JPS6314369A - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
- Publication number
- JPS6314369A JPS6314369A JP15742486A JP15742486A JPS6314369A JP S6314369 A JPS6314369 A JP S6314369A JP 15742486 A JP15742486 A JP 15742486A JP 15742486 A JP15742486 A JP 15742486A JP S6314369 A JPS6314369 A JP S6314369A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- power supply
- electronic circuit
- signal
- circuit section
- Prior art date
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- Pending
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は磁気ディスク装置、さらに詳しく云えば電力の
低消費化が要求される磁気ディスク装置の電源制御方式
に関する。
低消費化が要求される磁気ディスク装置の電源制御方式
に関する。
(従来の技術)
磁気ディスク装置を情報処理システムの1つの装置とし
て使用する場合、複数台の磁気ディスク装fILを、1
つ以上の上位装置(制御装置)で制御し、効率的に運用
するように青磁されている。
て使用する場合、複数台の磁気ディスク装fILを、1
つ以上の上位装置(制御装置)で制御し、効率的に運用
するように青磁されている。
例えばある一連の業務において全く使用され℃いない磁
気ディスク装置が存在するとき、その装置を上位装置か
らの電源制御信号により電源切断状態にしておい℃シス
テムの消費電力の低減化を図っていた。
気ディスク装置が存在するとき、その装置を上位装置か
らの電源制御信号により電源切断状態にしておい℃シス
テムの消費電力の低減化を図っていた。
(発明が解決しようとする間笛点)
しかしながら従来の磁気ディスク装置では上位装置が行
なう電源制御は、電源の投入、切断指示のみであったた
め、装置の電源制御回路は電子回路部を′@勤する電子
回路用電源と、ヘッドディスクアセンブリ(以下rHD
Ajという)のスピンドル駆動用モータの1躯勤電源の
投入、切断制御を同時に行つ℃いた。
なう電源制御は、電源の投入、切断指示のみであったた
め、装置の電源制御回路は電子回路部を′@勤する電子
回路用電源と、ヘッドディスクアセンブリ(以下rHD
Ajという)のスピンドル駆動用モータの1躯勤電源の
投入、切断制御を同時に行つ℃いた。
第2図にこの従来の磁気ディスク装置の電源制御方式の
一例ケ示す。
一例ケ示す。
交諏電源1が接続され、メインスイッチ2が投入される
と制御用電源20は直流を像出力21を電源制御回路3
0に対して送出する。
と制御用電源20は直流を像出力21を電源制御回路3
0に対して送出する。
上位装置100より電源投入を指示すべく電源制御信号
3が到来すると、ベルト51を介してHDA60i回転
させるべくスピンドルモータ50にモータ駆動電源32
に供給するとともに′電子回路用電源lOに対しpow
er ON信号31全送出する。
3が到来すると、ベルト51を介してHDA60i回転
させるべくスピンドルモータ50にモータ駆動電源32
に供給するとともに′電子回路用電源lOに対しpow
er ON信号31全送出する。
これにより電子回路用電源10が電子回路部40に対し
直流電源出力11を送出する。
直流電源出力11を送出する。
電源切断においてもスピンドルモータ50および電子回
路用電源10に対してモータ駆動電源32の供給を停止
するとともにpower OFF信号31全送出する。
路用電源10に対してモータ駆動電源32の供給を停止
するとともにpower OFF信号31全送出する。
通常この種の磁気ディスク装置はHDAがスピンドルモ
ータによって回転駆動されてから数分経過後にHDA内
の温度が一定に達つするので、HDA内の磁気ディスク
が定常回転に達しても熱的位置ずれ等があって直ちに読
出し、曹込みを行なうことは不可能であり、必らず数分
間の待ち時間を設定しなければならない。したがって−
直立上げた磁気ディスク装置はアクセスが少なく℃も実
際は前述のよりなt源制御信号による電源切断はほとん
ど行なわれないので動量の良い電源制御を行なうことが
できないという欠点があった。
ータによって回転駆動されてから数分経過後にHDA内
の温度が一定に達つするので、HDA内の磁気ディスク
が定常回転に達しても熱的位置ずれ等があって直ちに読
出し、曹込みを行なうことは不可能であり、必らず数分
間の待ち時間を設定しなければならない。したがって−
直立上げた磁気ディスク装置はアクセスが少なく℃も実
際は前述のよりなt源制御信号による電源切断はほとん
ど行なわれないので動量の良い電源制御を行なうことが
できないという欠点があった。
本発明の目的は電子回路部を分割して別個に電源制御を
行なうことにより、)IDA内の温度全一定に保ちつつ
効率の良い電源側′#Jを行なうことができる凪気ディ
スク装#全提供することにある。
行なうことにより、)IDA内の温度全一定に保ちつつ
効率の良い電源側′#Jを行なうことができる凪気ディ
スク装#全提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
前記目的を達成するために本発明による磁気ディスク装
置はメインスイッチオンにより起動される制御用電源と
、前記制御用電源により直流電源出力が供給され、上位
装置より一定時間連続し″′C読出しまたは舊込み動作
要求がないとき、この状態?検出してパワーセーブ信号
を出カレ、前記上位装置から装置状態の報告要求がある
ときはその報告をする第1電子回路部と、前記上位装置
からの要求により読出し曹込み動作を含む通常動作を行
な9ために前記第1電子回路とともに動作する第2電子
回路部と、前記制御用電源より直流電源出力が供給され
、上位装置からの電源制御信号によりヘッドディスクア
センブリのスピンドルモータにモータ駆t!!!J1!
源を供給するとともにパワーオン信号を出力し、前記第
1’l!子回路部よりパワーセーブ信号が送出されたと
き、パワーオフ信号を出力する電源制御回路と、前記電
源制御回路からのパワーオンまたはオフ信号により前記
第2電子回路に直流電源出力の供給または切断を行なう
電子回路用電源とから構成されている。 。
置はメインスイッチオンにより起動される制御用電源と
、前記制御用電源により直流電源出力が供給され、上位
装置より一定時間連続し″′C読出しまたは舊込み動作
要求がないとき、この状態?検出してパワーセーブ信号
を出カレ、前記上位装置から装置状態の報告要求がある
ときはその報告をする第1電子回路部と、前記上位装置
からの要求により読出し曹込み動作を含む通常動作を行
な9ために前記第1電子回路とともに動作する第2電子
回路部と、前記制御用電源より直流電源出力が供給され
、上位装置からの電源制御信号によりヘッドディスクア
センブリのスピンドルモータにモータ駆t!!!J1!
源を供給するとともにパワーオン信号を出力し、前記第
1’l!子回路部よりパワーセーブ信号が送出されたと
き、パワーオフ信号を出力する電源制御回路と、前記電
源制御回路からのパワーオンまたはオフ信号により前記
第2電子回路に直流電源出力の供給または切断を行なう
電子回路用電源とから構成されている。 。
(実 施例)
次に本発明につ−て図面を参照して説明する。
第1図は本発明による磁気ディスク装置の実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
本実施例は、上位装置(制御装置)100との間で必要
な命令や種々の情報をやり取りするための上位装置イン
タフェース信号101により、上位装置100より一定
時間連続して読出し、または書込み動作要求が無いとき
、その状態を検出し、パワーセーブ信号42を出力し、
かつ上位装gt100から装置状態の報告要求が有ると
き、いつでも報告できるようにするために最小限必要な
電子回路部A41ならびに上位装置100からの要求に
より読出し、畳込み動作を含む通常動作を行うために電
子回路部A41とともに必要となる電子回路部B45と
に分割し念電子回路部40と、上位装置lOOからの電
源制御信号3と電子回路部Aからのパワーセーブ信号に
より、HDA60のスピンドルモータ駆動用電源32と
電子回路部Bを駆動する電子回路用電源lOの投入、切
断制御tする電源制御回路30と、電子回路部A41お
よび電源制御回路30を駆動するための制御用電源20
とで構成される。
な命令や種々の情報をやり取りするための上位装置イン
タフェース信号101により、上位装置100より一定
時間連続して読出し、または書込み動作要求が無いとき
、その状態を検出し、パワーセーブ信号42を出力し、
かつ上位装gt100から装置状態の報告要求が有ると
き、いつでも報告できるようにするために最小限必要な
電子回路部A41ならびに上位装置100からの要求に
より読出し、畳込み動作を含む通常動作を行うために電
子回路部A41とともに必要となる電子回路部B45と
に分割し念電子回路部40と、上位装置lOOからの電
源制御信号3と電子回路部Aからのパワーセーブ信号に
より、HDA60のスピンドルモータ駆動用電源32と
電子回路部Bを駆動する電子回路用電源lOの投入、切
断制御tする電源制御回路30と、電子回路部A41お
よび電源制御回路30を駆動するための制御用電源20
とで構成される。
次にその動作について説明する。
磁気ディスク装置に交流電源1が入力され、メインスイ
ッチ2が投入されていれば制御用電源20は直ちに電源
制御回路30を駆動するための直流電源出力021と電
子回路部A41を、駆動するための@流電源出力A22
を出力する。
ッチ2が投入されていれば制御用電源20は直ちに電源
制御回路30を駆動するための直流電源出力021と電
子回路部A41を、駆動するための@流電源出力A22
を出力する。
この状態で上位装置iooより電源制御信号3によって
電源投入指示が電源制御回路30に対し・送出されると
電源制御回路30は電子回路用電源lOと、HDA60
.駆動用スピンドルモータ50の電源を投入すべ(po
wer ON信号31とモータ駆動電源32を出力する
。そして通常HDA60が定常回転に達した後、数分経
過してがら電子回路部40は上位装置100に対して胱
出し、書込み動作が可能であること全インタフェース信
号101により知らせる。
電源投入指示が電源制御回路30に対し・送出されると
電源制御回路30は電子回路用電源lOと、HDA60
.駆動用スピンドルモータ50の電源を投入すべ(po
wer ON信号31とモータ駆動電源32を出力する
。そして通常HDA60が定常回転に達した後、数分経
過してがら電子回路部40は上位装置100に対して胱
出し、書込み動作が可能であること全インタフェース信
号101により知らせる。
上位装置100よりこれ以後一定時間連続して読出し、
あるいは書込みt作要求がないとき、磁気ディスク装置
は、電子回路部A41がパワーセーブ信号42を電源制
御回路30に対し送出する。電源制御回路30はモータ
、am′に源32t−投入し之まま電子回路用電源10
のみ切断すべ(power OFF信号31を出力し、
電子回路部B45.駆拗用電源である直流電源出力Bl
lを切断し、低消費電力運転動作に入る。
あるいは書込みt作要求がないとき、磁気ディスク装置
は、電子回路部A41がパワーセーブ信号42を電源制
御回路30に対し送出する。電源制御回路30はモータ
、am′に源32t−投入し之まま電子回路用電源10
のみ切断すべ(power OFF信号31を出力し、
電子回路部B45.駆拗用電源である直流電源出力Bl
lを切断し、低消費電力運転動作に入る。
この状態から上位装置100より再び読出し、書込み動
作要求があつ念ときは、電子回路部A41はパワーセー
ブ信号42を直ちにリセットする。
作要求があつ念ときは、電子回路部A41はパワーセー
ブ信号42を直ちにリセットする。
電源制御回路30はこのとき電子回路用電源10を再投
入すべ(power ON信号31tアクティブにする
。電子回路部40は装置を初期状態にし念後、上位装置
100に対しアクセス可能状態を出力し通常の動作に入
る。
入すべ(power ON信号31tアクティブにする
。電子回路部40は装置を初期状態にし念後、上位装置
100に対しアクセス可能状態を出力し通常の動作に入
る。
(発明の効果)
以上、説明したように本発明は、電子回路部Aからのパ
ワーセーブ信号により通常の動作以外に使用しない電子
回路部Bの電子回路用電源のみを切断するので従来に比
較し、効率的な低消費電力運転ができ、特に大規模、大
容量の磁気ディスク装gtt−必要とする情報処理シス
テムにおいてはその効果は太きい。
ワーセーブ信号により通常の動作以外に使用しない電子
回路部Bの電子回路用電源のみを切断するので従来に比
較し、効率的な低消費電力運転ができ、特に大規模、大
容量の磁気ディスク装gtt−必要とする情報処理シス
テムにおいてはその効果は太きい。
第1図は本発明による磁気ディスク装置の実施例を示す
ブロック図、第2図は従来の磁気ディスク8A置の一例
を示すブロック図である。 1・・・交流電源 2・・・メインスイッチ3・・
・電源制御信号 10・・・電子回路用電源20・・
・制御用電源 30・・・電源制御回路40・・・電
子回路部 41・・・電子回路部A45・・・電子回
路部B 46・・・ボイスコイル駆動信号 47・・・HDAインタフェース信号 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽21図 才2図
ブロック図、第2図は従来の磁気ディスク8A置の一例
を示すブロック図である。 1・・・交流電源 2・・・メインスイッチ3・・
・電源制御信号 10・・・電子回路用電源20・・
・制御用電源 30・・・電源制御回路40・・・電
子回路部 41・・・電子回路部A45・・・電子回
路部B 46・・・ボイスコイル駆動信号 47・・・HDAインタフェース信号 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽21図 才2図
Claims (1)
- メインスイッチオンにより起動される制御用電源と、前
記制御用電源により直流電源出力が供給され、上位装置
より一定時間連続して読出しまたは書込み動作要求がな
いとき、この状態を検出してパワーセーブ信号を出力し
、前記上位装置から装置状態の報告要求があるときはそ
の報告をする第1電子回路部と、前記上位装置からの要
求により読出し書込み動作を含む通常動作を行なうため
に前記第1電子回路とともに動作する第2電子回路部と
、前記制御用電源より直流電源出力が供給され、上位装
置からの電源制御信号によりヘッドディスクアセンブリ
のスピンドルモータにモータ駆動電源を供給するととも
にパワーオン信号を出力し、前記第1電子回路部よりパ
ワーセーブ信号が送出されたとき、パワーオフ信号を出
力する電源制御回路と、前記電源制御回路からのパワー
オンまたはオフ信号により前記第2電子回路に直流電源
出力の供給または切断を行なう電子回路用電源とから構
成したことを特徴とする磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15742486A JPS6314369A (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | 磁気デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15742486A JPS6314369A (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | 磁気デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6314369A true JPS6314369A (ja) | 1988-01-21 |
Family
ID=15649332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15742486A Pending JPS6314369A (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6314369A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0665535A3 (en) * | 1994-01-27 | 1996-07-03 | Fujitsu Ltd | Device and method for controlling a magnetic disk unit. |
| US5691948A (en) * | 1995-06-08 | 1997-11-25 | Fujitsu Limited | Memory apparatus |
-
1986
- 1986-07-04 JP JP15742486A patent/JPS6314369A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0665535A3 (en) * | 1994-01-27 | 1996-07-03 | Fujitsu Ltd | Device and method for controlling a magnetic disk unit. |
| US5831782A (en) * | 1994-01-27 | 1998-11-03 | Fujitsu Limited | Method and apparatus for supplying optimal bias current to a magnetic head |
| US5956200A (en) * | 1994-01-27 | 1999-09-21 | Fujitsu Limited | Method of and apparatus for controlling magnetic disc drive |
| EP1156485A3 (en) * | 1994-01-27 | 2001-11-28 | Fujitsu Limited | Method and apparatus for controlling magnetic disk drive |
| EP1267331A3 (en) * | 1994-01-27 | 2004-01-02 | Fujitsu Limited | Method and apparatus for controlling magnetic disk drive |
| US5691948A (en) * | 1995-06-08 | 1997-11-25 | Fujitsu Limited | Memory apparatus |
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