JPS63158414A - 測定デ−タ記憶装置 - Google Patents
測定デ−タ記憶装置Info
- Publication number
- JPS63158414A JPS63158414A JP30708686A JP30708686A JPS63158414A JP S63158414 A JPS63158414 A JP S63158414A JP 30708686 A JP30708686 A JP 30708686A JP 30708686 A JP30708686 A JP 30708686A JP S63158414 A JPS63158414 A JP S63158414A
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- JP
- Japan
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- measurement data
- amount
- change
- measured data
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- Pending
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- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、センサからの測定データを記憶する装置に関
する。
する。
[従来の技術]
従来より、サーミスタ等の測温体(センサ)によって測
定された温度データを記憶する装置が提案されている。
定された温度データを記憶する装置が提案されている。
かかる温度測定データ記憶装置のブロック図を示すと、
第5図のようになるが、この温度測定データ記憶装置は
、測温体1からの温度測定信号を増幅する信号増幅器2
.この信号増幅器2からの電圧信号をパルス信号に変換
する■/F変換器3.シングルチップマイクロコンピュ
ータ(CPU)4をそなえており、シングルチップマイ
クロコンピュータ4にはプリンタ5が接続されるように
なっている。
第5図のようになるが、この温度測定データ記憶装置は
、測温体1からの温度測定信号を増幅する信号増幅器2
.この信号増幅器2からの電圧信号をパルス信号に変換
する■/F変換器3.シングルチップマイクロコンピュ
ータ(CPU)4をそなえており、シングルチップマイ
クロコンピュータ4にはプリンタ5が接続されるように
なっている。
次に動作について説明する。Pls温体1からの温度測
定信号が信号増幅器2によって増幅され、V/F変換器
3によってパルス信号としてシングルチップマイクロコ
ンピュータ4内へ取り入れられ、所定の時間ごとに温度
測定データがシングルチップマイクロコンピュータ4内
のメモリに記憶されてゆくようになっている。
定信号が信号増幅器2によって増幅され、V/F変換器
3によってパルス信号としてシングルチップマイクロコ
ンピュータ4内へ取り入れられ、所定の時間ごとに温度
測定データがシングルチップマイクロコンピュータ4内
のメモリに記憶されてゆくようになっている。
そして、必要に応じ、記憶データをプリンタ5にプリン
トアウトすることができるようになっている。
トアウトすることができるようになっている。
ところで、測定データを読み込む間隔は短いほど温度変
化を正確に把握することができるが、このように測定点
数を多くすると多くの記憶容量を必要とする。
化を正確に把握することができるが、このように測定点
数を多くすると多くの記憶容量を必要とする。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、このような従来の温度測定データ記憶装
置では、シングルチップマイクロコンピュータ4を使用
しているので、記憶容量が少なく、したがって測定点数
を増やそうとすれば、メモリ(RAM)6を増設しなけ
ればならない、これによりコスト面や配設スペース面で
不利となる。
置では、シングルチップマイクロコンピュータ4を使用
しているので、記憶容量が少なく、したがって測定点数
を増やそうとすれば、メモリ(RAM)6を増設しなけ
ればならない、これによりコスト面や配設スペース面で
不利となる。
本発明はこのような問題点を解決するためになされたも
ので、記憶容量を増やさずに測定点数を増やせるように
した、測定データ記憶°装置を提供することを目的とす
る。
ので、記憶容量を増やさずに測定点数を増やせるように
した、測定データ記憶°装置を提供することを目的とす
る。
[問題点を解決するための手段]
このため、本発明の測定データ記憶装置は、センサから
の測定データの変化量を検出する測定データ変化量検出
手段と、同測定データ変化量検出手段によって検出され
た変化量が所定範囲内にあるかどうかを判定する判定手
段と、同判定手段によって上記変化量が上記所定範囲外
であると判定されると上記測定データを上記記憶手段に
記憶させるとともに上記変化量が上記所定範囲内にある
と判定されると上記測定データの上記記憶手段への記憶
は行なわせない制御手段とを設けたことを特徴としてい
る。
の測定データの変化量を検出する測定データ変化量検出
手段と、同測定データ変化量検出手段によって検出され
た変化量が所定範囲内にあるかどうかを判定する判定手
段と、同判定手段によって上記変化量が上記所定範囲外
であると判定されると上記測定データを上記記憶手段に
記憶させるとともに上記変化量が上記所定範囲内にある
と判定されると上記測定データの上記記憶手段への記憶
は行なわせない制御手段とを設けたことを特徴としてい
る。
[作 用]
上述の本発明の測定データ記憶装置では、測定データ変
化量検出手段によってセンサからの測定データの変化量
を検出し、判定手段によって検出された変化量が所定範
囲内にあるかどうかが判定される。そして、判定手段に
よって上記変化量が上記所定範囲外であると判定される
と、上記測定データを記憶手段に記憶させるとともに、
判定手段によって上記変化量が上記所定範囲内にあると
判定されると、上記測定データの記憶手段への記憶は行
なわれない、このように測定データを記憶させるかどう
かという制御は制御手段によって行なわれる。このとき
、経過時間は記憶させない場合にも積算しておく。
化量検出手段によってセンサからの測定データの変化量
を検出し、判定手段によって検出された変化量が所定範
囲内にあるかどうかが判定される。そして、判定手段に
よって上記変化量が上記所定範囲外であると判定される
と、上記測定データを記憶手段に記憶させるとともに、
判定手段によって上記変化量が上記所定範囲内にあると
判定されると、上記測定データの記憶手段への記憶は行
なわれない、このように測定データを記憶させるかどう
かという制御は制御手段によって行なわれる。このとき
、経過時間は記憶させない場合にも積算しておく。
[発明の実施例]
以下、図示する実施例につき本発明を具体的に説明する
。第1図は本発明の一実施例としての温度測定データ記
憶装置を示すブロック図であり、この温度測定データ記
憶装置は、サーミスタ等から成る測温体(センサ)1か
らの温度測定信号をリード線14を介して受けこの信号
を増幅する信号増幅器2.この信号増幅器2からの電圧
信号をパルス信号(ディジタル信号)に変換するV/F
変換器3.シングルチップマイクロコンピュータ(CP
U)7をそなえており、このシングルチップマイクロコ
ンピュータ7にはプリントアウト用端子が設けられてい
て、このプリントアウト用端子にはプリンタ5が接続さ
れるようになっている。
。第1図は本発明の一実施例としての温度測定データ記
憶装置を示すブロック図であり、この温度測定データ記
憶装置は、サーミスタ等から成る測温体(センサ)1か
らの温度測定信号をリード線14を介して受けこの信号
を増幅する信号増幅器2.この信号増幅器2からの電圧
信号をパルス信号(ディジタル信号)に変換するV/F
変換器3.シングルチップマイクロコンピュータ(CP
U)7をそなえており、このシングルチップマイクロコ
ンピュータ7にはプリントアウト用端子が設けられてい
て、このプリントアウト用端子にはプリンタ5が接続さ
れるようになっている。
なお、信号増幅器2.V/F変換器3.シングルチップ
マイクロコンピュータ7には充電可能な電池(バッテリ
)が接続されている。
マイクロコンピュータ7には充電可能な電池(バッテリ
)が接続されている。
ところで、シングルチップマイクロコンピュータ7は、
測温体1からの温度測定データを測定経過時間とともに
記憶しつる記憶手段(メモリ;RAM)8を有するほか
、測温体1からの温度測定データの変化量T (n)
−T (n−1) =ΔTを検出する測定データ変化量
検出手段9、この測定データ変化量検出手段9によって
検出された変化量ΔTが所定範囲内にあるかどうかを判
定する判定手段10、この判定手段10によって上記変
化量へTが上記所定範囲外であると判定されると上記測
定データT(n)を記憶手段8に記憶させるとともに上
記変化量へTが上記所定範囲内にあると判定されると上
記測定データT (n)の記憶手段8への記憶は行なわ
せない制御手段11の機能を有している。ここで、これ
らの手段9,10゜11はデータ記憶プログラムにて実
現される。
測温体1からの温度測定データを測定経過時間とともに
記憶しつる記憶手段(メモリ;RAM)8を有するほか
、測温体1からの温度測定データの変化量T (n)
−T (n−1) =ΔTを検出する測定データ変化量
検出手段9、この測定データ変化量検出手段9によって
検出された変化量ΔTが所定範囲内にあるかどうかを判
定する判定手段10、この判定手段10によって上記変
化量へTが上記所定範囲外であると判定されると上記測
定データT(n)を記憶手段8に記憶させるとともに上
記変化量へTが上記所定範囲内にあると判定されると上
記測定データT (n)の記憶手段8への記憶は行なわ
せない制御手段11の機能を有している。ここで、これ
らの手段9,10゜11はデータ記憶プログラムにて実
現される。
また、信号増幅器2.V/F変換器3およびシングルチ
ップマイクロコンピュータ7は第3図に示すような防水
耐圧断熱容器12内に収納されている。
ップマイクロコンピュータ7は第3図に示すような防水
耐圧断熱容器12内に収納されている。
なお、測温体1は防水耐圧断熱容器12外に設けられて
おり、防水耐圧断熱容器12外の測温体1と防水耐圧断
熱容器12内の信号増幅器2とはリード線14を介して
接続されているが、このリード線14が防水耐圧断熱容
器12を貫通する部分には防水耐圧断熱用シール部材1
3が配設されている。これにより防水耐圧断熱容器12
内の防水、耐圧および断熱効果が充分に得られるように
なっている。
おり、防水耐圧断熱容器12外の測温体1と防水耐圧断
熱容器12内の信号増幅器2とはリード線14を介して
接続されているが、このリード線14が防水耐圧断熱容
器12を貫通する部分には防水耐圧断熱用シール部材1
3が配設されている。これにより防水耐圧断熱容器12
内の防水、耐圧および断熱効果が充分に得られるように
なっている。
さらに、この防水耐圧断熱容器12は、第3図に示すご
とく、蓋12Aを有しており、この蓋12Aをあけるこ
とにより、中の信号増幅器2゜V/F変換器3.シング
ルチップマイクロコンピュータ7やバッテリを簡単に取
り出すことができるほか、バッテリの充電も容易に行な
うことができる。なお、蓋12Aと容器本体12Bとの
間にもパツキン等の防水耐圧断熱用シール部材が介装さ
れている。
とく、蓋12Aを有しており、この蓋12Aをあけるこ
とにより、中の信号増幅器2゜V/F変換器3.シング
ルチップマイクロコンピュータ7やバッテリを簡単に取
り出すことができるほか、バッテリの充電も容易に行な
うことができる。なお、蓋12Aと容器本体12Bとの
間にもパツキン等の防水耐圧断熱用シール部材が介装さ
れている。
上述の構成により、例えば第4図に示すように、本実施
例にかかる温度測定データ記憶装置15は。
例にかかる温度測定データ記憶装置15は。
外気と遮断さ九た蒸気加熱炉16内にコンベア17を介
して外部より被加熱物体18と共に入れ、炉16内を移
動させ、水冷等により冷却して炉16外に再び取り出し
たとき、被加熱物体18がどのような温度履歴を受けた
かを測定する場合などに使用される。
して外部より被加熱物体18と共に入れ、炉16内を移
動させ、水冷等により冷却して炉16外に再び取り出し
たとき、被加熱物体18がどのような温度履歴を受けた
かを測定する場合などに使用される。
なお、第4図において、19は蒸気遮断装置。
20は水冷装置付きの蒸気遮断装置である。
そして、測定データ記憶装置115内では、上記のよう
な温度履歴を測定するために、コンベア17によって送
られている間に次のようなデータ記憶処理が実行されて
いる。すなわち第2図に示すごとく、まずステップS1
で、温度測定データ(測温データ)を読み込んでから、
その後ステップS2で今回の測定データT (n)と前
回の測定データT(n−1)との差、つまりデータ変化
量ΔTを演算によって検出することが行なわれる。
な温度履歴を測定するために、コンベア17によって送
られている間に次のようなデータ記憶処理が実行されて
いる。すなわち第2図に示すごとく、まずステップS1
で、温度測定データ(測温データ)を読み込んでから、
その後ステップS2で今回の測定データT (n)と前
回の測定データT(n−1)との差、つまりデータ変化
量ΔTを演算によって検出することが行なわれる。
そして、ステップS3で、この変化量ΔTが所定範囲内
にあるかどうか、即ち1ΔTl<T、かどうかが判定さ
れる。もし変化量ΔTが所定範囲外である場合は、ステ
ップS3でNoルートをとり、ステップS4において、
今回の測定データT (n)を記憶する。また変化量へ
Tが所定範囲内である場合は、YESルートをとって、
ステップS5で、今回の測定データT (n)は記憶せ
ずに経過時間のみを積算する。
にあるかどうか、即ち1ΔTl<T、かどうかが判定さ
れる。もし変化量ΔTが所定範囲外である場合は、ステ
ップS3でNoルートをとり、ステップS4において、
今回の測定データT (n)を記憶する。また変化量へ
Tが所定範囲内である場合は、YESルートをとって、
ステップS5で、今回の測定データT (n)は記憶せ
ずに経過時間のみを積算する。
その後は、ある時間経過するごとに上記と同様の処理を
実行してゆく。
実行してゆく。
このようにして、炉16内での温度履歴を記憶させるこ
とができ、その後は防水耐圧断熱容器12の蓋12Aを
あけてプリンタ5を接続して、記憶データをプリントア
ウトさせることが行なわれる。
とができ、その後は防水耐圧断熱容器12の蓋12Aを
あけてプリンタ5を接続して、記憶データをプリントア
ウトさせることが行なわれる。
これにより、従来のようにメモリ(RAM)を増設する
ことなく、測定点数を増やすことができる。その結果、
電力消費やコストの面あるいは配設スペースの点で有利
となるのである。
ことなく、測定点数を増やすことができる。その結果、
電力消費やコストの面あるいは配設スペースの点で有利
となるのである。
なお1本測定データ記憶装置は、温度測定データを記憶
するもののほか、圧力等種々の物理量を測定しこの測定
データを記憶するものにも同様にして適用することがで
きる。
するもののほか、圧力等種々の物理量を測定しこの測定
データを記憶するものにも同様にして適用することがで
きる。
また、上記V/F変換器3は一般のA/D変換器に代替
することができる。
することができる。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明の測定データ記憶装置によ
れば、従来のようにメモリを増設することなく、測定点
数を増やすことができ、これにより電力消費やコストの
面あるいは配設スペースの点で有利となる効果が得られ
る。
れば、従来のようにメモリを増設することなく、測定点
数を増やすことができ、これにより電力消費やコストの
面あるいは配設スペースの点で有利となる効果が得られ
る。
第1〜4図は本発明の一実施例としての測定データ記憶
装置を示すもので、第1図はそのブロック図、第2図は
その作用を説明するためのフローチャート、第3図は本
装置を防水耐圧断熱容器内に収納している様子を示す斜
視図、第4図は本装置の使用例を示す模式図であり、第
5図は従来の測定データ記憶装置を示すブロック図であ
る。 図において、1−211温体(センサ)、2−fft号
増幅器、3−V/F変換器、5−プリンタ、7−シング
ルチップマイクロコンピュータ、8−記憶手段、9−測
定データ変化量検出手段、10−判定手段、11−制御
手段、12−防水耐圧断熱容器、12A−蓋、12B−
容器本体、13−シール部材、14−リード線、15−
測定データ記憶装置、16−蒸気加熱炉、17−コンベ
ア、18−被加熱物体、19.20−蒸気遮断装置。 なお1図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第2図 第3図 第4図 第5図
装置を示すもので、第1図はそのブロック図、第2図は
その作用を説明するためのフローチャート、第3図は本
装置を防水耐圧断熱容器内に収納している様子を示す斜
視図、第4図は本装置の使用例を示す模式図であり、第
5図は従来の測定データ記憶装置を示すブロック図であ
る。 図において、1−211温体(センサ)、2−fft号
増幅器、3−V/F変換器、5−プリンタ、7−シング
ルチップマイクロコンピュータ、8−記憶手段、9−測
定データ変化量検出手段、10−判定手段、11−制御
手段、12−防水耐圧断熱容器、12A−蓋、12B−
容器本体、13−シール部材、14−リード線、15−
測定データ記憶装置、16−蒸気加熱炉、17−コンベ
ア、18−被加熱物体、19.20−蒸気遮断装置。 なお1図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (2)
- (1)記憶手段をそなえセンサからの測定データを測定
経過時間とともに上記記憶手段に記憶する測定データ記
憶装置において、上記センサからの測定データの変化量
を検出する測定データ変化量検出手段と、同測定データ
変化量検出手段によって検出された変化量が所定範囲内
にあるかどうかを判定する判定手段と、同判定手段によ
って上記変化量が上記所定範囲外であると判定されると
上記測定データを上記記憶手段に記憶させるとともに上
記変化量が上記所定範囲内にあると判定されると上記測
定データの上記記憶手段への記憶は行なわせない制御手
段とが設けられたことを特徴とする、測定データ記憶装
置。 - (2)上記の記憶手段、測定データ変化量検出手段、判
定手段および制御手段がシングルチップマイクロコンピ
ュータ内に実装され、同シングルチップマイクロコンピ
ュータが防水耐圧断熱容器内に収納されるとともに、上
記センサが上記防水耐圧断熱容器外に設けられて、且つ
、上記のセンサとシングルチップマイクロコンピュータ
とをつなぐリード線が上記防水耐圧断熱容器を貫通する
部分に防水耐圧断熱用シール部材が配設されていること
を特徴とする、特許請求の範囲第1項記載の測定データ
記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30708686A JPS63158414A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 測定デ−タ記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30708686A JPS63158414A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 測定デ−タ記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63158414A true JPS63158414A (ja) | 1988-07-01 |
Family
ID=17964860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30708686A Pending JPS63158414A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 測定デ−タ記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63158414A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5839371U (ja) * | 1981-09-09 | 1983-03-15 | 株式会社クボタ | 乗用型田植機 |
| JPS59114421A (ja) * | 1982-12-21 | 1984-07-02 | Terumo Corp | 物理量測定装置 |
-
1986
- 1986-12-23 JP JP30708686A patent/JPS63158414A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5839371U (ja) * | 1981-09-09 | 1983-03-15 | 株式会社クボタ | 乗用型田植機 |
| JPS59114421A (ja) * | 1982-12-21 | 1984-07-02 | Terumo Corp | 物理量測定装置 |
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