JPS63144395A - 表示装置のインタ−フエ−ス回路 - Google Patents
表示装置のインタ−フエ−ス回路Info
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- JPS63144395A JPS63144395A JP29200786A JP29200786A JPS63144395A JP S63144395 A JPS63144395 A JP S63144395A JP 29200786 A JP29200786 A JP 29200786A JP 29200786 A JP29200786 A JP 29200786A JP S63144395 A JPS63144395 A JP S63144395A
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Landscapes
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、液晶、EL、プラズマ、LED等を用いた
フラット表示VWのインターフェース回路に関し、特に
パーソナルコンビニー夕などに多用されているCRTデ
ィスプレイ装置のセパレートビデ118号のみを利用し
て、フラット表示装置を動作させるために必要な表示デ
ータ、タイミング信号を発生し、CRTディスプレイ2
iηをフラット表示装置に代替することにより軽薄短小
な表示端末を供給できるようにしたインターフェース回
路に関するものである。
フラット表示VWのインターフェース回路に関し、特に
パーソナルコンビニー夕などに多用されているCRTデ
ィスプレイ装置のセパレートビデ118号のみを利用し
て、フラット表示装置を動作させるために必要な表示デ
ータ、タイミング信号を発生し、CRTディスプレイ2
iηをフラット表示装置に代替することにより軽薄短小
な表示端末を供給できるようにしたインターフェース回
路に関するものである。
ご発明の4Q ’! )
本発明は、CI?Tディスプレイ袈置の装示データ同期
(3号を利用して、表示データをフレーム・バッファメ
モリ (RAM)に記憶することなく、入力された表示
データをリアルタイム処理によって、赤、緑、青色の混
合したパラレルな4ビット表示データ及び、パラレルな
8ビット表示データに変換し、従来と同様な駆動回路構
成でカラー表示が可能なインターフェース機能を有し、
パラレルビット選択機能によって、4ビツト又は、8ビ
ツトのパラレル方式を選択し、得る如(した汎用性のあ
るフラット表示装置のインターフェース回路に関するも
のである。
(3号を利用して、表示データをフレーム・バッファメ
モリ (RAM)に記憶することなく、入力された表示
データをリアルタイム処理によって、赤、緑、青色の混
合したパラレルな4ビット表示データ及び、パラレルな
8ビット表示データに変換し、従来と同様な駆動回路構
成でカラー表示が可能なインターフェース機能を有し、
パラレルビット選択機能によって、4ビツト又は、8ビ
ツトのパラレル方式を選択し、得る如(した汎用性のあ
るフラット表示装置のインターフェース回路に関するも
のである。
液晶等のフラット表示装置は、薄型、低電圧。
低消費電力の特性を有するため、最近では大型ドツトマ
トリックスパネルによって、パーソナルコンピュータ、
ワードプロセ、すなどの表示端末として実用化されるに
至った。今日では、CRTの代わりに携帯用パーソナル
コンピュータの表示端末として使うため、CRTコント
ロール回路と直結可能な液晶用インターフェース回路が
開発されるようになった。しかしながら、従来の液晶表
示装置のインターフェース回路は、CRTディスプレイ
のブリンキング期間にも、液晶パネルを駆動するという
思想により設計されている。それ故に、表示データは、
フレームバッファメモリを用意し、表示データを、前記
フレームバッファメモリに一旦書き込みを行った後、順
次読み出しを行い表示させるものであった。又、従来の
インターフェース回路は、モノクロ表示専用であるため
、グラフインク表示した場合など表示情ff7ffiと
しては不足している。
トリックスパネルによって、パーソナルコンピュータ、
ワードプロセ、すなどの表示端末として実用化されるに
至った。今日では、CRTの代わりに携帯用パーソナル
コンピュータの表示端末として使うため、CRTコント
ロール回路と直結可能な液晶用インターフェース回路が
開発されるようになった。しかしながら、従来の液晶表
示装置のインターフェース回路は、CRTディスプレイ
のブリンキング期間にも、液晶パネルを駆動するという
思想により設計されている。それ故に、表示データは、
フレームバッファメモリを用意し、表示データを、前記
フレームバッファメモリに一旦書き込みを行った後、順
次読み出しを行い表示させるものであった。又、従来の
インターフェース回路は、モノクロ表示専用であるため
、グラフインク表示した場合など表示情ff7ffiと
しては不足している。
すなわち、単純マトリックスの表示パネルに、赤、緑、
青色のカラー表示データの一つ又は、二つを利用して、
単純に0N10FF表示をしているためにCRTディス
プレイ装置に比較して表示装置の魅力が不充分であった
。しかし、近年では、表示パネルの13FIA電極の表
面にカラー着色をする着色フィルタ技術が確立され、T
PT (薄膜トランジスタ)及び、MIM、MST
(特開昭61−90192号公報参照)等の様に非線型
のアクティブ素子内蔵型パネル、或いはスメクテイノク
液晶などの記tα機能を存する新型液晶パネルの開発に
も拘らず、カラー液晶表示WZZのインターフェースは
、まだ開発されていない。そのために、前記フレームバ
ッファメモリを必要とするモノクロ用フラット表示装置
のインターフェース回路を赤、緑。
青色のカラー表示データの一つ又は、二つを利用して、
単純に0N10FF表示をしているためにCRTディス
プレイ装置に比較して表示装置の魅力が不充分であった
。しかし、近年では、表示パネルの13FIA電極の表
面にカラー着色をする着色フィルタ技術が確立され、T
PT (薄膜トランジスタ)及び、MIM、MST
(特開昭61−90192号公報参照)等の様に非線型
のアクティブ素子内蔵型パネル、或いはスメクテイノク
液晶などの記tα機能を存する新型液晶パネルの開発に
も拘らず、カラー液晶表示WZZのインターフェースは
、まだ開発されていない。そのために、前記フレームバ
ッファメモリを必要とするモノクロ用フラット表示装置
のインターフェース回路を赤、緑。
青色用に設置する必要があった。
上記したように、従来のフラット表示装置のインターフ
ェース回路は、外部回路としてフレームバッファメモリ
(RAM)を用意し、インターフェース回路の管理の
もとで、データの書き込み。
ェース回路は、外部回路としてフレームバッファメモリ
(RAM)を用意し、インターフェース回路の管理の
もとで、データの書き込み。
読み出しをする必要があった。そのため、回路構成の価
格が高くなり、構成が複雑であり、小型。
格が高くなり、構成が複雑であり、小型。
安価なディスプレイ端末としてまとめることが難しかっ
た。そして、モノクロ表示専用のインターフェース回路
であるため、カラーフラット表示装置のインターフェー
ス回路を構成するには、前記モノクロ表示の3つのイン
ターフェース回路を1セントとして用意する必要があり
、単純に言って3倍の高価格及び構成の複雑さがあった
。
た。そして、モノクロ表示専用のインターフェース回路
であるため、カラーフラット表示装置のインターフェー
ス回路を構成するには、前記モノクロ表示の3つのイン
ターフェース回路を1セントとして用意する必要があり
、単純に言って3倍の高価格及び構成の複雑さがあった
。
更に、現在のフラット・ディスプレイ駆動回路は、4ビ
ツトパラレルデータにより人力されるものであるために
、640 X400 ドツトのカラー表示する場合、モ
ノクロ表示に比べ3倍の転送スピードが要求されるため
、フラット・ディスプレイ駆動回路の転送スピードが向
上しなければ、使用できないという問題が生じていた。
ツトパラレルデータにより人力されるものであるために
、640 X400 ドツトのカラー表示する場合、モ
ノクロ表示に比べ3倍の転送スピードが要求されるため
、フラット・ディスプレイ駆動回路の転送スピードが向
上しなければ、使用できないという問題が生じていた。
本発明は、上記問題点を解決するために成されたもので
、CRTディスプレイ用のビデオ信号をリアルタイム処
理によって、直接フラット表示装置に表示データ及びタ
イミング信号をインターフェースする機能を有し、パラ
レル表示データを4ビット或いは8ビツトに切り換えら
れるパラレルビット選択機能を有し、駆動回路の転送ス
ピードを越える性能を要求される場合には、8ビツトパ
ラレルデータを選択し、転送スピードの緩和が成される
様に構成することにより汎用性のあるインターフェース
回路を堤供するものである。
、CRTディスプレイ用のビデオ信号をリアルタイム処
理によって、直接フラット表示装置に表示データ及びタ
イミング信号をインターフェースする機能を有し、パラ
レル表示データを4ビット或いは8ビツトに切り換えら
れるパラレルビット選択機能を有し、駆動回路の転送ス
ピードを越える性能を要求される場合には、8ビツトパ
ラレルデータを選択し、転送スピードの緩和が成される
様に構成することにより汎用性のあるインターフェース
回路を堤供するものである。
次に、本発明の−実らお例について説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図であり、第2図
は上記第1図の動作説明を補足するためのタイミング図
である。
は上記第1図の動作説明を補足するためのタイミング図
である。
第1図において、Hsycは水平同期信号、Vsycは
垂直同月信号、CKはドツトクロック信号、RD、CD
、BDは各々赤、緑、青色の表示データである。これら
のHsyc、VSyc、GK、 RD、 CD。
垂直同月信号、CKはドツトクロック信号、RD、CD
、BDは各々赤、緑、青色の表示データである。これら
のHsyc、VSyc、GK、 RD、 CD。
BDは、CRTディスプレイ装置へのインターフェース
信号と同等のものである。1はドツトクロックCKをカ
ウントしてX軸方向の表示位置を調整するX他表示位置
調整回路、4は水平同期信号HsycをカウントしてY
軸方向の表示位置を調整するY軸表示位置調整回路、3
は前記X軸及びY軸表示位置調整回路1.4の出力とド
ツトクロア・りCKを入力とするAND回路、6は前記
AND回路3の出力であるクロック信号P1を178分
周するための178分周回路、7は前記178分周回路
6の出力P2を更に分周して、前記X他表示位置調整回
路1をリセットするリセット信号P3を発生する発生す
るための分周回路、10. IL 12は赤。
信号と同等のものである。1はドツトクロックCKをカ
ウントしてX軸方向の表示位置を調整するX他表示位置
調整回路、4は水平同期信号HsycをカウントしてY
軸方向の表示位置を調整するY軸表示位置調整回路、3
は前記X軸及びY軸表示位置調整回路1.4の出力とド
ツトクロア・りCKを入力とするAND回路、6は前記
AND回路3の出力であるクロック信号P1を178分
周するための178分周回路、7は前記178分周回路
6の出力P2を更に分周して、前記X他表示位置調整回
路1をリセットするリセット信号P3を発生する発生す
るための分周回路、10. IL 12は赤。
緑、青色の表示データをシフトするためのシフトレジス
タとシフトレジスタの出力を一時的にラッチするための
ラッチ回路よりなる各々のS/P変換回路である。
タとシフトレジスタの出力を一時的にラッチするための
ラッチ回路よりなる各々のS/P変換回路である。
21は前記、P2の最初のパルス信号によって、セット
するためのセット・リセットフリップフロップ回路であ
る。16と17は前記Y軸表示位置調整回路4の出力T
2が“H”に立上がった時、セ。
するためのセット・リセットフリップフロップ回路であ
る。16と17は前記Y軸表示位置調整回路4の出力T
2が“H”に立上がった時、セ。
トバルス信号P、を発生するためのD型フリップフロッ
プ回路及びNOR回路である。18は前記セントパルス
信号P、によってセット出力を発生するためのフリップ
フロップ回路、47.48は前記フリップフロップ回路
18の出力を遅延させるためのD型フリップフロップ回
路である。前記り型フリップフロップ回路48の出力F
RMは、フレーム信号である。20は前記フレーム信号
FRMの信号を1ノ2分周するためのフリップフロップ
回路である。
プ回路及びNOR回路である。18は前記セントパルス
信号P、によってセット出力を発生するためのフリップ
フロップ回路、47.48は前記フリップフロップ回路
18の出力を遅延させるためのD型フリップフロップ回
路である。前記り型フリップフロップ回路48の出力F
RMは、フレーム信号である。20は前記フレーム信号
FRMの信号を1ノ2分周するためのフリップフロップ
回路である。
フリップフロップ回路20の出力は、液晶の交流化駆動
信号Mである。LKは、X!ilI駆動回路に転送され
た表示データをX軸駆動回路に内蔵されたラッチ回路の
ラッチ信号である。27は前記AND回路22のクロッ
クパルス信号P、。を1/2分周するフリ、ブフロノプ
回路である。28は前記フリップフロップ回路27の出
力をクロック信号とする4進リングカウンタである。5
4.5s、sfiはカラー表示データ赤、緑、青のデー
タを、スイッチS W + をONすることによって反
転するための排他的論理和回路である。57.58は4
ビツトパラレルで表示データを時分割的に出力するため
の上側用駆動回路の表示データのスイッチング回路と下
側用駆動回路の表示データのスイッチング回路である。
信号Mである。LKは、X!ilI駆動回路に転送され
た表示データをX軸駆動回路に内蔵されたラッチ回路の
ラッチ信号である。27は前記AND回路22のクロッ
クパルス信号P、。を1/2分周するフリ、ブフロノプ
回路である。28は前記フリップフロップ回路27の出
力をクロック信号とする4進リングカウンタである。5
4.5s、sfiはカラー表示データ赤、緑、青のデー
タを、スイッチS W + をONすることによって反
転するための排他的論理和回路である。57.58は4
ビツトパラレルで表示データを時分割的に出力するため
の上側用駆動回路の表示データのスイッチング回路と下
側用駆動回路の表示データのスイッチング回路である。
60.59は8ビツトパラレルで表示データを時分割的
に出力するための上側用駆動回路の表示データのスイッ
チング回路と下側用駆動回路の表示データのスイッチン
グ回路である。SW2は前記4ビフト或いは、8ビツト
パラレル出力によって駆動回路に出力するかを選択する
ための選択スイッチである。
に出力するための上側用駆動回路の表示データのスイッ
チング回路と下側用駆動回路の表示データのスイッチン
グ回路である。SW2は前記4ビフト或いは、8ビツト
パラレル出力によって駆動回路に出力するかを選択する
ための選択スイッチである。
次に、本発明の一実施例第1図の動作について説明する
。
。
X他表示位置調整回路lは、水平同期信号Hsycが人
力されるとドツトクロックCKのカウントを開始する。
力されるとドツトクロックCKのカウントを開始する。
このカウント値が、表示データのブランキング期間の設
定値と一敗すると、前記X他表示位置調整回路1の出力
T、は“H”に立上がる。
定値と一敗すると、前記X他表示位置調整回路1の出力
T、は“H”に立上がる。
このブランキング期間の設定は、ディジタルスイッチな
どの外部設定手段によって1ド、ト単位で調整可能であ
る。
どの外部設定手段によって1ド、ト単位で調整可能であ
る。
“Y軸表示位置調整回路4は、垂直同期イ3号Vsyc
が入力されると水平同期信号Hsycのカウントを開始
する。このカウント値が、表示データのY軸方向におけ
るブランキング期間の設定値を一敗すると、前記Y他表
示位置調整回路4の出力T2は“I(”に立上がる。こ
のブランキング期間の設定は、上記と同様にディジタル
スイッチなどの外部設定手段によってlドツト星位で調
整可能である。
が入力されると水平同期信号Hsycのカウントを開始
する。このカウント値が、表示データのY軸方向におけ
るブランキング期間の設定値を一敗すると、前記Y他表
示位置調整回路4の出力T2は“I(”に立上がる。こ
のブランキング期間の設定は、上記と同様にディジタル
スイッチなどの外部設定手段によってlドツト星位で調
整可能である。
前記X軸及びY軸位置調整回路の出)]T、とT2が共
に“H”に立上がった時、表示起点(ホームポジション
)となり、AND回Flfi3より、クロノクイ3号P
、が出力される。クロノクイ2号P1 は、178分周
回路6及びS/P変換回路+0.11.12に内蔵され
たシフトレジスタのシフトクロックとして入力される。
に“H”に立上がった時、表示起点(ホームポジション
)となり、AND回Flfi3より、クロノクイ3号P
、が出力される。クロノクイ2号P1 は、178分周
回路6及びS/P変換回路+0.11.12に内蔵され
たシフトレジスタのシフトクロックとして入力される。
表示データRD、GD、BDは、排他的論理和回路54
.55.56によって反転されてシフトクロック毎に、
シフトされる。
.55.56によって反転されてシフトクロック毎に、
シフトされる。
178分周回路6の7r、1発註の出力P2はフリップ
フロップ回路21をセットする。それ故に、AND回路
22はクロック信号P、。の出力を開始する。
フロップ回路21をセットする。それ故に、AND回路
22はクロック信号P、。の出力を開始する。
SW2がOFFされている時、スイッチング回路51よ
りゲートθ〜されているので、172分周回路のフリッ
プフロップ回路27によって分周され、4進リングカウ
ンタ28のクロックとして入力される。
りゲートθ〜されているので、172分周回路のフリッ
プフロップ回路27によって分周され、4進リングカウ
ンタ28のクロックとして入力される。
4進リングカウンタ28は、NOR回路29の出力をデ
ータとしている。4進リングカウンタ28は、スイッチ
ング制御信号Ps、Pb、P、を時分割1的に発生し、
スイッチング回路57.58.59.60を時分割にス
イッチングONL、て表示データtJDI −UD、、
LD1〜L D a、 U D s〜UD、、LDS〜
LDsをパラレルに出力する。更に、クロック信号P1
゜は、フリップフロップ回路23によって172分周さ
れ、パラレルデータのシフトクロック信号SKを出力す
る。フリップフロップ回路23は、4進リングカウンタ
28のデータをインバータ30によって反転しり信号に
よってリセットされるので、クロック信号P、。の8ク
ロック人力で、パラレルデータのシフトクロック信号S
Kを3クロツク出力する。1/8分周回路6の出力P2
は、スイッチング回路53によって、ゲートONされて
いるのでS/P変換回路10゜11.12に内蔵されて
いるラッチ回路のランチ信号となり、シフトされたデー
タをクロック信号P。
ータとしている。4進リングカウンタ28は、スイッチ
ング制御信号Ps、Pb、P、を時分割1的に発生し、
スイッチング回路57.58.59.60を時分割にス
イッチングONL、て表示データtJDI −UD、、
LD1〜L D a、 U D s〜UD、、LDS〜
LDsをパラレルに出力する。更に、クロック信号P1
゜は、フリップフロップ回路23によって172分周さ
れ、パラレルデータのシフトクロック信号SKを出力す
る。フリップフロップ回路23は、4進リングカウンタ
28のデータをインバータ30によって反転しり信号に
よってリセットされるので、クロック信号P、。の8ク
ロック人力で、パラレルデータのシフトクロック信号S
Kを3クロツク出力する。1/8分周回路6の出力P2
は、スイッチング回路53によって、ゲートONされて
いるのでS/P変換回路10゜11.12に内蔵されて
いるラッチ回路のランチ信号となり、シフトされたデー
タをクロック信号P。
の8発毎にラッチする。
前記、S/P変換回路10.11.12の出力は、R,
G。
G。
B(赤、緑、青)の混色表示データとするため、スイッ
チング回路57.58に交互に、1ビット重位に入力さ
れる。スイッチング回路57は、上側表示データUDI
〜UD4.スイッチング回路58は、下側表示データ
LDI 〜LD、にグループ化されて出力される。
チング回路57.58に交互に、1ビット重位に入力さ
れる。スイッチング回路57は、上側表示データUDI
〜UD4.スイッチング回路58は、下側表示データ
LDI 〜LD、にグループ化されて出力される。
カラー表示データRD、GD、BDは、各々1ビツト目
から交互にスイッチング回路57.5Bに入力されてい
る。それ故に、表示データは、…1記4進リングカウン
タl1lJ路28の出力Pq、Pb、Pt;こよって時
分割的に出力されるので、スイッチング回路57は(R
+、allGg、R3) (Bz、G+ −) −
の出力を発生する。また、スイッチング回路58は、5
7と同一タイミングによって、表示データL D +〜
L D aに、(G+、Rz、BZ、G3)(R−、B
a・−・)の出力を発生する。(☆注、数字は何ビット
目のデータかを示している。) 以上が4ビツトパラレルで、上側駆動回路及び下側駆動
回路に表示データを転送する方式である。
から交互にスイッチング回路57.5Bに入力されてい
る。それ故に、表示データは、…1記4進リングカウン
タl1lJ路28の出力Pq、Pb、Pt;こよって時
分割的に出力されるので、スイッチング回路57は(R
+、allGg、R3) (Bz、G+ −) −
の出力を発生する。また、スイッチング回路58は、5
7と同一タイミングによって、表示データL D +〜
L D aに、(G+、Rz、BZ、G3)(R−、B
a・−・)の出力を発生する。(☆注、数字は何ビット
目のデータかを示している。) 以上が4ビツトパラレルで、上側駆動回路及び下側駆動
回路に表示データを転送する方式である。
次に、スイッチSW2をONシた場合について説明する
。この時、8L−′ソトパラレル出力モードとなり、ス
イッチング回路59及び60がXA択され、アクティブ
状態となり、上側表示データUD、〜UD8及び下側表
示データLDl−LD、を時分割的に出力する。前記、
178分周回路6の出力P2は、フリップフロップ回路
52によって1ノ2分周され、スイッチング回路53を
経てS/P変換回路+0゜11.12にランチ信号とし
て入力される。それ故に、S/P変換回路10.11.
12は、16ビノトの表示データをラッチする。一方、
AND回路22の出力P1゜は、フリップフロップ回路
50によって172分周され、スイッチング回路51を
経て、前記と同(袈にフリップフロ、プ回路27により
分周され4進リング力ウンタ回路28を動作させ、フリ
ップフロ、ブ回823より表示データのシフトクロック
SKを出力する。
。この時、8L−′ソトパラレル出力モードとなり、ス
イッチング回路59及び60がXA択され、アクティブ
状態となり、上側表示データUD、〜UD8及び下側表
示データLDl−LD、を時分割的に出力する。前記、
178分周回路6の出力P2は、フリップフロップ回路
52によって1ノ2分周され、スイッチング回路53を
経てS/P変換回路+0゜11.12にランチ信号とし
て入力される。それ故に、S/P変換回路10.11.
12は、16ビノトの表示データをラッチする。一方、
AND回路22の出力P1゜は、フリップフロップ回路
50によって172分周され、スイッチング回路51を
経て、前記と同(袈にフリップフロ、プ回路27により
分周され4進リング力ウンタ回路28を動作させ、フリ
ップフロ、ブ回823より表示データのシフトクロック
SKを出力する。
スイッチング回路59.60は前記S/P変換回路10
,11.12の16ビノト表示データを交互にlビット
毎に入力している。スイッチング回路6oは、上側表示
データUD、〜UD、、 スイッチング回路59は。
,11.12の16ビノト表示データを交互にlビット
毎に入力している。スイッチング回路6oは、上側表示
データUD、〜UD、、 スイッチング回路59は。
下側表示データLD1〜L D gにグループ化されて
出力される。S/P変1桑回路10.11.12のカラ
ー表示データRD、GD、BDは、前記と同様に、各々
lビット目から交互にスイッチング回y36o、s9に
入力されてシする。それ故に表示データは、前記4進リ
ング力ウンタ回路28の出力Ps、Ph、Pyによって
時分割的に出力されるので、スイッチング回路60は(
RL B I+ G2. R3+ B、、 G4. R
5,BS )。
出力される。S/P変1桑回路10.11.12のカラ
ー表示データRD、GD、BDは、前記と同様に、各々
lビット目から交互にスイッチング回y36o、s9に
入力されてシする。それ故に表示データは、前記4進リ
ング力ウンタ回路28の出力Ps、Ph、Pyによって
時分割的に出力されるので、スイッチング回路60は(
RL B I+ G2. R3+ B、、 G4. R
5,BS )。
(G b、 R?+ B ?、 G s −) の出
力を発生する。又、スイッチング回路59は、60と同
一タイミングによって、表示デ〜りに(G1. R2,
B2+ B:1. Ra、 Bm。
力を発生する。又、スイッチング回路59は、60と同
一タイミングによって、表示デ〜りに(G1. R2,
B2+ B:1. Ra、 Bm。
GS、 R6)、 (Ba、 Gy、 Rs−)−の出
力を発生する。(☆ン王、数字は何ビット目のデータか
を示している。) 次に、液晶表示装置へのタイミング信号について説明す
る。
力を発生する。(☆ン王、数字は何ビット目のデータか
を示している。) 次に、液晶表示装置へのタイミング信号について説明す
る。
Y軸表示位置調整回路4の出力T2が“11”に立上が
るとインバータ5によって反転され、D型フリップフロ
ップ回路16とNOR回路17によって七ノドパルスP
、を発生し、フリップフロップ同化18をセットする。
るとインバータ5によって反転され、D型フリップフロ
ップ回路16とNOR回路17によって七ノドパルスP
、を発生し、フリップフロップ同化18をセットする。
そして、前記178分周回路6のクロック信号P2は、
分周回路7によってカウントされ、X軸方向の表示デー
タが入力されるまでカウント(例えば700カウントフ
した後、D型フリップフロップ回路9とN OR回路8
により、リセット信号P3を発生し、X軸表示位置調整
回路1.1/8分周回路6゜分周回路7及び、フリップ
フロップ回路18をリセットする。このリセット信号P
3は、前記XW電極駆動回路Xドライバ)に内蔵された
ラッチ回路のラッチ信号LK及び、Y電極駆動回路(Y
ドライバ)に内蔵されたソフトレジスタのシフトクロ7
りYSCLとなる。前記、フリップフロップ回路18の
出力は、D型フリップフロ・レプ回路47.48によっ
て遅延されフレーム13号FRMを出力し、Y電極駆動
回路(Y)ライム)のスキャニング開始データとなる。
分周回路7によってカウントされ、X軸方向の表示デー
タが入力されるまでカウント(例えば700カウントフ
した後、D型フリップフロップ回路9とN OR回路8
により、リセット信号P3を発生し、X軸表示位置調整
回路1.1/8分周回路6゜分周回路7及び、フリップ
フロップ回路18をリセットする。このリセット信号P
3は、前記XW電極駆動回路Xドライバ)に内蔵された
ラッチ回路のラッチ信号LK及び、Y電極駆動回路(Y
ドライバ)に内蔵されたソフトレジスタのシフトクロ7
りYSCLとなる。前記、フリップフロップ回路18の
出力は、D型フリップフロ・レプ回路47.48によっ
て遅延されフレーム13号FRMを出力し、Y電極駆動
回路(Y)ライム)のスキャニング開始データとなる。
前記、フレーム信号FI?Mは、I/2分周回路20に
よって分周され、フレーム毎に、駆・助電圧の極性が反
転する様に、交流化駆動信号Mを発生し、XTL極及び
Y電極駆動回路に出力する。
よって分周され、フレーム毎に、駆・助電圧の極性が反
転する様に、交流化駆動信号Mを発生し、XTL極及び
Y電極駆動回路に出力する。
以上、述べたように、スイッチSW、をONすることに
よって、8ビツトパラレルモードになり、OFFするこ
とにより4ビツトパラレルモードに選択が可能となる。
よって、8ビツトパラレルモードになり、OFFするこ
とにより4ビツトパラレルモードに選択が可能となる。
スイッチSW、をONすることlこより、表示データが
反転され、NEGA表示となり、OFFすることにより
posi表示が可能となる。
反転され、NEGA表示となり、OFFすることにより
posi表示が可能となる。
第2図のタイミング図において、(A)はX軸及びY軸
表示位置調整回路の出力T、及びT2のタイミングを示
している。(B)はクロック信号P1及びP、のタイミ
ング、(C)はスイッチング制御信号P s、 P h
、 P ?及び表示データUDo〜UD3゜LDo=L
D3のタイミング、(D)は液晶表示装置の駆動回路へ
のタイミング信号であるシフトクロックCP、 ラッチ
クロックLKフレーム信号FRM、交流化駆動信号Mの
タイミングをそれぞれ示している。
表示位置調整回路の出力T、及びT2のタイミングを示
している。(B)はクロック信号P1及びP、のタイミ
ング、(C)はスイッチング制御信号P s、 P h
、 P ?及び表示データUDo〜UD3゜LDo=L
D3のタイミング、(D)は液晶表示装置の駆動回路へ
のタイミング信号であるシフトクロックCP、 ラッチ
クロックLKフレーム信号FRM、交流化駆動信号Mの
タイミングをそれぞれ示している。
第3図は、本発明でカラー表示した場合のカラー液晶パ
ネルの電極構成の一実施例を示している。
ネルの電極構成の一実施例を示している。
第3図において、Y軸電極駆動回路61は、走査駆動信
号を発生し、Y軸電極Y、、Y2−Y、を順次駆動する
ための駆動回路、X電極駆動回路62.64は、各々上
側及び下側の接続端子によりX電極を奇数、偶数番に分
シ1して駆動する回路である。フラットパネル63のX
電極は、着色カラーフィルタにより、左端よりR,G、
B (赤、緑、青色)に着色されている。U D +
〜UD、とLD、−LD4は、X電(瓢駆動回路62.
64への2系統の4ビツトパラレルのデータ信号である
。上記した)pに、UD、〜U D aとLD、−LD
4は、左端より(R1゜B1. G2+ R3) (B
ff、 04−)の信号を入力し、LD1〜LD、は、
左端より (G1. G2. BL Gz)(R4,B
=−1の信号を入力する。
号を発生し、Y軸電極Y、、Y2−Y、を順次駆動する
ための駆動回路、X電極駆動回路62.64は、各々上
側及び下側の接続端子によりX電極を奇数、偶数番に分
シ1して駆動する回路である。フラットパネル63のX
電極は、着色カラーフィルタにより、左端よりR,G、
B (赤、緑、青色)に着色されている。U D +
〜UD、とLD、−LD4は、X電(瓢駆動回路62.
64への2系統の4ビツトパラレルのデータ信号である
。上記した)pに、UD、〜U D aとLD、−LD
4は、左端より(R1゜B1. G2+ R3) (B
ff、 04−)の信号を入力し、LD1〜LD、は、
左端より (G1. G2. BL Gz)(R4,B
=−1の信号を入力する。
電極の着色配列性は、本実)1例に限定されるものでは
ない。第4図は、4ビツトパラレルモードの場合のシス
テム構成例を示したものである。
ない。第4図は、4ビツトパラレルモードの場合のシス
テム構成例を示したものである。
第4図において、パーソナルコンビューク80からのセ
パレートビテ゛オ信号は、インターフェース回路81に
入力される。インターフェース@路81は、X電極駆動
回路82.84とX電極駆動回路85に、タイミング信
号、SK、LK、M、Fllll及び表示データUD、
〜UD、、LD、〜LD、を出力し、カラーパネル83
を駆動する。これにより、よりヌく本発明の理解ができ
るものである。
パレートビテ゛オ信号は、インターフェース回路81に
入力される。インターフェース@路81は、X電極駆動
回路82.84とX電極駆動回路85に、タイミング信
号、SK、LK、M、Fllll及び表示データUD、
〜UD、、LD、〜LD、を出力し、カラーパネル83
を駆動する。これにより、よりヌく本発明の理解ができ
るものである。
以上、述べたように、本発明によれば、CRTディスプ
レイ装五のビデオ(3号を用いて、リアルタイム処理す
ることにより、液晶表示装置等のフラット・ディスプレ
イの表示データ及びタイミンク信号に変換するため、■
フレームバッファメモリを必要としない。それ故に、小
型、低価格の表示ディスプレイ端末をゲートアレイIc
化によって製作可能となった。、2従笑、/λ在し;か
ったカラー表示用のインターフェース回路が供給できる
ようになり、CRTディスプレイffff1にダイレク
トに代替することができるため、表示装置の魅力を増す
ことができた。■パラレル表示データビットを容易に4
ビツト又は8ビツトに選択することができるので、転送
スピードの許容できる範囲で4ビツト又は、8ビツトパ
ラレルの駆動回路を選択することができるので汎用性が
極めて高まった。
レイ装五のビデオ(3号を用いて、リアルタイム処理す
ることにより、液晶表示装置等のフラット・ディスプレ
イの表示データ及びタイミンク信号に変換するため、■
フレームバッファメモリを必要としない。それ故に、小
型、低価格の表示ディスプレイ端末をゲートアレイIc
化によって製作可能となった。、2従笑、/λ在し;か
ったカラー表示用のインターフェース回路が供給できる
ようになり、CRTディスプレイffff1にダイレク
トに代替することができるため、表示装置の魅力を増す
ことができた。■パラレル表示データビットを容易に4
ビツト又は8ビツトに選択することができるので、転送
スピードの許容できる範囲で4ビツト又は、8ビツトパ
ラレルの駆動回路を選択することができるので汎用性が
極めて高まった。
そのため、従来4ピントの駆動回路は使用できなかった
が、パラレルに2個用いて、8ピント構成することによ
り使用可能になった。■従来と同一構成の駆動回路をそ
のまま用いることができるので、カラー専用の駆動回路
を開発する必要が無くなった。等の多大な効果を有する
ものである。
が、パラレルに2個用いて、8ピント構成することによ
り使用可能になった。■従来と同一構成の駆動回路をそ
のまま用いることができるので、カラー専用の駆動回路
を開発する必要が無くなった。等の多大な効果を有する
ものである。
そして、本発明はMSI及びMIMなどの非線型抵抗素
子を内蔵したアクティブマトリフクス、TPTパネルの
様に、スイッチングトランジスタ内蔵のアクティブ、マ
トリックス、スメクティノク液晶パネルなどの記憶性を
有する強誘電性液晶パネルに関しては、ブランキング期
間においても画素に記ta性を持っているこれらの新型
液晶パネルに特に効果を有するものである。尚、本発明
は4ビツトと8ビツトの切り換えについてのみ記述した
が、その他のビット例えば8ビツトから16ビツトの切
り換え等にも通用されるので、これに限定されるもので
はない。
子を内蔵したアクティブマトリフクス、TPTパネルの
様に、スイッチングトランジスタ内蔵のアクティブ、マ
トリックス、スメクティノク液晶パネルなどの記憶性を
有する強誘電性液晶パネルに関しては、ブランキング期
間においても画素に記ta性を持っているこれらの新型
液晶パネルに特に効果を有するものである。尚、本発明
は4ビツトと8ビツトの切り換えについてのみ記述した
が、その他のビット例えば8ビツトから16ビツトの切
り換え等にも通用されるので、これに限定されるもので
はない。
また、液晶以外の素子にも適用し得ることは勿論である
。
。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図(、A
)〜(D)は第1図のタイミングを示すための図、第
3図はカラー液晶パネルの一実施例の電極構成図、第4
図はンステム構成を示すブロック図。 l・・・X軸表示位置調整回路 2・・・Y軸表示位置調整四N3 3・・・AND@路 6・・・1/8分周回路 7・・・分周回路 9 、16.47.48 ・ ・ ・D型フリ、プフ
ロノプ回品10、11.12・・・S/P変換回路1B
、21,23.27,50.52 ・・・フリップフ
ロップ回路28・・・4進リングカウンタ 51.52,57,58,59.60 ・・・スイッ
チング回路S W + 、 S W z ・・ ・ス
イッチ以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 −^ 1、−m−」−一一− B) p3++−一一ルーーーーーーーー」[−一一一−C) 本発明の一穴元イデJ1示すタイミン7図第2図 木売g目−−大方巴1ダリをホ丁り1ミシ7V第2図 第3図 第4図
)〜(D)は第1図のタイミングを示すための図、第
3図はカラー液晶パネルの一実施例の電極構成図、第4
図はンステム構成を示すブロック図。 l・・・X軸表示位置調整回路 2・・・Y軸表示位置調整四N3 3・・・AND@路 6・・・1/8分周回路 7・・・分周回路 9 、16.47.48 ・ ・ ・D型フリ、プフ
ロノプ回品10、11.12・・・S/P変換回路1B
、21,23.27,50.52 ・・・フリップフ
ロップ回路28・・・4進リングカウンタ 51.52,57,58,59.60 ・・・スイッ
チング回路S W + 、 S W z ・・ ・ス
イッチ以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 −^ 1、−m−」−一一− B) p3++−一一ルーーーーーーーー」[−一一一−C) 本発明の一穴元イデJ1示すタイミン7図第2図 木売g目−−大方巴1ダリをホ丁り1ミシ7V第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- ビデオ信号を受けて、表示装置を動作させるための表示
データ信号及びタイミング信号を発生する表示装置のイ
ンターフェース回路において、R、G、Bのカラー表示
データをパラレル信号に変換するためのS/P変換回路
と、前記S/P変換回路の出力をR、G、Bの各ビット
毎に混色データとするための混色配色手段を施し、前記
、混色データを第1のパラレルなビットで時分割的にス
イッチングする第1のスイッチング回路群と、前記、混
色データを第2のパラレルなビットで時分割的にスイッ
チングするための第2のスイッチング回路群を有し、前
記第1及び第2のスイッチ回路群の動作を選択するため
のパラレルビット選択機能を有することを特徴とする表
示装置のインターフェース回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61292007A JP2571924B2 (ja) | 1986-12-08 | 1986-12-08 | 表示装置のインタ−フエ−ス回路 |
| KR1019870003957A KR950003980B1 (ko) | 1986-04-25 | 1987-04-24 | 인터페이스 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61292007A JP2571924B2 (ja) | 1986-12-08 | 1986-12-08 | 表示装置のインタ−フエ−ス回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63144395A true JPS63144395A (ja) | 1988-06-16 |
| JP2571924B2 JP2571924B2 (ja) | 1997-01-16 |
Family
ID=17776321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61292007A Expired - Fee Related JP2571924B2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-12-08 | 表示装置のインタ−フエ−ス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2571924B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009057787A (ja) * | 2007-09-03 | 2009-03-19 | Penta Ocean Construction Co Ltd | マウンド形成用材料の投入方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6186796A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-05-02 | 三洋電機株式会社 | カラ−マトリツクスパネル表示装置の駆動回路 |
| JPS6186794A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-02 | 三洋電機株式会社 | カラ−マトリツクスパネル表示装置の駆動方式 |
-
1986
- 1986-12-08 JP JP61292007A patent/JP2571924B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6186794A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-02 | 三洋電機株式会社 | カラ−マトリツクスパネル表示装置の駆動方式 |
| JPS6186796A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-05-02 | 三洋電機株式会社 | カラ−マトリツクスパネル表示装置の駆動回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009057787A (ja) * | 2007-09-03 | 2009-03-19 | Penta Ocean Construction Co Ltd | マウンド形成用材料の投入方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2571924B2 (ja) | 1997-01-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |