JPS6314678Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6314678Y2 JPS6314678Y2 JP5324783U JP5324783U JPS6314678Y2 JP S6314678 Y2 JPS6314678 Y2 JP S6314678Y2 JP 5324783 U JP5324783 U JP 5324783U JP 5324783 U JP5324783 U JP 5324783U JP S6314678 Y2 JPS6314678 Y2 JP S6314678Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- tile
- cabinet
- embedded board
- tiles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000945 filler Substances 0.000 claims description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 239000002928 artificial marble Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229920002101 Chitin Polymers 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はキツチン、特にカウンターの側部にタ
イル埋込板を設けてカウンター上のタイル敷設を
良好に行なうことができるように構成したキツチ
ンに関する。
イル埋込板を設けてカウンター上のタイル敷設を
良好に行なうことができるように構成したキツチ
ンに関する。
従来、キツチンを取付施工する場合、第1図に
示すように取付間口の寸法に整合するようにキヤ
ビネツト51の側部にフイラー52を取付けるよ
うにしている。通常、カウンター53は、奥側に
一様レベルで立上り壁54を設けており、取付部
の壁面にタイル55を敷設する場合にはこの立上
り壁54の上端を基準として行なつている。
示すように取付間口の寸法に整合するようにキヤ
ビネツト51の側部にフイラー52を取付けるよ
うにしている。通常、カウンター53は、奥側に
一様レベルで立上り壁54を設けており、取付部
の壁面にタイル55を敷設する場合にはこの立上
り壁54の上端を基準として行なつている。
タイル55はカウンター53の側部域にも敷設
する必要があるが、例えばタイル55の長さが立
上り壁54の立上り長さより大きい時には、カウ
ンター53の側部のタイル55′は必要寸法に切
断しなければならない。またカウンター側部形状
は方形ではないケースがほとんどなので、複雑な
形にタイルを切断する必要があつた。従つて、タ
イルの敷設施工に時間を要するとともに、キツチ
ンの側部のみがカウンター53とは異質となるた
めに審美性に劣るという欠点がある。
する必要があるが、例えばタイル55の長さが立
上り壁54の立上り長さより大きい時には、カウ
ンター53の側部のタイル55′は必要寸法に切
断しなければならない。またカウンター側部形状
は方形ではないケースがほとんどなので、複雑な
形にタイルを切断する必要があつた。従つて、タ
イルの敷設施工に時間を要するとともに、キツチ
ンの側部のみがカウンター53とは異質となるた
めに審美性に劣るという欠点がある。
本考案は以上のような問題を解決しようとする
もので、カウンターの側部にタイル埋込板を設け
ることにより、カウンターの上端面レベルを一様
になし、タイルとの整合性を向上させまたキヤビ
ネツト側外方にタイル埋込板と同等厚さのキヤビ
ネツト用フイラーを連結突出させ、たとえキヤビ
ネツト部がタイルで埋込まれても扉、引出し等は
埋込まれず両者の開閉機能が損われないようにし
たキツチンを提供することを目的とするものであ
る。
もので、カウンターの側部にタイル埋込板を設け
ることにより、カウンターの上端面レベルを一様
になし、タイルとの整合性を向上させまたキヤビ
ネツト側外方にタイル埋込板と同等厚さのキヤビ
ネツト用フイラーを連結突出させ、たとえキヤビ
ネツト部がタイルで埋込まれても扉、引出し等は
埋込まれず両者の開閉機能が損われないようにし
たキツチンを提供することを目的とするものであ
る。
本考案は、以上の目的を達成するために、キヤ
ビネツト上に載置され、奥部側に垂直壁を立設し
たカウンターを有するキツチンであつて、前記カ
ウンターの奥行寸法と等しいタイル埋込板を、そ
の上端レベルを前記垂直壁の上縁と同じにして間
口方向へ突き出るように該カウンターの端面に連
結し、更に前記タイル埋込板と同じ間口を持つフ
イラーを前記キヤビネツトの側部に設けたことを
特徴とする。
ビネツト上に載置され、奥部側に垂直壁を立設し
たカウンターを有するキツチンであつて、前記カ
ウンターの奥行寸法と等しいタイル埋込板を、そ
の上端レベルを前記垂直壁の上縁と同じにして間
口方向へ突き出るように該カウンターの端面に連
結し、更に前記タイル埋込板と同じ間口を持つフ
イラーを前記キヤビネツトの側部に設けたことを
特徴とする。
以下、図面に示す実施例に基いて本考案を詳細
に説明する。
に説明する。
第2図はキツチンAの厨房内配置の一例を示す
正面図で、左側が壁面Wに対向し、右側に冷蔵庫
Rをセツトしたものである。図中、1は台輪2に
下部を支持されたキヤビネツトで、扉3及び引出
し4を有している。5はキヤビネツト1上に載置
連結される人工大理石製のカウンターで、第4図
で示すように開口6を形成して、シンク7をキヤ
ビネツト1内に連通するように取付けている。
正面図で、左側が壁面Wに対向し、右側に冷蔵庫
Rをセツトしたものである。図中、1は台輪2に
下部を支持されたキヤビネツトで、扉3及び引出
し4を有している。5はキヤビネツト1上に載置
連結される人工大理石製のカウンターで、第4図
で示すように開口6を形成して、シンク7をキヤ
ビネツト1内に連通するように取付けている。
さらに、8は台輪用フイラー、9はキヤビネツ
ト用フイラーで、キツチンAの間口寸法を調整す
るものであり、その素材は各々台輪2及びキヤビ
ネツト1の面材と同じである。10はカウンター
5に一体的に固着されるタイル埋込板で、その素
材は上記フイラーと同様にカウンター5と同じ人
工大理石のものを用いる。
ト用フイラーで、キツチンAの間口寸法を調整す
るものであり、その素材は各々台輪2及びキヤビ
ネツト1の面材と同じである。10はカウンター
5に一体的に固着されるタイル埋込板で、その素
材は上記フイラーと同様にカウンター5と同じ人
工大理石のものを用いる。
第5図はカウンター5の側面図であり、前面側
が円弧状に屈曲し、背面側には水はね防止用の垂
直壁5aが立設された略L字状断面をなし、タイ
ル埋込板10連結用のビスが螺合する螺孔5b,
5cを形成している。
が円弧状に屈曲し、背面側には水はね防止用の垂
直壁5aが立設された略L字状断面をなし、タイ
ル埋込板10連結用のビスが螺合する螺孔5b,
5cを形成している。
第6図はタイル埋込板10の斜視図で、長方形
の所要肉厚を有した板状に形成され、その高さ
Heは第5図で示したカウンター5の全高さHcに
等しく、長さLeもカウンター5の全長Lcに等し
い。10aはカウンター5の平板部側面に設けら
れれた螺孔5bに整合する第1ビス挿通用孔、1
0b,10cはカウンター5の垂直壁5a側面の
螺孔5cに整合する第2ビス挿通用孔で、2個所
に設けられている。ここで、第7図においてタイ
ル埋込板10の表面10dは化粧面となすととも
に、上端は面取10e加工してあり、第2ビス挿
通用孔10bはタイル埋込板10の製作段階では
貫通していない。これは、一枚のタイル埋込板1
0でカウンター5の両側のいずれにも取付けるこ
とができるようにしたもので、カウンター5の右
側に連結する時は第6図のように右側の第2ビス
挿通用孔10bを貫通させ、左側に連結する時は
左側のビス挿通孔10cを貫通させればよい。
の所要肉厚を有した板状に形成され、その高さ
Heは第5図で示したカウンター5の全高さHcに
等しく、長さLeもカウンター5の全長Lcに等し
い。10aはカウンター5の平板部側面に設けら
れれた螺孔5bに整合する第1ビス挿通用孔、1
0b,10cはカウンター5の垂直壁5a側面の
螺孔5cに整合する第2ビス挿通用孔で、2個所
に設けられている。ここで、第7図においてタイ
ル埋込板10の表面10dは化粧面となすととも
に、上端は面取10e加工してあり、第2ビス挿
通用孔10bはタイル埋込板10の製作段階では
貫通していない。これは、一枚のタイル埋込板1
0でカウンター5の両側のいずれにも取付けるこ
とができるようにしたもので、カウンター5の右
側に連結する時は第6図のように右側の第2ビス
挿通用孔10bを貫通させ、左側に連結する時は
左側のビス挿通孔10cを貫通させればよい。
タイル埋込板10はビス11によりキツチンA
の取付位置にセツトする前に予めカウンター5に
連結する。この場合、前述のカウンター5及びタ
イル埋込板10の寸法関係により第5図で示すよ
うに、同タイル埋込板10はカウンター5の高さ
及び長さ全域をカバーできるような形態となる。
の取付位置にセツトする前に予めカウンター5に
連結する。この場合、前述のカウンター5及びタ
イル埋込板10の寸法関係により第5図で示すよ
うに、同タイル埋込板10はカウンター5の高さ
及び長さ全域をカバーできるような形態となる。
タイル埋込板10をカウンター5に連結した
後、第8図及び第9図に示すようにタイル埋込板
10及びカウンター5の材質である人工大理石と
同材質の仕上剤Nにより両者の突合せ部の充填及
び仕上げをマスキングテープMを貼着して行う。
こうすればカイル埋込板10とカウンター5はあ
たかも一体のようになり外観上見栄えがよくまた
漏水の危険が少ない。もちろんカウンター5の横
を壁にて埋め込まない場合はタイル埋込板10を
取付ける必要がないことは言うまでもない。
後、第8図及び第9図に示すようにタイル埋込板
10及びカウンター5の材質である人工大理石と
同材質の仕上剤Nにより両者の突合せ部の充填及
び仕上げをマスキングテープMを貼着して行う。
こうすればカイル埋込板10とカウンター5はあ
たかも一体のようになり外観上見栄えがよくまた
漏水の危険が少ない。もちろんカウンター5の横
を壁にて埋め込まない場合はタイル埋込板10を
取付ける必要がないことは言うまでもない。
また、台輪用フイラー8及びキヤビネツト用フ
イラー9は取付けられたタイル埋込板10の背面
10fと面一となるように台輪2及びキヤビネツ
ト1の側部に所要の手段で連結され、収納位置に
設置される。
イラー9は取付けられたタイル埋込板10の背面
10fと面一となるように台輪2及びキヤビネツ
ト1の側部に所要の手段で連結され、収納位置に
設置される。
側壁のタイルTはタイル埋込板10の上位だけ
でなくキツチンAに向つて手前側においては床ま
での間にすべて敷設されるので(第1−a図)も
しキヤビネツト用フイラー9がないと、キヤビネ
ツトの扉、引出し等が側壁に埋込まれ開閉、引出
し不能となつてしまう。
でなくキツチンAに向つて手前側においては床ま
での間にすべて敷設されるので(第1−a図)も
しキヤビネツト用フイラー9がないと、キヤビネ
ツトの扉、引出し等が側壁に埋込まれ開閉、引出
し不能となつてしまう。
第3図において、壁面Wは例えばモルタル素地
であり、タイル埋込板10及び台輪用、キヤビネ
ツト用フイラー8,9がこの壁面Wに当接し、タ
イル埋込板10及びカウンター5の垂直壁5aの
上位にタイルTが敷設される。この場合、垂直壁
5aの上縁5dとタイル埋込板10の上端10g
は同レベルであるので、壁面Wに設けられるタイ
ルTは同上縁を基準として一定間隔の目地Pを画
成して敷設することができる。
であり、タイル埋込板10及び台輪用、キヤビネ
ツト用フイラー8,9がこの壁面Wに当接し、タ
イル埋込板10及びカウンター5の垂直壁5aの
上位にタイルTが敷設される。この場合、垂直壁
5aの上縁5dとタイル埋込板10の上端10g
は同レベルであるので、壁面Wに設けられるタイ
ルTは同上縁を基準として一定間隔の目地Pを画
成して敷設することができる。
即ち、タイル埋込板10はタイル敷設に際して
その敷設基準線をカウンター5の垂直壁5aと整
合させる作用をなし、タイルTを切欠いたりする
ことなく整然とした目地を有するタイル面を形成
することができる。
その敷設基準線をカウンター5の垂直壁5aと整
合させる作用をなし、タイルTを切欠いたりする
ことなく整然とした目地を有するタイル面を形成
することができる。
以上のように本考案によれば、タイルの敷設が
良好に行なえ、キツチン周りの審美性を向上させ
ることができるという効果がある。更に、キヤビ
ネツトの側部にはタイル埋込板の間口に等しいフ
イラーを設けるので、間口の壁面にタイルを張つ
てもキヤビネツトの引き出しや扉等の開閉の際に
これらが干渉しないスペースを確保できる。この
ため、キヤビネツトの端面が壁によつて囲まれる
レイアウトであつても、タイルとの調和を図りな
がら、機能面での障害を伴うことなく据付でき
る。
良好に行なえ、キツチン周りの審美性を向上させ
ることができるという効果がある。更に、キヤビ
ネツトの側部にはタイル埋込板の間口に等しいフ
イラーを設けるので、間口の壁面にタイルを張つ
てもキヤビネツトの引き出しや扉等の開閉の際に
これらが干渉しないスペースを確保できる。この
ため、キヤビネツトの端面が壁によつて囲まれる
レイアウトであつても、タイルとの調和を図りな
がら、機能面での障害を伴うことなく据付でき
る。
第1はキヤビネツトの側部にフイラーを取付け
た従来のキツチンの一部を示す正面図、第1−a
図は同第1図の側面図、第2図は本考案に係るキ
ツチンの一配置例を示す正面図、第3図はキツチ
ンの側部を示す拡大正面図、第4図はタイル埋込
板取付部位を示す斜視図、第5図はカウンターの
側面図、第6図はタイル埋込板を背面側から観た
斜視図、第7図は同タイル埋込板の一部切欠側面
図、第8図、第9図はタイル埋込板とカウンター
の取付施工方法を示す斜視図である。 A……キツチン、1……キヤビネツト、5……
カウンター、5a……垂直壁、5d……上縁、9
……キヤビネツト用フイラー、10……タイル埋
込板、10g……上端、10e……背面。
た従来のキツチンの一部を示す正面図、第1−a
図は同第1図の側面図、第2図は本考案に係るキ
ツチンの一配置例を示す正面図、第3図はキツチ
ンの側部を示す拡大正面図、第4図はタイル埋込
板取付部位を示す斜視図、第5図はカウンターの
側面図、第6図はタイル埋込板を背面側から観た
斜視図、第7図は同タイル埋込板の一部切欠側面
図、第8図、第9図はタイル埋込板とカウンター
の取付施工方法を示す斜視図である。 A……キツチン、1……キヤビネツト、5……
カウンター、5a……垂直壁、5d……上縁、9
……キヤビネツト用フイラー、10……タイル埋
込板、10g……上端、10e……背面。
Claims (1)
- キヤビネツト上に載置され、奥部側に垂直壁を
立設したカウンターを有するキツチンであつて、
前記カウンターの奥行寸法と等しいタイル埋込板
を、その上端レベルを前記垂直壁の上縁と同じに
して間口方向へ突き出るように該カウンターの端
面に連結し、更に前記タイル埋込板と同じ間口を
持つフイラーを前記キヤビネツトの側部に設けた
ことを特徴とするキツチン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5324783U JPS59158636U (ja) | 1983-04-09 | 1983-04-09 | キツチン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5324783U JPS59158636U (ja) | 1983-04-09 | 1983-04-09 | キツチン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59158636U JPS59158636U (ja) | 1984-10-24 |
| JPS6314678Y2 true JPS6314678Y2 (ja) | 1988-04-25 |
Family
ID=30183595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5324783U Granted JPS59158636U (ja) | 1983-04-09 | 1983-04-09 | キツチン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59158636U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0434738Y2 (ja) * | 1985-05-17 | 1992-08-18 |
-
1983
- 1983-04-09 JP JP5324783U patent/JPS59158636U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59158636U (ja) | 1984-10-24 |
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