JPS63153087A - パチンコ球の揚送研磨装置 - Google Patents

パチンコ球の揚送研磨装置

Info

Publication number
JPS63153087A
JPS63153087A JP30071986A JP30071986A JPS63153087A JP S63153087 A JPS63153087 A JP S63153087A JP 30071986 A JP30071986 A JP 30071986A JP 30071986 A JP30071986 A JP 30071986A JP S63153087 A JPS63153087 A JP S63153087A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pipe
abrasive material
motor
cleaning device
lifting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP30071986A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0634861B2 (ja
Inventor
貞男 樋口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP61300719A priority Critical patent/JPH0634861B2/ja
Publication of JPS63153087A publication Critical patent/JPS63153087A/ja
Publication of JPH0634861B2 publication Critical patent/JPH0634861B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Pinball Game Machines (AREA)
  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、パチンコ球を研磨する研磨材の清浄装置を備
えたパチンコ球の揚送研磨装置に関するものである。
[従来の技術] 本出願人は、特開昭61−203077号公報記載のよ
うに研磨材の清浄装置を備えたパチンコ球の揚送装置を
既に提案した。この従来装置は、第3図に示すように揚
送パイプ2a内の下端に連通する横送りパイプ2a内に
、スクリュ一部3aと削り刃4aと螺旋コイル5aから
なる回転部材6aを挿入し、この回転部材6aをモータ
7aで回転することによって研磨材の表面の汚れを除去
すると共に、パチンコ球と前記汚れが除去された研磨材
とを揚送パイプ1aに送り込んでパチンコ球を研磨する
ものである。そして、研磨材から除去された微細なチリ
状の削り屑を集じん器8aの吸引作用により吸引除去す
るようにしている。
[発明が解決しようとする問題点コ ところで、このような従来装置にあっては、横送りパイ
プ2a内に挿入した回転部材6aによって研磨材の汚れ
除去とパチンコ球の揚送パイプ1aへの送り込みを兼用
して行わせているために、研磨材の汚れが十分に除去し
きれないという問題点のあることがわかった。その理由
は、研磨材の汚れ除去効果を高めるためには回転部材6
aの回転を速くすることによって簡単に達成されると思
われるのであるが、この回転部材6aの回転を速くする
と揚送パイプ1aへのパチンコ球の送り込み能力が著し
く低下してしまうことになり、結局回転部材6aの回転
速度を今以上速くすることが無理なためである。
また1例えば特開昭59−80276号公報記載のよう
に1選別装置でパチンコ球と分離された研磨材を研磨材
取入口に戻す研磨材輸送路の途中に研磨材再生機を設け
、汚れた研磨材の表面を削るようにした装置がある。し
かし、この従来装置は、研磨材が汚れていない場合でも
研磨材再生機によって常時切削処理が行われるものであ
るから、研磨材の損耗が著しく短期間で交換を余儀なく
されて非常に不経済であるという問題点があった。
それゆえに、本発明の目的は、パチンコ球の移送能力を
低下させたり研磨材を損耗させることなく研磨材の汚れ
を十分に除去できるようなパチンコ球の揚送研磨装置を
提供することである。
また1本発明の他の目的は、パチンコ球と研磨材の移送
と、清浄装置の作動を別々のモータで行わせることによ
って清浄装置を必要としない受注に対しても容易に即応
できるようなパチンコ球の揚送研磨装置を提供すること
である。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、垂直に設置された揚送パイプ内に第■のモー
タによって回転させられる第1の螺旋コイルを挿入し、
その揚送パイプの下端に連通ずる横送りパイプ内に第2
のモータによって回転させられる第2の螺旋コイルを挿
入する。また、揚送パイプの上端に設けた選別装置でパ
チンコ球と分離された研磨材を横送りパイプへ戻す循環
径路の途中に分岐パイプを設け、さらに分岐パイプによ
り送られてくる研磨材の表面を削り取り、その削り屑を
吸引除去する清浄装置と、該清浄装置を作動させる第3
のモータを設ける。
という技術的手段を講じている。
[作用コ 第2のモータの回転によって、第2の螺旋コイルが回転
し、横送りパイプ内に供給されるパチンコ球と研磨材を
揚送パイプへ送り込む。また、第3のモータの回転によ
って清浄装置が作動し1選別装置でパチンコ球と分離さ
れて分岐パイプにより送られてくる研磨材の表面を削り
取り、かつその削り肩を吸引除去する。このように、パ
チンコ球と研磨材の揚送パイプへの送り込み作用と研磨
材の浄化作用とが別々のモータで個々に行われるもので
、これにより、第2の螺旋コイルと清浄装置のそれぞれ
の回転速度が自由に設定できてパチンコ球の移送と研磨
材の浄化が効率よく行い得ることの可能な構造を得るこ
とができる。また、清浄装置を取去ることの容易な構造
とすることができる。
[実施例コ 以下1本発明の一実施例を図面について説明する。第1
図は本発明の装置全体を断面にして示す正面図、第2図
は要部の拡大断面図である。図において、1は基台、2
はその基台1の上面に垂直に設置された揚送パイプ、3
は揚送パイプ2の下端に連通ずる横送りパイプである。
揚送パイプ2内には第1の螺旋コイル4が挿入されてい
る。また、揚送パイプ2の上端には第1の螺旋コイル4
を回転する第1のモータ5が設けられ、上端開口部には
選別装置6が設けられている。
前記横送りパイプ3内には、第2の螺旋コイル7が挿入
される。第2の螺旋コイル7は、横送りパイプ3の端部
を塞ぐ端板8に固定された軸受9により軸支される回転
軸10に連結される。回転軸10は、軸受9を貫通する
延長部を有し、その延長部に第2の螺旋コイル7を回転
する第2のモータ11が連結されている。また、横送り
パイプ3の外周面上には、揚送パイプ2の近くにパチン
コ球の供給口12と合成樹脂粒状物からなる研磨材の供
給口13が並設されており、さらに横送りパイプ3の後
部上方には、清浄装置14が配設される。
清浄装置14は、例えば脚部材を介して基台1に支持さ
れるプレート15の上面に固定される。この清浄装置1
4は、第2図に示すように研磨材の表面を削り取る切削
部16と、その削り屑を吸引除去する集塵部17より成
る。切削部16は、回転部材18とこの回転部材18を
収納した円筒状のハウジング19を備える。回転部材1
8は1回転軸の外周にスクリュウ部18aと複数の削り
羽根18bを有し、ハウジング19の一端を塞ぐ端板2
0に固定した軸受21により回転自在に支持される。ハ
ウジング19は1回転部材18の削り羽根18bの全長
を囲む部分が多数のパンチング孔を穿設した網状筒19
aとして形成されている。この網状筒19aの内周面は
、削り羽根18bに接近して研磨材の表面を削り取るた
めの限定通路を区画すると共に、その外端部は研磨材の
排出口44として開口され、その排出口44には調整板
22が設けられる。調整板22は、アーム23に支持さ
れるねじ杆24を有し、このねじ杆24に通した押圧用
コイルばね25によって排出口44に押圧されており、
ねじ杆24に螺合した調整ねじ26により排出口44に
対する間隙を調節できるようになっている。
また、網状筒19aの外周囲は箱状の外装27により囲
われて気密に保たれ、吸入口としてのエアーパイプ28
を介して集塵部17に連通されている。前記ハウジング
19の外周上面には回転部材18のスクリュウ部18a
に汚れた研磨材を導入するためのホッパ29が設けられ
ている。前記排出口44から排出される研磨材は導入部
43を介して供給口13に落下する。
前記集塵部17は1箱状のハウジング30の内部にフィ
ルター31とターボファン32とを備える。ターボファ
ン32は、軸受21を貫通してハウジング30の内部に
延長する回転部材18の回転軸33に取付けられる6回
転軸33の端部はハウジング30の外部に延長され、プ
レート15の上面に配設された第3のモータ34のモー
タ軸35の一端に連結される。ハウジング30の上部に
は第3のモータ34に向けて排気口36が形成される。
前記選別装置6は、揚送パイプ2内を揚送されてくるパ
チンコ球と研磨材とを分離するためパチンコ球の径より
小さい隙間の簀の子37と、該簀の子37から落下した
研磨材を集める受皿38を偉える。
そして、受皿38の底部には横送りパイプ3の供給口1
3に連通する循環径路の一例とした循環パイプ39が接
続され、また循環パイプ39の途中には前記清浄装置1
114のホッパ29に連通する分岐径路の一例とした分
岐パイプ40が接続されている。前記受皿38の内部空
間はエアーパイプ41を介して収塵部17に連通されて
いる。前記循環パイプ39の下端には。
切替弁42が設けられる。切替弁42は、通常開放され
ていて研磨材の大部分を供給口45から横送りパイプ3
の内部に環流可能にする。そして、切替弁42を閉じる
ことによって研磨材が分岐パイプ40を介して清浄装置
14に環流される。
上記構成からなる本発明のパチンコ球の揚送研磨装置は
、汚れたパチンコ球が図示しない樋部材を介して供給口
12から横送りパイプ3の内部に送られ、研磨材は供給
口13から横送りパイプ3の内部に供給される。しかし
て、第1のモータ5の駆動で第1の螺旋コイル4が回転
し、第2のモータ11の駆動で第2の螺旋コイル7が回
転し、さらに第3のモータ34の駆動で清浄装置14の
ターボファン32及び回転部材18が回転する。第2の
螺旋コイル7が回転するとき、パチンコ球と研磨材はそ
の第2の螺旋コイル7によって混合されつつ揚送パイプ
2内へ移送される。揚送パイプ2内へ移送されたパチン
コ球と研磨材は第1のモータ5の駆動により回転される
第1の螺旋コイル4によってさらに撹拌混合されながら
除々にその量を増加し上端開口部に向って上昇を続ける
。パチンコ球と研磨材が第1の螺旋コイル4で撹拌混合
されるとき、互いの接触摩擦によってパチンコ球の汚れ
が研磨材の表面に付着し、或いは除去されてパチンコ球
の研磨が十分に行われる。揚送パイプ2の上方に達した
パチンコ球は研磨材と一緒に開口部から選別装置6の簀
の子37上に送り出されて図示しない樋部材を介して各
パチンコ機に供給され、研磨材は簀の子37の隙間から
受皿38に落下して循環パイプ39により供給口13か
ら横送りパイプ3内へ環流される。
前記研磨材の表面が汚れてパチンコ球の研磨作用が弱く
なった場合には、切替弁42を閉じる。これによって研
磨材は分岐パイプ40を通って清浄袋!!!14の切削
部16に送られることになりホッパ29からハウジング
19内へ導かれる。ハウジング19内へ導かれた研磨材
は、回転部材18のスクリュウ部18aにより網状筒1
9a部分に送られ、その網状筒19゛  aの内周面と
削り羽根18bの間にはさまれるとき、表面が削り取ら
れて汚れが除去される。すなわち。
汚れた研磨材は網状筒19aの多数のパンチング孔と削
り羽根18bにより移動する途中で向きを変えつつその
汚れが完全に除去されて排出口44の方に送られる。こ
の移動速度は調整板22の押圧力を調節することによっ
て変えることができる。
そして、浄化された研磨材は排出口44から導入部43
に落下し供給口13に送られる。研磨材の表面から削り
取られた削り屑は、ターボファン32の高速回転による
吸引作用により空気とともにエアーパイプ28を介して
集塵部17に吸い込まれ、フィルター31で濾過される
。また、受皿38に落下した汚れやほこりをエアーパイ
プ41を介して吸い込み濾過する。濾過された清浄空気
は排気口36から外部へ放出され第3のモータ34を冷
却する用を果たす。
上述の説明で明らかなように1本発明の重要な特徴は、
パチンコ球と研磨材の揚送パイプ2への送り込み作用と
、汚れた研磨材の浄化作用並びに集塵作用を別々のモー
タ11及び34で行わせるようにしたことである。この
ことは、装置全体に対して清浄装置14を容易に取去る
構造を可能とする。
これによって、例えば清浄装置14を必要としない受注
に対して大幅な設計変更を施こさなくても容易に対処し
得る。さらに、清浄装置14の回転部材18と第2の螺
旋コイル7の相互の回転速度を自由に設定することがで
き、これによって、今までの装置よりも更に性能を向上
する。
また1本発明の別の重要な特徴は1選別装置6でパチン
コ球と分離された研磨材を直接に清浄装置14へ送り込
まないで循環パイプ39から分岐パイプ40を介して導
くようにしたことである。すなわち、研磨材を常時は清
浄装置14を通さないで直接に横送りパイプ3内へ送り
込み、汚れがひどくなったときに循環系路を変更して分
岐パイプ40により清浄装置14へ導き汚れを除去する
ものである。
これによって、研磨材の損耗を防いで長期間に亘って繰
り返えし使用することが可能となり、非常に経済的どな
る。
[発明の効果] 以上のように本発明によれば、研磨材の浄化作用並びに
パチンコ球と研磨材の移送能力を一段と向上させること
ができる。また、清浄装置を容易に取去ることを可能と
する構造とすることができ、所要の用途に対して最も有
利に対処し得る等の特有の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は装置全
体を断面にして示す正面図、第2図は要部を拡大して示
す断面図、第3図は従来装置の全体を断面で示す正面図
である。 2・・・・揚送パイプ、3・・・・横送りパイプ、4・
・・・第1の螺旋コイル、5・・・・第1のモータ、6
・・・・選別装置、7・・・・第2の螺旋コイル、11
・・・・第2のモータ、14・・・・清浄装置、16・
・・・切削部、17・・・・集塵部、34・・・・第3
のモータ、39・・・・循環パイプ、40・・・・分岐
パイプ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 垂直に設置された揚送パイプと、 前記揚送パイプの下端に連通する横送りパイプと、 前記揚送パイプ内に挿入された第1の螺旋コイルと、 前記横送りパイプ内に挿入された第2の螺旋コイルと、 前記第1の螺旋コイルを回転させる第1のモータと、 前記第2の螺旋コイルを回転させる第2のモータと、 前記揚送パイプの上端に設けられたパチンコ球と研磨材
    の選別装置と、 前記選別装置で選別された研磨材を横送りパイプへ戻す
    循環径路と、 前記循環径路の途中に設けられた研磨材の分岐径路と、 前記分岐径路を介して送られる研磨材の表面を削つて浄
    化しつつ横送りパイプへ戻す切削部及びその削り屑を吸
    引除去する集塵部を有する清浄装置と、 前記清浄装置を作動させるための第3のモータとからな
    るパチンコ球の揚送研磨装置。
JP61300719A 1986-12-17 1986-12-17 パチンコ球の揚送研磨装置 Expired - Lifetime JPH0634861B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61300719A JPH0634861B2 (ja) 1986-12-17 1986-12-17 パチンコ球の揚送研磨装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61300719A JPH0634861B2 (ja) 1986-12-17 1986-12-17 パチンコ球の揚送研磨装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63153087A true JPS63153087A (ja) 1988-06-25
JPH0634861B2 JPH0634861B2 (ja) 1994-05-11

Family

ID=17888277

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61300719A Expired - Lifetime JPH0634861B2 (ja) 1986-12-17 1986-12-17 パチンコ球の揚送研磨装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0634861B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02209182A (ja) * 1989-02-10 1990-08-20 Sayama Seimitsu Kogyo Kk メダル磨き装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6090583A (ja) * 1983-10-24 1985-05-21 狭山精密工業株式会社 パチンコ球の揚送清浄装置
JPS61213077A (ja) * 1985-03-15 1986-09-22 樋口 貞男 パチンコ玉の揚送装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6090583A (ja) * 1983-10-24 1985-05-21 狭山精密工業株式会社 パチンコ球の揚送清浄装置
JPS61213077A (ja) * 1985-03-15 1986-09-22 樋口 貞男 パチンコ玉の揚送装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02209182A (ja) * 1989-02-10 1990-08-20 Sayama Seimitsu Kogyo Kk メダル磨き装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0634861B2 (ja) 1994-05-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
AU1980897A (en) Method and apparatus for conditioning coins
JP2643103B2 (ja) 乾式遠心バレル研摩方法およびこれに用いる乾式遠心バレル研摩装置
CN115106867A (zh) 一种基于dsp控制的高精度双面加工磨床
CN112589678A (zh) 一种磨刀机床用的碎屑收集装置
JPH07227550A (ja) 研削式竪型精穀機
JPS63153087A (ja) パチンコ球の揚送研磨装置
CN216359052U (zh) 一种陶瓷生产用研磨装置
JPS63150088A (ja) パチンコ球の揚送研磨装置
CN220944551U (zh) 一种免烧砖毛边刮料机
CN112246305A (zh) 一种可除杂碾米机
CN220635248U (zh) 一种用于大米加工的除杂去石装置
CN220575582U (zh) 一种用于砂轮生产的上料机构
JP2548572B2 (ja) パチンコ球の揚送清浄方法
CN216228559U (zh) 一种精密加工磨床用下料口推排料装置
CN223971479U (zh) 一种带吸尘装置的数控研磨机床设备
JPH0525664Y2 (ja)
JP2548571B2 (ja) パチンコ球の揚送研磨装置
CN217019649U (zh) 一种刀片磨削加工磨床
CN214487026U (zh) 一种带出料过滤功能的砻谷机
JPH0426128Y2 (ja)
JP2003094336A (ja) クーラント浄化装置
JP2003071679A (ja) クーラント清浄装置
JPS61213078A (ja) パチンコ玉の揚送装置
CN116214297A (zh) 一种自动磨簧机
KR200157304Y1 (ko) 연마기 연삭유내칩 거름장치