JPS6315976A - ボウリングマシンの節電装置 - Google Patents

ボウリングマシンの節電装置

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Publication number
JPS6315976A
JPS6315976A JP61158795A JP15879586A JPS6315976A JP S6315976 A JPS6315976 A JP S6315976A JP 61158795 A JP61158795 A JP 61158795A JP 15879586 A JP15879586 A JP 15879586A JP S6315976 A JPS6315976 A JP S6315976A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ball
switch
machine
power saving
cycle
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61158795A
Other languages
English (en)
Inventor
伊澤 平一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KATSUYAMA KIGYO KK
Original Assignee
KATSUYAMA KIGYO KK
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Filing date
Publication date
Application filed by KATSUYAMA KIGYO KK filed Critical KATSUYAMA KIGYO KK
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Publication of JPS6315976A publication Critical patent/JPS6315976A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H47/00Circuit arrangements not adapted to a particular application of the relay and designed to obtain desired operating characteristics or to provide energising current
    • H01H47/22Circuit arrangements not adapted to a particular application of the relay and designed to obtain desired operating characteristics or to provide energising current for supplying energising current for relay coil
    • H01H47/24Circuit arrangements not adapted to a particular application of the relay and designed to obtain desired operating characteristics or to provide energising current for supplying energising current for relay coil having light-sensitive input
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A63SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
    • A63DBOWLING GAMES, e.g. SKITTLES, BOCCE OR BOWLS; INSTALLATIONS THEREFOR; BAGATELLE OR SIMILAR GAMES; BILLIARDS
    • A63D5/00Accessories for bowling-alleys or table alleys

Landscapes

  • Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
  • Massaging Devices (AREA)
  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
  • Friction Gearing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、ボウリングマシンの節電装置に関する。
(従来の技術) 従来のボウリングマシンでは、フロント内ツマシンスイ
ッチをオンすることによりゲームが開始される。これと
同時にボウリングマシンのモータは始動され、ゲーム終
了まで連続運転される。
レーキ作動、プランジャレバー作動、ターレット作動等
の一連の動作から成るマシンサイクルは、ボールがピッ
トクッションに衝突する力によりサイクルソレノイドが
作動し、クラッチが入ることによって開始される。
(発明が解決しようとする問題点) 上記したように、従来のボウリングマシンにおいては、
フロント内のマシンスイッチをオンすることによりゲー
ムがスタートし、マシンモータは、この時点で始動され
てゲーム終了まで連続運転される。したがって、投球者
がボールの選択、名前の記入等の投球憎備をする間や、
1投目および2投目の投球間、あるいは投球者が変わる
際の投球間など、本来モータの運転を必要としない時間
においても、モータは運転されつづけており。
エネルギの空費となっていた。
また、マシンのサイクル始動は、ボールがピットクッシ
ョンに衝突する力によってサイクルソレノイドが作動し
、これによってクラッチが入り、サイクルが開始される
ようになっているが、軽いボールや、衝繋力の弱いボー
ルの場合には、サイクルソレノイドが作動せず、そのま
まではサイクルの始動が行なわれないことが生じる。こ
のため、従来のボウリングマシンでは、上記のような場
合には、リセットボタンを押して人為的にサイクルを開
始させるようにしていた。しかしながら、このためにゲ
ームの進行が遅くなり、不必要なモータの運転を許して
いる問題があった。
そこで、本発明の目的は、はぼマシンサイクル間に相当
する、モータ運転の不必要な期間、モータ運転を停止さ
せることにより、WJ電を図ることのできるボウリング
マシンの節電装置を提供することにある。
本発明の付加的な目的は、好ましくは、マシンサイクル
の開始が一定時間内に行なわれない場合に、マシンサイ
クル開始のためのリセットを自動的に行なわせることに
より、ゲーム進行の遅延を防止し、それによってさらに
節電を図ることのできるボウリングマシンの節電装置を
提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 上記問題点を解決するために、本発明は、ボールのピー
7トクツシヨンへの衝突によりマシンサイクルを起動し
て、一連の各種機能を実行させるようにしたボウリング
マシンに設けられる節電装置であって、モータへの供給
電力をオン−オフするff、耐接触手段と、ボールがピ
ットクッションより前の所定位置を通過したことを検知
して、上記電磁接触手段をオンするとともに、自己保持
する手段と、ボールがボールトラック上に返送されたこ
とを検知して、上記手段の自己保持を解除する手段と、
マシンサイクルの一連の各種機能をそれぞれ検知して、
上記電磁接触手段をオン状態に維持するスイッチ群を含
む論理和回路手段とを備えることをさらに有するもので
ある。
本発明のボウリングマシンの節電装置においては、好ま
しくは、ボールのピットクッションへの衝突後一定時間
が経過した時に、マシンサイクルを強制的に開始させる
手段がさらに設けられる。
ボール通過の検出は、節電の目的からは、ピットクッシ
ョン前のできるだけ遅い位置がよく、また、アレーヘッ
ド上のピンの影響を受けずに検出できる位置がよい。こ
のため、ボール通過検出の位置としては、キックパック
前の位ごが好適に選ばれる。検出手段としては、たとえ
ば光電スイッチが好適に使用される。
上記スイッチ群は、レーキ上に取り付けられ、レーキの
作動位置でオンとなるレーキ上スイッチと、プランジャ
レバーに取り付けられ、プランジャレバーの作動位置で
オンとなるブランジャレバースイッチと、ターレット上
に設けられ、ピンデツキが描記となった時点でオフとな
るターレット上スイッチとから成る。
(作   用) 本発明においては、モータへの電源供給は電磁接触手段
により行なわれる。TL電磁接触手段、ボールがピット
クッションより前の所定位置を通過したことを検知する
ことによりオンされる。電磁接触手段は、電磁接触手段
のオンによりオン状態となる自己保持手段と、これに対
して並列に設けられ、マシンサイクルの各機能が作動中
にオン状態となる論理和回路手段とにより、オン−オフ
制御される。上記自己保持手段は、ボールがボールトラ
ック上に返送されてきたことを検知することにより、自
己保持が解除される。したがって、ボールがボールトラ
ック上に返送され、かつ、上記マシンサイクルの各機能
のいずれもが動作を終了したときに、電磁接触手段はオ
フとなり、モータへの電源供給が断たれ、モータの回転
が停止される。
(実 施 例) つぎに、本発明の実施例を第1図〜第3図を参照して説
明する。
(実施例の構成) 第1図は、本実施例によるボウリングマシンの節電装置
の全体構成を示す回路図である。
電磁接触器R1は、リレーR2、リレーR3、リレーR
4、リレーR5およびタイマーTmと並列に、たとえば
24VのAC電源にスナップスイッチ10を介して接続
されている。電磁接触器R1のコイルに対しては、相互
に並列に接続されたリレーR2の接点r2a 、  レ
ーキ上マイクロスイッチのa接点1a、プランジャレバ
ー下マイクロスイッチの接点2、ターレットマイクロス
イー、チの接点3および手動スナップスイッチ4が直列
に接続される。リレーR2のコイルに対しては、相互に
並列に接続されたリレーR2の接点r2bおよびリレー
R4の接点r4aとボールトラック上マイクロスイッチ
5が直列に接続される。リレーR3のコイルに対しては
、相互に並列に接続されたリレーR3の接点r3aおよ
びリレーR4の接点r4b と、レーキ上マイクロスイ
ッチのb接点1bとが直列に接続される。リレーR4の
コイルに対しては、光電スイッチ6が直列に接続される
。タイマーTmに対しては、リレーR3の接点r3bが
直列に接続される。リレーR5のコイルに対しては、ガ
バナスイッチ7が直列に接続される。
モータは、電磁接触器R1の接点r1を介して、たとえ
ば200vのAC電源に接続され、ガバナはリレーR5
の接点r5を介して接続される。なお、第1図において
、10は光電スイッチ5の駆動用電源スィッチである。
第2図は、ボールホイル上の木板に設置されるコントロ
ールボックスを示す、コントロールボックス内には、電
磁接触器R1、リレーR2〜R5、タイマTa+が収納
される。8はモータ電源コネクタであり、モータのコネ
クタを接続する。9はケーブルコネクタを示し、マシン
本体より71i源を入力するためのものである。10は
操作用電源の供給をオン−オフするだめのスナップスイ
ッチである。
光電スイッチ6は、キックバック前に設置され、ボール
の通過を検知して、上記電気回路内のりレーR4をオン
させるためのものである。レーキに取り付けたマイクロ
スイッチ接点1aはマシンがゼロ度(始動前)では、オ
フ状態にあり、接点1bはオン状態にある。ボールがピ
ットクッションに衝突すると、レーキは下がり、サイク
ル期間中もとの位置に戻らない為、マイクロスイッチ接
点1aはON状態を保ち、接点1bはオフとなる。従っ
て、マシンサイクル期間中、電磁接触器R1はオン状態
を保つ。一方、接点1bに接続されるリレーR3と光電
スイッチ電源10はマシン始動後オフとなる。
プランジャーレバーはサイクルソレノイドの作動により
引き上げられ、この下に取りつけられたマイクロスイッ
チ2は、マシンサイクル中はオンとなり、マシンサイク
ルゼロ度(始動前、サイクル終了′J&)でオフとなる
。これによって、マシンサイクル中は、電磁接触器R1
はオン状態を保つ。
このスイッチはボールの投球がなくマシンをサイクルさ
せる場合に(リセットボタンを押す場合に)、モータを
始動させる働きをする。
ターレットフレーム上マイクロスイッチ3は、ピンデッ
キにピンが満杯の時オフとなり、ビンが入っていない時
にオンとなる。従って、ピンデツキにビンが満杯になる
迄電磁接触器R1はオン状態を保つ。
ボールトラック上マイクロスイッチ5は、ボールの通過
によってスイッチのb接点がオフとなる。これによって
、b接点に接続されるリレーR2は自己保持が解放され
、電磁接触器R1をオフとする。
なお、本実施例では各種スイッチとしてマイクロスイッ
チを使用したが、必ずしもこれに限定されず、たとえば
リミットスイッチを用いることもできる。
(実施例の作用) 第3図は、マシンサイクルでの各スイッチの作動状態を
表している。マシンの1サイクルを0度〜360度とす
る。マシンは90度でピンを探知に行き、180度でレ
ーンの倒れたピンを取り除き、270度でビンを配置し
、360度でスタート状IEに戻る。ボールトランク上
スイッチ5の作動はボールによる為一定とならない。ま
た、ターレット上スイッチ3の作動も一定とならない。
いま、ボールが、キックバック前に設置された光電スイ
ッチ6前を通過すると、光電スイッチが閉成され、リレ
ーR4のコイルが励磁されて、その接°点r4a、r4
bが閉となり、リレーR2およびR3がオンとなる。リ
レーR2がオンとなることにより、その接点r2aが閉
となり、電磁接触器R1がオンとなってモータが電源に
接続される。これと同時に、接点r2bが閉となること
から、リレーR2はオン状態を保ち、光電スイッチ6が
オフとなった後も、リレーR4はオン状態を自己保持す
る。
ボールがピットクッションに衝突すると、約3秒後にマ
シンサイクルが開始される。ピットクッションに衝突し
た後、ボールはボールトラックを通過して投球者に返却
される。ボールがピットクッションに衝突して約3秒後
マシンサイクルが開始される。さらにボールはボールト
ラックを通過し投球者までリターンされる。その時、ボ
ールトラック上スイッチ5によりリレーR2の自己保持
回路が解放され、電磁接触器R1がオフとなり、モータ
は止まる。しかしながら、ボールリターンが早く、マシ
ンがサイクル中の時には、レーキ上スイッチ1a、プラ
ンジャーレバースイッチ2によりモータはゼロ度(サイ
クル終了)迄止まらない。更に、ターレットフレームに
よってビンがデツキに満杯になるまでモータは作動する
このように、モータはボールが光電スイッチ通過で作動
し、マシンがゼロ度でデツキ内にピンがありボールがリ
ターンされた状態で停止する。また、リレーR3はその
接点r3bを介してタイマーT11に電源を送る。タイ
マーTmは、リレーR3のオン後4〜5秒経過してマシ
ンがサイクルしない時、サイクルソレノイドを作動させ
マシンを強制的にサイクルさせる。通常サイクルでは、
タイマーが作動する前にレーキ−ヒスイッチ接点1bで
リレーR3の自己保持回路が解除されるのでタイマーは
作動しない。上記のようにして、マシンは常に約5秒以
内にサイクルを開始する。
光電スイッチ6の電源はレーキ上スイッチ接点1bに接
続される為、マシンサイクル中はオフとなり、誤動作を
防止している。
モータの駆動力はすべて各種ベルトにより伝達されてい
るが、モータの停止により、ギヤーボックス関係、ボー
ルピンエレベータ関係、ビットコンベア関係およびター
レット関係のすべてにおいて、ベルト駆動が停止される
こととなる。
起動停止を繰り返す事によりマシンへの影響は、ボール
がピットクッションに衝突する瞬間には、モータの始動
が光電スイッチの信号で行われる為既に作動しており、
従来機種と同じ状況でスタートを開始するので問題がな
い。しかし、たとえば単相200 Vo、75KWのモ
ータを使用している場合には、ガバナ接点の損傷が多く
なる。このため、回路国内電rj1接触器R5の接点r
5によって若き換え、接点r1の損傷を少なくしている
。また、モータの発熱も多くなるが、好ましくは、ブー
リーにファンを取りつけ、温度上昇を防止することがで
きる。
(発明の効果) つぎに、本発明による節電装置の効果を、本発明の節電
装置を備えたテストマシンを使用して行なった実験の結
果により説明する。
テストマシンでは、第1表のように、23%〜31%の
節電率を得た。尚、第1表中のfYJt率のバラツキは
、マシン調整不良(ゼロ度、ターレット関係)やピンの
増減、マシン負荷の状態等によるものである。第1表か
ら明らかなように、最大34.9%(テストマシンNo
、2 、実験■)の節電率となり、平均ではマシンNo
、1−27.9%、マシンN002−31.4%、マシ
ン3−23.3%の節電率であった。
尚、マシンNo、3 (実験■)の12.8%は、マシ
ン調整不良によるものであった。また、テストマシンN
o、 1におけるマシン稼動時間とモータ実稼動時間よ
り、平均47%の稼動率となり、モータの運転は半分以
下であった。それだけ各種ベアリングベルトの寿命も長
くなる。モータ実稼動率に比較して節電率が低いのはモ
ータの始動電流が多い為であった。
また、サイクル始動を自動化する場合には。
ゲームの進行が早くなり、その分節型になる。さらに、
モータの始動を光電スイッチの信号で行う為、マシンサ
イクル始動より早くモータは軽負荷状態で始動する。こ
のため、モータに負担をかけることはない。また、ファ
ンを設置する場合には、モータの温度は連続運転モータ
とほぼ回じであり、始動コイル等の燃焼を防止すること
ができた。
(以下余白)
【図面の簡単な説明】
第1図は末完f!I]によるボウリングマシンの節電装
置の実施例の全体構成を示す回路図、第2図は本実施例
の1要回路部を収納するコントロールボックスを示し、
(a)は正面図、(b)は平面図、(C)は裏面図、第
3図はマシンサイクルにおける各スイッチの作動状態を
示す図である。 R1・・・′准磁接触器    R2−R5・・・リレ
ーTm・・・タイマー la 、 lb・・・レーキ上マイクロスイッチ2・・
・プランジャレバー下マイクロスイッチ3・・・ターレ
ット上マイクロスイッチ4・・・手動スナップスイッチ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ボールのピットクッションへの衝突によりマシン
    サイクルを起動して、一連の各種機能を実行させるよう
    にしたボウリングマシンに設けられる節電装置であつて
    、 モータへの供給電力をオン−オフする電磁接触手段と、 ボールがピットクッションより前の所定位置を通過した
    ことを検知して、上記電磁接触手段をオンするとともに
    、自己保持する手段と、 ボールがボールトラック上に返送されたことを検知して
    、上記手段の自己保持を解除する手段と、 マシンサイクルの一連の各種機能をそれぞれ検知して、
    上記電磁接触手段をオン状態に維持するスイッチ群を含
    む論理和回路手段と、 を備えることを特徴とするボウリングマシンの節電装置
  2. (2)ボールのピットクッションへの衝突後一定時間が
    経過した時に、マシンサイクルを強制的に開始させる手
    段をさらに有する特許請求の範囲第1項に記載のボウリ
    ングマシンの節電装置。
  3. (3)上記ピットクッションより前の位置がキックバッ
    ク前の位置であり、該位置に設けた光電スイッチにより
    、ボールの通過を検知するようにした特許請求の範囲第
    1項に記載のボウリングマシンの節電装置。
  4. (4)上記スイッチ群が、レーキ上に取り付けられ、レ
    ーキの作動位置でオンとなるレーキ上スイッチと、プラ
    ンジャレバーに取り付けられ、プランジャレバーの作動
    位置でオンとなるプランジャレバースイッチと、ターレ
    ツト上に設けられ、ピンデッキが満杯となった時点でオ
    フとなるターレツト上スイッチとから成る特許請求の範
    囲第1項に記載のボウリングマシンの節電装置。
JP61158795A 1986-07-08 1986-07-08 ボウリングマシンの節電装置 Pending JPS6315976A (ja)

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