JPS63159093A - 頁めくり装置 - Google Patents
頁めくり装置Info
- Publication number
- JPS63159093A JPS63159093A JP31040186A JP31040186A JPS63159093A JP S63159093 A JPS63159093 A JP S63159093A JP 31040186 A JP31040186 A JP 31040186A JP 31040186 A JP31040186 A JP 31040186A JP S63159093 A JPS63159093 A JP S63159093A
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- Japan
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- arm
- page
- speed
- motor
- flip
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- Pending
Links
- 230000007306 turnover Effects 0.000 title description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 7
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Tumbler Switches (AREA)
- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は頁めくり装置、詳しくは楽譜等を演奏中に自動
的にめくることのできる頁めくり装置の改良に間する。
的にめくることのできる頁めくり装置の改良に間する。
(従来の技術)
従来の頁めくり装置、詳しくは書籍の頁、楽譜の譜面等
を自動的にめくる装置としては、例えば特開昭60−2
04398号公報に開示されたものが知られている。
を自動的にめくる装置としては、例えば特開昭60−2
04398号公報に開示されたものが知られている。
この装置は、頁間に挿入されてその頁をめくる押かん及
びレバーを有する回動軸と、この回動軸にめくり方向の
回動習性を付与するばねと、そのレバーを係止し、ばね
による回動軸の回動を阻止するロック機構と、そのロッ
ク状態を解除するソレノイドと、を備えたものである。
びレバーを有する回動軸と、この回動軸にめくり方向の
回動習性を付与するばねと、そのレバーを係止し、ばね
による回動軸の回動を阻止するロック機構と、そのロッ
ク状態を解除するソレノイドと、を備えたものである。
従って、この装置では、ロック機構により回動軸の回動
を阻止した状態から、ソレノイドによりロック状態を解
除すると、ばね力によって回動軸が回動し、頁をめくる
ことになる。
を阻止した状態から、ソレノイドによりロック状態を解
除すると、ばね力によって回動軸が回動し、頁をめくる
ことになる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような従来の装置にあっては、ロッ
ク状態を解除すると、ばねの力により回動輪が常に一定
パターンの大きな速度で回動する。
ク状態を解除すると、ばねの力により回動輪が常に一定
パターンの大きな速度で回動する。
すなわち、頁めくりの速度(めくり時間)は常に一定で
あった。ところが、演奏中での頁めくり速度(平均頁め
くり速度)は演奏者、演奏曲目等との関係で変更可能で
あることが要求されているが、このような従来の頁めく
り装置にあフては、そのめくり速度を変更することはで
きず使用に際して極めて不便なものであった。
あった。ところが、演奏中での頁めくり速度(平均頁め
くり速度)は演奏者、演奏曲目等との関係で変更可能で
あることが要求されているが、このような従来の頁めく
り装置にあフては、そのめくり速度を変更することはで
きず使用に際して極めて不便なものであった。
(問題点を解決するための手段)
そこで、本発明は、楽譜の頁に係合して移動することに
よりその頁をめくるアームと、このアームを駆動する駆
動手段とを備えた頁めくり装置において、上記駆動手段
の駆動を制御することにより、上記アームの移動速度を
可変とする速度変更手段を設けた頁めくり装置を提供す
ることにより、上記問題点を解決することをその目的と
している。
よりその頁をめくるアームと、このアームを駆動する駆
動手段とを備えた頁めくり装置において、上記駆動手段
の駆動を制御することにより、上記アームの移動速度を
可変とする速度変更手段を設けた頁めくり装置を提供す
ることにより、上記問題点を解決することをその目的と
している。
(作用及び効果)
本発明に係る頁めくり装置にあっては、駆動手段により
アームを移動(回動)して頁をめくる。
アームを移動(回動)して頁をめくる。
この場合、速度変更手段により駆動手段の駆動を制御す
ることにより、アームの移動速度(回動速度)は演奏者
、演奏曲目等に合わせて適宜変更することができる。す
なわち、アームの移動速度は可変とすることができる。
ることにより、アームの移動速度(回動速度)は演奏者
、演奏曲目等に合わせて適宜変更することができる。す
なわち、アームの移動速度は可変とすることができる。
従って、本発明によれば、全体的にみて、演奏者にとっ
て、最適の速度で頁めくりの動作を行わせることができ
、極めて有用な頁めくり装置を提供することができる。
て、最適の速度で頁めくりの動作を行わせることができ
、極めて有用な頁めくり装置を提供することができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第3図は、本発明の一実施例を示すものである
。
。
第1図において、1は楽譜の頁に係合して例えば回動す
ることによりその頁をめくるアームである。3はこのア
ーム1を駆動(回動)する駆動手段である。さらに、5
は駆動手段3の駆動を制御する(本実施例ではモータの
回転速度を可変制御する)ことにより、上記アーム1の
回動速度を可変とする速度変更手段である。
ることによりその頁をめくるアームである。3はこのア
ーム1を駆動(回動)する駆動手段である。さらに、5
は駆動手段3の駆動を制御する(本実施例ではモータの
回転速度を可変制御する)ことにより、上記アーム1の
回動速度を可変とする速度変更手段である。
第2図に詳示するように、このアーム1は上下方向に沿
って複数個が並設されており、それぞれその基端部を中
心として水平面内で略180度の範囲で回動自在に設け
られている。すなわち、これらのアーム1のそれぞれの
基端部には垂直に設けた単一の回動軸(図示を省略して
いる)が挿通され、各アーム1はこの回動軸に回動自在
に支持されているのである。
って複数個が並設されており、それぞれその基端部を中
心として水平面内で略180度の範囲で回動自在に設け
られている。すなわち、これらのアーム1のそれぞれの
基端部には垂直に設けた単一の回動軸(図示を省略して
いる)が挿通され、各アーム1はこの回動軸に回動自在
に支持されているのである。
各アーム1の先端部は下方に向かりて略90度折り曲げ
られて形成され、その下端にはそれぞれクリップ11が
取り付けられている。これらのクリップ11は、例えば
本装置の前方に配置される楽譜の各員の例えば上端縁を
挟み、把持するものである。
られて形成され、その下端にはそれぞれクリップ11が
取り付けられている。これらのクリップ11は、例えば
本装置の前方に配置される楽譜の各員の例えば上端縁を
挟み、把持するものである。
他方、各アーム1の基端部には水平面内で所定の曲率で
湾曲したく半円状の)転がり接触面13が形成されてお
り、これらの転がり接触面13はそれぞれ複数の硬質ゴ
ム製のカム15に当接可能に設けられている。
湾曲したく半円状の)転がり接触面13が形成されてお
り、これらの転がり接触面13はそれぞれ複数の硬質ゴ
ム製のカム15に当接可能に設けられている。
これらのカム15は第2図中矢印X−Y方向に移動する
矩形板状の駆動体くスライドプレート)17の前面にそ
れぞれ突出して固定されている。
矩形板状の駆動体くスライドプレート)17の前面にそ
れぞれ突出して固定されている。
また、それらのカム15の配置は図中Y方向に向かって
下方に位置するように、いわゆる階段状に設けられてい
る。すなわち、駆動体17がX方向に移動すると、まず
最上部のカム15が最上部のアーム1の基端部の転がり
接触面13に当接し、次いで二番目のカム15が二番目
のアーム1のそれ13に当接し、以下順次対応するカム
15とアーム1のそれ13とがそれぞれ当接するように
構成されているのである。なお、アーム1の後方に設け
られた駆動体(スライドプレート)17は床面上に立設
した支持体(図示していない)に水平方向に移動(摺動
)自在に支持されている。
下方に位置するように、いわゆる階段状に設けられてい
る。すなわち、駆動体17がX方向に移動すると、まず
最上部のカム15が最上部のアーム1の基端部の転がり
接触面13に当接し、次いで二番目のカム15が二番目
のアーム1のそれ13に当接し、以下順次対応するカム
15とアーム1のそれ13とがそれぞれ当接するように
構成されているのである。なお、アーム1の後方に設け
られた駆動体(スライドプレート)17は床面上に立設
した支持体(図示していない)に水平方向に移動(摺動
)自在に支持されている。
また、駆動体17は駆動機構、例えばモータ等により駆
動されるように構成されている。すなわち、駆動体17
の長平方向の両端にそれぞれワイヤの各一端を連結し、
これらのワイヤの各他端をモータの出力軸に連結したも
のである(実願昭61−118200号参照)。
動されるように構成されている。すなわち、駆動体17
の長平方向の両端にそれぞれワイヤの各一端を連結し、
これらのワイヤの各他端をモータの出力軸に連結したも
のである(実願昭61−118200号参照)。
従って、上記アーム1の転がり接触面13、カム15、
駆動体17及び駆動機構は、全体としてこれ゛らのアー
ム1を回動させる駆動手段2を構成していることになる
。
駆動体17及び駆動機構は、全体としてこれ゛らのアー
ム1を回動させる駆動手段2を構成していることになる
。
また、第3図に示すように、スライドプレート17を駆
動するモータ21は駆動回路23により正逆両方向に回
転駆動される構成である。
動するモータ21は駆動回路23により正逆両方向に回
転駆動される構成である。
すなわち、演奏者の足元に配設された一対のペダルスイ
ッチ(SWR,5WL)のうちの一方のスイッチSWR
を踏み込むと(ONとする)、優先回路26はフリップ
フロップ回路27に優先信号を出力する。この結果、フ
リップフロップ回路27がセットされ、駆動回路23に
右回転の指示が与えられる。このとき、もう一つのフリ
ップフロップ回#129はリセットされたままである。
ッチ(SWR,5WL)のうちの一方のスイッチSWR
を踏み込むと(ONとする)、優先回路26はフリップ
フロップ回路27に優先信号を出力する。この結果、フ
リップフロップ回路27がセットされ、駆動回路23に
右回転の指示が与えられる。このとき、もう一つのフリ
ップフロップ回#129はリセットされたままである。
そして、モータ21が右回転し、スライドプレート17
が移動する結果カム15がアーム1基端部の転がり接触
面13に当接し、アーム1を回動させることにより、頁
がめくられる。
が移動する結果カム15がアーム1基端部の転がり接触
面13に当接し、アーム1を回動させることにより、頁
がめくられる。
この場合において、スライドプレート17が所定距離だ
け移動すると、ホトカブラ31、すなわち一対の発光素
子と受光素子とは、この移動量を検出して高レベル信号
を出力する。その結果、ワンショットパルス発生回路3
3がリセットパルスをフリップフロップ回路27に出力
する。よって、このフリップフロップ回路27がリセッ
トされ、駆動回路23によりモータ21の回転は停止さ
れる。
け移動すると、ホトカブラ31、すなわち一対の発光素
子と受光素子とは、この移動量を検出して高レベル信号
を出力する。その結果、ワンショットパルス発生回路3
3がリセットパルスをフリップフロップ回路27に出力
する。よって、このフリップフロップ回路27がリセッ
トされ、駆動回路23によりモータ21の回転は停止さ
れる。
そして、スライドブレー)17が右端にまで移動すると
、その右端への移動をホトカブラ35が検出し、高レベ
ル信号を出力する。そして、ワンショットパルス発生回
路37からワンショットパルスがフリップフロップ回路
39に供給される。
、その右端への移動をホトカブラ35が検出し、高レベ
ル信号を出力する。そして、ワンショットパルス発生回
路37からワンショットパルスがフリップフロップ回路
39に供給される。
このフリップフロップ回路39が右回転用のフリップフ
ロップ回路27をリセットし、結果としてモータ21を
停止する。この場合、再び右回転駆動用のペダルスイッ
チSWRを踏み込んでもモータ21はロックしている。
ロップ回路27をリセットし、結果としてモータ21を
停止する。この場合、再び右回転駆動用のペダルスイッ
チSWRを踏み込んでもモータ21はロックしている。
そして、左回転駆動用のペダルスイッチSWLを踏み込
むと、優先回路25が優先信号を出力し、左回転用のフ
リップフロップ回路29がセットされる。その結果、駆
動回路23がモータ21を左回転させる。このとき、左
側のセット出力で右側ロック用のフリップフロップ回路
39をリセットする。
むと、優先回路25が優先信号を出力し、左回転用のフ
リップフロップ回路29がセットされる。その結果、駆
動回路23がモータ21を左回転させる。このとき、左
側のセット出力で右側ロック用のフリップフロップ回路
39をリセットする。
また、スライドプレート17の左死点はホトカブラ41
により検出され、ワンショットパルス発生回路43から
のワンショットパルス信号がフリップフロップ回路45
に供給される構成となっている。これらは上記右死点検
出用のフリップフロップ回路39、ワンショットパルス
発生回路37と同様に構成されている。
により検出され、ワンショットパルス発生回路43から
のワンショットパルス信号がフリップフロップ回路45
に供給される構成となっている。これらは上記右死点検
出用のフリップフロップ回路39、ワンショットパルス
発生回路37と同様に構成されている。
ここで、51はモータ21に駆動電流を供給するトラン
ジスタであり、このトランジスタ51のベース端子は可
変抵抗53に接続されている。従って、このトランジス
タ51にあっては、そのベース・コレクタ間及びベース
・エミッタ間の抵抗値を図外のスイッチにより適宜変化
させ、その駆動電流を変化させるものである。なお、5
5.57は固定抵抗である。
ジスタであり、このトランジスタ51のベース端子は可
変抵抗53に接続されている。従って、このトランジス
タ51にあっては、そのベース・コレクタ間及びベース
・エミッタ間の抵抗値を図外のスイッチにより適宜変化
させ、その駆動電流を変化させるものである。なお、5
5.57は固定抵抗である。
これらのトランジスタ51、可変抵抗53、固定抵抗5
5.57は、全体としてモータ21の回転速度を変化さ
せることにより、上記アーム1の回動速度を調節する速
度変更手段5を構成している。
5.57は、全体としてモータ21の回転速度を変化さ
せることにより、上記アーム1の回動速度を調節する速
度変更手段5を構成している。
次に作用について説明する。
まず、譜面台上に楽譜を載置し、その楽譜の多頁を各ア
ーム1のクリップ11でそれぞれ把持させる。このよう
なセット状態から、一方のフットペダルを踏み込む(フ
ットスイッチ5WIIをON操作する)。その結果、優
先回路25を介してフリップフロップ回路27から駆動
回路23に駆動信号が供給され、モータ21は右回転す
る。ここで、可変抵抗53は演奏する曲目、演奏者の意
図等により適宜セットされている。従って、モータ21
はそのトランジスタ51からの駆動電流に応じて所定の
速度で回転し、結果として、スライドプレート17が第
2図中X方向に一定の速度で所定距離だけ移動する。よ
って、最上方のカム15が最上方のアーム1の転がり接
触面11に転がり接触してそのアーム1を所定の速度で
回動させる。
ーム1のクリップ11でそれぞれ把持させる。このよう
なセット状態から、一方のフットペダルを踏み込む(フ
ットスイッチ5WIIをON操作する)。その結果、優
先回路25を介してフリップフロップ回路27から駆動
回路23に駆動信号が供給され、モータ21は右回転す
る。ここで、可変抵抗53は演奏する曲目、演奏者の意
図等により適宜セットされている。従って、モータ21
はそのトランジスタ51からの駆動電流に応じて所定の
速度で回転し、結果として、スライドプレート17が第
2図中X方向に一定の速度で所定距離だけ移動する。よ
って、最上方のカム15が最上方のアーム1の転がり接
触面11に転がり接触してそのアーム1を所定の速度で
回動させる。
これによりその頁は一方向にめくられることになる。以
下、このフットペダルをさらに踏み込むと順番に多頁は
めくられる。すなわち、頁送り動作が行われるのである
。
下、このフットペダルをさらに踏み込むと順番に多頁は
めくられる。すなわち、頁送り動作が行われるのである
。
このとき、カム15とアーム1とは転がり接触してその
接触面間の摩擦力により力の伝達を行フているため、頁
に(アーム1に)めくり方向に対して逆方向の抵抗力が
作用した場合は、それらの接触面間ですべりが生じ、頁
が無理にめくられることはなく、頁の破損等の不具合は
未然に防止されている。
接触面間の摩擦力により力の伝達を行フているため、頁
に(アーム1に)めくり方向に対して逆方向の抵抗力が
作用した場合は、それらの接触面間ですべりが生じ、頁
が無理にめくられることはなく、頁の破損等の不具合は
未然に防止されている。
また、他方のフットペダルを踏み込む(フットスイッチ
SWLをON操作する)と、スライドプレート17は前
述とは逆の左方に向かって移動する。
SWLをON操作する)と、スライドプレート17は前
述とは逆の左方に向かって移動する。
その結果、カム15はアーム1を前述とは逆の方向に回
動し、頁は他方向にめくられることとなる。
動し、頁は他方向にめくられることとなる。
すなわち、頁戻し動作が行われるのである。
この場合、本実施例にあっては、トランジスタ51の可
変抵抗53の抵抗値を演奏曲目に合わせて適宜変更する
ことにより、頁めくりの速度を好適なものに設定するこ
とができる。
変抵抗53の抵抗値を演奏曲目に合わせて適宜変更する
ことにより、頁めくりの速度を好適なものに設定するこ
とができる。
なお、この実施例では、上述の優先回路25によりイン
タロック機能を有しているため、装置自体の破損等の虞
は解消することができる。
タロック機能を有しているため、装置自体の破損等の虞
は解消することができる。
また、本発明にあっては、直流モータに供給されるパル
スのデユーティ値を変化させることによっても、そのモ
ータの回転速度を変化させることができる。
スのデユーティ値を変化させることによっても、そのモ
ータの回転速度を変化させることができる。
第1図は本発明に係る頁めくり装置の一実施例を示すそ
のブロック図、 第2図は一実施例のアームとカムとの係合間係を示すそ
の斜視図、 第3図は一実施例の駆動手段を示すそのブロック図であ
る。 1φ・・・・争壷アーム、 3・・・・・・・駆動手段、 5・・・・・・・速度変更手段。 特許出願人 日本楽器製造株式会社代理人
弁理士 (8917) 桑井 清−第1図 一実施例のブロック図
のブロック図、 第2図は一実施例のアームとカムとの係合間係を示すそ
の斜視図、 第3図は一実施例の駆動手段を示すそのブロック図であ
る。 1φ・・・・争壷アーム、 3・・・・・・・駆動手段、 5・・・・・・・速度変更手段。 特許出願人 日本楽器製造株式会社代理人
弁理士 (8917) 桑井 清−第1図 一実施例のブロック図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 楽譜の頁に係合して移動することによりその頁をめくる
アームと、 このアームを駆動する駆動手段とを備えた頁めくり装置
において、 上記駆動手段の駆動を制御することにより、上記アーム
の移動速度を可変とする速度変更手段を設けたことを特
徴とする頁めくり装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31040186A JPS63159093A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 頁めくり装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31040186A JPS63159093A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 頁めくり装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63159093A true JPS63159093A (ja) | 1988-07-01 |
Family
ID=18004815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31040186A Pending JPS63159093A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 頁めくり装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63159093A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003013672A (ja) * | 2001-07-04 | 2003-01-15 | Norimitsu Sukejima | 扉の止水構造 |
-
1986
- 1986-12-23 JP JP31040186A patent/JPS63159093A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003013672A (ja) * | 2001-07-04 | 2003-01-15 | Norimitsu Sukejima | 扉の止水構造 |
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