JPS63155456A - ヘツド支持機構 - Google Patents
ヘツド支持機構Info
- Publication number
- JPS63155456A JPS63155456A JP30297086A JP30297086A JPS63155456A JP S63155456 A JPS63155456 A JP S63155456A JP 30297086 A JP30297086 A JP 30297086A JP 30297086 A JP30297086 A JP 30297086A JP S63155456 A JPS63155456 A JP S63155456A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic disk
- head
- support mechanism
- gimbal spring
- head support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は磁気ディスクに対して情報を書き込み、かつ
この磁気ヘッドより情報を読み出す磁気ヘッドが、ジン
バルばねを介して、搭載されるヘッド支持機構に関する
ものである。
この磁気ヘッドより情報を読み出す磁気ヘッドが、ジン
バルばねを介して、搭載されるヘッド支持機構に関する
ものである。
従来2例えばフ四ツピー・ディスク・ドライブ(以下F
DDと記す、、)装置において、ヘッド支持機構に用い
られるジンバルばねとして1回転の自由度が1のものは
例えば特開昭第59−79483号公報に開示されてお
シ、また回転の自由度が2のものとしては1例えば第4
図に示すものがあった。
DDと記す、、)装置において、ヘッド支持機構に用い
られるジンバルばねとして1回転の自由度が1のものは
例えば特開昭第59−79483号公報に開示されてお
シ、また回転の自由度が2のものとしては1例えば第4
図に示すものがあった。
第4図は従来のヘッド支持機構における磁気ヘッドとジ
ンバルばねの構成を示す平面構成図である。
ンバルばねの構成を示す平面構成図である。
図において、(りはジンバルばね、(2)はこのジンバ
ルばね(11にとりつけられた磁気ヘッド(以下ヘッド
と記す)、(Alはヘッド(21に対向配置される磁気
ディスクの回転方向(qに実質的に直交する。ヘッドの
中心面で9紙面に垂直な面である。(Bl t−!ジン
バルはね(1)の1回転方向(qに実質的に直交する回
転軸でおり1回転軸の)ハ中心面囚上にある。
ルばね(11にとりつけられた磁気ヘッド(以下ヘッド
と記す)、(Alはヘッド(21に対向配置される磁気
ディスクの回転方向(qに実質的に直交する。ヘッドの
中心面で9紙面に垂直な面である。(Bl t−!ジン
バルはね(1)の1回転方向(qに実質的に直交する回
転軸でおり1回転軸の)ハ中心面囚上にある。
なお、ヘッド(2)のギャップは中心面図から磁気ディ
スクの回転方向(Qの下側にPだけはなれた位置(以後
ギャップ位置Pと記す)に構成されている。
スクの回転方向(Qの下側にPだけはなれた位置(以後
ギャップ位置Pと記す)に構成されている。
従来のヘッド支持機構は以上のように構成されており、
磁気ディスクの回転の有無に関係なく常に安定な接触が
得られるものと考えられていた。
磁気ディスクの回転の有無に関係なく常に安定な接触が
得られるものと考えられていた。
第5図は従来のヘッド支持機構において、磁気ディスク
が回転していない時の状態を示す側面図であシ、高精度
な(測定精度±0.03μm 以下)すきま計測装置(
特願昭第59−252621号明細書参照)によ)実測
を行った結果、ヘッド(2:と磁気ディスク(3)との
すきまはほぼ0と考えられるhOO値を示した。第6図
は従来のヘッド支持機構において、磁気ディスクが矢印
(C)の方向に回転している時の状態を示す側面図であ
り、この場合。
が回転していない時の状態を示す側面図であシ、高精度
な(測定精度±0.03μm 以下)すきま計測装置(
特願昭第59−252621号明細書参照)によ)実測
を行った結果、ヘッド(2:と磁気ディスク(3)との
すきまはほぼ0と考えられるhOO値を示した。第6図
は従来のヘッド支持機構において、磁気ディスクが矢印
(C)の方向に回転している時の状態を示す側面図であ
り、この場合。
磁気ディスクの回転方向(Qに直交する回転軸出)をも
クジンバルばね(1)は空気流(矢印(D))による動
圧効果によって2回転軸(Blの回シに回転し、ヘッド
(2)の、空気流の)の上流側が押し上げられて2図に
示すように、ヘッド(21f’!回転方向(qの上側が
大きく、下側が小さいすきまとなることが明らかとなっ
た。このため、ヘッド(2:のギヤツブ位@Pでの磁気
ディスク(31とのすきまけ、ヘッド(2)を磁気ディ
スク(3)へ押しつける荷重15gfでhO+Δh1と
なり、Δht(=o、osμm)だけ増加する。このΔ
h1 の増加は、磁気ディスク(3)に対する情報の
記録再生において、線記録密度30KFRPIの場合で
、約3dBという大きな出力低下をまねく。
クジンバルばね(1)は空気流(矢印(D))による動
圧効果によって2回転軸(Blの回シに回転し、ヘッド
(2)の、空気流の)の上流側が押し上げられて2図に
示すように、ヘッド(21f’!回転方向(qの上側が
大きく、下側が小さいすきまとなることが明らかとなっ
た。このため、ヘッド(2:のギヤツブ位@Pでの磁気
ディスク(31とのすきまけ、ヘッド(2)を磁気ディ
スク(3)へ押しつける荷重15gfでhO+Δh1と
なり、Δht(=o、osμm)だけ増加する。このΔ
h1 の増加は、磁気ディスク(3)に対する情報の
記録再生において、線記録密度30KFRPIの場合で
、約3dBという大きな出力低下をまねく。
出力の低下量は線記録密度に比例するために、今後さら
に高密度な記録再生を達成していく上でより大きな問題
となることは明らかである。
に高密度な記録再生を達成していく上でより大きな問題
となることは明らかである。
このような問題点を解決する方法として、ヘッド(2)
を磁気ディスク(31に押しつける荷重を現状よりも増
加させる方法が考えられるが、ヘッド(2)。
を磁気ディスク(31に押しつける荷重を現状よりも増
加させる方法が考えられるが、ヘッド(2)。
及び磁気ディスク(3)の摩耗が促進され、FDDの寿
命、磁気ディスクの寿命が短くなシ、またヘッド(2)
と磁気ディスク(31との間の摩擦力が増加するために
、磁気ディスクを回転させるためのスピンドルモータの
トルクを増加させなければならず。
命、磁気ディスクの寿命が短くなシ、またヘッド(2)
と磁気ディスク(31との間の摩擦力が増加するために
、磁気ディスクを回転させるためのスピンドルモータの
トルクを増加させなければならず。
FDDのコストアップにつながる等の問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、ヘッドと磁気ディスクとのすきまの増加によ
る出力低下が発生しにくく、長寿命で安価な、高密度記
録が可能なFDDを実現できるヘッド支持機構を提供す
ることを目的としている。
たもので、ヘッドと磁気ディスクとのすきまの増加によ
る出力低下が発生しにくく、長寿命で安価な、高密度記
録が可能なFDDを実現できるヘッド支持機構を提供す
ることを目的としている。
この発明に係るヘッド支持機構は、ジンバルばねの回転
軸が、ヘッドの中心面より磁気ディスクの回転方向の上
側にずれて位置するようにしたものである。
軸が、ヘッドの中心面より磁気ディスクの回転方向の上
側にずれて位置するようにしたものである。
この発明におけるヘッド支持機構では、ヘッドの中心面
とジンバルはねの回転軸がずれておシ。
とジンバルはねの回転軸がずれておシ。
回転軸が、上流側に位置するので、磁気ディスクの回転
にともない動圧効果が生じても、ヘッドが上流側で押し
上げられにくくなシ、ヘッドギャップ位置Pでの磁気ヘ
ッドとのすきまの増加が従来より小さくなる。
にともない動圧効果が生じても、ヘッドが上流側で押し
上げられにくくなシ、ヘッドギャップ位置Pでの磁気ヘ
ッドとのすきまの増加が従来より小さくなる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の一実施例によるヘッド支持機構における
磁気ヘッドとジンバルはねの構成を示す平面構成図、第
2図、及び第3図は各々。
図はこの発明の一実施例によるヘッド支持機構における
磁気ヘッドとジンバルはねの構成を示す平面構成図、第
2図、及び第3図は各々。
この発明の一実施例によるヘッド支持機構において、磁
気ディスクが回転していない時及び回転時の状態を示す
側面図である。
気ディスクが回転していない時及び回転時の状態を示す
側面図である。
図に示すようにジンバルばねの回転軸ノ)(磁気ディス
ク(31の回転方向(Qに直交する回転軸)はヘッド(
2)の中心面図より回転方向(Qの上側に位置している
。
ク(31の回転方向(Qに直交する回転軸)はヘッド(
2)の中心面図より回転方向(Qの上側に位置している
。
このような構成では、磁気ディスクが回転すると、空気
流0)による動圧効果によりジンバルばね(1)の回転
軸の)を中心にヘッド(2)が回転し、ヘッド(2)の
ギャップ位置Pでのすき間はho+Δh2となるが0回
転軸(B)が中心面図より上流側にずれて位置している
ため、ヘッド(2)が押し上げられにくく′ftシ、Δ
h2はΔh1よりも小さくなる。、(Δh1)Δh2) 例えばヘッド(2)の中心面(4)からの1回転軸(B
lのずれ量を、第1図におけるF(つなぎ部:ここでは
内径Eの1/13 の長さ)の幅の半分なるごくわずか
の量であっても、ヘッド(2)のギャップ位置Pでの、
磁気ディスク(3)とのすきまの増加量は従来よりフ0
チ(=o、o1μm)減少する。
流0)による動圧効果によりジンバルばね(1)の回転
軸の)を中心にヘッド(2)が回転し、ヘッド(2)の
ギャップ位置Pでのすき間はho+Δh2となるが0回
転軸(B)が中心面図より上流側にずれて位置している
ため、ヘッド(2)が押し上げられにくく′ftシ、Δ
h2はΔh1よりも小さくなる。、(Δh1)Δh2) 例えばヘッド(2)の中心面(4)からの1回転軸(B
lのずれ量を、第1図におけるF(つなぎ部:ここでは
内径Eの1/13 の長さ)の幅の半分なるごくわずか
の量であっても、ヘッド(2)のギャップ位置Pでの、
磁気ディスク(3)とのすきまの増加量は従来よりフ0
チ(=o、o1μm)減少する。
従ってこのように回転軸(B)をヘッドの中心面図より
回転方向(Oの上側に位置させることは、ヘッド(21
のギャップ位置Pでの磁気ディスク(3)とのすきまの
増加を減少させる手段として非常に有効で′ あると
考えられる。
回転方向(Oの上側に位置させることは、ヘッド(21
のギャップ位置Pでの磁気ディスク(3)とのすきまの
増加を減少させる手段として非常に有効で′ あると
考えられる。
従ってすきまの増加による出力低下の問題は解決され、
かつ、磁気ディスクの寿命、ヘッドの寿命は従来どおシ
で、FDDのコストアップもなしに高密度記録の可能な
FDDを実現できる。
かつ、磁気ディスクの寿命、ヘッドの寿命は従来どおシ
で、FDDのコストアップもなしに高密度記録の可能な
FDDを実現できる。
また、上記ジンバルばねは、従来のジンバルばねと比較
して磁気ディスクの回転方向に直交する回転軸のまわシ
の回転ばね定数、平行な回転軸のまわりの回転ばね定数
及び磁気ディスクに垂直な軸と平行な軸に沿う並進ばね
定数は変化しない(変化は1チ以内)特徴も有している
ので、磁気ディスクとヘッドとの位置関係の調整は従来
どお)に行うことができ、この点でのコストアップを考
えなくてよい。
して磁気ディスクの回転方向に直交する回転軸のまわシ
の回転ばね定数、平行な回転軸のまわりの回転ばね定数
及び磁気ディスクに垂直な軸と平行な軸に沿う並進ばね
定数は変化しない(変化は1チ以内)特徴も有している
ので、磁気ディスクとヘッドとの位置関係の調整は従来
どお)に行うことができ、この点でのコストアップを考
えなくてよい。
なお、上記実施例ではヘッド位置を変化させず。
回転軸(Blを移動させたものを示したが、ジンバルば
ね(1)の回転軸(Blの位置を変化させず、ヘッドの
中心面図をジンバルばねの回転@1f(B)よりも1回
転方向の下側に位置させるようにヘッド(2)をジンバ
ルばね(1)にと9つけるようにしても同様の効果が得
られる。
ね(1)の回転軸(Blの位置を変化させず、ヘッドの
中心面図をジンバルばねの回転@1f(B)よりも1回
転方向の下側に位置させるようにヘッド(2)をジンバ
ルばね(1)にと9つけるようにしても同様の効果が得
られる。
以上のようにこの発明によれば、ジンバルばねの回転軸
が、ヘッドの中心面より、磁気ディスクの回転方向の上
側にずれて位置するようにしたので、磁気ディスクの回
転による。ギャップ位置での磁気ディスクとヘッドとの
すきまの増加が抑えられ、長寿命で安価な、高密度記録
が可能なFDDを実現できるヘッド支持機構が得られる
効果がある。
が、ヘッドの中心面より、磁気ディスクの回転方向の上
側にずれて位置するようにしたので、磁気ディスクの回
転による。ギャップ位置での磁気ディスクとヘッドとの
すきまの増加が抑えられ、長寿命で安価な、高密度記録
が可能なFDDを実現できるヘッド支持機構が得られる
効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるヘッド支持機構にお
ける磁気ヘッドとジンバルばねの構成を示す平面構成図
、第2図及び第3図は各々この発明の一実施例によるヘ
ッド支持機構における。磁気ディスクの回転していない
時及び回転時の状態を示す側面図、第4図は従来のヘッ
ド支持機構における磁気ヘッドとジンバルばねの構成を
示す平面構成図、並びに第5図及び第6図は従来のヘッ
ド支持機構における。磁気ディスクの回転していない時
及び回転時の状態を示す側面図である。 (1)・・・ジンバルばね (2)・・・磁気ヘッド
(3)・・・磁気ディスク なお−図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
ける磁気ヘッドとジンバルばねの構成を示す平面構成図
、第2図及び第3図は各々この発明の一実施例によるヘ
ッド支持機構における。磁気ディスクの回転していない
時及び回転時の状態を示す側面図、第4図は従来のヘッ
ド支持機構における磁気ヘッドとジンバルばねの構成を
示す平面構成図、並びに第5図及び第6図は従来のヘッ
ド支持機構における。磁気ディスクの回転していない時
及び回転時の状態を示す側面図である。 (1)・・・ジンバルばね (2)・・・磁気ヘッド
(3)・・・磁気ディスク なお−図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 磁気ディスクに対して情報を書き込み、かつ上記磁気デ
ィスクより情報を読み出す磁気ヘッドが、ジンバルばね
を介して、上記ジンバルばねの、上記磁気ディスクの回
転方向に実質的に直交する回転軸の回をに回転可能な自
由度を有するように搭載されるものにおいて、上記ジン
バルばねの回転軸が、上記磁気ヘッドの、上記磁気ディ
スクの回転方向に実質的に直交する中心面より上記磁気
ディスクの回転方向の上側にずれて位置するようにした
ことを特徴とするヘッド支持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61302970A JPH0770133B2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | ヘツド支持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61302970A JPH0770133B2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | ヘツド支持機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63155456A true JPS63155456A (ja) | 1988-06-28 |
| JPH0770133B2 JPH0770133B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=17915353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61302970A Expired - Lifetime JPH0770133B2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | ヘツド支持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0770133B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8378095B2 (en) | 2007-05-10 | 2013-02-19 | Saruem Limited | Oxazole tyrosine kinase inhibitors |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62195760A (ja) * | 1986-02-21 | 1987-08-28 | Hitachi Maxell Ltd | 磁気ヘツド支持装置 |
-
1986
- 1986-12-19 JP JP61302970A patent/JPH0770133B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62195760A (ja) * | 1986-02-21 | 1987-08-28 | Hitachi Maxell Ltd | 磁気ヘツド支持装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8378095B2 (en) | 2007-05-10 | 2013-02-19 | Saruem Limited | Oxazole tyrosine kinase inhibitors |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0770133B2 (ja) | 1995-07-31 |
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