JPS63148029A - オーブン用ドアとその製造方法 - Google Patents
オーブン用ドアとその製造方法Info
- Publication number
- JPS63148029A JPS63148029A JP22673087A JP22673087A JPS63148029A JP S63148029 A JPS63148029 A JP S63148029A JP 22673087 A JP22673087 A JP 22673087A JP 22673087 A JP22673087 A JP 22673087A JP S63148029 A JPS63148029 A JP S63148029A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- main body
- oven
- opening
- front panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 10
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 4
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims 1
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
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- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/02—Doors specially adapted for stoves or ranges
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A21—BAKING; EDIBLE DOUGHS
- A21B—BAKERS' OVENS; MACHINES OR EQUIPMENT FOR BAKING
- A21B3/00—Parts or accessories of ovens
- A21B3/02—Doors; Flap gates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
- Vending Machines For Individual Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はオーブンのドアに関する。
従来、窓付きのオーブンドアは窓なしオーブンドアとは
全体的に異なる構造になっている。また、窓付きドアで
あっても、それが電子オーブン(この場合、マイクロ波
放射の伝播は防止されなければならない)か、他の形態
のオーブンかによシ大きく異なる2種の構造のうちの1
つに限定されている。このために、広範囲の種類のオー
ブンを製造したいと望むオーブ/製造業者は様々な種類
のオーブンドアの製造を余敞なくされている。しかし、
全種類のオーブンの生産ラインを稼動させるならば各種
ドアが実際に堆積することになる。また、異種類の全オ
ーブンを統一的外観をもって製造することは困難である
。
全体的に異なる構造になっている。また、窓付きドアで
あっても、それが電子オーブン(この場合、マイクロ波
放射の伝播は防止されなければならない)か、他の形態
のオーブンかによシ大きく異なる2種の構造のうちの1
つに限定されている。このために、広範囲の種類のオー
ブンを製造したいと望むオーブ/製造業者は様々な種類
のオーブンドアの製造を余敞なくされている。しかし、
全種類のオーブンの生産ラインを稼動させるならば各種
ドアが実際に堆積することになる。また、異種類の全オ
ーブンを統一的外観をもって製造することは困難である
。
本発明の目的は各種オーブンの製造に使用できるオーブ
ンドアの構造を提供することにある。
ンドアの構造を提供することにある。
本発明はオーブン用のドアに関し、該ドアがオーブンの
開口部内に概ね密接に適合する大きさの主体部を有し、
該主体部が脱着自在に装着されて該ドアの主平面を実質
的に横切る通路を形成することのできる部分、および該
主体部の外面に取り付けられる実質的に硬質のフロント
パネルとを有することを特徴とする。
開口部内に概ね密接に適合する大きさの主体部を有し、
該主体部が脱着自在に装着されて該ドアの主平面を実質
的に横切る通路を形成することのできる部分、および該
主体部の外面に取り付けられる実質的に硬質のフロント
パネルとを有することを特徴とする。
上記フロントパネルは上記ドアを適当に頑丈にするもの
であシかつオーブンに顕著な外観を与えるデザインおよ
び色彩を施したものであってよい。
であシかつオーブンに顕著な外観を与えるデザインおよ
び色彩を施したものであってよい。
それによシ、該フロントパネルはドアを他のドアとか台
所表面に使用された個別スタイルに合致したものにする
ことができる。
所表面に使用された個別スタイルに合致したものにする
ことができる。
上記フロントパネルは1枚の透明材を支持するフレーム
部を含有しているか、まだは不透明の領域(例えば彩色
または削摩によ多形成した領域)をもった透明シート材
を有するものであってもよい。上記条件下で該/4ネル
は窓付きドアに適切に使用される。ガスまたは電熱オー
ブンに連結使用される窓付きドアを製造するには、脱着
自在部分を除去した主体部に該ノ臂ネルを結合する。好
ましくは、透明のシート材を該主体部の内側主面に固定
する。電子オーブンに窓付きドアを連結使用するには、
該主体部の脱着自在部分を除去し、マイクロ波放射の伝
播を防止できるシート材を該主体部内に形成された通路
部上に設置する。
部を含有しているか、まだは不透明の領域(例えば彩色
または削摩によ多形成した領域)をもった透明シート材
を有するものであってもよい。上記条件下で該/4ネル
は窓付きドアに適切に使用される。ガスまたは電熱オー
ブンに連結使用される窓付きドアを製造するには、脱着
自在部分を除去した主体部に該ノ臂ネルを結合する。好
ましくは、透明のシート材を該主体部の内側主面に固定
する。電子オーブンに窓付きドアを連結使用するには、
該主体部の脱着自在部分を除去し、マイクロ波放射の伝
播を防止できるシート材を該主体部内に形成された通路
部上に設置する。
上記主体部が該主体部内の通路を通る熱およびまたはマ
イクロ波伝播を防止するための遮断手段を支持する手段
を有するのが好ましい。該支持手段は適宜のシート材を
収容できる凹部と該主体部内に有するものであるのが好
ましい。
イクロ波伝播を防止するための遮断手段を支持する手段
を有するのが好ましい。該支持手段は適宜のシート材を
収容できる凹部と該主体部内に有するものであるのが好
ましい。
本発明は、更に、オーブン用ドアを製造する方法を提供
するものである。本発明による製法はオーブンの開口部
内に概ねびりたシと適合する大きさの主体部を形成し、
該主体部は脱着自在に調整されていて該ドアの主平面を
実質的に横切る中央通路を形成する部分を有し、かつ実
質的に硬質のフロントパネルを該主体部の外面に取り付
けることを含むことを特徴とする。
するものである。本発明による製法はオーブンの開口部
内に概ねびりたシと適合する大きさの主体部を形成し、
該主体部は脱着自在に調整されていて該ドアの主平面を
実質的に横切る中央通路を形成する部分を有し、かつ実
質的に硬質のフロントパネルを該主体部の外面に取り付
けることを含むことを特徴とする。
本発明の他の態様によれば、本発明はオーブン用のドア
を提供し、該ドアはオーブンの開口部に概ねびったシと
適合する大きさの主体部を有し、該主体部が該ドアの縁
面部から横に延びて該ドアが該オーブンの開口部に関し
て閉鎖状態になるときに該オーブンの開口部の外周部に
当接するフランジを有し、かつ該ドアが閉鎖状態になる
ときに該フランジと該外周部間にシーリングを形成する
ためのシーリング手段を該フランジ上に有することを特
徴とする。
を提供し、該ドアはオーブンの開口部に概ねびったシと
適合する大きさの主体部を有し、該主体部が該ドアの縁
面部から横に延びて該ドアが該オーブンの開口部に関し
て閉鎖状態になるときに該オーブンの開口部の外周部に
当接するフランジを有し、かつ該ドアが閉鎖状態になる
ときに該フランジと該外周部間にシーリングを形成する
ためのシーリング手段を該フランジ上に有することを特
徴とする。
巧、下余白
〔実施例および作用〕
次に、本発明の実施例を示す図面を参照しながら本発明
を更に詳述する。
を更に詳述する。
第1図は基本ドアユニット1を示す。このドアはガスお
よび電気オーブン用の平坦ドア、ガスおよび電気オープ
ン用の窓付きドア、および電子オーブン用の窓付きドア
等に要求されるあらゆる異型ドアの製造に使用できるも
のである。該ドアユニット1は領域2(第1図において
その境界線は破線によシ示されている)を有し、この領
域は任意によシ容易に除去できるように形成されている
。
よび電気オーブン用の平坦ドア、ガスおよび電気オープ
ン用の窓付きドア、および電子オーブン用の窓付きドア
等に要求されるあらゆる異型ドアの製造に使用できるも
のである。該ドアユニット1は領域2(第1図において
その境界線は破線によシ示されている)を有し、この領
域は任意によシ容易に除去できるように形成されている
。
上記領域2を除去することによシ上記ユニット1の2主
面部間に通路が提供されかつ窓の基礎が形成される。該
ユニット1の1主面部4は実質的にフラットであるが他
の主面部5は1シート材を受けて該領域2に完全に重な
ることのできる寸法および配置の中央凹部6と、シーリ
ングリング8が固定される1側部上に周溝7とを有する
。
面部間に通路が提供されかつ窓の基礎が形成される。該
ユニット1の1主面部4は実質的にフラットであるが他
の主面部5は1シート材を受けて該領域2に完全に重な
ることのできる寸法および配置の中央凹部6と、シーリ
ングリング8が固定される1側部上に周溝7とを有する
。
ガスまたは電気オープン用の平坦ドアを作るには、頑丈
なフロントパネルをユニット1の主面部4に固定して蝶
番およびハンドルを取り付け、更にゴムピードを溝7の
側部全長に沿って取り付けてシーリングリング8を形成
する。上記/fネルの外面はドアの装飾的効果を演出す
るところであるから、上記構成は製造業者に装飾につい
て広い選択の余地を与えることができる。
なフロントパネルをユニット1の主面部4に固定して蝶
番およびハンドルを取り付け、更にゴムピードを溝7の
側部全長に沿って取り付けてシーリングリング8を形成
する。上記/fネルの外面はドアの装飾的効果を演出す
るところであるから、上記構成は製造業者に装飾につい
て広い選択の余地を与えることができる。
第2図はガスまたは電気オーブン用の窓付きドア20を
示す。このドア20は上記ドアユニット1から上記領域
2を排除することによ多形成され、フロントパネル21
は透明部22が上記ドアユニット内に形成された通路に
重なるように該透明部に固定され、かつ透明板23は該
ドアユニットの凹部6内に固定される。その後、蝶番お
よびハンドル(図示せず)を取り付けかつシーリングリ
ング24を付設する。
示す。このドア20は上記ドアユニット1から上記領域
2を排除することによ多形成され、フロントパネル21
は透明部22が上記ドアユニット内に形成された通路に
重なるように該透明部に固定され、かつ透明板23は該
ドアユニットの凹部6内に固定される。その後、蝶番お
よびハンドル(図示せず)を取り付けかつシーリングリ
ング24を付設する。
上記パネル21は1シートの透明板を支持する硬質金属
フレームを構成してよい。または、該パネル21は頑丈
な透明シート材であって、その1部が不透明に着色され
ていてもよい。
フレームを構成してよい。または、該パネル21は頑丈
な透明シート材であって、その1部が不透明に着色され
ていてもよい。
第2図は上記オープンの開口部上に閉設され、オープン
床25および上壁26に当接した状態のドア20を示し
ている。
床25および上壁26に当接した状態のドア20を示し
ている。
上記ドアの形状およびドアの閉鎖位置はドアの表面とオ
ーブンとが相接する実質的な長さになっている。このよ
うにして本発明によるドア設計はドア近辺で要求される
ドアの単位厚に対する温度降下量を最少限にする。また
、シーリングリング24がオープン内部から遠位に配設
されているのでその熱崩壊は最少限に止まる。
ーブンとが相接する実質的な長さになっている。このよ
うにして本発明によるドア設計はドア近辺で要求される
ドアの単位厚に対する温度降下量を最少限にする。また
、シーリングリング24がオープン内部から遠位に配設
されているのでその熱崩壊は最少限に止まる。
上記シーリングリング24の配置はオープン製造中に発
生しやすいオーブン開口部の寸法の変化に対してもドア
20の効果的シーリングを確実にする。
生しやすいオーブン開口部の寸法の変化に対してもドア
20の効果的シーリングを確実にする。
第3図は電子オープン用窓付きドア30を示す。
該ドア30は次の点を除き第2図のドア20と実質的に
同一方法によシ第1図のドアユニット1から作られてい
る。即ち、第3図において、導電性材料からなる孔あき
シー) 3114か与マイクロ波放射が窓から通過する
のを防止するために第1図の溝6の位置に設置されてい
る。クオーターウエイブチヨークおよびフェライトスト
リップはマイクロ波漏洩を最少限かつ許容範囲に止める
ために該ドアのまわシに設けられている。
同一方法によシ第1図のドアユニット1から作られてい
る。即ち、第3図において、導電性材料からなる孔あき
シー) 3114か与マイクロ波放射が窓から通過する
のを防止するために第1図の溝6の位置に設置されてい
る。クオーターウエイブチヨークおよびフェライトスト
リップはマイクロ波漏洩を最少限かつ許容範囲に止める
ために該ドアのまわシに設けられている。
第1図は本発明による1実施例のドアの1部縦断面図、
第2図は本発明による他の実施例のドアの縦断面図、お
よび 第3図は本発明による他の実施例のドアの縦断面図でお
る。 1・・・ユニット、2・・・領域、4・・・主面部(主
体部)、5・・・主面部(主体部)、6・・・凹部、7
・・・溝、8・・・シーリングリング、20・・・ドア
、21・・・フロントパネル、24・・・シーリングリ
ング、25・・・オーブン床、26・・・上壁、31・
・・孔おきシート以下余白 図面の浄書(内容に変更なし) FIG、1. FIG、2゜FIG、 3
。
よび 第3図は本発明による他の実施例のドアの縦断面図でお
る。 1・・・ユニット、2・・・領域、4・・・主面部(主
体部)、5・・・主面部(主体部)、6・・・凹部、7
・・・溝、8・・・シーリングリング、20・・・ドア
、21・・・フロントパネル、24・・・シーリングリ
ング、25・・・オーブン床、26・・・上壁、31・
・・孔おきシート以下余白 図面の浄書(内容に変更なし) FIG、1. FIG、2゜FIG、 3
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、オーブンの開口部内に概ね密接に適合する大きさの
主体部を有し、該主体部は脱着自在に調整されていてド
アの主平面を実質的に横切る通路を形成する部分を有し
、かつ実質的に硬質のフロントパネルが該主体部の外面
に取り付け自在であることを特徴とするオーブン用ドア
。 2、上記フロントパネルは透明シート材を支持するフレ
ーム部を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のドア。 3、上記フロントパネルは不透明の境界領域を有する透
明シート材であることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のドア。 4、上記脱着自在部分が除去されており、かつそれによ
り形成された通路がマイクロ波放射の伝播を防ぐ性質を
もつシート材により閉鎖されていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のドア。 5、上記主体部が該主体部内の通路を介して熱および/
またはマイクロ液の伝播を防ぐことのできる遮断手段を
支持する手段を有することを特徴とする特許請求の範囲
第4項記載のドア。 6、上記支持手段が上記主体部内に形成された凹部であ
り、かつ上記遮断手段が該凹部内に設けられたシート材
であることを特徴とする特許請求の範囲第5項記載のド
ア。 7、オーブン用ドアを製造する方法であって、オーブン
の開口部内に概ね密接に適合する大きさの主体部を形成
し、該主体部は脱着自在に調整されていてドアの主平面
を実質的に横切る中央通路を形成する部分を有し、かつ
実質的に硬質のフロントパネルを該主体部の外面に取り
付けることを含むことを特徴とする方法。 8、オーブンの開口部内に概ね密接に適合する大きさの
主体部を有し、該主体部はドアの縁面部から横に延びて
該ドアが該オーブンの開口部に関して閉鎖状態になると
きに該オーブン開口部の外周部に当接するフランジを有
し、かつ該フランジに適用されたシーリング手段は該ド
アが閉鎖した状態になるときに該フランジと該外周部と
の間にシーリングを形成していることを特徴とするオー
ブン用ドア。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB868621877A GB8621877D0 (en) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | Oven doors |
| GB8621877 | 1986-09-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63148029A true JPS63148029A (ja) | 1988-06-20 |
Family
ID=10604014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22673087A Pending JPS63148029A (ja) | 1986-09-11 | 1987-09-11 | オーブン用ドアとその製造方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0260116A3 (ja) |
| JP (1) | JPS63148029A (ja) |
| AU (1) | AU7822887A (ja) |
| GB (1) | GB8621877D0 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3233606A (en) * | 1963-07-15 | 1966-02-08 | Nutone Inc | Cooking range hood |
| US3453997A (en) * | 1968-03-04 | 1969-07-08 | Chambers Corp | Oven doors |
| US3736916A (en) * | 1972-09-05 | 1973-06-05 | Gen Electric | Self-cleaning oven door structure |
| US4206338A (en) * | 1976-02-12 | 1980-06-03 | Mills Products, Inc. | Self-contained window unit for oven doors (common cavity) |
-
1986
- 1986-09-11 GB GB868621877A patent/GB8621877D0/en active Pending
-
1987
- 1987-09-09 EP EP87307954A patent/EP0260116A3/en not_active Withdrawn
- 1987-09-10 AU AU78228/87A patent/AU7822887A/en not_active Abandoned
- 1987-09-11 JP JP22673087A patent/JPS63148029A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8621877D0 (en) | 1986-10-15 |
| AU7822887A (en) | 1988-03-17 |
| EP0260116A2 (en) | 1988-03-16 |
| EP0260116A3 (en) | 1989-06-14 |
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