得られた位置変化量をアップダウンカウンタのカウ
ント信号への補正値とする救出パルス補正手段を設け、
この補正値を救出エレベータ−に伝送手段により伝送す
る。
より得られた位置変化量をアップダウンカウンタのカウ
ント信号への補正値とする救出パルス補正手段を設け、
この補正値を救出エレベータ−に伝送手段により伝送す
る。
(発明の実施例)
第1図は本発明に基づくエレヘーター救出運転装置のブ
ロック図である。エレベータ−の位置情してカウントさ
れることにより得る。アップダウンカウンタ2からのカ
ウント値によりエレベータ−制御部3は所定階にエレベ
ータ−を停止させる。
ロック図である。エレベータ−の位置情してカウントさ
れることにより得る。アップダウンカウンタ2からのカ
ウント値によりエレベータ−制御部3は所定階にエレベ
ータ−を停止させる。
速度制御部9が出力する速度情報は速度検出部5に入力
され、マイクロコンピュータ回路であるエレベータ−制
御部3が理解できる形に変換される。
され、マイクロコンピュータ回路であるエレベータ−制
御部3が理解できる形に変換される。
位置パルス比較部6はアップダウンカウンタ2の出力を
検出し、伎訳パルスの異常を検出する。この機能はエレ
ベータ−走行中のアップダウンカウンタの変化量を調べ
ることで容易に実現できる。
検出し、伎訳パルスの異常を検出する。この機能はエレ
ベータ−走行中のアップダウンカウンタの変化量を調べ
ることで容易に実現できる。
例えば、定格速度が180m/winのエレベータ−で
あれば1秒間600パルスの変化があるわけであるため
、速度情報を基に一定のサンプリング時間中のパルス変
化量により異常確認が可能となる。
あれば1秒間600パルスの変化があるわけであるため
、速度情報を基に一定のサンプリング時間中のパルス変
化量により異常確認が可能となる。
距離演算部7は異常発生時から停止までの間の速度情報
を加算し距離データに変換する機能を有する。これはサ
ンプリング時間を1O−secとし定格速度が180■
/sinで速度情報が最高速度を示していれば、10履
1iac中30m■移動したことがわかる。これを第2
図に示すように速度の変化をトレースすれば異常発生か
ら停止までの移動距離が測定できる。
を加算し距離データに変換する機能を有する。これはサ
ンプリング時間を1O−secとし定格速度が180■
/sinで速度情報が最高速度を示していれば、10履
1iac中30m■移動したことがわかる。これを第2
図に示すように速度の変化をトレースすれば異常発生か
ら停止までの移動距離が測定できる。
救出パルス補正部8はパルス異常により停止したアップ
ダウンカウンタ2の出力を距離演算部7による補正デー
タ分修正して救出パルス伝送部4を介して救出号機に転
送する。この修正はエレベータ−が上昇時は加算、下降
時は減算する。
ダウンカウンタ2の出力を距離演算部7による補正デー
タ分修正して救出パルス伝送部4を介して救出号機に転
送する。この修正はエレベータ−が上昇時は加算、下降
時は減算する。
第2図において、従来、パルス発生装置故障時から停止
時までの速度の面積値が位置パルスの誤差となっており
1本発明ではこの面積分を一定のサンプリング時におけ
る速度データーにて補正する。第3図はサンプリング時
間毎に補正を行う場合のフローチャートである距離演算
部7は速度検出部5から送られる最高速度、中間速度、
低速度の3種の信号に対し経過時間も所定のサンプリン
グ時間より得て停止までの距離を積算していけば(ステ
ップA)第2図に示すような速度近似の面積を得ること
ができる。ここで得られた値を自号機のパルスレートに
て割算を行い(ステップA)。
時までの速度の面積値が位置パルスの誤差となっており
1本発明ではこの面積分を一定のサンプリング時におけ
る速度データーにて補正する。第3図はサンプリング時
間毎に補正を行う場合のフローチャートである距離演算
部7は速度検出部5から送られる最高速度、中間速度、
低速度の3種の信号に対し経過時間も所定のサンプリン
グ時間より得て停止までの距離を積算していけば(ステ
ップA)第2図に示すような速度近似の面積を得ること
ができる。ここで得られた値を自号機のパルスレートに
て割算を行い(ステップA)。
救出パルス補正部8にてアップダウンカウンタ2の値に
加減算の補正を加えれば(ステップB)故障号機の停止
位置を近似的に得ることできる。すなわち、速度検出部
5からの信号は定格速度の90%以上、50%以上、1
0%以上の3信号が少なくともあり、この3信号の組合
わせにより概略の速度を計算し、故障号機も制御部が正
常に動作していれば、パルス入力がなくなった時点から
停止まで9分補正した結果を救出号機に送信する。
加減算の補正を加えれば(ステップB)故障号機の停止
位置を近似的に得ることできる。すなわち、速度検出部
5からの信号は定格速度の90%以上、50%以上、1
0%以上の3信号が少なくともあり、この3信号の組合
わせにより概略の速度を計算し、故障号機も制御部が正
常に動作していれば、パルス入力がなくなった時点から
停止まで9分補正した結果を救出号機に送信する。
本発明は、救出運転に最も重要な位置データーの信頼性
の向上を図り、その結果救出精度を高め・虻 るばかりでなく、救出者の安オや救出時間の短縮を実現
する効果を有している。
の向上を図り、その結果救出精度を高め・虻 るばかりでなく、救出者の安オや救出時間の短縮を実現
する効果を有している。
第1図は本発明によるエレベータ−の救出運転装置のブ
ロック図、第2図は故障発生時のエレベータ−の速度変
化を示す図、第3図はf51図に示すブロック図の動作
フローチャートである。 1・・・パルス発生装置 2・・・アップダウンカウンタ 3・・・エレベータ−制御部 4・・・救出パルス伝送部 5・・・速度検出部6・
・・位置パルス比較部 7・・・距離演算部8・・・
救出パルス補正部 9・・・速度制御部代理人 弁理
士 則 近 憲 佑 同 三俣弘文 第 2 N
ロック図、第2図は故障発生時のエレベータ−の速度変
化を示す図、第3図はf51図に示すブロック図の動作
フローチャートである。 1・・・パルス発生装置 2・・・アップダウンカウンタ 3・・・エレベータ−制御部 4・・・救出パルス伝送部 5・・・速度検出部6・
・・位置パルス比較部 7・・・距離演算部8・・・
救出パルス補正部 9・・・速度制御部代理人 弁理
士 則 近 憲 佑 同 三俣弘文 第 2 N
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 エレベーターの移動に応じて位置パルス信号を出力する
パルス発生装置と、 このパルス発生装置の出力信号をカウントするアップダ
ウンカウンタと、 このアップダウンカウンタからのカウント信号から位置
パルス信号の異常を検出する位置パルス比較手段と、 この位置パルス比較手段が位置パルス信号の異常を検出
すると所定のサンプリング時間毎に所定のエレベーター
速度にて停止までの距離を積算しこの距離に対応した位
置変化量を演算する距離演算手段と、 この距離演算手段により得られた位置変化量を前記アッ
プダウンカウンタのカウント信号への補正値とする救出
パルス補正手段と、 この救出パルス補正手段からの補正値を救出エレベータ
ーに伝送する伝送手段と を有するエレベーターの救出運転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28869086A JPS63143185A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | エレベ−タ−の救出運転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28869086A JPS63143185A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | エレベ−タ−の救出運転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63143185A true JPS63143185A (ja) | 1988-06-15 |
Family
ID=17733429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28869086A Pending JPS63143185A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | エレベ−タ−の救出運転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63143185A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011195208A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Toshiba Elevator Co Ltd | エレベータ制御方法 |
-
1986
- 1986-12-05 JP JP28869086A patent/JPS63143185A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011195208A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Toshiba Elevator Co Ltd | エレベータ制御方法 |
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