JPS63149692A - ラスタ形デイスプレイの輝度制御回路 - Google Patents

ラスタ形デイスプレイの輝度制御回路

Info

Publication number
JPS63149692A
JPS63149692A JP61296895A JP29689586A JPS63149692A JP S63149692 A JPS63149692 A JP S63149692A JP 61296895 A JP61296895 A JP 61296895A JP 29689586 A JP29689586 A JP 29689586A JP S63149692 A JPS63149692 A JP S63149692A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
brightness
data
pixel
raster
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61296895A
Other languages
English (en)
Inventor
倉内 喜孝
俊昭 脇田
島田 俊之
杉村 明浩
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP61296895A priority Critical patent/JPS63149692A/ja
Publication of JPS63149692A publication Critical patent/JPS63149692A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A、産業上の利用分野 本発明は、ラスタ型ディスプレイの輝度制御回路に関し
、特に、画面上に表示される複数の線の交叉部分等のオ
ーバーラツプ部分を高輝度表示させるものに関する。
B0発明の概要 本発明は、ラスタ・スキヤン・ディスプレイあるいはラ
スタ型ディスプレイにおいて、フレーム・メモリに書き
込まれている画素データと新たに書き込むべき画素デー
タとを加算し、加算データの上限を制限してフレーム・
メモリに書き込むことにより、画面上に描画さ、れる線
等の重なった部分を、輝度を高めて表示し得るようにし
たものである。
C9従来の技術 −mのグラフィック・ディスプレイ装置を大別すると、
ベクトル・スキャン(ランダム・スキャン)型のものと
、ラスタ・スキヤン型のものとに分類できるが、近年に
おいては、ラスタ・スキヤン型のものが主流となりつつ
あり、ベクトル・スキャン型のものは少なくなってきて
いる。
これらの各タイプのディスプレイにおいて、特に画面上
の複数の線の交叉部分の輝度が互いに異なって表示され
、ベクトル・スキャン型のものでは上記交叉部分が高輝
度表示されるのに対し、ラスタ・スキヤン型における上
記交叉部分は、後から描かれた線の輝度になる0例えば
第6図に示すように、画面S上で線分AとBとが点Pで
交叉する場合に、ベクトル・スキャン型のディスプレイ
では点Pの輝度が略々線分A及びBの各輝度の和にて表
示されるのに対し、ラスタ・スキヤン型のディスプレイ
では後から措かれた例えば線分Bの輝度で点Pが表示さ
れる。
D0発明が解決しようとする問題点 ところで、従来より上記ベクトル・スキャン型のディス
プレイに慣れた使用者からの要望がある場合や、線の交
叉点を強調して表示させたい用途等においては、ラスタ
・スキヤン型ディスプレイでも線の交叉部分等のように
図形の重なった部分(オーバーランプ部分)を高輝度表
示させることが望ましい。
本発明は、このような実情に鑑みてなされたものであり
、線の交叉部分のようなオーバーラツプ部分を例えば各
線の輝度の和にて高輝度表示させ得るようなラスタ型デ
ィスプレイの輝度制御回路の提供を目的とすう。
E0問題点を解決するための手段 本発明に係るラスタ型ディスプレイの輝度制御回路は、
上述の問題点を解決するために、座標データから計算さ
れたラスタ・スキヤン表示用の画素データをフレーム・
メモリに゛書き込み、このフレーム・メモリ内の画素デ
ータを走査しながら読み出して表示するラスタ型ディス
プレイにおいて、フレーム・メモリに送られる上記画素
データと、当該画素データのアドレスのフレーム・メモ
リ内の画素データとを加算する加算器と、この加算器か
らの出力の上限を制限してフレーム・メモリに送って書
き込む手段とを有することを特徴としている。
F1作用 後から描画される図形の画素データは、先に描画された
画素データと加算されて表示されるため、線の交叉部分
等のようなオーバーラツプ部分が高輝度表示される。
G、実施例 第1図は本発明の一実施例を説明するためのブロック回
路図であり、ラスタ型ディスプレイの輝度制御回路及び
その周辺回路を概略的に示すものである。
この第1図において、入力端子lには、例えば直線の始
点及び終点の各座標や、円の中心座標及び半径等のよう
な表示座標データが供給されており、所謂ODA (デ
ィジタル・ディファレンシャル・アナライザ)2が、こ
のような座標データに応じてラスタ画面上の画素(ビク
セル)に対応した表示データを計算し出力する。このD
DA2は、アドレスDDA2a及びデプスDDA2bを
有し、アドレスDDA2aからの描画画素アドレスは、
ラスタ表示画像メモリあるいは所謂ビデオRAMとして
のフレーム・バッファ3のアドレス入力端子A[lに供
給されている。デプスDDA2bには入力端子4からの
階調(表示輝度)データも供給されており、このデプス
DDA2bからの画素階調データは、必要に応じてビッ
ト変換回路5を介して、加算器6に供給されている。こ
こでビット変換回路5は、デプスDDA2bからの画素
階調データ(例えば6ビツト)をビット拡張し例えば7
ビツト・データに変換して次の加算器6における加算演
算に適応させるためのものであるが、無くともよい。
0DA2からは描画される画素の階調データ及び該画素
のアドレスが出力され、原理的には上記フレーム・バッ
ファ3の当該画素アドレスのメモリ・セルに画素階調デ
ータが書き込まれるわけであるが、このままでは最後に
書き込まれた画素階調データによって当該画素の表示輝
度が決まってしまう、そこで上記加算器6を用いて、D
DA 2からの上記画素階調データと、当該画素に対応
するメモリ・セルに既に書き込まれている階調データと
を加算し、この加算結果の階調データをフレーム・バッ
ファ3に書き込むようにしている。このとき、加算結果
が表示可能な階調(輝度)の上限を越える場合を考慮し
て、加算器6からの出力をリミ7り(あるいはクリッパ
)7で制限した後、マルチプレクサ8を介してフレーム
・バッファ3のデータ入力端子DIに送っている。マル
チプレクサ8は、上述のような線交叉部分での高輝度表
示を行わせるか否かを切換制御するためのものであり、
切換側?il端子9からの上記高輝度表示のオン・オフ
制御信号に応じて、リミッタ7からの出力とピント変換
回路5からの出力とを切換選択し、フレーム・バッファ
3のデータ入力端子0■に送る。
、すなわち、上記高輝度表示の、オン状態では、リミッ
タ7からの出力を選択してフレーム・バッファ3に送り
、また、高輝度表示をオフしたときには、DDA2から
ビット変換回路5を介して得られた階調データ(表示輝
度データ)を選択してフレーム・バッファ3に送ってい
る。
フレーム・バッファ3からは、所謂ラスタ・スキヤンに
対応する走査順序に従って、各画素の階調データが順次
出力され、必要に応じて表示輝度補正用のルックアップ
・テーブルlOを介して、D/A変換器11に送られ、
出力端子12から取り出される。
ところで、第2図はラスタ・スキヤン型のディスプレイ
(ラスタ・ディスプレイ)の内部構成例を示している。
この第2図において、CPU、21は外部回線から来る
グラフインク・コマンドデータを受は取り、必要があれ
ば内部形式に変換し、セグメント・バッファ22に蓄積
する。従って、セグメント・バッファ22にはグラフイ
ンクのコマンド列がため込まれることになる。ディスプ
レイ・リスト・プロセッサ23は、そのコマンド列を順
次読み出し、そのコマンドを解釈し、ジオメトリツク・
プロセッサ24は主として座標変換計算処理を行い、計
算結果である座標データを上記DDA2に送る。DDA
2はこの座標データに応じてラスタ・スキヤン表示のた
めのピクセル(画素)データを出力する。このDDA2
からの出力は、上述した加算器6やリミッタ7を主要部
とする表示輝度制御部25に送られて、線の交叉部等の
オーバーランプ部分の高輝度表示処理が施され、上記フ
レーム・バッファであるビデオRAM3に送られて書き
込まれる。このビデオRAM3は、メモリ管理インター
フェース26等を介してバス・ライン20に接続されて
おり、クロック発生部27からのクロックにより映像同
期信号等との同期がとられながらRAM (フレーム・
バッファ)3内の画素データが順次読み出される。読み
出されたデータは、A/DSD/A%P/S変換器やプ
リンタ・コントローラ等を含むCRTインターフェース
28を介してCRT装置に送られている。
次に、第1図のルックアンプ・テーブル10の具体例に
ついて説明する。
先ず、フレーム・バッファ3からの階調データについて
、7ビツトで0から127までの128階調が設定され
ているとき、個々の線等の輝度として使用者が指定可能
な最高階調を、例えば半分の63までとする。この場合
、前述したような線の重なり部分(オーバーラツプ部分
)において各線の階調データが加算されるから、階W6
3を越える領域はオーバーランプ部分を表示するために
使用される。すなわち、フレーム・バッファ3における
階調データとしては、オーバーラツプ゛部分ではその画
素の階調と新しく書き込む階調の和をとり、127より
太き(なった場合は127にクリップ(リミット)して
描画する。この階調データをディスプレイのCRT(陰
極線管)等に送って発光表示させる場合に、CRTの輝
度を有効利用する観点から、ルックアンプ・テーブルl
Oを用いて、階調データと表示輝度との間に例えば第3
図に示すような関係を持たせることが望ましい。
すなわち、ルックアップ・テーブル10は1.フレーム
・バッファ3からの階調データ人力に対して、第3図実
線のように輝度データに変換して出力するような変換テ
ーブルを有している。
これは、上述のような処理が施されて得られた実際の階
調データのうち、階調63を越えるものは極めて少ない
ことを考慮し、階!1163以下が輝度の有効範囲内で
適切に表示されるようにしたものである。すなわち、階
調のOから127までを表示輝度の0から最高輝度(こ
れを輝度1.0とする)までにリニアに対応させた場合
(第3図の破線参照)には、図形のほとんどが上記最高
輝度の半分以下で表示されることになり、全体的に暗い
画面になってしまう、これに対し、第3図の実線のよう
に、階調の例えば79〜90程度を上記最高輝度1.0
に対応させることにより、輝度の0.7〜0.8程度ま
での範囲で通常の(オーバーランプ部分以外の)表示が
行われ、明るい画像を得ることができる。
また、ルックアップ・テーブルlOの他の具体例として
、所謂アンチ・エイリアシング(anti−alias
ing)処理を施した場合において、ディスプレイのC
RT (陰極線管)の所謂T補正を行わせることが考え
られる。
すなわち、ラスタ・ディスプレイにおいては、画素単位
で図形を描(ため、そのサンプリング数が充分でないと
、斜めの線にギザギザが生じてしまう、これは一般にエ
イリアシングと称され、このギザギザを目立たなくする
アンチ・エイリアシングの技術として、表示される線近
傍の複数の画素に適当な輝度(中間階調)を与え、その
表示の質を向上することが知られている0例えば第4図
に示すような画素格子上の直vA(あるいは曲線)y 
= f (X)を表示させる場合、X=Xiで選択する
画素は、直線y = r (x)を挟む点A及びBであ
り、これらの各点A及びBのそれぞれの輝度LA及びり
、は、各点A、Bから直線y = f (x)までの距
離をそれぞれa、bとするとき、 L^ +L= 冨baa Lm +L、−L6  (定数) となるように与えられる。
このような各輝度にて各画素を表示させるわけであるが
、ディスプレイのCRT (陰極線管)の発光特性、所
謂T特性により、CRTに供給した画素の輝度データと
現実の発光出力とが線形にならず、このため滑らかな上
記アンチ・エイリアシングの効果が得られない、そこで
、第1図のルックアップ・テーブルlOにより補正を行
うようにする。
すなわち、一般にCRTは、第5図の実線Raに示すよ
うな発光特性、所謂T特性を持ち、入力已に対する発光
出力りの関係は、比例指数値「を用いて、 Lmに−E’   (r≧1) ただしKは定数 と表される。この特性に対し、第1図のルックアンプ・
テーブル10を用いて第3図Rhに示すような補正特性
を持たせる。すなわち、フレーム・バッファ3からルッ
クアンプ・テーブル10に送られる階調データPと、ル
ックアンプ・テーブル10からの変肉出力Eとの関係が
、 E=に″・pl/P ただしに°は定数 で示されるような変換テーブルを用いればよい。
この場合のルックアップ・テーブル100ビツト数nは
、次式で示される値を持てば、補正による輝度の分解能
の低下を防止できる。
2”−1 この場合、ルックアンプ・テーブル10を参照する時間
に遅延が生ずるだけで、描画速度の低下は生じない、ま
た、ルックアップ・テーブルlOの値を変えれば、上述
した輝度の有効利用特性やT補正特性の他にも、これら
を総合した特性や、任意の特性を持たせることができる
なお、本発明は、上記実施例のみに限定されるものでは
なく、本発明の要旨を逸脱しない範囲において種石の変
更が可能である。
H0発明の効果 本発明のラスク型ディスプレイの輝度制御回路によれば
、所謂ベクトル・スキャン(ランダム・スキャン)型の
ディスプレイと同様に、線の交叉部分等のオーバーラン
プ部分での高輝度表示が可能となる。また、アンチ・エ
イリアシング処理を施した場合に、線の重ね描きを行っ
ても線のとぎれ等の不自然さがなくなる。
さらに、本発明の実施例のようにルックアップ・テーブ
ルを用いることにより、CRTの発光輝度範囲を有効に
利用したり、発光特性の補正(所謂γ補正)を行わせる
ことが容易に実現でき、特に、アンチ・エイリアシング
処理を施した場合の効果が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例となるラスク型ディスプレイ
の輝度制御回路及びその近傍を概略的に示すブロック回
路図、第2図は該実施例が適用されたラスク型ディスプ
レイの概略構成を示すブロック図、第3図はルックアン
プ・テーブルの具体例として階調データに対する輝度の
関係を示すグラフ、第4図はアンチ・エイリアシングを
説明するための模式図、第5図はルックアンプ・テーブ
ルの他の具体例を説明するためのCRTの発光特性とγ
補正を示すグラフ、第6図は線の交叉点の輝度を説明す
るための画面Sの平面図である。 2・・・DDA 3・・・フレーム・バンファ 6・・・加算器 7・・・リミッタ 8・・・マルチプレクサ 10・・・ルックアップ・テーブル。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 座標データから計算されたラスタ・スキヤン表示用の画
    素データをフレーム・メモリに書き込み、このフレーム
    ・メモリ内の画素データを走査しながら読み出して表示
    するラスタ型ディスプレイにおいて、 フレーム・メモリに送られる上記画素データと、上記フ
    レーム・メモリ内の当該画素アドレスの画素データとを
    加算する加算器と、 この加算器からの出力を制限してフレーム・メモリに送
    って書き込む手段とを有することを特徴とするラスタ型
    ディスプレイの輝度制御回路。
JP61296895A 1986-12-13 1986-12-13 ラスタ形デイスプレイの輝度制御回路 Pending JPS63149692A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61296895A JPS63149692A (ja) 1986-12-13 1986-12-13 ラスタ形デイスプレイの輝度制御回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61296895A JPS63149692A (ja) 1986-12-13 1986-12-13 ラスタ形デイスプレイの輝度制御回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63149692A true JPS63149692A (ja) 1988-06-22

Family

ID=17839552

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61296895A Pending JPS63149692A (ja) 1986-12-13 1986-12-13 ラスタ形デイスプレイの輝度制御回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63149692A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5577785A (en) * 1978-09-20 1980-06-11 Olivetti & Co Spa Visual display method and device therefor

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5577785A (en) * 1978-09-20 1980-06-11 Olivetti & Co Spa Visual display method and device therefor

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0681280B1 (en) Vertical filtering method for raster scanner display
US7002594B2 (en) Image processing apparatus and image display apparatus using same
KR101138852B1 (ko) 모바일 디스플레이를 위한 스마트 클리퍼
KR100853210B1 (ko) 색 특성 보상 기능과 응답 속도 보상 기능을 갖는 액정표시 장치
CN101399024B (zh) 显示装置
JPH0695273B2 (ja) デイスプレイ制御装置
US20060208960A1 (en) Display specific image processing in an integrated circuit
JP2837339B2 (ja) 画像生成方法
JPH01113789A (ja) 中間調表示装置
JP2001034229A (ja) 画像表示装置
JP4672821B2 (ja) 補間用のラインバッファを画素のルックアップテーブルとして用いる方法及び装置
JP2009003188A (ja) 表示装置駆動回路、表示装置及び電子機器
JPH07225575A (ja) マルチウィンドウ装置
JP2001228818A (ja) 表示装置
JPH06124189A (ja) 画像表示装置および画像表示制御方法
JP3172450B2 (ja) 画像情報処理装置
JP2589953B2 (ja) 文字・画像データ生成装置及び方法
JPH0764530A (ja) 画像表示装置の制御方式
JP2003255881A (ja) カラーディスプレイ用のサブピクセルを再マッピングする方法および装置
JP4529633B2 (ja) ビデオ合成装置及び方法
JPH07274086A (ja) 表示制御装置
JPH04186295A (ja) 画像処理装置
JPH03287296A (ja) 画像表示装置
JP2006227498A (ja) 画像処理装置
JPH0256677B2 (ja)