JPS63156403A - トリプレ−ト型ストリツプラインフイルタ - Google Patents
トリプレ−ト型ストリツプラインフイルタInfo
- Publication number
- JPS63156403A JPS63156403A JP61305028A JP30502886A JPS63156403A JP S63156403 A JPS63156403 A JP S63156403A JP 61305028 A JP61305028 A JP 61305028A JP 30502886 A JP30502886 A JP 30502886A JP S63156403 A JPS63156403 A JP S63156403A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connection
- resonant
- electrode
- connecting member
- electrodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、一対の誘電体基板を各々の共振電極が対向接
触するよう貼り合わせて構成されたトリプレート型のス
トリップラインフィルタに関し、特に対向する一対の共
振電極同志を確実に導通させて、製品歩留りを向上でき
るようにした接続構造に関する。
触するよう貼り合わせて構成されたトリプレート型のス
トリップラインフィルタに関し、特に対向する一対の共
振電極同志を確実に導通させて、製品歩留りを向上でき
るようにした接続構造に関する。
従来、トリプレート型ストリップラインフィルタとして
第4図に示すものがあった。これは一対の誘電体基板1
0.10の非対向面となる第1主面にそれぞれアース電
極11を形成し、対向面となる第2主面にそれぞれ櫛状
の共振電極12,12を互いに同一パターンになるよう
に形成し、このアース電極11と共振電極12とをy:
を体基板10の一側端面部分で接続し、該共振電極12
゜12が対向するよう誘電体基板10.10を貼り合わ
せて構成されている。このような構成からなるトリプレ
ート型ストリップラインフィルタは、単体のストリップ
ラインフィルタに比べて導体損を小さくできるとともに
、電磁界の洩れを抑制できることから安定したフィルタ
特性が得られる特長がある。
第4図に示すものがあった。これは一対の誘電体基板1
0.10の非対向面となる第1主面にそれぞれアース電
極11を形成し、対向面となる第2主面にそれぞれ櫛状
の共振電極12,12を互いに同一パターンになるよう
に形成し、このアース電極11と共振電極12とをy:
を体基板10の一側端面部分で接続し、該共振電極12
゜12が対向するよう誘電体基板10.10を貼り合わ
せて構成されている。このような構成からなるトリプレ
ート型ストリップラインフィルタは、単体のストリップ
ラインフィルタに比べて導体損を小さくできるとともに
、電磁界の洩れを抑制できることから安定したフィルタ
特性が得られる特長がある。
しかしながら、上記従来構造からなるトリプレート型ス
トリップラインフィルタでは、上記誘電体基板10.1
0の貼り合わせ作業を行う際に、上記誘電体基板10に
反りが生じているとか、両基板10.10が相互に浮い
てしまう等の理由によって、両共振電極12.12を確
実に導通させることができない場合がある。即ち、この
従来構造では、共振[Fj12.12間の接続状態は、
誘電体基板10.10の表面の平坦度等の仕上げ精度に
大きく左右され、結局加工精度を大幅に向上させる必要
があり、コスト高の要因となる。これらの導通不良によ
りフィルタ特性が不安定になることから、製品品質がば
らつき、その結果製品歩留りが悪いという問題点がある
。
トリップラインフィルタでは、上記誘電体基板10.1
0の貼り合わせ作業を行う際に、上記誘電体基板10に
反りが生じているとか、両基板10.10が相互に浮い
てしまう等の理由によって、両共振電極12.12を確
実に導通させることができない場合がある。即ち、この
従来構造では、共振[Fj12.12間の接続状態は、
誘電体基板10.10の表面の平坦度等の仕上げ精度に
大きく左右され、結局加工精度を大幅に向上させる必要
があり、コスト高の要因となる。これらの導通不良によ
りフィルタ特性が不安定になることから、製品品質がば
らつき、その結果製品歩留りが悪いという問題点がある
。
しかもこの貼り合わせ作業においては、共振電極12部
分は隠れて見え難いことから共振電極12.12間の接
続状況を確認できない問題もある。
分は隠れて見え難いことから共振電極12.12間の接
続状況を確認できない問題もある。
そこで本発明は、上記従来の問題点を解決するためにな
されたもので、対向する共振電極を確実に接触導通させ
ることができ、製品歩留りを向上できるトリプレート型
ストリップラインフィルタを提供することを目的として
いる。
されたもので、対向する共振電極を確実に接触導通させ
ることができ、製品歩留りを向上できるトリプレート型
ストリップラインフィルタを提供することを目的として
いる。
C問題点を解決するための手段〕
本発明は、一対の誘電体基板を、その対向面に形成され
た複数の共振電極が対向接触するように重ね合わせてな
るトリプレート型ストリップラインフィルタにおいて、
上記共振電極を、誘電体基板に凹状の溝を形成し、抜溝
の内表面に電極材料を被覆してなる凹状のものとすると
ともに、該共振電極間に誘電体層を介在させ、該誘電体
層を挟んで対向する共振電極の他側端間に接続部材を挿
入して、該両共振電極を導通させたことを特徴としてい
る。
た複数の共振電極が対向接触するように重ね合わせてな
るトリプレート型ストリップラインフィルタにおいて、
上記共振電極を、誘電体基板に凹状の溝を形成し、抜溝
の内表面に電極材料を被覆してなる凹状のものとすると
ともに、該共振電極間に誘電体層を介在させ、該誘電体
層を挟んで対向する共振電極の他側端間に接続部材を挿
入して、該両共振電極を導通させたことを特徴としてい
る。
本発明に係るトリプレート型ストリンブラインフィルタ
によれば、対向する両共振電極の一側端間に接続部材を
挿入して両電極を接続するようにしたので、接続部分を
外部から見ながら貼り合わせ作業を行うことができるか
ら、共振電極の接続状態を確認しながら確実に接続する
ことができ、導通不良の問題は解消できる。その結果、
フィルタ特性を安定化できるとともに製品歩留りを向上
できる。
によれば、対向する両共振電極の一側端間に接続部材を
挿入して両電極を接続するようにしたので、接続部分を
外部から見ながら貼り合わせ作業を行うことができるか
ら、共振電極の接続状態を確認しながら確実に接続する
ことができ、導通不良の問題は解消できる。その結果、
フィルタ特性を安定化できるとともに製品歩留りを向上
できる。
また接続部材により共振電極間を導通させるようにした
ので、誘電体基板に反りがあっても問題はなく、つまり
誘電体基板の仕上精度によって接続状態が影響をうける
ことはなく、従って誘電体基板の加工コストが上昇する
問題も生じない。
ので、誘電体基板に反りがあっても問題はなく、つまり
誘電体基板の仕上精度によって接続状態が影響をうける
ことはなく、従って誘電体基板の加工コストが上昇する
問題も生じない。
以下、本発明の実施例を図について説明する。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例によるトリプレ
ート型ストリップラインフィルタを示す。
ート型ストリップラインフィルタを示す。
図において、1はトリプレート型ストリップラインフィ
ルタであり、これはセラミックスからなる一対の誘電体
基板2a、2bを互いに対向するように貼り合わせて構
成されている。この各誘電体基板2a、2bの各非対向
面(第1図上、下面)である第1主面にはそれぞれアー
ス電極3.3が形成されており、各対向面である第2主
面にはそれぞれ短冊状に延びる複数の共振電極4が相互
に対向するよう形成されており、該各共振電極4と上記
アース電極3とはそれぞれ誘電体基板2a。
ルタであり、これはセラミックスからなる一対の誘電体
基板2a、2bを互いに対向するように貼り合わせて構
成されている。この各誘電体基板2a、2bの各非対向
面(第1図上、下面)である第1主面にはそれぞれアー
ス電極3.3が形成されており、各対向面である第2主
面にはそれぞれ短冊状に延びる複数の共振電極4が相互
に対向するよう形成されており、該各共振電極4と上記
アース電極3とはそれぞれ誘電体基板2a。
2bの一側端面で接続されている。
そして本実施例では、各共aii極4は凹状に形成され
ている。即ち、この共振電極4は、上記誘電体基板2.
a、2bの第2主面に凹状の溝部5を形成し、該溝部5
の内表面にAg等の電極材料を被着させてなるものであ
る。また、この対向する共振電極4間には誘電体層の一
例として、低比誘を率trを有する樹脂シート6が介設
されている。
ている。即ち、この共振電極4は、上記誘電体基板2.
a、2bの第2主面に凹状の溝部5を形成し、該溝部5
の内表面にAg等の電極材料を被着させてなるものであ
る。また、この対向する共振電極4間には誘電体層の一
例として、低比誘を率trを有する樹脂シート6が介設
されている。
これによりこの樹脂シート6とこれを挟んで対向する共
振電極4.4とで口状の空間部が形成されている。
振電極4.4とで口状の空間部が形成されている。
さらに、上記各対向する共振tFM4.4の他側端間、
即ち上記アース電極3との接続端と反対側の端部間の上
、上空間部には、金属等からなるコ字状の接続部材7が
挿入されており、この接続部材7と上記共振電極4との
当接部分はハンダ8により固着されている。なお、この
当接部分は導電性接着剤により接着してもよい。
即ち上記アース電極3との接続端と反対側の端部間の上
、上空間部には、金属等からなるコ字状の接続部材7が
挿入されており、この接続部材7と上記共振電極4との
当接部分はハンダ8により固着されている。なお、この
当接部分は導電性接着剤により接着してもよい。
このように本実施例のトリプレート型ストリップライン
フィルタ1によれば、口状の空間部を有する共振電極4
の他側端間に接続部材7を挿入して接続したので、共振
電極4rM1の導!接続を作業者が見ながらできるから
、接続が確実になり、また誘電体基板2に反りが生じて
いてもこの反りが接続状態に影響することはなく、確実
に接続されるから、安定したフィルタ特性を確保でき、
その結果製品歩留りを向上できる。
フィルタ1によれば、口状の空間部を有する共振電極4
の他側端間に接続部材7を挿入して接続したので、共振
電極4rM1の導!接続を作業者が見ながらできるから
、接続が確実になり、また誘電体基板2に反りが生じて
いてもこの反りが接続状態に影響することはなく、確実
に接続されるから、安定したフィルタ特性を確保でき、
その結果製品歩留りを向上できる。
また、上述のように誘電体基板2の反りは接続性に影響
しないから、従来のような接続を確実にするため誘電体
基板2の加工精度を向上させる必要はなく、加工コスト
を低減できる。
しないから、従来のような接続を確実にするため誘電体
基板2の加工精度を向上させる必要はなく、加工コスト
を低減できる。
さらにまた、共振電極4間に樹脂シート6を介在させた
ので樹脂シート6がない場合に比べ、誘電体媒質の掻端
な不連続部分が生じることによるピ 回路定数、例えば特性インiチーダンスや実効誘電率へ
の影響を少なくできる。
ので樹脂シート6がない場合に比べ、誘電体媒質の掻端
な不連続部分が生じることによるピ 回路定数、例えば特性インiチーダンスや実効誘電率へ
の影響を少なくできる。
なお、本実施例では、誘電体層として低8rの樹脂シー
トを例にとったが、この誘電体層は低εrのガラス又は
セラミックスなどの誘電体板でもよい。
トを例にとったが、この誘電体層は低εrのガラス又は
セラミックスなどの誘電体板でもよい。
以上のように本発明に係るトリプレート型ストリップラ
インフィルタによれば、誘電体基板に形成された凹状溝
の内表面に沿うように被M形成され、誘電体層を挟んで
対向する一対の共振電極を、これの他側端間に接続部材
を挿入して導通させたので、この接続部を外部から見な
がら接続作業ができ、接続が確実になって安定したフィ
ルタ特性を確保でき、その結果製品歩留りを向上できる
効果がある。また、誘電体基板の反りが接続性に影響を
与えることはないから、該基板の加工精度を上げる必要
はなく、加工コストを低減できる効果もある。
インフィルタによれば、誘電体基板に形成された凹状溝
の内表面に沿うように被M形成され、誘電体層を挟んで
対向する一対の共振電極を、これの他側端間に接続部材
を挿入して導通させたので、この接続部を外部から見な
がら接続作業ができ、接続が確実になって安定したフィ
ルタ特性を確保でき、その結果製品歩留りを向上できる
効果がある。また、誘電体基板の反りが接続性に影響を
与えることはないから、該基板の加工精度を上げる必要
はなく、加工コストを低減できる効果もある。
1 第1図ないし第3図は本発明の一実施例によるトリ
プレート型ストリップラインフィルタを説明するための
図であり、第1図はその1部断面正面図、第2図は第1
図のn−■線断面図、第3図は接続部材を共振電極間に
挿入した状態を示す斜視図、第4図は従来のトリプレー
ト型ストリップラインフィルタを示す正面図である。 図において、1はトリプレート型ストリップラインフィ
ルタ、2は誘電体基板、3はアース電極、4は共振を橿
、5は溝部、6は樹脂シート(誘電体1)、7は接続部
材である。 特許出願人 株式会社 村田製作所代理人 弁
理士 下布 努 第1図 第2図
プレート型ストリップラインフィルタを説明するための
図であり、第1図はその1部断面正面図、第2図は第1
図のn−■線断面図、第3図は接続部材を共振電極間に
挿入した状態を示す斜視図、第4図は従来のトリプレー
ト型ストリップラインフィルタを示す正面図である。 図において、1はトリプレート型ストリップラインフィ
ルタ、2は誘電体基板、3はアース電極、4は共振を橿
、5は溝部、6は樹脂シート(誘電体1)、7は接続部
材である。 特許出願人 株式会社 村田製作所代理人 弁
理士 下布 努 第1図 第2図
Claims (1)
- (1)第1主面にアース電極が形成され、第2主面に、
一側端が上記アース電極に接続され短冊状に延びる複数
の共振電極が形成された第1、第2誘電体基板を、上記
共振電極が対向接触するよう重ね合わせて構成されたト
リプレート型ストリップラインフィルタにおいて、上記
共振電極を、上記第1、第2誘電体基板の対向面に凹状
の溝を形成し、該溝の内表面に電極材料を被覆して凹状
に形成するとともに、該共振電極間に誘電体層を介在さ
せ、該誘電体層を挟んで対向する共振電極の他側端間に
接続部材を挿入接続して、該両共振電極を導通させたこ
とを特徴とするトリプレート型ストリップラインフィル
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61305028A JPS63156403A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | トリプレ−ト型ストリツプラインフイルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61305028A JPS63156403A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | トリプレ−ト型ストリツプラインフイルタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63156403A true JPS63156403A (ja) | 1988-06-29 |
| JPH0563041B2 JPH0563041B2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=17940222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61305028A Granted JPS63156403A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | トリプレ−ト型ストリツプラインフイルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63156403A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02290303A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-11-30 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 高周波誘電体部品およびその製造方法 |
| JPH0443703A (ja) * | 1990-06-08 | 1992-02-13 | Ngk Insulators Ltd | 対称型ストリップライン共振器 |
| JPH056915U (ja) * | 1991-05-24 | 1993-01-29 | 住友金属工業株式会社 | 高周波用共振器 |
-
1986
- 1986-12-19 JP JP61305028A patent/JPS63156403A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02290303A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-11-30 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 高周波誘電体部品およびその製造方法 |
| JPH0443703A (ja) * | 1990-06-08 | 1992-02-13 | Ngk Insulators Ltd | 対称型ストリップライン共振器 |
| JPH056915U (ja) * | 1991-05-24 | 1993-01-29 | 住友金属工業株式会社 | 高周波用共振器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0563041B2 (ja) | 1993-09-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |