JPS63151996A - 規則デ−タ付加出力方式 - Google Patents
規則デ−タ付加出力方式Info
- Publication number
- JPS63151996A JPS63151996A JP61300563A JP30056386A JPS63151996A JP S63151996 A JPS63151996 A JP S63151996A JP 61300563 A JP61300563 A JP 61300563A JP 30056386 A JP30056386 A JP 30056386A JP S63151996 A JPS63151996 A JP S63151996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- raster
- output
- vector
- rule
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 15
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 24
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 101100103787 Oryza sativa subsp. japonica Y14A gene Proteins 0.000 description 1
- 102220500883 Phospholipid-transporting ATPase ABCA1_Y14A_mutation Human genes 0.000 description 1
Landscapes
- Image Generation (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は規則データ付加出力方式に関し、枠に静電ブロ
ック等のベクタデータを人力しラスタデータに変換して
出力する機器における規則データ付加出力方式に関する
。
ック等のベクタデータを人力しラスタデータに変換して
出力する機器における規則データ付加出力方式に関する
。
従来の静電プロッタ等におけるベクタデータのラスタデ
ータへの変換方式では、第4図に示すように、ベクタデ
ータソート手段2がベクタデータでなる入力データ1を
出力データ7として出力する際の出力順となるように並
べ替え、ベクタデータ記憶手段3がベクタデータソート
手段2により並び替えられたソート済のベクタデータを
一時的に格納し、ベクタ/ラスタ変換手段4がへククデ
ータ記憶手段3に一時的に格納°されたソート済のベク
タデータを読み出してラスタデータに変換し、ラスタデ
ータ記憶手段5がベクタ/ラスタ変換手段4により変換
されたラスタデータを一時的に格納し、出力手段8がラ
スタデータ記憶手段5に格納されたラスタデータを出力
Illに読み出して出力データ7として出力するように
なっていた。
ータへの変換方式では、第4図に示すように、ベクタデ
ータソート手段2がベクタデータでなる入力データ1を
出力データ7として出力する際の出力順となるように並
べ替え、ベクタデータ記憶手段3がベクタデータソート
手段2により並び替えられたソート済のベクタデータを
一時的に格納し、ベクタ/ラスタ変換手段4がへククデ
ータ記憶手段3に一時的に格納°されたソート済のベク
タデータを読み出してラスタデータに変換し、ラスタデ
ータ記憶手段5がベクタ/ラスタ変換手段4により変換
されたラスタデータを一時的に格納し、出力手段8がラ
スタデータ記憶手段5に格納されたラスタデータを出力
Illに読み出して出力データ7として出力するように
なっていた。
上述した従来のへフタデータのラスタデータへの変換方
式では、ベクタデータをラスタデータに変換して出力デ
ータとして出力しているだけであったので、出力データ
に規則的に繰り返されるデータ(以下、規則データと称
する)を付加して出力しようとした場合(例えば、静電
ブロックで画像に方眼状格子を付加して作画しようとし
た場合)には、ベクタデータにあらかしめ規則データを
含ませておく必要があり、ベクタデータのデータ量が非
常に多くなってベクタデータソート手段やベクタ/ラス
タ変換手段での処理に真人な時間がかかるようになると
ともに、ベクタデータ記憶手段の記憶容置も多く必要に
なるという欠点がある。
式では、ベクタデータをラスタデータに変換して出力デ
ータとして出力しているだけであったので、出力データ
に規則的に繰り返されるデータ(以下、規則データと称
する)を付加して出力しようとした場合(例えば、静電
ブロックで画像に方眼状格子を付加して作画しようとし
た場合)には、ベクタデータにあらかしめ規則データを
含ませておく必要があり、ベクタデータのデータ量が非
常に多くなってベクタデータソート手段やベクタ/ラス
タ変換手段での処理に真人な時間がかかるようになると
ともに、ベクタデータ記憶手段の記憶容置も多く必要に
なるという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、ベクタデータを変換
したラスタデータに規則データを付加して出力すること
により、ベクタデータソート手段やベクタ/ラスタ変換
手段における処理時間が少なくてすむとともに、ベクタ
データ記憶手段の記[容量が少なくてすむ規則データ付
加出力方式を提供することにある。
したラスタデータに規則データを付加して出力すること
により、ベクタデータソート手段やベクタ/ラスタ変換
手段における処理時間が少なくてすむとともに、ベクタ
データ記憶手段の記[容量が少なくてすむ規則データ付
加出力方式を提供することにある。
本発明の規則データ付加出力方式は、ベクタデータをラ
スタデータに変換するベクタ/ラスタ変換手段と、この
ベクタ/ラスタ変換手段により変換されたラスタデータ
を規則データと繰り返し論理和をとって出力データとし
て出力する規則データ付加出力手段とを有する。
スタデータに変換するベクタ/ラスタ変換手段と、この
ベクタ/ラスタ変換手段により変換されたラスタデータ
を規則データと繰り返し論理和をとって出力データとし
て出力する規則データ付加出力手段とを有する。
本発明の規則データ付加出力方式では、ベクタ/ラスタ
変換手段がベクタデータをラスタデータに変換し、規則
データ付加出力手段がベクタ/ラスタ変換手段により変
換されたラスタデータを規則データと繰り返し論理和を
とって出力データとして出力する。
変換手段がベクタデータをラスタデータに変換し、規則
データ付加出力手段がベクタ/ラスタ変換手段により変
換されたラスタデータを規則データと繰り返し論理和を
とって出力データとして出力する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す構成図である。本実
施例の規則データ付加出力方式は、ベクタデータでなる
入力データ1を出力データ7として出力する際の出力順
に並べ替えるベクタデータソート手段2と、ベクタデー
タソート手段2により並び替えられたソート済のベクタ
データを一時的に格納するベクタデータ記憶手段3と、
ベクタデータ記憶手段3に一時的に格納されたソート済
のベクタデータを読み出してラスタデータに変換するベ
クタ/ラスタ変換手段4と、ベクタ/ラスタ変換手段4
により変換されたラスタデータを一時的に格納するラス
タデータ記憶手段5と、ラスタデータ記憶手段5に一時
的に格納されたラスタデータを出力順に読み出し規則デ
ータを繰り返し付加して出力データ7として出力する規
則データ付加出力手段6とから構成されている。
施例の規則データ付加出力方式は、ベクタデータでなる
入力データ1を出力データ7として出力する際の出力順
に並べ替えるベクタデータソート手段2と、ベクタデー
タソート手段2により並び替えられたソート済のベクタ
データを一時的に格納するベクタデータ記憶手段3と、
ベクタデータ記憶手段3に一時的に格納されたソート済
のベクタデータを読み出してラスタデータに変換するベ
クタ/ラスタ変換手段4と、ベクタ/ラスタ変換手段4
により変換されたラスタデータを一時的に格納するラス
タデータ記憶手段5と、ラスタデータ記憶手段5に一時
的に格納されたラスタデータを出力順に読み出し規則デ
ータを繰り返し付加して出力データ7として出力する規
則データ付加出力手段6とから構成されている。
なお、ラスタデータは、一般にワード単位でまとめられ
ており、各ビットが対応する座標点のラスタデ−タ(0
または1)を示している。以下、1ワ一ド分のラスタデ
ータをRASTERと名付ける。
ており、各ビットが対応する座標点のラスタデ−タ(0
または1)を示している。以下、1ワ一ド分のラスタデ
ータをRASTERと名付ける。
第2図を参照すると、規則データ付加出力手段6におけ
る処理は、規則データ発生条件入力ステップ11と、最
小セルデータ作成ステップ12と、出力座標初期値設定
ステップ13と、ラスタデータ1ワード読込みステップ
14と、ラスタデータ終了判定ステップ15と、ビット
カウンタおよび付加データ格納ワードクリアステップ1
6と、ビットカウンタインクリメントステップ17と、
カラム終了判定ステップ18と、ライン更新ステップ1
9と、最小セル内相対座標計算ステップ20と、最小セ
ルデータビット判定ステップ21と、イ1加データ格納
ワードビットオンステップ22と、出力座標インクリメ
ントステップ23と、ラスタデータ1ワード終了判定ス
テップ24と、論理和出力ステップ25とからなる。
る処理は、規則データ発生条件入力ステップ11と、最
小セルデータ作成ステップ12と、出力座標初期値設定
ステップ13と、ラスタデータ1ワード読込みステップ
14と、ラスタデータ終了判定ステップ15と、ビット
カウンタおよび付加データ格納ワードクリアステップ1
6と、ビットカウンタインクリメントステップ17と、
カラム終了判定ステップ18と、ライン更新ステップ1
9と、最小セル内相対座標計算ステップ20と、最小セ
ルデータビット判定ステップ21と、イ1加データ格納
ワードビットオンステップ22と、出力座標インクリメ
ントステップ23と、ラスタデータ1ワード終了判定ス
テップ24と、論理和出力ステップ25とからなる。
なお、第2図中、XおよびYは出力座標、xlおよびY
lは最小セル内相対座標、X 1)TAXおよびYl)
IAXは最小セル内相対座標X1およびYlの最大値、
Y14A、は出力座標Yの最大値、CELL (X+、
Yl)は規則データの最小単位である最小セルデータ、
CD A T Aは付加データ格納ワード、Iはワード
内のビットカウンタをそれぞれ示す。
lは最小セル内相対座標、X 1)TAXおよびYl)
IAXは最小セル内相対座標X1およびYlの最大値、
Y14A、は出力座標Yの最大値、CELL (X+、
Yl)は規則データの最小単位である最小セルデータ、
CD A T Aは付加データ格納ワード、Iはワード
内のビットカウンタをそれぞれ示す。
次に、このように構成された本実施例の規則データ付加
出力方式の動作について説明する。
出力方式の動作について説明する。
ベクタデータでなる1図面分の入力データ1が人力され
ると、人力データ1はベクタデータソート手段2により
出力順に並び替えられ、ソート済のへフタデータがベク
タデータ記憶手段3に一時的に格納される。
ると、人力データ1はベクタデータソート手段2により
出力順に並び替えられ、ソート済のへフタデータがベク
タデータ記憶手段3に一時的に格納される。
ベクタデータ記憶手段3に一時的に格納されたソート済
のベクタデータは、ベクタ/ラスタ変換手段4によって
読み込まれてラスタデータに変換され、変換されたラス
タデータがラスタデータ記憶手段5に一時的に格納され
る。
のベクタデータは、ベクタ/ラスタ変換手段4によって
読み込まれてラスタデータに変換され、変換されたラス
タデータがラスタデータ記憶手段5に一時的に格納され
る。
ラスタデータ記憶手段5に一時的に格納されたラスタデ
ータは、規則データ付加出力手段6によって読み込まれ
規則データを繰り返し付加されて出力データ7として出
力される。
ータは、規則データ付加出力手段6によって読み込まれ
規則データを繰り返し付加されて出力データ7として出
力される。
詳しくは、規則データ付加出力手段6では、まず使用者
により画像に付加したい規則データの条件が入力される
(ステップ11)’、規則データは最小単位の規則デー
タの繰返しで表現できるので、最小単位の規則データの
集合を最小セルデータと名付け、この最小セルデータを
生成してCELL(X、、y、)として保持する(ステ
ップ12)。
により画像に付加したい規則データの条件が入力される
(ステップ11)’、規則データは最小単位の規則デー
タの繰返しで表現できるので、最小単位の規則データの
集合を最小セルデータと名付け、この最小セルデータを
生成してCELL(X、、y、)として保持する(ステ
ップ12)。
具体的には、CBLL (X、、Yl )は0または1
の値をとり、この値は規則データの最小セル内相対座標
(X+ 、Yl )の点における規則データをラスタデ
−タに変換した場合の0または1を意味している。
の値をとり、この値は規則データの最小セル内相対座標
(X+ 、Yl )の点における規則データをラスタデ
−タに変換した場合の0または1を意味している。
次に、出力座標XおよびYをそれぞれ初期値0に設定し
くステップ13) 、RASTERを1ワード読み込む
(ステップ14)。
くステップ13) 、RASTERを1ワード読み込む
(ステップ14)。
RASTERが終了でなれば(ステップ15)、ビット
カウンタ■および付加データ格納ワードCDATAをゼ
ロクリアしくステップ16)、ピントカウンタ■をイン
クリメントする(ステップ17)。
カウンタ■および付加データ格納ワードCDATAをゼ
ロクリアしくステップ16)、ピントカウンタ■をイン
クリメントする(ステップ17)。
次に、出力座標Yが最大値YMAXより大きいか否かを
判定しくステップ18)、大きければ出力座標Yをゼロ
クリアするとともに出力座標Xをインクリメントする(
ステップ19)。
判定しくステップ18)、大きければ出力座標Yをゼロ
クリアするとともに出力座標Xをインクリメントする(
ステップ19)。
続いて、最小セル内相対座標X1およびY、を計算する
。詳しくは、出力座標XおよびYを相対座標の最大値X
IMAXおよびYIMAI+で割った余りを相対座標
X1およびY、とする(ステップ20)。
。詳しくは、出力座標XおよびYを相対座標の最大値X
IMAXおよびYIMAI+で割った余りを相対座標
X1およびY、とする(ステップ20)。
次に、CELL (X、、Y、)が1か否かを判定しく
ステップ21) 、1であれば付加データ格納ワードC
DATAのビットカウンタ■の示すピントをlとする(
ステップ22)。
ステップ21) 、1であれば付加データ格納ワードC
DATAのビットカウンタ■の示すピントをlとする(
ステップ22)。
続いて、出力座標Yをインクリメントしくステップ23
)、ピントカウンタ■が1ワードのビット数と一敗する
か否かを判定する(ステップ24)。
)、ピントカウンタ■が1ワードのビット数と一敗する
か否かを判定する(ステップ24)。
−敗しない場合にはステップ17に戻って処理を繰り返
し、−敗する場合にはRASTERと付加データ格納ワ
ードCDATAのデータとの論理和をとって出力データ
7として出力しくステップ25)、しかる後にステップ
14に戻る。
し、−敗する場合にはRASTERと付加データ格納ワ
ードCDATAのデータとの論理和をとって出力データ
7として出力しくステップ25)、しかる後にステップ
14に戻る。
ステップ15の判定でRASTERが終了であれば、処
理を終了する。
理を終了する。
第3図は、本実施例の規則データ付加出力方式に基づい
て静電プロフタにより作画された図面の一例を示す図で
ある。プロッタ用紙9上には入力データ1に基づく図形
1aと規則データ付加出力手段6により付加された格子
6aとが重畳されて作画されている。なお、第3図中、
規則データの最小セルは、実線で囲まれた最小の四角形
に相当する。
て静電プロフタにより作画された図面の一例を示す図で
ある。プロッタ用紙9上には入力データ1に基づく図形
1aと規則データ付加出力手段6により付加された格子
6aとが重畳されて作画されている。なお、第3図中、
規則データの最小セルは、実線で囲まれた最小の四角形
に相当する。
以上説明したように本発明は、規則データ付加出力手段
を設けてベクタデータをラスタデータに変換した後に規
則データを付加するようにしたことにより、ベクタデー
タのソートに要する時間およびベクタデータのラスタデ
ータへの変換に要する時間を短縮することができるとと
もに、ベクタデータ記憶手段の記憶容量が少なくてすむ
という効果がある。
を設けてベクタデータをラスタデータに変換した後に規
則データを付加するようにしたことにより、ベクタデー
タのソートに要する時間およびベクタデータのラスタデ
ータへの変換に要する時間を短縮することができるとと
もに、ベクタデータ記憶手段の記憶容量が少なくてすむ
という効果がある。
第1図は本発明の規則データ付加出力方式の一実施例を
示す構成図、 第2図は第1図中の規則データ付加出力手段における処
理を示す流れ図、 第3図は本実施例の規則データ付加出力方式に基づいて
作画された図面の一例を示す図、第4閏は従来のベクタ
データのラスタデータへの変換方式の一例を示す構成図
である。 図において、 1・・・入力データ、 2・・・ベクタデータソート手段、 3・・・ベクタデータ記憶手段、 4・・・ベクタ/ラスタ変換手段、 5・・・ラスタデータ記憶手段、 6・・・規則データ付加出力手段、 7・・・出力データ、 11・・・規則データ発生条件入力ステップ、12・・
・最小セルデータ作成ステップ、13・・・出力座標初
期値設定ステップ、14・・・ラスタデータlワード読
込みステップ、15・・・ラスタデータ終了判定ステッ
プ、16・・・ピントカウンタおよび付加データ格納ワ
ードクリアステップ、 17・・・ピントカウンタインクリメントステップ、 1日・・・カラム終了判定ステップ、 19・・・ライン更新ステップ、 20・・・最小セル内相対座標計算ステップ、21・・
・最小セルデータビット判定ステップ、22・・・付加
データ格納ワードビットオンステップ・ 23・・・出力座標インクリメントステップ、24・・
・ラスタデータ1ワード終了判定ステップ、 25・・・論理和出力ステップである。
示す構成図、 第2図は第1図中の規則データ付加出力手段における処
理を示す流れ図、 第3図は本実施例の規則データ付加出力方式に基づいて
作画された図面の一例を示す図、第4閏は従来のベクタ
データのラスタデータへの変換方式の一例を示す構成図
である。 図において、 1・・・入力データ、 2・・・ベクタデータソート手段、 3・・・ベクタデータ記憶手段、 4・・・ベクタ/ラスタ変換手段、 5・・・ラスタデータ記憶手段、 6・・・規則データ付加出力手段、 7・・・出力データ、 11・・・規則データ発生条件入力ステップ、12・・
・最小セルデータ作成ステップ、13・・・出力座標初
期値設定ステップ、14・・・ラスタデータlワード読
込みステップ、15・・・ラスタデータ終了判定ステッ
プ、16・・・ピントカウンタおよび付加データ格納ワ
ードクリアステップ、 17・・・ピントカウンタインクリメントステップ、 1日・・・カラム終了判定ステップ、 19・・・ライン更新ステップ、 20・・・最小セル内相対座標計算ステップ、21・・
・最小セルデータビット判定ステップ、22・・・付加
データ格納ワードビットオンステップ・ 23・・・出力座標インクリメントステップ、24・・
・ラスタデータ1ワード終了判定ステップ、 25・・・論理和出力ステップである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ベクタデータをラスタデータに変換するベクタ/ラスタ
変換手段と、 このベクタ/ラスタ変換手段により変換されたラスタデ
ータを規則データと繰り返し論理和をとって出力データ
として出力する規則データ付加出力手段と、 を有することを特徴とする規則データ付加出力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61300563A JPS63151996A (ja) | 1986-12-16 | 1986-12-16 | 規則デ−タ付加出力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61300563A JPS63151996A (ja) | 1986-12-16 | 1986-12-16 | 規則デ−タ付加出力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63151996A true JPS63151996A (ja) | 1988-06-24 |
Family
ID=17886337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61300563A Pending JPS63151996A (ja) | 1986-12-16 | 1986-12-16 | 規則デ−タ付加出力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63151996A (ja) |
-
1986
- 1986-12-16 JP JP61300563A patent/JPS63151996A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN112825199B (zh) | 碰撞检测方法、装置、设备及存储介质 | |
| JPH0812668B2 (ja) | 手書き校正方法 | |
| JPS63151996A (ja) | 規則デ−タ付加出力方式 | |
| JPH04335422A (ja) | ソーティング装置 | |
| JPH0748207B2 (ja) | 行列演算装置 | |
| JP2507399B2 (ja) | デ―タベ―ス装置 | |
| JPH0652288A (ja) | 地図データの圧縮装置 | |
| JPS5816217B2 (ja) | 連結領域検出方法 | |
| JP3114289B2 (ja) | 文字パターン発生装置 | |
| JP2854588B2 (ja) | ラスタベクタ変換方法及び線図形入力装置 | |
| JP2558248B2 (ja) | 画像処理装置及び方法 | |
| CN1061190C (zh) | 二维反离散余弦转换装置 | |
| JPS63202476A (ja) | 文書出力装置 | |
| JPH01183732A (ja) | 浮動小数点数から整数への変換装置および変換方法 | |
| JP2765051B2 (ja) | 二値画像情報の合成方式 | |
| JPH0353669B2 (ja) | ||
| JPH01259462A (ja) | 画像拡大縮小装置 | |
| JPH03219373A (ja) | 2次元座標変換方法及び装置 | |
| JPS6190277A (ja) | ヒストグラム計算方法 | |
| JPH04182751A (ja) | 画像メモリの読出制御回路 | |
| JPH04148480A (ja) | Cadデータの作図方式 | |
| JPS62160595A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH04365096A (ja) | 文字パターン発生装置 | |
| JPS62284444A (ja) | 記憶デ−タ変換装置 | |
| JPS5837884A (ja) | アドレス変換方式 |