JPS63155698A - ケ−ブル止め金具 - Google Patents
ケ−ブル止め金具Info
- Publication number
- JPS63155698A JPS63155698A JP61302958A JP30295886A JPS63155698A JP S63155698 A JPS63155698 A JP S63155698A JP 61302958 A JP61302958 A JP 61302958A JP 30295886 A JP30295886 A JP 30295886A JP S63155698 A JPS63155698 A JP S63155698A
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- JP
- Japan
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- cable
- hole
- stopper
- shielding
- holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
L字形の一片の先端にケーブルのホールド部を形成し、
他片にケーブル孔の遮蔽部を形成して、ホールド部と他
辺の中間部に同一径の孔を複数個穿設したケーブル止め
金具と、対称形状に形成したケーブル止め金具を、底面
カバーの背面側内部に形成した突起にそれぞれケーブル
止め金具の孔を嵌入して、ねじ孔に締着する簡単な構造
でケーブル孔遮蔽とケーブルの固定を兼用するケーブル
止め金具。
他片にケーブル孔の遮蔽部を形成して、ホールド部と他
辺の中間部に同一径の孔を複数個穿設したケーブル止め
金具と、対称形状に形成したケーブル止め金具を、底面
カバーの背面側内部に形成した突起にそれぞれケーブル
止め金具の孔を嵌入して、ねじ孔に締着する簡単な構造
でケーブル孔遮蔽とケーブルの固定を兼用するケーブル
止め金具。
本発明は各種電子機器に広く使用されるケーブル止め金
具に関するものである。
具に関するものである。
最近、多数の端末装置を結合した各種システムが増加し
てそれぞれの装置に種々のケーブル止め金具が使用され
ているが、特に、電話交換機の中継台に使用されるワン
タッチダイヤルのオートダイヤル装置は、1台目は中継
台から伸ばしてケーブルと結合し、2台目は1台目と結
合するためにケーブル導入孔が2個配設されており、そ
れぞれのオートダイヤル装置にはケーブルの固定用と、
導入孔を閉鎖する金具が必要となっている。
てそれぞれの装置に種々のケーブル止め金具が使用され
ているが、特に、電話交換機の中継台に使用されるワン
タッチダイヤルのオートダイヤル装置は、1台目は中継
台から伸ばしてケーブルと結合し、2台目は1台目と結
合するためにケーブル導入孔が2個配設されており、そ
れぞれのオートダイヤル装置にはケーブルの固定用と、
導入孔を閉鎖する金具が必要となっている。
そのためケーブルの固定と、ケーブル孔の遮蔽とが兼用
できる新しいケーブル止め金具が要求されている。
できる新しいケーブル止め金具が要求されている。
従来、オートダイヤル装置に使用されているケーブル止
めと遮蔽金具を第3図で示すと、ケーブル止め金具1は
、(a)図に示すように短冊状に切断された薄板の一端
縁に、ケーブルを固定できる寸法の正面視コ字形に成形
したホールド部1−2を形成し、反対側に締着用の孔1
−1aを2個穿設して固着部1−1を形成したものであ
る。
めと遮蔽金具を第3図で示すと、ケーブル止め金具1は
、(a)図に示すように短冊状に切断された薄板の一端
縁に、ケーブルを固定できる寸法の正面視コ字形に成形
したホールド部1−2を形成し、反対側に締着用の孔1
−1aを2個穿設して固着部1−1を形成したものであ
る。
遮蔽金具2は、(b1図に示すようにL字形に切断して
薄板の一片に上記ケーブル止め金具1と同一ピッチで締
着用孔2−1aを穿設して固着部2−1を形成し、他片
の中間部を締着用孔1−1aと平行で底面カバーの内壁
と同一角度となるように折り曲げて遮蔽部2−2を形成
し、中央にアース用のねし孔2−28を穿設している。
薄板の一片に上記ケーブル止め金具1と同一ピッチで締
着用孔2−1aを穿設して固着部2−1を形成し、他片
の中間部を締着用孔1−1aと平行で底面カバーの内壁
と同一角度となるように折り曲げて遮蔽部2−2を形成
し、中央にアース用のねし孔2−28を穿設している。
そして、第5図に示すように底面カバー3と盤面カバー
4を結合することにより形成されるケーブル孔3−1の
一方より、第4図に示すように中継台(図示せず)から
伸びたケーブル5を内部に導入して、上記ケーブル止め
金具1の固着部1−1をねじ穴(図示せず)で締着する
ことによりホールド部1−2で底面カバー3の内部底面
に固定する。
4を結合することにより形成されるケーブル孔3−1の
一方より、第4図に示すように中継台(図示せず)から
伸びたケーブル5を内部に導入して、上記ケーブル止め
金具1の固着部1−1をねじ穴(図示せず)で締着する
ことによりホールド部1−2で底面カバー3の内部底面
に固定する。
又、ケーブル孔の一方が開口していると機器内に塵埃等
が浸入して機器の信頼性を損ない、且つ外観土建われる
ため、底面カバー3の前記ねし穴に上記遮蔽金具2の固
着部2−1を締着してケーブル孔3−1を遮蔽している
。
が浸入して機器の信頼性を損ない、且つ外観土建われる
ため、底面カバー3の前記ねし穴に上記遮蔽金具2の固
着部2−1を締着してケーブル孔3−1を遮蔽している
。
以上説明した従来のケーブル止め金具で問題となるのは
、他の装置と結合しないケーブル孔には遮蔽金具を取り
着けているため、増設時は据付現地において遮蔽金具と
ケーブル止め金具の交換。
、他の装置と結合しないケーブル孔には遮蔽金具を取り
着けているため、増設時は据付現地において遮蔽金具と
ケーブル止め金具の交換。
波設時にはケーブル止め金具と遮蔽金具の交換が必要と
なる点である。
なる点である。
本発明は以上のような状況から簡単な形状の金具で、ケ
ーブル孔の遮蔽とケーブルの固定を兼用できる新しいケ
ーブル止め金具の提供を目的としたものである。
ーブル孔の遮蔽とケーブルの固定を兼用できる新しいケ
ーブル止め金具の提供を目的としたものである。
上記問題点は第1図に示すように、L字形の成形した一
片の先端を正面視コ字形に成形してケーブル5を固定す
るのホールド部11−2を形成し、そのホールド部11
−2と他辺との中間に同一径の孔1l−1aを2個穿設
した固着部11−1を設け、他片に2個の孔13−1a
と平行となるように底面カバー13の内壁と同一角度で
折り曲げた遮蔽部11−3を形成してアース用のねし孔
11−32を配設したケーブル止め金具11と、そのケ
ーブル止め金具11と対称となるように成形したケーブ
ル止め金具21とを形成し、第2図に示すように、底面
カバー13のケーブル孔13−1側側壁の内部底面に形
成した位置決め用の突起13−3と締着用のねし穴13
−2に、上記ケーブル止め金具1121に形成した一方
の孔1l−1aを嵌入し、他方の孔1l−1aよりねじ
穴13−2に締着する本発明のケーブル止め金具により
解決される。
片の先端を正面視コ字形に成形してケーブル5を固定す
るのホールド部11−2を形成し、そのホールド部11
−2と他辺との中間に同一径の孔1l−1aを2個穿設
した固着部11−1を設け、他片に2個の孔13−1a
と平行となるように底面カバー13の内壁と同一角度で
折り曲げた遮蔽部11−3を形成してアース用のねし孔
11−32を配設したケーブル止め金具11と、そのケ
ーブル止め金具11と対称となるように成形したケーブ
ル止め金具21とを形成し、第2図に示すように、底面
カバー13のケーブル孔13−1側側壁の内部底面に形
成した位置決め用の突起13−3と締着用のねし穴13
−2に、上記ケーブル止め金具1121に形成した一方
の孔1l−1aを嵌入し、他方の孔1l−1aよりねじ
穴13−2に締着する本発明のケーブル止め金具により
解決される。
即ち本発明においては、ケーブル5を固定するためのホ
ールド部11−2の中心線と、内壁と同一角度で折り曲
げた遮蔽部11−3の中心線との間隔を等分割する位置
より、同一ピンチで同じ径の孔1l−1aを2個穿設し
た固着部11−1を設けたケーブル止め金具11と、そ
れと対称形状のケーブル止め金具21を使用しているた
め、 一方のケーブル孔13−1の遮蔽は、そのケーブル孔1
3−1の内壁にケーブル止め金具11の遮蔽部11−3
を当接させて、底面カバー13の形成された突起13−
3に一方の孔11−12を嵌め込み、他方の孔11−1
3で締着することによりケーブル孔13−1の遮蔽がで
き、他方のケーブル孔13−1から導入されたケーブル
5は、ケーブル止め金具210ホ一ルド部21−2で押
し付けて遮蔽時と同じ作動をすることによりケーブル5
の固定ができる。
ールド部11−2の中心線と、内壁と同一角度で折り曲
げた遮蔽部11−3の中心線との間隔を等分割する位置
より、同一ピンチで同じ径の孔1l−1aを2個穿設し
た固着部11−1を設けたケーブル止め金具11と、そ
れと対称形状のケーブル止め金具21を使用しているた
め、 一方のケーブル孔13−1の遮蔽は、そのケーブル孔1
3−1の内壁にケーブル止め金具11の遮蔽部11−3
を当接させて、底面カバー13の形成された突起13−
3に一方の孔11−12を嵌め込み、他方の孔11−1
3で締着することによりケーブル孔13−1の遮蔽がで
き、他方のケーブル孔13−1から導入されたケーブル
5は、ケーブル止め金具210ホ一ルド部21−2で押
し付けて遮蔽時と同じ作動をすることによりケーブル5
の固定ができる。
そして、装置の増設時には締着したケーブル止め金具1
1を取り外し、先に締着した方の孔1l−1aを突起1
3−3に嵌め込んで底面カバー13の内部底面上で18
0°回転させることにより、ホールド部11−2をケー
ブル孔13−1に位置に移動させて内部に導入したケー
ブル5を押し付け、他方の孔11−12で締着すること
により固定ができる。又、濾膜の時には、増設時と反対
の作動を行うことによりケーブル孔13−1の遮蔽が可
能となる。
1を取り外し、先に締着した方の孔1l−1aを突起1
3−3に嵌め込んで底面カバー13の内部底面上で18
0°回転させることにより、ホールド部11−2をケー
ブル孔13−1に位置に移動させて内部に導入したケー
ブル5を押し付け、他方の孔11−12で締着すること
により固定ができる。又、濾膜の時には、増設時と反対
の作動を行うことによりケーブル孔13−1の遮蔽が可
能となる。
以下第1図、及び第2図について本発明の一実施例を説
明する。
明する。
第1図は本実施例によるケーブル止め金具を斜視図で示
し、図中において、第3図と同一部材には同一記号が付
しであるが、その他の11.及び21はケーブル孔の遮
蔽とケーブルの固定とを兼用できるケーブル止め金具、
13はケーブル止め金具を使用するオートダイヤル装置
の底面カバーである。
し、図中において、第3図と同一部材には同一記号が付
しであるが、その他の11.及び21はケーブル孔の遮
蔽とケーブルの固定とを兼用できるケーブル止め金具、
13はケーブル止め金具を使用するオートダイヤル装置
の底面カバーである。
ケーブル止め金具11は、剛性を有する金属の薄板をL
字形に切断して、その−片の先端をL字形の外側端面よ
り突出させてケーブル5が挟着できる寸法で正面視コ字
形に成形したホールド部11−2を形成し、そのホール
ド部11−2の中心と他辺の中心線との中央に同一径の
2個の孔11−1 aを一定のピッチで穿設して固着部
11−1を形成する。
字形に切断して、その−片の先端をL字形の外側端面よ
り突出させてケーブル5が挟着できる寸法で正面視コ字
形に成形したホールド部11−2を形成し、そのホール
ド部11−2の中心と他辺の中心線との中央に同一径の
2個の孔11−1 aを一定のピッチで穿設して固着部
11−1を形成する。
そして他片は、中間部を固着部11−1に穿設した2個
の孔11−12を結ぶ中心線と平行で、底面カバー13
の内壁と同一角度となるように折り曲げて遮蔽部11−
3を形成し、その中央にアース用のねじ孔11−32を
穿設してニッケルめっきを施している。
の孔11−12を結ぶ中心線と平行で、底面カバー13
の内壁と同一角度となるように折り曲げて遮蔽部11−
3を形成し、その中央にアース用のねじ孔11−32を
穿設してニッケルめっきを施している。
ケーブル止め金具21は、上記ケーブル止め金具11と
対称となるように成形してニッケルめっきを施したもの
である。
対称となるように成形してニッケルめっきを施したもの
である。
底面カバー13は、第2図の2点鎖線で示すように、四
方に側壁を設けて上面視矩形の箱状に成型し、その背面
となる側壁、即ちケーブル孔13−1が形成される側壁
の内部底面に、ケーブル止め金具IC21でケーブル孔
13−1を遮蔽するように配置した時、そのケーブル止
め金具LL 21に穿設した孔11−12の4個と対向
する内部底面の位置に、ケーブル止め金具11.21を
締着するねじ穴13−2を内側に2箇所配設し、その外
側に孔11−1 aを嵌合して位置決めする突起13−
3を配設している。
方に側壁を設けて上面視矩形の箱状に成型し、その背面
となる側壁、即ちケーブル孔13−1が形成される側壁
の内部底面に、ケーブル止め金具IC21でケーブル孔
13−1を遮蔽するように配置した時、そのケーブル止
め金具LL 21に穿設した孔11−12の4個と対向
する内部底面の位置に、ケーブル止め金具11.21を
締着するねじ穴13−2を内側に2箇所配設し、その外
側に孔11−1 aを嵌合して位置決めする突起13−
3を配設している。
上記ケーブル止め金具11.21を使用してケーブル孔
の遮蔽、及びケーブル止めの方法は、第2図に示すよう
に背面に形成されたケーブル孔13−1を内部で遮蔽す
るように、ケーブル止め金具11の遮蔽部11−3を当
接して底面カバー13の内部底面に形成された片方の突
起13−3に一方の孔11−13を嵌め込み、他方の孔
11−1 aより底面のねじ穴13−2に小ねじを螺入
して固着部11−1を締着することにより簡単にケーブ
ル孔が遮蔽でき、ケーブル止めの時は、ケーブル孔13
−1より底面カバー13の内部に導入されたケーブル5
をケーブル止め金具21のホールド部21−2で内部底
面に押し付けて、上記遮蔽時と同じような作動によりケ
ーブル5を挟着する。
の遮蔽、及びケーブル止めの方法は、第2図に示すよう
に背面に形成されたケーブル孔13−1を内部で遮蔽す
るように、ケーブル止め金具11の遮蔽部11−3を当
接して底面カバー13の内部底面に形成された片方の突
起13−3に一方の孔11−13を嵌め込み、他方の孔
11−1 aより底面のねじ穴13−2に小ねじを螺入
して固着部11−1を締着することにより簡単にケーブ
ル孔が遮蔽でき、ケーブル止めの時は、ケーブル孔13
−1より底面カバー13の内部に導入されたケーブル5
をケーブル止め金具21のホールド部21−2で内部底
面に押し付けて、上記遮蔽時と同じような作動によりケ
ーブル5を挟着する。
そして、2台目の装置を増設する時は、先に締着された
ケーブル止め金具11を、底面カバー13の内部底面上
で180°回転させてホールド部11−2をケーブル孔
13−1の位置に移動し、増設する装置のケーブル5を
内部底面押し付けて、再び締着することによりケーブル
5の固定ができる。
ケーブル止め金具11を、底面カバー13の内部底面上
で180°回転させてホールド部11−2をケーブル孔
13−1の位置に移動し、増設する装置のケーブル5を
内部底面押し付けて、再び締着することによりケーブル
5の固定ができる。
尚、ケーブル孔が遮蔽されている時のアースの方法は、
ケーブル孔13−1から露出している遮蔽部11−3の
ねし孔11−3 aにアース端子を接続し、増設時には
一方のケーブル孔13−1よりアース線を導入し、底面
カバ−13内部に形成されたねじ孔(図示せず)にアー
ス端子を接続する。
ケーブル孔13−1から露出している遮蔽部11−3の
ねし孔11−3 aにアース端子を接続し、増設時には
一方のケーブル孔13−1よりアース線を導入し、底面
カバ−13内部に形成されたねじ孔(図示せず)にアー
ス端子を接続する。
以上説明したように本発明によれば極めて簡単な形状で
、ケーブルの固定とケーブル孔の遮蔽とが兼用できる等
の利点があり、著しい経済的、及び信頬性向上の効果が
期待でき工業的には極めて有用なものである。
、ケーブルの固定とケーブル孔の遮蔽とが兼用できる等
の利点があり、著しい経済的、及び信頬性向上の効果が
期待でき工業的には極めて有用なものである。
第1図は本発明の一実施例によるケーブル止め金具を示
す斜視図、 第2図は本実施例のケーブル止め金具を装着した状態を
示す一部破断斜視図、 第3図は従来のケーブル止め金具と遮蔽金具を示す斜視
図、 第4図は従来の装着状態を示す斜視図、第5図はオート
ダイヤル装置の背面図である。 図において、 5はケーブル、 11、21はケーブル止め金具、 11−1は固着部、 11−12は孔、11−2
.21−2はホールド部、 11−3は遮蔽部、 IL3aはねし孔、13は
底面カバー、 13−1はケーブル孔、13−2は
ねし穴、 13−3は突起、を示す。 、?−項(月r於伊J仁よさケー7・ル止h 4N必吟
撃士矧H訂第1図 (Q) tb)余し東咋矢プル
色瞠針勲を紛反ε末丁4呼罹口第3図 6乙東、、1舊看4ガ痣ンネ1やセR忙J第4図 オーLダイA−ル’gv、、i;tに’rtGり第5図
す斜視図、 第2図は本実施例のケーブル止め金具を装着した状態を
示す一部破断斜視図、 第3図は従来のケーブル止め金具と遮蔽金具を示す斜視
図、 第4図は従来の装着状態を示す斜視図、第5図はオート
ダイヤル装置の背面図である。 図において、 5はケーブル、 11、21はケーブル止め金具、 11−1は固着部、 11−12は孔、11−2
.21−2はホールド部、 11−3は遮蔽部、 IL3aはねし孔、13は
底面カバー、 13−1はケーブル孔、13−2は
ねし穴、 13−3は突起、を示す。 、?−項(月r於伊J仁よさケー7・ル止h 4N必吟
撃士矧H訂第1図 (Q) tb)余し東咋矢プル
色瞠針勲を紛反ε末丁4呼罹口第3図 6乙東、、1舊看4ガ痣ンネ1やセR忙J第4図 オーLダイA−ル’gv、、i;tに’rtGり第5図
Claims (1)
- 中間部に締着用の孔(11−1a)を穿設した固着部
(11−1)を設けて、一端にケーブルを固定するホー
ルド部(11−2)を形成し、他端にケーブル孔を遮蔽
する植立した遮蔽部(11−3)を形成して、該遮蔽部
(11−3)にアース用のねじ孔(11−3a)を穿設
し、底面カバー(13)の内部底面で反転させることに
より上記ケーブル(5)の固定、又は、上記ケーブル孔
(13−1)の遮蔽を可能としたことを特徴とするケー
ブル止め金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61302958A JPS63155698A (ja) | 1986-12-18 | 1986-12-18 | ケ−ブル止め金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61302958A JPS63155698A (ja) | 1986-12-18 | 1986-12-18 | ケ−ブル止め金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63155698A true JPS63155698A (ja) | 1988-06-28 |
Family
ID=17915198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61302958A Pending JPS63155698A (ja) | 1986-12-18 | 1986-12-18 | ケ−ブル止め金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63155698A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016023712A (ja) * | 2014-07-18 | 2016-02-08 | 矢崎総業株式会社 | ブラケット |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5823445B2 (ja) * | 1977-11-14 | 1983-05-16 | 株式会社神戸製鋼所 | 線材の連続熱処理法 |
| JPS6025321B2 (ja) * | 1976-03-25 | 1985-06-18 | 三菱重工業株式会社 | 樽状物ハンドリング装置 |
-
1986
- 1986-12-18 JP JP61302958A patent/JPS63155698A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6025321B2 (ja) * | 1976-03-25 | 1985-06-18 | 三菱重工業株式会社 | 樽状物ハンドリング装置 |
| JPS5823445B2 (ja) * | 1977-11-14 | 1983-05-16 | 株式会社神戸製鋼所 | 線材の連続熱処理法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016023712A (ja) * | 2014-07-18 | 2016-02-08 | 矢崎総業株式会社 | ブラケット |
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